2013年09月11日

選挙支援で世間からどれだけ忌み嫌われているか気づけない創価学会員!

新人 法華講員(他宗経験無)さんからのコメント紹介!
↓    ↓    ↓    ↓
「市議選言われても  だっれも  候補者の顔も知らんし」 「ホンマ、ホンマ  オマエ誰やねん?いう話やんな」 「ま、○○さんには  いっつも公明、公明言われとるしな  市議選ぐらいは入れてやらんと」 「え〜ホンマに?  私、一回もいれたことないわァ」 「市議選なんて誰がやっても同じやし  なんかいっつも○○さんに嘘言うてるみたいで悪いやろ?」 「そうやな、私もいれとくわァ  朝、起きれたらな(笑)」 というノリで 普段なら公明党に入れてくていたはずの一般のおばちゃんたち 今回、公明党には入れてくれなかったんでしょうね   なんででしょう? 投票率が下がると 組織票を持つ政党は有利になるはずなのに… 投票率20%を割る 一地方都市の選挙で2100票も減らした羽曳野公明党   なんででしょう? ・会員数、そのものの減少 ・いくらギュンギュンに締め付けても  公明党に入れない学会員の増加 ・F票の崩壊  以外の原因ってあります? ところで、 組織どころか 選挙運動も有志のみで行われた 無所属の候補者が 730票も取っていますが   なんででしょう? 羽曳野の 創価学会とは全く「別の」組織である 公明党支持者の皆様 是非、ご教示ください 新岡様、衷心より お疲れ様でした。
この記事へのコメント
3期12年務められた公明党の候補が
仮に4期目立候補していれば
得られたであろう
学会票が1900票。

候補者を一人減らしているのだから
今回、羽曳野公明党は
+1900票得ていててもよかったはず。


で、実際は
−2100票。

上記の記事に書かせていただいた
原因以外には
元公明党の無所属候補が
奮戦した結果であるという答えしか考えられません。

この−4000票の結果を
お家芸である「屁理屈」
「似たような言葉や論理で少しずつ論点シフト」
を使っていただいて構いませんので

羽曳野公明党員のどなたか
分析してみてくださいませんか?
Posted by 新人 法華講員(他宗経験無)  at 2013年09月13日 23:47
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