ドレス姉弟 亜樹・姉姦(後編) 細身の男が仰向けになった。有希は男二人に抱きかかえられ無理 矢理そそり立つペニスにまたがされる。オマンコに狙いを付け腰を 落とさせるとズブズブとペニスが沈んでいった。 「ひいっ!痛いっ!抜いてよっっっ!」 「おおう。これがお嬢様のマンコかっ!くうう…」 亜樹が有希のドレスを捲り上げ結合部を丸見えにした。ペニスが 出入りする穴の上に小さな菊門が見えた。 「そら、姉弟がケツで合体だ」 「ああ…お姉さま…お尻に入れます」 「やめてやめてぇっ!亜樹やめなさいっ!」 有希の叫びも虚しく精液でヌルヌルの亜樹のペニスが宛われる。 小さな蕾は目一杯広げられ弟のペニスを受け入れていった。 「ぎひいぃぃぃ!!痛いっっ!抜いて!」 「後で良くなってくっから我慢しろ」 「うううぅぅっっ…お姉さまのお尻…いいのお」 「はっはっは!すげえな」 有希は細身の男と亜樹に両穴を攻められ、気が狂ったように叫び 逃れようとする。 「さて、俺はこっちでイクか」 大柄な男が亜樹のドレスを捲り上げアナルにペニスを宛いズップリ と挿入した。充分に訓練され赤く爛れたた亜樹のアナルは抵抗無く 呑み込んだ。大柄な男のピストンが亜樹の体を突き、またそれが 有希のアナルにも伝わる。小柄な男はデジタルカメラでこの淫猥な 光景を撮影しながら有希や亜樹にフェラチオをさせた。1人の少女と 4人の男・・いやドレス姿の少女2人と3人の男が絡み合い、なん とも淫靡な光景だ。 「ううっ・・痛い・・うう・・・いやっ」 「お姉さまぁ・・亜樹のおちんぽいい?」 グチュグチュグチュ・・パンパンパン 白熱灯だけの薄暗い小屋に淫らしい音が響く。 「あうっ・・ううっ・・あん・・」 「だいぶ慣れてきたかお嬢様よ」 強烈なピストン運動で亜樹を犯していた大柄な男がまず絶頂に達した。 「そろそろイクぜ」 「ああ・・亜樹のオマンコに・・いっぱい種付けしてください!」 「おおううっっ!!」 ドクンドクンと亜樹のアナルにたっぷりとザーメンが打ち込まれ、 その射精された快感は亜樹をも絶頂に向かわせた。 「出てるっ!ああ・・逝っちゃうう!!お姉さまぁぁっ!」 「いやーーっ!亜樹出さないでっ!やめてっっ!」 ドピュウドピュと勢いよく放たれた亜樹のザーメンがアナルに 飛び散り肉襞に粘り着く。さらに固さを失わないペニスで擦り 込まれていった。 「御嬢様に顔面射精だ」 「俺もイクぞ。お嬢様に中出しするぞ」 小柄な男と細身の男もほぼ同時に絶頂に達してしまった。有希の顔に 青臭いザーメンが飛び散りネットリと張り付いた。綺麗だった顔は 精液化粧で淫らな光沢を放っている。またマンコにも大量のザーメン が発射されドクドクと中に溜まっていく。子宮にまで送り込まれた 精子が有希の卵子を求めて彷徨うのかもしれない。充分に精を放った 男達は今までにない最高の快感に酔いしれた。 「ふうー。こりゃあたまらんかったぜ」 「どスケベ姉弟だよなこりゃ」 「お姉さまキレイ・・。」 ドロドロと有希の顔面に粘り着いているザーメンを亜樹が 舌ですくっては舐め取っている。美しいドレス姉弟の淫らしい 行為に興奮した男達は、位置を変えて何度も有希と亜樹の躰を たっぷり楽しんだのである。 「よーし、最後はいつものようにドレスにぶっかけだ」 三人が頬を寄せ合う姉弟のドレスにペニスを擦り付け始めた。 シュルシュルシュルと衣擦れの音がしてドレスを淫液で 汚していく。 「おうう出るっっ!」 「俺も出すぞ!」 「くうっ!!」 有希と亜樹の顔面にもドレスにも大量の精液が射精されて 白い白濁液がドロドロと粘り着いていく。亜樹は飛び散った ザーメンをすくっては舌に運んで有希と唇を重ね口の中に 送り込んだ。 「ひょう!これでもお嬢様姉弟だぜ」 「エロい写真がいっぱい撮れたぜ」 「じゃあまた来いよ。可愛がってやるからよ」 男達は姉弟のドレスでペニスを綺麗に拭いた後、小屋から出て 行き狂気の宴は幕を閉じた。 残されたのは精液まみれの美しいドレス姉弟。 「お姉ちゃん・・・ごめん。仕方なかったんだ・・」 「寄らないでっ!・・・うっ・・うっ・・」 泣きじゃくる有希は周りに転がっていたビールの空き缶などを 亜樹に投げつけた。 「痛いっ!許してよ・・」 「放っておいてよ!」 「お姉ちゃんが悪いんだよ。こんなに僕を興奮させて」 ドレスを捲りまたもペニスを勃起させた亜樹が有希に抱きついた。 「いやっ!何するのよっ!」 「このままじゃ、お姉ちゃんのお腹にあいつ達の子供が出来ちゃうよ。  だからボクがキレイにしてあげる・・」 亜樹はザーメンまみれの有希のドレスを捲り上げマンコを丸出しに した。そこへ唇を付けて中出しされたザーメンをジュルジュルと 呑み込んでいく。時折有希の口から淫らしい喘ぎ声が漏れ始めた。 「やめてっ!そんな・・・こと・・だめ・・」 「ふふふ、お姉さまだって感じてるわ。亜樹のも舐めて」 オレンジのパーティドレスのお嬢様とパープルのパーティドレスの お嬢様がシックスナインの体勢で絡み合い、お互いの性器を弄ぶって いるのだ。 「お姉さまぁ・・すごくいいのぉ・・おちんぽ・・」 「ああ・・亜樹・・立派よ・・固いわ」 亜樹のペニスは有希に舐め上げられ猛り狂ったように勃起している。 その快感に耐えながら淫液で濡れたマンコの外襞も丁寧に舐め取って いく。 「・・綺麗になったわ。お姉さまのオマンコ」 亜樹は顔を上げると有希に覆い被さりキスをした。舌を絡めると 青臭いザーメンの匂いがする。 「お姉さま・・もう・・我慢できない・・」 ドレスを捲り上げた亜樹がペニスの狙いをマンコに定め近づいて 来た。 「ああ・・ダメよ亜樹・・私たち血が繋がっているのよ・・」 「・・お姉さまとだったら地獄に堕ちてもいい」 亜樹はしっかりペニスを有希のマンコに宛い襞を嬲った。有希 の喘ぎ声と共に透明な愛液がしみ出してくる。それをペニスに 塗りつけて腰を打ち出しズブリと挿入した。 「ああっ!入ってくる・・亜樹が・・」 「お、お姉さまの中・・こんなに・・いいの」 もう充分解れた有希のマンコだが締め付けは格別だ。ペニスで ピストンするとグジュグジュとマンコから淫らしい音がする。 「ああん・・あん・・いいっ・・亜樹・・もっと突いてぇ・・」 「感じてるのお姉さま?・・亜樹のおちんぽいいの?・・」 マンコの肉襞はペニスに触手のように絡みつき、淫液を垂れ流す。 ペニスはその滑りを得て快感スポットを何度も突き上げた。 「はあああん・・そこっ・・いいわぁ・・感じるの・・」 ドレスで美しく装った姉弟がこんな辺鄙な場所で近親相姦である。 二人にはもうそんな罪悪感など心になく、淫靡な快感を求めて腰を 打ち突けあうだけなのだ。 「ああっもう出そうですぅお姉さま!」 「・・中は・・だめよ・・子供ができちゃう・・・」 「お姉さまを・・ボクの精子で妊娠させたいのぉ」 なんという許されざる禁断の台詞だろうか。姉弟のセックスですら 陰の行為である。淫猥な言葉に興奮の極みに達した亜樹は快感の絶頂 に登り詰めた。 「お姉さま・・亜樹イッちゃう!出るうっ!」 「ああっ!イッてっ・・亜樹・・お姉ちゃんの中に出して!」 マンコ深く挿入された亜樹のペニスからドピュー、ドピュと勢いよく ザーメンが発射された。それは男達の深く送り込まれたザーメンより もっと奥へ・・ 「お姉さまぁ!お姉さまの中に・・・」 「ああ・・亜樹・・私たち一つになれたのね」 「お姉さま・・大好きっっ!!」 有希と亜樹。 下劣な男達の奴隷になりつつ、姉弟で愛し合う。これからもずっと…。 (完)