MH4メモ:スキル「広域化+2」のおさらい
モンハン4では、スキル「広域化+2」がスキルポイント15で発動できるようになり、スキルを付ける敷居が低くなりました。
ティガレックス希少種や高レベルのギルドクエストなど、一撃で体力の半分くらい持っていかれるようなクエストでは、広域化+2を付けた人が複数人いると、クエスト失敗の可能性を下げることができます。
ある程度腕に自信のあるハンターさんは、難易度の高いクエストにオンラインで挑む時用に、広域化+2を付けてみてはどうでしょうか?
広域化+2の効果
・ 薬草
・ 回復薬
・ 解毒薬
・ ウチケシの実
・ 怪力の種
・ 忍耐の種
を使った時に、同じエリアにいるプレイヤーも、使った人と同様の効果を得られる。
ギルドクエストでは、
回復薬グレートや秘薬を使っても、他のプレイヤーは回復しない点に注意が必要です。
他のプレイヤーの体力ゲージと、自分で回復できそうかどうかを確認しながら立ち回り、回復してあげないとヤバイかも!?という時に、回復薬などを使って上げると、クエスト失敗にならずに済み、ピンチだった人にも喜んでもらえるので、より協力プレイを楽しめるかもしれません。
ちなみに、広域化+1だと、回復量や効果が半減するので、効果が薄いのでオススメしません。