ホーム > 津ぎょうざご当地グルメプロジェクト
このプロジェクトは、津市げんき大学のメンバーから発案された企画で、今まで学校給食でしか食べられなかった 「津ぎょうざ」を津市のご当地グルメにすることによって、「津市の活性化につながれば」という想いで活動を展開しています。
第1段階として、2008年10月の津市最大のまつりイベント「津まつり」で史上初となる「津ぎょうざ」の一般販売を行いました。おかげさまで大盛況でした。
その時の様子はブログをご覧ください⇒【げんき大学の元気が出るブログ】
そして第2段階として、市内の飲食店等に「津ぎょうざ」の情報提供を行い、複数のお店がメニュー化していただいています。
市内飲食店にて「津ぎょうざ」続々とメニュー化! 今年の津まつりで津市げんき大学が販売したところ大盛況だった「津ぎょうざ」が、市内のいろんな飲食店でメニュー化されます。
津まつり終了後、津市げんき大学から市内の飲食店等に「津ぎょうざ」の情報提供をさせていただいたのですが、 その際に「津ぎょうざ」の定義として次の2点を掲げました。
というわけで、中身の具は自由ですので、学校給食のものとは一味違った 「その店オリジナル」の「津ぎょうざ」 に仕上がっていることと思います。 いろんなお店でいろんな「津ぎょうざ」をぜひ食べ比べてみてください!
直径15cmの大きな皮で餡を包み、油で揚げた揚げぎょうざで、津市(旧津市)教育委員会が考案し、学校給食で24年前の1985年から提供開始。 一度見たら忘れないインパクトある見た目と、油で揚げパリパリの皮とジューシーな餡のおいしさで、津の子どもたちに大人気のメニューで、 現在までに約5万5千人の津市民に食べられている。
※加盟店など最新情報は【津ぎょうざ協会】をご覧ください。