【竹島問題】日本に正面対抗する道を探してみよう~日本の独島領有権問題提起には愛国、民族愛の道を考えて団結しよう[04/06]|レス抽出(2件 >>1-2)
- 1 : ピアノを弾く大酋長φ ★[sage] : 2010/04/06(火) 02:56:48 ID:???
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[寄稿]日本に正面対抗する道を探してみよう
独島(トクト)領有権問題提起
愛国民族愛の道考えてこそ
2010年04月06日(火)電子新聞| 13面
http://www.kgnews.co.kr/news/photo/201004/230054_38635_2910.jpg
▲イ・ジェス(水原地域犯罪予防協議会)
日本が歴史歪曲問題でわが国民の気持ちを非常に不快にするとか今は鉄面皮で露骨に独島(トクト)領有
権問題を提起して全国が帝国主義日本に対する憤怒と決起に向かわせている。
国が存在するということは日本だけ存在するということでもなく、教科書があるならば日本だけあるものでも
ない。
また勉強する学生たちがいるならば日本にだけいるのではなく、そのように国際法と歴史的価値、地理的
条件と常識を無視して頑なな態度に出てきて大韓民国の国民の気持ちを不快にするならばこれには正面
対抗するしかないと見る。
私たちも全てのものを無視して歯には歯、目には目で相手にするしかない。対馬は日本より韓国からより
一層近く、私たちの大陸棚に連繋していて新羅時代の時まで我が国が征服して管理していたのが日本に
奪われたものであり、すべての遺物文化は我が国から伝来したものとか私たちの土地だとごり押しを働か
せて、もう一種類は韓半島に初めて人間が住み始めた時から人間を治める法が存在していて、その法を
犯す者は応分の処罰が加えられた祭政一致時代の時のことに遡ってみることにする。
私たちの民族は黄河から満州を経て暮らしやすい穏やかな南に移住しながら生きてきて、人口が増えて
膨張しながら人の道理を知らずに共同生活に阻害要因になる、誤って法を犯す人は奴婢としたり穀物で
賠償する境遇とともに遠く海に送る制度があったが、その中でもとても容赦にならない人は殺すことはで
きなくて小さな船に縛って海に流す刑罰制度があった。
そのように離れていった人々が日本に上陸して居住することになったし、それによって今日に日本がある
ことになったことはまさに現在の日本国民らは誤ちを犯した犯罪者の子孫で、今までその血が流れて近
代史でも見られるようによその国を侵奪植民地化して数多くの略奪を日常行ったし、常識なく吠えて生き
てきた民族で、犯罪者の人面獣心を保持したことは慰安婦問題だけ見ても道理と常識に合わない弁明
の破廉恥さは今でも私たちの民族の悔しさを収まらなくさせている。
私たちも中、高等学校の教科書に上で述べた通り日本民族の元祖祖先はわが民族だったが、その中
でも質が悪くて犯罪者として誤った人々をおぼれ死ねと丸太に縛って海に流したところ、彼らが生きて日
本の土地に上陸して生きることになったのが今日の低質日本民族だと歴史教科書に収録して歪曲して
さげすんで学生たちに教えてみよう。それで今日までも日本の人々は犯罪者の血と根性を持っているか
ら今でも話にもならない独島領有権を主張している。
(>>2以降につづく)
ソース:京畿新聞(韓国語) 2010年04月06日(火)電子新聞| 13面
http://www.kgnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=230054 - 2 : ピアノを弾く大酋長φ ★[sage] : 2010/04/06(火) 02:57:12 ID:???
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(>>1のつづき)
2次大戦の時には我が国をはじめとして中国、東南アジアを植民地として掌握し、各種のあくどい蛮行を
犯したことに対する謝罪をすることも知らなくて、国際的なならず者のような低質民族だと世界のあらゆ
る方面に知らせて子孫たちにも伝えよう。それで国際関係あっても永遠に日本とは世界のどの国とも共
存できないようにして価値もない民族であることを知らせて、私たちの歴史教科書に収録して学生たち
に勉強させてみるといってみよう。
他人の物、他人の土地を自分のものだと強制的に略奪しようとする乞食のようなウェノム(倭人)らといっ
てこそ気がせいせいするようだ。
檀君朝鮮以来大小の外勢の侵略が930回余りもあったが、その中で日本の侵犯と略奪で私たちの民族
に数多くの苦痛と困難を抱かせたのがほとんど全てであり、残りが北からオランケ(女真族の蔑称)が侵
犯した歴史であることを正しく知らなければならない。
こういう状況でせいぜい対応をするということが駐日大使も呼びつけて大使館の前でロウソクのあかり
に依存した抗議集会することや日章旗を焼くことなどが気がせいせいすることではない。
日本という国の存在は認めるけれどその国で生きる人々の存在は完全無視したい。
日本の人々の自尊心を傷付けて怒りが押し寄せるほど全く同じように対応する道を模索した方が良い。
こうした時であるほどすべての国民が一つになってただ愛国、民族愛の道が何かを考えて、再度国を奪
われて力がなく外勢から抑圧を受ける民族の悲しみを味わわないように気をつけて、すべて一つに団結
しよう。
(おわり)