◇創価学会は宗教界の王者である。

創価の宗教は、いわゆる“他力”ではない。
春、夏、秋だけの繰り返しなら他力でもいいかも知れない。
しかし、人生には必ず冬がある。
雪が降る→凍える→死ぬ→天国に行ける‥
そんな宗教もあるようだ。
しかし、我らは違う。
創価学会の宗教とは、“運命を切り開く”宗教である。
雪が降る→凍える‥ここまでは一緒。
でも、そこから‥
最高の智慧と力を振り絞り、冬を春へと転換させるのだ。
宿業を浄化し、悪しき自分を善良なる自分に変革していくのだ。
運命を恐れ、運命から逃れるための神頼み宗教ではない。
慰めでもないし、気休めでもない。
君よ、僕は声を大にして叫ぼう。
「ここに、唯一、信じて悔いなき宗教がある!」と。
頭は「妙」、喉は「法」、胸は「蓮」、腹は「華」、足は「経」なり。
我らの体は、南無妙法蓮華経の当体である。
喉に南無妙法蓮華経と唱うれば、口より仏一つ出(い)でる。
二つ唱えれば二つの仏出でる。
十、百、千、万と仏出でて、そして、耳より内に再び入る。
一つの仏入り、また二つの仏入る。
十、百、千、万と仏が我が身に入る。
そして一人立ち、濁悪の世に立ち向かう。
地獄から逃げるのではない。
地獄を仏国土に変えるのだ。
地獄も餓鬼も、畜生も修羅も、皆、ことごとくを仏にするのだ。
さあ、今日も祈り行動しよう!
運命を切り開こう!
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