株式会社ニューロ
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高所 mini太古の雫
概要研究成果分析野生アミノ酸 まとめ"関連ブログ
販売代理店(株)ニューロ お問い合せは ☎054-638-5555
砿物から蘇生の原始生命体を発見!
「太古の雫」は100種類以上のサプリメントや、細胞機能に関与している複数のタンパク物質と匹敵する象徴物質と云える。
これらは、長寿化の環境酵素が細胞機能の修復や改善化を果たしている。決して超常現象ではない。
 
砿物からの元素は気体の超素粒子だった。砿物からの発酵溶液は、有機体と生命化となり、その普遍物質が無限に近い多様の生命体になったと考える。
 
発見したこれらの砿物のタンパク質は、太古の記憶を彷彿させるものであり、鏡下の小宇宙は、46億年前の地球誕生時か、137億年前のインフレーション(加速度的膨張)かもしれないロマンがある。
用途
● 防除効果抜群防除効果抜群
この発見は、かつてない極超好熱原始生命体と想定する。

(1) 1,000℃の施熱、長期の乾燥化、蒸発残留物の結晶からも自己複製する。
(2) 施熱後の砿物炭化物からアミノ酸20種が検出された。
(3) 発泡(発酵)現象時、酸化還元電位は(-)1,000mVに達する。
(4) 光合成により可溶性固形分(物)で生成される(1~27%v/w)
(5) 生成物質は分子集合体の分離や分散で黄味色のサスペンション(懸濁質)がある。
(6) サスペンションは経時や光射度、及び気体との呼吸により澄明化される。
(7) 生成のDNA、RNA、ヌクレオチド濃度は経時や光射により増殖しゲル状化する。
(8) 生物体は不変で、腐敗や高熱で凝固することはない。煮沸で飽和の結晶質が生じる。
(9) 有害物質(Cr6、F、As・・・)を分解する。
(10) 免疫、抗体物質であり抗酸化作用を呈し、空気に伝播される。
(11) 生成は幾通りもの精製法でも調整・生産できる。
福島県小野町・平地表層の海抜400m余で産出される閃雲花崗閃緑岩の浸食鉱物は、風化が地中40m 深部に達しており、ほとんどが土壌化している。原因には定説が無く稀なる砿物とされる。当該砿物は5mm 以下の粒状で成り立ち、10種の構成双晶物、花崗岩体でも風化状に変化し極めて狭い区域に存在する。

起因には諸説があり、熱水貫入の影響、急激な塩酸基による作用、放射能の介在反映などの考察がある が、現在は統一された学説は無い。我われは、その未明砿物を十数年に亘り調査し研究した結果、バクテリ アによる要因と確信し未活動生命の蘇生化と活性力のある生物体を発見・現認し、過去に例の無い『太古の雫』として、その効力を見出すことに成功しました。
●砿物からの生成物質の多様な形態
(1)自己複製を繰り返す生物体(遺伝子の二重らせん構造を連想)
●砿物からの生成物質の多様な形態
(1)自己複製を繰り返す生物体(遺伝子の二重らせん構造を連想)
(1)自己複製を繰り返す生物体(遺伝子の二重らせん構造を連想)
(1)自己複製を繰り返す生物体(遺伝子の二重らせん構造を連想)
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研究成果
❶明示性のある物理的現象

(1)原資の砿物を焦熱するときわめて豊潤な芳香臭を発する。乾燥下で結晶となる。
(2)高圧力にも常在、ガラス容器を内側から孔状破損。PP製耐圧チューブを膨張させて破損。

生物体(生命体)の観察、正体のいろいろ  

・成状の導伝度、酸化還元電位の数値は
 一定範囲内で常時上下を繰り返す。
・光合成で濃度(可溶性固形物)が上昇する。
・膨張、真空を繰り返す。(密閉条件下)
・光線照射で変色化を呈する。(接触時間による)
・分離する沈降物が発生する。
 混合撹拌で再溶解するが濁度が伴う
■生成物質形成のメカニズム(推論)■生成物質形成のメカニズム(推論)
❷砿物生物の耐熱とDNA濃度
<試料の設定>
(1)固有の砿物に人工的に微化石化とする
 (固有の砿物および微化石化については別途説明)
(2)炭水化物で溶解した水に当該物質を10日間浸漬【原試1】
(3)【原試1】を加熱し0.088m/mのパウダーとした。【原試2】
(4)【原試2】2mlに精製水10mlを加え混合、次にその混合水
 を除き別途精製水10mlを加え試料とした。
(5)加熱条件
 ・200℃以下はホットプレート
 ・500℃/hは電気炉
 ・炭化は都市ガス

(注)(1)ABSは分光吸収スペクトル波長と固定されたのもではない。
   (2)測定試料には下記の混在がある。
    ・微生物
    ・RNA、origoヌクレオチド、タンパク質
    ・一部推定数値での表示(単体化不可の為)
❸Brix(可溶性固形分)濃度とDNA、RNA濃度の関係
■Brix(可溶性固形分)濃度とDNA、RNA濃度は、ほぼ比例する。
❹砿物生物の(有機物)の現象
項 目    
1.砿物からの生成物質
濃度と質量はほぼ比例
 濃 度   質 量
 2.0%  1,010 V/W
 3.0%  1,014 V/W
 4.0%  1,017 V/W
 5.0%  1,020 V/W
 6.0%  1,030 V/W
 7.0%  1,035 V/W
 8.0%  1,110 V/W 
■生成物質とは

・砿物中で蘇生された未知の生物有
機物が、炭水化物などで合成された
酵素で分解し、微生物主成分の未明
なタンパク質と推論。
2.砿物から生成物質の
ニンヒドリン反応
(1)Brix煮沸3分  陽性
(可溶性固形物4.0%)
(2)200℃ 5minの生成物質  陽性
(3)500℃ 1hの生成物質  陽性
タンパク質を示す呈色
薄紫色 
3.砿物生物からの
アデノシン三リン酸
(生物からの関与)
(1)200℃5minの生成物質
 1,017~1,316 RLU
(2)500℃1hの生成物質
 771~881 RLU
(3)炭素化(焼焦)の生成物質
 305~335 RLU
・Kikkoman.LUMITESTER PD-10による
 (注)
・光線の被受度により数値の変動がみられる
・数値は生物由来の反応
・RLUは発光量を示す
・水道水のレベルは通常約0~30RLU
❺砿物からの生物体 <生命活動の証明>
(1) 光合成/紫外線による反応(生成有機溶液)
期間 摂取量 色彩(透明度) 臭気度
6月〜9月 ◎ ◎ ◎
10月〜1月 ○ △ ○
2月〜5月 × △ ○

(2) Brix(可溶性固形分)有機溶液の濃度変化


(3) ORPにみる活動(試料は生物の粉末体より)


(4) 煮沸(各3min)部位測定比較
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ギャラリー
❹砿物生物の(有機物)の現象
No. 項 目 内 容
1 属 分類は界と想定(炭素から発現)
2 生息温度 特に定められず(加熱加温で増殖)
3 酸素 好気/嫌気(両方、無機窒素から発現)
4 栄養 独立/従属(光合成、炭水化物と観察)
5 最終電子受溶液 水素(H)(ORPのマイナス電位値が増殖を促進)
6 生育PH 0.1~14(至適は1~10)
7 生育Nacl 0~3.4(至適は0.3~0.5)
8 増殖の硫黄依存度 不明(有無の確認は無し)
9 質量 比重1.017/4.0%Brix 
砿物は19~39種の混合物であり元素の質量、原子量分子量とも分析値は異なる。
10 べん毛 無し
11 発光形態 不定形、突起を有する球菌(条件により様態差がある)
12 コレクション 有(混在で粉末、液体)
13 保存株 有(混在で粉末、液体)
14 生息域 陸上(蘇生化が必要)
15 RNA 16sr(海外DNA測定検出メーカによる)
16 500℃ 加熱 蘇生化砿物/有機物の生産
17 耐圧 密閉にするとガラス容器を破壊
18 冷凍 凍結溶液中の生物(6ヶ月間)解凍と同時に蘇生
19 乾燥 28年間の記録中も生存
20 生存 死滅不可
* 特記事項 1)固有菌は外気に定着するあらゆる有害菌を消滅させる。
2)通常下の培養、増殖は出来ない。
3)固有菌は腸内細菌を効力化とする。

❹砿物生物の(有機物)の現象
(1) 生成有機溶液の分析結果
(1) 可溶性固形分15%の場合  <第104092008-001号>
分析試験項目 結 果 検出限界 注 方 法
水分 86.6g/100g     常圧加熱乾燥法
たんぱく質 0.1g/100g未満   1 ケルダール法
脂質 0.1g/100g未満     ソックスレー抽出法
灰分 1.9g/100g     直接灰化法
炭水化物 11.5g/100g   2  
エネルギー 46kcal/100g   3  
ナトリウム 98.0mg/100g     原子吸光光度法
全窒素 0.01g/100g未満     ケルダール法
注 1.窒素・たんぱく質換算係数:6.25
注 2.計算式:100ー(水分+たんぱく質+脂質+灰分)
注 3.栄養表示基準(H15厚労省告示第176号)によるエネルギー換算係数:たんぱく質4、:脂質9、炭水化物4

(2)可溶性固形分4.0%の場合  <第108090138-001号>
分析試験項目 結 果 検出限界 注 方 法
水分 96.9g/100g     常圧加熱乾燥法
たんぱく質 0.1g/100g未満   1 ケルダール法
脂質 0.1g/100g未満     ソックスレー抽出法
灰分 0.3g/100g     直接灰化法
炭水化物 2.8g/100g   2  
エネルギー 11kcal/100g   3  
ナトリウム 2.8mg/100g     原子吸光光度法
全窒素 0.01g/100g未満     ケルダール法
注 1.窒素・たんぱく質換算係数:6.25
注 2.計算式:100ー(水分+たんぱく質+脂質+灰分)
注 3.栄養表示基準(H15厚労省告示第176号)によるエネルギー換算係数:たんぱく質4、:脂質9、炭水化物4

(2) 生成有機溶液の毒性試験検査結果
<浜食第 2536 号>
試験検査項目 試験検査結果 注 試験検査方法
ヒ素 不検出(0.01mg/kg未満)   ICP-MS法
鉛 不検出(0.01mg/kg未満)   ICP-MS法
カドミウム 不検出(0.01mg/kg未満)   ICP-MS法
水銀 不検出(0.01mg/kg未満)   還元気化原子吸光光度法

(3) 生成有機溶液の成分分析結果
<第105062594-001>
分析試験項目 結 果 検出限界 注 方 法
アミノ酸        
アルギニン 11mg/100g     アミノ酸自動分析法
リジン 12mg/100g     アミノ酸自動分析法
ヒスチジン 4mg/100g     アミノ酸自動分析法
フェニルアラニン 10mg/100g     アミノ酸自動分析法
チロシン 7mg/100g     アミノ酸自動分析法
ロイシン 20mg/100g     アミノ酸自動分析法
イソロイシン 12mg/100g     アミノ酸自動分析法
メチオニン 4mg/100g   1 アミノ酸自動分析法
バリン 13mg/100g     アミノ酸自動分析法
アラニン 14mg/100g     アミノ酸自動分析法
グリシン 13mg/100g     アミノ酸自動分析法
ブロリン 7mg/100g     アミノ酸自動分析法
グルタミン酸 30mg/100g     アミノ酸自動分析法
セリン 13mg/100g     アミノ酸自動分析法
スレオニン 12mg/100g     アミノ酸自動分析法
アスパラギン酸 26mg/100g     アミノ酸自動分析法
トリプトファン 2mg/100g     高速液体クロマトグラフ法
シスチン 検出せず 5mg/100g 2 アミノ酸自動分析法
注1.過ギ酸酸化処理後、塩酸加水分解し測定した。
注2.過ギ酸酸化処理後、塩酸加水分解し測定した。
   検出限界は検体に由来する測定上の妨害物質の為5mg/100gとした。

❹砿物生物の(有機物)の現象
項 目 測 定 値 記 事 
ms (伝導度) 1.5~2.2/cm 範囲内でたえず変動
ORP(酸化還元電位) 50~80/mv 範囲内でたえず変動
PH(水素イオン濃度) 4.7〜4.85 ほぼ一定

❹砿物生物の(有機物)の現象
(1) ヒトへの影響
・あらゆる病理細胞を劇的に修復するような作用が見受けられる。
・ヒトへの副作用はありません。

(2) 新しい科学を今後の応用へ
・学術学識(生命の起源)
・産業(新産業・経済への展開)
・環境(エコロジー)
・医療(遺伝子・細胞=創薬)
・食糧(農業資材・バイオ)
・レアメタル(触媒合金)
・エネルギー(耐熱化の応用)
等、超好熱生命体による生化学の物性は、あらゆる分野で利活用されることと期待します。

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野生アミノ酸 まとめ
(1) 提唱の起源生命体とは、40億年以前と思われる超好熱微生物(以下超生物)
で光熱体になればなるほど活性化する。分離は出来ない生命体を持つ。
(2) 超生物と有機化合物(以下超有機質)は同一砿物から一体で精製される。
増殖や培養は出来ない。
(3) 超生物と超有機質は、微粒子で粒状に集結したことで発見。膨大な地上砿物の
資源が人類に英知をもたらす未来を生んだ。
(4) 超生物は素要因耐性で乾下の状態では結晶体であり、加湿で活性して自己
複製を繰り返す。結晶体は超有機質。
(5) 超有機質(以下ある種のタンパク質)は環境(熱度、光線吸収量など・・・)の
違いの差異により、10種以上の様々な色彩となる。
(6) ある種のタンパク質(以下リボゾーム)は、多様な特性を有し、Brix(可溶性固
形分)の濃度で核酸(DNA、RNA、Oligoヌクレオチド)のmg/lに起因する。
(7) リボゾームはゲルの進化体(コロイド親液性の巨大網目構造)にも成長し、安
定した魂の巨大高分子になる。
(8) リボゾームは何十、何百種の異なるゲノムを分類すると推察している。
(9) リボゾームは免疫、抗体、細胞修復改善などの作用があり、その真価を世界中
に発信し、実践からの論証を示したい。
(10) 生命の発祥は最初のひとつからだけでなく、アミノ酸bpの分岐と環境条件の反応で
分裂や結合などにより、無数に化合していった進化が多様の生命に発展していった
と考えている。
   
― 復元生物の砿物有機 ―
  2010年12月18日 第一刷発行
  東洋出版株式会社 

発見・発明者:丸林康則  (株) 野生アミノ酸20 所属

●砿物からの生成物質の多様な形態

ついに30年、ようやく多岐茫洋で正課のない自修が出版にた どりついた。
思えば運命に導かれた人生のような気がする。
節目節目をことごとく拓殖が卓論化してくれた。努力だけではない幸運を呼び込む何かが備わっていなければならない気がする。何事も到達すべきは宿命を課せられた者が困難を背負う、それが天啓というものかも知れない。 

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