カルト信者なみの”安全デマ教育”は原発作業員予備のため
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大丈夫です。中学生はおとながおもっているほど、愚かではない。
カルト信者がよくやる洗脳教育手法で
”安全デマ教育”とは・・・・・・
きょうびの中学生は学校なんか信用していません。
教師の言うことなんか信頼していません。
授業なんかきいてません。
一部引用
中学生を対象にした安全デマ教育がひどい
教室の後ろにたくさんの先生方や保護者が来る
”やらせインチキ授業”のときだけおとなしく聞いたふりしています。
公開授業(研究授業)というやらせ授業が
プロパガンダにつかわれていることなんて、
とっくにお見通しです。
<これは中学生の精一杯のお芝居です>
↓
授業に参加した生徒の声
■ 「放射線=よく分からなくてこわい」というイメージだったけど、実験によって、目に見える形でいろいろ教えてもらえてよかったです。(中2・女子)
■ 放射線が自然界に普通に存在しているものなんだと初めて知りました。(中3・男子)
■ 放射線は人の役に立つ利用法もあることが分かりました。(中3・男子)
■ 危険だと思っていたので、絶対に関わりたくなかったけど、少しの量ならそれほど心配しなくてもいいということが分かりました。(中2・男子)
原発を推進する人々がよく持ち出す論法のひとつに,自然界には元々天然放射線があり,人類はそれと共存してきたのだから,人工放射性物質も恐れるべきではない,というものがあります。
これは真実でしょうか?
責任ある大人の方は,子供には真実を教えてくださいね。 |
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