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学生だけが応募できるコンテストです。
若者ならではのフレッシュな視点から、みんなをハッピーにできる
アイデアや実際に開発したアプリをご提案ください。
Digital Youth Award とは
IT スキルを活かした起業・就職を目指す学生たちが、コンテストを通じてスキルアップすることを目指す。
スキルアップを支援するプログラムとして、学ぶ機会としての College(参加型ワークショップ、座学形式のセミナー、オンラインコンテンツなど)と指南を受ける機会としての Mentorship を提供。次世代を担う創造力に富んだ人材の創出を支援する。
| テーマ | だれかをハッピーにするタブレットアプリ | ||||||||
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| 応募部門 |
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| 応募期間 | 2013年11月18日(月)~2014年2月28日(金) | ||||||||
| 決勝大会 | 2014年4月12日(土) お台場ヴィーナスフォート教会広場 | ||||||||
| 受賞までの流れ | 受賞までの流れは以下の予定です。
(決勝大会ではプレゼンテーションで作品を発表していただきます) |
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| 賞について |
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| 応募資格 |
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| 審査基準 | アイデア部門・アプリ部門共通
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| 審査員 |
マイクロソフト株式会社に入社以降、米国マイクロソフトコーポレーションでのOEM様担当営業責任者の経験を経て、2011年7月に日本マイクロソフト株式会社の日本市場におけるコンシューマーおよびパートナー様を統括する事業部門責任者として就任(現職)。
1989年にマイクロソフト株式会社に入社。
1971年ロサンゼルス生まれ。16歳でカリフォルニア大学リバーサイド校に合格。同大学ロサンゼルス校(UCLA)医学部卒業。 10代前半からコンピュータ関連の仕事を続け、数々の失敗の後、生体認証暗号システムの開発に成功。 1998年、アーンスト・ヤング主催のアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー米国大会でヤング起業家賞を受賞。 2004年、会社をマイクロソフトに売却。日本に拠点を移し、株式会社インテカーを設立。現在、14社のスタートアップ企業の育成をしている。 2012年、国会の東京電力福島原子力発電所事故調査委員会の最高技術責任者と、国家戦略会議フロンティア分科会「繁栄のフロンティア」委員を務める。
IBM、アドビ、グルーポンでのエンジニア/マーケティング経験を経て2011年より現職着任。スマートフォン上での ソーシャルネットワーキングを活用した自社サービスにて培ったノウハウや、国内外の先進事例、調査データを元に現在ではテレビ×ソーシャル、ダブルスクリーンリアルタイム視聴プロジェクトに注力。新たなデジタル体験を生み出すテレビ視聴カルチャー作りを社内外の関係者と構築している。 IBM エンジニア時代にグローバル検索システムプロジェクトにて特許取得、国際的なデジタルデザイン&テクノロジーイベント FITC カンファレンス審査員経験、TEDxTOKYO yz スピーカー経験保有。 経済産業省 産業人材育成室 特別審査員 後日公式サイトにて発表いたします |
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| 主催 | WDLC (ウィンドウズ デジタル ライフスタイル コンソーシアム) | ||||||||
| 協力企業 | 約85社/団体(2013年10月末日時点:詳細は公式サイト参照) 協賛企業一覧 |
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応募に関するお問合せ
Digital Youth 事務局 (受付時間 10:00-17:00 土日祝日を除く)
メールアドレス:info@digitalyouth.jp