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フェイク 第1415号

 投稿者:宿坊  投稿日:2013年10月18日(金)14時02分13秒
  通報 返信・引用 編集済
  (発行=13.10.17)

阿部日顕は現代の「物怪」だ
自然災害の度に被災者を嘲笑する暴言
妙安寺に土石流、理境坊出張所の門が倒壊

 大型で強い台風二十六号は十六日午前、東海から東北にかけての広範囲に及
ぶ暴風域を伴って関東沿岸に接近し、被害が各地に広がった。特に、伊豆大島
では記録的な大雨による土砂崩れなどで多数の家屋が倒壊、多くの方が亡くな
られた。犠牲になった方々に心から哀悼の意を表すと共に被災された皆様にお
見舞い申し上げる次第である。

 現地では陸上自衛隊、警視庁の特殊救助隊、消防のハイパーレスキュー隊な
どが救出に当たり、学会幹部も激励に走っているが、自然災害の度に被災者を
冒涜してきたのが阿部日顕だ。

 御書には「鷄の暁に鳴くは用なり宵に鳴くは物怪なり」と記されている。皆
が被災者に救援の手を差し伸べている時、被災者を愚弄し、嘲笑を浴びせる日
顕は現代の「物怪」といえる。

 例えば、平成十六年十一月二十三日、東京・池袋の常在寺の法要に出た日顕
が「ある団体は信越の地震で多数死んだ」とニタッと笑って「宗門は守 られ
た。顕正会、正信会も大勢が死んだ」と暴言を吐いたことは記憶に新しい。

 それに先立つ同九年一月、末寺住職・寺族初登山では阪神大震災に触れて「
阪神大震災の前々日と前日において、あの地域一帯に『ニセ本尊』がばら撒か
れるという徹底した創価学会による謗法の姿が、はっきりと存在したのであり
ます」と強弁した。

だが、これも大ウソ。「あの地域一帯」でも何処でも「ニセ本尊」などを下付、
或いは授与した事実はない。

 更に、同七年二月、南九州布教区に行った日顕は、同二年十一月十六日に学
会が日顕と宗門を誹謗したから、その翌日に普賢岳が噴火したと言い放った。

加えて「私が北海道へ行く時に、私の乗った飛行機が落ちるようにと御祈念し
ていたらしいのです。その島の近海を震源として地震が起こり、大きな津波が
押し寄せて多大な被害を受けた」と放言した。

同じような話を同五年八月、海外の信徒に向かって「北海道の奥尻島という島
で大地震による大津波が起こり、それによって多くの人々が亡くなりました。

この時、不思議にも法華講の人が実によく護られておる」と述べた。

 この他、同十一年の台湾の大地震でも多くの死傷者が出たが、法華講員は怪
我人が一人もいなかった、と妙な自慢をしていたが、もともと法華講員は殆ど
いないではないか。

 日顕の言によると、自然災害は日顕を批判したから起こり、災害の時も宗門
と法華講には被害がないらしいが、この度の台風二十六号では理境坊富士宮出
張所(旧・奉天坊)の山門が突風で根こそぎ倒壊(写真)。同出張所は妙観講と同
講系の警備会社が使用している。

 また、伊豆大島の妙安寺(住職は高木良延)には本堂と庫裏に土石流が押し寄
せて使用不能、坊主と家族は避難生活だ。この現証を日顕は、どう弁解するの
か?
 
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