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セミナープログラム

セミナープログラム

2013年5月10日 17時をもちましてセミナー事前申込を締切りました。
お申し込みをされる方は、受講されるコース番号、会社名、所属・役職、氏名、住所、電話番号、FAX番号等をご記入いただき、事務局宛にFAXで申込用紙をお送りください。

  カンファレンスFAX申込み画面へ

経営イノベーションフォーラム2013

会場東京ビッグサイト/西3ホール内「E」会場(定員50名)
参加無料
事前登録
  5/15(水) 5/16(木) 5/17(金)
10:30
|
11:00
経営企画 経営企画 経営企画
IF-1

「R&D投資・設備投資の事業性 評価とシミュレーション」

協力:インテグラート(株)

IF-5

「R&D投資・設備投資の事業性 評価とシミュレーション」

協力:インテグラート(株)

IF-9

「R&D投資・設備投資の事業性評価とシミュレーション」

協力:インテグラート(株)

11:20
|
11:50
BI:データ活用/帳票作成 BI:データ活用/帳票作成 BI:データ活用/帳票作成
IF-2

「企業経営におけるBI(ビジネスインテリジェンス)をどう活かすか」〜ビッグデータ時代に向けたデータ活用と帳票の再統合〜
製造・メーカー編

協力:ワークブレイン・ジャパン

IF-6

「企業経営におけるBI
(ビジネスインテリジェンス)をどう活かすか」
〜ビッグデータ時代に向けたデータ活用と帳票の再統合〜

サービス業界編

協力:ワークブレイン・ジャパン

IF-10

「企業経営におけるBI
(ビジネスインテリジェンス)をどう活かすか」
〜ビッグデータ時代に向けたデータ活用と帳票の再統合〜

その他業界編

協力:ワークブレイン・ジャパン

13:30
|
14:30
CSR CSR CSR
IF-3

「ISO26000社会責任規格を活用した経営品質の改善」

ISO26000が求められるようになった背景、規格概要、企業へのインパクト、現実的な活用(経営品質の改善)について

IF-7

「CSRを通した持続可能な地域社会の活性化及び事業継続(BCMS)推進に向けて」

CSRを通した社会課題解決型「物づくり再生企業」による地方自治体の活性化及び日本全体の事業継続(BCMS)の考え方並びにISO26000対応運用CSRシステムを紹介します。

IF-11

「サプライヤーと協調したサプライチェーンCSR活動の効果について」

サプライヤーと膝詰め話をし、相互に役立つ調査を実施し事業に結び付くCSR向上を実現。

(株)国際社会経済研究所
代表取締役 兼
NEC CSR・環境推進本部主席主幹

鈴木 均

一般社団法人日本CSR協会 
代表理事/(株)イー・キュー・マネジメント技研 
代表取締役社長 

前田 浩

アスクル(株)
事業企画本部ソーシャルマーケティング 
担当部長

永田 実

15:00
|
16:00
クラウド ガバナンス ガバナンス
IF-4

「クラウドコンピューティングの課題と今後の展望」

レガシーな集中処理システムからの脱却、分散化を指向したクライアントサーバーシステムからの転換の切り札となる「プライベートなクラウドコンピューティング」について紹介します。

IF-8

「企業統治の退廃と甦生
〜統合的内部自治(IIG)による理念を貫く経営〜」

オリンパスや大王製紙の企業統治不全や、会社法改正により、経営のあり方に変革が求められる中、これまでの問題とこれからの対応を提示します。

IF-12

「『経営ガバナンス』における文書・記録情報管理の重要性と取組み」

経営ガバナンスの最重要課題は経営不祥事の防止である。近年、文書記録等の管理不備によるトラブルが多発している。紙に加えて、急激に増加する電子文書情報管理の新しい取組み事例を紹介します。

(株)ローレルインテリジェントシステムズ 
相談役会長

鳥飼 將迪

日本マネジメント総合研究所 
理事長 

戸村 智憲

日本レコードマネジメント(株)
コンサルタント代表

山下 貞麿

16:10
|
16:50
CSR自治体事例 企業誘致自治体事例
IF-A

「CSRは企業経営そのもの
〜さいたま市のCSR推進施策〜」

さいたま市経済政策課

IF-B

「まもり、まねいて、そだてます〜さいたま市の企業誘致〜」

さいたま市経済政策課

※テーマや内容、講演者が変更になる場合が ございますので、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

企業立地フォーラム2013

会場東京ビッグサイト/西3ホール内特設会場(定員数:100名)
参加無料
事前登録
  5/15(水) 5/16(木) 5/17(金)
10:30
|
11:30


5/17金
のみ
10:30
|
12:00
オープニング 特別講演 パネル討論 10:30〜12:00
F-1

「企業立地政策の課題と今後の展開」

経済産業省  
経済産業政策局 
地域経済産業グループ
課長補佐
桃井 昭男

F-3

「広域関東圏の特徴を踏まえた地域としての新産業創出戦略」

広域関東圏において今後支援を強化する成長産業分野やその実現に向けた取り組みの方向性など、当局が策定した成長戦略について紹介します。

関東経済産業局
地域経済部長  

野口 聡

F-5

「国内立地の現状と今後の立地展望」

・国内の立地状況を理解し、立地の展開を討議する。

司会兼コーディネーター:
 西武文理大学 
 経営サービス学部長  

柏木 孝之

パネラー:
 ナカヤマ精密(株) 
 代表取締役社長  

中山 愼一

 横浜市立大学
 国際総合科学部
 非常勤講師  

柳沢  剛

川崎市 総合企画局担当理事・臨海部国際戦略室長

小林 延秀

13:00
|
14:00
実践講演 事例発表 クロージング
F-2

「最近の企業立地動向と立地支援」

一般財団法人日本立地センター 
産業立地部 次長

藤田 成裕

F-4

「国内立地を決めた企業事例について」

国内産業リサーチャー
ビジネスリサーチ・ジャパン代表

鎌田 正文

F-6

「企業立地の今後の考え方と取り組み」

東京大学大学院 
教授

松原 宏

※テーマや内容、講演者が変更になる場合がございますので、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

出展者プレゼンテーションセミナー

会場東京ビッグサイト/西3ホール内特設会場(定員数:100名)
参加無料
事前登録
  5/15(水) 5/16(木) 5/17(金)
14:40
|
15:10
田原市(愛知県) 関東経済産業局 一般財団法人日本立地センター
A-1

「全国No.1の住みやすさ」を
ステージにした田原市のキーワード」

田原市は「全国都市のサステナブル度調査(全国809市区)」でランク1位。この結果に基づく魅力と、地域特性や地域資源による新たな産業の掘り起こしをキーワードにした本市の取り組みをご紹介いたします。
◎キーワード 三河港・次世代自動車産業・農業ほか

田原市長

鈴木 克幸

A-4

「広域関東圏における企業立地の魅力
-関東経済産業局の企業立地支援の取り組み-」

当局管内における最近の企業立地の動きや企業立地に係る国の支援施策の紹介、当局の取り組みなどについて紹介します。

関東経済産業局

A-7

「円滑な企業立地をお手伝いします」

・組織の概要
・用地をお探しの事業者をサポート
・企業誘致を行う自治体をサポート
・日本立地センターを利用するメリット

特別プレゼンテーション(経営情報セッション)
15:20
|
15:50
協力:富士通(株) 協力:日本IBM(株) 協力:日本マイクロソフト(株)
A-2

「小規模企業の取組からみえる業務アプリ」

小規模企業のICT利活用が進まない。ICT利活用を始めた企業の事例から、みえる取組の必要性を再確認。

富士通株 
ソーシャルクラウド事業開発室 事業開発統括部
シニアディレクター

中村 徳仁

中小企業支援SaaS利用促進コンソ-シアム事務局

A-5

「蓄積されたそのデータを経営に活かす」

最先端のデータ分析とそこで得られる洞察にはどのようなものがあるのか、事例を紹介しながら経営のためのビジネス・インテリジェンスを簡単にご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株
パワーシステム事業部 
エバンジェリスト

安井 賢克

A-8

「最新クラウド型情報共有基盤Office 365ならすぐに始められる業務改善
〜中堅中小企業様の実践的な導入事例のご紹介〜」

日本マイクロソフトでは、2月27日より新しいOffice 365の提供を開始致しました。新しいOffice365を活用した組織内外の情報共有や業務改善を進めている実践的な事例を参考にして頂くことで、ビジネスやIT利活用のヒントとして頂ければ幸いです。

日本マイクロソフト株
パートナーテクノロジー本部
本部長

楠 英之

16:00
|
16:30
協力:富士通(株) 協力:日本IBM(株) 協力:日本マイクロソフト(株)
A-3

「小規模企業に向けた普及の取組」

小規模企業でも使えるICTとして注目されたクラウドサービス。提供する側、届ける側への支援を通して取組む普及活動を紹介。


富士通株 
ソーシャルクラウド事業開発室 事業開発統括部
シニアディレクター

中村 徳仁

中小企業支援SaaS利用促進コンソ-シアム事務局

A-6

「仮想化テクノロジーを活かして経営効率を高める」

仮想化とはそもそも何を狙いとしたテクノロジーなのか、そしてそれがどのような影響を経営にもたらすのか、事例を見ながら考察してゆきます。

日本アイ・ビー・エム株
パワーシステム事業部 
エバンジェリスト

安井 賢克

A-9

「最新クラウド型情報共有基盤Office 365ならすぐに始められる業務改善
〜中堅中小企業様の実践的な導入事例のご紹介〜」

日本マイクロソフトでは、2月27日より新しいOffice 365の提供を開始致しました。新しいOffice365を活用した組織内外の情報共有や業務改善を進めている実践的な事例を参考にして頂くことで、ビジネスやIT利活用のヒントとして頂ければ幸いです。

日本マイクロソフト株
パートナーテクノロジー本部
本部長

楠 英之

※テーマや内容、講演者が変更になる場合がございますので、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

セミナー申込要領

参加無料
事前登録
 申込方法  公式ホームページまたはFAXのどちらからか1種類の申込方法に限定して、受講者1名ごとにお申し込みください。
「FAX事前申込書」にて複数申込の場合は、お手数ですが、コピーしてご記入ください。

※各講座とも定員制です。お早めのお申し込みをお待ちしています。

※空席がある場合は当日受講も可能です。開催当日に各セミナー受付にて直接ご確認ください。

事前申込締切 : 2013年5月10日(金) 5:00pm
 セミナー参加券と
  受付方法
  1. 公式ホームページ申込は、事前申込登録後表示される「参加券画面」を必ずプリントアウトしてご持参ください。FAX申込は、後日事務局よりFAXにて「参加券」をお送りしますので、必ずご持参ください。
  2. セミナーは、開始5分前までに受付をお済ませください。以降になりますとお席や資料がご用意できない場合もございます。当日お待ちの方をご案内する場合がございます。
 ご注意
  1. プログラム内容・開始終了時間・講演者・会場等が予告なく変更される場合がございます。ご了承ください。
  2. 最新情報は、公式ホームページをご覧ください。
2013年5月10日 17時をもちましてセミナー事前申込を締切りました。
お申し込みをされる方は、受講されるコース番号、会社名、所属・役職、氏名、住所、電話番号、FAX番号等をご記入いただき、事務局宛にFAXで申込用紙をお送りください。

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