見逃さない!!、韓国、中国不法滞在慰安婦、徹底取り締まりへ!!
一昨年から正次郎の「NEWS TODAY」とアクセスジャーナルTVで、何度か、
「日本全国の盛り場の韓国人、中国人不法滞在慰安婦の写真をネットで公開して、韓国。中国を黙らせろ!」
と発言し続けてきた。
右翼やネトウヨも私の発言に賛同して行動に移すかと待っていたが、口だけ。『関東連合』初代総長で国防連盟代表だった渡邉康司が生きていたら、即行動に移したろう。が、ここに来て政府がようやく重い腰を上げた。
その“慰安婦摘発第一弾”が先日あった。12月15日号の週刊新潮が、韓国人慰安婦クラブを摘発した瞬間を巻頭グラビアでスクープしている。
グラビアの説明記事を紹介するー
「ハイ、警察です! 申しわけありませんが捜査に協力してください! 皆さんそのまま、そのままで!」
11月中旬のとある東京・赤坂の韓国クラブ「U」内で、ショルダーバッグをたすきがけにして、酔客相手に声を張り上げるコワモテ風のオジサン。
よく見れば、腰のベルトには金色の警察バッジが光っている。警視庁と入国管理局による合同強制捜査が始まった瞬間だ。
「この店にはかねてよりオーバースティのホステスが多数在籍していました。この日も20代から30代を中心に30人近い女性が働いていましたが、半数以上が不法残留の入国管理法違反容儀で連行された模様です」(社会部記者)
美女を前にグラスを傾け、或いは紫煙を燻らせる男性客からは、
「楽しく飲んでいるのに、何で邪魔されなきゃならねえんだ!」
などと、至極真っ当な言い分ながら、少々荒っぽい声が。
それでも数人の刑事に続いて列をなした入管職員たちが続々押し寄せると、やくざな威勢も縮み気味。不安と不満で固まる彼らに、
「お客さんは大丈夫ですから。何も心配ありませんからね」
と、在留資格を持つホステスによる状況説明に聞き入った。
その隣では大ママやチーママたちが、
「ホントにごめんなさい。今日は飲み代、要らないからね」
すっかり興を削がれた酔漢らをなだめてすかして平謝りである。
「何度も名前を変えるなどして当局の目を掻い潜ってきました。それでも、刑事たちの一年以上に亘る粘り強い捜査により、遂に摘発に漕ぎ着けたのです」(前出社会部記者)
摘発されたホステスたちは、韓国などに強制送還される。ここまでは週刊新潮。
政府関係者は、
「正次郎さんが怒って、煽っているのを観てますよ。クネ嬢も習さんもそれをやられたら世界中に恥を晒すことになるので小さくなると思って期待していたんですが、情けないことにネトウヨも右翼もそれをしないんで、踏み切ったようです」
公安OBは、
「今後、新宿、池袋、銀座、六本木と次々摘発します。ええ、地方の大都市もやります。これは国策です。銀座なんか歩行の邪魔になるくらい汚い中国人慰安婦が多いですし、先日、上野でのキス強盗も中国人慰安婦です。世界中に慰安婦を送り出しているのは中国、韓国の方針ですよ。特に中国は役人連中から情報を取ろうという魂胆ですから見逃すことは出来ないんです」
と決意を語る。
徹底してやれ。中国、韓国に恥を掻かせてやるべき。
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