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ボーダー模様がかわいい、ヘルシンキの一角にある商業エリアのブランディング。
(via Torikorttelit)
特にネタもない今日この頃
様々な模様や色使いが美しいポスター。いいな。
(via Richard Niessen & Esther de Vries)
図書室からバンド・オブ・ザ・ナイト借りてみた
以下、自己憐憫性の美を有する作家です。
ラファエロ、
ティツアーノ
ミケランジェロ
ルノワール
マティス
デ・クーニング
村上隆
ダミアン・ハースト
もっといるのでしょうが、有名作家で大衆的に成功しているアーティストの多くが、実は自己憐憫の美を有しているようなのです。
では、自己憐憫性の無い作家は誰なのでしょうか?
レオナルド・ダ・ヴィンチ
ニコラスプッサン
セザンヌ
ピカソ
ポロック
ジャッド
コスース
上記の作家では、絵面では自己憐憫のように見える絵でも、自己憐憫性がありません。その代表がピカソの泣く女です。
同様にフリーダカーロの作品にも、自己憐憫性はないのです。
しかし大衆は自己憐憫性を持った作品が好きなのです。
”「乞食」はもともと修行の1つだったらしい