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昔も今もすごいぞ日本人!

野麦峠と戦後左翼の欺瞞

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あゝ野麦峠


いつもコメントをいただく共通一次世代さんが、先日書いた山田方谷の記事に、とても素晴らしいコメントを寄せてくださいましたので、あらためてご紹介したいと思います。

~~~~~~~~~~~
≪関連記事:義に生きる 山田方谷≫
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1140.html

>なにやら百姓は、繰り返し一揆を起こして、代官所を襲って米蔵を奪い、商家を襲って金品や財物を奪って娘を強姦して暴れていたなどと、わけのわからない貧農史観が最近の日本ではまかり通っている。・・・

「百姓一揆」という言葉を歴史の授業で聞くたび、なんとなくピンとこなかったのは、このせいかなと思います。

昔、『あゝ野麦峠』という映画を見ました。大竹しのぶが主演でした。

飛騨の若い女性が過酷な労働環境の製糸工場に無理矢理行かされ、「富国強兵」のもと必死に働く。
その過酷な労働のために病に侵され、工場側は冷酷に放り出すように女工を捨てる。
迎えに来た兄の背負われ野麦峠を下っていく。
『ああ飛騨が見える』と言いながら、二十歳の若さで死んでいく主人公・・。

工場側の人間は全て悪、国のいわば軍国主義政策に押しつぶされた飛騨の若い女性たち。
暗い、、とにかく暗い・・。
これが映画のイメージです。

思えばコレも左翼的歴史史観じゃなかったのだろうかと思いネットで調べてみました。

みねさんは実在の人物で「百円工女」として優秀な働き手だったそうですが、「百円工女」というのは当時、家1軒を立てられる程の高収入を得ていた工女の事なのだそうです。

確かにみねさんは若くして亡くなったので不幸でしたが、彼女は「糸取工女」になる事によって高収入を得て親孝行する事もできた。

映画での「辛くて悲しい」イメージが余りに強く、また「女工哀史」という言葉でより「悲惨な女性たち」として語られているようですが、又違う観点もあるようです。

【以前に岐阜新聞に出ていた記事内容『野麦峠を越えた女たち』から】(抜粋)

===============
しかし大勢の糸引きを輩出した飛騨地方では、「糸引き」が「かわいそう」の代名詞ではない。

高齢化が進み、数少なくなった糸引き経験者たちからは、惨めさどころか、糸引きであることに胸を張る証言が多い。

同市久々野町小屋名の岩本あきさん(93)は、大正から昭和初めにかけて、長野県の岡谷の製糸工場へ出稼ぎに行った糸引き経験者。

13歳から8年間勤め、うち3年間は野麦峠を歩いて超えた。

「家から野麦まで1日、工場までは(途中汽車に乗って)2日掛かった。
着物をはぐって腰巻きして、頭は桃割れでな、わらじを履いて越したよ」

岩本さんは農家に生まれ、6人兄弟で育った。
親類の紹介で出稼ぎに行くことが決まり、最初は不安で泣いた。
仕事は厳しかったが、1年間に現金五百円を稼ぐ優秀な糸引きとして周囲から羨ましがられた。

農村では当時、現金収入が無く、岩本さんは家の暮らしを随分助けた。

「給料を親に渡すと、神棚に飾って喜んでいた。
成績の良しあしで給料が決まるから神経使うけど、毎年綺麗な反物を貰えたし、勤続5年で鏡台を貰った。
集落の同い年では、持っとる者がおらんほど高価なもんやった。
今でも大事にしているよ」

同市朝日町青屋の平田やよさん(90)は、昭和初めに高山市の製糸工場を辞め、わざわざ信州へ行った。

「周りの友達が皆糸引きになって、反物を貰っていた。
私もけなるうて(羨ましくて)連れて行ってくれと頼んだ。
親からは反対されたけどな」

9月の故郷の祭り見たさに友達と工場を抜け出し、野麦峠を越えて帰ってきたスリル満点の冒険談もしてくれた。

「糸引きに行って良かったなー。
嫁に来てからの方が貧しくてよっぽど大変。
ご飯が食えんで、ササの実(野麦)を団子にして食べたよ」

時代が違うのかもしれない。

しかしこれらの証言もまた、糸引きの真実に違いない。

==============

昔と今とでは農業も含めて労働内容も違うため比較できないし、一概に生糸工場だけが厳しいというわけではなかったこと。
また、女工さんは「技術者」でもあったこと。

それを考慮せず、「女工哀史」の名のもとに重労働、低賃金、奴隷的扱いをされたという事を殊更強調されるのは、やはりサヨクの歴史観は蔓延っているせいだと感じます。

今の中学生の教科書にも「野麦峠」は載っています。

思えば「日本の労働環境は昔から劣悪」というイメージが刷り込まれているように思います。

中学生の歴史教科書を見れば、いかに、その方向からの記述が多いか、いかに、弾圧された共産主義者をやたら持ち上げ共産主義礼賛で書かれているか。

民主党と癒着している官公労、自治労、日教組。これらの組合の現在の存在はこうした歴史教育の中でより強固になってしまったのだと思います。

真面目な日本人が疲れたとき、彼らは甘い言葉をかけ、
「懸命に働く事など馬鹿らしい」
「あなたはもっと楽になる」と暗示をかけてきた。

疲れたのは社会のせいだ、国のせいだ、と洗脳する。

それが結果として菅のような「ただの扇動家」を総理にしてしまった。

~~~~~~~~~~~

子供の頃、専売公社に見学に行ったことがあります。

タバコは、いまでは日本たばこ産業株式会社だけれど、昔は日本専売公社だったのです。

工場には、たくさんのパートのおばちゃんたちが働いていて、ラインに沿って、ものすごい数の白いタバコが、流れてきます。

おばちゃんたちは、左手にタバコの箱の形の銀紙を持ち、右手で流れてくるタバコを、グイッとすくう。

そして、左手に持ったタバコの箱(銀紙)にスポッと、それを容れます。

ワンアクションで、20本のたばこが、三段重ねで、スポリと、きれいに入ってしまう。

やったことのある方ならわかると思うのですが、20本入りのタバコは、一本引き抜いて、それをもとの箱に戻そうと思っても、そうそう簡単にははいってくれません。
それくらい、固く、ギッシリ詰まっている。

専売公社のおばちゃんたちは、それを、右手でグイとすくって、ポンと入れて
いたのです。

まるで手品みたいだった。

人間の手の感覚というのは、熟練するとそこまで凄いものになるのかと、目を丸くしたのを今でも覚えています。


日本の戦後の高度成長を支えたのは、製造業です。

その製造業に携わる労働者の多くは、終身雇用を前提とした雇用の中にいます。

そして労働者は、みんな少しでも仕事を覚えようと、そして良い仕事をしようと一生懸命だった。
そりゃ、そうです。
一生、その会社で働くのです。
会社が良くなることは、イコール、自分の生活が守られることでもあったのです。

ところが、その終身雇用に甘えて、仕事をしないで文句ばかり言っていた奴らがいる。左翼の連中です。

左翼が騒いでストばかりやっていた結果、企業はどうしたかというと、そんな仕事をしないでストばかりする連中に居座られたら困るとばかり、雇用を、終身雇用から、季節労働等の短期雇用に切り替えた。

ところがこうなると、短期雇用は熟練工を産まないし、労働者の所得は下がるし、将来への不安があるから、みんなお金を使わなくなる。

きがついたら、もう20年にもなる先の見えない長期不況です。

平成にはいってからの日本など、村山談話以降、左翼に引きずられてばかりいるけれど、結果、日本の景気も、人々の生活も悪くなるばかりです。

その左翼に、日本は、戦後65年間、ずっと騙され続けてきた。

もうそろそろ、日本をとりかえすべきです。

これ以上、デタラメ破壊主義者の左翼を野放しにしておくのは、まさに百害あって一利なしだと思います。

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コメント
バブル景気前は…
おはようございます。

やはりバブル景気を最後に迎えるまでの昭和40~50年頃の私が子供の頃は ねずきち様のコメントされる
「…その終身雇用に甘えて、仕事をしないで文句ばかり言っていた奴らがいる。左翼の連中です。…」という様にあちこちで
毎年ストライキがあったと記憶しております。
(⇒例えば毎年 ある時期になると ホームで見かける京浜東北線の車両に過激なスローガンがスプレーで殴り書きされていたり、ストライキの影響で通勤 通学に支障が出たり、また子供心にあの当時の国鉄職員の制服の乱れや態度の横柄さはかなり怖かった(笑)事を思いだしました。)

その後の「失われた20年」が始まる前に こういった左翼の扇動が下地としてあった事も確かかと。

2011/01/27(木) 06:34 | URL | 久智 #-[ 編集]
嘘を吹聴することが善か?
 韓国の独立記念館の様子が同記念館正式HP(下記)で見ることができます。
韓国の小学生が団体で見学しています。これを見て「日韓友好」を考える子供がいたら奇跡です。
 日本の高校生の修学旅行の定番コースにもなっています。
高校生たちの受けるショックは大変なものであり、多くの生徒が帰国後「日本人であることが恥ずかしい」と作文を書き、日教組の先生から大変褒められるそうです。

http://www.independence.or.kr/NEW/japan/cyber/index.html

内容は独立運動家の惨殺から始まり、
閔妃殺害場面
独立運動家に首かせをしている場面(実際は日本とは関係のない李朝時代の監獄の風景)
女性独立運動家拷問場面
従軍慰安婦パネル展示
強制徴用場面(駅頭の場面)
731部隊写真

等々あまりにも歴史歪曲とねつ造の連続です。
これによって韓国人の反日感情は世代を経るごとに拡大再生産されてゆくのです。

◆内地の同志と3日にわたり沖縄研修に参加いたしましたが、
シ中ナ祭大出身の観光ガイドの歪んだ歴史捏造があちこちで鼻につきました。
最近、私は沖縄の戦没者の遺体で未回収は百体程と読んだのですが、
ガイド氏は「まだ3千体ある」と言うのです。
これって申告制を悪用して捏造された『実在しない戦争犠牲者』が
大半ではないのでしょうか?
とにかく犬HKがしつこく日本軍による住民虐殺を特集していたので
全く信用する気がしないのです。
証言しか無く殺人事件として立件することが出来ない事象であり、
今の裁判員ですら有罪になどできない
非民主主義的裁判の極致だと考えるからです。
また、沖縄県教育長が沖縄方言を話す家族を憲兵に殺されたとか、
沖縄県議会議長が日本兵士から毒入りおにぎりを食べさせられそうになったとか吹聴していますが、
ネット上の論議で韓国同様に疑わしいとされています。いかがなものでしょうか?
2011/01/27(木) 06:49 | URL | 反日洗脳工作装置 #lKqhJUcQ[ 編集]
No title
うーん、女工哀史か・・・・・。 なんだかなぁ。蟹工船と一脈通じるところがあるね。

左翼もこの不況でつらいだろうに。
2011/01/27(木) 07:16 | URL | あ太郎 #-[ 編集]
No title
諏訪湖のほとりに片倉館という温泉があるそうです。以前新幹線の「トランヴェール?」という冊子で知りました。そこは当時女工たちのために建てられた保養所だったそうです。美しい保養所です。
2011/01/27(木) 08:30 | URL | ざりがに #-[ 編集]
サヨクは奇形思想
http://www9.big.or.jp/~cumy/cgi/list.cgi?number=sayoku

こちらで纏めてある通りだと思います。左翼とサヨクは違います。欧米諸国では左翼も右翼も国を良くする、国民の為を思って行動するという点では同じ、ただ方法が違うだけです。

しかし日本のサヨクはどうでしょう。連中の言うとおりにすれば国は良くなるでしょうか。国民は幸せになるでしょうか。連中の言うとおりにして幸せになるのは俗に言う「特亜三国」です。

異論はおありかと思いますが、サヨクと左翼を同一視しない方が良いと思います。
2011/01/27(木) 09:36 | URL | 禍福はあざなえる縄の如し #-[ 編集]
野麦峠の映画
ねずきち様。おはようございます。野麦峠…懐かしいですね。記憶が定かではありませんが多分小学校1年生だったカナ?松田聖子さん主演でした。幼心に意地の悪い偉いさんにイジメられた女工さん可哀想!と今日まで思っていましたが…なるほど!又1つ勉強になりました(*^^*)まだまだ未熟者以前でゴメンナサイ(涙)毎日ブログ更新大変だと思いますが、何も分からない人が多い今の日本人に(本当の日本史、日本の良さ)を語り続けて欲しいと願っています。色々と妨害等もありますが、めげずに負けずに、これからも頑張って下さい。
2011/01/27(木) 10:03 | URL | なっちゃん #zhPqeKKM[ 編集]
真実は
女工哀史は細井和喜と言う人が書いた左翼本です。
ところで15年ほど前、志木の図書館で農民哀史という本を立ち読みしました。
大正末から昭和初期にかけての、埼玉県の農民について書かれた本です。主人公は池袋の資本論を読む会に、隠れて行っています。
その中に「このままでは、みんな死んでしまう。」という言葉があったので、母に聴いてみました。
母は「こちら(岐阜県)では、死んでしまうという程のことはなかったねー。東京の方では、そんなだったのかねー。」と言ってました。

只、昭和初期には生糸の値段が暴落して、生糸で現金収入を得ていた我が家では、祖母が困っていたのは覚えている。また昭和7~8年頃には「自力更生」とよく小学校で先生が言っていたのを覚えているとも言っていました。
2011/01/27(木) 10:35 | URL | 八目山人 #4lXsiBFM[ 編集]
先人の努力を無駄にしない
私が小学生、中学生の時期を通じて養蚕をしていましたので本日の記事を嬉しく読みました。

当時父は家業が傾いてしまったことから、福井県のダム工事に出稼ぎに行っており、盆正月しか帰らない状況で、家に残った母が女手だけで原金収入が得られるようにと始めた養蚕でした

いざはじめて見ると大変な重労働でした、特に蚕が成長すると食べる桑の葉は幾何級数的に増えます。
私も小学校高学年から中学にかけては、家に帰るとまずは桑畑に行き、桑の木から枝ごと切り出してはリヤカーに積みこみ蚕に与える毎日でした。

繭になり出荷しても生活費に消えて行き決して我が家が豊かになることは有りませんでしたが、少なくとも父の出稼ぎと母の養蚕のお陰で今日の私が居ます。

製糸工場は、この繭から生糸を紡ぐ工場であり、多くの若い女性が従事し、家族の生活を支え、本人の希望を支えたのだと知ることは私個人としても嬉しいことですが、当時まだ子供であった私ですが日本の産業の一端を担っていたことを知ることは大いなる喜びです。

また、数年前に福井県福井市が大洪水に見舞われたことがありましたが、この時に人身被害は有りませんでした。

このことを当時の福井市市長さんは、○○○ダムのお陰で人身被害を出さずに済んだと父が工事に従事したダムの名を上げて下さいました。

私は、この時にも父がほとんど家に居ないことを淋しく思っておりましたが、数十年してその思いのつかえが取れました。

本日のテーマと少し外れますが、その時その時に日本が必要とする産業の担い手として多くの国民が努力を重ねて来ました、私達はその成果の上に暮らしています。

そのことに感謝し、発展させ、改善していく努力を積み重ね先人の努力を無駄にしないようにしなければと思いを新たにしております。
2011/01/27(木) 10:48 | URL | 基準点 #oClLaHTE[ 編集]
久智様が…
先ほど当時の国鉄職員の態度の悪さについておっしゃられておりましたが私はその時民社党を支持する鉄労の組合員として職場の正常化運動に取り組んでおりました…。
私の職場は動労(現在のJR総連=革マル派)が多数だったので陰に日向に嫌がらせや暴力行為を受けて来ましたが歯を食い縛って立ち向かって参りました。
私は『労働者階級』出身の人間ではありますが日本国に生きる人間でもありますので自営業者の今日でも若き日の歩みは無駄では無かったと考えております…。『愛国心ある労働者の育成』を…が私のテーマです。長文失礼致しました。
2011/01/27(木) 12:00 | URL | 和田 #CofySn7Q[ 編集]
中国の漁業監視船が尖閣沖に侵入 海保の警告に「尖閣は中国の領土だ」
中国の漁業監視船が尖閣沖に侵入 海保の警告に「尖閣は中国の領土だ」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110127/chn11012710530036-n1.htm
領海のすぐ外側を沿うように反時計回りで航行してい
るといい、第11管区海上保安本部(那覇市)の巡視船
が領海内に侵入しないよう無線などで警告、監視を続
けている。

支那はオバマ・胡会談では東・南シナ海で沿岸諸国
や日本と領土紛争をやめろとの警告を受けも尖閣諸
島への領海侵犯行為を繰り返している。 
これは支那の日本の共産化を目指した日本解放作戦
である。 断固反撃阻止しなければならない。

【前航空幕僚長の国防問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の国防問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2011/01/27(木) 12:03 | URL | aixin #EBUSheBA[ 編集]
君はどちらになりたいか、岡野 or 米倉?
余りにも違う、決定的に違う男の生き方。全てが顔に態度に表れている。ここまでの対照を演出した自民党本部は残酷だ……
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-505.html

2011/01/27(木) 12:23 | URL | #-[ 編集]
愛国と売国
ヒラリーは、クリントン政権8年間で諸国のトップと面識がある。彼女は美智子皇后さまが大好き。江沢民、温家宝、小沢一郎を毛嫌いしている。
面識があることは外交で最も重要な要素です。彼女の性格の良さ(その素直さ)は、ロバート・ゲイツ国防長官の暖かい性格とぴったり。
こういうのを“duo”と言います。仲良しなのでマジック・ミックスが生まれるのです。つまり相乗効果が起きる。
ブッシュの、国防ラムズフェルド、国務パウエルの人間関係は最悪だった。ガイトナーはバーナンキとやはり“duo”ですね。会談しなくても、相手の考えていることがよくわかる。
こういったマジックはオバマの幸運ではないです。アメリカが未曾有の危機の瀬戸際に立っていることを、スタッフはみんなよく理解しているからです。
さて今夜の年初頭演説の中核は、「通常予算を5年間凍結する」です。Discretionary(選ぶことは自由)な予算とは、安全保障~教育機関~年金~老齢者医療を除いたほとんどの予算です。
だがゲイツ長官は、来たる5年間で、700億ドル国防費を下げると声明を出している。
 (伊勢ルイジアナ)
http://www.melma.com/backnumber_45206_5088479/

篠田市長の売国的答弁 20101207 【拡散希望】衆院解散!ネットデモ
http://ameblo.jp/yossyann0719/entry-10733705272.html

2011/01/27(木) 12:31 | URL | #-[ 編集]
No title
初めまして。いつも楽しく読ませていただいております。
私は1年の殆どを着物で過ごしていまして、染織りの仕事もして
おりますので、今日の記事はとても興味深かったです。
知り合いに秩父銘仙でかつての銘仙を復刻させようとしている方が
いまして、その方が女工さんについて調べてみたところ...

当時は家内制手工業に毛が生えた程度なので、あんな立派な工場はなかった
あっても、その当時は、余所様の娘さんを預かるのだからと
大事にした。
女工さんがお嫁に行くときは、着物を入れたタンスを持たせた。
宿舎の窓に鉄格子がある写真があるが、あれは夜ばいから女の子を
守るため。

だったのだそうで、野麦峠などは作者が売り上げを延ばす為に
悲惨に書いたのだとか。
私の地元の昔造り酒屋さんだったお家の方が、
最近になって蔵の中のものを整理しようと、物色してみると、何十年も前の従業員の布団が出て来たそうです。
その当時は従業員も、同じ屋根の下で暮らしてたそうで、で、その布団
なんですが、家族の布団はあちこちボロボロでつぎはぎだらけなのに
従業員の布団は正絹のシーツ(?)でとても綺麗で・・・
昔の商売人は従業員を大切にしてたのです。
2011/01/27(木) 13:00 | URL | 羊の森 #.8F7RpF2[ 編集]
「愛国心ある 労働者の育成」はとても素晴らしいテーマですね
和田様
先程は 私の国鉄職員の件のコメントに関し、職場の正常化運動に取り組まれておられた当時の貴重なご意見賜り、誠に有難うございます。
当時の革マル派相手に
様々な大変な思いをされた事が窺えます。
大変失礼いたしました。
2011/01/27(木) 13:44 | URL | 久智 #-[ 編集]
映画「あゝ野麦峠」
人気女優たちの熱演もあって(昭和の)傑作といわれてますが、映画を満喫した後の、明日も頑張るぞという気分にはならなくて、当時はそんな映画が世間に好まれるのかと思ってましたが、映画の前に左翼思想ありでしたね。

「原作では経営者たちもそれなりに、浮き沈みの激しいこの産業と取り組んでいて、ひとかどの人物が少くなかったとされているのに、映画では、経営者たちはすべて人格劣等な男たちであったとされているあたりが左翼作家・山本薩夫監督らしい改変の仕方と言えよう。」
http://nihon.eigajiten.com/Aa%20nomugi.htm
2011/01/27(木) 14:54 | URL | togyo #-[ 編集]
ヒラリー
>彼女の性格の良さ(その素直さ)は、ロバーツ.ゲーツ国防長官の暖かい性格とぴったり。<

確かロバーツ.ゲーツだと記憶しています「南京大虐殺のことを忘れるな」と言ったのは。会議の時か会見かは覚えていませんがミリオンセラーのアイりンチャンの「レイプオブ南京」の影響でだなとそのとき思いました。

また正しい歴史も知らない男がアメリカの国防長官になっていること自体が日本の国益に反する、困ったもんだとその時に感じた。
ヒラリーもつまりはその程度と認識?

ブッシュとパウエルはともかくラムズフェルドは息の合った助っ人と見えましたね、ウンと儲けたでしょう。

2011/01/27(木) 15:19 | URL | #-[ 編集]
民主議員、竹島の日式典に初出席 6回目で、領土意識か
民主議員、竹島の日式典に初出席 6回目で、領土意識か
http://www.47news.jp/CN/201101/CN2011012601000852.html
韓国国土海洋省は27日、来年度の業務計画をまとめ、
日韓が領有権を争っている竹島(韓国名・独島)や北朝
鮮による砲撃を受けた延(ヨン)坪(ピョン)島など10カ所
の港を「国家管理港」とすることを明らかにした。
支那の日本共産化攻撃に反撃中の日本の足を引っ張
る韓国は日本の売国民主党政権の成立を機にロシア
と結託して領土侵略を推進している不誠実な朝鮮人を
民主党共々この日本から追い出そう。
日本は朝鮮と一緒に共産主義と成って滅びる訳には
行かないのです。
【前航空幕僚長の論文問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の論文問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2011/01/27(木) 15:58 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
なんでしょうかね この書き方
今手元に祖母?が買った「あゝ野麦峠 -ある製糸工女哀史-」 があります。
昭和43年10月10日発行 著者山本茂実 発行者朝日新聞社 定価480円。
内容は聞き書きが多く、最後の方にはデータが多く載っています。
明治100年記念で出版したいと思って出したとの事。
記録としては優れたものだと思いますが、やはり著者は、女工が可哀想より、明治以降の日本という国家は、とんでもない軍国主義で国民を騙し破滅に導いた国家であると思っていたようです。

最後のところを記します。
     ---引用---
シルクの美しさはまさに平和のシンボルであったはず、しかるにその日本のシルクの周囲には明治以来いつも宿命のように死の影がただよい、血なまぐさい硝煙の匂いが立ちこめていた。 (略) それはやがて空前絶後の巨艦大和を建造せざるを得ない宿命につながり (略) 莫大な金を「変態的に特殊化された企業の奴隷」になってかき集めざるを得なかった。
2011/01/27(木) 16:19 | URL | 八目山人 #4lXsiBFM[ 編集]
No title
ねずきちさん、「野麦峠」を取り上げてくださってありがとうございます。

羊の森さんの
>宿舎の窓に鉄格子がある写真があるが、あれは夜ばいから女の子を 守るため。

これが映画になると、「鉄格子は逃亡防止のため。火事の時にこの鉄格子に阻まれて逃げ場を失い、女工たちが焼死してしまう」という描写になってしまうわけですね。

ざりがにさんが教えてくださった『片倉館』、きれいですね。↓
http://www.katakurakan.or.jp/

昭和2年8月に、主人公の働く「山一林組」で実際に労働争議があったそうですが、一方では、「片倉組」のように、福利厚生に力を入れていて、工女が働きたいと希望する会社もあったのですよね。

【『女子工員の補修授業』  ※補足説明: 製糸工場には専属の教師もいて、裁縫、家事、修身、国語、編物、刺繍、生花、手芸などの補修授業が行われました。】  (『岡谷蚕糸博物館・岡谷インターネット美術館』より)↓
http://www.okaya-museum.jp/material/details/14.html

↑ここでの写真を順番に見て頂ければ解るとおり、製糸会社が共同出資して作られた「平野製糸共同病院(現岡谷病院)」があったり、製糸工場合同の運動会があったり、また、岡谷で産業が発展したお陰で「諏訪蚕糸学校(現岡谷工業高校)」ができたりしたわけです。

仕事はたしかに今の時代から見れば「きつい仕事」だったというのが現実的にあるとは思いますが、決して、映画のように「何もかもが絶望的なもの」ではなかったのです。

映画では、「工場での湯気」と[画面の暗さ」がいかにも健康を損ねるようにjジメジメと描かれていて、「結核が蔓延し、主人公も結核で死んだ」ようになっていますが、みねさんは実は結核ではなく、腹膜炎で亡くなったそうです。

また、木綿工場では、その毛羽によって結核になりやすかったけれど、絹糸を製造する工場ではそういうことはなく、「紡績」という言葉で一括りになってしまっているのと、映画でイメージが固定してしまったようです。

蚕は、桑葉から摂った豊富な養分を、体内で「絹」と言う素晴らしい「タンパク質」に創りかえる事ができる「凄い昆虫」だそうで、繭は蚕が蛹になる際に、フィブロインという繊維状のタンパク質を、セリシンという水溶性のタンパク質でくっつけながら吐糸することによって形作られていますが、そのセリシンには約18種類もの上質のアミノ酸が含まれているそうです。

群馬県の富岡製糸場内の売店では『製糸場クッキー』というのがあって、蚕の繭をそのまま粉末にしたシルクパウダーが入っているそうです。

このセリシンは人間の肌にはとてもいいそうで、製糸従事者には手荒れが少ないそうです。

糸を取り終わったあとのサナギは鯉のエサや製薬会社の薬品原料になるそうで、ドイツでは「パス」という結核治療薬の材料になっているそうです。だから、製糸工場の女工さんは昔から結核にかかりにくいというのがあったそうです。

最後に、製糸業の経営者だった吉田館・社主夫人の吉田愛子さん(82歳)の言葉です。↓
~~~『岡谷蚕糸博物館紀要』第2号P10(岡谷蚕糸博物館出版)より~~~

============
昭和48年に会社の百年祭を開いた時のことです。ウチの工場に来て働いた方は、たくさんいたわけですから、新聞広告を出しましてね、どうしてもお出掛けいただきたかったから、3日間にわたって市民会館をお借りしてやりました。あの方は知ってるなあ、来ていて知ってる方だなあと思う方ばかりでしたけれども、(来るかと思っていたのに)みえない方がたくさんあったわけです。

ちゅうことは、(吉田館の百年祭は)この『あゝ野麦峠』の本が出てしまってから後のことですので、当時の子供さんたちもね、おふくろさんてあんなとこで働いていたのかっていうようなことを言われたり、自分も世間に恥ずかしいという、そういう気持ちを持っておいでじゃないかなって、私はそんなことを思いました。なんでお国のためと思って、立派な仕事をやったみなさんが、そんな卑屈な思いをしなければいけないのかなと、本当に気の毒に思いました。

そのうちに、野麦峠のところに何か記念碑を建てるような記事を新聞で見ましたもんで、私もすぐに村長様にお電話しました。どうかこういうことがありますので、そのことを良く胸におかれてお作りくださるようにってね。そしたら村長様はよくわかりましたって言ってくださいましたがどうなりましたか。見たこともありませんけどね。

===============

一方的な方向から歴史を見せ、日本を「完全否定」するのがサヨクです。
実話を元にした映画は特にサヨクの洗脳道具にも利用されやすいと思います。

山田方谷の記事から、偶然にも「野麦峠」が自分の中で解明されていきました。今まで全く興味がなかった「シルク」のすばらしさや、「繭」を利用した日本のバイオ技術も知るきっかけとなりました。
ねずきちさん、いつも日本の先人の方々のいろんなご苦労に目を向けさせてくださってありがとうございます。
2011/01/27(木) 19:32 | URL | 共通一次世代 #HfMzn2gY[ 編集]
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2011/01/27(木) 21:05 | | #[ 編集]
第177回国会(常会)本会議審議
第177回国会(常会)衆参本会議審議

2011年1月27日の審議中継2011年1月27日
参議院本会議 約2時間18分

開会日 : 2011年1月27日 (木)
会議名 : 衆議院本会議

菅直人(内閣総理大臣)  14時 04分  05分
井上義久(公明党)  14時 09分  1時間 21分
志位和夫(日本共産党)  15時 30分  40分
重野安正(社会民主党・市民連合)  16時 11分  38分
渡辺喜美(みんなの党)  16時 49分  21分
田中康夫(国民新党・新党日本)  17時 10分  12分
この空席は、議員1人当り2億円の歳費(血税)を使っ
て何をしているのだろうか。 反日売国テレビ局・マス
コミが隠蔽して報道しない。公選法違反(買収の約束、
事前運動)より更に悪辣な民主党の虚偽政権公約
(マニフェスト)の裏マニフェストで有権者を騙して政権
を騙し取った民主党議員を国会から追い出そう。
動画詳細は
【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

ps:
車なら燃料電池自動車、水素革命の扉は既に開いています。
これを隠しているのが、売国テレビ局・マスコミ
【燃料電池の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kfn/kfn0.cgi
【燃料電池タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2011/01/27(木) 21:28 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
私のネームは恥ずかしながら正真正銘・元組合活動家です。その私はやっと「これはおかしい!?」と目覚め、真っ赤っかの某日教組傘下組合を脱退し「一匹オオカミ」になったのは子供らが学齢期になる40代になったころでした。すでにその時点で書記長を一期、副委員長を一期歴任し、組合活動の基本的なノウハウは習熟した段階にありました。・・が、私にはもう一つの「武道家」としての顔がありました。・・どうも組合の主張する「社会主義革命はおかしい!」・・よって、私は日本古来の有るべき姿を目指す「武道日本」に専念することに遅まきながら目覚め、子供らもその「巻き添え」にしたのです。武道の道がなければあの「気違いセンゴク!」と同じ道を歩んでいたかもしれません・・くわばらくわばら・・
2011/01/27(木) 21:47 | URL | 元組合活動家 #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/01/27(木) 22:08 | | #[ 編集]
【【見る価値大】自民党党大会スピーチ】
【【見る価値大】自民党党大会スピーチ】
http://orange-daidai-color.cocolog-nifty.com/orangeblog/2011/01/post-cf13.html
(動画あり)
「日本で儲けられないものが中国で儲けられるわけがない」
23日の自民党党大会において、経団連の米倉会長を前座に、
「痛くない極細注射針」の岡野工業代表社員の岡野氏が面白く素晴ら
しいスピーチを披露してくださいました。
詳細は【オレンジいろのあさ】
「日本で儲けられないものが中国で儲けられるわけがない」をカッチとね
http://orange-daidai-color.cocolog-nifty.com/orangeblog/2011/01/post-cf13.html

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
(URLで検索して下さい)
2011/01/27(木) 23:32 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
GHQの仕業
 女工哀史、信じてました!。日本の暗い過去、ほとんど信じてました。テレビ、映画、小説で・・・。江戸時代はある本(著者名忘れました)ですごくまともな社会だと知りました。(白土三平ひどすぎ)。それ以降が穴でしたね。知らないことがほんとに多すぎます。
2011/01/28(金) 00:37 | URL | 偏差値50 #ojJFVY9.[ 編集]
No title
漢字が読めない現総理の話、今日のコメントで初めて知りました。やはり、日本人ではないのでは????あの国会答弁中の水を飲む場面を思い出してください。
2011/01/28(金) 23:03 | URL | HSS #TxDU56xs[ 編集]
反日教育
こんばんわ
いつも、ありがとうございます。

私も幼い頃、学校でああ野麦峠を習い、テレビや映画で観て、日本は酷いと思っていました。

でも今になって、反日教育をうけていたことが判ってからは、ねずきちさんと同じ様に、この話もおかしいなあと思っていました。

皇后様も大事にに糸を紡いでおられます。

日本の大事な産業のひとつだった、製糸工場のイメージを悪くするような、反日教育は今すぐにやめていただきたいと思います。
2011/01/29(土) 01:44 | URL | 小町 #-[ 編集]
日本の近代史
 たびたびすみません。本が見つかったので紹介させてください。
『驕れる白人と闘うための日本近代史』
ドイツ語原著 松原久子
田中敏「訳」
 
2011/01/29(土) 14:54 | URL | 偏差値50 #4d2vU5t2[ 編集]
No title
私も先祖代々の農民ですが、私の住んでいる地域では米や野菜が豊富にとれたので一揆は起こらなかったそうです。祖父母からの話を参考にすると昔の農民は勤勉でおおらかというイメージしかありません。
2011/02/04(金) 19:34 | URL | #-[ 編集]
女工哀史は間違っています。
 『女工哀史』は間違っています。細井は女子工員・工場経営者双方に、社会に対し歪曲した曲解を蔓延させた。ために女子工員と経営者に対し多大な迷惑を及ぼした。細井が扱ったのが紡績であったため、紡績に勤務し寮にいたというだけで、彼女らは社会から差別されたのである。その第1は「貧乏人の子」第2は「馬鹿」というレッテルである。「汚い酷い労働をしている奴ら」として一段低く見られ扱われ、紡績を辞した後も彼女たちは、社会の偏見と闘って生きなければならなかったのである。
岡山県備中の田舎から、大正中期生まれの彼女は児島の紡績に行った。彼女の祖父は明治中期市町村制施行の時、大字の戸長を務めた家であり、家の外には軽い刑の罪人を罰する場所が設置されていた。江戸期には庄屋や組頭を務めた家でもあったのである。しかし農村は地租改正で苦しみ、現金収入がない時代、娘の仕送りを当てにすることが生き抜く手立てだったのである。昭和38年、紡績に入ったある彼女の祖父は従三位を授かった(平野猷太郎)の孫だった。またある姉妹は明治生まれの父は明治大学法科卒の軍人だったが、公職を追われ紡績に来ていた。けっして馬鹿でもなく家柄も悪くない人がいたのである。しかし世間は彼女たちを低く見、彼女たちもそれを自覚して生きていった。そのことでどれだけ苦しんだか。細井は妻を当時の慣習に従い入籍してない。人間性に欠ける人は歪んだことしか目に見えない。紡績は日本の産業の中で福利厚生に尽力した最初の企業である。近江絹糸騒動を体験した昭和11年生まれのある彼女は、鹿児島から出て来て「私らほんまに良かった。おかげさんで高校にも行けたし、そら田舎に残ったり奉公に行った人は惨めだったわ」と明るく語った。肝心の彼女たちは辛いとも惨めとも思ってないのである。研究者は産業発展の中での労働問題のみを捉え、彼女たちがあの頃が幸せだったと言っているのである。私も自動車の部品会社に中年になって入ったが、紡績の5倍は使われ、臭い・汚い・いじめを体験、セクハラもみた。紡績は鼠みたいに走り回っての作業はない。私のもと紡績にいた人は、一様に「どんな仕事に付いても紡績が一番楽だった」というが、私もそう思います。いつもねずさん見てますよ。



2013/05/17(金) 11:03 | URL | 野田 和心 #-[ 編集]
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大津市中学生自殺事件に思う
神話を学ぶ
神話を学ぶことの意義
歴史を学ぶことは民族の価値観を学ぶこと

≪メディア≫
やまと新聞を守れ
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由
反日キャスターを許すな!
反日主義者たちの陰謀

≪反日左翼≫
国鉄と鉄道公安官
夢の超特急「あじあ号」
弾丸列車と戦後左翼の利権
国連という名の欺瞞
白旗の少女
プラスの言葉
反日左翼工作員にみられる共通の特徴
野麦峠と戦後左翼の欺瞞

≪核≫
核のお話2
核のお話
放射線の危険、誰が得をし誰が損をするのか
放射線は怖くない!ラッキー博士の小論文
広島の原爆被災者の記録
国賊的策謀が見えてくる
塩分と放射能
原発について
除染しなかった広島は女性の寿命が日本一

≪時事≫
尖閣を守れ
日本人が知らない資源のお話
750兆円の国家財源
最高の景気対策は国防にあり
地方行政とゴミ処理問題
小学生の妊娠
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
地方主権論は国を滅ぼす
日本の防衛は日本の手で
景気復活の要諦は日本の心を取り戻すこと
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす
支那、韓国の本音
埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと
野田総理の尖閣買取発言は売国発言
片山さつき先生を守れ
民主党の猿芝居に騙されるな!
民主党のバラマキはなんのため?
日本は軍事力を強化せよ
日本を抜本的に建て直す
税と社会保障法案の成立と引き換えに解散を迫る真意
日本が強くなることが世界を守る
日本のアイデンティティを守れ
支那の蛮行
支那の抗日デモ

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウのお話
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
石原莞爾「最終戦争論」を読んでの所感
石原莞爾「最終戦争論」
ある国の物語
マイセンのスープ皿
行間を読む
相貌認知
戦後世代は何をやってきたのか
人を大切にする経営
ラージャ・ダト・ノンチック元上院議員の言葉
歴史伝統文化に立脚しない革命は成就しない
語り、つたえよう!
求められる大改革
勁(つよ)くなる
日本を取り戻そう 鄭春河さんの遺稿
鄭春河先生の遺稿2「日本同朋へ」
亀井静香先生と面談してきました
ローハイド
日本の心をつたえる会について1
日本の心をつたえる会について2
日心会の価値について
勾玉のお話
批判ということ
横浜市歌
現場の使命感、現場の奮闘
着物の叡智
江戸の水道井戸
絵の具と戦争
皇后陛下 祈りの御歌
ニール・パスリチャ「Awsome(最高)」の3つの要素
桜餅のお話
和菓子のお話
日本解体のトラップ
影響の輪、関心の輪
階級闘争は共産主義の悪魔
歴史を学ぶ
先を読む
日本人はみんなどこかでつながっている
大国の発言、小国の発言
なでしこのお話し
メーリングリストを潰す方法
稲穂を見て
凛として愛
語り継ぐこと
栗のお話
越前恋水仙物語

父祖が築いてくれた国、日本
敵に警戒されるのは、正しいことをしている証拠
今年もお世話になりました
壬辰の年
鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
反日宣伝と日本人の対応
愛国心を涵養する名言集
河本準一と生活保護
通り魔殺人と日本の自殺
アイデンティティの形成
ダイエット飲料を飲むと太る
女子高生コンクリート詰め殺人事件に思う
日本の秘密をばらしたら
大麻と国益のお話
秀吉の朝鮮出兵
大切にしたい日本の四季
おハシと神代文字
東郷さんの檄文
西欧の保守主義と日本の保守主義
あるレジ打ちの女性
ライオンキングと日本人へのメッセージ
源平桃と壇ノ浦の戦い
美人画
うま味と日本人
トイレが個室であることの幸せ
外交は言うべきことを言うのが大事
野蛮人
七福神と大黒様
超空の要塞を倒せ!
インドとビルマの声
ザビエルの言葉


(2012/9/20記事までを掲載)
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いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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尖閣諸島問題について
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尖閣問題について

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