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昔も今もすごいぞ日本人!

弾丸列車と戦後左翼の利権

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弾丸列車計画図
弾丸列車計画図


東海道新幹線が開業したのが昭和39(1964)年10月1日と、もちろん戦後のことです。

ところが、実は新幹線の完成予定は、それより10年も前の昭和29(1954)の予定であり、新幹線の工事着工は、大東亜戦争開戦の前の年である昭和15(1940)のことだった、と聞くと「ええっ!そうなの?」と思われてしまうでしょうか。

当初予定されていた新幹線は「弾丸列車」と呼ばれるものでした。
なんと機関車全盛だった時代に、電気で走り、最大時速は200キロ。
東京~大阪間を4時間、東京~下関間は、9時間で結ぶという大構想です。

そして計画では、その終着駅は、なんと北京だった!

下関から、朝鮮海峡海底トンネル(全長約200キロ:世界最長トンネル)を経て、釜山へ渡り、そこからソウル、奉天(現瀋陽)を経て、以前ご紹介した満州国首都である新京(現長春)へ、分岐した一本が、北京へと到達する大路線だったのです。

満洲の新京までが、35時間40分。
北京までは、49時間10分の旅です。

弾丸列車の総工費は5億5千万円。

このうち1億3200万円がトンネル工事費です。
土地買収費が7000万円。

総予算のうち、用地の買収費が、とても安く感じられるかと思うのですが、当時は、多くの国民が、こうした公共工事のための用地買収に、とても気持ちよく応じた。もちろん相応の補償もある。当然です。

むしろ工事の計画としては、たいへんなのは用地買収よりもトンネルの工事です。

最大の難関が、熱海の新丹那トンネル(全長7880メートル)だった。

なぜかというと、場所が、熱海温泉の近くです。
温泉が噴き出す・・・つまり熱湯が噴き出す可能性があった。
そのため、新丹那トンネルには工事期間に7年半もの期間を予定しています。

逆にいえば、ここさえ完成すれば、かなり建築計画が確実になると思われていた。
それにくらべたら、下関~釜山の朝鮮海峡海底トンネルのほうがはるかに簡単だったのです。
深度さえあれば、熱湯は出ない。

新丹那トンネルは、戦争中の昭和17(1942)年3月20日に起工式が行われました。

しかし残念なことに、翌、昭和19年3月には、戦況の悪化にともない、工事は中止されてしまいます。
当時出された報告書「昭和十九年度新幹線実施方針」というものがあります。

「目下工事中のものは新丹那隧道其他工事、日本坂隧道其他工事及新東山隧道工事の3件であるが、新丹那隧道其他工事は、未だ完成迄に長期日を要するを以て、工事中止が現在線に影響を及ぼさざる程度に整理工事を行ひ18年度限り中止する」

「中止」です。
関係者のみなさんの無念な思いが伝わってくるようです。

そしてこの文の後ろには、

「然しながら“新幹線”の使命の重要性と長期計画たるに鑑み、計画の一貫性を保持し後年度情勢の変化に伴ふ工事の促進に備ふるため計画未決定区間の計画の確立及諸設計を促進せんとする」と書かれている。

このときすでに「新幹線」の文字が使われて、さらに「後年の情勢の変化に」応じて未決定区間の「設計」は続けよう、と書いています。

関係者の新幹線にかけるものすごい思いが伝わってくるようです。

終戦後、新幹線の工事は、往年の弾丸列車の計画のまますすめられます。

途中で工事が止まった新丹那トンネルもようやく完成。これがいまも、東海道新幹線がくぐっている新丹那トンネルです。

ちなみに、現在走っている新幹線は、ほぼ全線、戦前の弾丸特急予定路線で用地の買収が進められた区間です。 

成田空港の土地買収を考えれば分かるとおり、戦後の公共工事では、個人の権利に押されて、用地買収は進まないし、ようやく土地の買収ができても極端に地価が吊りあがり、工事費全体が莫大な金額となっています。
このため大規模な道路工事や、幹線鉄道整備などがなかなかすすまない。

なにせ現行憲法は主権在民をうたっているのです。
「主権」というのは、交戦権を包含する国家権力そのものです。それを個人が持っている。
いってみれば、会社の経営権も人事権も経理処理の権限も、すべてひとりひとりの社員が持っているようなものです。

現行憲法のもとでは、日本国民は、国家に対して主権の行使、すなわち宣戦布告をすることさえできる。
世界中、どこの国を探しても、そんなアホな法律を「ケンポウ」といってありがたがっている国などありません。

そうなると、政府は、個人の用地買収をするときには、いわば外国政府を相手どって用地買収をすすめるようなもので、これはつまり下手をすれば戦争になりかねないくらいの大問題のわけですから、用地買収費も極限まで跳ね上がってしまう。

戦後の左翼は反日主義者たちは、国や県が大規模な公共工事の計画を発表すると、大挙してそこに押し掛けました。
で、工事の反対運動をやる。

国や県は穏便に用地を買収しようと、言い値で土地を買い取ります。
結果、土地の値段が吊りあがる。

そして、ここがおもしろいところですが、結局そこで得た売得金の多くは、反対運動をしにきた左翼主義者や反日組織が、手間賃としてとってしまう。
肝心の地主さんは、素直に買収に応じた場合の金額に、せいぜいほんのちょびっと味付けしたくらいのお金しかもらえていません。

そういうまるで茶番劇としかいえない用地買収闘争が、そこここで繰り返され、左翼や反日組織が巨利を得、さらにいっそう、肥え膨らんでいった。
そしてその利得金の出所は、もとはといえば、わたしたち一般の国民の税金です。

いま、新幹線の乗車賃は、空を飛ぶ飛行機と同じです。
飛行機は空を飛んでいるから、そのルートに用地買収費は発生していない。

飛行ルートに用地買収費が発生していない空飛ぶ飛行機と、巨額の土地買収金が必要だったはずの鉄道が、ほぼ同じ運賃でいれるのはなぜかというと、なんのことはない、戦前、多くの地主さんたちが、国家の公共の福祉と発展のためにと、進んで用地を提供してくれたからなのです。

いまと違って、用地買収よりも、工事そのもののたいへんさの方が、工事全体の予算の中で大きな地位を占めた時代。
人々の中に「公に尽くす」という概念がはるかに強かった時代。
用地を提供した多くの地主さんたちは、むしろ自分の土地に夢の鉄道が敷設されることを心から喜んだといいます。

ちなみに、もし、新幹線全線が「戦後」に誕生していたのなら、どうなっていたのでしょうね。
いったい乗車賃、特急券代は、いくらになったのでしょう。
ていうより、平成21年のいまになっても新幹線は開業すらしていないのではないか。

ちなみに、戦前の日本の鉄道計画は、以前の記事でお伝えした、東京発で日本海を一周して樺太から北海道を経由して東京に至る「日本海大環状線」があります。
そして今回ご紹介した「北京線構想」があった。

それだけではありません。
なんと北京~南京~ベトナム~カンボジア~マレーシアを経由してシンガポールに至るという大鉄道網を、アジアに建設する、という大計画が作成されていた。

その一部が、日本が作ったマレー鉄道であり、朝鮮半島を縦断する鉄道であり、大連~新京にいたる満州鉄道であり、東北本線であり、東海道本線であり、山陽本線でもあります。

つまり、具体的に「実現」している。

そしてそれらは、いまにいたるも、まだ接続されていないだけでなく、鉄道路線そのものも、ほとんど伸びていない。旧帝国日本が作った当時のままです。

大東亜共栄圏、八紘一宇とかいうと、やれ戦争だ、日本の侵略だといわれる。
そういう反日左翼が、いまの日本には数多くいます。

しかし、もし、民の幸せこそ国家の幸せとし、法治主義に貫かれた帝国日本の精神が東亜に定着していたなら、東亜はその後どうなっていたでしょう。

支那は中国共産党によって何100万人も殺されずに済んだ。
朝鮮半島は南北に分断されずに済んだ。
ベトナム戦争も起きなかった。
ビルマやカンボジアの内戦もなかった。
ウイグルの虐殺もない。チベットの動乱もない。

そして東亜のヒト・モノの交流は、いまよりももっともっと盛んになっていたろうことは想像にかたくない。

いやそれどころか、東シナ海の中東に匹敵するといわれる大油田の採掘によって、東亜の人々みんなが安い石油を買うことができている。

日本のやり方というのは、反日左翼推奨の階級闘争主義ではありません。
もちろん欧米流の契約主義でもない。
相互信頼主義という、人の和を大切にする教育勅語の精神です。

大事にする大アジアの栄光の歴史と平和と大いなる発展が、きっと約束されたに違いない。

もうひとつ付け加えます。

戦後、成田闘争をはじめ、全国各地で大規模な高速道路や鉄道敷設、新駅の建設、ダム工事など、各種の大規模公共工事の計画が出ると、必ず対象地の地価が跳ね上がり、左翼反日運動家による大規模な反対運動やデモが行われました。

国家の横暴を許すな!というわけです。

ところが、戦いすんで日が暮れて、用地の買収が済んでみると、もともとの地主さんは、当初国から補償してもらうことになっていた金額程度のお金しか手元に残らない。
その額の数十倍の金額を受け取ったはずなのに、いったいどうしたのかというと、反対運動家たちにみんな持っていかれてる。

「闘争費用をよこせ!」というわけです。

結局、地主さんはたいした儲けもなく、闘争を行った左翼や反日組織が大儲けして肥え太った。その「儲け」の出所は、わたしたちの税金です。
誰も得しない。国も国民も、みんなが損をして、地主はツーペイ、左翼反日組織だけが実は大儲けしていたというアホな構図がまかり通っていた。
これが戦後の用地買収にかかる大闘争の内幕です。

わたしたち日本人は、戦後64年間、いったいなにをしてきたのか。
なにか大きな間違いをし続けてきたのではないか。
ねずきちにはそんな気がしてなりません。

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コメント
反民主に小金をだそう
 週刊新潮が反民主、反外国人参政権の特集やってます。みなさんできるだけ買いましょうよ。こういうのが売れれば売れるだけ民主はやりずらくなるし、雑誌は商売上またやらざるを得なくなるから。愛国は金になるという風潮をつくらないと。
2009/12/04(金) 03:53 | URL | へのへのもへじ #ch2f7abI[ 編集]
戦後はどこでもおなじことが
神戸市を東西に走る山手幹線道路の計画は、戦前からありました。
でも、戦後になって「土地買収がすすまず」立案から60年ほどかかってようやく完成したと記憶します。
けれど、そこから東、芦屋市の一部が買収できないため、そこで、止まったままです。

最近、北区で、ようやく駅前のバイパス道路工事に着工できるめどがつきましたが、これから人口が減ろうとしている時期に、道路が出来ても、もう、街の活気は取り戻せるものではありません。

時期が遅れても意味のある事業になるのであれば、まだしも、時すでに遅しでは、費用をかける意味もありません。

私達は、いつのまに「志操」よりも「金」
「信義よりも、金」
「命よりも金」
金の亡者になりはてたのでしょう・・・

いや、いつの時代も「命より大事な金」ではありました。
それを、調整して社会を創ることを「文化」といいます。

文化を失った果てが、今の日本です。

文化とは「自分より先に他人、社会を思いやる心」を言います。
それを、取り戻しましょうというのが、日心会の「精神・真髄」です。
2009/12/04(金) 06:59 | URL | かぐやひめ #qcX4.Kko[ 編集]
戦後64年
新幹線の戦前からの大構想と用地買収、「新幹線」という言葉での中止報告など全く知りませんでした。我々の生活の多くは戦前の方々のご努力のおかげなんですね。
64年間の間に失ったものを日心会が起爆剤となって取り戻しましょう!
2009/12/04(金) 08:15 | URL | aboabo #-[ 編集]
No title
新幹線のおかげで、自分は数年間、日帰りで東京の病院に通う事が出来ました。時間に正確で綺麗で、、本当に感謝しています。


しかし、、、、サヨクというのは全くとんでもない団体ですね。金の亡者、、
反日活動だって、金になるからやっている、という人もいるのかもしれません。
2009/12/04(金) 08:58 | URL | M #/WmAVJZg[ 編集]
2人
昨日のタモリ拝見しました、氏の本を読んだ人が2名でしたが、さもありなん番組で2名居た事に驚きましたが、こんな程度なのだと理解もしました。
新幹線用地にはプリンス・運輸会社も群がりました、新幹線駅を作り銅像まで作られた人も居ます。
2009/12/04(金) 10:58 | URL | #kU3g/2a6[ 編集]
愛国は、金になる!
“へのへのもへじ”さん。

「愛国は金になる」戦略、意表をつかれ愉快です。
骨のないマスコミの弱点を喝破した、言われて見りゃ至極当然の、でも見落としがちな視点でした。
愛国(商売の)マスコミを育成する、不景気が味方する投資戦略ですね。

さっそく新潮「株」を買いに行ってきます。
2009/12/04(金) 11:20 | URL | TTM #tNh9WKNE[ 編集]
No title
民主党のいう「削ってはいけない金。どんどん増やさなきゃいけないカネ」↓

「国民の為」と言いながら、実は在日朝鮮、韓国、中国人への「特権的な生活保障費」にまわす為の「こども手当て」を始めとする様々な「お手当て」


民主党のいう「削っていいカネ」↓

日本と日本人を「維持」し、「更なる発展を遂げる」ためのカネ。

そして・・

日本と日本人を護るため異国で最後まで戦った多くの日本軍の英霊の方達の遺骨を祖国へ還す費用。

【野口健 公式ブログ】
『金多楼寿司にて麻生太郎前総理と遺骨会談』↓http://blog.livedoor.jp/fuji8776/archives/51336269.html

2009/12/04(金) 11:41 | URL | 共通一次世代 #HfMzn2gY[ 編集]
No title
>ありがとうございます。 僕はいいだしっぺなんで、あと10冊買って皆に配ります。
2009/12/04(金) 12:13 | URL | へのへのもへじ #z1uogJ6Q[ 編集]
亡き父を思い出しました
いつも良いお話をありがとうございます。
敷地100坪ほどの実家が、長野新幹線に“当たった”者ですので、今日は大変興味深く拝見いたしました。
思い当たる点はいくつかありました。
用地買収されそうな土地所有者に呼びかけ、説明会をしたり、東北新幹線を見学させていた団体がありました。
確か実際の着工より20年も前からです。
一体そんな新幹線情報がどこからもたらされたのか、今となっては不思議です。
あるいはサヨクではなく、他の利権がらみの団体だったのかもしれません。
しかし亡父は、「国がやる事に反対などしない、代替地に引っ越す」と決断しました。
父の知る限り、サヨクやゴネ得を狙った人はいないようです。
軽井沢で、立ち木トラスト運動をしていた人たちはサヨクです。

そんなこんなで、新幹線に当たった家は儲かったらしいと噂され、両親はとても憤慨していました。
確かに前の家より大きくはなりましたが、その分は持ち出しです。
戦前の公共心を教育された父にとっては、耐え難かったと思います。
2009/12/04(金) 12:13 | URL | 猫めでる婆 #yDdMpUos[ 編集]
No title
下記サイトは、日本を護るために役に立ちます。
ぜひ、情報源と共に活用」してください。

草莽全国地方議員の会
http://www.soumou.net/

SNS-Free Japan
http://www.sns-freejapan.jp/

手作りチラシ集積サイト
http://chirasihokanko.makibisi.net/


2009/12/04(金) 12:24 | URL | bingo #mIug5Ryo[ 編集]
No title
弾丸列車計画図を拝見し、ぞっとする気分です。日本の皇統の歴史、文化、伝統は、日本列島が海で囲まれていたから、今日まで生き延びてきたこともあると思います。

今は、空路、海路共に発達はしていますが、直接、鉄道でつなぐなんて、今の私には恐怖です。
2009/12/04(金) 12:57 | URL | bingo #mIug5Ryo[ 編集]
満州国 五族共存 体験
高潔な先人達は、「人間は皆平等」の理念のもと
 『五族共存』 (日、満、中、朝、露かモンゴル) を堅く信じていました。

純粋で頼もしい日本の先人達。
満州国鉄道は、世界に架けた夢の架け橋の出発地点だったのかも知れません。

しかし下の関から、朝鮮、満州、北京と、もしこの計画が実現していたらと、思うと寒心します。
とっくの昔に、日本は、無法者国家で、日本人は少数民族になっていたでしょう。

共存するには500年早すぎると、神様が守って下さったのです。
2009/12/04(金) 16:01 | URL | #-[ 編集]
No title
>>いま、新幹線の乗車賃は、空を飛ぶ飛行機と同じです。
>>飛行ルートに用地買収費が発生していない空飛ぶ飛行機と、巨額の土地買収金が必要だったはずの鉄道が、ほぼ同じ運賃でいれるのはなぜかというと

戦前は都心を除いて土地は安かったですし、投機目的で土地を買うような事は無かったそうです。

新幹線運賃が航空機と同じ状態は、ねずきち様の主旨と逆の意味で異常です。
国鉄の負の遺産も引き継いだ故、割高に設定しないとならなかったというのが実情でしょう。
韓国やEUの高速鉄道は日本より遥かに安いのに、日本の新幹線だけが航空機と張り合う高価格なのか、反日左翼国鉄労組による痛手が未だJR各社に残り、新幹線高価格はその後遺症です。
2009/12/04(金) 18:51 | URL | qw #KtOtvm9U[ 編集]
No title
マスコミが隠す動画(新着)
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/389.html

(239)民主党と連立の方々に投票した皆様へ
http://www.youtube.com/watch?v=GiSpCaaJaEw&feature=player_embedded

(240)【偏向TVキャスター】1位.古舘、2位.鳥越、3位.みの【放送法違反】
http://www.youtube.com/watch?v=I4dkfUR18rc&feature=player_embedded

(237)酷い!中国人犯罪者の実態
http://www.youtube.com/watch?v=5IyEcEGftaY
2009/12/04(金) 20:16 | URL | #-[ 編集]
かぐやひめさん
かぐやひめさん
山手幹線道路の話が出たのでローカルすぎて恐縮ですが、
まだ芦屋川の工事が完成してないので全通ではないです。
この道路ほど、住民のエゴを感じる道路はないですね。
ごねまくったところは、2車線が1車線になり、豪華絢爛な防音壁が付いています。
説明するのが難しすぎて説明できませんが、住民以外は、山手幹線道路から曲がってはいけないという区間まであります。
「公」の精神など、かけらもありません。
戦後の「反日左翼洗脳教育」、「道徳教育の欠如」の結果だといつも思っています。
2009/12/04(金) 21:14 | URL | Hidekun #-[ 編集]
No title
笑っていいとも!では、出演時間も短い上に、田母神さんが持論を展開しそうになると、
必ずタモリさんが話題をそらしてばかりで、詳しいお話がちゃんと聞けませんでした。

田母神さんのお話をちゃんと動画で見れるところを見付けました。
http://www.768.jp/ondemand/viproom/archive/23.php
単純な検索では見つからない動画でした。

内容は、StyleFM-女性のための放送局に出演した際の対談映像になっていて、田母神さんの講演の時より、ゆっくり判りやすくお話されていました。
1つ目は自衛隊、2つ目は外交、3つ目は正しい歴史や戦後の思想戦略が、語られています。
特に3番目はお薦めと思います。田母神さんの講演会に参加できない方々に一人でも多く見ていただきたいと思い思い切って投稿しました。
「拡散」というのでしょうか?ブログでご紹介いただければ幸いです。
2009/12/04(金) 21:40 | URL | 匿名希望 #-[ 編集]
日本は、苦しみに喘ぐ中国人の『サンタクロース』だった。

『上海事件の開始』
南京からやってきた粒よりの“蒋介石軍10万人対2千人の日本兵”。罠を仕掛けられ、王手をかけられながら、一週間昼も夜もなく、食う物もなく、“数十倍の敵”を持ちこたえた。

未来のいつか、この戦いの歴史が書かれる時、軍事史が記録される時、あのクリミア戦争でロシア軍と戦ったイギリス軽旅団と同じように、“圧倒的不利にも拘らず”、一週間持ちこたえた“2-3千名の日本兵”の立場でそれは書かれるだろう。

戦いは圧倒的不利にも拘らず、“血の一週間”を持ちこたえた。しかしながら、世界の新聞は“日本を罵り嘲った”。

特に、アメリカが率先していた

と同時に、ある外国の国々は『日本の没落』を熱望しつつ、中国軍に援助と武器の供給を始めのだ。なぜなら、貿易において『日本はライバル』だったからである

一部の西洋列強とその国民は、あらゆる方法で日本の邪魔をしている。日本が中国を牛耳っている“軍閥”と戦争を始め、この中国を保守的な良い政府の下に安定させ、平和をもたらせようとしているからである

日本は、残虐非道な中国軍閥や外国人によって、苦しみに喘ぐ中国人の“サンタクロース”だったのである。今の屁垂れ左翼どもには、逆立ちしても出来ない“偉業”です。

必見の書、フレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズ著の
中国の戦争宣伝の内幕』です。日本人なら絶対に一度は、読んで頂きたい書です。近現代史に疑問をお持ちの方は“目から鱗”ですよ。(笑)。
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32344225



2009/12/04(金) 23:06 | URL | 椿 #-[ 編集]
はじめまして。
この度の記事には、大変驚かされました。
個人的には、用地買収費の高騰が公共事業の停滞を招き、日本の閉塞感に繋がっているものと理解していたからです。
つまり、日本の閉塞感は公共心の無い地主のせいであり、結局は国民の民度に由来すると思ってたら、プロ市民共の活動費用の為だったなんて.......orz
自分の不勉強を恥じ入るばかりです。
もしよろしければ、何方かソース、著作についてご教示願えませんか?
公共心有る地主さん達の名誉回復に、微力ながら努めたいと思います。
2009/12/05(土) 00:23 | URL | エンちゃん #-[ 編集]
【女性に薬物譲渡 押尾容疑者の逮捕状請求】
判決理由の中で、井口裁判官が押尾元被告のMDMA使用や犯行発覚
までの経緯などについて「押尾被告の法廷での説明は内容が不自然で、
信用し難い」と指摘した

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2009/12/05(土) 00:30 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
新幹線
新幹線(戦後)は東京ー新大阪間500Kmが当初予算1700億円で始まり最終的に3800億円まで膨らみました。ずいぶんいい加減な予算だなと感じましたが、実は国鉄では初めから3800億円を見込んでいたというのです。まだ戦後の貧乏な時代に、3800億円で国会に上程したらとても通らないと考えた十河総裁と島技師長らは、密かに1700億の予算案を組み立て、工事が始まってから、追加予算で切り抜けて行こうと策をめぐらします。1700億円でも国会は大もめでしたが世銀からの借款計画なども盛り込み、どうやら国会を通過しました。こういう手法は、今もたびたび使われているようですし、とてもうさんくさい話です。しかし十河氏らは新幹線建設が日本再興に欠かせない事業だとの信念で大芝居を打ったのだと思います。かつて西郷南洲と山本権兵衛が、国家予算に匹敵する軍艦購入を議会を通さずに決めたという話にも通じるものがあるようです。そして、横浜にみなとみらい線という鉄道があります。横浜ー元町中華街およそ6kmですが直通する東横線の反町ー横浜間の地下化を含めてこの工事費が3800億円だそうです。時代が違うとはいえ、片や用地買収を要する500km、此方都会とはいえ用地買収は最小限の地下鉄6kmおよそ1/100・・・がほぼ同額ということになにか釈然としないものを感じます。新丹那トンネル一つでMM線より長いのです。新幹線黎明期には、このように国家意識をもったサムライ官僚が居たのですね!
2009/12/05(土) 06:40 | URL | ごまめのはぎしり #bvvRlmes[ 編集]
ねずきちさん、おはようございます。
最初の地図をみると、日本は本気で「いっしょにいい国を作りましょう」と考えていたことが分かります。

何と豊かな感性でしょう。そして何と大胆なことでしょう。
2009/12/05(土) 07:27 | URL | bb #-[ 編集]
日韓トンネル
九州と壱岐-対馬-韓国を結ぶ海底トンネルの構想が戦前からあったものだったとは知りませんでした。数年以上前から何度かネットでは目にしてはきましたが、また在日利権と結託した政治家の妄想程度に思っていました。そのうち立ち消えになったので忘れていたら、暫くしてまた蒸し返されてきました。

この執拗さはどこから来るものかと疑問でしたが、構想自体が大日本帝国の残滓だったからなのですね。1980年代になって、統一教会の世界事業の一環としてとして韓国側から全く同じ構想で提案され、日本でも可能性を検討したといいます。KCIAの関与も分かっているようです。

そう考えると、外国人参政権を執拗に要求するのも、元々朝鮮半島人も臣民だったという歴史的事実を盾にしているためなのでしょうか。

今、日本で問題視されている異常法案や韓国による自治体庁舎建設の請け負いなどの行為は、戦前戦中に日本が半島に行った政策をそっくり韓国主導でやり返すことにあるのではと思えてなりません。またしても歪んだ劣等感の現われなのでしょう。そこに利権を見出す政治家の多さには呆れを通り越してます。もっとも構想の方に利権があるならば、おそらくは実現はしないと思うのですが・・。可能性がゼロでない以上、参政権同様気は抜けません。
2009/12/05(土) 13:56 | URL | 三本足の鴉 #-[ 編集]
No title
今思うと中止になってよかったです。つながっていたら大変でした。
2009/12/06(日) 10:40 | URL | にゃんきち #uXJmUt1I[ 編集]
No title
そうなんですよね。
実は面白い傾向を経験していまして、例えば高速道路などの建設計画が持ち上がって、立ち退きを求められた場合の反応なんですが、

戦時中にすでに成人していた世代の方はおおむね、
つべこべ言わずに話をつけて比較的早くに話に応じる

ということです。
私の住む地域は比較的老人が多いですけれど老人の中でも大老人の多い場所では、公共のための提供ならば理解が早いです。
そういう人が遠くに行ってしまうとそれはそれで残念だったのでしょうが、ほとんどの方が幸い旧居の近くに今もいらっしゃるようで心強いです。
2010/02/20(土) 17:36 | URL | 昨年にあじあ号のところに書き込んだ匿名希望です #DnUhaF52[ 編集]
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軍国主義者とは何者か?

皆さま、拙ブログにお越しいただき有難うございます。 初めて拙ブログに来られた方は、 ↓の六つのエントリーを是非お読みになって下さい。 丸裸でW杯や五輪という戦場に赴かざるを得ない今の日本のスポーツ選手たち 歴史を消された日本人スポーツ選手に未来はない ?...
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鎌倉幕府の始まりと教科書の欺瞞
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漆と縄文文化
世界最古の磨製石器
大国主は日本最初のイジメ被害者だった
二二六事件と阿南大将の訓話
日本人という生き方 醍醐忠重海軍中将
静御前の舞
大麻と国益のお話
あんぱん誕生
幸せの黄色い道
なりあき少年物語
ハチ公像が待っているもの
釜石の奇跡
四度あった南京事件
アイデンティティの形成
二つの日本
戦前という時代と新しい未来
日本ミツバチの結束行動
トイレが個室であることの幸せ
ザビエルの言葉
中共の国歌は日本生まれ
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす

≪元気の出る人物伝≫
ヤマハさんと河合さん
なにくそ! 早川徳次
社員は家族だ 出光佐三
死なない男・鈴木貫太郎
昭和の巌流島決戦 国井善弥
岩崎弥太郎と竜馬伝
稲むらの火 浜口儀兵衛
楠木正成と七生報国
大山巌 西郷の再来といわれた男
明治の貴婦人 大山捨松
津田梅子
クーデンホーフ光子
武士の娘
緒方貞子
愛する人とともに 山本権兵衛
昭和恐慌と高橋財政
ご皇室からお嫁に 嵯峨浩
東大総長を三度勤めた山川健次郎
金原明善 明治の気骨 ■
和井内貞行 十和田湖のヒメマス ■
ダショー西岡の貢献 ■
鳴門の第九 松江豊寿大佐 ■
警神・増田敬太郎巡査 ■
沖縄の舞天さん
日本の建築美
友情が生んだ隠岐連絡船
岡藤五郎先生
スエズ運河を造った男たち
チャンドラ・ボーズ
世のために生きる 田島道治
自転車で転んで農機具発明 佐藤忠次郎
二千人の命を守った警部 廣枝音右衛門
日本こそアジアの盟主 山鹿素行
実在した怪傑ハリマオー
日本を救った古代の英雄 大伴部博麻
西郷頼母と姿三四郎
会津藩の二人の女性 中野竹子と瓜生岩子
古くて新しい中江藤樹
身を投げ出して乗客の命を救った車掌 鬼塚道雄
新手一生 升田幸三
男の生きざま 山下太郎
老農と呼ばれた男 石川理紀之助
宮古湾海戦と甲賀源吾
不自惜身命 小原竹五郎と江崎邦助
白虎隊と歴史への姿勢
滅んでも勝つ 山川大蔵
良心を生きた人生 新島襄
天祐ハ常ニ道ヲ正シテ待ツベシ 長瀬富郎
ライト兄弟より早く飛行機を飛ばした日本人 二宮忠八
一死をもって責任を貫く 石黒小右衛門
滅んでも勝つ 山川大蔵
へりで救出された1200頭の牛の物語
38年間無報酬で働いた村長 鎌田三之助
石門心学と石田梅岩
竹カゴとカーボンナノチューブ 飯島澄男博士
乾電池の挑戦、屋井先蔵
なりあき少年物語
光秀と天海僧正
岩崎弥太郎と竜馬伝
世界に先駆けた外科手術 佐藤泰然
タイの近代法の父 政尾藤吉
インドネシアとともに 三浦襄
名越二荒之助先生
千葉惣左エ門と伊達藩の名裁き
もうひとつの赤穂浪士 矢頭右衛門七
幸せの黄色い道 三宅精一
戦うということ 松本英子と田中正造
雷電爲右エ門と浦風親方造
私心を捨てて 野中兼山
世界最長484日の漂流 督乗丸と小栗重吉
坂田三吉と関根金次郎
身を犠牲にしてレントゲン撮影に革命をもたらした林信雄医学博士
生涯の夢を乗せて 白瀬矗
大村藩の新精隊 渡辺清
悲しみの山河を越えて 石井筆子
万次郎上陸
名を残す 片平観平
あんぱん誕生
あんぱんの開発と日本の発展
だけれども僕はやる 中田厚仁
義に生きる 山田方谷
日本初の小学校女性教師 黒沢登幾
アドレナリン 高峰譲吉
猿とみなされながら世界一の大数学者に 高木貞治
命に代えて 福井文右衛門
教育に捧げた生涯 井口阿くり
朝鮮半島の再建 目賀田種太郎
シンディー・ローパー
マッカーサーを心服させた昭和天皇
世界最強の天皇陛下
どこまでも謙虚に 細井平洲
石巻の「青い目のおなご先生」
玉川兄弟
昭和最後の武道家 望月稔
世のため人のために 清水次郎長
伝統と創造 横山大観
日本人としての誇り 岡倉天心
二宮尊徳のこと
武人として 川路聖謨
漢方医学と浅田宗伯
幕末の志士たちを支えた白石正一郎
乃木将軍と孝行辻占売り
日本初のコンタクトレンズ水谷豊博士
リーチェンの桜の木肥沼信次医師の物語
横井小楠に学ぶ
世界を代表する数学者岡潔博士
かあさんの鼻緒緒明菊三郎
忠臣児島高徳
山縣有朋に学ぶホンモノの政治家と国民の人気
世界初のパソコン用マイクロプロセッサ
世界を超えた1枚の写真 丹羽保次郎
真珠と御木本幸吉
義民松木庄左衛門
ビタミン発見鈴木梅太郎
仮定がたとえ奇抜なものであっても 長岡半太郎
世界の最先端数学国だった日本
大森今村両教授の信頼と絆
維新の先駆けとなった男、大塩平八郎
古関裕而と新しい時代の幕開け
松波勘十郎と船橋随庵

≪日本の心≫
皇后陛下のご講演
大和心とポーランド孤児
凛として
トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事件
キャプテン翼大作戦
チリひとつなかった江戸日本
ギリシャ神話と日本の心
日本ミツバチの結束行動
いくつかの主張
公のために働いた武士
「日の丸」のお話
国旗の由来と掲揚
「君が代」
「靖国」
「教育勅語(1)」
「教育勅語(2)」
「軍人勅諭」
「八紘一宇」
八紘一宇の塔
「蛍の光 仰げば尊し」
海軍兵学校「五省」
日本人の誇り
ご皇室は日本の宝
幼年時代の昭和天皇
戸籍について考える
人間を矮小化してはならない
飴を買う幽霊
シコロの木
戦艦三笠を守れ
リンゴの心
日本美の再発見・ブルーノ・タウト
見沼通船堀
ウズベキスタンの日本人
世界に誇る日本の交番
イザベラ・バードの日中韓紀行
弁慶の勧進帳
子守りをする少女 エドワードモース
悪代官のお話
有森裕子選手と日本武道
静御前の舞
大理の日本四僧塔
ウガンダの高校生を変えた日本の躾
救出された1200頭の牛
海上自衛隊・海賊船対処
日本の水を守ろう
赤穂浪士の真実
赤穂浪士と山鹿流
日本は一国一文化
日本刀と鉄砲伝来
貧農史観というウソ
特攻と日本武士道・・・笹森順造
元航空自衛隊宇都隆史参議院議員の演説
靴磨きの少年
赤穂浪士と山鹿流
江戸からくり人形と雇用のお話
小石川養生所
桃太郎とイザナギ、イザナミ
大国主は日本最初のイジメ被害者だった
中越沖地震で分かった日本人の美徳
美意識と日本的価値観 加瀬英明先生
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昔の日本
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寺子屋と筆子塚
古事記のお話
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カンボジアの水道水
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お札のお話
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ハチ公像が待っているもの
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赤いご飯のヒミツ
白根山の駒草
願兼於業と日本人
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厚情に生きる
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にんじん畑
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≪帝国軍人≫
ランボーは日本人だった!舩坂弘軍曹
緑の連隊長 吉松喜三大佐
義烈空挺隊を忘れるな 奥山道郎
海戦史を塗り替えた男・吉川潔
軍神・広瀬武夫中佐
大西瀧治郎中将
佐久間勉艦長
陸軍大将今村均
本当の日中友好 吉田保男憲兵曹長
敵さえも味方にしてしまった草鹿任一海軍中将
442部隊に学ぶ
小灘利春元海軍大尉の遺稿
渡邊美光上等飛行兵曹の遺稿
重き荷を背負いて 玉井浅一
六十年の時を経て届いた手紙 長田和美中尉
勝利の要諦は至誠と愛情と情熱 藤原岩市陸軍中佐
不屈の精神とユーモア 高崎弥生さん
名将、山口多聞
単騎シベリア横断 福島安正
小園安名司令−1
小園安名司令−2
戦時下のノーヒトノーラン 石丸進一
愛のかたち 快心隊隊長藤井一少佐
歴史から学ぶべきこと 広瀬武夫中佐
プロ野球の特攻隊員 石丸進一
水雷屋気質 佐藤康夫中将
ひとりでも闘う 小野田寛郎
桜花と野中五郎大佐
最後の特攻 中津留達雄大尉
大空の武士 檜貝嚢治
沖縄戦で米軍を苦しめた参謀 八原博通大佐
バックナー中将と石原正一郎大尉
慶良間の空に散る…伊舎堂用久大尉
命をかけて守る 荒井退造
会ひたい無性に 穴沢利夫大尉
東条英機閣下の遺書
最後の海軍大将 井上成美
清廉至誠の武人 伊東祐亨
日本人という生き方 醍醐忠重海軍中将
街のサンドイッチマン
二二六事件と阿南大将の訓話
特攻せず。芙蓉部隊美濃部正少佐
二人の撃墜王、坂井三郎と笹井一
軍神西住戦車長
永野修身元帥閣下
橘中佐と遼陽会戦
相花信夫少尉の遺書
ルーズベルトニ与フル書 市丸利之助中将

≪大東亜戦争≫
日本が戦った意味
ちいさくても強いサムライ
戦前の東亜
硫黄島の星条旗と日章旗
硫黄島の日章旗
花嫁人形
開戦の詔勅と終戦の詔勅
終戦の詔勅を読む
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙 ■
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
ハーグ陸戦条約
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
インパール作戦のこと
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B-29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観
塹壕で母は生まれた
勝てた戦争
特攻隊員の思い
橋の上のホラティウス
張作霖と満州のお話
インパール作戦とパル判事
インパール作戦 続き
■満州従軍看護婦実話
(1)集団自決
(2)南新京駅
(3)青葉慈蔵尊
小町園の悲劇
大川周明 米英東亜侵略史
広島と長崎に落ちた原爆は種類が異なる
無条件降伏という国際的詐欺に騙され続ける日本
南の島に雪が降る
8月9日のソ連軍侵攻で起こったこと
女性の乗った特攻機 神州不滅特別飛行攻撃隊
パンプキン爆弾
ドクター中松氏の日本は負けていない
大東亜戦争開戦前の御前会議
真珠湾攻撃と人種差別
大艦巨砲主義
■戦陣訓を読む
(その1)
(その2)
(その2)
日米戦争の原因
ひうらさんの思ひ出
戦前という時代と新しい未来
支那事変は支那が起した
種類の異なる原爆
長崎へ投下された原爆の当初目標地点は北九州市


≪戦記≫
日本とパラオ歴史を超えた友情
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)ニチロの乙女たち
占守島の戦い(2)士魂戦車隊
回天の志
回天・後日談
戦艦大和出撃のメッセージ
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件 ■
日清戦争 ■
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦 (1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
ビアク島の玉砕戦
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
通州事件3
尼港事件
済南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
ソ連南下と真岡郵便電信局事件
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島
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日清戦争のお話
重巡洋艦「熊野」の生きざま
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子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!奴らを許すな
「日本派」の政治家
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口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
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尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
地方主権論は国を滅ぼす
日本の防衛は日本の手で
景気復活の要諦は日本の心を取り戻すこと
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす
支那、韓国の本音
埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと
野田総理の尖閣買取発言は売国発言
片山さつき先生を守れ
民主党の猿芝居に騙されるな!
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日本は軍事力を強化せよ
日本を抜本的に建て直す
税と社会保障法案の成立と引き換えに解散を迫る真意
日本が強くなることが世界を守る
日本のアイデンティティを守れ
支那の蛮行
支那の抗日デモ

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
帝国日本を語り継げ
保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
縄文人と渡来人の相克
世界四大文明の嘘
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
大豆と満洲のお話
歴史に対する姿勢
伝書鳩物語
軍艦島のお話
新しいこの国のカタチのために
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
ブログの拡散効果
消えた歴史
日本の未来の枠組み
日本再生のために民度の向上を
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
「理論」と「心」と「都合」のお話
正しい万歳
近世のニッポン
伊勢神宮の式年遷宮
夏の怪談
文化は武器より強し
ヤプー人の伝説
犬種と人種
悪は断じて許さないという心が大切
大麻についての考察
ススキとセイタカアワダチソウのお話
秋の七草
階級闘争主義と信頼主義
日本の心をつたえる会
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
石原莞爾「最終戦争論」を読んでの所感
石原莞爾「最終戦争論」
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人を大切にする経営
ラージャ・ダト・ノンチック元上院議員の言葉
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語り、つたえよう!
求められる大改革
勁(つよ)くなる
日本を取り戻そう 鄭春河さんの遺稿
鄭春河先生の遺稿2「日本同朋へ」
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日本の心をつたえる会について2
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批判ということ
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父祖が築いてくれた国、日本
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鏡は化我美
誠と義
五常の徳
徳の概念と諱(き)の概念
聯合艦隊と連合艦隊
反日宣伝と日本人の対応
愛国心を涵養する名言集
河本準一と生活保護
通り魔殺人と日本の自殺
アイデンティティの形成
ダイエット飲料を飲むと太る
女子高生コンクリート詰め殺人事件に思う
日本の秘密をばらしたら
大麻と国益のお話
秀吉の朝鮮出兵
大切にしたい日本の四季
おハシと神代文字
東郷さんの檄文
西欧の保守主義と日本の保守主義
あるレジ打ちの女性
ライオンキングと日本人へのメッセージ
源平桃と壇ノ浦の戦い
美人画
うま味と日本人
トイレが個室であることの幸せ
外交は言うべきことを言うのが大事
野蛮人
七福神と大黒様
超空の要塞を倒せ!
インドとビルマの声
ザビエルの言葉


(2012/9/20記事までを掲載)
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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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台灣民政府
台湾民政府
サンフランシスコ講和条約で、日本は台湾に関して処分権は連合国に提供しましたが、領土の割譲は行っていません。条約以降、連合国も日本も台湾の処分先を決めていません。つまり台湾はいまも日本であり、台湾にいる1500万人の戦前からいる台湾人は、日本国籍を有する日本人です。私は台湾民政府を支持します。
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