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投稿者: 卯花    [2013年 10月 09日 (水) 00時 53分] ---- ----
▼一言
とても面白かったです!
いっき読みしてしまいました

折原さん、素敵です!
南ちゃんも可愛い
途中、誰とくっつくかわからなくて、ドキドキしました。
最初は断トツ久坂さん派だったんですが、途中から田村さんも結構好きになってしまい、迷いました(笑)

久坂折原コンビもいいですが、田村折原コンビも見てて面白いんですよね……(笑)

最後のおまけもかなり好きでした!

面白い作品をありがとうございました。
投稿者: hanaha    [2013年 10月 07日 (月) 00時 53分] ---- 女性
▼一言
何度か、思い出しては読んでおりました。すすっと読めてしまい、私にとってはお水のように自然なのと、しっとり感じ入るのとで、お気に入りのお話です。三人も好きなんですが、南ちゃんが、いつもかわいいな、って見とれてしまう。
出てくる人たちが、それぞれいるなぁ、という感触で、毎日暮らしてるなぁという感じがしました。
ありがとうございました。
黒作    [2013年 10月 07日 (月) 20時 37分 44秒]
hanaha 様

楽しく読んで頂けていたようで、とてもうれしいお知らせです。ありがとうございます。
南ちゃんは折原とまったく逆のタイプで、歳もタイプも違う子と絡むのも社会に出てからだよなーなんて考えながら、ふたりを書いていました。

こちらこそ、ありがとうございました。
投稿者: naco    [2013年 10月 06日 (日) 21時 51分] ---- 女性
▼良い点
以前読ませていただいて、今回撤去ということでもう一度読み返してみたらなんと言うか読後感が全く違っていてびっくりしました。

以前読ませていただいたときは田村は何がしたいんだ?とたまに疑問に思いながらも、キュンキュンしながら読みましたが、今回は久坂と田村のその時々の感情とか、田村が折原さんにとっちゃう行動の意味とかが微妙なニュアンスから読み取れて、とてもとても悶えました。
本当に読み返してよかった^^

それにしても久坂や田村男性人はなんとなく呼び捨てですが折原さんは折原さん、もしくは透子ちゃんと呼びたいと思います
黒作    [2013年 10月 07日 (月) 20時 18分 05秒]
naco 様

読み返し、ありがとうございました。
読後感がそんなに変わっていたと聞きますと、わたしとしても意外というか、なんとも興味深いところです。詳細をお知らせくださり、ありがとうございます!
以前頂いたコメントから、わたしのフラグはわりとわかりづらいらしいので、そういうことなのかな……なんて分析してみたり、楽しく考えさせて頂いています。

そういえば、折原を呼び捨てる読み手さんは少なかったような……それもおもしろいなあ(笑
ご感想、ありがとうございました!
投稿者:    [2013年 10月 06日 (日) 00時 11分] ---- 女性
▼一言
撤去される前に、感想をば!と慌ててきた次第でございます。
あめおんな、ずいぶん前に読ませていただきました。完結後でしたが。

すっごく劇的なことやロマンチックなことがあるわけでもなく、日常の中にあるちょっとときめいてしまうような出来事、そして折原さんの抑えた気持ち、田村さんの一歩及ばずなところ、久坂さんのちょっとずるいところがとてもリアルで魅力的に感じました。
田村さんの印象が上がり久坂さんの左手に指輪があった時点で、これは田村エンドか…ちょっと切ないけど田村さんもいい男だしそれもアリだな、と思ったところでの久坂さんの折原さん奪回…!これは連載をおっかけてたらきっと「ぎゃ~~次はどうなるの~!」と悶えていたと思います。
一番印象に残ったのが、最終話の久坂さんの「舞い上がり過ぎたって、もう後悔した。一生懸命口説いちゃってもう、はずかしーったら」というセリフ。人間味あふれててよかったです。どちらかというと客観タイプな彼が、折原さんの気持ちをきいて、一気に主観入っちゃったんですね。で、あとで客観視して、恥ずかしくて死ねるっていう…。うふふふふ。
あと、番外の久坂さん視点のお話で、折原さんが告白しちゃう寸前の、「俺、もう折原に会わないほうがいいなあ」って思うところ。理性があって周りをみてて自分を抑える人の考え方だなあと。あの一文、すごく切なかったです。あれ?なんか私結局久坂さんが一番好きなんでしょうか?
黒作    [2013年 10月 06日 (日) 18時 29分 17秒]
花 様

こんにちは!
完結からもう2年も経つんだなあと自分でしみじみしております。

どんなところを楽しんで頂けたか書いて頂けて、うれしく、とても参考になりました。自分で書いたものがどんな風に映るのか、自分からはほとんど把握できないのでありがたいです。
しかし、久坂はわりと格好悪く書いてしまったので、彼の立ち回りを楽しめる方っていうのは貴重な気もします(笑) ありがとうございます。

番外編も読んで頂けたんですね。あっちは裏側で、公開しないほうが情緒が残ったよなあと思いつつ、折原視点では書けない部分を書きたくてやってしまいました。反省はしている! 後悔はちょっとだけ!

あめおんなについては色々と後悔や反省が残っていることもあり、今回の感想にとても励まして頂きました。重なりますが、ありがとうございました。
投稿者: 青木    [2013年 05月 19日 (日) 09時 55分] ---- ----
▼良い点
すごく共感できました!頭の中の素直じゃない自分の言い分と素直でいい子の自分がいてどんどん居場所を小さくするいい子に共感してくれる人って大好きになっちゃいますよね。
ほっこりして温かい気持ちになれました。他の作品もこするれから読ませていただきます。
黒作    [2013年 05月 19日 (日) 21時 11分 06秒]
ありゆあ 様

共感できましたか、ありがとうございます!
折原にとって、自分が一番大切にしたい部分をいつも拾い上げてくれるのが久坂だったようで、だから彼に恋をしていたんだと考えています。
あたたかい気持ちになれたならとてもうれしいです。他の作品にも、どこか少しでも楽しんで頂けるところがありますように!(わりと切実に祈る)
投稿者: 橘冬希    [2012年 12月 18日 (火) 21時 33分] ---- ----
▼一言
正直田村とくっついてほしかったです。ってくらい田村が好きすぎました。
黒作    [2012年 12月 19日 (水) 22時 54分 23秒]
橘冬希 様

すみません、田村じゃありませんでした! これで田村は好きなものを最初に食べるように……なるかなならないかな。
ご感想、ありがとうございました!
投稿者: 風鈴    [2012年 12月 02日 (日) 21時 21分] ---- 女性
▼一言


この話を書いてくださってありがとうございます。


この話を読んだら日頃のもやもやが消え、心が綺麗になった気がします。
黒作    [2012年 12月 03日 (月) 23時 14分 25秒]
慈真 様

この作品が普通の日々のちょっとした気分転換になれたのなら、こんなにうれしいことはありません。

お伝えいただき、ありがとうございました。こちらこそ、とてもうれしい気持ちを頂きました。
投稿者: こぱんだ    [2012年 09月 30日 (日) 03時 46分] ---- 女性
▼良い点
キャラの立ち位置というか、性格が一人ひとりとてもはっきりしてました。小説読んでて久しぶりに胸キュンしちゃいました^^*
▼一言
悪い点ではないんですが、ただ個人的に残念なことが一つ。田村さんが好きになりすぎて二人が結ばれなかったのが辛かったです^^; 好きなもの最初に食べてればなーもう(笑
そんな田村さんも、美味しいどこ取りの久坂さんも他のキャラもみんなまるで生きているかのようで物語にとても引き込まれました。
最近恋にご無沙汰で枯れていた心が、この小説を読んで潤ったような気がします。
素敵な小説をありがとうございました!
黒作    [2012年 09月 30日 (日) 12時 39分 01秒]
こぱんだ 様

胸キュンできましたか、なによりです。ちょっと心が浮き立つのっていいですよね。そんな風に読んで頂けたならわたしも本当にうれしいですヽ(´ー`)ノ

好きなものを最初に食べるなんて田村じゃないんですよ多分!(笑) 本命ほどいい人ぶっちゃうので、田村の幸せは遠い気がします……
残念なこととして残らないように、もう少しうまく書けたらよかったなあ。精進します。

こちらこそ、ご感想、ありがとうございました!
投稿者:    [2011年 12月 19日 (月) 14時 10分] ---- ----
▼一言
16日のツイートを拝読いたしました。
私の感想へのお返事にずいぶんお時間をかけていただいたようで、ご不快な思いをさせた事、お手間をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。
本当におっしゃりたかった事はよくわかりました。
黒作    [2011年 12月 19日 (月) 19時 26分 58秒]
朔 様

こちらでのお話を別所で語ったこと、礼を失しておりました。
言い訳ですが、わたしは不快と感じていなかったので、あのような軽はずみな呟きに至った次第です。
こちらこそ、ご不快な思いをさせ、お手間をおかけしました。せっかく作品への感想で交流を下さったのに、このようなかたちでお返ししてしまい、申し訳ありませんでした。
投稿者:    [2011年 12月 16日 (金) 20時 29分] ---- ----
▼一言
黒作様

こんにちは。
他のお話も好きなのですが、最初に拝読したのがあめおんななので、感想を書いてみます。

地の文の言葉選びと、文章全体の空気感がとても魅力的です。
会話文は特に素晴らしくて、それぞれの登場人物にきちんとした個性が見えて、生き生きと感じられました。
文章の相性というのはやっぱり確かにあって、何度も読み返したくなる文章を書かれる方だなあとまず最初に思いました。
縦書きで読むと雰囲気がもっと出てました。

折原さんがすごく普通で、普通なんだけど魅力があって、だから久坂さんや田村さんがなんとなく惹かれてしまうところもわかるなあと思います。
わたしはハッピーエンドなら久坂派でした。
久坂さんを選んでしまうと明らかにどろどろとしてしまうのに、それがいやらしい感じにならないのは黒作様の個性なのでしょうね。
折原さんが田村さんを選んでしまったら、わたしはなんとなくお約束な感じがしてしまうなあと思っていました。
折原さんも久坂さんも田村さんもみんな少しずつずるくて、そこがすごくリアルです。

このお話がどういう結末に至るのか、最後までなかなか読めませんでした。
どこで終わらせるのだろうかと、最後までどきどきしながら読みました。
今も何度も読み返しています。
素敵なお話をありがとうございました! これからも頑張ってください。

華乃
黒作    [2011年 12月 18日 (日) 18時 46分 33秒]
華乃 様

こんにちは! 先日はTwitterでもありがとうございました。ご感想、とてもうれしいです。

文章について。あちらでもお話しましたが、わたしも華乃様の文章を心地よく読めますので、相性という言葉が自然思い浮かびます。
縦書きでも楽しめたというのも、うれしく感じました。たまたまでしょうが、はじめて縦書きでも読めるようにと意識した作品でした。

書き手としての都合をこの場で語ると色々とぶち壊しになってしまい、望むところではないので、華乃様のメッセージを読んでわたしが思ったことを、いつかお話できる機会があればいいなあと思いました。書き手の方とはまた、ちがった部分でお話できると思うので、なんというか、これだから創作はやめられないヽ(*´∀`)ノ 読んで下さる方に届けるものは勝負で、書き手でもある方には、こう、甘えと気恥ずかしさと諸々感じます(笑)

読み返してもらえるっていうのは、わたしにとって最高の褒め言葉のひとつです。あめおんな、お楽しみ下さって本当にありがとうございました。
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