今週に入ってからのネットゴミ虫たち不協和音な貶し合いをみていると、『にかい』のいう匿名掲示板でのバーチャルコミュニティーというものが、いかに薄っぺらなコミュニティーで、そのコミュニティーでの『午後の紅茶談話のお菓子』が、見当違いはたまた勝手な憶測に基づいた「人を貶し、罵り、貶める」ものであるかがよーく解るであろう。まさに『腐肉』を好物とする『ハイエナ』である。
人間のもっとも醜い部分の坩堝を外から眺めていると、その滑稽な言動が、常人からすればまさに『笑劇場』そのものである。
たとえ、それが教育関係に特化した掲示板と言えども、匿名で参加できる某教育掲示板の『学校板』『塾板』『なんでも板』を見ていても同じような醜い争いが絶えない。
自分の母校や子供の通う学校とライバル関係にある学校を貶したり、
新興学校と伝統学校でのつばぜり合いからお互いの学校を蔑む方向に話が向かってしまうこと、
国公立至上主義者と私立至上主義者の醜い言い争い、
某有名人の子供が刑事事件を起こせば、その者の出身校を叩くもの、
さらには、その学校に通うすべての子供・学生がその事件をおこした者と同じような者であるような極端な蔑み発言を行うもの
進学校親に多い、附属校を蔑視する発言をするもの
単なる受験道具でしかない塾屋に関してすら、自分の子供の通う塾の方が絶対に良いと、他塾を貶したり、
『なんでも板』に至っては、到底、教育とはかけ離れたスレッドが乱立し、誰かを叩いたり、
・・・・・・・・・・・
明らかに『腐肉』を横取りしながら食らい合う餓鬼そのものである。
あまりに醜すぎる。
そんな掲示板で、ヌシ気取り、神気取り、自身がルール・法典であると錯覚してしまった『にかい』のようなものは、最も醜い餓鬼でしかないことが容易に想像できよう。
雑魚餓鬼から崇められ、雑魚餓鬼を仕切って、自分はリーダー気取りになっていい気分だった『にかい』。
そして、窮地に陥るとその雑魚餓鬼からのパチパチ拍手で、「ご心配をおかけしております」とか「心配してくれてありがとう」とか・・・・
人間の醜さに凝り固まった者からの応援を唯一の心の拠り所として、今は口を極力閉ざして、じっとしているこの『にかい』を見ていると、哀れこの上ない状況に思えてならない。
バーチャルコミュニケーションにも当然いい部分もある。
便利なツール・場でもある。
しかし、それを利用する者によっては、この上ない醜いそして存在すること自体が悪の場になってしまうのだ。
自分に迎合する者たちだけのバーチャルコミュニティーであれば、それは居心地のよいものだろう。
だが、そんなごく限られたネットのゴミ虫の集うバーチャルコミュニティーの主に、何の意味がある。
自己満足だけではないか?
まさにそういう部分だけでしか、『にかい』はバーチャルコミュニティーを捉えていない。
否、そういう自分とって居心地のいい似非バーチャルコミュニティーをもって、すべてのバーチャルコミュニティーに対するクリエイターを自称すること自体、正しいバーチャルコミュニティーに関わっている者からすれば、迷惑な話だと思う。
さて、話は変わるが、本日、『代表取締役兼CEO様へ』=『油屋』氏関係者と代理人弁護士が謝罪のためにこちらまで上京する。
午後に当方の代理人弁護士事務所に来ることになっている。
『関係者』としたのは、『本人』来ないらしいということである。
示談内容を詰めるにあたり、色々とあり、この場ではこういう言い方しかできない。
ネット上ではこの者もある意味、有名人となってしまった。
リアル世界のけじめのつけ方・示談には、相手の都合・体裁もあろうから、形式的には・・・という部分もある。
それは示談する方便として、甘んじて呑むつもりである。
しかし、ネット世界ではそうはいかない。
本人の謝罪なくして、ネット世界でのけじめはつかないであろう。
その辺をどうするかを今日は詰めることになるだろう。
可能な限り、本件についてはこの場で報告する。
『にかい』と同調し当方への人権侵害を犯してしまった『油屋』。
そして5月には、『にかい』の行き過ぎた当方への攻撃行為に、『油屋』自身が危うさを感じて、自身の保身のために『にかい』を諌めようとした姑息さ。
その者のけじめがどういう形になるかは、このブログを最初から知っている者にとっては興味のあるところであろう。
人権侵害者を徹底的に叩くことによって、このようなネット人権侵害の撲滅に少しでも役立つことを目的とした当ブログなので、可能な限り、本件の報告もさせて頂くつもりでいる。