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| 西村晃一 |
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| 第22回大会/優勝 |
| ガッツあるプレーはこの時代からかわらないもの。エースとしてキャプテンとしてチームを優勝に導いた。 |
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| 真鍋政義 |
| 大阪商大附(現・大阪商大高) |
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大阪商大 |
| 新日鐵 |
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パレルモ(伊) |
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旭化成 |
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| 当初から、大型セッターとして将来を嘱望されていた。その後は、期待どおり、全日本の司令塔として活躍した。 |
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| 金子敏和 |
| 藤沢商高(現・藤沢翔陵高) |
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明治大 |
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NEC |
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| 第12大会/ベスト8、第13回大会/優勝 |
| 甘いマスクと細い体からは想像のつかないパワーのあるスパイクで、大人気だった。現・NEC男子監督。 |
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| 多治見麻子 |
| 八王子実践高 |
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日立 |
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| 第21回大会/優勝 |
| 当時は大型エースとして注目され、みごと優勝。変則フォームも話題を読んだ。その後は、全日本主将も努めた。 |
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| 江藤直美 |
| 扇城高(東九州龍谷) |
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日立 |
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| 第21回大会/準優勝 |
| 大型でレシーブがよく、伸びるサーブを持つセンターとして注目された。全日本のセンターとしても活躍、第7回Vリーグでは、ブロック賞に輝いた。 |
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| 佐々木みき |
| 登別大谷高 |
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ダイエー |
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東洋紡 |
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| 第24回大会/ベスト16、第25回大会/2回戦敗退 |
| 春高では目立った結果こそ残せなかったが、当時から飛びぬけたパワーの持ち主として注目されていた。 |
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| 大林素子 |
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| 第15回大会/ベスト4、第16回大会/準優勝 |
| モトコ・スマイルは今も昔も変わらない。当時から大人気のスター選手。引退後はスポーツキャスターに。 |
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| ヨーコ・ゼッタ―ランド(堀江陽子) |
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| 第17回大会ベスト4 |
| 元全日本の母を持ち、大型セッターとして注目された。大学卒業後は、あめりか代表セッターとして2度のオリンピックに出場した。 |
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