神宮大神嘗祭初穂曳
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伊勢神宮では毎年新米を神様に奉納するお祭り神嘗祭が行われる。 そのうち20年に1度の式年遷宮遷御の儀の年に行われる神嘗祭の事を大神嘗祭(おおかんなめさい)と呼ぶ。 明日はその新米を神宮の外宮に奉曳する初穂曳の陸曳である。 既に出発地点近くの高柳商店街アーケードには新米を積んだ奉曳車が準備されていた。 奉曳車は一番車が皇學館大学、二番車が町衆、三番車が特別神領民となっている。 残念ながら明日は台風の接近で雨模様の奉曳となりそうだが、張り切って奉曳しよう。 |
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伊勢神宮では毎年新米を神様に奉納するお祭り神嘗祭が行われる。 そのうち20年に1度の式年遷宮遷御の儀の年に行われる神嘗祭の事を大神嘗祭(おおかんなめさい)と呼ぶ。 明日はその新米を神宮の外宮に奉曳する初穂曳の陸曳である。 既に出発地点近くの高柳商店街アーケードには新米を積んだ奉曳車が準備されていた。 奉曳車は一番車が皇學館大学、二番車が町衆、三番車が特別神領民となっている。 残念ながら明日は台風の接近で雨模様の奉曳となりそうだが、張り切って奉曳しよう。 |
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阪南市に1両の客車が保存されている。 オハ46 378だ。元スハ43 378から改番された車両である。 現役時代は天王寺鉄道管理局竜華客貨車区等に所属し普通夜行列車「はやたま」等に従事した車両だ。 この近くを通る阪和線も幾度と無く通った事だろう。 現在は個人の所有となり喫茶店として再利用されている。 喫茶店なので駐車場もあり車での訪問も便利なので客車マニアは訪れてみては如何かな。 |
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先日遷御の儀が執り行われた伊勢神宮に早くも参拝できる機会がやってきた。 まず外宮へやってくると一月半程前同様門前に山田地区の幟が上がっていた。 来週の神嘗祭向けに用意されているのである。 こういった姿を見るとお白石持ちやお木曳が思い出されて心が躍る。 神域に入ると古い御社が開放されていた。 今日から古殿地拝観が行われるのである。 奥の方に御正殿の御扉が見える。 今日は時間が無いのでできなかったが、次の機会に拝観するとしよう。 そして新宮へ。 一月半前にはお白石を持って中まで入ったのが夢のようである。 多くの参拝者に混じって参拝を済ませた。 続いて内宮へもやってきた。 こちらも五十鈴川べりにぼちぼちと宇治地区の幟が立ち始めている。 そして神域へと進み御正宮へ。 さすがに平日の朝とあってごった返す程の人出ではないが、それでも多くの方が参拝に訪れている。 私もこれからの20年の平安を祈念してきた。 この先が古い御正宮である。 立地の関係から今回内宮では古殿地の公開は行われない。 このれからの20年間は一般人はこの先へ立ち入ることのできない場所となった。 それまで元気でいられるだろうか。 |
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西大寺検車区前を通ると電動貨車モト77・モト78がよく見える場所に停車していた。 私が見かける時はいつも車庫に入っていたり他車の陰になっていたりとかで撮影しづらしのだが、 オマケに2両共にパンタグラフを上げている。今日は邪魔物が無く全景を撮ることができた。 尚、積載されているのは牽引力を増すためのデッドウエイトで、資材運搬する際には降ろされる。 私はこういったゲテモノ車両は大好きである。 |
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阪奈道路を隠密走行する白ゼロクラウン覆面パトカーだ。 おなじみの大東分駐所の車両である。 あまり上から見る事の無い覆面パトカーだが、上から見るとその装備がよくわかる。 オートカバー装備の覆面も少なくなりつつあるが、やっぱりこういった姿が覆面らしくて好きである。 |
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