大艦巨砲主義!ツイーター
スポンサーリンク
     

2013年06月18日 21:03

第二次世界大戦時の各国の強さランクwwwwwwwwwwwwwww

第二次世界大戦時の各国の強さランクwwwwwwwwwwwwwww

001
引用元:http://hayabusa.2ch.net/news4vip/kako/1371/13713/1371384753.html
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:12:33.05 ID:l+rIkXXF0

SSS アメリカ
=============(壁)==============
A ソ連
B ドイツ イギリス
C フランス
D イタリア
E 日本
=============(壁)==============
F スペイン
G オランダ
H ベルギー 中国国民党
I カナダ オーストラリア

以下有象無象

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:13:31.47 ID:oOIV+c0Y0

日本が低い

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:13:50.13 ID:PSpgzyWs0

イタリア…

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:13:58.26 ID:5S5dGZIWO

自由フランスもないな

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:14:08.63 ID:y3v3lwVr0

日本限界突破してたんだな

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:14:26.97 ID:gUSjTy1a0

フランスの実状は複雑やで。舐めたらあかんわ。

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:14:28.02 ID:9obJa8Sz0

第二次世界大戦と一言で言ってもなぁ

10:ごま塩りん ◆siorin/xZA :2013/06/16(日) 21:15:32.11 ID:5ERlIOyl0

>>1
フランスと日本はガチでやりあえるレベルだよ
日本の海軍舐めすぎ

11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:15:42.40 ID:tXhPGotl0

えっイタリア…?

19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:18:10.53 ID:i8yax2JD0

当時の最先端装備で木槍に負けたイタリア・・・?

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:18:58.94 ID:5S5dGZIWO

とりあえずAにフィンランド追加な

55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:57.55 ID:syNeV/KT0

>>21
うなこと言ったら元帥が泣くぞ
軍の過大評価は死に繋がる

25:世界の一宮 ◆XTC.J.a.Z. :2013/06/16(日) 21:20:02.40 ID:egJg4HQ70

日本が真珠湾攻撃しなかったらアメリカ参戦せず枢軸国勝てたの?

204:ごま塩りん ◆siorin/xZA :2013/06/16(日) 22:10:53.51 ID:DwH87dzU0

>>25
マジレスすると、アメリカ政府は景気回復のために何としても戦争に参加する口実が欲しかった。
日本が真珠湾攻撃しなくてもいずれにせよ日本とアメリカは戦争することになるよ

27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:20:23.21 ID:rMX5xZcG0

ギリギリ列強に入ったレベルだろうしな

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:21:14.95 ID:KtjZ3dTP0

陸軍についてなら日本はこんなもんだろ

34: 忍法帖【Lv=14,xxxPT】(1+0:15) :2013/06/16(日) 21:22:40.57 ID:itAyc0f90

ドイツ ソ連 アメリカ の3強だろ
あとはおまけかなんか

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:22:53.24 ID:EmW6NNk50

南朝鮮は??

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:23:54.19 ID:mj5JFGmeO

>>36
存在しない
日本領朝鮮

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:23:43.53 ID:rSEJZcw50

SSS アメリカ
=============(壁)==============
A ソ連 ドイツ
B 日本 イギリス
C 
D フランス
E イタリア
=============(壁)==============
F スペイン
G オランダ
H ベルギー 中国国民党
I カナダ オーストラリア

これぐらいでもいい

44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:24:32.15 ID:QyO9dZoi0

>>39
日本が高すぎ
実際の工業力はイギリスの半分もないだろ

51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:41.39 ID:ynkPYu5nP

>>44
まあな
対抗できるのは海軍力だけよ

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:26:05.02 ID:QyO9dZoi0

>>51
海軍動かす石油ないけど…

48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:23.09 ID:XAvg59KC0

>>39
日本高すぎイタリア引くすぎ
少なくともイタリアは日本より上

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:24:15.16 ID:lb4nvCGp0

中国低すぎ

53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:54.37 ID:qLmsS3HA0

>>41
当時はそんなもんよ

65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:27:49.04 ID:syNeV/KT0

>>53
アメリカの支援受けてるのに日本にボコられまくってたからな。
中国の最前線で戦ってた人はなんで日本の敗北で終戦したのかわからんかったレベルらしい。

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:05.97 ID:U+OVJ1Zh0

ソ連とドイツは同じくらいな気がする

47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:17.74 ID:VTifAwNk0

ソ連がドイツと同格以上とかないわ
アメリカの支援無しでドイツとタイマンやったらソ連なんて即死

52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:42.24 ID:PSpgzyWs0

ソ連とフランスとイタリアが高すぎ

54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:25:57.28 ID:N4TlQ19q0

ひとつだけアジアで台頭してた日本は凄かったんだな

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:26:07.15 ID:JSfiD1P1O

枢軸国勝利ルートに行くにはどう立ち回れば良かったの?

61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:27:02.67 ID:3IDWdcKo0

>>57
満州事変の辺りで既に詰んでるから

67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:28:09.87 ID:ynkPYu5nP

>>57
アメリカが枢軸国に入る、これしかないな
まあ無理だけど

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:26:53.70 ID:BOPVCXUa0

そういやコンビ二雑誌に
ドイツ軍は馬使ってたんだって(笑
見たいなノリの記事かいてたんだけど
たっぷり輸送に車を使えるのはアメリカくらいで
バカにするとこはそこじゃないだろうじゃないだろうと思った
タンクにしがみ付いて死ぬよりよっぽどましだ

260:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:29:43.11 ID:k5SBN2R00

>>60
車で運ぶと兵器が振動でってどっかで読んだことある

68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:28:10.29 ID:QT/T/FZj0

イタリアの過小評価っぷりは異常

73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:29:14.77 ID:DdpV0zVY0

軍事力ベースだと思うけど、外交力で見たら強い国ってどこ?
タイとか強そうだけど

78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:31:37.23 ID:+KCFIorL0

>>73
ナチスもドン引きする位行動もしたのに、ちゃっかり戦後うまく被害者扱いされることに成功したフランスとオーストリア

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:31:59.86 ID:5S5dGZIWO

マジノ線オッスオッス


ドイツの機械化部隊による浸透戦術と日本の航空機による海上打撃は新しい戦争の概念を打ち立てたんだけどなあ

111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:38:33.04 ID:dINwyyAl0

海軍限定なら日本は上位かも

120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:41:28.92 ID:JELv4J77I

>>111
それだけならドイツにもソ連にも勝てるぞ。そもそもあいつら陸軍国だけど。
イギリスと同等くらいはあると信じたい…アメリカは史実通り

128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:45:07.11 ID:5S5dGZIWO

>>120
イギリス海軍より日本の連合艦隊のほうが、空母の活用法においては近代的だと思う
航空機の性能は知らん

115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:39:53.24 ID:nBgUJy5G0

1938年の自動車生産台数
アメリカ 2,000,985
ドイツ   276,592
フランス  189,691
イギリス  341,028
イタリア   58,966
日本     8,500←

126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:44:03.50 ID:K3MzIM9Y0

>>115
アメリカ圧倒的すぎるだろ…

116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:40:11.10 ID:OubmKr/00

半自動小銃を行き渡らせてた米国が異常

132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:46:34.42 ID:KpWquhbLO

ヘタリアの異名を持つイタリアだけど、日本相手なら初戦はそこそこ頑張れるんじゃない

137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:48:18.84 ID:XAvg59KC0

>>132
普通に近代化されて充実した戦力持ってたから初戦どころか日本負けかねないぐらいポテンシャルあるよ

169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:57:37.04 ID:5S5dGZIWO

>>137
北アフリカ酷すぎ

イタリアのせいで、ドイツが北アフリカに出張る羽目になったし

142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:49:36.74 ID:pD9lwwzR0

独ソ戦に日本も参加したらどうなったんだろう

148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:50:57.14 ID:jb5imucJ0

>>142
兵糧なくなって終わり

155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:53:11.29 ID:JELv4J77I

>>142
日露戦争並に苦戦するだろうなぁ
ソ連は二正面作戦強いられるけど、肝心の関東軍の戦力がなんとも…ノモンハン事件の拡大版にしかならん
支那事変起こさず対英米開戦しないならまだ希望はあるかな

157:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:53:34.74 ID:QDp+WyOd0

日本の海軍力は無駄に強すぎた
まともにやりあえる敵が英米しかいない豪華海軍

158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:54:42.40 ID:KAlqUQ6l0

>>157
兵站と索敵がもうちょい頑張れたらな…

159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:55:20.89 ID:KpWquhbLO

日本が露に攻めたら独はモスクワ落とせたんじゃね

166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:56:17.31 ID:syNeV/KT0

>>159
日本がソ連と戦う理由が無いもんそれ。

167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:57:15.74 ID:pD9lwwzR0

>>166
共産党潰し
元々はアンチ共産党の集まりだったんでしょ?

172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:58:30.02 ID:KAlqUQ6l0

>>167
それなら東西冷戦みたいなのが早めに起こって日本にとっては都合よかったかな

174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:59:35.97 ID:pD9lwwzR0

>>172
その場合アメリカの動きも多少変わってたかもな

178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:01:38.37 ID:syNeV/KT0

>>167
日本はイデオロギーを重視して戦う軍隊ではないよ。大東亜共栄圏もゴムと石油を確保する手段だし。
アンチ共産も思想への対立じゃなくて単純に国が飲み込まれる恐怖。
だから日本としては防御で十分。

162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:55:59.51 ID:aOAliYMi0

制海権とれてもそれだけじゃしょうがないしね…

それにしてもおそらくSランクとEランクくらい差がありそうなソ連にフィンランドが勝てる謎

168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:57:34.05 ID:syNeV/KT0

>>162
フィンランドは十分すぎる痛手を与えたけどソ連に勝ったことはないぞ?

173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:59:06.34 ID:aOAliYMi0

>>168
まあ厳密には勝ってないわな

230:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:17:43.92 ID:AixGVsFN0

>>173
いきなりアメリカに次ぐ化け物レベルの国から攻められ
どの国からも支援されず国一つで戦って守り抜いたから英雄視されてるだけで
最後に突きつけられた条件は最初のそれよりもひどいからな

171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 21:58:19.52 ID:JELv4J77I

そもそも三国同盟自体が元々は対ソ同盟じゃ

176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:01:34.74 ID:5S5dGZIWO

>>171
いや、日本はソ連邦も入れて国連脱退組四カ国同盟にしたかった

ヒットラーがソ連を嫌って失敗した





けど、独ソ不可侵条約が決まって日本人外交官が頭を抱えたわけだ

179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:02:31.85 ID:KAlqUQ6l0

日独で対ソ戦
国共戦←共産勝ち
コミテ拡大
米英危機感←ハルの草案やべーよ
早めの挑戦戦争
日本パートナ満州捨て

って言うシナリオはむりか

186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:06:06.75 ID:pD9lwwzR0

もともと独ソが対立してたから日本と挟み撃ち作戦するつもりだったのにいきなり結ばれた独ソ不可侵条約
それにならって日ソ中立条約結んだのに唐突に始まる独ソ戦

ソ連がダメならアメリカを殺ろう!

だったような

189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:07:22.19 ID:KAlqUQ6l0

>>186
ドイツも迷走してたわな…

197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:09:04.90 ID:pD9lwwzR0

>>189
ドイツとしては英仏とやってる時にソが来たら話にならんからとりあえず条約

英仏殺ったからソ連殺るぜ!

201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:10:31.53 ID:kYVKSg89P

>>197
英殺ってないじゃん・・・
英を降伏させるための独ソ戦だろ

214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:13:28.91 ID:pD9lwwzR0

>>201
そうだったな
英に本土爆撃で追撃したかったらしいが英空軍に勝てなかったようだし

193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:07:58.54 ID:mCJmmzoNP

軍の真の強さとは…

士気だ→日本
数だ→ロシア
技術だ→ドイツ
戦略だ→イギリス
兵站だ→アメリカ

207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:11:49.84 ID:fkQ7fuJw0

>>193
砲兵火力だ!→ロシア
ぬけてるぞ

199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:09:54.11 ID:XA0KzPms0

お前らアレコレ言ってるけどアメリカが異常に強すぎた
他は目くそ鼻くそ
この認識で大体合ってるから

208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:11:52.70 ID:0WwudqGq0

>>199

1945年のソ連陸軍は陸上での戦いならアメリカ陸軍に勝てたって言われてるんだが

216:ごま塩りん ◆siorin/xZA :2013/06/16(日) 22:13:58.03 ID:DwH87dzU0

タイマン対決していたら…

ドイツvsイギリス→ドイツの勝ち
ドイツvsソ連→ドイツの勝ち
ドイツvsフランス→ドイツの勝ち

217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:14:40.18 ID:EyqO6o1J0

>>216
ねえよ

220:ごま塩りん ◆siorin/xZA :2013/06/16(日) 22:15:36.13 ID:DwH87dzU0

>>217
なにが?
当時のドイツとタイマンで戦ったらアメリカ以外は絶対勝てないんだけど

243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:24:17.52 ID:kYVKSg89P

ハル・ノートも全世界に公開して
アメリカは戦争したがってると批判すれば
アメリカ国民が戦争反対の声が出れば内容も変えられたかもしれん
最後通牒ってわけじゃないし

259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:28:07.24 ID:xoBXzdnE0

ポーランドちゃんはどのへんなん?

262:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:30:07.89 ID:0WwudqGq0

>>259

ドイツ軍に瞬殺されたが結構ドイツ軍の戦車や航空機を殺ってるし
ww1時代ならトップクラスだったよ
騎馬軍団を戦車で襲うナチが無慈悲すぎたんや

271:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:37:15.55 ID:xoBXzdnE0

>>262
2回地図から消されるとか産まれた場所が悪かったんやな

270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:35:53.02 ID:5S5dGZIWO

近代兵器は使用上の理論を確立していないと無力だからな
イギリスは大艦巨砲主義を捨てきれなかった
北アフリカも機械化部隊の機動戦をやり抜けなかった
空軍は上手く機能したな

272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:37:24.03 ID:syNeV/KT0

ぶっちゃけ伍長閣下が無駄な戦略爆撃に戦力と時間を浪費しなければどうなったかはわからないよな。折角航空優勢取ってたのに。
まあイギリスも強い軍だと思うけど。

279:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:50:13.89 ID:wBoeg1GA0

なんでポーランドって英仏と仲良かったのに軍事的にあんな遅れてたの?
騎馬兵て…

285:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:54:05.27 ID:0WwudqGq0

>>279

だから当時からすればポーランド陸軍は十分優秀だったと何度言えば・・・

291:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 23:05:26.04 ID:wBoeg1GA0

>>285
なんだ、優秀なのか
自分見た画像だとナチスの戦車が行進してる画像に対して騎兵隊が槍持ってる画像だったから(´・ω・)カワイソスって思ったよ

287:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:55:09.33 ID:3/hN9fCxO

>>279
騎兵は各国運用してる
別に騎兵って行っても突撃する訳じゃないよ
砲迫・火器を運搬して戦闘時は降りる
足の早い歩兵

まぁ一部騎兵突撃もしたみたいだけど

290:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 22:59:08.05 ID:syNeV/KT0

>>287
オッペルン大佐へのコサック騎兵突撃はある意味で有効に働いただろうな……

293:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 23:08:35.31 ID:3/hN9fCxO

>>290
精神的にはダメージ大だったろうね

296:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 23:12:56.43 ID:RHe2igZU0

1938年時には世界有数の戦車大国で縦深戦術理論が確立されてたソ連
独ソ開戦が1938年だったらドイツは瞬殺ですね!

298:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 23:15:32.83 ID:xoBXzdnE0

>>296
ドイツには最強の電撃戦があるだろ!

299:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 23:18:55.54 ID:RHe2igZU0

>>298
バルバロッサはそれでも失敗したんですがそれは……

300:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 23:20:49.35 ID:xoBXzdnE0

>>299
どんな最強戦術でも冬将軍には勝てないってはっきりわかんだね

302:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日) 23:21:25.90 ID:aOAliYMi0

>>299
あれはイタリアの尻拭ってたら出遅れて最も恐れていた冬将軍に捕まっちゃったのが行けないんだよ


日露戦争について語る
なんで日本って戦争で負けたの?
「もしも米中戦争なんて起きたらどうする?」【海外反応】


  • このエントリーをはてなブックマークに追加




  • スポンサーリンク
         

    週間人気記事

      月間人気記事

        オススメ記事1

        オススメ記事2

      最新おすすめ記事1

      特設:海外の反応

      最新おすすめ記事2

      コメント

        • 1.名無しさん :2013年06月18日 21:06 ID:V.9UXyyoO
        • とりあえず

          ソ連、A→Bに変更
          ドイツ、B→Aに変更
          日本、E→Dに変更
          イタリア、D→Cに変更
          フランス、C→Eに変更

          これなら妥当

          フランスは高すぎ
        • 2.名無しさん :2013年06月18日 21:10 ID:2tpVmyGM0
        • 俺のにわか書き込みが晒されてて恥ずかしいであります
        • 3.名無しさん :2013年06月18日 21:10 ID:bUUDfe0H0
        • どの意味での強さなのかがわからん。
        • 4.名無しさん :2013年06月18日 21:11 ID:zbSH3swn0
        • イタリアが日本より上ってことはないだろ
        • 5.名無しさん :2013年06月18日 21:11 ID:G.Pb2W040
        • ハーツオブアイアンだと
          アメリカ
          ソ連
          ドイツ
          イギリス
          日本
          フランス
          イタリア
          統一中華戦線
          ぐらいだったと思う。
        • 6.名無しさん :2013年06月18日 21:12 ID:X.QO9.nX0
        • ドイツ二つあったらアメリカと対等に戦えそうな気がする。
        • 7.名無しさん :2013年06月18日 21:13 ID:KBO2JnA70
        • 陸軍と海軍を総合したらどうなんだよ日本の順位は
        • 8.名無しさん :2013年06月18日 21:13 ID:V.9UXyyoO

        • イタリアは評価が低すぎ

          ソ連は過剰評価

          フランスは何故そこにいるし・・・ って位に評価が高すぎると思う
        • 9.名無しさん :2013年06月18日 21:14 ID:V.9UXyyoO

        • 皆が思っているほどイタリアは弱くないからね?

          流石にこれは可愛そうだろ
        • 10.名無しさん :2013年06月18日 21:14 ID:v2LcrvHD0
        • 英語できんけどYouTubeのこの手の動画見てるとコメント欄には帝国海軍限定なら2位か3位上位っぽいこと多く書いてあるんだよなあ
          1位のアメリカは揺るがないとしてイギリス ソ連 日本が2位3位争いっぽい感じ

          ホルホルして気持ち悪いが嬉しいね
        • 11.名無しさん :2013年06月18日 21:16 ID:v2LcrvHD0
        • つか中国同様フランスが常任理事国なのが納得できん
        • 12.名無しさん :2013年06月18日 21:17 ID:a8ZocVwk0
        • イタリアは過小評価が転じて過大評価になってる
          開戦からの経緯を追っても強いとは言い難いし
          開戦当時のGDPを比較すると
          アメリカ>>>ソ連>>イギリス>ドイツ>フランス>日本>イタリア
          ピーク時で比較すると
          アメリカ>>>>ソ連>>イギリス>>ドイツ>>日本>フランス>イタリア
          あと、そもそも海軍国と陸軍国を一括りで比較するのはナンセンス
        • 13.名無しさん :2013年06月18日 21:17 ID:V.9UXyyoO
        • 日本は
          海軍は目茶苦茶強いけど、陸軍がアレでしょ?

          混ぜるとこんなもんじゃない?
        • 14.名無しさん :2013年06月18日 21:19 ID:a8ZocVwk0
        • ドイツを過大評価する傾向がある人が多いな
          例えタイマンでもソ連には絶対勝てないし、イギリスでもかなり怪しい
        • 15.名無しさん :2013年06月18日 21:19 ID:V.9UXyyoO

        • 俺は中国が常任理事国だと言う疑問より、フランスが常任理事国って方が引っ掛かるなぁ・・・


        • 16.名無しさん :2013年06月18日 21:22 ID:Zho7Ybpq0
        • こういうスレは評論家様があてずっぽうなこと言ってランク付けできないと何度言えば
        • 17.名無しさん :2013年06月18日 21:23 ID:V.9UXyyoO

        • ソ連ってちょっと高くね?
        • 18.名無しさん :2013年06月18日 21:23 ID:QI16WnVAO
        • 石油をアメリカによって止められたからこんな位でももってあるかも
        • 19.名無しさん :2013年06月18日 21:23 ID:tCv0go4YO
        • 国家指導者同士がリング上で殴りあうんだったら、日本はいい線いくんじゃね。
        • 20.名無しさん :2013年06月18日 21:23 ID:X.QO9.nX0
        • ドイツの当時のGDPって日本の5倍くらいだったはず。

          米英の邪魔が無ければソ連踏み倒してたんじゃないか?
        • 21.名無しさん :2013年06月18日 21:24 ID:Z69liFIs0
        • フランス軍ふつうに強いと思うけどなあ・・・マジノ線にたよりすぎて兵が足りなかったと聞いたこともあるが・・・
        • 22.名無しさん :2013年06月18日 21:24 ID:bUUDfe0H0
        • ※13
          陸軍がアレというか、装備が更新できてなかったのが痛い。
          なぜ出来なかったか、といえば、お金が無いから。

          それでも結構頑張ってたんだぜ、日本陸軍……。
        • 23.名無しさん :2013年06月18日 21:24 ID:.GHrwAYB0
        • イタリアはさ…士気が低すぎたんだよ…そもそもあの統領が小物すぎたな
          ソ連なんぞ米の支援に頼ってようやくドイツ倒したんだから…おや、誰かきたようだ
        • 24.名無しさん :2013年06月18日 21:26 ID:bUUDfe0H0
        • ※21
          マジノ線に頼りすぎて兵が足りなかったというより、第一次大戦で兵士死に過ぎて徴兵人口が足りなかった。>フランス
        • 25.名無しさん :2013年06月18日 21:27 ID:V.9UXyyoO

        • ソ連ってさ
          アメリカとイギリスの物資の支援で、ドイツに勝った様なもんだろ?

          単独の力比べならドイツは負けないんじゃない?
        • 26.名無しさん :2013年06月18日 21:29 ID:a8ZocVwk0
        • ※20
          ピーク時のGDPを比較するとドイツは日本の約1.3倍
          一方ソ連はドイツの1.5倍
          無理
        • 27.名無しさん :2013年06月18日 21:30 ID:Ly3i.kjr0
        • 当時のフランスって腑抜けみたいなもんだろ
        • 28.名無しさん :2013年06月18日 21:31 ID:v2LcrvHD0
        • まあナチスドイツほど厨二心をくすぐる軍隊はないってことで
          アメリカはチートすぎて問題外
          ソ連は地味とにかく地味
          日本は自国民としてなにも思うことはない日本のためにありがとう

          不謹慎だがね
        • 29.名無しさん :2013年06月18日 21:32 ID:V.9UXyyoO

        • ソ連は西から東まで国土が広いから、軍の集中運用は無理だし、ドイツにもワンチャンあったかもね

        • 30.名無しさん :2013年06月18日 21:33 ID:7PSq0QimO
        • ドイツがソ連に勝てた可能性はあったとか、光文社だかのクルクス戦車戦の文庫であったと思う。
          アメリカのメインってM1カービンじゃないの?。
        • 31.名無しさん :2013年06月18日 21:33 ID:v2LcrvHD0
        • ※6
          今さらだけど微妙に意味が分からん
        • 32.名無しさん :2013年06月18日 21:34 ID:SZtGDmGM0
        • いちいちイギリス軍が過大評価され過ぎなんだよな~
          太平洋とヨーロッパ戦線では使用兵器がまったく違うから比較しづらいのは分かる。だが、日本とイギリスは直接対決ではほとんど日本が勝利しているんだよ
          戦艦プリンスオブウェールズやレオパレスが撃沈され、東洋最強と謳われたシンガポール要塞は陥落
          おかげでイギリスはアジアへの足がかりを粉砕され、結果としてWW2後のアジアへの影響力を失ってしまった
          このあたり考慮してもイギリスが日本と圧倒していると言えるのかね
        • 33.名無しさん :2013年06月18日 21:34 ID:V.9UXyyoO

        • フランスは腑抜け
        • 34.名無しさん :2013年06月18日 21:36 ID:V.9UXyyoO
        • ※31

          ドイツ×2の力って言いたいんじゃない?
        • 35.名無しさん :2013年06月18日 21:36 ID:wjGBtEzU0
        • いやぁ中国も大概だぜ。戦勝国になったのは『中華民国』だったはずなのに、いつのまにやら『中華人民共和国』にすり替わってたんだから
          まだフランスは今の先進国の一員だから常任理事国を務める資格はあると納得できるが、今の中国に世界の秩序を見守る常任理事国たる資格があるのかは、最近の言動から疑問を抱かざるを得ない
        • 36.名無しさん :2013年06月18日 21:36 ID:bUUDfe0H0
        • ※32
          言いたいことはわかるが、『レオパレス』はあかんw
          凄く脆そうに聞こえるw
        • 37.名無しさん :2013年06月18日 21:37 ID:mgqOwAkT0
        • ※3
          こいつらが実際単独で戦ったらの話で言ってるなら痴愚にも程があるわな。
        • 38.名無しさん :2013年06月18日 21:37 ID:joa4s7kN0
        • フランスとイタリアって確か国力差が三倍近くなかったっけ
          ライバル扱いしてるけど装備とかは格段に違うし
        • 39.名無しさん :2013年06月18日 21:38 ID:XZGvb5h.0
        • ※33
          そいつは言い過ぎだが危機感が薄すぎだよな。
          まぁ、あんなでっかい防衛線張ってたら油断してしまいますか。


          しかしイタリアはあれだけ戦費を投じてどうしてあのざまなんだ?
        • 40.名無しさん :2013年06月18日 21:39 ID:WXpLhDMv0
        • フィンランドのボロボロ具合は冬戦争終結記念映画のウィンターウォー見ると分かるぞ。内戦のせいもあってホント何にもなかった。
          開戦時には戦車と航空兵力は無いし野砲もすぐ弾切れ起こして臨時でスウェーデンから買ってきた砲弾がサイズ違いで使えないという事態だもの。
          で、その解決方法が鹵獲戦法。未だにフィンランド軍では正式な戦法とされていて、歩兵装備にロシア系が多いのはその為。
          フィンランドが持ちこたえたのは作戦と士気と冬の寒さのおかげかな。あと、スオミKP31とモシンナガン。
        • 41.名無しさん :2013年06月18日 21:39 ID:V.9UXyyoO
        • これって他国からの支援ゼロのガ・チ・ン・コって訳?
        • 42.名無しさん :2013年06月18日 21:41 ID:NI.LjSRV0
        • イタリアの評価上昇はヘタリアとかパスタのユリ戻しだな
          流石にギリシャ、エチオピア、フランスとかでぼこぼこ(エチオピアは語弊があるが)にされてるのはなぁ
        • 43.名無しさん :2013年06月18日 21:42 ID:v2LcrvHD0
        • ※34
          なるほどつまり国力を倍にってことね

          まあそれでも無理だと思うけどね


          国民党が逃げて雲隠れしてた共産党が今や…なにもしてないあいつらが常任理事国とかもはやギャグでしかないわ
        • 44.名無しさん :2013年06月18日 21:43 ID:FSUo6Dhh0
        • 第二次世界大戦終了時に外貨保有高世界一のアルゼンチンは?
        • 45.名無しさん :2013年06月18日 21:44 ID:V.9UXyyoO

        • 最近しったんだけど
          WWⅡ時のエチオピアって結構良い装備してたんだなW
        • 46.名無しさん :2013年06月18日 21:44 ID:XZGvb5h.0
        • ※14 上辺の兵器群に騙されてドイツの実際の科学力が有耶無耶になってるように思う。
          加えて、イギリスの生産力やソ連の冶金技術も実際より低くみられている節がある。

          実際のところ日本ほどではないにしろ、ドイツは多くの分野で英米に劣っていた。
          生産や電子機器で英米に、エンジン関係ではソ連に劣るものもあった。

          ソ連って粛清であれなイメージ持たれがちだけど、実際のところ科学技術には力を入れてた国だしな…
        • 47.名無しさん :2013年06月18日 21:44 ID:q0sRtIBo0
        • オランダの透明感・・・
        • 48.名無しさん :2013年06月18日 21:46 ID:a8ZocVwk0
        • ※39
          1.国力が足りない
          2.準備が出来てない
          この2つが主要因
          ムッソリーニめ・・・
          内政は優秀だったけど、この辺で致命的なミスをおかしてる
          某近衛も内政はそこそこ優秀だったけど・・・
        • 49.名無しさん :2013年06月18日 21:46 ID:MyCrVjbk0
        • 支援無しのソ連とタイマンならドイツは勝てただろう。
          日本対イギリスは海鮮で勝ったつってもレパルスとPoWだけじゃなぁー
        • 50.名無しさん :2013年06月18日 21:47 ID:CtnEodZ50
        • 日本とアメリカの国力差は1対80だったらしい。そのほとんどは石油の差。
          ソ連も戦死者の数見ればドイツに一体一じゃ勝てなかったんじゃないかね
        • 51.名無しさん :2013年06月18日 21:47 ID:6XQlCOs.0
        • おいおい精神力と教育水準加味してねー奴多すぎだろ?
          黙ってゲームでもやってろよ。もやっし子のカスども
        • 52.名無しさん :2013年06月18日 21:50 ID:hHQD7L8Y0
        • 当時アメリカはデフレ不況だったから、デフレ脱却してた日本より有利に戦争できたらしいね。
        • 53.名無しさん :2013年06月18日 21:50 ID:a8ZocVwk0
        • ※50
          戦死傷者数は基本ソ連の方が多い
          ノモンハンでもソ連の方が多かった
          それほどのひが
        • 54.名無しさん :2013年06月18日 21:51 ID:a8ZocVwk0
        • 途中送信しちゃった
          それほどの被害を出しても未だ余りある戦力があるのがソ連の怖さ
        • 55.名無しさん :2013年06月18日 21:51 ID:XZGvb5h.0
        • ※47 思えばあの戦争で一番割を食らったのはオランダだよなwwwww
          …正直笑えないレベルだが

          オランダ、日本「に」宣戦布告
               
               (4か月後)

          オランダ軍降伏、海上帝国の完全消滅


          もしかしなくても、あの戦争で一番見通しが甘かったのはイタリアでも日本でもなく、こいつらなんじゃ…
        • 56.名無しさん :2013年06月18日 21:52 ID:ZLZbC2AY0
        • オーストラリアが低すぎだろ。
          ニューギニアで陸軍を圧倒したオーストラリア陸軍の精強さを考えたら中国より上と思う。
        • 57.名無しさん :2013年06月18日 21:53 ID:ELP.jBdn0
        • でも、主力戦車がチハタンと同じくらいの性能でようやく重戦車作ったけど直ぐに降伏したイタリア(涙)

          イタリアは弱いのか強いのか正直わからん。だだ戦争が終わると常に勝利者陣営にいるのは凄いよ。
        • 58.名無しさん :2013年06月18日 21:53 ID:MyCrVjbk0
        • オランダは...
          本当に良いこと無かったな
        • 59.名無しさん :2013年06月18日 21:54 ID:JihXmUbf0
        • ノモンハン事件でソ連軍にフルボッコにされた日本陸軍()
        • 60.名無しさん :2013年06月18日 21:56 ID:EdeeRB.K0
        • たとえアメリカの支援がなくとも独ソ両方の死傷者が増えるだけで、ドイツがソ連に勝つことは不可能
          領土の奥深くに誘き寄せ、パルチザンの攻撃とと冬将軍でドイツ軍の兵站は弱小化し、ソ連の人海戦術と縦深攻撃によってドイツ軍は負ける

          それとイタリア軍を過小評価しすぎ
          それなりにイタリア軍は活躍してるぞ
        • 61.名無しさん :2013年06月18日 21:57 ID:Za34Ktcy0
        • イタリアは国力は日本と同程度はあったけど戦争計画も兵站も準備できなかったから
          なにもかもが間に合わせで個別の奮闘は合ったにせよ全体ではボロボロでロクな戦果が上がらなかった
          末期の日本軍に近いかも
        • 62.名無しさん :2013年06月18日 21:57 ID:XZGvb5h.0
        • >>49 ハーミーズぇ…


          まぁ、意図的に無視してるのか、単に知らないだけなのかは知らんが。

          ラミリーズの影の薄さよ
        • 63.名無しさん :2013年06月18日 21:58 ID:aMZAA1my0
        • 日本軍の位置が少し低い気がする。
          もう少し上でもいい
        • 64.名無しさん :2013年06月18日 21:59 ID:WOS0nKGy0
        • ソ連はレンドリースが本格化する前にドイツの攻勢を防ぎ反攻を開始してたぞ
          ドイツとのタイマンになっても戦争終結が長引くだけで最終的な勝利はソ連だったろうな
        • 65.名無しさん :2013年06月18日 22:02 ID:AFCSphGb0
        • ※59
          実際の被害は同じくらいだった模様
        • 66.名無しさん :2013年06月18日 22:02 ID:XZGvb5h.0
        • ※56 結局、英米頼みのところがあったからだろうな。あいつらの使ってる兵器、殆ど英米製だし。
          ニューギニアでも彼らは善戦したが、主役はやっぱりアメリカだった上、あいつらが攻勢に出たころの日本軍の状況を考えるとなぁ…
        • 67.フェルデランス :2013年06月18日 22:05 ID:VUXcQwNE0
        • イタリアは無いだろう。
          日本海軍とイタリア海軍がガチでやっていたら、
          パスタ茹でる手間が無い分、日本の攻撃が
          上回り勝利だろう。
          日本は干し芋でも戦えるし、干い飯でも戦え
          るぞ。
          イタリアはパスタ無しで戦えないだろう。
        • 68.名無しさん :2013年06月18日 22:06 ID:NBPw7xHx0
        • 独ソがタイマンでどうだったかは永遠の謎だな
          その場合、東西に戦力を分散させることもなければドイツの工場群もそのまま
          レンドリースよりもそっちの方が重要
        • 69.名無しさん :2013年06月18日 22:06 ID:toNAvpT40
        • イタリアは物量がなさすぎ
          航空機生産量もほんのわずか、
          油切れで船も動かせず
          壁の下でいいレベル
        • 70.名無しさん :2013年06月18日 22:07 ID:XZGvb5h.0
        • 戦前、栄華を誇ったイタリア航空機産業があれほど軽視されたことは理解に苦しむな…
        • 71.げんさん :2013年06月18日 22:07 ID:jR7shex6O
        • イタリアは関ヶ原の小早川みたいな認識しかないが、どうなのかな?
        • 72.名無しさん :2013年06月18日 22:10 ID:h80phg4B0
        • *67
          イタリア料理では、パスタは味噌汁やおじやのポジで主食ではないんだが……
        • 73.名無しさん :2013年06月18日 22:10 ID:F0oQw50h0
        • フランスと日本は国力同じくらいだったから
          フランスをディスるってことは同時に日本もディスることになるぞ
          それに兵器の強さだけじゃなくて一人当たりの所得とか資源も重要
          米>>>ソ>英≧独>日=仏>伊>その他 くらいだろ
        • 74.名無しさん :2013年06月18日 22:13 ID:XZGvb5h.0
        • ※73 多分、上でいわれてることは国力云々じゃないと思う。



          それから、フランスは当時戦車の性能ではむしろドイツを上回っていた。
        • 75.名無しさん :2013年06月18日 22:17 ID:FSUo6Dhh0
        • 日本が時速300キロ台の戦闘機を何とか試作してる1930年代頭に
          イタリアは時速700キロ出る超高速機で世界記録打ち立ててるからな
          (レシプロ水上機の記録としては現在もまだ破られてない)
        • 76.名無しさん :2013年06月18日 22:18 ID:FK8TR3f20
        • そもそもイタリアは何故戦ったしってレベルだからな。まぁムッソリーニの糞野郎のせいだけど。
          装備も準備も足りてないのにイタリアにとって誰得なとこに派遣されりゃそりゃ士気維持できるわけが無い。
        • 77.名無しさん :2013年06月18日 22:24 ID:bUUDfe0H0
        • ※76
          まあ、英独どっちかに立たなかったら、それはそれでドイツに轢かれてた気もするがな……。>イタリア
        • 78.名無しさん :2013年06月18日 22:26 ID:XZGvb5h.0

        • ※75 WW2でなんであんな悲惨なことになったんだろうな、ほんと。

          ※76 伍長もたいしたもんだぜ。
              日本ですらやらなかった「本土決戦」「一億総火の玉」を実行に移して首都にまで軍隊を進駐させてるからな。
              …当時のベルリン市民の回顧録を見ると身の毛もよだつ絶望を感じるぞ。マジ恐怖感がパナイ号事件。
              あいつがいる限り、何度やってもドイツは負けるよ。
        • 79.名無しさん :2013年06月18日 22:27 ID:8UJxS2REO
        • 面倒だからもうアメリカ最強でいいよ。後は雑作ない、連合国のほとんどにお小遣い上げて、オモチャやご飯も出す。こんな金持ち他にいやしない。
        • 80.名無しさん :2013年06月18日 22:32 ID:LfCnZdNX0
        • アメリカは他の国全部敵に回しても負けんだろうw
        • 81.名無しさん :2013年06月18日 22:34 ID:XZGvb5h.0
        • ※80 戦う前に経済的に死ぬ。特にアメリカは。
        • 82.名無しさん :2013年06月18日 22:36 ID:2Kn4Ravx0
        • ※40
          戦えば戦うほどに弾は増え、装備が充実していく脅威の軍団である
        • 83.名無しさん :2013年06月18日 22:38 ID:HD6OyXyG0
        • ムッソリーニは軍縮してたからしかたない
        • 84.名無しさん :2013年06月18日 22:39 ID:DVcLk0Ya0
        • ※80
          資源のある日本と武器のあるソ連とか怖すぎる
          プラスで英海軍と仏陸軍とか…
        • 85.名無しさん :2013年06月18日 22:44 ID:FSUo6Dhh0
        • ※81
          総力戦になればアメリカより先に世界が経済的に死ぬだろ

          まず、アメリカが食料輸出やめたら世界が超絶インフレになって破綻するし
          エネルギー、食糧できて、日本の分含めて世界の中央銀行の保有する金塊の大半がアメリカにあるんだぜ
          日本が持ってるのは単なる権利示す紙切れだけで、根本差し押さえられてたら無価値になる。
          米国債と合わせて踏み倒されたら日本経済の基盤が根底から崩壊する
        • 86.名無しさん :2013年06月18日 22:44 ID:XZGvb5h.0
        • ※83 よく考えればヒトラーよりまともな経済政策だよなw

          ベルサイユ条約破棄して賠償金踏み倒しただけだし、VWは誰も買ってないしw
          アウトバーンの構想も以前からあったのに何故かヒトラーのものみたいに言われてる。

          企業の扱いに至っては明らかにイタリアの方がまとも。

          …ますますイタリアが何故宣戦布告したのかわからん。
        • 87.名無しさん :2013年06月18日 22:44 ID:FyuuoT350
        • 日本から士気を取り除いたのがイタリア
          強く無いよ
        • 88.名無しさん :2013年06月18日 22:45 ID:toNAvpT40
        • ソ連単独でも武器はあったぞ
          頭が無かっただけで
        • 89.名無しさん :2013年06月18日 22:49 ID:jEoxZzb50
        • 日本は持久力ないから順位は低くても妥当じゃないかな。
          少なくともイギリスよりは低い。
        • 90.名無しさん :2013年06月18日 22:51 ID:XZGvb5h.0
        • ※85 世界恐慌の時、アメリカはどんな政策をとり、各国はどうしたと思う?
        • 91.名無しさん :2013年06月18日 22:52 ID:bUUDfe0H0
        • ※85
          ※81は「(アメリカを相手にしたら他の国は)戦う前に経済的に死ぬ。特にアメリカ(相手)は(←強調)」って言ってるんだと思うよ。
        • 92.名無しさん :2013年06月18日 22:59 ID:NKK1Xk6I0
        • ソ連はよくよく軽くみられるが、強いぞ。
          ソ連は軍将校を上から下まで片っ端から粛清した脳死状態、戦争の準備もできていなかった。
          一方でドイツは準備万端で全力奇襲攻撃。
          ここまでの状況整えてもドイツはソ連を一撃で倒せない時点で、ソ連の勝ちは揺るがない。
          レンドリースなんて殆ど届かない時期に一番危険な初撃を乗り越えたからな。
          指揮系統が死んでた為人も戦車もただ叩きつけるしかできなかったが、それで精鋭独軍300万を防げてしまうのがソ連。
        • 93.名無しさん :2013年06月18日 23:05 ID:LK4XBD6AO
        • 1940年前後でなら日英独連合でアメリカに勝てやせんか?
          海軍の当初艦船数で圧倒
          カナダから陸軍が侵攻すれば当時の陸軍兵力で防げやせんのと違うかな?
        • 94.名無しさん :2013年06月18日 23:07 ID:8UJxS2REO
        • ※90
          ホーリー・スムート法なんてもん作られたら、三国はイラッとくるさ。経済音痴だよ。
        • 95.すをみ :2013年06月18日 23:08 ID:TSYIUC.K0
        • >47
          そう言えばオランダって、「戦場のメリクリ」の原作(小説)で、けっこうな悪口を言われていたよ。
          なんでも、インドネシアのオランダ人は「日本軍が来る!」と言う不安から来たストレスに耐え切れず、大食いで現実逃避していたらしい。
          でも、一日ごとに、連中の飯の世話をするインドネシアの地元民の数が減っていたらしい。本当かどうかは知らないが。
        • 96.名無しさん :2013年06月18日 23:11 ID:ti8rgUEu0
        • 開戦時
          1、アメリカ
          2、ドイツ
          3、ソ連
          4、日本
          5、イギリス
          6、イタリア
          7、フランス

          終戦時
          1、アメリカ
          2、ソ連
          3、イギリス
          4、フランス
          5、ドイツ
          6、日本
          7、イタリア
        • 97.名無しさん :2013年06月18日 23:13 ID:2n1TSXAK0
        • ※93
          その英ってのがカナダとオーストラリアを含んでるなら勝てるかもな。
          アメリカがドック増やして船をモリモリ増産する前に交渉の場に引きづり出して有利な条件を飲ますぐらいはできそう。
          でもその三国を合わせるのって、アメリカから何を得たいのかが全く設定できなさそうな同盟だが。
        • 98.名無しさん :2013年06月18日 23:13 ID:N3SX056A0
        • サッカーじゃないんだろう?イタリア軍は弱い、弱すぎた。
          もちろんフランスも到底日本の敵ではない。
          日本陸軍兵士こそ世界最強だったが、馬鹿な参謀などが
          多すぎたためにあのような結果になったのだ。
          持久力が無いと言うが、こんな小さな島国が世界中を相手に
          4年も戦ったのだから、持久力もあったと思う。
          イギリスの持久力はアメリカの援助、ソ連もアメリカからの
          援助で戦争をした。
          日本にはどこからも援助が無かった。


        • 99.名無しさん :2013年06月18日 23:13 ID:WOS0nKGy0
        • ※93
          そもそも戦争する理由が無くなりそうだという事はおいとくとしても、むずかしいんじゃないか?
          ロイヤルネイビーと我が連合艦隊なら制海権は握れるだろうけど、当時の時点じゃ大陸への輸送力がダメダメ
          いざ本土決戦となったら国内が銃器まみれのアメリカは全国民が民兵状態になるし、愛国心で本気になったアメリカ人は強い
        • 100.名無しさん :2013年06月18日 23:13 ID:LxHeGVJ90
        • >>82タラント空襲、マタパン岬沖海戦、ビスマルク追撃戦!
          >>115現代につながるベルトコンベアによる大量生産を発明したヘンリー・フォードは偉人!
        • 101.名無しさん :2013年06月18日 23:15 ID:fyF.tGrx0
        • 自国の兵器が残念でアメさんのを使ってた国はそれを取り上げられると枢軸以下だな
        • 102.名無しさん :2013年06月18日 23:16 ID:7VO.VFfM0
        • アメリカだけフリーザ級のチート国家だったもんなあ。
          アメリカ→フリーザ、他の国→ベジータや(スーパーサイヤ人なし)悟空やギニュー特戦隊
          くらいのひらきがあった。
        • 103.名無しさん :2013年06月18日 23:20 ID:2Kn4Ravx0
        • ※93
          とにかく遠い、遠くて広い
          海を隔てた上に国土が広大でソ連以上に攻めにくい
          米本土を攻めたら世論が参戦・徹底抗戦する
          それこそ史実以上に本気のアメリカさんが見られるだろうよ
        • 104.名無しさん :2013年06月18日 23:21 ID:G.Pb2W040
        • いや、むしろ日本は当時の米国と比べると総合力から見ると初期のヤムチャクラスですらないんだけど・・・
        • 105.名無しさん :2013年06月18日 23:23 ID:4.NNxjkX0
        • どう参考にするかは見る人次第だけど、1938年の各国自動車生産台数。

          アメリカ 2,000,985
          イギリス  341,028
          ドイツ   276,592
          フランス  189,691
          イタリア   58,966
          日本     8,500

          外交に関してはフランコのスペインがすごいと思うけどね。
          ドイツをジブラルタルへは進行させず、イベリアを連合軍の欧州上陸地点にはさせずに中立ってのを、ドイツおよび連合軍に攻め込まれればあっという間に粉砕されるような軍事力しかもってないのに絶妙のバランスで実現してる。あんな兵家必争の地理条件で。
          で、ヒトラー、ムソリーニが消えた戦後もファシズムを維持。すごいバランス感覚だ。
        • 106.名無しさん :2013年06月18日 23:26 ID:LK4XBD6AO
        • まあ93はWWⅡ後期ならともかく準備ができてないその頃ならってだけっすから
        • 107.名無しさん :2013年06月18日 23:26 ID:XZGvb5h.0
        • 金本位制も簡単に止まっちゃったね。まぁ実際のところポンドが主役だったしな。
          既にその長い制度の役割を終えつつあり、必ずしも必要とはされていなかったんだよ。
        • 108.名無しさん :2013年06月18日 23:34 ID:xmaUZvJr0
        • 日本が例えば民生技術の時代の最先端の粋を集めたF1で
          単にエンジンだけとかじゃなく、マシン全体を設計して
          フェラーリの成績に勝てればイタリアより技術力上だと名乗っていいよ
        • 109.名無しさん :2013年06月18日 23:34 ID:fdzY5cgj0
        • >>32
          英国と日本は直接対決したとはいえない。日本は米中以外は植民地軍としかまともに戦ってないからな。
          英国が直接対決してたの独伊な。英国は豪新加の精鋭軍全部アフリカ戦線と本国守備に呼び寄せてたから、
          アジアで日本が戦ったのは民間レベルの警備兵やまともに訓練受けてない若者ばかりだった。
          ちなみにシンガポールが東洋最強の砦というのも眉唾なw大英帝国は植民地優先順位を加豪新>南ア>印>その他のガラクタと定義しており、
          アジア植民地は一番軽視されてた。

          >おかげでイギリスはアジアへの足がかりを粉砕され、結果としてWW2後のアジアへの影響力を失ってしまった
          このあたり考慮してもイギリスが日本と圧倒していると言えるのかね

          後半戦は日本軍が英軍に粉砕されたことを忘れてはならぬ。それに豪新は今でも英国の属国だし
          戦後シンガポールインドネシアマレーシアといった旧英領は英国が戻ってくるのを望み安保まで結んでいる。
          英国のアジアへの影響力は依然強いままだ。
        • 110.名無しさん :2013年06月18日 23:37 ID:XZGvb5h.0
        • ※108 意味不
          ※109 英国が弱いとは言わんが、ほとんどアメリカのおかげってのは言わない方がいいか…
        • 111.名無しさん :2013年06月18日 23:39 ID:a8ZocVwk0
        • インドネシアは旧オランダ領だ
        • 112.名無しさん :2013年06月18日 23:45 ID:XZGvb5h.0
        • ※111 コラッ
        • 113.名無しさん :2013年06月18日 23:48 ID:c7hGqas40
        • 独ソ戦は何をどう転んでも、ソ連の勝利で終わる。
          ※92も指摘しているが、当時のドイツはほぼ最大限の動員兵力でソ連に挑んだ。これにはヨーロッパのドイツ同盟国の兵力も数十万単位で駆り出され、更にはフランスやポーランド、チェコなどから接収した兵器なども全て投入され、占領下の生産設備などもフル動員して対ソ連の戦争は継続された。
          と言ってもピンとこない人も多いだろうから平たく言えば、ドイツは、イギリスを除く全ヨーロッパの国力を持ってしてソ連に戦争を吹っかけたんだよ。そしてドイツ率いるヨーロッパはソ連に敗北した。
          全ヨーロッパの国力をかき集めてもソ連一国に敗北したという事実は、ヨーロッパの時代が終焉を迎え、米ソという超大国の時代へと変遷したのだと世界中の人間が認識するには充分な決定打だった。
          ドイツが単独でソ連と戦争していたなら、もっとあっけなく敗北していただろうね。それほど、ドイツは占領下の国々や同盟国などの資源や工業生産力、兵員に依存していた。
          まあ、だからと言ってドイツはショボイのかと言うと、それもまた違うのだけども、ソ連が規格外に強すぎな体制・国土・人口・工業力なだけで。
          仮に1939年~に日本が単独で日ソ戦したら、釜山まで占領されて大陸から追い出されていただろう。アメリカの存在に関係なく、当時のソ連はチート的強さ。
        • 114.名無しさん :2013年06月18日 23:49 ID:LK4XBD6AO
        • よく判らんのがドイツのポーランド侵攻でWWⅡ開始、ポーランド防衛でドイツに宣戦布告した英仏が同様にポーランドに侵攻したソ連に宣戦布告しなかったのか
        • 115.名無しさん :2013年06月18日 23:49 ID:KeZSRLkR0
        • 五ヵ国防衛取極めにインドネシアは含まれていないし、70年代にイギリスが引き上げて以 来軍事演習はしこそすれイギリスがアジアに戻ってくることなんてどの国も望んでないし、そんな国力はイギリスに残ってない
        • 116.名無しさん :2013年06月18日 23:52 ID:hU45UTcQ0
        • まあ日本は実際資源もないし食べ物もないし、ある一定のレベルで軍事力は頭打ち、むしろマイナスしていってたから。
          どこの時点を比べるかにもよるが、平均すると日本がEランクってのは正しいだろうな。
          そんな軍事力でありながら、原爆落とされたり主要都市が軒並み無差別爆撃されるまで戦い抜いたことに、あの戦争の凄惨な重みがあるわけで。
        • 117.名無しさん :2013年06月18日 23:53 ID:afSzA9QX0
        • ※110
          アメリカが参戦してきたのは終戦1年前くらいの終盤も終盤だぞw
          あと日本がガチで戦って勝てるのはせいぜいイタリアくらい
          それくらい米英独ソ仏といった当時の列強たちと日本は国力差工業力差があった
        • 118.名無しさん :2013年06月18日 23:53 ID:XZGvb5h.0
        • ※113 一対一で戦う想定なら極東方面の戦力もそれに加算されるわけだ。
        • 119.名無しさん :2013年06月18日 23:59 ID:XZGvb5h.0
        • >>117 国力差があるのは分かってるし、ガチで戦って勝てるとも負けるとも言わないが、一行目の意味が一瞬わからんかったよ。
          まさか太平洋方面におけるアメリカの活躍をなかったことにされているとは思わなかったからな(笑)

          当時の英国海軍の構成なんかを見ると、今一ピンとこない編成ですぜ。
          ドイツとは千日手になっちまう。彼の国の海軍力は、かの国の造船技官をして「フランスに20年以上遅れている」からな。
          潜水艦だけでどうにかできるわけでもなし、史実の海上戦力の活動を見るとな…最初期で駆逐隊大打撃やんけ…
        • 120.名無しさん :2013年06月19日 00:00 ID:x4rqKos70
        • ドイツは海軍力も日本よりは上だろ
          総力で対峙したらUボートに狩られて港から一歩も出れなくなる
          連合艦隊しか思い描けない
        • 121.名無しさん :2013年06月19日 00:02 ID:dsg6h44y0
        • ドイツ単体を過大評価しすぎ
          別に元の30年代ドイツは十分大国だし凄いけど、当時の技術大国、フランスとチェコ等の工業力と資源と人員を使えたからあれだけの兵器作れたんだぞ
          WWII緒戦の兵器はそう大したことない
          その点周りに頼れるもんがなんもなくて文字通り単体でやってた日本とは大違い

          あと旧海軍も過大評価しすぎ、旧陸軍も過小評価しすぎ
          島国日本であれだけの帝国陸軍を作れたのは立派なもんよ。海軍に相当のリソースもってかれてんのによー
        • 122.名無しさん :2013年06月19日 00:05 ID:2JqrHsm7O
        • イギリス・アメリカ・ソ連・ドイツが四強かな。この四強はちょっと格が違う感じ。次元が違った(笑)
          その下にフランス・日本・イタリア・中国って所か。この四カ国は普通に強いけど四強に比べたらかなり見劣りする。

          あと国民党は過小評価されすぎだよ。日本兵が南京占領後に塹壕や武器庫を確認したら、どっさりドイツ製の武器があったってくらい、物量は日本と互角か、それ以上だったと思うよ。それに米軍が支援してからは練度・物量・兵器の質など全てにおいて日本軍を上回ってる。ビルマで菊兵団は壊滅させられてるし。
        • 123.名無しさん :2013年06月19日 00:07 ID:azZe2hDZ0
        • ※120 空母すらまともに運用できず、WW1型なうえ、砲撃戦を考慮から外したの旧式設計の「新鋭艦」
          しか持ちえなかったドイツにどうこう出来るお思えないんだが…。
          艦載機にしてもあんな「脚」が短い代物では空母を持つ意味すら疑われる。WW2の艦載機に木製とかなんの冗談だよ。
          戦闘する前に事故で消耗しまくるわ。
          そもそも艦上機に不向きな機体を無理やり改造して運用しても性能は知れてる。兵器として重要なバランスを欠くしな。
          あのシーファイアですら崩れたバランスのせいで、終戦数か月前の日本軍パイロットをして「たいしたことない」と報告書に書かれる始末。

          技術大国ドイツだからすぐに何とかしてくれるってのは、現在の日本ならすぐに核や自主開発戦闘機、空母を持てる
          と同じくらいの考えを放棄した幻想にすがる暴論。

          新たな組織や兵器を運用するのにどれくらいかかると?
        • 124.名無しさん :2013年06月19日 00:12 ID:azZe2hDZ0
        • >>122 同意、中国は過小評価され過ぎだよな。
          経験も積まれてきて、米国の暑い援助を受けた末期では逆に押し返されたりしてるしな。
          …まぁ、それでも大陸打通されたり、飛行場への騎兵突撃許すあたり底も知れてるが。

          米国の支援があり強い、って感じ。
          いずれにせよ広さと数は脅威だよ。
        • 125.名無しさん :2013年06月19日 00:15 ID:iBUNi9TD0
        • >>113
          バルバロッサ作戦でのソ連の勝因は、冬と焦土作戦が功を奏したからだろう。
          ついでに撤退を許さなかったヒトラーの頑固さも
        • 126.名無しさん :2013年06月19日 00:17 ID:2JqrHsm7O
        • ドイツは戦争中の最新兵器は確かに凄いと思うよ。特に負け出した辺りからの最新兵器は現代に通じる名作多い。
          追い詰められるほど技術力発揮するタイプだわ。
        • 127.名無しさん :2013年06月19日 00:18 ID:azZe2hDZ0
        • ※123 書いててシーファイアの下りの前に発布のソードフィッシュと混同した…いや、評価は変わらんけどさ。
        • 128.名無しさん :2013年06月19日 00:19 ID:dsg6h44y0
        • ※109
          インドネシアがイギリス領ってw
          あと「新」ってニュージーランドか?

          ※113
          そうそう
          WWIIでのドイツ最強伝説とか科学は世界一とか、あれらは占領国や同盟国のリソースに因るところが大きいよな
          当時のフランスが過小評価されてるのと、チェコやポーランドが地味だから、そう考えられずに「ドイツ最強!」とか思う奴が多い

          ※117
          お前勘違いしてんなぁ
          ノルマンディーの遥か前、42年の11月にアメリカ軍は北アフリカ戦線で独伊相手に参戦してんだよ?
        • 129.名無しさん :2013年06月19日 00:24 ID:CS8D9B9I0

        • ※119
          イギリスと戦ってガチで勝てるわけねえよw
          資源乏しい日本が大英帝国降伏させるなんて100パー無理
          空軍陸軍じゃ負けてるし海軍だって場所によっては帝国海軍が負けてんぞ

          英領に限らず米領蘭領もそうだが、警備手薄な植民地軍相手に「日本軍つよい!」っつーのは恥ずかしい
        • 130.名無しさん :2013年06月19日 00:29 ID:.d0DD2IuO
        • アメリカを100とすると、ドイツ・ソ連が30、日本・英国が25、フランス・イタリアが10、てなとこだと思います。ですのでソ連が枢軸国に入って、やっといい勝負だったのでは。
        • 131.名無しさん :2013年06月19日 00:32 ID:2JqrHsm7O
        • 当時の軍人や知識人もアメリカより、イギリスの方が超大国と見てたらしいな。ブリテン島単独でもドイツ空軍に耐えて、なおかつインド、中東、アフリカの植民地は資源生産をフル稼動。兵力も植民地人が沢山いるし豊富。明らかに最強。
        • 132.名無しさん :2013年06月19日 00:32 ID:DVulJBIo0
        • イタリアの戦力判定が一番難しいんだよね。
          イタリアはWW2開戦前に多くの戦争を行ってて、それなりの土地(バルカン半島の一部とか、リビアとか、ソマリアとか)を得たが、戦力と経済が磨り減った状態でWW2に突入した。ありていに言えば、準備が間に合ってなかったんだな。
          工業力では当時のチェコなどに劣ってしまう(とはいえ、チェコは当時の欧州では結構な工業強国)が、経済に関してはまだ仏に次ぐぐらいのものがあった。まあ、工業力、経済力に関して日本より一桁上くらいの力はあったけど、なにしろ現有戦力が磨り減りまくってた状況だな。

          工業力にしろ、経済力にしろ、もちろん独英仏には及ばないけど、第一次大戦を見れば解ることだが、経済と工業の素性は当時からそんな悪くないのよね。
          本スレでは「イタリアと日本ではイタリアが緒戦優勢では」と言ってる人が居るが、逆だろうなあ。イタリアに比べれば日本は準備万端。国の生産力の大半をぶっこんで作り上げた戦力で緒戦で決めてしまわないと。国力ではやっぱイタリアにはかなわんから、決めるなら一気に決めないといかんだろうな。

          ただ、イタリア人はよく言うことだが、イタリアは政治がダメすぎるよなあw
          開戦前の世界的不況のさなか、軍と戦費をすり減らしすぎだよ。リビアとバルカン半島西岸、スペイン内乱への介入はわからんでもないが、エチオピア方面は浪費だよなあ…。
        • 133.名無しさん :2013年06月19日 00:33 ID:r9rXVoxB0
        • >>129
          まあ日本は欧州戦線で列強共とガチでやりあってたらイタリア並にボコボコにやられてただろうなw
          お荷物の帝国陸軍はイタリア以上のネタキャラになってただろうよ

          >>130
          日本はせいぜい15が良いとこ
          陸軍ならフランスのほうが強い
        • 134.名無しさん :2013年06月19日 00:35 ID:azZe2hDZ0
        • ※129 最後の一言には激しく同意(最近この手の輩が増えたよな)するが
          100パーとか平気で使ってるあたり大して変わらんぞ。
          俺もイギリス大好きだからその手の表現は見ていてこっ恥ずかしい。

          陸海軍の展開能力や運用思想(機動部隊)、地理関係なんかを示さずに無視して数字やイメージだけで100%勝てる!!
          なんてのは敗戦国のお偉いさんが開戦前に使うものです。

          特に当時の日本海軍が運用していた機動部隊は英国では運用思想のレベルから上回っているもので、艦載機に至っては
          間に合わせの領域を出ていない。ソードフィッシュが現役だったのは有名だろうし、攻撃機は後継機開発に恵まれていない。(戦闘機は日本も似たようなものだがな)

          「開戦後に○○なって新しい新兵器が開発されて戦況は○○になるにちがいない」
          なんてのは願望。
          だから俺は負けるとも勝てるとも言いたくない。
        • 135.名無しさん :2013年06月19日 00:38 ID:2JqrHsm7O
        • 以前から気になってたんだけど、日本の戦争中の生産力に満州はどれだけカウントされてるのかな?
          大日本帝国はしょぼかったけど、満州を足すと生産力はイタリア並みにはならないかね?
          満州で資源採掘・製鉄・大規模農業やってたのは知ってるんだけど、これの評価ってどういう感じなん?
        • 136.名無しさん :2013年06月19日 00:39 ID:azZe2hDZ0
        • とまぁ、※133←こんな風に意図的に語句から海軍を外したり、対戦国をぼかしたりしてイメージを語る人間が増えたよな、って話。
        • 137.名無しさん :2013年06月19日 00:39 ID:dsg6h44y0
        • ※112
          国民革命軍(中国軍)は過小評価ともいえんよ
          軍全体でまともな「軍隊」を構成してないんだから

          蒋介石直系の少数の特定の部隊だけが装備も良くて日本顔負けな一丁前の軍隊してたけど、
          それ以外は小銃さえ足りていないだの段列だの後方がまともにない民兵状態がザラ
          普通の軍隊なら当たり前な師団砲兵がないから野戦重砲は当然、野山軽榴や対戦車砲辺りのまともな火砲もない
          迫撃砲だけで頑張ってたのが中国軍
          南京防衛軍や第二次上海事件時みたいに、装備も良くて陣地構築もちゃんとやっててある程度まともな狭義の軍隊が少なかったのが問題
          一部の精鋭優良部隊だけみて「中国軍は凄い」とか思わないほうがいいよ

          あと末期ビルマのあの状況で雲南遠征軍が活躍出来るのは当然かと
          拉孟戦なんか兵力だけでも戦力差がありすぎるし、菊兵団つっても隷下の歩兵連隊の一部とあとは寄せ集めだぞ?
        • 138.名無しさん :2013年06月19日 00:40 ID:wKvpk2EwO
        • 国民党はアメリカだけじゃなくソ連・イギリス・ドイツ・日本、連合国や枢軸国の両方から支援受けてるでしょ。蒋介石なんか陸士出身て偽ってたくらいだもん。強いんだったら、堤防吹っ飛ばさないでくれる。それ直したのは侵略国と揶揄される日本なんですが?
        • 139.名無しさん :2013年06月19日 00:43 ID:azZe2hDZ0
        • ※137 もちろん承知しております。ただ、過小評価に対するものでしたので一例を挙げたのです。
          ですので底が知れてる、と。
        • 140.名無しさん :2013年06月19日 00:46 ID:2JqrHsm7O
        • 南京にどっさり兵器を運用・保管してたのは、戦前に南京従軍者が何人か帰還して証言してるよ。
          その人達は何で国民党に勝てたのか不思議に思うくらいだったらしい。


          まあ練度や士気が問題だったのかな。
        • 141.名無しさん :2013年06月19日 00:46 ID:dsg6h44y0
        • 帝国陸軍は機甲戦力や少ない砲兵戦力で過小評価されてるけど、これらを強力に支援するのが陸軍航空部隊だぞ
          忘れんな
          航空部隊がセットでの帝国陸軍だ
          純粋な地上戦力でソ連はもちろん列強で見劣りするのを当然痛感してたからこそ、
          航空撃滅戦を強く意識した軽重爆撃機に、先進的な司令部偵察機や襲撃機を開発量産配備してたんだよ帝国陸軍は
        • 142.名無しさん :2013年06月19日 00:46 ID:h5YllgYt0
        • 毎回思うけどドイツ日本過大評価されすぎだろ
        • 143.名無しさん :2013年06月19日 00:50 ID:azZe2hDZ0
        • ※135 満州国の工業推移に関してはT経済大学が詳しい研究結果を出しております。
          自分も昔は満州と言えば鉄と農産物くらいしか思い浮かばなかったものですが、実際に統計を見てみると日本がいかに
          外地に対して莫大な投資を行っていたのかがうかがえます。
          特に30年代から40年代に欠けては工業分野が大幅に増加しており、満州が日本の生命線の一つであったことがうかがえます。
          かの有名な満州飛行機なんて会社もできていますね。

          検索したら出てくるので、一読してみると面白いかもしれません。
        • 144.名無しさん :2013年06月19日 00:54 ID:2JqrHsm7O
        • 当時の列強と比較出来る資料とかないですかね?
          あと巷に言われている大日本帝国の工業力に満州はカウントされてるのでしょうか?

          少なくとも大日本帝国単独の工業力では、どう考えても中国大陸で終戦まで均衡出来ないと思うのですが………。
        • 145.名無しさん :2013年06月19日 00:54 ID:dsg6h44y0
        • ※139
          まぁ「中国軍=ザコ」みたいな風潮はどうかと思うよ
          緒戦の武漢作戦で恐ろしい損害は出して負けてる反面、ドイツ製の新鋭重榴や対戦車砲で
          我が方の新鋭重榴弾砲や戦車を撃破してたり、まさにやる時は意外とやるっていう連中だし
          頭数も立派な国力だし、日本軍を泥沼に引きずりこめたのもよくやった
        • 146.名無しさん :2013年06月19日 00:57 ID:tAN.X02o0
        • >>134
          >だから俺は負けるとも勝てるとも言いたくない。

          気持ちはわかるが、1対1じゃ実際勝ち目なくね?w
          人員・資源・物質量・工業力全てにおいて英国に負けてる日本がどうやって勝てばいんだよ
          大英帝国と1対1って欧州戦線やアフリカ戦線に割かれてた人員全部日本にぶつけられるってことだぞ…
          たまに「インドが寝返ってくれればなんとか…」という妄想を語る奴がいるが、実際当時の日本はインドを寝返らせようとあらゆる手を尽くしたが
          イギリス側についたインド軍300万弱(しかも義勇兵)に対し日本側についたインド軍1万弱w
          1対1の戦力比較なら日本は仏伊に勝てるかも怪しい
        • 147.名無しさん :2013年06月19日 00:59 ID:azZe2hDZ0
        • ※140 まさにその通りで。
          装備に勝る軍隊が負ける理由は、偶然を排除すれば士気と練度(戦術)の差に他なりません。

          離れ離れになっていても逃げ出さずに、作戦行動を継続できる士気と練度は
          近代以前の横隊で前進していた兵士と、浸透突破を行える現代の兵士並みの差を生み出します。

          当時の中国兵の弱腰な対応は、当時の中国人民の属国意識の低さからくるものだと「も」いわれています。

          しかい現代の日本だと精神論の反動からか軽視されてしまいがちです。
        • 148.名無しさん :2013年06月19日 00:59 ID:49SZS1r00
        • まあ日本がWW2時どれくらいかは知らぬが。
          明治維新で建国し1世紀ぐらいでランク外から世界10位以内確実
          望外の躍進だよな。後は奢らず謙虚にしてれば良かったものを
        • 149.名無しさん :2013年06月19日 00:59 ID:KVhsufZQ0
        • ドイツ、アメリカの二強

          次点でイギリス、ソ連

          その下にフランス、日本、イタリア

          以下は植民地レベル

          まあ、国々の状況やら情勢やらで長短いろいろあるわけだが、列強的にはこれぐらいのレベルだろ
        • 150.名無しさん :2013年06月19日 01:01 ID:32rX8sjJ0
        • 陸軍も強いよ。ノモンハンでもソ連軍にかなりのダメージ与えた。
        • 151.名無しさん :2013年06月19日 01:04 ID:wKvpk2EwO
        • 国民党推しは止めろよ。清野作戦でどれだけの中国人が死んだり、路頭に迷ったか。その避難民を救助したの陸軍だぞ、避難民のふりしてた便衣兵、そりゃ要らぬ死人がでるさ。
        • 152.名無しさん :2013年06月19日 01:08 ID:94BuhmnD0
        • ソ連の過大評価がひどいw
          アメリカから物資に武器を支援してもらいイギリスから補給路確保して燃料支援してもらいやっとドイツに勝てた

          つうか冬将軍来なきゃ普通にドイツに降伏してた
        • 153.名無しさん :2013年06月19日 01:10 ID:azZe2hDZ0
        • ※146 何やら恥ずかしい思い違いをされているようで。
          「言いたくない」のは、133みたいなのと一緒になってしまうからです。

          3行目以降に関してはもう一度134を読み返してください。

          どこで戦うのか(戦場は)?何をもって勝利となすのか?そもそもどちらが攻めてくるのか?
          これすら置き去りにして、簡単に300万を動員できるなんて言わない方がいいです(因みにノルマンディーでは両軍「合わせて」60万に届きません)

          なお、兵的な優位はともかく、一対一であれば日本側が関東満州太平洋戦線に貼りつけていた兵力も勘案ください。

          加えて言えば、そのような状況に陥った際にその「300万の植民地兵」が英国の言うことを大人しく聞いて果敢に戦う、ということも
          あなたの願望にすぎないことも御自覚ください。

          また、フランス・イタリアとの比較の根拠をもお示しください。←最悪これだけでもいいので是非。
        • 154.名無しさん :2013年06月19日 01:12 ID:cHcPTgPoO
        • ※146
          日英戦?
          戦略目標がマレーシア確保だけならギリだろ
        • 155.名無しさん :2013年06月19日 01:12 ID:2JqrHsm7O
        • 調べて見たけど農業生産も鉄鋼生産とかも満州や抜きがほとんどだね。

          しかし満州は凄いな。日本軍が中国で戦えたのは、満州の資源のおかげだわ。
          日本列島から見れば本当に夢の土地(笑)
        • 156.名無しさん :2013年06月19日 01:13 ID:SdcdOrO90
        • アメリカは正統派な強軍事力国家だが、当時のイギリスはチート並の超大国だぞ。
          仮にイギリスが本気で日本を侵略しようとするテンションになったとして、それと大日本帝国がガチで戦ったとすれば、それこそ象の群れに囲まれたアリ塚みたいなもんで、原爆の投下を待つまでもなく一瞬で焦土にされて終わり。主要な相手がアメリカだから1945年8月15日まで引っ張れたんだ。
        • 157.名無しさん :2013年06月19日 01:15 ID:iBUNi9TD0
        • >>152

          同意。
          ただ、モスクワ落とされても、ソ連が降伏しなかったら泥仕合確定w
        • 158.名無しさん :2013年06月19日 01:16 ID:WD6DpfzX0
        • なんでそこまで日本帝国を持ち上げたがるのかな?
          列強の中で一番遅れていたのは確かだし、平野なら陸軍がイギリスフランスに勝てるとは思えない
          海軍はイギリスとイーブンか勝てるかだろう
        • 159.名無しさん :2013年06月19日 01:18 ID:WD6DpfzX0
        • >>156
          WW1で疲弊したイギリスに日本を侵略する余裕はないよ
        • 160.名無しさん :2013年06月19日 01:21 ID:azZe2hDZ0
        • ※158 都合の悪い事象や考えの及ばない事柄を無視して、自分の贔屓する国にに有利な状況を想定し、勝敗の推移を妄想しているので反発が生まれるのは自然です。

          人はそれを思考停止と言います(158さんに言っているわけではないので、念のため)
        • 161.名無しさん :2013年06月19日 01:22 ID:P83sgoAi0
        • ※152
          ドイツ軍が冬将軍に捕まった頃には、ウラル山脈の東に工場が疎開してたろ。
          仮にモスクワを落とせてても、ソ連は降服しなかっただろう。

          ※156
          当時のイギリスは陸海軍を各地の拠点に分散しなきゃいけなかったし、日本海軍と
          違って空母を集中運用しようとしなかった。ドイツと戦争してなくたって、単独じゃ
          日本を攻めきれなかったよ。日本もイギリスまで行けないだろうがね。
        • 162.名無しさん :2013年06月19日 01:22 ID:ZlbD.b5Q0
        • ※148
          統一イタリア、プロセインドイツ、北米大陸統一国家としてのアメリカも
          国が成り立ったのは日本とほぼ同時期なんだけどね
        • 163.名無しさん :2013年06月19日 01:25 ID:wKvpk2EwO
        • 日本とイギリスがガチでという話になってるが、ガチというのは日本と同じ条件なのそれとも植民地とか混ぜたものなのか?そもそもそんなこと言い始めたら、色々国を組み合わせたドイツは単独でイギリスとやれと?
        • 164.名無しさん :2013年06月19日 01:25 ID:nOXSE.BN0
        • アメリカ様チート!連合軍が勝てたのはアメリカ様のおかげ!ってアホがたまにいるがなんなんだ?
          アメポチか?それとも日本はアメリカ様さえいなきゃ勝ってたとかいうバカウヨか?
          いっとくけどアメリカがいようといなかろうと日本に勝利はねえぞ
          特に長期戦に持ち込まれりゃまず勝てない

          アメリカは確かに英ソ中を支援していたが逆に英ソ中からも支援受けていた
          連合は仲悪そうに見えてコンビネーション抜群だったのよ
          逆に枢軸といやあ、連帯バラバラ、イタリアはいつも裏切るwドイツは裏で中国支援して日本を裏切るw
          日本は暴走して南下し独伊の作戦をぶち壊すw
          なんのための同盟だよw外交力0の余りもの国家の集合体が日独伊三国同盟
          日本は日露日清の勝利に奢って以降馬鹿な戦略と外交しか取れなくなった
        • 165.名無しさん :2013年06月19日 01:25 ID:2JqrHsm7O
        • 満州足したら、イタリアの資源量も生産力も超えるな。これはどう評価すればいいんだろ。

          ほとんど日本に輸出や、日本軍に供給してたみたいだから加えてもいいと思うんだが
        • 166.名無しさん :2013年06月19日 01:27 ID:azZe2hDZ0
        • ※159 加えて言えば、 英国はアメリカに対して莫大な債務を負っています
        • 167.名無しさん :2013年06月19日 01:27 ID:DVulJBIo0
        • ※135
          ざっと資料を見た感じ、満州で最も力を入れられていた製鋼(ていうか、他があまりにも発達して無い)で見てみると国内生産をあわせてイタリアを超えるみたい。
          ただ、石油、石炭、軽工業製品、重工業製品では大きく劣る(上でも書かれてるが、重工業製品の自動車なんかは一桁違う)状態だな。
          特に工業に関しては、産業革命以後の年月の差から、工業に携われる人的資源の差に大きな開きがあるからどうしようも無いだろうな。

          満州は開発を進めれば石油が出る土地なんだけどねー。まあ、それ言うとイタリアが持ってるリビアもだが。
        • 168.名無しさん :2013年06月19日 01:28 ID:azZe2hDZ0
        • ※164 上の記事内容と米欄の流れを一読してこいよ(笑)
          下段を書いたことが恥ずかしくなるぞ。
        • 169.名無しさん :2013年06月19日 01:28 ID:iBUNi9TD0
        • タラレバが多すぎて、まともに判定が出来ない

          単純に軍事費、兵員(質、量)、兵器数(質、量)、工業力、技術力
          で判定した方がよくね?
        • 170.名無しさん :2013年06月19日 01:29 ID:cFNX9vbF0
        • イタリアとフランスはないわ
        • 171.名無しさん :2013年06月19日 01:32 ID:azZe2hDZ0
        • ※167 満州の工業化が本格化し始めるのが1930年代半ばからなので大きな差となったでしょうね。
        • 172.名無しさん :2013年06月19日 01:33 ID:wKvpk2EwO
        • 曖昧過ぎて専門家も匙投げるわ。
        • 173.名無しさん :2013年06月19日 01:33 ID:2JqrHsm7O
        • なるほど。俺の見た資料ではイタリアの鉄鉱石や石炭の産出量は満州の四分の一とかだったんだけど…。

          ちなみに1941年基準で見てる。

        • 174.名無しさん :2013年06月19日 01:34 ID:azZe2hDZ0
        • ※169 そういう風に割り切って言えればいいのですが、あれこれと想定(都合のいい妄想)をしたうえで「○○が勝つ!!!!!」
          などと言っている人がいるので…。
        • 175.名無しさん :2013年06月19日 01:36 ID:3K8St4.20
        • 総合的に見たら日本は低くてあたり前、戦闘継続させる物資が足りなさ過ぎて無理
          個人技や錬度なら日本は高かったと思う、兵装も多少遅れ気味なところがあるからなぁ…
        • 176.名無しさん :2013年06月19日 01:37 ID:ldzJK0U70
        • >>152
          >ソ連の過大評価がひどいw
          >アメリカから物資に武器を支援してもらいイギリスから補給路確保して燃料支援してもらいやっとドイツに勝てた
          君の米英による支援の過大評価っぷりは酷いなぁ。
          一番ピンチだったモスクワ攻防戦の時点では米英の援助なんて殆ど届いてないけどね。
          そんな状況下で配下の国の部隊まで率いて全力奇襲しかけて攻めきれない時点で、ドイツに勝ち目なんてないんだが。
          その後の米英の支援は確かに大きかったがそれにしたってレンドリース総額は500億ドル、英に半分以上行ってるので
          大体ソ連の総戦費2000億ドルの一割程度に過ぎない。レンドリースが無くても遅かれ速かれドイツは負けていた。

          >つうか冬将軍来なきゃ普通にドイツに降伏してた
          冬将軍って言ったって単なる冬。「季節が無ければ」って有り得ない妄想に頼らないと勝てない時点でどうしようもないな。
          ちなみに、冬将軍以外にも泥将軍(春先、冬の氷が一斉に溶け一帯が泥沼と化す)もあるけど、これも「来なければ」とか言っちゃう?
        • 177.名無しさん :2013年06月19日 01:39 ID:2JqrHsm7O
        • 大日本帝国に満州加えたらイタリアを資源力と鉄鋼生産量で圧倒だな。

          科学力や基礎的な生産力はイタリアの圧倒。

          兵力は日本の上。

          基礎的指標で判断したらこんなもんか。

        • 178.伊藤整一海軍中将 :2013年06月19日 01:40 ID:KAIdOb580
        • 日本帝国はイタリア王国より上だよ!!
          あんなさっさと降伏してしまった国より下なんて馬鹿げてる。
          そもそも日本帝国はドイツ第三帝国との同盟、石油禁輸処置さえなけりゃ、世界トップクラスだったんですよ!!特に海軍は未完成の航空機や艦船がありますし…まぁ陸軍はヘタレですけどね、三菱や川崎は陸軍が嫌いで海軍が好きだった…
          いろいろとふまえると、一番強いのは我が大日本帝国ですよ!!!!!!
        • 179.名無しさん :2013年06月19日 01:41 ID:ZlbD.b5Q0
        • 天下の副将軍さえ来なければ越後屋も代官も庶民に勝ててた
        • 180.名無しさん :2013年06月19日 01:43 ID:azZe2hDZ0
        • ドイツ軍はスターリングラードの時点で既に攻勢限界点に来ており、仮にソ連軍を退けられてもそこから先へ進むことは難しかったかもしれません。
        • 181.名無しさん :2013年06月19日 01:44 ID:cHcPTgPoO
        • って言うかモスクワ前面の戦いはドイツの攻勢限界
          冬将軍を持ち出すと素人っぽい
        • 182.名無しさん :2013年06月19日 01:46 ID:ZlbD.b5Q0
        • 日本の戦艦大和の主砲の射程距離 42.0キロ
          伊の戦艦ローマの主砲の射程距離 42.8キロ
        • 183.名無しさん :2013年06月19日 01:47 ID:90FGwzTC0
        • 独ソ戦は道路の舗装や鉄道の規格の違いも大きいかと
          「補給戦」の受け売りだけどw
        • 184.名無しさん :2013年06月19日 01:49 ID:cHcPTgPoO
        • 42kmの最大射程じゃまず当たらん
          それが可能なら英艦隊を追い出してる
        • 185.名無しさん :2013年06月19日 01:52 ID:LgYC76Gp0
        • 純粋な戦力比較とは別次元で、アジア本拠で帝国主義宗主国側に立った日本は
          当時の世界情勢からしてイレギュラーの極み、大東亜共栄圏構想なぞ世界秩序の敵
          米ソの日本の制圧の仕方次第、核兵器の運用次第では世界の歴史は変わっていた

          それくらいの世界史における重要ポジションを占められるくらいの戦力を日本は持っていた、
          という以上の論議はピンの頭の上で天使は何人踊れるかって議論と同レベルかと
          いや議論そのものを楽しむぶんにはご自由にってとこなんですがね
          歴史的存在感や意義と実質戦力をごっちゃにしたまま話しても不毛っす
        • 186.名無しさん :2013年06月19日 01:52 ID:2JqrHsm7O
        • ウクライナやアゼルバイジャンみたいな資源地帯を完全に確保出来なかったしね。

          ソ連侵攻が資源地帯確保が目的なのか、反共なのか、スラブ人を奴隷にする為かはっきりしない
        • 187.名無しさん :2013年06月19日 01:52 ID:azZe2hDZ0
        • ※183 あれは名著ですね。
          意外な補給線のモーターリゼーションの低さ(馬車が多い)など初めて聞く話も多かったです。(あれ、別の本だっけ?)
        • 188.名無しさん :2013年06月19日 01:57 ID:azZe2hDZ0
        • いまさらだが自分の認識は※149に近いかな。
          勝敗を除けばだけどな。

          「表面的な浅い数字」でしか物事を見れないと、ベトナム戦争というあからさまな前例を見落としてしまいます。
        • 189.名無しさん :2013年06月19日 02:00 ID:iBUNi9TD0
        • >>176
          逆にソ連一国ではドイツ征服はできないだろう?
          それで、ソ連>ドイツと言うのはオカシイ。

          それから季節は重要なファクター。
          ソ連もフィンランド攻略で同じ苦労してる訳だし。
        • 190.名無しさん :2013年06月19日 02:05 ID:wKvpk2EwO
        • ソ連の恐ろしさは情報力、何処にでも忍び込めるし、提供者も山程。原爆の実験に成功したトルーマンは、得意気にスターリンに語ったがスターリンは既に知ってるのでニッコリ笑った。
        • 191.名無しさん :2013年06月19日 02:05 ID:azZe2hDZ0
        • ドイツ軍が燃料消費を恐れてトラックを使用しなかったのは良いことなのか悪いことなのか…(輓馬・馬車の泥中の機動性ってどうなんだろ)

          動員兵力「だけ」を見れば3倍近い人口差を持つソ連に不利を強いられたのは史実のとおりですね。
        • 192.名無しさん :2013年06月19日 02:12 ID:azZe2hDZ0
        • ソ連とは、1000万近い兵士を動員し、T34シリーズをM4よりも1万台多い6万台も生産し、IL2「だけでも」30000機以上
          もの数を生産したアメリカに勝るとも劣らぬ化け物国家です。

          こんなものと国境を接していたら、旧陸軍の主敵がソ連だったのは無理もないことでしょう。
          兵器の設計もほとんどが対米ではなく、対ソ戦を想定して整備されています。
        • 193.名無しさん :2013年06月19日 02:16 ID:cHcPTgPoO
        • ソ連が先手をうってドイツに侵攻した場合でもドイツが勝てるんならドイツが強いよ
        • 194.名無しさん :2013年06月19日 02:27 ID:azZe2hDZ0
        • 結局134に対する返答が来ないからもう寝るが、ほとぼり覚めたころに
          「ボソリ」と捨て台詞を残す、に100ぺリカ賭けます()
        • 195.名無しさん :2013年06月19日 02:28 ID:azZe2hDZ0
        • 146だったw
        • 196.名無しさん :2013年06月19日 02:35 ID:Z0VMwUUk0
        • 燃料の量アメリカ、ソ連
          戦死しても国が保てる国民の戦争意欲 ソ連、ドイツ
          個々の兵士の最後の自爆力 日本、ドイツ
          兵器の量 アメリカ、ソ連
          兵士の数 ソ連、ドイツ
          先端工業技術 アメリカ、ドイツ
          量産工業力 アメリカ、ソ連
          諜報情報力 イギリス、アメリカ
          国民の団結力 日本、ドイツ
          兵站維持能力 アメリカ、ソ連  1位アメリカ2位ソ連3位ドイツ4位日本同4位イギリス かな
        • 197.名無しさん :2013年06月19日 02:37 ID:8nVFhuat0
        • えー!
          太平洋戦争開戦前から開戦後暫くの間は、旧海軍は世界で米英に次ぐ位置だと思うけど。
          旧陸軍ならおまけで上の下ってイメージ。
        • 198.名無しさん :2013年06月19日 02:40 ID:4a2D1kmV0
        • ※193
          バルバロッサ時のソ連兵なら、攻めて包囲されるか守って包囲されるかの違いしかないような・・・・・・
          戦前の状態で軍備再編が進んでいたと仮定しても、装備は良くても頭が悪い大戦中期のソ連軍みたいなものかな、どうにも微妙だ
          結局初戦で惨敗して、動員兵力の差から後後になって巻き返すパターンか?
        • 199.名無しさん :2013年06月19日 02:43 ID:8nVFhuat0
        • ※196
          自爆力と団結力だけか・・・。
        • 200.名無しさん :2013年06月19日 02:57 ID:8nVFhuat0
        • 装備の面や個々の戦闘はともかく、外交の一手段として戦争を長い目で見た場合、中国を甘く見るのは危険。
          今も昔も。
        • 201.名無しさん :2013年06月19日 02:57 ID:KNuu4wWp0
        • ID:azZe2hDZ0←こいつ他のレスに難癖つけるだけで自分こそ具体例出してないだろw

          >>153
          始終あいまいな表現で逃げるなよw

          >因みにノルマンディーでは両軍「合わせて」60万に届きません)
          >どこで戦うのか(戦場は)?何をもって勝利となすのか?そもそもどちらが攻めてくるのか?
          これすら置き去りにして、簡単に300万を動員できるなんて言わない方がいいです(因みにノルマンディーでは両軍「合わせて」60万に届きません)

          日本語おかしい上になんで動員数の話で局地戦であるノルマンディーで話題そらししてんの?w
          >これすら置き去りにして、簡単に300万を動員できるなんて言わない方が
          言わない言うの話じゃなくて客観的な数の話だろw英本国約600万インド約260万カナダ約100万オーストラリア約100万
          ニュージーランド約30万南ア約25万これが大英帝国の主要軍だった。
          その他アフリカの英領なんかも侵略してきたイタリアを撃退している。
          >「300万の植民地兵」が英国の言うことを大人しく聞いて果敢に戦う、ということもあなたの願望にすぎないことも御自覚ください。
          勇敢に戦う戦わないという個人的な感情を持ち出す時点でアホだな。
          勇敢に戦わないというのがお前の願望だろ、そもそも加豪NZ印南アどれも徴兵ではなく義勇兵なんだが。
          >一対一であれば日本側が関東満州太平洋戦線に貼りつけていた兵力も勘案ください
          関東満州太平洋戦線の兵数加えても大英帝国軍と日本軍じゃ数が倍違うだろがw
          >160
          列強の中で日本が工業的にもGDPでも遅れとってたの知らないの?w
          あくまでイギリス比較というなら鋼鉄生産量もGDPも軍用航空機生産量も主要幹線の道路舗装率も全部イギリス>日本
          GDPピーク比較でも米>ソ>英>独>日ww
          >>168
          またあいまいな言葉で逃げてるしw
        • 202.名無しさん :2013年06月19日 02:58 ID:EOcj7kvTO
        • ※199
          仕方ないよ
          くらべる相手が悪すぎる
          ただ、自爆力ってのが悲しいねえ
        • 203.名無しさん :2013年06月19日 03:12 ID:wKvpk2EwO
        • ※200
          今の中国を昔と比べて侮る気はないが、今度は誰も助けてくれないし自分一人でやらないと、ロシアもあの頃のようにホイホイ支援しない、背後にインドはいるし欧州も米に釘刺される。この10~20年で対外政策を軟化させれば別だけど。
        • 204.名無しさんな :2013年06月19日 03:16 ID:HyU.lZmE0
        • ソ連は英米だけじゃなくカナダからもレンドリース受けてたからなw
          工業しょぼかったし人口でしかドイツに勝ってないw

          イタリアさえ助けにいかなきゃドイツは冬将軍にあわずにすんでソ連降伏させてた
        • 205.名無しさん :2013年06月19日 03:40 ID:iBUNi9TD0
        • ドイツはバルバロッサ作戦で、道草せずに、さっさとモスクワを落として
          スターリンを拘束しとけばソ連は崩壊してただろう。
        • 206.名無しさん :2013年06月19日 03:42 ID:lzUHp.kl0
        • 日本は陸軍カスすぎりからフランスイタリア以下でいいよ
        • 207.名無しさん :2013年06月19日 03:44 ID:hf4Zxy840
        • >>203
          中国憎しで中国を下に見たくなる気持ちはわかるよ
          俺も中国の日本に対する所業は嫌いだし
          だがあなどらないほうが良い、他国をあなどって日本を馬鹿みたいに持ち上げるのはWW2頃の国民総キチ状態の日本となんら変わらん
          欧米は中国の民度を警戒はしているが、中国の市場価値はうま味があると思ってる
          独仏英印米露どれも武器販売や貿易など経済的な側面で中国に進出している
          よって中国が方針変更して欧米媚したり周辺諸国に圧力かけないようになると欧米はあっさりと中国協調路線を取るよ
          日本なんてあっさり欧米や周辺アジアにポイ捨て去れアジアは中国の天下よ
        • 208.名無しさん :2013年06月19日 03:50 ID:4a2D1kmV0
        • ※204
          工業力しょぼかったら戦車5万両以上も作ってないでしょう
          おまけに資源もあるからドイツがアルミ不足で泣く泣く諦めた戦車用ディーゼルエンジンをばんばん大量生産できたし
        • 209.名無しさん :2013年06月19日 04:04 ID:HO2fF0yf0
        • >>208
          少なくともポールケネディーによれば開戦前の工業力は
          日本程度。工業力を戦車に集中できただけ。
          しかも工業製品としての品質は悪い。
        • 210.名無しさん :2013年06月19日 04:20 ID:iBUNi9TD0
        • ソ連の工業力はアメリカとドイツの中間レベルだったはずだよ。
          いずれにしても工業力世界2位。

          ただドイツにとって1941年当時のソ連は強敵ではなかったし、トドメを刺す千差一隅のチャンスだった。
          実際バルバロッサ作戦で戦車2万、航空機2万の被害を与えてるし。
          ただレンドリースと持ち前の工業力、資源で回復は早かった。
        • 211.名無しさん :2013年06月19日 04:22 ID:v6M73wpL0
        • むしろ日本の評価高すぎw
          日本なんて奇襲の真珠湾とマレー沖、あとは手薄になってる列強の植民地狙い()くらいでしか活躍してない
          中国とはガチでやりあったけど降伏させることも出来なかった
          米英から支援受けてたとはいえ当時の中国って超弱小だからなw
          アメさんとも後半ガチでやりあったけど結果はボロ負けだし
          そしてイタリアの過小評価っぷりよ…
        • 212.名無しさん :2013年06月19日 04:26 ID:4a2D1kmV0
        • ※209
          品質は悪くても必要最低限はキープしてたよ
          米国製には劣るとしてもソ連流合理主義の結果としての機械的信頼性は目立たないけど独ソ戦におけるソ連優位の要因の一つ
          ドイツ猛獣軍団は性能は凄くても機械的信頼性の欠如で機動戦の幅が少なく、反対にソ連はT34なんかの信頼性を当てに大規模な機動戦が可能だった
          まあ、自分はガンダムならジムシリーズが好きな合理的量産メカ好き=米露兵器好きでどうにも連合国側を贔屓してしまうw
          虎戦車のだめだめっぷりも愛くるしくて大好きだけどね
        • 213.名無しさん :2013年06月19日 04:32 ID:iBUNi9TD0
        • >>212

          T34もバルバロッサ当時は欠陥だらけだったよ。
          戦車の損失の少なくとも半数は、故障による損失であったそうだし。
        • 214.名無しさん :2013年06月19日 06:31 ID:RuMX1tSd0
        • ※206
          その理論だとフランス・イタリアは海軍がカスすぎるから日本以下ってことも成り立つぞw
        • 215.名無しさん :2013年06月19日 06:37 ID:oT03OV8Z0
        • お前らはすぐ喧嘩するんだから。
          げんこつジャガイモ食らわすぞバカたれ
        • 216.名無しさん :2013年06月19日 06:47 ID:v9GqNDAl0
        • >>204
          イタリア助けにいったとかイタリアお荷物扱いすんなw
          ドイツはイギリス落とせなくてソ連侵攻遅れただけで自業自得w
          だいたい、イタリア助けにとかほざいてるけど別に好意でイタリア助けに行ったわけじゃねーよww
          イタリアがアフリカであのままイギリスにボコられ続けてるとアフリカ戦線の英軍がドイツ本国侵攻に切り替えちゃうから加勢しに行ったまでのことよw
          どっちにしろイギリス落とせなかった時点でドイツの負け
          不可侵破ってソ連に標的切り替えたら英ソに挟み撃ちにされることがわかりきってるしおまけにアメリカも欧州戦線に参戦してくるしw
          後半のヒトラーは負けを認めたくなくて暴走しすぎたな
        • 217.名無しさん :2013年06月19日 07:04 ID:u.svO8gu0
        • ちなみに、伍長閣下はソ連の戦車保有数の報告を受けて「ソ連がそんなに戦車を保有していると知っていたら開戦しなかった」と泣き、
          スパイからの月産5千台以上!というソ連脅威の戦車製造能力の報告を受けて、「嘘だ!」と現実逃避した。敵兵力の撃破よりも工業生産や資源などの戦争経済を重視していたヒトラーにとって、工業生産でのソ連>>ドイツという現実があるのなら万が一にも勝ち目など無いと誰よりも分かっていたからこそ、認めたくなかったのだろう。
          ドイツに勝ち目があるとしたら、開戦直前に合わせて限界まで軍事に金と国力をつぎ込んで戦争準備をし、一時的に膨張拡大した軍事力で一気に短期決戦、敵兵力を殲滅してモスクワは当然のこと、ウラル以西の主要都市の全占領くらいか。
          まあドイツも日本も一応、前もって軍備増強→準備OK→戦争開始、当然初戦有利→攻めきれず国力の差が現場に反映→ジリ貧オワタという大局的に見れば最も勝ち目があるやり方で挑んで、でもやっぱり無理だったから同じような結末というw


          どの道、その国力に裏付けされた被害に構わず物量と火力で押しつぶすソ連流の戦争スタイルにドイツは付いていけんよ。
          末期には一回の作戦で2000台を超える戦車が突撃してくるのだから、例え米軍ですら蹂躙される。
          ドイツからしたら、戦車にしろ航空機にしろ、有り余る資源と工業力で無尽蔵に生産し、莫大な人口による無制限に近い兵力を投入してくるのだから独ソ戦は悪夢としか言いようがない。
        • 218.名無しさん :2013年06月19日 07:24 ID:.DzyFp4A0
        • 過小評価が転じて過大評価になってる
          イタリアが弱いと言われるのは仕方ないだろう
          エチオピアでの戦争での疲弊なんかもあってWW2を戦えるだけの兵力や補給能力も無かったんだから
          弾薬も1カ月分程しか残っていなかったし、装備の充足率も低かった
          だからイタリア軍部は疲弊からある程度回復するであろう1943年まで参戦は「不可能」だと言ったし、ヒトラーも参戦はその時期と見積もっていた
          でも軍部が猛反対したのにムッソリーニが焦ったせいで・・・
          パリ陥落後のフランスへの侵攻は22個師団をもって行ったがフランス6個師団の抵抗により海岸を数キロすすんだニースで膠着したのも当然の結果だろう
          イタリア最大の敵はもしかしたらムッソリーニだったかもしれない
          技術力アピールをできる記録更新用の航空機なんかにはこだわっても
          日本とは想定している戦場が違いすぎて一概に比較は出来ない
          言える国力の統計的に科学力はイタリアの方が上回っているが工業力に関しては日本を下回っている
          戦車や航空機、艦船の生産力は大体粗鋼の生産量と同じだが、1939年時点でイタリアは日本の半分以下しかないし、これ以降差は拡大していく
          これは大量生産をする工場が日本以上に整っていなかったから
          因みに粗鋼生産量で日本はちょうどフランスと同等位だね
          あり得ない想定とはいえイギリスと単独で殴りあうだけの工業力は日本にはないよ
        • 219.名無しさん :2013年06月19日 07:25 ID:zvLCQ2QN0
        • 奇形顔朝鮮猿の煽りはおいといて、日本がフランス、イタリア以下ってことはないな。

          戦争なんだから、継続する意思や、国土を毎日無差別爆撃されながら、
          兵器を開発生産してアメリカレベルの国と4年近く戦えるかと考えれば
          自ずと答えは出るわな。ましてやその両国は、本土決戦になった場合、
          アメリカ軍クラスの軍隊に百万人規模の出血を強いるほど頑強に抵抗できるとも
          思えん。
        • 220.名無しさん :2013年06月19日 07:28 ID:WnsnGjvf0
        • どうしてアメリカはこんなに工業生産力が高すぎるんだ・・・
        • 221.名無しさん :2013年06月19日 07:35 ID:.DzyFp4A0
        • 装備さえ整っていればイタリアは強かった
          アフリカ戦線に投入されたフォルゴーレ空挺師団の奮戦なんかはその最もたる例だろう
          でもその装備が充足することは稀だった
          むしろイタリアあの装備の貧弱さでも良く頑張ったと言うべきかもしれない
        • 222.名無しさん :2013年06月19日 07:35 ID:e4XBzTh50
        • 1939年時点

          S ドイツ
          =============(壁)==============
          A イギリス フランス
          A- 日本 イタリア ソ連
          B 
          C 
          D 
          D- オランダ 
          =============(壁)==============
          E
          F スペイン
          G 
          H 
          I カナダ オーストラリア
          J 中国国民党(外国から援助受けてる軍閥)
          =============(壁)==============
          K
          L
          M 中国国民党(通常の軍閥)

          HOIだとこんな感じかなw
        • 223.名無しさん :2013年06月19日 07:40 ID:V6SnvCV.0
        • イタリアは準備も出来ていない戦争始めちゃううっかりさん
        • 224.名無しさん :2013年06月19日 07:40 ID:e4XBzTh50
        • 海軍力限定で考えてもいいくらいだ。
          何せ、世界相手にやりあうには、最終的にでもなんでも当時は海軍力が絶対的に必要だったから。
          軍縮条約の比率で考えても、

          英:米:日:仏:伊=5:5:3:1.75:1.75の割り当て

          なんで、まぁ。

          ただ本筋と関係ないが、ソ連はマジでうまく立ち回ったよ。
          主要大海軍国5つのうちの、4つと交戦してないんだから。
          WW2ではソ連独り勝ちって、あながち間違ってないな。
        • 225.名無しさん :2013年06月19日 07:45 ID:u.svO8gu0
        • ※221
          日本もあの装備で良く頑張った。
          が、次々に餓死してまで投降しないのはイタリア人には理解できないだろうな。
          投降するにはまず鉄壁の規律と相互監視能力を誇る皇軍を欺いてからという難易度ウルトラQ仕様だからという理由もあるがw
          これがイタリア軍なら、餓死するくらいなら集団で投降しようぜってなる。日本軍なら、口に出した途端にその個人は上官によって処刑される。
          現代日本の社畜文化も相互監視・告げ口が伝統の日本人ならでは。イタリアが羨ましいわ。
        • 226.名無しさん :2013年06月19日 07:56 ID:aA7bEcG70
        • >>136
          ID:azZe2hDZ0 お前自分のレス見返せよ
          お前が一番イメージでモノを語ってるじゃんwしかも日本語おかしいし
        • 227.名無しさん :2013年06月19日 08:00 ID:ldzJK0U70
        • >>189
          >逆にソ連一国ではドイツ征服はできないだろう?
          別にドイツだってソ連に一国で挑んだ訳ではないからな。イタリアその他多数の同盟国含む連合軍で攻め入ったし、
          同盟国日本だって攻勢に参加しないまでも大規模演習によるけん制はしていた。
          単純にシチュ逆にしたら多分緒戦でベルリンが落ちてドイツは征服されるぞ?
          動員が出来ているかいないかで兵数は倍違う。ソ連が奇襲するとなればソ連軍は倍、ドイツは半減する。
          つまり総戦力1000万のソ連が総戦力150万程度のドイツ軍に奇襲を仕掛ける、と言う事。
          イニシアチブすら無いとなればドイツが対抗できるとはとても考えられない。時間を稼げるような領土的縦深も無いしね。

          >それから季節は重要なファクター。
          切っても切れないファクターだし、良い面ばかりじゃないからな。ソ連が寒く無かったら、居住環境が向上する分生産力は上がるぞ。
          大体、季節なかりせば、なんて「アメリカに特大クラスのハリケーンと台風が途切れなく来襲したら日本は勝てた!」
          位に無意味でしょうもない妄想だよ。

          >>213
          信頼性は高く無かったのはあるな、後半でも決して高い数値にあった訳でも無いようで、
          特にドイツでもモノにできない高性能なディーゼルはその分耐用時間がかなり短かったようだ。
          ただ壊れたら即次持ってこい!でなんとか出来てしまう程度の生産力(と動員兵力)があったからな。
          T34だけで6万両という数字は、そんな乱暴な運用を許容できるほどの力がある。
        • 228.名無しさん :2013年06月19日 08:07 ID:c.VMWwBD0
        • >>225
          イタリアのその柔軟性が好きだ
          それに比べ日本ときたら反戦派のまともな人間まで拷問して死なせたり
          投降しようとした兵士や一般人を上官が処刑し
          ちょっとでも日本政府非難しただけで周りの人間から「非国民!」と罵られハブられた

          日本はもっと集団より個を尊重しろよ
        • 229.名無しさん :2013年06月19日 08:11 ID:g5kGSmJK0
        • もし当時の世界にアメリカ、イギリスと連邦諸国、オランダ、フランスを
          合わせたくらいの軍事力を持つエイリアンが出現して戦争になれば、

          イタリアやフランスが4年も戦えるかどうか・・・
          もちろんそのエイリアンの本拠地は攻撃不可能とする。

          イタリアやフランスなんて2ヶ月も持たずに降伏するんじゃない?
        • 230.名無しさん :2013年06月19日 08:16 ID:owx9B2AJ0
        • ハルトマンだけに352機撃墜されてルーデルだけに戦車519両撃破されてハユハ他に4000人が撃退されてまだ余力があったソ連も十分チートだよな
        • 231.名無しさん :2013年06月19日 08:21 ID:.DzyFp4A0
        • イタリアは士気も低かったからね
          中堅将校が基本良くなかったし、特に後期はこれはムッソリーニの個人的な戦争だっていう雰囲気が蔓延していたからね
          でも士気の高い部隊は戦車に対して肉弾攻撃を敢行し、死んででも陣地等を守ろうとした
          時にそれは成功したし、多かったとはいえイタリア軍全員がさっさと戦闘を放棄して投降した訳じゃないっていうのは知ってても損じゃない
        • 232.名無しさん :2013年06月19日 08:34 ID:u.svO8gu0
        • ※228
          難しいよな、日本と言えば集団の規律性だと海外からも言われるくらいだからなぁ。
          個人的には、江戸時代農民の3人組や5人組といった年貢の集団責任のシステム(必然的に相互補助・相互監視にならざるを得ない)が長年続いたからだと思っているが、どうなんだろうね。

          ※229
          そのようなエイリアンが当時に出現したなら、神扱いされて戦争にすらならないだろう。仮に各国の政府が戦争の意思を見せたとしても、国民がひれ伏して戦争にならない。
          問題は、そのエイリアンの集団が 「アメリカ、イギリスと連邦諸国、オランダ、フランスを合わせたくらいの軍事力を持つ」 と具体的にどのように認識されるか。
          アレなら何とかなりそうじゃね? 同じもの自分達も真似したら造れそうじゃね?ってのが戦争に至る原動力。何とかなりそうと思うから、戦争して挑む。
          何ともなりそうになかったら、戦争なんてしない。現代で日本がアメリカに攻め込まれて徹底抗戦するのかという話。即降伏だろ。
        • 233.名無しさん :2013年06月19日 08:49 ID:V.f4zyty0
        • ※232
          現実のアメリカも連合軍も神扱いなどされてないがな。
        • 234.名無しさん :2013年06月19日 09:02 ID:n4tDeF6X0
        • イタリアはたしかに過小評価されているがそんなに強いわけじゃない
        • 235.名無しさん :2013年06月19日 09:09 ID:u.svO8gu0
        • ※233
          そりゃ、米軍は同じ人間だと分かっているからな。
          そしてその技術力も理解できているから。
          未知のエイリアンが突然出現した場合、その戦力をどのようにして自由主義陣営と同等だと判断したかは知らないが、即座にその技術力の理解などできない。
          少なくとも、出現するからにはどこからかやってきたという事だ。で、どこからやってきたのかは知らないが、人類が知らない技術力を持って移動してきた事となる。
          仮に現代でも、そのような存在に対して戦争で対抗という手段は取らないだろう。当時なら、今より信心深く敬虔な人間が多い時代だ。科学的手法による分析が発展途上だった事につけ込んで、オカルティズムも流行していた。何が起こるかは想像できる。
        • 236.名無しさん :2013年06月19日 09:33 ID:ijjKxanZ0
        • 誰かID:u.svO8gu0に突っ込んでやれよw

          こういう「賢ぶりたい馬鹿」って定期的に涌くよな。
          単なるお仕事かも知れんけど。
        • 237.名無しさん :2013年06月19日 09:47 ID:I7ic6ztQ0
        • イギリスは雑魚だったろうよwww
          ドイツにフルボッコされてたじゃん
        • 238.名無しさん :2013年06月19日 09:56 ID:IQgUEHUN0
        • イギリス海軍も、日本軍にレパルスとプリンス・オブ・ウェールズを
          あっさり沈められたからなw

          当時の自慢の新鋭艦だったはずだから、レーダーとかも高性能だったと思うが、
          活躍する機会もなくやられちゃったね。
        • 239.名無しさん :2013年06月19日 10:06 ID:.tQhChnG0
        • ※237
          ドイツをフルボッコにもしてますが何か?
        • 240.名無しさん :2013年06月19日 11:09 ID:q9VQOTSn0
        • 海と陸で分けて考えるべきだし
          工業生産力が高い国は初期と末期で戦力が変わってるんじゃないの
        • 241.名無しさん :2013年06月19日 11:26 ID:cHcPTgPoO
        • オリンピックみたいに一つの会場に集めてドンパチして下さいなら、陸上部門はドイツかな
        • 242.名無しさん :2013年06月19日 11:58 ID:QY9psLgz0
        • >>241
          ないない。同条件の準備万端よーいドンでやるならなおの事ドイツは米ソに勝つことはできん。3位確定だな。
          ドイツが強かったのはいち早く戦争準備して先に殴りかかった事にあるんだから、それを放棄したら目は無い。
          パンターやティーガー強しといえど各型合わせてもせいぜい8,000両。
          米ソ共にM4、T34と言った主力級の戦車だけで5万両以上用意してくるんだから遠く及ばない。
          更にはソ連にはまさに人命を弾丸と化した肉弾戦、米には圧倒的な物量を誇る砲兵弾幕がある。
          戦術や練度一辺倒で倒せるほど安くないし、米ソ共に初戦は兎も角中盤以降は逆転しつつあった。

          航空支援込みだとやはり1位アメリカは不動、2位ソ連、3位ドイツ、4位イギリス辺りは確定だろう。
          問題は5位争いだな。日仏伊陸軍はどれもどっこいな気が。
        • 243.名無しさん :2013年06月19日 12:05 ID:ASYeyDz30
        • しかし、 冬将軍も現在米軍には通用しないだろうね。
        • 244.名無しさん :2013年06月19日 12:28 ID:8nVFhuat0
        • ※203
          中国は、「人間万事塞翁が馬」ってことを熟知してて、状況なんていくらでもひっくり返せることを知ってる。
          20世紀初頭には国内がバラバラで日本を含む列強に蹂躙されまくっていたのに、その後国民党が米英の支持を取り付け日本を駆逐し、その国民党を共産党が大陸から追い出し、そして常任理事国の地位を国民党から奪ってる。
          こんなやり方が出来る国は世界広しと言えど「目に映るもの、世の中に存在する概念の全てが、政治利用の対象であり外交カードになる」ってな姿勢の中国でしか出来ない。
          日本にとっては悪意としか感じないやり方でも、中国にとっては生活に根付いてるレベルでの当たり前のやり方だったりするし、これが意外と欧米の保守派には「さすが中国」と映ったりもする。
          最近の中国はもう戻れないところにまで来てしまっている感があるけど、それでも油断は禁物だと思うんだよね。
        • 245.名無しさん :2013年06月19日 12:32 ID:UVGk5Q0g0
        • 日本がイギリスの位置にあったら戦車ももっとましなものになるよ、進化させる必要が無かったからあのレベルだっただけで
        • 246.名無しさん :2013年06月19日 12:49 ID:QY9psLgz0
        • >>244
          まし、とは?
          荷揚げ能力の限界の都合上15t級がせいぜいだったのが日本戦車。
          イギリスと立ち位置変わったら輸送条件はより一層重視しなきゃならない位で、とてもサイズ拡大なんてできない。
          更に冶金技術の低さから日本戦車の砲性能は出遅れている。
          名砲ロイヤルオードナンス17ポンド砲を開発し得たイギリスとはわけが違う。
          ドイツ辺りと位置が変わって大陸国となって輸送制限を緩和するか工業力が激増しない限り、
          日本戦車の抜本的強化なんてどだい無理。

          イギリスと位置が変わったら思い切り変化するのは海軍だな。
          イギリスと同じようにシーレーン保持を念頭に置いた海軍になる必要がある。
        • 247.名無しさん :2013年06月19日 14:37 ID:.tQhChnG0
        • >>245
          航空機と同じで戦車でも十分な出力のエンジンが作れなかったから、
          イギリスと同じような頑丈な戦車を作ることなど無理かと。
        • 248.名無しさん :2013年06月19日 14:45 ID:cHcPTgPoO
        • まあイタリアは1000hp overの戦闘機用エンジンないし戦車もチハより馬力が非力
        • 249.名無しさん :2013年06月19日 15:01 ID:.tQhChnG0
        • ※248
          M15/42は192馬力で118両完成してる。
          ごく少数だけど330hpのP40って戦車も完成させてるんだよね。
        • 250.名無しさん :2013年06月19日 15:04 ID:cHcPTgPoO
        • ※249
          知ってるけど戦力に数えるなら少なすぎ
        • 251.名無しさん :2013年06月19日 15:13 ID:QY9psLgz0
        • ※250
          イタリアは43年停戦だからそこらへん加味してやらんといかんよ。
        • 252.名無しさん :2013年06月19日 15:21 ID:cHcPTgPoO
        • ※251
          それでもな主力のM13/40が1000両
          MC.202も1000機
          程度ではイタリアに疑問符つけるよ
        • 253.名無しさん :2013年06月19日 15:30 ID:.tQhChnG0
        • ※252
          M13/40の場合、1939年の設計で装甲は最大で42 mmあったんだから勘弁してつかぁさい。
          チハにそれくらい装甲があったらなあ……。
        • 254.名無しさん :2013年06月19日 15:41 ID:34OK0fRC0
        • なんか旧日本陸軍を過小評価しすぎじゃね?
          装備の量、優劣だけでの価値判断はどうかね?

          島嶼防衛戦術を転換したペリュリュー島戦以降の
          本来なら楽勝、完勝しなきゃいけないほどの戦力差での米軍の苦戦をどう考える?
          日中戦争での、日本の苦戦を言うのならベトナム戦争での米軍はどうなるのか?
          良く、ソ連軍なんかには絶対勝てない、というが、
          関東軍の戦力がまだ充実していた大戦中期までだったら、もし戦えば日本もそこそこ善戦していたと思うけどね?
          強力な防御陣地、火力のソ連軍だが日本軍側の伝家の宝刀、夜戦、夜襲にどれだけ対抗できたろうか?
          終戦直後、北方では日本側守備部隊に苦戦してるよね?
          装備、兵力ならソ連楽勝が基本だろう?

          と、日本陸軍が装備等では伊仏陸軍より低いとは思いつつも書いてみた。
        • 255.名無しさん :2013年06月19日 15:56 ID:c.3YXuE10
        • コメントをまとめると>>1の表は結構的確みたいだな
        • 256.名無しさん :2013年06月19日 15:58 ID:.tQhChnG0
        • ※254
          条件の有利な時を挙げても良いのなら、フランス軍もアニューとジャンブルーで
          ドイツ軍の機甲師団を食い止めてたりする。セダンでグデーリアンが空軍との
          巧みな連携を見せてなければ、アルデンヌの突破は成功していたか怪しいとこだった。
        • 257.名無しさん :2013年06月19日 16:04 ID:u.svO8gu0
        • この手のスレタイは結局、旧日本軍をある程度高評価してホルホルしたい管理人の意図と、その賛同者の強引な「もし~たら・れば」が垣間見れるのが悲しいところだな。
          人間のサガと言えばそれで終わりだが、こういうところの意識から変えていかないと、日本の莫大な犠牲を払って表面的な繁栄を追い求める体質は変わらない。自意識過剰で強がりな点は精神的未熟さを表している。
        • 258.名無しさん :2013年06月19日 16:07 ID:2JqrHsm7O
        • イタリアは生産力がなぜか低すぎる。科学力や基礎的な工業力が高いにも関わらず。それもこれも有力な植民地を手に入れる事出来なかっただろうな。資源が少なかった。イタリア半島は風光明媚で豊かな素晴らしい土地なのに………。

        • 259.名無しさん :2013年06月19日 16:13 ID:34OK0fRC0
        • ※257
          戦争後期の島嶼戦での日本陸軍の奮戦は、あれ以上はない、というような戦力差、劣勢下であり、
          その話は意味ないね。
          前の方で書いてるやつは、カタログスペック、統計上の数字しか見てないんじゃないか?
          歴史家、評論家、戦争体験者の著作や手記が無数にあるわけで、そういうのを熟読する必要もあるのでは?

          ※258
          戦後どれだけ、前大戦に対する反省、強烈な自己批判、分析が識者や戦争体験者によってなされてきたか知らないんだろ?
          何、笑っちゃうようなこと書いてんの?
          恥ずかしいw
        • 260.名無しさん :2013年06月19日 16:18 ID:cHcPTgPoO
        • イタリアはなぁ……
          ホントなんで戦闘機や戦車の生産数がこんなに低いのって感じなんだよ
          それにDB601をライセンス生産できるわりには国産エンジンはしょぼいのは何故?ってところ
        • 261.名無しさん :2013年06月19日 16:25 ID:v9VIB2lB0
        • イタリアさんはエチオピア戦とスペイン内戦への介入が余計だった
        • 262.名無しさん :2013年06月19日 16:28 ID:.tQhChnG0
        • ※260
          >戦争後期の島嶼戦での日本陸軍の奮戦
          ペリリュー島以降は、日本が補給と労力の許す限りで一時的なりと米軍に大出血を強要できる
          状況を整えられたからこそ、あの結果になったと思う。
          同様に、条件さえ整えればフランス軍でさえドイツ軍を相手に善戦できるって話をしたかった。

          >戦後どれだけ、前大戦に対する反省、強烈な自己批判、分析が識者や戦争体験者によってなされてきたか
          そういうのは、ここのブログじゃ目立たないのが問題と思われ。
        • 263.名無しさん :2013年06月19日 16:33 ID:2JqrHsm7O
        • まあイタリアの生産力や資源力が大日本帝国以下ってのは痛いよな。

          全盛期の満州にも軽く抜かれてるし。

        • 264.名無しさん :2013年06月19日 16:33 ID:cHcPTgPoO
        • フランスは右フックにカウンターを合わせようとしたら左アッパーを食らったようなもん
        • 265.名無しさん :2013年06月19日 16:42 ID:acQP6ETw0
        • 日本人だから日本軍を過大評価したくなる気持ちもわからんではない(まあ俺は歴史にしろ軍ネタにしろ客観性こそが重要だと思うがね)
          だが謎のドイツ軍過大評価はなんぞ?ww
          最近の日本の若者はヒトラーみたいなコンプレックスの塊のキチを信望する馬鹿も増えてるし
          わからん
        • 266.名無しさん :2013年06月19日 16:42 ID:LvUSBdnw0
        • >>60
          >ドイツ軍は馬使ってたんだって(笑
          ジンギスカン作戦ェ・・・
        • 267.名無しさん :2013年06月19日 16:43 ID:.tQhChnG0
        • ※264
          調べてみると、M13/40の月産は1940年の秋までで60両から70両だってさ。
          同じ頃のチハの月産が分かれば、比較してみたいとこ。
        • 268.名無しさん :2013年06月19日 16:44 ID:2JqrHsm7O
        • しかし日本も進歩したよな。
          去年の自動車生産台数は世界一だったし、戦前不可能と言われてた一億人以上の人口でも足りないと言える時代だし。


          戦後ここまで出来たのに、戦前に何でここまで発展しなかったんだろうな。


          そういう意味では大日本帝国はやっぱりダメダメだな。効率悪いし、潜在力を生かしきれてない。
          むしろ発展の足枷になり果ててと思う
        • 269.名無しさん :2013年06月19日 16:58 ID:JR21Yn9j0
        • イタリアにはさすがに負けんと思うわ
          個人レベルでは負けるけどさ
          御フランスは運用面が致命的に駄目だから日本に勝てたのかな?
          (戦艦だけならフランスはちと強敵、戦車もフランスから一時期輸入してたし、航空機も意外といけるが独逸に蹂躙されてるから日本との戦闘が想像できん)
          レジスタンスの方がはっきり言ってまともだったからなあフランス・・・
          >>29が妥当じゃないのかなと思うわ
        • 270.※270 過去に自分で書いたのコピペ :2013年06月19日 17:01 ID:JR21Yn9j0
        • SS:アメリカ(空母大増産、駆逐艦キチガイの数、航空機丈夫+エンジン英提供+B29高高度爆撃機、陸軍戦車量産+量産セミオートライフルM1、アメリカでしか出来ない揚陸艇の生産数)
          S:ソ連(赤軍粛清が痛い、戦車はドイツと協力して作ったのT34は傾斜装甲があってドイツ吃驚、冬将軍が味方、生産力と兵站で勝負、空軍は数で…、海軍は…)
          A:ドイツ(陸軍強し戦車は重くなる一方、総兵力不足、海軍力弱、空軍戦闘機航続力なし、世界一の技術力でカバー、しかし敵が多すぎ)
        • 271.※271の続き :2013年06月19日 17:01 ID:JR21Yn9j0
        • B:イギリス(守る領域が多すぎ、海軍力不足+ドイツのウルフパックで干上がりそう、植民地指揮低、空軍独創的だが有用になった兵器もあり(モスキトー)、ドイツのおかげで通信技術を高めた(ヘッジホッグ、ソナー))
          日本(海軍旧式が多いが数の上では開戦時第2位、酸素魚雷、大型潜水艦を持っているものの通商破壊作戦を積極的にしなかったため宝の持ち腐れ、航空機は零戦(強だが拡張性の余地がなく改造型が初期型に劣る点も…)疾風(防弾考慮だったが如何せん出るのが遅い)いずれにしても防御力無視した設計が多いのは資源が無いゆえか…、陸軍(初期防弾無に等しい戦車は豆タンクか紙戦車、歩兵は弾不足だが印駐留英兵よりも装備は上、兵站は機械化が進まず馬か足が主(山が多く道が無かったのも一因))、作戦上無理(インパール作戦、中国打通作戦、餓島攻略戦など)があり兵力不足、兵站維持が困難、基礎工業力特に量産と製品精度が劣っていた、常に上司に泣かされることが多かった特に通信は八木アンテナが在りながらその有用性を理解しようとしなかった、武士道精神が兵站破壊や通信技術を阻害していた)
          CかD:フランス(マジノ線迂回される、陸軍(用兵論に問題あり)、海軍結構強力しかしドイツが占領で解隊、指揮低)、イタリア(ドイツ頼み、指揮低、海軍潜水艦数多、戦艦在れど外洋に出れるように作られてないものも)、中国国民党(数の利と地形の利、米援助で一気に近代化)
          その他:フィンランド(シモヘイヘ無双(白い悪魔))
        • 272.名無しさん :2013年06月19日 17:05 ID:GUtkDXSL0
        • 1940年代前半各国工業生産高

          米国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ソ連>>>ドイツ>>>英国>>>日本>>>フランス>>>イタリア>>>>>>>その他
        • 273.名無しさん :2013年06月19日 17:08 ID:sgGco93H0
        • イタリアは国家統一が日本の明治維新より後だったし
          その後も、ダルマチアとかロンバルディアとか係争地抱えたまま
          第一次世界大戦まで至ってるから海外植民地作る暇なんてなかったわけですよ
        • 274.名無しさん :2013年06月19日 17:13 ID:.tQhChnG0
        • ※270
          ドイツに降伏するまでのフランスを見ると、戦車ではドイツにさえ勝ってるから侮れない。
          戦闘機はMS406なら零戦に圧倒されるが、D.520なら良い勝負。
        • 275.名無しさん :2013年06月19日 17:36 ID:Z0VMwUUk0
        •  ドイツとソ連だけでみるとイギリス、アメリカからの援助のない状態の単独ソ連と単独ドイツでは
          ドイツがソ連の資源地帯をきっちり抑えて、無理な都市攻略をしなければドイツが優勢に見える
        • 276.名無しさん :2013年06月19日 18:14 ID:34OK0fRC0
        • ※263
          戦争後半の島嶼戦、海軍と方針が分離したフィリピンはおくとして、硫黄島も沖縄も参謀本部できちんと考えられ、
          現地司令部にも指導された計画的な作戦、戦術だよ。
          近代の軍組織なんだから当たり前、といえば当たり前だが、
          不利な状況でどう戦うか、分析思考した上で立案され、成果を出した。
          終末期の装備、特攻兵器に関しても、最後に残ったリソース、人間の能力(今でいう終末誘導を人がやる)を極限にまで利用したもので、
          統率の外道、とわかっていながら、最後まであきらめない取り組みは別の視点から見れば、恐るべき合理性と意志力をもっていたとも言える。
          たいした戦果も得られなかったが、通常攻撃なら戦果が0のところを1か2にはもっていけた。
          人の命を使い捨て、お涙ちょうだいのキ○ガイ攻撃、でもけっこうだが、失敗と誤判断も多かったが、
          こういう旧軍エリートどものあきらめない、鋭利な思考も軍の強さに現れていた、と考えるべきだろう。


        • 277.名無しさん :2013年06月19日 18:18 ID:4rvTpmkV0
        • アメリカから支援を受けていたとはいえたかが中国ごときを
          15年かけて落とせなかった日本がこんな強いわけないだろ
          余裕でイタリアやフランス以下だわ
        • 278.名無しさん :2013年06月19日 18:22 ID:4rvTpmkV0
        • 日本人
          「日本は物量に負けただけ!!日本兵は最強だった!!」

          現実

          当時のアメリカ兵
          「日本兵共が俺らの南の島にやってくるんだけど
          俺らの潜水艦がウロウロしてんのにまともな護衛艦もつけてない
          ゴミみたいなオンボロ輸送船でやってくるのよwww
          おかげである程度の日本兵は島に上陸する前に殺せるし
          しかも奴等南の未知のジャングルに上陸するってのにマラリアの予防注射すらしてねえwww
          どんどんマラリアや病気で死んで行くwww
          あげく飯は白米wwwwww純水どうすんだよwww炊く時の煙で位置バレるだろwww
          それに奴等がもっと飯や武器や弾持ってこようとしても輸送船は全部オンボロで沈められるから
          どんどん餓死していくwww

          結局俺らが攻撃しなくても日本兵は勝手に上陸して勝手に死んで9割自滅wwwwww
          日本兵弱すぎ笑い止まらんwwwwww」
        • 279.名無しさん :2013年06月19日 18:24 ID:4rvTpmkV0
        • 日本人
          「水のない砂漠で大量の水が必要なパスタ食ってたヘタリアwww」

          イタリア
          「その話はデマで俺らはドイツ軍と同じ飯食ってたし
          つーか未知のジャングルで白米炊いてた連中に言われたかねーよ!!
          白米炊く時に必要な純水はそれこそどーすんだよ!?しかも炊く時にでる煙も!?
          敵に位置バレバレで大砲撃ち込まれて全滅だろ!?」
        • 280.名無しさん :2013年06月19日 18:28 ID:GejEIWBd0
        • 281.名無しさん :2013年06月19日 18:34 ID:u.svO8gu0
        • タイトルは忘れたが、米国がドイツに対し中立を保った状態でのWWⅡが背景の映画があったな。
          合衆国大統領がナチスの戦争協力の為にドイツを訪問してヒトラーと会談する直前、強制収容所や虐殺の事実を主人公達が直訴して大統領は反ナチスの意思を固めて急遽帰国するという内容。
          ソ連に苦戦するドイツが現状打開の為に合衆国を味方に取り付けるようとする構図なのだが、個人個人の会話やストーリーから、独ソの戦力や国力の分析、取り得る行動などが的確で感心したものだ。
          印象や好き嫌いで物事を語る場合においてソ連軍よりはドイツ軍というのは理解できるが、総力戦を行い、どちらが戦争において最終的な勝利を掴めるかと言うとソ連と言わざるを得ない。
        • 282.名無しさん :2013年06月19日 18:41 ID:GejEIWBd0
        • まあ日本軍は正直、過大評価されすぎだわ

          兵隊同士のイジメがあまりに酷く、あげく
          ヤケを起こした兵隊が火薬庫で酒飲んで
          引火して大爆発して戦艦一隻沈没した日本海軍

          メレヨン島に部隊を送り込んだけどアメリカ軍は
          「あんな島いらねー損害出したくねー」と完璧にスルー
          敵が上陸してこないまま送り込んだ部隊の6400人中4000人以上が餓死・病死して
          自然に部隊が壊滅した日本陸軍

          そう、ぶっちゃけ士官と下士官は全員ただのバンザイアタックのキチガイ
          兵は全員リンチで洗脳した農民
          これが大日本帝国軍なんだよね
          お前らいつもイタリア軍や韓国軍や中国軍をdisりまくってるが
          正直大日本帝国軍の方が万倍醜いと思うぞ
          てか連中が日本軍じゃなかったらお前ら今頃叩きまくるかネタにしまくってたろwww

          日本補正があまりにも酷すぎる


        • 283.名無しさん :2013年06月19日 18:53 ID:cHcPTgPoO
        • ひたすらオトすしかしらんのがわくよな、日教組かよ
        • 284.名無しさん :2013年06月19日 18:56 ID:34OK0fRC0
        • ※283
          そこらへんの旧軍将兵の機敏がわからないところをみると
          おまえは
          ふだん、disりまくられてる韓国軍や中国軍に近い人かね?

          4rvTpmkV0 GejEIWBd0
          旧軍の悪弊だの無能だの、いや、当時の日本人の民族的限界にまで
          おまえらなんかより、はるかに偉い、アタマのできのいい方々によって、何十年も前から研究されつくしてる。
          どうでもいいけど、まるでその外国人のような一方的な、わかってないクズネタの書き方やめてくんないww

          なんでそんなに過剰表現してまで、必死になってんの?
          教えてよww

        • 285.名無しさん :2013年06月19日 19:01 ID:GejEIWBd0
        • >>284

          こんなどうしようもないクズの集団の日本軍のせいで俺と同じ日本人が何百万も犬死して
          有益な若者もカミカゼアタックというバカ丸出しの作品で大勢犬死

          なのに今日もネットで脳天気に日本軍マンセーしてるお前らがムカついたから
          それだけ
          お前らいつもブサヨの頭はお花畑・・・とか言ってるけどこんな奴等をマンセーしてる
          お前らも相当だと思う
        • 286.名無しさん :2013年06月19日 19:01 ID:e4XBzTh50
        • >>282

          HOIのスタッフによると、実戦での戦略目標達成率で評価してるらしいがなw
          帝国陸海軍は、言われてるほど無能なわけじゃないとHOIのスタッフは思ったらしいw
          まぁ、軍内のイジメは世界共通だし、そんなに特別なわけじゃないことも大人なら知ってるだろ?w
        • 287.名無しさん :2013年06月19日 19:12 ID:GejEIWBd0
        • >>286

           そのほか、腕立て伏せで肘を曲げたままの姿勢を長時間とらせつづける方法、
          この方法で足の爪先を寝台の上なり整頓棚の上にのせさせて苦痛を加重する方法
          (急降下爆撃)、寝台の下を匍匐前進させる方法、さらには寝台を一つおきにくぐり、
          のりこえさせる方法(うぐいすの谷渡り)、柱にのぼらせて片手で鼻をつまみセミの
          泣声のまねをさせる方法(せみ)、編上靴のひもをむすびあわせて首からかけ
          四つんばいで各内務班をまわらせる方法など、軍隊内暴力は陰湿さをましていった。
          海軍では、軍人精神注入棒と称するバットで臀部を強打するという方法がもっとも多かった。

          ー 『 昭和の歴史3 天皇の軍隊 』大江志乃夫、小学館、 p.90 、1982年ー

          あげくヤケを起こした兵隊が火薬庫で酒飲んで
          引火して大爆発して戦艦一隻沈没
          こんな醜い軍隊どう見ても異常だよね?
          メンタリティがDQN中学生レベル
          ちなみに旧日本軍のイジメといえば陸軍が有名だが戦場で後ろから撃たれる可能性があり
          しかも兵が一人一人銃を持っていたから結構マシだったらしい
          兵が銃を持っておらずしかも部屋に隠れれば何してるか分からない為に
          日本海軍のイジメは本当に酷かったとか
        • 288.名無しさん :2013年06月19日 19:24 ID:u.svO8gu0
        • ※286
          北欧での日本人気と米国軽視は伝統のようなもので、大体の北欧産ゲームにおいては日本美化や日本強化と同時に、米国弱体化などがよくある。
          HOIのバランスにおける日本国力も、こりゃー北欧補正が入っているな、と個人的には感じた。
        • 289.名無しさん :2013年06月19日 19:33 ID:cHcPTgPoO
        • ひたすらdisるだけのコメントが沸いて終わるのも※欄の伝統?
        • 290.名無しさん :2013年06月19日 19:35 ID:ldzJK0U70
        • >>252
          >主力のM13/40が1000両程度ではイタリアに疑問符つけるよ
          M13/40だけだと800両程度だが、その後ほぼ同性能のM14/41が別途900両、M15/42が100両弱作られてるからな。
          結局のところ97式(改含む)の生産総数と大して変わらない、と言う事になる。
          戦車戦で考えると、貫通力・防御力共に上回るM13-15シリーズ有する伊の方が有利だろうね。
          砲だけならチハ改は伊戦車を上回るが、400両程度しか居ない上に防御はやっぱり紙。

          ・・・言っちゃなんだが次元の低い争いであるなw
        • 291.名無しさん :2013年06月19日 19:37 ID:JP4wkMuU0
        • 簡単に言うと奇形顔の朝鮮猿が日本を貶めたいがために必死でこねくり回した糞スレ。

          単純戦力と国力だけでA国はすごい、B国はカスなどと決め付けられるのなら、
          ベトナムから撤退したアメリカや、物量に劣る日本に負けた清やロシア帝国は
          どうなんだ?って話になるよな。
        • 292.名無しさん :2013年06月19日 19:40 ID:GejEIWBd0
        • >> 291

          なんで大日本帝国の話をしてるのに何故韓国人の話を始めるんだww?
        • 293.名無しさん :2013年06月19日 19:42 ID:34OK0fRC0
        • ※285
          俺、べつに日本軍マンセーなんてしてないけど?
          日本軍であろうが米軍だろうが、どこの国の軍であろうが良い点悪い点、強いところ、弱いところはある。
          単に統計や数字で、おまえみたいに中学校の教科書や戦史年表程度の知識、思考で軍の強さの評価をすべきでない、って言ってんの。
          いったい何がおまえら興奮させたのかね?

          こんなどうしようもないクズの集団の日本軍のせいで

          なんて決めつけてるおまえは何様のつもり?
          過去を現在の視点からみれば、誰だってなんとでも言える。
          そういう立場に懐疑を持たないクズっぷりがいちばん問題なんだよ。
          とってもどこかの国のやつらの言動に似てるw
          神様にでもなったつもりか?
          おまえの言動の浅はかさと単視点ぶりはほんとにどっかの半島のやつらのようだな。
        • 294.名無しさん :2013年06月19日 19:45 ID:DkBtXMkY0
        • ※291
          各国の軍事をネタにしたお遊びだ、という事も理解できないなら黙ってろ奇形顔の朝鮮猿。
          てめえの国はハナからお呼びじゃないんだよ。
        • 295.名無しさん :2013年06月19日 19:47 ID:zXu9UbDb0
        • ※292
          むしろ、なんでこうも簡単に朝鮮猿がホイホイあぶりだされるのかを知りたい。
          日本語環境で日本人様の使うネットに何の用があるんだか・・・

          まあ、嫌がらせと日本Disが目的だろうけど。
        • 296.名無しさん :2013年06月19日 19:47 ID:cHcPTgPoO
        • ※290
          そういうこと、次元が低いのよ
          ただ付け加えると独への手助けでソ連まで行って、自分で始めた北アフリカ戦線があってその生産数で良かったの?と言うのはある
        • 297.名無しさん :2013年06月19日 19:51 ID:Ha5cgdzD0
        • まーたバカウヨが朝鮮人相手にシャドーボクシングしててワロタww
        • 298.名無しさん :2013年06月19日 19:54 ID:ldzJK0U70
        • >>296
          そんな事言いうなら、「日本の軍艦・輸送艦・航空機等々は自分で始めた太平洋戦線があってその生産数で良かったの?と言うのはある」
          とか言ってみる。
          まぁ純粋に軍事力以外の話を出さない方が良いんじゃ?下手に話を広げると291みたいな莫迦も寄って来る。
        • 299.名無しさん :2013年06月19日 20:07 ID:PF.3npM70
        • 図星だと必死に泣き叫ぶ朝鮮猿がおもしろい。
          もっと踊れ~
        • 300.名無しさん :2013年06月19日 20:11 ID:34OK0fRC0
        • ※292
          だってあいつらいつもそうじゃん。
          ここでも、いつものごとく登場していつものごとく同じようなセリフ吐いてく。
          半島のやつらの言動にそっくりなんだよね。
          思考とか書き方とかさ。
          たまには書き方変えろよってw
        • 301.名無しさん :2013年06月19日 20:13 ID:cHcPTgPoO
        • ※298
          だから日本もダメだった、ということで日本マンセーする気もございませんですよ
        • 302.名無しさん :2013年06月19日 20:21 ID:PF.3npM70
        • 朝鮮人に甘い国は滅びる。

          どうせほとんどの在日は無職なんだから、大雨で決壊しそうな堤防の補強とかに
          狩り出せば良い。とにかく日本をコリアンにとって世界一住みにくい「朝鮮人の地獄」に
          すればさっさと出て行くだろうよ。
        • 303.名無しさん :2013年06月19日 20:24 ID:2JqrHsm7O
        • 日本軍の補給の失敗は輸送船や対潜能力や対空能力がなくて貧弱で、工業力がしょぼいってのでよく分かる。
          そして陸続きなのにドイツの補給はなぜグダグダになったのかがよく分からない。
          パルチザンとかの妨害が効いてたのかな?
          それともソ連や連合軍の反攻がチートレベルだったの?
        • 304.名無しさん :2013年06月19日 20:30 ID:P83sgoAi0
        • ※303
          補給線が長すぎたのと、物資の輸送手段が不足してたのが原因かな。
          ドイツ映画の『スターリングラード』には、前線では物資が不足してたのに
          少し後方の基地には食料でもなんでも唸るほど備蓄されてた……なんてシュールな
          シーンがある。
        • 305.名無しさん :2013年06月19日 20:32 ID:GejEIWBd0
        • 日本人が日本軍を非難する

          バカウヨ、何故か朝鮮人相手に戦い始める

          統合失調症患者みたいなもんだよなバカウヨって
        • 306.名無しさん :2013年06月19日 20:35 ID:GejEIWBd0
        • >>304

          ドイツ軍が300万程の兵力なのに輸送用トラックは600ほど
          そりゃ破滅するわなww
          スターリングラードの場合はソ連軍に包囲されてて輸送したくても出来なかったんだけどな
        • 307.名無しさん :2013年06月19日 20:41 ID:2JqrHsm7O
        • ドイツは鉄道輸送とかはなかったの?

          工業力の割に輸送力は低すぎないか?
        • 308.名無しさん :2013年06月19日 20:44 ID:34OK0fRC0
        • ※305
          バカウヨだしてきた時点でお里が知れるよ。
          書いてる内容もいつもと同じ。
          もっと工夫しろよw
        • 309.名無しさん :2013年06月19日 20:46 ID:GejEIWBd0
        • >>307

          ソ連の鉄道は何と線路の幅がドイツと違った
          おかげで線路を全て作り直すはめになり・・・・

        • 310.名無しさん :2013年06月19日 20:51 ID:u.svO8gu0
        • ※307
          ドイツも日本も鉄道輸送は充実していたが、補給物資はトラックでの運送や航空機での空輸の方がより柔軟で幅広い戦略が練れる。
          鉄道周辺でしか活躍できない軍隊と、道路か滑走路さえあればどこでも活躍できる軍隊なら後者の方がより良い。
        • 311.名無しさん :2013年06月19日 20:56 ID:u.svO8gu0
        • 輸送量・効率ともに最強なのは鉄道だが、肝心なトラックが無ければそこから運ぶ事ができない。
          最前線まで鉄道を引っ張っても戦闘に巻き込まれて線路を破壊されるだけだ。鉄道網を活かすには、大量のトラックも必要だという事。
        • 312.名無しさん :2013年06月19日 21:00 ID:GejEIWBd0
        • いくら技術力があったドイツですら車両の大量生産が出来なかったからな
          それが出来たのは当時アメリカだけだった
        • 313.名無しさん :2013年06月19日 21:17 ID:XMdeTkl40
        • イタリアは過大評価しすぎだね。戦争準備があまりにも杜撰。日本とタイマンでもアウトだっただろう。
          日本とイタリアは国力が同程度だったが、イタリア軍と日本軍入れ替えて考えりゃわかる。日本軍なら地中海の制圧はほぼ確実に出来ただろう。
          一方イタリア軍が日本軍並みに大陸で戦いながら東南アジア一帯から米英軍駆逐できたかというと、全く想像出来ない。
          トータルでのイタリアの弱さは史実に表れている通り。フランスとイタリアは日本より下にすべき。
        • 314.名無しさん :2013年06月19日 22:04 ID:P83sgoAi0
        • ※313
          日本とイタリアを入れ替えたら、日本もイタリア半島に備蓄された物資の少なさとか、
          商船の不足に悩むの?なら日本軍にも大したことはできない。
          あとイタリア軍は練度と複雑で非効率的な指揮系統のの問題さえ解決できたら、
          大陸でも善戦できそう。火砲の優秀な国だからな。
          (実は魚雷の信頼性もイギリス並みに高かった。)
        • 315.名無しさん :2013年06月19日 22:38 ID:2NPoCOpj0
        • Aの上にSとか厨くさいからやめとけw
        • 316.名無しさん :2013年06月19日 23:02 ID:YtxcqY8q0
        • 日本とイタリアを入れ替えたら・・・
          イタリアは空母持ってないから真珠湾攻撃できないな
        • 317.名無しさん :2013年06月19日 23:55 ID:meNA22LW0
        • 独伊が統一されたのは明治維新以後なのに日本はなんで基礎技術等々が遅れている部分が多かったのかという※があるけど、
          独伊なんてその前から何百年戦争してると思ってんだよ。
          特にドイツなんて神聖ローマ帝国()の諸侯が他国巻き込んでガシガシ勢力争いやってますがな。
          あとは欧州の他の国と行き来がしやすく、人の往来が多かったから色んな話も技術もすぐに入ってくる。

          あの当時の状況の中でよくやってくれたと思うよ、日本も日本軍も。
          言いたいことは山ほどあるけどね。結果論も含めて。
          技術力、資源、工業力、兵力等々含めると国としてのレベルはフランスの下、イタリアの少し上くらいかな。
          植民地含めた地政学的立地含めると、フランスより少しだけ上に行くかも
        • 318.名無しさん :2013年06月19日 23:56 ID:ldzJK0U70
        • >>314
          開戦時イタリアの艦隊燃料備蓄は8か月分しか無かったそうである。
          ただ、日本海軍と置き換えると日本海軍の方が規模がでかいので、4,5カ月分でしか無くなるかと。
          史実太平洋戦争と違い、周辺に速攻分捕れるような油田地帯も無い。3ヶ月程度ブイブイ言わせたらもう後が無いぞ。
        • 319.名無しさん :2013年06月20日 00:10 ID:cEYUs6IT0
        • ※314
          http://www.eurus.dti.ne.jp/~freedom3/ww2-gdp-sai-axx.htm
          GNPだけの比較なら、よく言われているほど日独伊に極端な国力の差はない。
          故に日独と比較した史実のあの不甲斐なさは、彼らの資質に一因があるとしか
          言いようがない。

          >イタリア軍は練度と複雑で非効率的な指揮系統のの問題さえ解決できたら、
          大陸でも善戦できそう。

          ギリシャ戦線とアフリカ戦線の戦いぶりを見る限り、大陸の過酷な環境にイタリア兵
          が耐えうるかは疑問だね。日本兵って下手すると大陸をフル装備で一日100キロくらい
          歩いてたっていうし。こういうのは国民性ってのもある。錬度とか指揮系統の問題じゃない。
        • 320.名無しさん :2013年06月20日 00:18 ID:xGl0IYjM0
        • >>319
          >大陸の過酷な環境にイタリア兵が耐えうるかは疑問だね。
          大陸が・・・過酷・・・?
          ソ連軍と寒波が襲いかかる東部戦線と、米英軍と砂漠のアフリカ戦線に比べたら、過酷どころか天国みたいなもんでしょ。
          特に東部戦線を調べてみると良い。イタリア兵が無茶苦茶過酷な状況で死闘を繰り広げてるのが分かるから。
        • 321.名無しさん :2013年06月20日 00:27 ID:rWjGwvO90
        • ※319
          イタリアでの個人的な体験に基づいて言うんだけど、イタリア人も必要を感じた時は
          すっごく頑張る。おかげでイタリアの人には、足を向けて寝られないほど助けられたこともある。
          なので俺としては、イタリア人に根性がないと言わんばかりの意見には賛成できないな。
          北アフリカ戦線も、物資の補給が滞るまでは順調だったんだし。
        • 322.名無しさん :2013年06月20日 00:40 ID:Y3LxVEsI0
        • 誰か※201のID:KNuu4wWp0  

          をみろよwwwwwww本当に捨て台詞残していったぞwwwwww
          しかも結局まともに返答できてないwwwww厨房知識で同じことの繰り返しwwwwwww
        • 323.名無しさん :2013年06月20日 00:46 ID:Y3LxVEsI0
        • ※285 キンもー☆ フケ飯でも食ってろよwwwwww
        • 324.名無しさん :2013年06月20日 00:58 ID:U229RGxb0
        • 簡単に言うと奇形顔の朝鮮猿が日本を貶めたいがために必死でこねくり回した糞スレ。

          単純戦力と国力だけでA国はすごい、B国はカスなどと決め付けられるのなら、
          ベトナムから撤退したアメリカや、物量に劣る日本に負けた清やロシア帝国は
          どうなんだ?って話になるよな。
        • 325.名無しさん :2013年06月20日 01:03 ID:VebeU8Pd0
        • ソ連はアメリカのおかげで勝てたと言われるけどアメリカにも同じことが言える
          ソ連がドイツの主力を引き付け消耗させたおかげで西部戦線構築できたと
          勝利の為にアメリカは兵器や物資をソ連は血を支払ったと言える
        • 326.名無しさん :2013年06月20日 01:05 ID:Y3LxVEsI0
        • ※324 流石にチ○ン猿でもわかるってwwwwwそれ以下の奴らだぜwwwww

          リアルタイムで見たかったwwww連呼イケ沼VS頭いい奴の差が出てるなwwwww
        • 327.名無しさん :2013年06月20日 01:11 ID:cEYUs6IT0
        • ※320
          >過酷どころか天国みたいなもんでしょ。

          http://cgi2.nhk.or.jp/shogenarchives/bangumi/movie.cgi?das_id=D0001210029_00000
          天国とは恐れ入る(笑)

          >特に東部戦線を調べてみると良い。
          はい、残念ながらその東部戦線もアフリカ戦線もろくすっぽ戦えず白旗を挙げてますがな。
          ドイツ軍の一部の部隊みたいに戦いきったわけじゃないんだから、こんなの評価のしようがないね。
          つまりリタイアなんだから、一応戦いきった?ギリシャ戦線辺りで評価すべきでしょうね。

          http://desertwar.net/operation-compass-2.html
          >After ten weeks, the Allies were 800 km pushed forward, had 400 Italian tanks and 1292 artillery guns captured or destroyed and taken 130,000 prisoners, including 22 general e Their own losses amounted to 494 killed and 1225 wounded.

          あのさあ、ここまで酷い戦いぶりをどう評価しろと言うねん(苦笑)
        • 328.名無しさん :2013年06月20日 01:11 ID:Xzw5CiqO0
        • >>324
          そういうのって外交力や当時の情勢がモノをいってくるからなあ
          このスレは単純な強さ比較なんだろうけど
          実際の戦争は政治力+外交力+軍事力の総合体だから
          敗戦国はそのどれかが劣ってたということ
        • 329.名無しさん :2013年06月20日 01:32 ID:cEYUs6IT0
        • ※321
          >北アフリカ戦線も、物資の補給が滞るまでは順調だったんだし。


          http://www.geocities.jp/buzensakai/reki/53si.htm

          ビルマ戦線で一番弱いと言われた安兵団も、補給がある程度あったときには
          英空挺部隊を撃破している。
          補給云々なんて言い出したら、きりがない。
        • 330.名無しさん :2013年06月20日 01:47 ID:WCWKK3Qf0
        • >328
          戦略、作戦、戦術もあるだろ。

          そういう数値化できない要素を無視して量だけで並べてる段階で、
          朝鮮猿の日本サゲスレでしかないわな。
        • 331.名無しさん :2013年06月20日 01:49 ID:2moY5QWG0
        • ※327
          >天国とは恐れ入る(笑)
          え、つまり散々バカにされてる雑魚の集団中国群(誤字にあらず)に地獄のような大苦戦をした!!って自慢してるんですかねw
          中国如きにガチ苦戦してる日本陸軍さんとかマジお呼びでないんですがw

          >残念ながらその東部戦線もアフリカ戦線もろくすっぽ戦えず白旗を挙げてますがな。
          中国に苦戦した帝国陸軍を自慢してるような人だけあって平気で嘘こきますな。
          東部戦線に行った23万のイタリア第8軍は半数が死傷してますが?
        • 332.名無しさん :2013年06月20日 02:33 ID:EneKr80T0
        • バカウヨ、糞雑魚だった日本軍を少しでも持ち上げる為に中国を貶めるが
          中国を貶めれば、貶めるほどじゃあその中国を15年かけて落とせなかった日本軍って一体・・・
          と結局日本軍を自ら貶める事になってしまい
          怒りの涙の在日朝鮮人認定wwwwwwwww
        • 333.名無しさん :2013年06月20日 02:33 ID:XrKhG7w7O
        • ※331
          死傷したのがえらいならそれでいいんですけどね
          半分すか、すごいですね、頑張ったんですね、独の足を引っ張らなかったんですね
        • 334.名無しさん :2013年06月20日 02:34 ID:cEYUs6IT0
        • ※331
          >中国如きにガチ苦戦してる日本陸軍さんとかマジお呼びでないんですがw
          ということはその中国に朝鮮戦争でガチ苦戦したアメリカ群?はお呼びでないと?
          まあ人を嘘つき呼ばわりする前に、自分の書いてることのおかしさを良く読もうぜ。
        • 335.名無しさん :2013年06月20日 02:35 ID:NycF.Q6o0
        • 所詮日本なんて当時の列強とタイマンで勝負したところで

          海軍快勝!なお陸軍は戦地にたどり着くまでに2割餓死した模様
          海軍敵国封鎖完了!なお陸軍は万歳突撃の味方の死体塹壕で5割すりつぶした模様
          海軍と陸軍が面子で対立、陸軍が玉砕神風作戦強行、でも敵わず
          陸戦勝てずに海上封鎖が意味を成さず、基底技術力の差で制空権取られて海軍敗退
          結果ぼろまけ

          こうなるのが見えてる
          日本の上層部舐めんなよ
        • 336.名無しさん :2013年06月20日 02:35 ID:rWjGwvO90
        • ※329
          補給さえあれば過酷な環境下でイタリア軍が善戦できることは否定できてないだろ。
          つーか日本軍だって補給が切れたら火力支援もなく万歳突撃するしかなかったろうが。
        • 337.名無しさん :2013年06月20日 02:41 ID:XrKhG7w7O
        • ※336
          ドイツの支援があればね
        • 338.名無しさん :2013年06月20日 02:47 ID:StnQAFmt0
        • つまり、朝鮮人の顔が気持ち悪すぎて付いた国は負けるってこと?
        • 339.名無しさん :2013年06月20日 05:30 ID:PGrwc8nr0
        • >>336

          補給が切れたらバンザイ突撃は、大概の国がそう。
          殺し合いやってる最中に降伏して無事で済むとか思うやつは、実戦知ってる軍人の手記を読むことをおすすめする。
          相手もこっちも犠牲でてる状況でドンパチやりながら、「補給が切れたので降伏しますテヘペロ」とかやれるのかとw
        • 340.名無しさん :2013年06月20日 08:01 ID:UKbiLBz60
        • ※339
          いやいや、フィリピンやマレー半島、シンガポールと、米英植民地軍は補給が切れたら投降しましたが。
          末期にはドイツ軍ですら米軍にホイホイ投降してますが。燃料が切れたから、無傷のヤクトティーガー街中に放置してそのまま戦車兵が投降したり。
          イタリア軍も補給が切れたら投降してます。

          日本とソ連だけでしょ、組織的に死ぬまで戦え、絶対に投降は許さないというマジ基地を貫徹したのは。ドイツですら、ヒットラーがいくら叫んでも現場はもうシラネって投降してるのに。
          個人が「死ぬまで戦う」を実行するのは自由だが、組織的にそれを実行したのが有り得ないし、誰も逆らえない体制にしていたのも恐ろしい。
          現代でも、先進国で日本とロシアだけは感覚が何か違うし、人命軽視。暗殺や半独裁に平気なロシアと、過労死当然で危険な作業は安月給で下請け万歳の日本。基本、他人に冷たい国民性。
        • 341.名無しさん :2013年06月20日 08:31 ID:XrKhG7w7O
        • ギリシャ戦を単独で勝利してたなら見直すけどねイタリア
        • 342.名無しさん :2013年06月20日 09:53 ID:kt9BqeTB0
        • 準備不足で山だらけの国に侵攻したらどんな国だって勝てんわ。
          ドイツだって戦車120両(イギリスの援軍込み)、航空機200機から300機
          (イギリスの援軍込み)のギリシャに単独で1200両の戦車と700機の航空機を
          投入してるんだ。彼我の総兵力だって最終的には2倍以上に開いてたんだぞ。
        • 343.名無しさん :2013年06月20日 12:36 ID:nZLfANm40
        • 当時の日本が置かれた状況で、国力で、あれだけ広範囲に、国力の違う戦力と約3年半に亘って戦い、それに見合った戦禍(被害)を出した日本軍が非常識なだけ。実力的には程々の国が、非常識な戦闘力を発揮し想定外の戦況を作り上げてる。
          フランスとイタリアは・・・まぁ準備不足と防備過信(フランス)、誰得配置による士気低下(イタリア)、何時の間にやら移民に国政牛耳られて根拠のない優生学に踊らされたドイツ。まぁ戦後ソレにちゃっかり全責任押し付けてたが…。
          フランスとイタリアは全力を発揮してないから今一実力は判らないが、評価は妥当だと思う。ドイツも。ソ連は全力で人海戦術。武器や兵器を超えた次元での実力で、アメリカとは別の意味でチート国家だと思う。
          イギリスは・・・日本以上のHENTAI性(武器開発、呪詛)を戦中発揮しなくていいと思う。島国でなかったら、やっぱり簡単にドイツに呑まれていたと思うので微妙。海軍力はずば抜けていたし、空軍だってドイツに少し劣る程度だったと思うが、陸軍は大陸国家には敵わないと思う。あとの国は正しくドングリの背比べ。
          中国は・・・・国民党軍、八路軍纏めてカタログスペックどうりなら強かったよね、確かに(棒)。現実は国民性丸出しで逃げ回ってた。作戦と云う一面もあるがそれ以上に単なる戦闘放棄。自分大事、死にたくないから逃げてった。主にやってたことは人民に対する略奪GOUKAN、GYAKUSATU。しかもそれを戦後日本に押し付けたしな#
        • 344.名無しさん :2013年06月20日 13:18 ID:uS1XCuWq0
        • 陸軍が島嶼で飢えてる最中でも
          海軍の艦船の下士官は食料庫に麦があると白米に混ぜられて不味いから嫌だという理由で
          夜中にこっそり積んでる麦全部海に捨てさせてたらしいな

          本土の海軍の倉庫にも食料唸るほどあって終戦後に海軍倉庫から横流しで闇市が相当繁盛して成金が生まれたし
          国民飢えても軍の中央は兵器ばんばん買って豪勢な生活してる先軍政治の北朝鮮と同レベル

          こんなやつ等には絶対勝って欲しくない
        • 345.名無しさん :2013年06月20日 13:30 ID:UmreeR5v0
        • 総合でみれば概ね妥当な評価
        • 346.名無しさん :2013年06月20日 13:35 ID:UmreeR5v0
        • レパルスは日本が異常に怖がってただけだろ
          まあソードフィッシュが太平洋戦で活躍できたかはかなり怪しいけどさ
        • 347.名無しさん :2013年06月20日 13:58 ID:.o6KrQxv0
        • 韓国の人は当時の韓国をエントリーして話そうよw
          韓国人の歴史認識でいいからさw 日本に敵対して勝ったんでしょ?w
        • 348.名無しさん :2013年06月20日 15:20 ID:kt9BqeTB0
        • ※346
          1944年に編成されたイギリス太平洋艦隊の艦載機に、
          ソードフィッシュは含まれてないね。コルセア、TBF、F6F、シーファイア、ファイアフライに
          バラクーダってところ。一式陸攻みたいな役目を担うのは、初期ならボーファイターやブレニム
          ってとこか。
        • 349.名無しさん :2013年06月20日 19:00 ID:xGl0IYjM0
        • >>333
          >半分すか、すごいですね、頑張ったんですね、独の足を引っ張らなかったんですね
          そうだね、何一つ調べようとしない割に「イタリアだから足引っ張ったんだ」としか思わない君の脳内以上にはね。

          イタリア第8軍編成以前はイタリア軍3個師団が独第11軍に組み込まれていたが、
          41年ペトコリフカ市占領作戦では共同でソ連軍を包囲殲滅し独クライスト元帥に賞賛され、
          他にもスターリノ占領、ニキトフカ市の攻防などでも活躍している。
          イタリア第8軍編成後はブラウ作戦では、火炎瓶でT34の猛攻をしのぐなどしながらドン河流域まで侵攻し、
          反撃してきたソ連軍を山岳地形を生かした迎撃戦で撃退している。
          その後はスターリングラード防衛戦においては42年11月から始まったソ連軍3個軍の猛攻が始まり、
          ルーマニア軍がたちまち壊乱する中翌年1月まで陣地を死守した後、ソ連軍の執拗な追撃を受けながら撤退。
          ソ連包囲網を脱出した後には兵数は3分の1にまで減少、その後イタリア第8軍は解散している。

          「イタリアは弱い」は勿論事実を含むが、君みたいなヘタリアネタから脱却できない思い込みも大きいんだよ、おわかり?
        • 350.名無しさん :2013年06月20日 19:25 ID:sLyuJJpv0
        • >93
          だから当時海軍力2位3位だった英国と日本の間にフランスと結託して乱入し、
          事実上日英同盟を破棄させた。
          日本はアメリカの提唱にころっと騙されたけど、英国は見抜いてたらしい。
          けどWW1での借りがでかすぎて強く反対できなかった。
          かなり後にアメリカが対英国(連邦込み)の作戦も用意してたのがバレたときは
          さすがに怒ってた。
        • 351.名無しさん :2013年06月20日 19:37 ID:XrKhG7w7O
        • 米349
          素直に感心したのにその言い様で余計にイタリアが嫌いになった
        • 352.名無しさん :2013年06月20日 21:56 ID:xGl0IYjM0
        • >>ID:XrKhG7w7O
          嫌味たらたらな言い様で先に吹っかけて来たのはあんたでしょ?
          それでやりかえされたら「嫌いになった」ってとんだお子ちゃまですな。
          で、結局調べずに終わるわけですか。
        • 353.名無しさん :2013年06月20日 22:07 ID:8E3WjJbw0
        • フランスは悪い前例を作った
          モスクワは十分落ちる可能性あったし、そうなったら一気に体制崩壊するんじゃねーのと思うのは無理ない
        • 354.名無しさん :2013年06月20日 22:15 ID:P.jOiBUM0
        • 負けた国は、対象外、日本はオランダ、より弱い。
        • 355.名無しさん :2013年06月20日 22:43 ID:xGl0IYjM0
        • >>354
          それじゃ単なる連合国リーグになるのでは?
          米がガチ1強として、英ソのどちらが上かは互いの分野がまったくかみ合わないから検証は難しいな。
        • 356.名無しさん :2013年06月20日 22:58 ID:B3PKtFWj0
        • 三国同盟締結した時点でイギリスもアメリカも敵側になったんだよ。当時の日本がドイツと同盟する意味は全く無かった。首相がアホだったんだよ。
        • 357.名無しさん :2013年06月20日 22:58 ID:XrKhG7w7O
        • ※352
          Wikipediaに書いてることそのままじゃん
          要約してるだけで
        • 358.名無しさん :2013年06月20日 23:00 ID:B3PKtFWj0
        • ドイツが日本と同盟したかったのはアメリカを釘付けにしたかったからで、ソ連は関係無い。
        • 359.名無しさん :2013年06月20日 23:38 ID:LqzS5sPB0
        • >354
          オランダより弱い?
          いいかい、オランダが守備していたパレンバンを攻撃した帝国陸軍の落下傘部隊は
          僅か数十名でしかも武器は拳銃程度、それが完全装備のオランダ軍をあっというまに
          片付けたんだよ。
          日本陸軍てのは凄く強かったんだよ。
        • 360.名無しさん :2013年06月20日 23:46 ID:LwzSIJsq0
        • >>322->>323
          まともに反論できてないのはお前じゃんwまんまブーメラン
          発狂して大量に草生やすしかできないなら黙ってろよ
        • 361.名無しさん :2013年06月20日 23:46 ID:Efba99od0
        • ドイツは日本とソ連挟み討ちにしたかった
          日本軍があんなにアホだとは思ってもいなかっただろう
        • 362.名無しさん :2013年06月21日 00:03 ID:lL9YZjQk0
        • ※359
          あれは「戦場の霧」に助けられた側面が大きかったかと。
          「運も強さのうち」ってことなら、これ以上は言わないけど。
        • 363.名無しさん :2013年06月21日 00:04 ID:nAh9CfHu0
        • そもそもイタリア軍と日本軍と比べる意味がわからない。
          イタリア軍は火縄銃のエチオピア軍に敗退し、
          ムッソリーニはエチオピア侵攻を諦めた。
          ただし、イタリア海軍が人間魚雷をやろうとしたのは
          称賛に値する、 回天とは違い生還出来るタイプだったが。


        • 364.名無しさん :2013年06月21日 00:08 ID:eza4yn5V0
        • イタリアと日本はサッカー場くらいでしか戦う場がないしな
          ドイツと日本は、インドかアメリカで戦うけど
        • 365.名無しさん :2013年06月21日 00:15 ID:wBD44qZc0
        • >イタリア軍は火縄銃のエチオピア軍に敗退し、
          こういう奴がやたらとイタリア馬鹿にしてんだろうな。日本人として恥ずかしいわ
          イタリア人が聞いたらどう思うかな。
        • 366.名無しさん :2013年06月21日 00:23 ID:nAh9CfHu0
        • >359
          日本軍の強さについては拉孟の戦いを考慮願います。
          インパールもそうですが。
          霧程度で手を上げるとは思えません。
        • 367.名無しさん :2013年06月21日 00:25 ID:nAh9CfHu0
        • >365
          サッカーは強いとおもいます、尊敬しています。
        • 368.名無しさん :2013年06月21日 00:42 ID:vaGBVXvA0
        • ※364
          とりあえず経済では今のところ日本優位だな。
          少子化ではカミカゼ日本がブッチギリで、次いでドイツ、イタリアの順か。
          しかし少子高齢化で未来が無い三国同盟は21世紀になっても仲が良いな。片や、元連合国は白人に限定しても比較的良好な出生率。
          やはり目先の欲に飛びついて「現在の富」を奪い合うのに一生懸命な三国同盟と、長期的展望で物事を見て「未来の富」を奪い合う英米の差か。
          いくら金やモノを追い求めて物質的な快楽に囲まれたとしてもそれは一時的なものだと、オランダやスペインを見れば分かることなのに、未来を食い潰して金やモノに一生懸命な日本やドイツは20年後には決して逃れるの事の出来ないツケが回ってくる。
          その国を繁栄させる事ができるのは人材の質と数だ。金では買えない。
        • 369.名無しさん :2013年06月21日 03:54 ID:ACzHNOgp0
        • ※363
          >そもそもイタリア軍と日本軍と比べる意味がわからない。
          日本軍を叩きたいだけの在日が、イタリア軍が頑張った(笑)※352みたいなウィキペディア
          からパクッたエピソードを張り続けて、『どや~w』って言ってるからこんな変な流れになった。

          >イタリア軍は火縄銃のエチオピア軍に敗退し
          結局装備や補給が相手より良かろうと悪かろうと勝ったという話が少ないことが、イタリアの
          評価がイマイチな一因。結果として勝ったにしても、エチオピアやギリシアみたいな首を捻らざる
          を得ない話が豊富だし。
        • 370.名無しさん :2013年06月21日 03:57 ID:o712Gftt0
        • ていうか日本とドイツは工業に走ってる場合じゃないんだかな…w
          英仏露中を見ろよw世界各地でエネルギー利権を漁り奪い合い火花散らしてんぞww
          米露英中は自国で資源持ちな上に利権も漁ってる。仏伊は最近英媚びすることにより権益を分けてもらう術を覚えたw
          独は…露に媚びて露の資源輸出に頼ろうとしてるが、あれじゃそのうち露の言いなりにされるべw
          工業技術なんて現代じゃすぐ流出するし先進国同士の技術力に大差ないからさして重要視されてない。
          まだ農業と武器売りに走ってる仏のほうが日独より賢いわw
          GDPや工業力を自慢してる暇あったらもっと世界に目を向けて外交力を養えと日独に指摘したいね。
        • 371.名無しさん :2013年06月21日 04:54 ID:ju.jwU0C0
        • ※370
          今イギリスと軍事産業で足並み揃えてるだろ
          日本の農業はフランスと同程度だし
          もしかして農水省のカロリーベース(爆笑)とか信じちゃってるおめでたい人?
        • 372.名無しさん :2013年06月21日 05:44 ID:rPbGnywO0
        • イタリア・フランスより上だろ
        • 373.名無しさん :2013年06月21日 10:10 ID:mqM4tz1M0
        • ※372
          海軍だけはな。
          陸軍の兵器や、その生産数では両国に見劣りする。
        • 374.名無しさん :2013年06月21日 11:06 ID:PA7NwllMO
        • 手旗信号で指示するフランス戦車
        • 375.名無しさん :2013年06月21日 11:09 ID:PA7NwllMO
        • 開戦時のスペックだけならドイツよりフランス戦車が僅かに上
        • 376.名無しさん :2013年06月21日 12:05 ID:mqM4tz1M0
        • 黄作戦の時は、まだⅢ号戦車さえ足りなくてⅡ号が主力だったからな。
          ドイツの戦車乗りがフランスの同業者を羨む、後からすれば想像しにくい時代だった。
        • 377.名無しさん :2013年06月21日 12:41 ID:oZPT297r0
        • >日本軍を叩きたいだけの在日が
          日本軍を弱いというと直ぐにこういう話持ち出すカスってなんなん?
          こんな害虫がいるからまともな議論にならないんだよ。

          皇軍最強無敵万歳で良いから寄ってくんな。
        • 378.名無しさん :2013年06月21日 12:51 ID:PA7NwllMO
        • ※377
          そりゃ客観的でなく煽る、悪態ついてりゃ在日認定されるわ、少なくともメンタリティに同じモノを感じる
        • 379.名無しさん :2013年06月21日 16:41 ID:qpFTE.MA0
        • 英>>日だとおもう。
          マレー作戦の頃はいざしらず、知り合いのじいさんに聞いた話だと、ビルマなんかでは、
          一発撃ったら百発返ってきたそうな。やっぱり物量は違う。
          ヤルタの三国は伊達じゃないだろう。
          仏伊日あたりはにたようなものなのかな。
        • 380.名無しさん :2013年06月21日 17:14 ID:nAh9CfHu0
        • >379
          ビルマ戦で日英軍の戦力を比較されれば、日本軍がかわいそうすぎる。
          インパールでは3週間程度の食糧弾薬で3か月も4か月も戦ったのだからね。
          しかも山超えのため重砲は持って行けず、必死になって持っていった歩兵砲も弾不足で
          1日3発の制限があった。
          英国には背後にアメリカと言う巨大なサンタクロースがいたので、弾不足なんて
          考える必要が無かったのです。

        • 381.名無しさん :2013年06月21日 18:06 ID:bPLB75JE0
        • アメリカっつーか日本と英国じゃ国力に差がありすぎ
          物資不足で貧弱な日本はいずれこうなる運命だった
          補給路保てないくせに無理な進撃した当時の軍部がアホ
        • 382.名無しさん :2013年06月21日 21:02 ID:eza4yn5V0
        • 日本強い、海軍強いというけど、日本の戦場はアジアで敵は植民地軍だし
          本国があるの中国だけ
          地政学的にどうしようもないんだけどさ
          欧州は本国同士でのガチ殴り合いで、太平洋は日本と植民地軍、これで同一線上で評価ってのもな
        • 383.名無しさん :2013年06月21日 21:22 ID:4LKx4XpS0
        • イギリスとフランス過大評価されすぎやろ、ユーロなんてドイツ一国に壊滅やん。まあドイツが異常やったんやけど。

          ソ連も枢軸入ってくれてたら・・・と思ったけどアメリカ的やったらどうせ負けてたな・・・。
        • 384.名無しさん :2013年06月21日 21:48 ID:rAyYGN.q0
        • まだ帝国陸軍を過小評価してるやつが多すぎだな

          アメリカ
          日本
          イギリス、ドイツ、ソビエト

          こんな感じ、イギリスは国力あるけど正直負ける気がしない
        • 385.名無しさん :2013年06月21日 21:49 ID:lL9YZjQk0
        • ※383
          壊滅?ソ連は負けておらず、イギリスなど上陸も許さなかったんですが・・・。
        • 386.名無しさん :2013年06月21日 21:51 ID:lL9YZjQk0
        • ※384
          先祖を貶めるつもりは毛頭ないけど、イギリスともソ連とも実際にやり合って負けたじゃん。
          現実みようよ。
        • 387.名無しさん :2013年06月21日 22:01 ID:eza4yn5V0
        • 英領インド「マレー軍がやられたようだな…」
          英領カナダ「フフフ…奴は大英帝国の中でも最弱 …」
          イギリス本国「日本如きに負けるとは帝国の面汚しよ…」
          英領オーストラリア「…」
        • 388.名無しさん :2013年06月21日 22:19 ID:rAyYGN.q0
        • ※386
          どんな現実みてんだ?
          強さランクなんだからこんな感じだろ

          だいたいフル装備で戦ったとき両方ともフルボッコにしてるだろ、ソビエトなんて終戦後ですフルボッコだ
          奇襲を受けたノモンハンですら反撃の準備が整ったところで政治判断で止められただけで圧倒しただろ。ちゃんと分析しろよ
        • 389.名無しさん :2013年06月21日 22:23 ID:PA7NwllMO
        • イタリア

          戦艦
          常備27726t 速力28kt
          主砲32cmL43.8 3連装2基連装2基
          装甲舷側250mm甲板100mm
          2隻

          戦艦
          常備28680t 速力27kt
          主砲32cmL43.8 3連装2基連装2基
          装甲舷側250mm甲板135mm
          2隻

          戦艦
          常備43835t 速力30kt
          主砲38.1cmL503連装3基
          装甲舷側350mm甲板207mm
          4隻(1隻未成)

          空母
          基準23130t 速力30kt
          搭載機51機

          空母
          基準不明(改装前30418tの客船)速力18kt
          未成

          フランス
          戦艦
          基準22189t 速力21kt
          主砲30.5cmL45 連装6基
          装甲舷側270mm甲板112mm
          3隻

          戦艦
          基準22189t 速力20kt
          主砲34cmL45 連装5基
          装甲舷側250mm甲板70mm
          3隻

          戦艦
          基準26500t 速力31kt
          主砲33cmL52 4連装2基
          装甲舷側225mm甲板140mm
          2隻

          戦艦
          基準35000t 速力30kt
          主砲38cmL45 連装6基
          装甲舷側330mm甲板150mm
          4隻(2隻未成)

          空母
          基準22146t 速力21.5kt
          搭載機40機

          空母
          基準18000t 速力33kt
          搭載機40機
          2隻(2隻未成)
        • 390.389 :2013年06月21日 22:31 ID:PA7NwllMO
        • 艦名入れると弾かれるw

          これで連合艦隊に勝てるならフランス、イタリアが上
        • 391.名無しさん :2013年06月21日 22:50 ID:wBD44qZc0
        • イギリス陸軍と日本陸軍か

          ああ日本に勝ち目ないなw
        • 392.名無しさん :2013年06月21日 22:52 ID:eza4yn5V0
        • ノモンハンで圧倒wwwwwwwwwwwww
          初めて聞いた説だ斬新
        • 393.名無しさん :2013年06月21日 23:13 ID:TlHUR37.0
        • イタリア海軍は油さえあったら活躍できたのかな?
        • 394.名無しさん :2013年06月21日 23:22 ID:rAyYGN.q0
        • ×政治判断で止められただけで圧倒しただろ
          ○政治判断で止められただけでそれがなければ圧倒しただろ

          これぐらい読解できそうなもんだろアホなの?
        • 395.名無しさん :2013年06月21日 23:27 ID:rAyYGN.q0
        • ああ、※382、387と同一人物か、アホだったな
        • 396.名無しさん :2013年06月21日 23:36 ID:eza4yn5V0
        • 21世紀になっても大本営発表を信じてる人間がいるwwww
        • 397.名無しさん :2013年06月21日 23:38 ID:lL9YZjQk0
        • ※388
          ソ連に満州でボコられて半島まで押し込まれただろ、日本軍は。
          イギリス海軍なんて、日本列島のすぐ傍から艦載機を飛ばして来たんだぞ。
        • 398.名無しさん :2013年06月22日 01:25 ID:JHSQT6Op0
        • ※397
          精兵の現役兵が南方に引き抜かれていた関東軍は応招兵や初年兵
          だけのガタガタの軍隊、しかも鉄砲もなく、ごぼう剣だけの部隊もいたと言う
          酷い状態なのに、スターリンは用心をしてなかなか動こうとしなかった。
          その理由はソ連の勝利とされているノモンハン戦だが、実はソ連軍の損害が
          日本軍を上まわっていたと言う事実があったためだと言われている。
          もし関東軍が現役兵だけの本来の軍隊であったならスターリンは動かなかったと
          、いや動けなかったと思われる。
          樺太では数十人の応招警察官が主体の部隊に南下ソ連軍は手こずっている。
          占守島については言う必要もないだろう。
          イギリス海軍とは緒戦でのシンガポール、インド洋において片が付いているはず。
        • 399.名無しさん :2013年06月22日 03:10 ID:nTw7vgDk0
        • >>371
          >日本の農業はフランスと同程度だし


          えっ
        • 400.名無しさん :2013年06月22日 08:02 ID:0Atcm0LZ0
        • 奇形顔朝鮮猿の煽りはおいといて、日本がフランス、イタリア以下ってことはないな。

          戦争なんだから、継続する意思や、国土を毎日無差別爆撃されながら、
          兵器を開発生産してアメリカレベルの国と4年近く戦えるかと考えれば
          自ずと答えは出るわな。ましてやその両国は、本土決戦になった場合、
          アメリカ軍クラスの軍隊に百万人規模の出血を強いるほど頑強に抵抗できるとも
          思えん。

          イギリスも国力は上だが、「アメリカの支援」なしで日本とガチでやって
          勝てるかと言われれば勝てない。海上でも勝てないし、B-29クラスの重爆も
          4年やそこらでは無理、本土上陸なんて夢のまた夢。

          もっとも日本もイギリス本土まで遠征して攻め入るなど無理だから、
          結局、守りの堅い日本を屈服させる力のあったのはアメリカだけ。
        • 401.名無しさん :2013年06月22日 10:26 ID:VncvvyLk0
        • >>398
          ソ連が動かなかったのは、他の連合国に唆されるまで日ソ中立条約を
          守ってたからだろ。それにチハか、せいぜい一式砲砲戦車くらいしか配備
          できておらず、その生産数もソ連軍の同等の兵器にすら遠く及ばない軍が
          T-34の津波や火力主義の権化のような弾幕に耐えられるとは思えん。

          >>400
          日本も対潜はザルなので、要となる水上艦に大損害が出る恐れがある。
          そういう損害を補填し得る工業力はイギリスにはあるが、日本にはない。
          さらに香港辺りにハリファックスやランカスターを置かれたら、日本本土の空襲も
          一応可能に。
        • 402.名無しさん :2013年06月22日 12:23 ID:kYOt.DoX0
        • ノルマンディー上陸後、英国本土からのパイプラインをドイツまでつなげて補給体制は完璧なイギリス。前線には常にガソリンが。
          物資切れによる燃料切れや弾切れ、果てには食料不足による餓死が多発し、戦争どころではなかった日本軍。悪名高いジンギスカン作戦は言うに及ばず、食料の現地調達(収奪)の結果、現地人が敵対ゲリラ化。ガソリン以前の問題。

          戦略爆撃をドイツに対して徹底的に行った国、イギリス。アメリカが引くほどの報復爆撃。
          日本は戦略爆撃機の開発自体が失敗に終わり、富嶽という設計図のみの機体が存在する。

          ドイツのUボートによるウルフパック作戦で被害が大きくなると、対策として対潜哨戒機と駆逐艦によるレーダー・ソナー網を構築し、対潜兵器まで独自開発してUボートを殲滅したイギリス。ノルマンディー作戦で大量の船舶が発進するのを探知し出動した生き残りのUボートは、辿り着くことなく次々に撃沈された。
          比べて日本はアメリカの潜水艦による被害で輸送が滞るようになると、具体的な対策は打てず、気合と執念で当たれば撃滅可能との指令が通達される。
          つまり気合と執念が足りなかったらしい。苦し紛れに、夜間に紛れて海岸沿いにコッソリ物資を浮かべて波に任せて届かせる補給作戦が展開されるが、物資は余裕で米軍に確保されてトーキョー・エクスプレスと小馬鹿にされる。
        • 403.名無しさん :2013年06月22日 12:24 ID:kYOt.DoX0

        • ドイツがポーランドに侵攻するまではドイツに対する宥和政策を掲げ、チェンバレンが平和を維持しようとする。そして駄目だと分かるとすぐに引き、チャーチルが戦時首相を引き受け、勝利する為にルーズヴェルトとアメリカ議会を半ば強引に対ドイツ戦へ駆り出させて戦争の趨勢を決定付ける。
          戦後はスターリン率いるソ連を牽制し、有名な鉄のカーテン演説で西側諸国を反ソで一致させる。世界を常に動かす存在、イギリス。
          満州を認めてもらえないから国連離脱、同じく孤独なドイツが勝ちそうだから同盟、日中戦争でアメリカが強引に手を引けと言ってくるから対米開戦。
          全て行き当たりばったり。行動に一貫性が無く、日本に利益がありそうならアッチへふらふら、こっちへふらら。いつの間にか周囲全部が敵に。
          指導者もコロコロ変わる。イギリスのように、平和的外交ならこの人、戦争屋ならこの人、という政治のスペシャリストが存在しない。雲行きが悪くなると、ハイ次の指導者どうぞーって、一体何やってんだかw

        • 404.Z計画とはなんだったのか・・・ :2013年06月22日 12:30 ID:mz7Ix9.A0
        • 大陸国が英国海軍に勝てる海軍を持つなんて無理
          最初っからUボート大量生産が正解だったんだ!
        • 405.名無しさん :2013年06月22日 16:59 ID:ZhcusFt40
        • 全然判ってないランキングだな・・・・にわかどころか素人だわ・・・・こりゃ。
        • 406.名無しさん :2013年06月22日 17:59 ID:FqI5SMWi0
        • 日本軍は植民地軍としか戦ってないとか言う人いるけど、珊瑚海海戦や3次にわたるソロモン沖海戦ではトータルで見てアメリカ海軍と互角にやり合ってる(戦略的見地から見れば最終的に負けたようなもんだが)じゃん。
          戦略はずさんだしその後物量の差がどーにも埋められないくらいになるけど、旧海軍は開戦前から既に米・英とともに世界で三本の指に入る軍隊だと思うよ。

          ※403
          自分達で選んだリーダーに対する忠誠が乏しいんだよね。
          リーダーシップのある人じゃなく、調整能力がありそうな人とか、自分達がうまくコントロールできそうな人を推すからね。
        • 407.名無しさん :2013年06月22日 18:44 ID:2p7nKP4z0
        • 戦略がないって言う日というけど決戦が戦略だろそれ以外は勝てないって言う結論で、でミッドウェーでおわり
          補給については凝り固まった独自の価値観が原因だろう、輸送船を狙うなんて卑怯という価値観から抜け出せず見下していたので対策も打てなかった
          これは今からみるとかなり奇抜に見えるが時代の価値観なんてそんなもの、俺が子供のころはそんな雰囲気が残ってたからちょっとわかる
          行き過ぎた精神論はアレだけど結局のところ金がないなら知恵を出せって言うごくまっとうな選択肢だとおもうわ

          米400
          さしでやってる状況ならそのうちイギリス本土までいけるだろ、インドとか寝返らせられるし、指しでの勝負なら経済破綻も起きないだろ

          むしろ相性が悪いのはドイツのほうだな、ソビエトは空軍がカス過ぎて考える必要があるとは思えない
        • 408.名無しさん :2013年06月22日 18:48 ID:J2EvtPfz0
        • >401
          まず日本占領下の香港を落とせないわな。
          アメリカ様の支援が無いイギリスでは日本攻略は無理。
          よく言われる生産力だって、前線に若い兵士が取られて消耗しても、
          バリバリ工業生産を続けられるほどの設備はイギリスにはない。

          アメリカならオートメーション化が進んでいたから、
          素人や主婦でもすぐに生産ラインで活躍できたけど。
        • 409.名無しさん :2013年06月22日 19:34 ID:VncvvyLk0
        • ※408
          もう日本が香港を陥落させてからの話になるなら、仮定の前提を共有できてないな。
          あと、イギリスも女性が大いに軍や工場で働いてたよ。ステンを作ったり、弾薬工場で
          働くイギリスの女性の写真とか、見たことない?
        • 410.名無しさん :2013年06月22日 19:44 ID:J2EvtPfz0
        • ※409
          造船所や戦闘機の製造にも女性がいたのか?

          パラシュートや弾薬くらいなら、どこの国でも女性や素人を使ってた。
        • 411.名無しさん :2013年06月22日 20:03 ID:VncvvyLk0
        • ※410
          居た。ここの記事を熟読して頂きたい。かいつまんで言うと、砲弾に航空機や
          戦車まで造りつつ男性に代わって週に100時間から120時間、重工業に携わってたよ。

          http://goo.gl/UNrPu

          でもな、そもそもイギリスはインドやその他の植民地から兵を動員できるから、
          本国の熟練工まで徴用する必要がない。事実、植民地からの動員が過大だったことが
          戦後のインドの独立運動に繋がっていってたりする。
        • 412.名無しさん :2013年06月22日 20:25 ID:uVBYNkMR0
        • >409
          その前提とやらが、関係悪化からどちらかが宣戦布告→開戦なら、
          香港から日本本土空爆どころか、インド東部まであっという間に落ちる。

          イギリス海軍も過去の成功体験が凄すぎて古いドクトリンに固執したままだったし、
          アメリカのように日本海軍に殴られながら、新造艦を補填して新しい戦術・作戦を
          作り上げて反攻するほどの余力はイギリスには無い。
        • 413.名無しさん :2013年06月22日 20:39 ID:VncvvyLk0
        • ※412
          仮に史実のように日本軍がビルマまで行けたとしても、それ以上先に行けるとは思えないな。
          ドイツと戦争してないなら、そっち向けの戦闘機や爆撃機に艦艇までアジアに回せるってことだし。
          電子戦や暗号戦、対潜戦とか軽視できない、日本に不利な要素もある。
          で、戦争が長引けば工業力に劣る日本が劣勢になる。
        • 414.名無しさん :2013年06月22日 21:06 ID:qyIB1QXR0
        • ※413
          ビルマよりは西に行けるだろ。

          太平洋でアメリカとやりあって本土まで猛爆されないんだから。
          物量で圧倒したアメリカほどの生産力はイギリスには無いから、
          戦争を長引かせる力もないだろう。

          そもそも日本軍相手には物量で押すしか勝ち目はないからね。
        • 415.名無しさん :2013年06月22日 21:21 ID:VncvvyLk0
        • ※414
          日英でこれだけ物量に差があって、イギリスに日本を物量で押せないと思う?
          ttp://goo.gl/cPBno

          兵器の性能だってイギリスに軍配が上がるんだから、物量勝負では日本に分が悪すぎるよ。
        • 416.名無しさん :2013年06月22日 21:30 ID:fPHrDUub0
        • イタリア、ドイツがその位置にいて、すんなり負けてしまったのは何故??いい加減ねー。じゃ、ある意味、日本って、何もないのに凄かったわけ??な訳ないわね。当時の日本軍のもので、いまだに使われてる物もあるし。
        • 417.名無しさん :2013年06月22日 22:10 ID:7HukTP6K0
        • >415
          兵器の性能たってスピットファイアもイギリス海軍も、日本軍にボロ負けしてるしなあ。

          じっさいには当たる度に戦力を削られてジリ貧になるのはイギリスだろう。

          イギリスごときじゃ、アメリカみたいに5倍、6倍なんてすごい数でゴリ押しする力もないし。
        • 418.名無しさん :2013年06月22日 22:50 ID:VncvvyLk0
        • ※417
          30万機を製造したアメリカ軍が5、6倍でゴリ押ししたことになるなら、
          12万3千機を製造したイギリスすら2倍以上の数でゴリ押しして来ることになるんだが。
          それにここを見る限り、零戦とスピットファイアのMk.Vは完全に互角。でもスピットファイアは
          V型で終わりじゃないし、イギリス側が零戦の飛行特性に気づいた頃には零戦の損害が
          スピットファイアを上回ってる。

          ttp://www.warbirdsforum.com/topic/3982-spitfires-vs-zeros-the-darwin-debacle/

          イギリス海軍がボロ負けした状況について言えば、マレー沖海戦は完全にイギリス側の戦術ミスだけど
          セイロン沖辺りは日本側が勝って当然の兵力差。
        • 419.名無しさん :2013年06月23日 00:13 ID:ShS5licF0
        • 何人か半島の人がいるのは確実だと思うよ。あきらかに句読点の付け方おかしいのがいるしさ。
          まあでも、単純に比較は出来ないと思うなぁ。
          国力はGDPでの順位付けでいいと思う。が、その国の強さというか、どっちが勝つとかは不毛だし順位付けなんて出来ないんじゃないかな?
          まあそんなこといったら議論にならないけど。あと全く関係ないけど個人的にはもうちょっと帝国陸軍は評価されていいと思う。
          それとこの手の議論するときに相手を煽ることを言うのは品性に欠けると思うよ。「~はクズ」とか「wwww」とかさ。自分の考えをしっかりと丁寧に相手にぶつけることが重要だよ。ただし日本人に限る。長文失礼。
        • 420.名無しさん :2013年06月23日 00:33 ID:v7onjR2i0
        • 日本軍は超分かり易い愚将が何人か居るからなあ
          兵器のことばかりみんな言ってるけど、人材育成やその登用のシステムに欠陥があったとしかおもえん
          何がジンギスカン作戦だ
        • 421.名無しさん :2013年06月23日 00:39 ID:A8RYAjtG0
        • >418
          イギリス本国でそれだけ製造したからといって、
          アメリカみたいに分厚い補給とミッドウェイ海戦以降は、海の主導権も握って
          優勢に攻めてきたのとは違うからね。輸送力もまるで違う。

          当時のイギリス海軍じゃ、ミッドウェイ海戦レベルの大反攻なんか目論んでも、
          虎の子の海軍主力を丸ごと失って終わり、新造艦を作るのもアメリカほどにできたわけでもない。

          インドあたりからちまちま差し出しても、個別撃破されてはまた出しての
          繰り返し、日本軍だって数で圧倒された対米戦と違い、さほど損耗しないから、
          開戦時からの主力に増強を続けてヘタすりゃ数の優位さえ保てる可能性もある。
        • 422.名無しさん :2013年06月23日 01:10 ID:kl9BQbOX0
        • ※421
          インドからチマチマ出てくるとは限らない件。
          航空戦力ひとつ取っても、ドイツにぶつける必要のない
          重爆が大挙して日本側の基地を襲うという悪夢が。
        • 423.名無しさん :2013年06月23日 01:17 ID:xcmL2sjQ0
        • 422

          B-29レベルじゃないから日本軍にバタバタ落とされるかもよw
        • 424.名無しさん :2013年06月23日 01:48 ID:kl9BQbOX0
        • ※423
          1944年10月14日と15日のドゥイスブルク空襲を例に取れば、一夜でランカスター519機、
          ハリファックス474機とモスキート20機が戦闘機の護衛付きで来襲して焼夷弾
          3574トンと通常爆弾820トンを20分の内に投下した。その次の晩はランカスター498機、
          ハリファックス468機にモスキート39機が通常爆弾4040トンと焼夷弾500トンをぶつけてきた。

          たった18時間のうちに9000トンも爆弾を投下してくる相手に、対航空機用のレーダーもない
          日本の迎撃機がどんだけ戦果を挙げられるか疑問だな。ドイツ軍でさえ初日にランカスター13機と
          ハリファックス1機、二日目にランカスター5機とハリファックス2機しか撃墜できてないんだ。
        • 425.424 :2013年06月23日 02:17 ID:kl9BQbOX0
        • 失礼。機載レーダーはあったか。
          でも肝心の月光と屠龍の生産数が…orz
        • 426.名無しさん :2013年06月23日 02:28 ID:TCsm2ixN0
        • >そもそも日本軍相手には物量で押すしか勝ち目はないからね。

          なんか日本軍がすごいみたいなこと書いてるがw戦略性0、植民地軍相手くらいにしか健闘してない日本軍過大評価しすぎ
          ソ連やイギリスやアメリカとガチバトって後半は負け続けとはいえそれなりに健闘したドイツならまだしもw
        • 427.名無しさん :2013年06月23日 06:59 ID:aUqlZq0H0
        • 結局、「アメリカ様」の支援がすごいだけ。

          あとはソ連がひょっとしてひょっとしたらドイツに辛勝できたかもしれないレベル。

          イギリスではとうてい日本には勝てない。
        • 428.名無しさん :2013年06月23日 08:07 ID:6SAxA.V10
        • 軍の強さを問われて、士気だの精神力だのを真っ先に挙げるのは、
          他の全ての要素で負けて、もう精神論位しか縋れるものが無くなっているだけ。
        • 429.名無しさん :2013年06月23日 08:17 ID:hZ1lM8Ra0
        • >424
          目と鼻の先のドゥイスブルクにアメリカ様の支援まで受けながら
          空爆するのと、日本軍のいるアジア界隈とではぜんぜんちがうだろ。
          前線にまでそんな物量を持ってこれたのはアメリカだけ。

          あっさり陥落したシンガポールや香港の司令官が聞けば
          ドン引きするだろうなw
        • 430.名無しさん :2013年06月23日 08:21 ID:4BOH4o3j0
        • 具体的に日本陸軍が植民地警備軍以外の列強各国正規兵を相手に勝った事例をお願いします。
          1つもないと思うけど。
          ついでに海軍でも圧倒的数的優位も奇襲効果もなくガチで戦った海戦で勝った事例が1つでも有るなら上げてみて。
          奇襲効果が微妙だけどサボ島沖くらいしか無いと思うよ?

          日本は戦争前半は数の暴力で勝っていたことを認識すべき。
          後半は逆に数の暴力をし返されて負けたのは皮肉。
        • 431.名無しさん :2013年06月23日 08:22 ID:aaHvVMFz0
        • なんというかw
          愚将なんて全ての国にいるじゃないかwwwww
          身内に辛い点数つけるのは、身内しか知らない無知だからっていうけど、本当だな。
        • 432.名無しさん :2013年06月23日 09:16 ID:LIACbv1u0
        • まあ、結果論で言えば、1942年6月ごろの米軍なみの物量で日本軍を圧倒して、
          なおかつミッドウェー海戦なみの大損害を日本に与えないと勝つのは難しい。
          しかも当時の日本軍はアメリカとだけ交戦していたわけではないからね。

          イギリス海軍レベルでは、日本海軍にどんどん削られながら、
          新造艦の補充もアメリカほどには進まず、その間にも日本は大小空母や軍艦を増やしながら、
          海戦スキルをますます磨き上げていく。イギリスが2年3年たってどうにか緒戦の痛手から
          回復するころには、もう日本軍は手のつけられない勢力になっている。
        • 433.名無しさん :2013年06月23日 10:38 ID:kl9BQbOX0
        • ※429
          機種を見れば分かるように、こういう作戦は英軍単独で実行可能。
          またインドやビルマで対峙するなら、日本軍がそういう爆撃に遭う事態は
          十分に想定できるんだが。
        • 434.名無しさん :2013年06月23日 11:04 ID:BpoN6G5k0
        • イギリス空母に載せていたのは複葉機のソードフィッシュwww

          大戦中期以降も結局はアメリカ様から恵んでもらった艦載機頼り。
        • 435.名無しさん :2013年06月23日 11:32 ID:kl9BQbOX0
        • シーファイアの生産数は2334機、
          ファイアフライの生産数は1702機、
          攻撃機のバラクーダの生産数が2607機。
          イギリス製空母の航空隊を充足させるなら、
          十分な数だな。
        • 436.名無しさん :2013年06月23日 12:33 ID:S6voH0Wm0
        • すべて零戦の餌になるのかw

          てか、まともな空母機動艦隊を作るのに何年かかるやら・・・

          どの道、開戦してからでは無理。
        • 437.名無しさん :2013年06月23日 13:26 ID:kl9BQbOX0
        • ファイアフライはともかくとして
          シーファイアは初期型でも零戦と互角のスピットファイアMk.VB、
          後期型は四式戦でやっと同等のスピットファイアMk.XIIにも
          相当するんだけどな。零戦の餌になるどころか、零戦が餌になるレベル。
          史実に照らせばイギリス太平洋艦隊の結成は1944年までずれ込んでるけど、
          イギリス側の植民地が多い太平洋の東側では陸地が多くて、、艦載機同士の
          潰し合いを演じる必要もない。
        • 438.名無しさん :2013年06月23日 13:37 ID:oHR7Q8kCO
        • ※435
          余り過ぎw
          イラストリアスの後期型とアークロイヤルを除けば搭載機数がドンくらいか知ってる?
        • 439.名無しさん :2013年06月23日 13:53 ID:kl9BQbOX0
        • ※438
          知ってるし同感だけど俺じゃなくてイギリス人に言ってくれw
          まあ、予備機とかの用意も必要だし、足りないよりは余った方が良いんじゃね?
        • 440.名無しさん :2013年06月23日 16:42 ID:N8Qj3EIY0
        • VT信管、ヘッジホック、レーダー、対潜戦闘技術あたりは
          アメリカからの技術導入(支援)ですからねえ。

          イギリスの艦戦機では零戦に全く歯が立たないうえに、
          日本海軍並みの空母機動艦隊を作って運用して、
          経験豊富な日本とやりあうのは無理。

          【結論】アメリカがサポートすればイギリスにも勝ち目はある。

          史実どおりですな。
        • 441.名無しさん :2013年06月23日 16:53 ID:kl9BQbOX0
        • ※440
          いやいや、VT信管以外はイギリスが独自に研究した結果ですわな。
          あと零戦がシーファイアの初期型と同等のスピットファイアMk. Vと互角なのは
          ※418を見れば分かる。それに※437でも触れたけど、イギリス側には地理的な理由で、
          日本並みの空母機動艦隊を編成する必要性が薄い。
        • 442.名無しさん :2013年06月23日 17:06 ID:xcmL2sjQ0
        • もはやカタログスペック厨が必死に泣き叫んでるとしか見えない。
          軽巡と三流空母しかないイギリス海軍では、どうにもならないわなw
        • 443.名無しさん :2013年06月23日 17:16 ID:nXwEyRD.0
        • じゃあそろそろ詳しい人、もう一回ランキングつけ直してみて。
          出来れば陸軍と海軍それぞれ別にして。
        • 444.名無しさん :2013年06月23日 17:21 ID:kl9BQbOX0
        • ※442
          ※418は零戦とスピットファイアの実戦の結果と、両機の飛行特性の詳細な比較なんだが。
          だいたいカタログスペックを元に話などしだしたら、部品の工作精度に劣る日本側はさらに不利に
          なっちまうだろ。
        • 445.名無しさん :2013年06月23日 17:28 ID:81J3SJz40
        • 日英「もはや、開戦やむなし!」

          英「あ、タンマ!に、2年、いややっぱり3年待って!空母艦隊つくるから!」

          日「ばあーか」チュドーン!
        • 446.名無しさん :2013年06月23日 20:19 ID:kLAUY56C0
        • サメとトラと北極熊の強さ比べ的なノリだな。

          国だって住んでる場所に適応した武力を伸ばす理屈だから単純に強さ比べは難しい。
        • 447.名無しさん :2013年06月23日 21:17 ID:qTwz0AFv0
        • イタリアって過小評価されすぎだろ・・・・今川義元みたいなもんだ
        • 448.名無しさん :2013年06月23日 21:28 ID:ijheVh5v0
        • >>446
          大丈夫、サメだろうトラだろうと北極熊だろうと 結局ゴジラが勝つ。
        • 449.名無しさん :2013年06月23日 21:34 ID:IuliifUn0
        • 妥当だと思うな
          ただ国の位置として日本すごくバランスブレイカーなんだよな
        • 450.名無しさん :2013年06月23日 21:41 ID:cuwwOWYi0
        • まぁ、70年前の話だからどうでもよいが、白人至上主義の中で日本がいたことは評価してよいかと。
        • 451.名無しさん :2013年06月23日 23:13 ID:JRO4RkXL0
        • 日本と英国が戦争したって、お互いに相手の本土を占領する能力持ってないからなぁ・・・
        • 452.名無しさん :2013年06月23日 23:31 ID:d8XyNtsy0
        • 日英「もはや、開戦やむなし!」

          日「あ、タンマ!に、2年、いややっぱり3年待って!護衛艦隊つくるから!」

          英「ばあーか」チュドーン!
        • 453.名無しさん :2013年06月24日 01:40 ID:q2NlbSqb0
        • 日本軍はイタリア以上フランス以下が妥当だな

          戦略性、物資量、外交力も強さに入れるというなら日本は米英ソ独伊仏中日の中でダントツビリなのは認めるw
        • 454.名無しさん :2013年06月24日 03:42 ID:Wf.9aXbG0
        • >>451
          日本は欧州まで行く途中で物資も人員も尽きるから無理だが、
          イギリスは普通に可能だろ
          単純に他国交えない1対1の戦力比なら、アジアよりも欧州とアフリカに戦力割いてたイギリスはそれ全部アジアに向かわせればいいだけの話だからな

        • 455.名無しさん :2013年06月24日 06:17 ID:38ucSvpZ0
        • まあ、結果論で言えば、1942年6月ごろの米軍なみの物量で日本軍を圧倒して、
          なおかつミッドウェー海戦なみの大損害を日本に与えないと勝つのは難しい。
          しかも当時の日本軍はアメリカとだけ交戦していたわけではないからね。

          イギリス海軍レベルでは、日本海軍にどんどん削られながら、
          新造艦の補充もアメリカほどには進まず、その間にも日本は大小空母や軍艦を増やしながら、
          海戦スキルをますます磨き上げていく。イギリスが2年3年たってどうにか緒戦の痛手から
          回復するころには、もう日本軍は手のつけられない勢力になっている。
        • 456.名無しさん :2013年06月24日 07:20 ID:QyvWngz30
        • こいつらまさか日本軍がアメリカ本土を度々奇襲砲撃して、米軍を震撼させてたなんて知らないだろうな

          http://ja.wikipedia.org/wiki/ロサンゼルスの戦い

          これ面白いからみとけ
        • 457.名無しさん :2013年06月24日 08:07 ID:b6D7ZKpV0
        • さすがにアメリカにはかなわないとは理解しているらしいが
          日本かわいさのあまり英国をなめるのはどうかと思うがね
          確かに海軍の航空打撃力に関して日本の圧倒的優勢だが
          したたかな英国が相手の土俵でいつまでも戦うとは思えない
          もちろんやってみなければわからないが
        • 458.名無しさん :2013年06月24日 08:23 ID:9FxO3rH10
        • 日本vs.アメリカのように孤島を取り合う必要のないイギリスには、
          日本並みの空母機動部隊など要らないしなあ
          わざわざ日本と同じような部隊を編成するより、もっと別な戦い方を選ぶだろうな
        • 459.名無しさん :2013年06月24日 13:56 ID:XX3B5zBI0
        • 日本とイギリスがガチで殴りあうシナリオというのがなー
          実際は第三国の同盟やら何やらが入るわけだし
          日露戦争後、アメリカとの満州経営に乗り出す日本、WW1は起こり欧州は駄目だとアジア市場を目指すアメリカ、
          そこで米英の仲は悪化、日中戦争勃発で中国に肩入れするイギリス
          ヨーロッパは独ソで睨み合ってしばし膠着状態
          こんな感じで日英戦争開始
        • 460.名無しさん :2013年06月24日 14:00 ID:38ucSvpZ0
        • 1941年のイギリス海軍に日本海軍とまともに張り合えそうな軍艦なんて5隻もないだろ。
          あるというなら教えてほしい。

          古い軽巡と小型のちまちました船は多いから総トン数だけは多いけど。
        • 461.名無しさん :2013年06月24日 16:53 ID:74Zlx5J.0
        • ※61

          したり顔でそう言ってる奴偶にいるわw

          敢えて言うならバルチック艦隊破った時点で詰んでるが正解
        • 462.名無しさん :2013年06月24日 18:05 ID:.jcPSDrw0
        • 兵士なら日本最強。サイヤ人レベル。
        • 463.名無しさん :2013年06月24日 18:27 ID:p1P0s0rb0
        • ※462
          正解。日本の場合は兵器の性能も開戦当時はトップクラスだった、っていうかトップだった。
          問題は、短期決戦を実行しなかった無能な軍司令部。
          兵士や技官は最強レベルだった。
        • 464.名無しさん :2013年06月24日 18:46 ID:7VoWcBgA0
        • >38ucSvpZ0
          >結果論で言えば~ミッドウェー海戦なみの大損害を日本に与えないと勝つのは難しい。
          奇襲で初頭に大戦果上げないと日本が英に勝つのはもっと難しいけどね。

          >しかも当時の日本軍はアメリカとだけ交戦していたわけではないからね。
          そりゃイギリスも同じだ。

          >イギリス海軍レベルでは、日本海軍にどんどん削られながら
          一方的にイギリスが日本までノコノコ攻めて行かなきゃならないハンディマッチならそうかもしれんが、
          同レベルの距離(例えばインド洋)で戦うとなれば日本の補給線がどんどん削られて失血死だな。
          日本海軍は一発の打撃力では間違い無く強力だが、英海軍はそんなモンに付き合わん。
          実際のインド洋海戦でもそうだが相手が強ければ逃げれば良い。
          長期展開能力の低い日本の大艦隊が疲れてが引いたら反撃するだけ。日本はどんどん削られていく。
          日英の国力と技術力には懸絶した差がある。削り合いして日本が補充もままならない間に
          英はレーダー管制の強力な防空網と量産艦艇を続々用意し、
          一方で日本は技術が追い付かず熟練兵頼りの航空戦力は疲弊し、その頃には英の勝ちは動かなくなっている。
        • 465.名無しさん :2013年06月24日 18:47 ID:7VoWcBgA0
        • >1941年のイギリス海軍に日本海軍とまともに張り合えそうな軍艦なんて5隻もないだろ。
          >あるというなら教えてほしい。
          日本海軍と(個艦性能で)まともに張り合えそうな軍艦、と言いたいんだな。
          まずもって量産性放置プレイで個艦性能をドヤ顔で自慢する習性自体が日本海軍の欠陥だけどな。
          米との戦いから何か学ばなかったのか?(もっとも後半の米は質も上だが)
          量産性を考慮した駆逐艦が竣工しだすのが44年になってから、って戦争舐めてるとしか。

          それでも敢えて乗ると、戦艦ならば41年中と言うと大和も竣工直後で戦力化は当分先。
          まかりなりにも新鋭戦艦2隻が戦力化(竣工だけなら3隻)してるイギリスの方が上だな。
          41年中の空母(正規空母)は確かに翔鶴型2隻より優れる英空母は存在しないのは確か。
          けど新鋭空母が4隻(竣工だけなら5隻)建造されてるわけで。
        • 466.名無しさん :2013年06月24日 19:02 ID:uUpIAG8K0
        • つまりイギリス海軍はボッコボコにされるわけか。

          456のwikiを見てもアメリカ西海岸まで日本海軍がウロウロするほど、
          米海軍が緒戦でやられて、反攻に転じるのが1942年6月、
          イギリスでは到底無理。

          1944年にはそこそこの空母も作ってきたみたいだが、
          その頃には日本海軍の優位はもう圧倒的だわな。
        • 467.名無しさん :2013年06月24日 19:33 ID:vhpXx3r9O
        • ※465
          41年頃なら空母があっても載せる機体がソードフィッシュに使える艦上戦闘機が皆無
          ボコボコじゃん
        • 468.名無しさん :2013年06月24日 20:03 ID:184xrcoF0
        • つまり日本がまったく勝ち目無くなっちゃうから奇襲攻撃前提じゃなきゃヤダヤダ!という訳か。
          そこまでハンデ上げても旧式戦艦数隻奇襲で撃沈破したから何?ってなっちゃうけどね。

          奇襲攻撃というハンデなきゃソードフィッシュしか無い英空母部隊(の分力)に対してほぼフルメンバーの日機動部隊が襲いかかっても
          ポンコツ旧式空母一隻しか仕留められず、しかもあの圧倒的陣容で逆に旗艦があわや爆撃、という所までやられちゃうのが日本。
          1944年にもなれば消耗合戦でボロボロになる日本に対し英の優位はもう圧倒的だわな。
        • 469.名無しさん :2013年06月24日 20:15 ID:ndKYkdhF0
        • そもそも日本は国土がせまいから、当時はそんなに自動車が要らなかったと思う。
          鉄道はあったし。
        • 470.名無しさん :2013年06月24日 20:23 ID:cvvyudzC0
        • >>467
          41年頃なら艦上戦闘機はフルマー(くっそ遅い)しか無いから英が圧倒的不利なのは確実だなw
          だが緒戦で片付けないとどんどん日本が不利になっていくが。
          42年にはスピットファイアMkⅤ改造のシーファイアMk.Iが登場。
          何分足が脆い上に航続距離が短いのはあるが、空戦性能は零戦にも引けはとらない。
          その後もあまりダラダラやってるとグリフォンエンジン搭載シーファイアが登場するし、
          しまいにゃシーフューリー(セントーラスエンジン2480馬力搭載)なんてもんが出てきて、零戦では航続性能以外手も足も出なくなるけどねw
        • 471.名無しさん :2013年06月24日 20:32 ID:vhpXx3r9O
        • というかスピットファイアMkⅤと零戦の対戦成績は43対5で零戦の圧勝だぞ?
          加味する条件があっても、後期型が出るまでどうやって凌ぐのよ?
        • 472.名無しさん :2013年06月24日 20:47 ID:cvvyudzC0
        • 所詮は植民地のオーストラリア空軍運用かつ環境に対応できず性能低下な上に巴戦挑んじゃったからな。そら負ける。
          後期型が出るまでどうしのぐ?って、史実通りならF4Fを軽量化した上に出力向上させたFM-2が43年には使えるし、
          それが無いとすればグリフォン搭載シーファイアの運用が早まるだけだしな。

          大体、日本だけでどうやってイギリスを短期で落とすんだ?
          少なくともインド失陥させる位やらなきゃイギリスは折れんのだが、
          8年やって隣りの中国すら降せないのに、イギリスが総力で固めに入ったインドを日本が落とせるとはとても思えない。
          片手間じゃないんだ、英の迎撃態勢は史実42年の比じゃないぞ?
          逆に日本は空母戦力に関しては史実の時点で短期間とはいえほぼ全力投入だったわけで。
        • 473.名無しさん :2013年06月24日 21:11 ID:DmTS0uTK0
        • 奇形顔の朝鮮猿が立てて、おんなじ面子の朝鮮猿工作員が、
          これまた似たような強引な論法で反論モドキを繰り返す。

          普通に考えて1941年の英海軍に勝ち目はねえよ。
          空母の出来以前に護衛艦隊じたいが時代遅れだったからな。
        • 474.名無しさん :2013年06月24日 21:22 ID:184xrcoF0
        • そもそも本当にフェアに、と考えると、両者開戦前の版図で同期間動員と開戦準備をしてヨーイドン!となるはず。
          となると日本は対中戦での戦費を海軍一点投資できるが、
          一方で英は対独戦備の分シンガポール・マレー・オーストラリアをガチガチに固めてからスタート。
          この想定だと日本はかなりキツイ。短期でアジア英軍を全て撃破して東亜の石油資源供給体制を整えないと
          短期で英を負かすどころか日本の石油備蓄が尽きて戦闘不能になってしまう。
          よしんば半年程度で石油資源地帯を確保しても、それまでに英は製油施設を破壊する(史実では空挺奇襲で無傷確保)
          のは目に見えてるし、入手後も石油地帯を破壊工作や空襲したりタンカーをねちっこく狙うだろう。
          相手の嫌がる事をするにかけては英は天才的だからね。これらを全て打破して早期に石油供給体制を整えないと日本敗北。
        • 475.名無しさん :2013年06月24日 21:26 ID:awXw9N7f0
        • ※473
          で、出たー朝鮮人の自己紹介w
          護衛艦隊自体が時代遅れって、そんな考えだからシーレーン断たれたんだよばーかw
          空母ばっかり注力して、補給断たれて断たれて訓練もまともに出来なくなる程ガス欠になったのも忘れたんか猿頭w
        • 476.名無しさん :2013年06月24日 21:29 ID:vhpXx3r9O
        • ※472
          日英単独戦の話しやわなw
          F4F持ち出してどうするの?
          艦上戦闘機のノウハウありませんでしたって証明にしかならんわ
          それにオーストラリア空軍と言ってもバトル・オブ・ブリテンやら北アフリカ戦線に参加したパイロットさん達なんだが?
          零戦がベテラン揃えていたと言ってもな長距離飛行のあとのスピットファイアMkⅤが迎撃側の有利な条件下だぞ?

          戦争全体を考えたら本土に日英とも攻め込むには単独戦は無理
          なら勝利条件では日本はインドがとれなくても現マレーシア、シンガポール、ブルネイが取れたら十分さ
        • 477.名無しさん :2013年06月24日 21:40 ID:xGnPv.Zl0
        • ※475
          リアル火病w
        • 478.名無しさん :2013年06月24日 22:04 ID:184xrcoF0
        • >>476
          >F4F持ち出してどうするの?艦上戦闘機のノウハウありませんでしたって証明にしかならんわ
          FM-2が無ければグリフォン搭載シーファイアが早期投入、って書かれてないか?ちゃんと読もうぜ。
          大体、ノウハウ言い出すと日本もレーダーや防空戦のノウハウが同盟国からやって来ないから結構不味い事になるわけだが。

          >オーストラリア空軍と言ってもバトル・オブ・ブリテンやら北アフリカ戦線に参加したパイロットさん達なんだが?
          そのオーストラリア空軍の中のベテランパイロット達は当時豪州本土に居ないんだが?
          現地に居たオーストラリア空軍パイロットは空中戦の経験がほとんどないペーペーばかりだ。
          一方で零戦の搭乗員の側は飛行時間1000時間以上のベテラン揃い(を指揮官があえて選抜している)。
          これで五分ならそっちの方が問題だ。
          実際の所、米空軍がP-40Eをダーウィンに送り込んだ時は米空軍がはるかに優勢(撃墜比1対4弱)だった。
          勿論長距離侵攻が零戦側に負担であった事の証明であってP40最強、という話にはならないし、
          P-40EがスピットmkⅤに対して圧倒的性能を誇る訳ではない(寧ろ負けてる臭い)事から、
          まともな整備環境とパイロットならスピットも本来この位やれると言う事だ。

          >なら勝利条件では日本はインドがとれなくても現マレーシア、シンガポール、ブルネイが取れたら十分さ
          当然ながらマレー・シンガポール・ブルネイ取った時点で英が手を挙げる訳じゃないからなぁ。そこで日本が停止したら
          インド洋・ニューギニア・オーストラリア方面から長距離ストレス爆撃と潜水艦等による通商破壊を
          ねちねち受けて日増しに衰弱していくのが目に見えるな。
        • 479.名無しさん :2013年06月24日 22:06 ID:184xrcoF0
        • >そのオーストラリア空軍の中のベテランパイロット達は当時豪州本土に居ないんだが?
          一応言っとくが、"殆ど"ね。
        • 480.名無しさん :2013年06月25日 02:00 ID:MbhTwCt40
        • ※478
          >米空軍がP-40Eをダーウィンに送り込んだ時は米空軍がはるかに優勢(撃墜比1対4弱)だった。
          こういう数値を書くときは、せめて参考文献くらいは張るべきだろう。ヘルキャット伝説辺りを持ち出して、
          日本軍機を20:1で撃墜していたとかいう類のやつと同じか?
          米軍は朝鮮戦争でもやらかしているし

          因みに米軍の主張する『戦闘機の空中戦のみ』による日本軍機総撃墜数(計15000機程)は、日本軍の
          全戦闘損失(約2万機)に匹敵するという笑えるオチがあるんだが…w

          >潜水艦
          http://homepage1.nifty.com/SENSHI/data/yusousensongai.htm
          日本の艦船が潜水艦による被害が増大したのは、制海権を失いつつある43年後半から44年にかけて
          だよ。つまり制海権と潜水艦の活躍はある程度はリンクしている。逆に史実のとうり、日本の潜水艦も
          そこそこだが、43年ごろまでの制海権を広く握っていたときは、ある程度はインド洋で戦果も挙げている。
          英国はUボートで十分に痛い目に遭っていたにもかかわらずね。つまりネチネチやる権利は英国側だけ
          にあるわけではない。
          潜水艦さえあれば、Uボート並みに太平洋でも…という主張が多いのは首をかしげるね。
        • 481.名無しさん :2013年06月25日 04:24 ID:EPhosMUS0
        • >475
          顔面キムチ色にして単純罵倒しかできない劣等民族だから半万年奴隷なんだね。

          ここは軍オタの巣なんだから、知識で勝てなければ退散したほうが良いぞw
        • 482.名無しさん :2013年06月25日 06:28 ID:cvwFfbNg0
        • で、具体的に1941年のイギリス海軍に日本海軍とまともに交戦できるレベルの
          艦船は何があったの?トップ5を教えてほしいな。

          出会い頭に即撃沈されて、あとは大西洋に引っ込むか、
          敗走しながらボコられそうなレベルの艦船しか見当たらないが?
        • 483.名無しさん :2013年06月25日 07:52 ID:gOmDR4NN0
        • >>480
          >こういう数値を書くときは、せめて参考文献くらいは張るべきだろう。
          なら実態はどの位だったか、あんたの見地をいってみたらどうなんだ?吹っかけるだけはやめるべきだろう。
          ソース出した所で米の詳報による数値自体疑ってるあんたに何出したら納得いくのか分からんし。

          >潜水艦
          そのグラフを見て制海権に終始させるには分析不足だな。
          大戦前期の米潜水艦は緒戦に備蓄基地をやられて魚雷が払底した上に残った魚雷にも欠陥があった。
          更には米海軍の潜水艦建造は遅れていて、ガトー型以降の量産型潜水艦の数が揃うのが43年位なんだよ。

          >英国はUボートで十分に痛い目に遭っていたにもかかわらずね。つまりネチネチやる権利は英国側だけにあるわけではない。
          そりゃ史実英国にとって東方にかまけてる余裕なんて本来無いからな。東方艦隊派兵自体かなり無理して捻出した物だし。
          ネチネチやる権利が日本にもあるのは確かだけど、英軍が東方に全力展開した上で史実のようにやれると思うのは軽率としか。
        • 484.名無しさん :2013年06月25日 08:12 ID:8eR.eJwb0
        • ※482
          日本に対抗できる同艦種は、じゃなくて「艦船は?」つー時点でど素人丸出しだな
          で、タイマンの水上戦闘だけ強くてなんなの?防空・対潜や長期活動能力とかまともに備わった艦艇って日本にどの位あったっけ?

          殴り合いだけが取り柄の日脳筋艦艇がスルーされたのを「逃げ出した!」とか言って笑ってる間に
          輸送艦がバカスカ撃沈されて動けなくなるというギャグw

        • 485.名無しさん :2013年06月25日 08:55 ID:HBHq1gac0
        • イギリス海軍トップ5

          1 レパルス
          2 プリンス・オブ・ウェールズ
          3 救命ボート
          4 救命ボート
          5 救命ボート

          おまけ イカダ
        • 486.名無しさん :2013年06月25日 09:04 ID:VKOPSSz30
        • >484
          馬鹿丸出し。反論できなくて火病起こしてるようにしか見えん。さすが朝鮮奇形顔猿。
          運用思想も想定していた海域も違うのに同艦種で比べても意味ないだろ。

          実際に空母vs空母、巡洋艦vs巡洋艦で殴りあうわけじゃないから、
          たんにトップ5を出せばいいじゃん。それが見劣りするものしかないから
          出せないのは知ってるけどさ。
        • 487.名無しさん :2013年06月25日 09:40 ID:y3jzOS3W0
        • 日英だけで考えるなら石油はアメリカさんからの輸入が続いてるとして無問題でいいんじゃねーの?
          マレーとオーストラリアの間の蘭領インドネシアをどうするかってのもあるな
          太平洋の諸島を巡ることもなくなって空母決戦とか起きないんじゃないの?
          大陸沿岸での攻防になるんだろうし、守備側の航空機は陸上から飛ぶ
        • 488.名無しさん :2013年06月25日 09:49 ID:sfJ2Z.CS0
        • >>486
          >運用思想も想定していた海域も違うのに同艦種で比べても意味ないだろ。
          軍艦トップ5を出せや!とか言ってたアフォが言うセリフとしては最上に滑稽だなw
        • 489.名無しさん :2013年06月25日 10:08 ID:hESKANRQ0
        • まーた朝鮮奇形顔猿が泣いてるのかw

          ソードフィッシュを積んだ英空母とともに沈めwww
        • 490.名無しさん :2013年06月25日 10:19 ID:56f9xnUZO
        • >日英だけ
          その場合、無理に蘭印を落とす必要は無くなる
          その代わり仏印進駐も無い想定になるから日本の航空支援は機動部隊頼り

          イギリスの戦略としてシンガポールに艦隊を前進配備するかコロンボに留め置くかだ
          シンガポールに前進配備した場合、開戦初期に海戦が起こる可能性が出てくるが陸上機の支援が無ければ英艦隊は大打撃
          空母を連れていてもまともな艦上機が無ければ役に立たない
          結果、シンガポールに逃げるしかできなければロシアの旅順艦隊の二の舞
          コロンボであれば救援に出た際に同様のことが起こる可能性があるがコロンボに逃げ帰れば良いので艦隊を維持可能

          日本がその先ビルマ、インドを狙うようだと補給の限界で日本の負け
          ベンガル湾上に機動部隊を展開してもベテランパイロットが消耗していくだけでイギリス側に天秤が次第に傾く

          で、ニューギニアをどうするかはオーストラリア次第
          中立なら無理して占領する必要も無いが英連邦の一員として参戦してくるなら攻略の必要があり、蘭印を挟んでの二正面作戦
          アメリカの支援が無い分マシだろうが戦力を分断されるのは間違いなく、オーストラリア攻略などしていたらそれこそ補給の限界

          戦争全体としては適当なところで終わらせんと日本の負けだ
        • 491.名無しさん :2013年06月25日 10:39 ID:uEDsc1nH0
        • ドイツに沈められた分と、就役してなくても進水した分を含めると日英の
          戦艦の保有量は1941年の時点でこうなる。

          18インチ砲搭載艦: 英:0 日:2
          16インチ砲搭載艦: 英:2 日:2
          15インチ砲搭載艦: 英:13(うち巡戦3) 日:0
          14インチ砲搭載艦: 英:5 日:8(うち巡戦4)

          これを見て危機感を覚えないようでは、当時の日本海軍の人たちと
          同じ視線には立てまい。
        • 492.名無しさん :2013年06月25日 10:41 ID:uEDsc1nH0
        • 誤:ドイツに沈められた分と → 正:ドイツに沈められた分を含めず
        • 493.名無しさん :2013年06月25日 11:16 ID:fnZdX9GU0
        • 空母なら赤城、加賀、蒼龍、飛龍、
          瑞鶴、翔鶴もいちおう完成。

          イギリスはソードフィッシュを載せたナントカと軽巡洋艦
        • 494.名無しさん :2013年06月25日 11:19 ID:56f9xnUZO
        • >15インチ砲搭載艦13
          こいつら水平防御が紙なんだよな
        • 495.名無しさん :2013年06月25日 11:29 ID:uEDsc1nH0
        • ※494
          じゃあ日本の14インチ砲搭載各艦の防御が十分だったかと言えば……。
        • 496.名無しさん :2013年06月25日 11:49 ID:aD0NLdG10
        • 軽巡と三流空母しかないイギリス海軍では、どうにもならないわなw
        • 497.名無しさん :2013年06月25日 12:02 ID:uEDsc1nH0
        • イギリスがわざわざ日本との空母対決に付き合うようなバカならな。
        • 498.名無しさん :2013年06月25日 12:34 ID:1NXWNveaO
        • 空母無しで空母機動部隊をどうやって殲滅するんですかねえ・・・

          潜水艦とか言い出すつもりかよ(笑)

          アメリカですら潜水艦のみで日本の機動部隊を殲滅することなんざ不可能だったのに。
        • 499.名無しさん :2013年06月25日 12:53 ID:56f9xnUZO
        • ※495
          だね、でも一応改装時に水平防御は強化されてる
          同程度に強化された英15インチ砲搭載艦は5隻だけだったと思うが
        • 500.名無しさん :2013年06月25日 13:08 ID:uEDsc1nH0
        • ※498
          主要な植民地が大陸にあるイギリスが、日本の空母機動部隊を
          追い回す必要性がどこにあるのか。絶海の孤島の基地を守らなきゃ
          いけないアメリカとは、事情が異なるじゃん。
          それに日米ともに、作戦行動中の空母を潜水艦で沈めた例はあるよ。

          ※499
          イギリスの14インチ砲搭載艦は防御の十分な新鋭艦だから、数の上では
          日本の同等艦に対してなお有利だけどね。
        • 501.名無しさん :2013年06月25日 14:51 ID:1NXWNveaO
        • ※113
          実戦力25万人程度の関東軍相手にすら関東軍の降伏までに
          大都市を1つも落とすことが出来なかったソ連軍を過大評価しすぎだろアホw
        • 502.名無しさん :2013年06月25日 14:56 ID:56f9xnUZO
        • ※500
          それじゃマレーシア放棄は決定だな
          空母が怖いからって逃げ回っていたらコロンボも放棄になる
        • 503.名無しさん :2013年06月25日 15:09 ID:uEDsc1nH0
        • ※502
          俺が言いたいのは、空母同士の戦いならイギリスに勝ち目はないけど
          基地航空隊と連携する場合は、その限りじゃないってこと。
          コロンボやマレーシアが落ちるかどうかは、双方の準備次第だな。
        • 504.名無しさん :2013年06月25日 15:45 ID:56f9xnUZO
        • ※503
          それはそれでイギリスも大変そうだな
          先制側に攻撃点を選ぶ利点があるから守備側としては3倍の戦力を投入しとかないかん
          マレーシア全域で航空機が約1000機に、植民地軍は役にたたんから本国兵を2、30万は投入せんと守りきれんな
        • 505.名無しさん :2013年06月25日 15:56 ID:uEDsc1nH0
        • ※504
          植民地兵が弱い?グルカ兵やインド兵、そしてANZACが弱いって
          話は寡聞にして聞いたことがないから何とも言えん。
          香港やシンガポールが実際に陥落した経緯を見ると、守備隊に増強の
          必要があるのは分かるけどマレーシアだけで航空機1000機も必要かどうか……。
          それに防衛施設に拠って戦う主な理由は一般的に、敵より少ない人数で
          拠点を守れるからじゃないの?
        • 506.名無しさん :2013年06月25日 16:08 ID:bDFmEoTa0
        • もはや詭弁のみの領域になってきたなw

          こんな馬鹿な朝鮮猿でも書きこめるインターネッツw
        • 507.名無しさん :2013年06月25日 16:10 ID:56f9xnUZO
        • 一歩もマレーシアの地に足をかけさせないつもりなら必要
          特にマレーシアは半島部と島嶼部で分かれている
          一点に集中配備して奇襲でも受けたらそれで航空戦力は一気にガタ落ちになる
          それを防ぐためには分散配置、尚且つ相互に支援できる距離に配置しなければならない
          そして機動部隊の集中攻撃を支えるにはそれぐらい必要じゃないかってことだ
        • 508.名無しさん :2013年06月26日 02:13 ID:lyrRvtNh0
        • ※483
          >なら実態はどの位だったか、あんたの見地をいってみたらどうなんだ?
          キルレート4:1だの書いてるから、せめてそのソースくらい張ったらと書いただけだ。

          > ソース出した所で米の詳報による数値自体疑ってるあんたに何出したら納得いくのか分からんし。
          別にその米の詳報とやらを張ってもよろしいのでは?
          当のアメリカがそう言っているのだから、俺が納得しようとしまいと関係ないだろう(笑)
          但し、米英に限らず、どこの軍も戦果の方は吹く癖はあるのだから、精々参考文献程度に見るのがベストでしょう。

          >大戦前期の米潜水艦は緒戦に備蓄基地をやられて…
          それも事実だろう。
          しかし制海権を取られ、遠距離から 敵のウヨウヨいる海域に赴き戦う困難さがモロにかぶれば、潜水艦の活躍も
          自ずと減速せざるを得ないよね。ついでに言えば、大戦後期の日本の輸送部隊に脅威だったのは、潜水艦だけでなく、
          そもそも空からの攻撃も常に警戒しなければならなかった点もある。これじゃあ護衛もしきれんというものだろう。

          >英軍が東方に全力展開した上で史実のようにやれると思うのは軽率としか。
          まず、その英軍の全力とやらが同じく『全力展開』の連合艦隊を少なくともインド洋辺りには来させない戦力かどうかが問題。
          インドが陥落してしまえば戦略上の拠点もなくなるわけで、ネチネチ潜水艦なんて展開にすらならない。
        • 509.名無しさん :2013年06月26日 07:13 ID:MrSknZdN0
        • 自国を過小評価し、他国を過大評価する日本人の本領発揮といえるランキングだな。
          あと、未だに陸軍は弱くて海軍は強かったみたいに情報操作されてる人いるけど、
          連戦連勝していたのが陸軍で海軍は真珠湾攻撃の不徹底をはじめミッドウェー海戦などヒドいもんだった。
        • 510.名無しさん :2013年06月26日 09:59 ID:568w6tPV0
        • ※508
          史実と同じくらい迅速に攻めても、インド方面への攻勢はインパールで頓挫してるんで
          インドが陥落するかどうかは非常にあやしい。イギリス本国からの増援も、ビルマ以東
          よりは早く届くし。あとしばしば気になるのは、当時の世界各国に配備されてる航洋型
          潜水艦の航続距離を過小評価してる人が多そうなこと。イギリスで言えばトライトン級
          の航続距離は8000海里。14820kmだ。これだけあれば、アフリカに拠点があれば
          インド洋の哨戒は余裕。

          ※509
          陸軍もインパール作戦はもちろん、ニューギニア戦線のgdgdとか決して褒められた
          ものではない。国民党と共産党のどちらも追い詰めるには至らなかったしな。
          ただ、陸海とも戦地で黙々と頑張った人たちの努力は敬意に値すると思うけどね。
        • 511.名無しさん :2013年06月27日 05:35 ID:mhGyUMd90
        • 日本軍が他国より勝ってるのは士気だけ
          イタリアのほうが日本よりも工業力で優位
        • 512.名無しさん :2013年06月27日 16:34 ID:.9BfNiW50
        • 海軍だけならS16当時は世界一
          アメリカより空母部隊も充実してた

          実際イギリスの戦艦沈めたのも空母の航空機
        • 513.名無しさん :2013年06月27日 20:14 ID:ZH86Q0cz0
        • マレー沖でイギリスの戦艦を沈めたのは海軍所属の陸上攻撃機、九六式と一式
          だべさ。艦上機は一機も関わってない。
        • 514.名無しさん :2013年06月27日 21:11 ID:GZ4NtKJE0
        • 突っ込みどころ多すぎるな
          まずドイツとソ連が本当にサシの条件ならばドイツのほうが強い
          実際ソビエトはアメリカから莫大な援助を受けて、2正面作戦を展開したドイツの東方部隊を辛勝で破ったに過ぎない
          あと日英仏は同じランクかな
        • 515.名無しさん :2013年06月28日 19:23 ID:ktc.dw8f0
        • アメリカが強すぎなんだよ。日本が3つあってもアメリカには勝てないわな。
          あの当時のアメリカと戦うのはバカということだ。
        • 516.名無しさん :2013年06月29日 20:17 ID:cHFHl8K50
        • 枢軸国は何しても勝てなかったのか
        • 517.名無しさん :2013年06月30日 00:23 ID:9d97sVoc0
        • >>514
          ドイツと日本過大評価乙
          特に日本人のドイツ過大評価は異常
          ドイツが欧州相手に無双出来たのは欧州がWW1以降軍縮方向で合意してたからだ(つまりドイツが暴走し始めたときどこもまともに軍備整ってなかった)
          ドイツだけは恐慌で国民総キチ状態になりヒトラーなんぞをトップに立てこっそり軍備増強してたからな
        • 518.名無しさん :2013年07月01日 11:53 ID:pFZtrBps0
        • >>514
          >突っ込みどころ多すぎるな
          オマエガナー

          >まずドイツとソ連が本当にサシの条件ならばドイツのほうが強い
          寝言をほざくな。
          まずもって本当にサシなら大幅にドイツ軍を減らすかソ連軍を増やした所から始まる。
          完全に準備万端かつドイツ軍300万の奇襲vs動員前のソ連軍500万の泥縄防御、というのが史実だからな。
          これだけの好条件で負けるんだから本当のサシで勝てる見込みなんて無い。
          お互い準備させるとするならば、ドイツ軍300万に対峙するは戦時動員済みのソ連軍1000万、もち奇襲無し、だ。
          ドイツと同じだけ準備期間があれば史実のようにソ連将校も素人揃いとはならんし、
          ガチでやったらドイツが初っ端から物量差で潰されるな。

          ソビエトへの援助が大量に届き出したのは一番ピンチだったモスクワ戦の後の話。
          また、2正面どうこう言うとソ連は対日戦線抱えているからな。
          なんぼか引き抜いて尚100万の軍勢(極東方面軍・ザバイカル方面軍)が展開していた。
          だから2正面を無しとするなら、ドイツは空軍消耗無しの代わりにソ連は兵力100万がプラスされる。
          ますますドイツ不利になると思うけどね?
        • 519.名無しさん :2013年07月04日 18:33 ID:f.KZ.7tr0
        • ソ連は兵数しか取り柄ないっしょ
          ソ連の戦死者数知らんの?
          あのザマでソ連強いとかねーわ
        • 520.名無しさん :2013年07月05日 02:14 ID:1XdDQJiD0
        • >>115
          FPDAなら対中強化してるし、つうか去年日本も入らない?って誘われたばかりじゃないか?wまずアジア・太平洋方面に英連邦が20カ国近くあるのに、戻ってくるのを望んでいないとは意味わからん
          戻ってこないどころか英連邦でもない日本にすらRUSIアジア本部が設立されちゃってるんだがな
        • 521.名無しさん :2013年07月05日 05:14 ID:WE46Crwq0
        • 第二次世界大戦の約3倍の爆弾を使用したにも関わらずベトナムに負けたアメリカww
          アメリカは別にチートではない
          単に日本が弱小すぎただけ
        • 522.名無しさん :2013年07月06日 02:22 ID:I4TZEXVW0
        • >>518
          これは日本にも当てはまるが、ドイツもドイツで人員・物量押しされたら相当弱かったんだよなあ。
          ドイツは併合したり降伏させた周辺諸国から無理やり徴兵したり物資徴収してたから、日本ほど貧弱でもなかったが。
          ドイツの場合は工業力においてのみは他にも劣らなかったが、物質や人員に限界はあった。
          ソ連落とすのは短期攻略しか道はなかったが、
          あの季節にソ連に攻め込んだ(攻め込まざるを得なかった)時点でドイツに勝ち目はなかった
        • 523.名無しさん :2013年07月07日 02:45 ID:ANr1dBAK0
        • エチオピアのせいでイタリアが不当な評価を受けているが
          エチオピアはアフリカにしては結構良い装備してたからな
          オンボロな槍を使ったエチオピアに負けたなんぞという話はイタリア侮辱しすぎである
        • 524.名無しさん :2013年07月08日 21:31 ID:06m4lXCA0
        • SSS アメリカ
          =============(壁)==============
          A ソ連 ドイツ
          A- 日本 イギリス
          C  フランス
          D  イタリア
          E カナダ オーストラリア
          =============(壁)==============
          F スペイン
          G オランダ
          H 
          I  ベルギー 中国国民党
          じゃね?
        • 525.名無しさん :2013年07月11日 01:47 ID:OzFEatT50
        • >>524
          いろいろねーわ
          日本はDが妥当
        • 526.名無しさん :2013年08月14日 07:19 ID:.jnv.ogO0
        • 敢えて言わせてもらうけど・・・・あんた達ホントに日本人?
        • 527.名無しさん :2013年08月29日 00:28 ID:Wt.pTHsy0
        • 全然あってないやん。本当ならアメリカ>>>ドイツ>ソ連>>イギリス>日本>イタリア>フランスじゃないかな?

          当時の工業力と技術力は間違いなくアメリカだがドイツも技術力では負けてなかった。ソ連は確かに強かったけどただ畑から兵士が取れるってだけでドイツより工業力は低かった。それでも兵員の数にものを言わせてごり押しで勝利した。けどそのおかげで2000万人も死んだけどね。
        • 528.名無しさん :2013年09月10日 17:58 ID:PPpTv9wm0

        • 第二次世界大戦開戦時データ

                    ソ連 アメリカ  ドイツ   日本   イギリス  フランス  イタリア
          軍用機(機)      10,382  5,856   8,295 4,467  7,940 3,163   1,692
                    ソ連 アメリカ  ドイツ 日本   イギリス フランス  イタリア
          主要艦艇(隻)      126  344    85 232     289  174     198
                    ソ連 アメリカ  ドイツ 日本   イギリス フランス  イタリア
          戦車・自走砲(両)   2,950 331   247 315     969    -   40
                    ソ連     アメリカ       ドイツ      日本     イギリス     フランス     イタリア
          人口(人)     170,467,000 131,669,000 69,460,000     71,933,000   44,795,000  41,183,000    42,919,000
                    ソ連     アメリカ    ドイツ      日本     イギリス     フランス   イタリア
          軍事費(ポンド) 924,000,000  230,000,000 1,189,000,000 508,000,000  391,000,000  316,000,000  206,000,000
                    ソ連 アメリカ   ドイツ      日本   イギリス     フランス   イタリア
          兵力(人)     9,000,000  5,413,000 3,180,000   1,700,000  681,000    900,000 1,899,600
        • 529.名無しさん :2013年09月11日 07:26 ID:PiNTOGVB0
        • おれは527に賛成だ

        • 530.名無しさん :2013年09月14日 06:58 ID:1W7kfcKP0
        • ソ連は数だけが取り柄ダ
        • 531.名無しさん :2013年09月18日 01:50 ID:l1IoUO160
        • >>517
          おまけにヒトラーは多額の賠償金だけじゃなく、ドイツ復興のために欧州諸国にしていた借金まで投げやがったからなw
          ヒトラーの公共事業による不況脱却()なんぞ虚像
          実際は借金踏み倒して逃げただけ
          ナチドイツが今でも欧州から嫌われてんのはそういう側面もある
          ギリシャにタカられてるドイツが他欧州からそっぽ向かれて「ギリシャ助けてやれよw」ってイジメられてんのもそれが根底にあるw
        • 532.名無しさん :2013年10月03日 18:46 ID:.nDdyFMT0
        • つうか未だに「ソ連が満州をあっとう言う間に席巻した。」とかいう大嘘を信じている馬鹿がいるのかよw

          ソ連の満州侵攻は停戦までに主要都市は一つも落とせていない。停戦時点では満州どころか樺太も占守島も落ちていない。

          無知で馬鹿でクズな売国サヨクが「関東軍はあっとう言う間に壊滅した」と捏造したせいで勘違いしている馬鹿がいるけど。
          実際は頑強な抵抗を各地で行っていたのでソ連軍の侵攻は予定通りには全く進まなかった。

          代表的な戦いを挙げる。牡丹江に攻め込んだソ連第5軍(12個師団)は、わずか1個師団(第124師団)の
          関東軍相手に大苦戦。第124師団の重砲による猛烈な反撃砲火によって大打撃を受ける。
          5日間の戦いでようやく第124師団を駆逐したが、ソ連第5軍は壊滅的な損害を出して、
          ソ連第1極東方面軍は牡丹江の攻略を第5軍から第1赤旗軍に変更したくらい。

          関東軍主力の第3方面軍(シナで激闘を繰り広げた歴戦の師団が所属する関東軍の切り札)も健在で、
          兵站線が伸びきって補給が滞ったザバイカル方面軍に対して決戦を挑もうとしていたくらい。

          関東軍は壊滅などしていないし、まして逃げ出してもいないし、停戦時点で満州の主要都市は一つも落ちていない。

          数だけなら70万の兵力だが武器が行きわたらず実戦力25万人程度だった関東軍相手に
          150万人以上の大兵力で奇襲しておいて、この体たらく。ソ連を過大評価するな。
        • 533.名無しさん :2013年10月06日 22:35 ID:kd9ny.iI0
        • 日本は「精神主義が駄目なんだ!」とかほざいてる馬鹿なヨーロッパ厨はフランスやドイツで精神主義が蔓延していたことすら知らんのだよなあ。
          フランスの「エラン・ヴィタール」すら知らんようなニワカは消えとけ。コメントを読んでるほうが恥ずかしくなるわw
        • 534.名無しさん :2013年10月25日 12:23 ID:rQd.UUPS0
        • ①自動車の生産台数で工業力を示しているがこれは間違いだな。実質、重工業だけが工業力じゃない。当然軽工業(繊維産業)なんかも重要。着るものなきゃどうしようもないからな、裸で戦争するわけにもいかんだろ。実際、英、独あたりはこの軽工業を日本の産業に頼っていたわけで、反対に日本の大正年代は震災、その後の世界恐慌で重工業自体が一気に発展できる状況じゃなかった。

          ②その上で日本の1922年、23年の自動車輸入台数は16000台だ。つまりこれだけの数の自動車が日本国内で運用されてたわけでそれを輸入するだけの軽工業を保有していたと考えなきゃならん。WW2に使用された自動車の内、12万5000台は米国のフォード社のものだ。今の戦闘機や戦艦だって米国製だろ?WW2のときの艦船も多く英国製やドイツ製だったわけで、これらを買うだけの輸出系軽工業力(繊維産業)を日本は保有していたんだよ。

          ③さらにアメリカ製といっても例えば1930年において、フォード日本(工場は日本にありさらに日本国内での販売を目的)や日本GM社もそれぞれあわせて20000万台を生産し販売している。上の日本の自動車生産というのは、日本国内工場だとか日本法人だとか(当然外国資本の)を抜いた、単純な今のトヨタやら日産やらの自動車生産台数ということだろう。それらからでは単純な日本の工業力とは言えないだろう。
        • 535.名無しさん :2013年10月25日 12:28 ID:rQd.UUPS0
        • ④その上、アメリカやドイツや英国の状態は知らんが、日本のトヨタ、日産やなんかの生産台数からは「ディーゼル車」が抜かれているな。さらにトラックやバスといった大型車の生産台数も抜かれている。いわゆる自家用車のみだけを取り出した数字が5000数台というところだろう。ちなみにディーゼル車、トラック、バスを含めると、1940年の段かいでは日産が15028台、トヨタが17487台、ディーゼルが7066台。合わせて39581台。当たり前だが自家用車が利用に供される状況(すでに日中戦争最中)でなく重工業力はトラックや大型車、ディーゼル車その他戦車等に供されていたわけだ。事実、1942年から45年の終戦まで米国のGMはいっさい一台も自家用車を生産しておらずすべて軍用車のトラックやエンジン等の生産に工業力を割り当てていた。つまり1942年の段かいだとアメリカが自動車生産台数が100台を割るぐらいになるだろう。
        • 536.名無しさん :2013年10月26日 19:55 ID:BXHWNO.x0
        • 海軍戦力に限れば日本は上位クラス、というよりは上位クラス(英ソ独)に戦える程の強さがあったけど
          陸軍戦力に関しては下の方だな
      お名前 

      最新おすすめ記事その3