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ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人!」
ねず本、ネットで立ち読みができるようになりました。スマホでも読めます。
http://homepage2.nifty.com/sai/e_book/t_n56_nezu_01/
ラジオでのねず本のお話です。下のURLで聞くことができます。私も出演しています。
http://www.sinkan.jp/radio/radio_1674.html


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新嘗祭のことを書いた一昨日の記事に関連して、「小名木善行さんを応援するブログ」で、ラベンダーさんが、先日ご紹介した吉田松陰の言葉、
「天照の神勅に、日嗣之隆興 天壞無窮と有之候所、神勅相違なければ日本は未だ亡びず。日本未だ亡びざれば、正気重て発生の時は必ずある也。只今の時勢に頓着するは神勅を疑の罪軽からざる也」を次のように意訳してくださいました。

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保守的思考、革新的思考、どちらもバランスよくあっていいと思うんです。
だけど、絶対してはいけないこと。
それは、自分の思想を通すためなら、手段を選ばず卑劣で卑怯なことをしてもよい、ということです。
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おっしゃる通りで、日本人があたりまえにする日本人的な価値観が、まさにその「手段を選ばず卑劣で卑怯なことをしていはいけない」という考え方にあります。

すくなくとも、相手を思いやる心があれば、そのような卑劣は決してできることではないということを考えれば、自分の思想を押し通すために、あるいは自分の正当性を主張するために、卑怯、卑劣をあたりまえのように繰り返すなどということは、およそ日本人として生きようとする人にできるものではないように、思います。

ところが戦後の個人主義思想に染まった左翼や、支那、朝鮮人には、まさにそれをすることが当たり前です。
その根底にあるのは、結局は、自分さえ良ければ、という感覚です。
ただしかし、実は日本人の中にも、そのようなことを平気でしてしまう人たちもいました。

そこで思い出したのが、野中兼山(のなかけんざん)です。
ねずブロの過去記事にあるお話ですが、野中兼山は、かつての土佐藩の家老で、土佐で郷士株の売買を認めたり、新田を開墾したり、あるいはどんなに強い台風が来ても絶対に安全な港を築いたりと、まさに八面六臂の大活躍をした人です。

この野中兼山がいなければ、幕末の坂本龍馬も、武市半平太も誕生していませんし、幕末に土佐藩が豊かな藩の財政をもって維新の立役者となれるということも、ありませんでした。

それだけの貢献をした野中兼山ですが、晩年は、讒言にあって、一族縁者全員とともに幽閉され、そこで兼山は死去、家族は40年間、男系が絶えるまで幽閉されるという酷い目に遭っています。

実は、このような例は、日本の歴史の中にたくさんあります。
冒頭に申し上げた吉田松陰も、そのなかのひとりであるかもしれません。
松蔭は、安政の大獄で武士としては最も恥辱の「斬首」で殺害されています。

名君として有名な上杉鷹山は比較的まっとうに生涯を閉じていますが、藩政を改革するにあたり、彼は家老たちから「主君に暴政あり」として、「主君押込め」に遭っています。
「主君押込め」というのは、遠くは鎌倉政権、あるいはもっと古くからあった武家の習慣で、主君であるお殿様にご乱行があった場合、家臣たちがこの主君を座敷牢に閉じ込め、主君と対話を重ね、反省の色が出るまで、主君を押込めるというものです。
藩政改革を成し遂げようとする上杉鷹山も、はじめのうちは、気が触れたと家臣たちに思われていたわけです。

まだ、戦後教育から目覚めていない方には刺激的かもしれませんが、東条英機も同じです。
東条英機閣下は、首吊り刑で殺されていますが、実はこれほど高潔な人生を歩んだ宰相も少ない。
戦後GHQがやってきたとき、彼らは日本の陸軍の総帥であり、日本の宰相だから東条英機は莫大な財産を隠し持っているに違いないとばかり、氏の居宅から実家まで、徹底的に家宅捜索を行っていますが、あまりに清貧な生活をしていたことに、逆に驚いたといいます。

その東条英機閣下の遺書は、まさに涙なくしては読めない、たいへん格調がたかくて素晴らしいものですが、なんと戦後左翼は、この遺書まで改竄(かいざん)して伝えています。

敵を倒すためなら、あるいは政治的目的を達するためなら、どんな卑劣な手段や卑怯な方法を用いたとしても構わないと考える人というのは、たしかにいます。
国家規模でそれを平然とやっている特アのような国もあれば、在日朝鮮人団体や、その下請けの諸団体のように、まさにそれを行うことを使命としている人たちもいます。

笑ってしまうのは、私個人や私の主催する日心会を叩いているサイトを運営する団体で、その団体の長は、この時期に年に何度も韓国に招待されて行っている男です。
全国を飛び回って保守系の様々な団体の主催する講演会や街宣にも顔を出しているようですが、そんなことができるお金は、果たしてどこから出ているのでしょうか。

大昔のことですが、私がいたある会社で、給料とは別に、親元から毎月数十万円の仕送りをしてもらっている者がいました。
彼は、部下や同僚を連れて、年中高級クラブで飲み歩いていましたが、あるとき聞いたら、実は親元でなく、某団体から豊富な援助金をもらっていたのだとか。彼は在日でしたが、当時、在日韓国人が上場会社に入れるということはたいへん珍しかった頃で、社内で権力を得るための軍資金として、毎月助成金をもらっていたわけです。

最近目立つネット上の工作員も、雇われ工作員で、なかには日本語の少しおかしな人もいますが、低級工作員で年棒300万、顔出しタイプで年棒500〜1000万の工作資金をもらっているのだとか。

そういう資金が、ではどこから出ているかというと、ひとつは某国政府が日本国政府からODAなどでふんだくったお金、そしてもうひとつの大きな柱が国民健康保険なのだそうです。

国民健康保険が?と疑問に思われるかもしれませんが、永住外国人には国保が与えられます。
その外国人が、自国で手術を受けたことにして、医師の診断書と請求書や領収書を偽造する。
その偽造書類を役所の窓口に出すと、本人負担分の3割を引いた残りの7割が本人に還付されるという仕組みです。
手術も、たとえば心臓病の手術などとなれば、それこそ方外なお金がかかるわけで、そうやって得られたお金の一部が団体に手数料として上納され、それがまた工作資金に使われているわけです。

よその国まできて、そんなツマラナイことをする前に、自国の経済をなんとかしろよと言いたくなるのが日本人ですが、彼らにしてみれば、働かなくても、そうやって政治に結びつくことで、方外なお金がおもしろいようにゲットできるわけですから、誰もまともに働こうなどと思わない。

そんな輩が跋扈して、機密保持法などに猛反対しているというのが、実はいまの日本の姿となっています。

わたしたちは、卑怯卑劣を嫌います。
そうではない、みんなが互いに信頼しあい、ひとりひとりが世のため人のために努力し、思いやりの心を持って生きていくことができる安定した社会を希求しています。
そしてそういう心は、おそらくは、実は世界中の誰もが心の底に思い描いている理想の社会ではないかと信じ、そのために行動しています。

けれど世の中には、特アに限らず、これは昔からですけれど、目的のためには手段を選ばない人たちがいることも事実です。

以前、ススキとセイタカアワダチソウのお話を書きました。
我こそ第一と野山を席巻した外来種のセイタカアワダチソウですが、近年、日本の在来種のススキが、セイタカアワダチソウの出す毒素を中和し、ふたたび野山に戻ってきました。

いっときは、酷い目にあったとしても、正しいことはかならず勝つ。

いつも思うのですが、たとえば人事や社会、あるいは人物を考えるとき、その人やその考え方などが、会社などでは、もし100人になれば、社会全体では、100万人になれば、と拡大して考えてみるようにしています。

たとえば、おかしな人が日本社会で100万人になれば、日本は崩壊します。
逆に、しっかりとした人が、日本に100万、1000万の勢力になれば、日本は必ず再生します。

まだまだ朝のまどろみのなかにいる日本ですが、ねず本「ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人!」が、100万部のベストセラーになれば、日本は必ず変わる。

なんだか宣伝みたいになってしまいましたが、私は本気でそのように信じています。

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コメント
誹謗中傷サイト運営も汚穢族?
やはり、誹謗中傷サイト運営者も汚穢族関係でしたか…おかしいと思ってました。※の投稿者の名前は一人一人違いますが、明かに同じ人物と思われる文体が多かったので。自作自演のキムチ臭さが漂ってます。㌧スラーの原動力は、異常に強い劣等感です。嘘がバレても、バレても更に嘘をつきます。負のメビウスの輪です(笑)助けない、教えない、関わらないを徹底的に実践しましょう。
2013/11/27(水) 06:21 | URL | 樅村矢馬児 #-[ 編集]
No title
まったく同感!
自分一人で悶々と考えていても意味ないじゃないかとも思ってしまうかも。 友人と話をしてもそこだけの話とも思ってしまうかも。でも自分と同じ考えの人が、「日本ってとても素晴らしい国なんですね」って言える人が、100人、いや1万人、いや実は100万人いたら、それはとてつもない力になるんではないだろうか。
家族・友人・知人(退職した会社の人も含めて)にねずさんの本を送り、「感動した、今かみさんが読んでます」と返事が来たりしてる。
まだ送りした人がいるので、いつも行く本屋さんに電話で注文したら、「ちょうど売り切れて在庫がない、頼んでおきます」と。 しまった、棚に置いてある状態を見たかったよなあ。
本屋さんに行って、「もっと沢山置いとかないと駄目じゃないか」、って頼んで来よう。
11月17日は行かなかったけど、次回は行こおっと。
ねずさん、どこまで応援してるぜって。
2013/11/27(水) 06:24 | URL | 寺島 孝 #-[ 編集]
同感いたします。吉田松陰や西郷隆盛の思想精神の源である、陽明学を日本人は、もっと勉強しなくてはなりません。正しく生き、卑劣を憎み、人を思い遣る生き方を実践する、強い精神の「知行合一」を、日本人は再確認していくべきです。
2013/11/27(水) 08:12 | URL | ひげ親父 #-[ 編集]
卑怯という言葉
お疲れ様です。昔から思っていたことで、卑怯という言葉を英和辞典で引くとcowardが出てきますが、これ、基本的には「臆病」という意味ですよね。また、卑怯な振る舞いは、トリッキーな振る舞い=騙すというようなニュアンスに訳されます。
卑怯と臆病は、決して同意とは思えませんから、英語圏には、我が国と同じような「卑怯」という概念は無いのではないかと思っていましたが、どうでしょうか?
支那語や朝鮮語はどんな感じか知りたいところですが、この二つの言語に興味がないので、知識はありません(笑)。
2013/11/27(水) 10:08 | URL | 水雷艇 #8l8tEjwk[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/11/27(水) 10:58 | | #[ 編集]
ねずさん、私のお恥ずかしい意訳の意味をくみとっていただきまして、ありがとうございました。

あんまりお身体酷使されずに、メンテナンスしっかりとされて、ブログ更新よろしくお願い致します。

楽しみにしております(^-^)/
2013/11/27(水) 11:44 | URL | ラベンダー #MMIYU.WA[ 編集]
雑感諸々
下請けwwwww(ノд<。)゜。
成程あれらアカ政党や反日メディアやプロ市民団体は敵国の下請けだったんですなw(*^□^*)ξ 
あれらこそ座敷牢に閉じ込めときたいわ( ゜д゜)、ペッ
一方あれらに対し、世界一律儀でクソ真面目な日本人の中でも最も律儀でクソ真面目だったのが東條さん。
ゆえに国家規模の指導者には向いてなかったかもしれんが、当時の世界中の指導者の中で、悪意の欠片も無かったのは東條さんと昭和帝ぐらいなもんでしょう。

機密保護の件で、昨日たまたま『ツワネ法則』とかゆー法則があるらしい事を知ったんですが、何事もやり過ぎると逆効果なんで、ツワネ法則とやら基準でやれば丁度良い塩梅かと。←それですら反対する奴は=スパイ確定だしww  
法則といえば、これまた昨日たまたま知ったんですが、なんでも10%の法則ってのもあるそうで、人口の1割に達するまでは紆余曲折で時間が掛かるが、1割超えると一気に加速し出すんだそーですな。
・・つまり日本の場合、一千万人覚醒させれば一気に変わるって事か♪  
今までは異端扱いだったワレラ護国民だが、主流になる日も近い!!( ̄^ ̄) 
よ~し、その一助となるべく先日習得したAmazonでの購入法駆使してねず本拡散に奔走するぞおぉ~~!!!ε=┏( ・_・)┛         

・・おっと、その前に支那人暴徒への備えでもしとくかな(о^∇^о)グフフ♪
2013/11/27(水) 12:59 | URL | 魔除けに牛島辰熊 #-[ 編集]
育む
気がつけば セイタカアワダチソウ が半分の丈に!… ひとかたまりの(のっぽの ススキ)は すっと天を見上げるごとく  戦後日本文化の破壊→高度成長期のマナーの欠如→バブルの拝金主義  ススキの変化と重なります 流行は世相を現します 今 若者に変化あり?(日本)に目覚めつつ…あり? 茶髪 金髪→黒髪へ 見るも憚られる着付け 盛りもりの朝起き抜けヘアのだらし無さ→清潔感あるヘア着付けへ  来年予測は 日本正統派へ?… 見た目は大切です…(全てその人を 現します) 西洋マナーも良いけれど 世界一歴史ある(日本古来の文化を日常に現すが本物の教養かと) 昭和の人がいる間に まだ間に合います かつてお嫁さんに行く条件 茶道・華道・料理・裁縫・お琴・書道 ・和歌(薙刀もあったよう) いずれか出来て(嫁にだせる)と聞きました 昭和35年ころまで 幼子でしたが日常の競技百人一首に参加 ただのおばあちゃんのはず祖母には誰も敵わず皆降参! 戦後の 受験競争で(本物の知性・感性豊かな想像力・心) はたして育まれて来たのでしょうか…?
2013/11/27(水) 14:45 | URL | 博多のオバァ #Ff.RaWMs[ 編集]
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タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)ニチロの乙女たち
占守島の戦い(2)士魂戦車隊
回天の志
回天・後日談
戦艦大和出撃のメッセージ
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件 ■
日清戦争 ■
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦 (1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
サイパンの玉砕戦(1)
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アンガウルの戦い
ビアク島の玉砕戦
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
通州事件3
尼港事件
済南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
ソ連南下と真岡郵便電信局事件
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
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南京大虐殺というデタラメ
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在日コリアンたちの本音
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ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ
下半身裸で水死する脱北女性たち
日韓併合のこと
檀君神話という韓国のデタラメ
李承晩と朝鮮半島の歴史
在日朝鮮人との付き合い方
和夫一家殺害事件
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朝鮮半島危機に備えよ
真の敵は国内にあり
日本が嫌いな在日朝鮮人は祖国に帰れ
韓国産食品に人糞が混入、米国は販売停止に
韓国人売春婦について
韓国に鉄槌を!
あきれ果てた韓国の五輪
剣道は韓国発祥と珍説を世界に宣伝?!
韓国人留学生の嘆き
実はプールで
日本が朝鮮にした恐ろしいこと
大韓猿国
日韓併合の真実と李承晩ライン
韓国と在日韓国人による工作活動
世界の中の韓国
奴隷制度と人種排除

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題
インドのジャンヌ・ダルク
セントルイスブルース
明治維新と南北戦争の不都合な関係
チベットの悲劇01
チベットの悲劇02
チベットの悲劇03
ガンデンポタン
日本の人がこの国に来てくれて嬉しい!
ブータンとダショー西岡
インドネシアと植民地統治
マレーシア国定中学校歴史教科書

≪憲法≫
日本国憲法という欺瞞
日本国憲法を否定せよ
Made in Occupied Japan
歴史的に無効な憲法の破棄を
二つの日本
北方領土と我が国主権のお話

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
歴史教科書
尋常小學修身書
ねつ造史観の歴史教科書を許すな
鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞
教育を変えるということ
子供達を壊す教育を許すな
堕胎と少子化問題
釜石の奇跡
母と子
「いじめ」雑感
大津市中学生自殺事件に思う
神話を学ぶ
神話を学ぶことの意義
歴史を学ぶことは民族の価値観を学ぶこと

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由
反日キャスターを許すな!
反日主義者たちの陰謀

≪反日左翼≫
国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」
弾丸列車と戦後左翼の利権
国連という名の欺瞞
白旗の少女
プラスの言葉
反日左翼工作員にみられる共通の特徴
野麦峠と戦後左翼の欺瞞

≪核≫
核のお話2
核のお話
放射線の危険、誰が得をし誰が損をするのか
放射線は怖くない!ラッキー博士の小論文
広島の原爆被災者の記録
国賊的策謀が見えてくる
塩分と放射能
原発について
除染しなかった広島は女性の寿命が日本一

≪時事≫
尖閣を守れ
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
地方主権論は国を滅ぼす
日本の防衛は日本の手で
景気復活の要諦は日本の心を取り戻すこと
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす
支那、韓国の本音
埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと
野田総理の尖閣買取発言は売国発言
片山さつき先生を守れ
民主党の猿芝居に騙されるな!
民主党のバラマキはなんのため?
日本は軍事力を強化せよ
日本を抜本的に建て直す
税と社会保障法案の成立と引き換えに解散を迫る真意
日本が強くなることが世界を守る
日本のアイデンティティを守れ
支那の蛮行
支那の抗日デモ

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウのお話
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
石原莞爾「最終戦争論」を読んでの所感
石原莞爾「最終戦争論」
ある国の物語
マイセンのスープ皿
行間を読む
相貌認知
戦後世代は何をやってきたのか
人を大切にする経営
ラージャ・ダト・ノンチック元上院議員の言葉
歴史伝統文化に立脚しない革命は成就しない
語り、つたえよう!
求められる大改革
勁(つよ)くなる
日本を取り戻そう 鄭春河さんの遺稿
鄭春河先生の遺稿2「日本同朋へ」
亀井静香先生と面談してきました
ローハイド
日本の心をつたえる会について1
日本の心をつたえる会について2
日心会の価値について
勾玉のお話
批判ということ
横浜市歌
現場の使命感、現場の奮闘
着物の叡智
江戸の水道井戸
絵の具と戦争
皇后陛下 祈りの御歌
ニール・パスリチャ「Awsome(最高)」の3つの要素
桜餅のお話
和菓子のお話
日本解体のトラップ
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階級闘争は共産主義の悪魔
歴史を学ぶ
先を読む
日本人はみんなどこかでつながっている
大国の発言、小国の発言
なでしこのお話し
メーリングリストを潰す方法
稲穂を見て
凛として愛
語り継ぐこと
栗のお話
越前恋水仙物語

父祖が築いてくれた国、日本
敵に警戒されるのは、正しいことをしている証拠
今年もお世話になりました
壬辰の年
鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
反日宣伝と日本人の対応
愛国心を涵養する名言集
河本準一と生活保護
通り魔殺人と日本の自殺
アイデンティティの形成
ダイエット飲料を飲むと太る
女子高生コンクリート詰め殺人事件に思う
日本の秘密をばらしたら
大麻と国益のお話
秀吉の朝鮮出兵
大切にしたい日本の四季
おハシと神代文字
東郷さんの檄文
西欧の保守主義と日本の保守主義
あるレジ打ちの女性
ライオンキングと日本人へのメッセージ
源平桃と壇ノ浦の戦い
美人画
うま味と日本人
トイレが個室であることの幸せ
外交は言うべきことを言うのが大事
野蛮人
七福神と大黒様
超空の要塞を倒せ!
インドとビルマの声
ザビエルの言葉


(2012/9/20記事までを掲載)
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ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

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私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

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小名木善行(HN:ねず)

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