コズミック・イラ・オンライン~C・E・O~ (桐ヶ谷 詩乃)
まぁ、IDどうりシノンが大好きなものです。
駄文ですがよろしくお願いします!
駄文ですがよろしくお願いします!
コズミック・イラ・オンライン~C・E・O~
「~~だよね」
あるゲーム屋で友達(mob)とVRMMOソフトを見ていて、mobは爆弾発言を言った。
「チャイルド・イース・オンライン?」
「えっいや{コズミック・イラ・オンライン}だよ(ていうかよくそんな当て読みできるよね.....)」
「スマナイナ」棒~
「イラッ✩」
mobをボコボコにした後、{コズミック・イラ・オンライン}の前に立ち、
「よし!これにするか!」イラッシャーセーアリガトウゴザイヤシタ~
買った後は、すぐに帰る事に徹底している点では、警戒心が強いのではないかとも思われてしまうが、早くプレイしたいからである。僅か15分で帰宅し、シャワーを浴びた後、ようやく、アミュスフィアにソフトウェアを挿入できる。そして、何処かで聞き覚えがある台詞と共に、
「CEOスロットイン!!リンクスタート!!」
綺麗なグラデーションを通過するとなんだか体が軽くなり、キャラ作成画面が現れた。
「だが、私はコンバートするのだ!」
以前」、GGOをプレイしていて、データがあるためである。
「名前?んなもん・・・あ~なるほど~家族性があるのか~だったらこうするか!」
<familynameライン・シュタット>
OKwelcomeCOZMIK・IRa・onLine!
「うん?さっきより体が軽いんだけどなんで?」
気になったから下を見ると、わずかだが浮いているのだ。
「え?飛んでる?どうやって?」
斜め下を見るとなんと背中にウイングゼロカスタムの羽があったのだから驚愕した。
「ウェ?なんでゼロの羽が!?つかカッケーなオイ!スゲェ・・・」
アニメみたいにはいかないが、回転したり、羽を前に持ってきたりしてみたりして、動作チェックした後、メニューを開き、mapを開いた。
「へぇ、結構リアルと似てる…のか?」
歩いてる人達は、こちらの羽を見て驚いて走ってゆくばかりで、違和感が無いと言っているかのようだった。これも慣れかなと思い、移動を開始した。まずは、武器が欲しいので、アークエンジェルに向かった。やはり目立つのか、いろんな人から視線を感じるが、無視という形で、あえて無視することにした。
「おっ、これは…ツインバスターライフルかぁ高いなぁ…」
「これはプレゼントだ受け取りたまえ」
「えっ、いいのか?嬉しいけど…」
それはツインバスターライフルと、ハイパービームサーベル+リペアキットをもらったのだからありがたい限りだ。
「君の翼が具現化しているとは、驚いたよ。それは君のものだ受け取ってくれたまえ」
「あ、ありがとう?」
「さらばだ」
少しクルーゼに、似ていたけど、ファンか何かかなと、思うだけにした。
最初からぶっ飛んだ話ですが、どうでしょうか。楽しんでくれたら嬉しいなと思います。正直、書くの大変でしたww更新は、できるだけ早くできるようがんばります!