ブログの内容

ここは地震予知がメイン。大きく2つの予測手法を使う。一つは観測データから予想するもの、もう一つは私が開発したテレビ予知。地震を驚きのテクニックで百発百中を目指す。


1、はじめの挨拶と連絡
2、地震の状況(ここ数日の地震)
3、予知(2週間以内)
4、観測データによる予知(分布、地磁気、地電流)
5、テレビ予知
6、おわりの挨拶

1、挨拶と連絡

 挨拶する。連絡もする。私の近況も記す。

2、地震の発生状況

前日や当日の地震など、日本や海外の状況を報告する。

3、近日の予知

近々起きる国内外の地震を記す。予知のまとめ。

4、観測データによる予知(分布、地磁気、地電流)

科学的なデータから予知する。1-2日以内の地震がわかる。世界の地震分布から、日本で強い地震が起きやすいことがみえる。衛星磁場から世界の大地震を、世界各地の異常磁気から現地の地震を予想できる。

気象庁の観測所(茨城県柿岡、北海道女満別、鹿児島県鹿野)で地電流が計測される。そのグラフを分析して、地震を予想する。大地震の前日に、このグラフに大波が発生する。それを見て、位置・規模を推測する。

5、テレビ予知

私オリジナルの理論だ。テレビに現れるシンボルを解読して、社会事件を予知できる。地震のシンボル(崖、隕石、)から、地震予知ができる。シンボルには、災害内容・地域・時間を示すものがある。それらで時期、発生地域、被害がわかる。シンボルは災害の数年前、31日前、4日前、1日前に特徴的なものが現れる。

6、終わりの挨拶

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