2013年10月06日 07:05
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1379407775/
今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 102度目
- 639 :おさかなくわえた名無しさん : 2013/10/05(土) 23:38:56.69 ID:vtTcaVVG
- 修羅場スレか、百年の恋も冷めた瞬間スレか迷ったけど、ここに投下します。
一部差別表現あります。あと、スマホからなので改行おかしいかも。
当時私が付き合っていた人は、一般的に知られてる企業に勤めて数年、祖父が大地主、次男。
対し私は、どこにでもある普通の家庭の三女、小さな会社の事務職。
付き合うことになったきっかけの1つが、親が所謂毒親疑惑同士として意気投合したこと。
お互い、母親。
私の方は、日々言葉の暴力。
いじめられていると告白すれば「いじめとは殴る蹴るのことよ。
アンタの、聞こえるように陰口はいじめじゃない、ただの勘違い」。
鬱と診断されれば「本当に心が病んでいる人は病院にいかない。アンタのは鬱じゃない。甘えだ。」。
私の意思、選択は全て報告することが義務であり、どんな無難な選択も否定し、
優秀な姉達と比べて「アンタ、知的障害者なんじゃない?」というのが
我が家では定番の笑いのネタだった。
彼の方は、過干渉。進学、就職全て母親の希望。交遊関係も細かく指図。
何年目で会社を辞め、祖父の土地を使って会社をおこし、その規模は…というところまで
彼母の中ではもう決定事項とか。
ただ、親の指図とは言えやりがいを感じている今の仕事を辞めるつもりはなく、
いずれ親とは縁を切るつもりだという。
その下準備として、就職を機に実家を出、家族とは最低限の連絡しかとっていない、と。
家事が苦手と言いながら常にキチッと片付けられた部屋からも、決意のほどを垣間見ることができた。
長くなったけど、ここまでが前提。
彼の家に泊まった、ある朝のこと。彼は午前のみ仕事、私は丸1日休み。
ゴロゴロとテレビを見ながら帰りを待っていると、ガチャリと玄関が開く音がした。
帰って来るの早いなと思いながら玄関に向かうとそこにいたのは彼ではなく、
目元が彼にそっくりの中年女性。…と、彼を2、30年取らせたような中年男性。
最新コメント
10:36 名無しさん: 実は自分は両親の子ではなく 叔父夫婦の子供だった。母親似と言われて育ったのにみじめだよ
10:36 名無しさん: 自衛隊の総合火力演習に6歳の女の子を連れてくなんて無理無理、絶対無理
10:36 名無しさん: 自衛隊の総合火力演習に6歳の女の子を連れてくなんて無理無理、絶対無理
10:36 名無しさん: 東南アジア出身の私の血が混ざった子供は汚いから始まり貧乏、泥棒、不法滞在と罵られた
10:34 名無しさん: アシダカグモを叩きつぶそうとほうきを持ってきた父、ものすごい速さで向かってくるクモに叫び声
10:22 名無しさん: 自衛隊の総合火力演習に6歳の女の子を連れてくなんて無理無理、絶対無理
10:18 名無しさん: 自衛隊の総合火力演習に6歳の女の子を連れてくなんて無理無理、絶対無理
10:12 名無しさん: 「子供が遊ぶのに、病気が移ったら大変!」とうちのハムスターを水洗いしやがった
10:12 名無しさん: 妊娠してる嫁ってそんなに動けないものか?妊娠理由に怠けてるようにしか思えないんだが