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昔も今もすごいぞ日本人!

歴史に対する姿勢

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日の出999


昨日、日心会関東会議のあとの懇親会で、会長からひとこと、というお話をいただいたので、皆様に次のようなお話をさせていただきました。

それは、歴史に対する姿勢というお話です。

歴史というのは、過去の事柄です。
その過去の歴史をめぐって、ときおり意見の対立が生まれます。

たとえば、インパール作戦は無謀な戦いであったとか、そうではないとか。
あるいは、源頼朝はすごい人物だったとか、いやそうではないとか。
はたまた乃木大将は、すごい人だとか、いやそうではないとか。
2・26事件で決起した青年将校たちは正しかったとか、間違っていたとか。

それら歴史をめぐる「対立軸」というものは、いずれも歴史を「評価する」という姿勢から生まれてきているように思います。

しかも「結果」のわかった未来(現在)から、過去を見て「評価」している。

過去に対しては、だれしもが天才になれます。

そりゃ、そうです。
だって、結果が分かっている。

うまくいった行動なら、それは「だたしかった」といえるし、失敗した行動や、多数の死者が出た行動には「まちがっていた」と「評価」することができる。アホでもできます。

しかし、どの場合においてもいえるのは、その「評価」をしている「未来(現在)の」人物は、すくなくとも歴史に名を残したその当事者ほどの苦労もしていず、その当事者ほどの切羽詰まった環境にもいない、ということです。

過去の歴史を「評価」する、というのは、ボクに言わせれば、階級闘争主義に汚染された歴史観でしかない。

そもそも結果の出ていることがらに、いまさら「評価」もへったくそもないわけで、結果は、結果として受け入れるほかないです。

大切なことは、ボクたちは、過去の歴史から謙虚に「学ばせていただく」ということです。
それがいちばんたいせつな姿勢だと思っています。

「評価」は傲慢です。
そして傲慢は、謙虚さを失わせます。

たとえば、インパール作戦についてです。
この作戦には、いまなお賛否両論があります。
作戦は「是」だったか「否」だったか。

結果はあきらかです。
日本軍が敗退した。これが事実です。

だから責任者の牟田口中将はバカだったとか、インパール作戦は間違っていた、いやそんなことはない、などと喧々諤々議論したところで、後世の人間にとっては、なんの意味もないです。

ただ、後世に生きるわれわれにとっては、日本軍が崩壊し、誰もが怪我をし、飢え、マラリアに犯され、帰還する街道は、後に「白骨街道」と呼ばれるほど、日本の軍人さんたちの遺体が累々と横たわっていたという事実。

その苦しい逃避行においてすら、街道筋に散在する民家や村に、日本人に襲われたという記録がまったくないという事実が示されています。

銃を持っているのです。何日も食わず腹を空かせていたのです。マラリアに冒され熱があったのです。何日も女を抱いていなかった。

そして眼の前には、民家があり、そこには牛もいて、作物もあって、それなりの食い物もあったし、女もいたのです。

にも関わらず、数万の日本兵の誰一人、それらの村を襲わなかったし、女も犯さなかった。

最近、チリで大地震があり、生き残った住民たちが生きるために商店を襲う暴徒と化している姿が報道されました。

生きるか死ぬか、食えるか食えないかというぎりぎりの生存競争の現場において、すくなくともインパールの日本兵たちは、誰一人、自らの命がなくなってでも、他人を襲って食い物や女を奪うという行為をしなかった。

それって、なぜなの?って思うのです。
そこが大事だって思うのです。

もちろん、軍学者や、自衛官という「戦い」を職務とする人たちにとっては、そうした作戦への反省や評価・総括は必要なことです。
なぜなら、彼らは戦いの専門家です。
専門家には、純粋に軍学上の問題として、こんどこそは絶対に勝てる戦いをしていただかなければ困る。当然のことです。

それは「評価」ではなく、次の戦いへの「備え」という明確な目的を持った検証です。

しかし、軍人でも兵学の専門家でもないぼくたち一般庶民にとって大切なことは、どうして日本の軍人さんたちは、何万人もいながら、武器まで携帯していながら、お腹を空かせていながら、民家を襲わなかったのか?、そちらのほうが、はるかに貴重な事実であるように思います。

軍の隊律が厳しかったからではありません。
すでに指揮命令系統は完全に崩壊していたのです。
みんながてんでバラバラに逃げている最中のことなのです。

おそらくそこには、当時の帝国軍人さんたちの「現地の人々のために自分たちは戦っているんだ」という、「誇り高い矜持」があったのだとボクは思うのです。

だから、どんなに飢えても、どんなにつらく苦しくても、そして武器を持っていても、日本人は近隣の民家を襲ったりしなかった。

だから自分も、どんなに苦しくても、どんなにつらくても、泣きごとをいわず、弱者をいじめず、たとえ自らの命が犠牲になっても、人々を護り抜くことができるような、立派な人になりたいと思う。

歴史を学ぶということは、そういうことなのだと思うのです。

長い歴史のなかで、まさに「命がけ」で築いてきた歴史について、それを「いいか、わるいか」とか、「ただしいか、ただしくないか」などと「評価」しても、悪いがなんの得にもならない。

大切なことは、いまをいきるわたしたちが、いまを生きるために、過去の、その時代をまさに「命がけで生きた」人たちから、謙虚に「学ばせていただく」。

そのことこそが、歴史に向きあう、もっとも大切な姿勢なのではないかと、ボクは思うのです。

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コメント
インパール作戦の評価
初めての投稿と思います。本文の内容にはほとんど同じ気持ちです。ただインパール作戦について負けたから悪だという感じを受けました。しかし、戦争はやる前から負けるか勝つかは判らないのです。負けたら全てが悪では牟田口司令官を始め多くの戦われた将兵の方々には申し訳がないと思います。大東亜戦争が敗戦であったから日本はだめなんだと決めつける必要もないわけです。その後の世界の動きを見たら、日本が掲げた大東亜共栄圏の根本思想は世界中に広がり、今では敗北したのは当時の植民地支配国家だったのではと言われる場合もあります。それと同様にインパール作戦に関しても、英国ロンドン大学教授をされていたエリック・ホプスバウ博士の言葉で、「インドの独立は、ガンジーやネールが率いた国民会議派が展開した非暴力の独立運動に依るものでは無く、日本軍とチャンドラ・ボースが率いるインド国民軍(INA)が協同して、ビルマ(現ミャンマー)を経由し、インドへ進攻したインパール作戦に依ってもたらされたものである。」というのがあります。決して負け惜しみではないと思いますが。昭和24年ころインドから象が一頭日本の子供のために贈られてきました。私はその当時小学2年生だったと思いますが、非常にうれしかったことを覚えています。また、パール判事は東京裁判でただ一人全員無罪の判決書を書かれました。これらには、インパール作戦の結果が凝集されているような感じがしてなりません。
2010/03/16(火) 09:09 | URL | おっさん #-[ 編集]
その時代
歴史はその時代を生きた人達がベストと考えてやることで時代が変化している中で、過去の「悪い面」と思われることの検証は良いでしょうが失敗で有る、成功で有るを限定して敗者を裁く事はやっちゃいけないと思います。
現在の日本が世界の中で恵まれた環境に有る事、当時虐げられていた有色人種が世界で活躍している。
日本の上げた人種差別・日露戦争・大東亜戦争の20世紀の日本がなし得た貢献を日本人が忘れてどうするんでしょう。
明治の人達・それ以前の日本人が作り、残してくれた日本の歴史、血と汗と涙が今日の日本を支えて呉れている歴史は大事にしましょう。
2010/03/16(火) 09:41 | URL | #kU3g/2a6[ 編集]
No title
すごくコジツケかもしれませんが、バンクーバー五輪の女子フィギュアスケートのことを思い起こしてしまいました。

浅田真央選手の戦いぶりは素晴らしかった。
正々堂々と金メダルを取るために戦って、同時に3Aを3回飛ぶという目標も決して曲げなかった。「鐘」という曲目が真央ちゃんには合わないという素人の意見(恥ずかしながら自分もそうでした)も多かった中、全日本選手権で素晴らしい「鐘」を見せてくれて五輪出場を決め、バンクーバーでは、ロシア革命後潰された教会の鐘が人々の強い思いで打ち鳴らされている、そんな「鐘」を、全身全霊で気力体力を使い果たすかのように表現し、ゾクッとしました。その表現はスケートの技術を持ってしての素晴らしう表現だったし、氷上には今までに見たことのないくらいの「自分の思いを目指す強い浅田選手」がいました。
今、思い出しても涙が出ます。

韓国の汚さ、卑怯さを改めて見せつけられ吐き気がするとともに、同時に、マスコミの浅田選手に関する報道姿勢は日本国内でなぜ・・?と思うようなことばかりで決して許せません。

これも歴史の1つになると思います。
浅田真央選手は日本の誇る素晴らしいアスリートです。
2010/03/16(火) 10:37 | URL | 共通一次世代 #HfMzn2gY[ 編集]
いつもありがとうございます
ねずきちさんのお話を読むと元気がでてきます。
私も過去の事柄に対して、評論家めいた議論はあんまり好きではありません。
過去の事柄で<今をどう生きていけるか>を謙虚に学ばせていただける人間でありたいです。
杉並区長の「日本よい国」構想
を読ませていただき、一番感じましたことは
私たちは一度も天皇についてのお話を学校で習わなかった!!
ことでした。
なんで山田区長さんが書かれるようなことを、学校で聞けなかったのか・・・
小さいうちに日本の伝統の根源である皇室についてのお話を、是非習いたかったです。
今からでも間に合いますか~~??
2010/03/16(火) 11:14 | URL | ミヤビ #-[ 編集]
同感です
おっさん様
>ただインパール作戦について負けたから悪だという感じを受けました。

僭越ながら、僕はそうはとりませんでした。
作戦の良し悪しや勝ち負けを云々するよりも、むしろこのときに日本軍のとった行動(略奪の証拠がほとんど存在しない)に意味がある、ここに力点があるのだと思います。

>(ねずきちさん)大切なことは、どうして日本の軍人さんたちは、何万人もいながら、武器まで携帯していながら、お腹を空かせていながら、民家を襲わなかったのか?、そちらのほうが、はるかに貴重な事実であるように思います。
引用終わり

日本軍人の行動を示すこのような事実の一つ一つが、南京大虐殺などという左翼や中華の過剰な主張に対する反駁の材料になると思うのです。
2010/03/16(火) 12:57 | URL | 憂人 #rhafXh4E[ 編集]
No title
父祖の歴史を矜持できる子孫のために擁護せねば誰が擁護するのか、日本人。
2010/03/16(火) 13:27 | URL | プク #-[ 編集]
イラン核開発 北朝鮮崩壊、支那分裂、祖国喪失。無理も道理の国際社会の中での「術」と「道」
毛沢東のために、日本が支那全土の共産化を目標とする代理代行戦争、それが日支戦争の真実だった。後年、毛沢東は、この事実を次のように語って、日本に感謝している。
「(「日本軍国主義の中国侵略」について質問がありましたが、日本が)何も申し訳なく思うことはありません。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらし、中国人民(中国共産党)に権力を奪取させてくれました。皆さんの皇軍(日本陸軍)なしには、われわれ(中国共産党)が権力を奪取することは不可能だったのです。」

昭和天皇という、天才的な大帝が、未来永劫の日本国を見据えて、国家存続に全身全霊を傾けられなかったならば、日本は、1945年末から翌46年春をもって、ソ連軍の日本本土侵攻と東京占領ならびに米国の日本本土に対する沖縄からのB29の史上最大の空襲とによって、最悪ケースでは2000万人に至るだろう戦死者・戦没者は言うに及ばず、国家全体を再生不可能にして、古代ローマのごとく、古代ギリシャのごとく、いやあのカルタゴの滅亡(紀元前146年)を再現して、この地球上から消えていた。

〝魔の思想〟には三つある。「アジア主義」と「海洋主義」と「親ロ主義」である。
以上
中川八洋『「地政学の論理」拡大するハートランドと日本の戦略』より
2010/03/16(火) 15:05 | URL | otama #-[ 編集]
世界でも稀な民族
穢れのない魂を持つ、崇高な民族 それは日本、大和民族です。

日本は、日本人は何かの使命を持ってこの世に誕生した特別な民族なのかな、、、と感じたことがあります。

ユダヤ人、イタリヤ人、韓国人、インド人などなど、日常生活を通して色々な人種と、かかわりながら生きてきました。  

上記は、長年の人種体験から得た結果と言えるかもしれません。

「あなたは、日本人として生まれた、それだけにでも、誇りに思っていいんですよ」 って

 自信を持って若い人達にそう声をかけてあげて下さい。
2010/03/16(火) 15:32 | URL | #-[ 編集]
No title
ねずきちさん

>銃を持っているのです。何日も食わず腹を空かせていたのです。マラリアに冒され熱があったのです。何日も女を抱いていなかった。

>そして眼の前には、民家があり、そこには牛もいて、作物もあって、それなりの食い物もあったし、女もいたのです。

>にも関わらず、数万の日本兵の誰一人、それらの村を襲わなかったし、女も犯さなかった。

何回聞いても「感動」ですね~。だれか、この話を動画にしてくれませんか、お願いです(--)。
2010/03/16(火) 17:39 | URL | 花うさい #6yjAfBGw[ 編集]
驚愕!子ども手当、出稼ぎ外国人が母国に50人子供いても支給
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100310/plt1003101648003-n2.htm

「子ども手当は問題山積だ。手当ほしさの出稼ぎ外国人労働者が増え
かねないし、法律を悪用し、受給できるよう養子縁組したりする
ブローカーもでてくる可能性もある。
歯止めをかけないと大変なことになる」 
自民党の平沢勝栄衆院議員はこう警告する。

この法案の施行を阻止しよう
【国政に対する要請書】みんなの声
【国政に対する要請書】コメント一覧はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi
2010/03/16(火) 19:08 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
司馬史観のように昭和の時代、軍部はひたすら愚かで駄目だったというような歴史認識が多すぎますよね。私から見れば逆に反日サヨクの跳梁し、言論を封殺していたという意味でなら暗黒時代と呼べるかも知れないと思いますが。

後から偉そうに批評するなら誰でも出来ます。当時の常識や時代背景などを無視して、頭ごなしに貶す事の方が愚かしく、又おこがましいと感じます。大体、大東亜戦争を戦わなければ日本は欧米列強に植民地化されていたのは明白でしょうに。

人を殺すのはいやだ、攻められたら逃げればいい。なんて公共の場で堂々と述べる似非知識人には、とっとと外国に移住して貰いたいものです。こういう人々には愛国心など無いのですから、選挙権も剥奪してやりたい。どこか遠くで勝手に地球市民の村でも作って、そこで幸せに暮らせば良いんですよ~。

戦争に負けたという結果を受け止め、良い事は次(未来)に生かし、まずかった事については如何に克服するかを学びとるのが、歴史に対する正しい姿勢だと思います。悪い事だけをあげつらって、自分(の思想やイデオロギー)は如何に正しいかを吹聴するような愚者が多すぎるので、本当に困った事です。

早く狂った日教組を追放し、ねずきちさんのブログのような話を教育する日が訪れる事を、私は望みます。遠くない将来、誇り高い日本人が復活し、新しい時代を切り開いていく事を・・・。
2010/03/16(火) 22:21 | URL | 裸族のひと #Szb9x7AM[ 編集]
『評価』に対する、素朴な疑問???

うーん、そうでしょうか?
評価」なくして、大東亜戦争が私達にとって、“大義の為の戦い”だったとは、言えないのではないでしょうか?

サヨク・西洋列強・シナ・朝鮮は、あの大戦を「日本がアジアを侵略した戦争である」という評価を下していますよね?だからこそ、あの戦争は「大東亜戦争ではなく、太平洋戦争なのだ!」と、彼らは主張するのだと思います。

反対に、日本の保守からすれば、あの大戦は、『アジア・アフリカの解放と、人種平等の大義の聖戦であった』との評価があるから、“大東亜戦争なのだ”と、主張するのだと思います。

また、特攻隊員達も私達日本人からすれば、『日本を守って下さったカミ様だ』という評価をしているからこそ、靖国神社にお参りし、『英霊』として顕彰されるのではないでしょうか?

反対に、シナ・朝鮮にとっては、特攻隊員は『英霊』でも何でもなく、ただの「キチガイ集団」・「侵略者の手先」としてしか評価をしないから、日本を侵略国家だったと、のたまうのではないでしょうか?(私からすれば、シナ・朝鮮の方が、ただのキチガイ集団のように思いますが・・・)

もし日本人が、英霊方の身を賭した戦いぶりが、「素晴らしかった」、「美しかった」と評価をしなければ、どうやって“尊敬”というものが生まれるのでしょうか?私には分かりません

私達の先祖は素晴らしかった」と、子孫が評価しない限り、どんな素晴らしい功績を持つご先祖様も、『感謝』されないし、『尊敬』されないのではないでしょうか?

「評価」というものは、必ずしも悪いものでも、傲慢な物でもないと私は思いますが・・・。

むしろ…評価なくして、どうやって「善・悪」や「美・醜」を決めれるのでしょうか???素朴な疑問です・・・。





2010/03/16(火) 22:30 | URL | 椿 #-[ 編集]
No title
子供手当の財源が有りませんので
年金基金160兆円を子供手当財源にまわせ・・!と、民主党の議員発言がネットで問題に・・!
選挙前、年金問題はわが党が見事に解決します!と民主党長妻さん、半年経ちましたが何にも出来てません。
それどころか
年金原資が子供手当に消える日も近そう・・!
40年間コツコツ積み立てた団塊のお金が民主党によって外国人の子供たちに~世界中に~
子供手当は民主、公明、で衆議院を通過したみたいですよ。
2010/03/16(火) 22:45 | URL | M、K #-[ 編集]
椿さんへ
横レス、失礼致します。貴方がおっしゃるように誰もが自分の物差しで安易に、或いは恣意的に善悪または美醜について好きなように「評価」をしてしまいがちです。更にそれによって「相対化」されて無価値となってしまう事を、ねずきちさんは危惧されているのではないでしょうか。

過去をどう評価するかは時の権力者によって好きなように判断・評価され、都合の良いように利用されるのが世の常です。それこそ「神の視点」を持たない限り、過去の歴史に対し公平・公正に評価する事など不可能ではないでしょうか。これが安易に「評価」する事への傲慢、という表現に繋がったのだと思います。

歴史(既に起こってしまった過去の事がら)を評価する事よりも、史実(事実)から我々は是は是、非は非として謙虚に学び、未来に生かす事が重要だという意味に私は受け取りました。

その上で、先人には感謝すべきは感謝し、尊敬すべきは尊敬する。そうでない事は他山の石とすれば良い、という事だと私は思うのですが如何でしょうか。
2010/03/16(火) 23:32 | URL | 裸族のひと #Szb9x7AM[ 編集]
ジャングルの厳しさが理解できてなかったと思う
もともと日本軍の計画ではなく、インドから依頼があり、日本が受けた戦いで、はじめはイギリスに打撃も与えた戦いでしたが、20日分の食糧はつき、マラリアなど、病気になり、日本に撤退要請の連絡しますが、許さなかったようで、戦わずして、全員餓死させ、見捨てたかたちです。

これは、インドの為に命まで、落した一番心に残る作戦だと感じます。ジヤングルの厳しさが、ここは特別にきびしかったようですし、食糧、薬、兵器の補給なしに、精神力で戦うことは、できません。
その地域のインドの人が、今でも日本軍称えるはずですね。

日本人には悲しい歴史で、軍司令部の責任だと思います。
2010/03/17(水) 13:35 | URL | にゃんきち #uXJmUt1I[ 編集]
世界史はモンゴル帝国からはじまった
中国の歴史観は政治利用
韓国の歴史観は願望と妄想
日本の歴史観は学術とサヨク者偏重
世界史は西洋史観

本当の世界史史観の軸で見るとすれば、モンゴル帝国ではないでしょうか?
シルクロードしかり東西陸路交流が密になっている。
イタリアで始まった銀行(両替商)もモンゴル帝国内交易が基礎になったそうです。

世界史はモンゴル帝国からはじまった
宮脇淳子先生の動画で目が覚めた一人です。
2010/03/17(水) 13:59 | URL | ぽこぺん #L5B9S9Aw[ 編集]
理想です
椿さんと裸族のひとに賛同します。
2010/03/17(水) 16:11 | URL | #-[ 編集]
お詫び
訂正

裸族のひと >裸族のひとさん

2010/03/17(水) 16:14 | URL | #-[ 編集]
子孫としては、『肯定』しかないのでは?
裸族のひとさんへ

>貴方がおっしゃるように、誰もが自分の物差しで安易に、或いは恣意的に善悪または美醜について好きなように「評価」をしてしまいがちです<

お言葉を返すようですが、私は安易に恣意的に、自分の物差しで、善悪または美醜について好きなように「評価」をしているつもりはありませんが、私のどこをどう読んで、そう思われるのですか

>過去をどう評価するかは時の権力者によって好きなように判断・評価され、都合の良いように利用されるのが世の常です。<

その通りです。『勝てば官軍、敗ければ賊軍』であり、どんなに良い目的を持って戦っても、負ければミソカスに言う連中は、腐るほどいますよね。

>それこそ「神の視点」を持たない限り、過去の歴史に対し公平・公正に評価する事など不可能ではないでしょうか。<

同意です。人間は神ではありません、しかしながら、一言言わせて頂くなら、だからこそ、私たち日本人は、過去のご先祖様の結果については、絶対に『是=正しかった』としなければならないのではないでしょうか

特に対外的に、『非=間違っていた』ということは、決して言ってはならない事です。非=間違っていた=謝罪=賠償ですからね

なぜなら、どこの国の誰が、私たち日本人ほど、私達のご先祖様の名誉を守れるのですか?そして、日本人がそれを守らなくってどうするのですか?とお聞きしたいのです。

自国の歴史については、どこの国もそうですが、『肯定以外にはないのではないか?』と思います。

そこで私の質問なんですが…「歴史を評価する事よりも、史実(事実)から、我々は是は是、非は非として謙虚に学び・・・」と仰ってますが、裸族さんは、日本の歴史のどの部分が“是”であり“非”であると思っていらっしゃるのですか?

>先人には感謝すべきは感謝し、尊敬すべきは尊敬する。そうでない事は他山の石とすれば良い、という事だと私は思うのですが如何でしょうか。<

どこを尊敬し、どこを他山の石とされているのですか?



2010/03/18(木) 19:33 | URL | 椿 #-[ 編集]
No title


名無し=やすへ
また、成り済ましの「やす」ですか?
ハンドルネームを変えても分かります。質問されるのが嫌なら、最初から相手にしなきゃいいのに、あんたも“かなりの変態野郎”ですね。そっちこそ、いい加減にしたら?




2010/03/18(木) 23:10 | URL | 椿 #-[ 編集]
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2010/03/19(金) 13:35 | | #[ 編集]
No title
椿さんへのレスを投稿したつもりなのですが、何故か消えているようです。私のミスか、それとも何か内容に問題でも有ったのでしょうか・・・。
2010/03/19(金) 19:19 | URL | 裸族のひと #-[ 編集]
No title
インパール作戦、竹心は感激です。
世界の歴史に残る記録です。後世の人に多くの教訓を与えてくらました。日本ばかりじゃなく、インド人ばかりでなく、近隣の軍人たちが、俺にはできないと話してくれました。
第一次世界大戦のときのドイツ人俘虜の如く、歴史に刻まれていく出来事のように思います。竹心
2010/08/21(土) 21:35 | URL | 竹心 #-[ 編集]
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しばらく(およそ4ヶ月)、更新を滞ってましたが、再開しようと思います。 いきなり飛ばすのもあれですが、まずはとても勉強になるHPを見つけたので紹介しましょう! 興味がある方は是非見てみてください。 政治系ブログランキングで常にトップの方にあるので、御存知の方...
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悲しみの山河を越えて 石井筆子
万次郎上陸
名を残す 片平観平
あんぱん誕生
あんぱんの開発と日本の発展
だけれども僕はやる 中田厚仁
義に生きる 山田方谷
日本初の小学校女性教師 黒沢登幾
アドレナリン 高峰譲吉
猿とみなされながら世界一の大数学者に 高木貞治
命に代えて 福井文右衛門
教育に捧げた生涯 井口阿くり
朝鮮半島の再建 目賀田種太郎
シンディー・ローパー
マッカーサーを心服させた昭和天皇
世界最強の天皇陛下
どこまでも謙虚に 細井平洲
石巻の「青い目のおなご先生」
玉川兄弟
昭和最後の武道家 望月稔
世のため人のために 清水次郎長
伝統と創造 横山大観
日本人としての誇り 岡倉天心
二宮尊徳のこと
武人として 川路聖謨
漢方医学と浅田宗伯
幕末の志士たちを支えた白石正一郎
乃木将軍と孝行辻占売り
日本初のコンタクトレンズ水谷豊博士
リーチェンの桜の木肥沼信次医師の物語
横井小楠に学ぶ
世界を代表する数学者岡潔博士
かあさんの鼻緒緒明菊三郎
忠臣児島高徳
山縣有朋に学ぶホンモノの政治家と国民の人気
世界初のパソコン用マイクロプロセッサ
世界を超えた1枚の写真 丹羽保次郎
真珠と御木本幸吉
義民松木庄左衛門
ビタミン発見鈴木梅太郎
仮定がたとえ奇抜なものであっても 長岡半太郎
世界の最先端数学国だった日本
大森今村両教授の信頼と絆
維新の先駆けとなった男、大塩平八郎
古関裕而と新しい時代の幕開け
松波勘十郎と船橋随庵

≪日本の心≫
皇后陛下のご講演
大和心とポーランド孤児
凛として
トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事件
キャプテン翼大作戦
チリひとつなかった江戸日本
ギリシャ神話と日本の心
日本ミツバチの結束行動
いくつかの主張
公のために働いた武士
「日の丸」のお話
国旗の由来と掲揚
「君が代」
「靖国」
「教育勅語(1)」
「教育勅語(2)」
「軍人勅諭」
「八紘一宇」
八紘一宇の塔
「蛍の光 仰げば尊し」
海軍兵学校「五省」
日本人の誇り
ご皇室は日本の宝
幼年時代の昭和天皇
戸籍について考える
人間を矮小化してはならない
飴を買う幽霊
シコロの木
戦艦三笠を守れ
リンゴの心
日本美の再発見・ブルーノ・タウト
見沼通船堀
ウズベキスタンの日本人
世界に誇る日本の交番
イザベラ・バードの日中韓紀行
弁慶の勧進帳
子守りをする少女 エドワードモース
悪代官のお話
有森裕子選手と日本武道
静御前の舞
大理の日本四僧塔
ウガンダの高校生を変えた日本の躾
救出された1200頭の牛
海上自衛隊・海賊船対処
日本の水を守ろう
赤穂浪士の真実
赤穂浪士と山鹿流
日本は一国一文化
日本刀と鉄砲伝来
貧農史観というウソ
特攻と日本武士道・・・笹森順造
元航空自衛隊宇都隆史参議院議員の演説
靴磨きの少年
赤穂浪士と山鹿流
江戸からくり人形と雇用のお話
小石川養生所
桃太郎とイザナギ、イザナミ
大国主は日本最初のイジメ被害者だった
中越沖地震で分かった日本人の美徳
美意識と日本的価値観 加瀬英明先生
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日本建国の理念に帰ろう
すぎやまこういち先生の御講演
平沼騏一郎と国本主義
誇りを持て、日本人!
陛下のお言葉
東京スカイツリーと法隆寺五重塔
古事記のお話
お寿司のお話
ビル・ゲイツが認めた日本人
昔の日本
イージス艦「きりしま」の快挙
寺子屋と筆子塚
古事記のお話
磨製石器と相沢忠洋
日本のホイッスル世界に響く
カンボジアの水道水
世界一の砲丸職人
日本の技術で地雷をなくせ
お札のお話
大相撲ちょっといい話
お弁当のお話
手術針のお話
尋常小学校修身書二年で学ぶこと話
ハチ公像が待っているもの
西宮神社の黄色い手袋
赤いご飯のヒミツ
白根山の駒草
願兼於業と日本人
日本人に生まれて
池田成彬と自助の精神
沖縄県民かく戦えり
厚情に生きる
日本人はみな同胞
頭山満とイスラム
にんじん畑
日本の原風景に学ぶ
電気と国会議事堂のお話

≪帝国軍人≫
ランボーは日本人だった!舩坂弘軍曹
緑の連隊長 吉松喜三大佐
義烈空挺隊を忘れるな 奥山道郎
海戦史を塗り替えた男・吉川潔
軍神・広瀬武夫中佐
大西瀧治郎中将
佐久間勉艦長
陸軍大将今村均
本当の日中友好 吉田保男憲兵曹長
敵さえも味方にしてしまった草鹿任一海軍中将
442部隊に学ぶ
小灘利春元海軍大尉の遺稿
渡邊美光上等飛行兵曹の遺稿
重き荷を背負いて 玉井浅一
六十年の時を経て届いた手紙 長田和美中尉
勝利の要諦は至誠と愛情と情熱 藤原岩市陸軍中佐
不屈の精神とユーモア 高崎弥生さん
名将、山口多聞
単騎シベリア横断 福島安正
小園安名司令−1
小園安名司令−2
戦時下のノーヒトノーラン 石丸進一
愛のかたち 快心隊隊長藤井一少佐
歴史から学ぶべきこと 広瀬武夫中佐
プロ野球の特攻隊員 石丸進一
水雷屋気質 佐藤康夫中将
ひとりでも闘う 小野田寛郎
桜花と野中五郎大佐
最後の特攻 中津留達雄大尉
大空の武士 檜貝嚢治
沖縄戦で米軍を苦しめた参謀 八原博通大佐
バックナー中将と石原正一郎大尉
慶良間の空に散る…伊舎堂用久大尉
命をかけて守る 荒井退造
会ひたい無性に 穴沢利夫大尉
東条英機閣下の遺書
最後の海軍大将 井上成美
清廉至誠の武人 伊東祐亨
日本人という生き方 醍醐忠重海軍中将
街のサンドイッチマン
二二六事件と阿南大将の訓話
特攻せず。芙蓉部隊美濃部正少佐
二人の撃墜王、坂井三郎と笹井一
軍神西住戦車長
永野修身元帥閣下
橘中佐と遼陽会戦
相花信夫少尉の遺書
ルーズベルトニ与フル書 市丸利之助中将

≪大東亜戦争≫
日本が戦った意味
ちいさくても強いサムライ
戦前の東亜
硫黄島の星条旗と日章旗
硫黄島の日章旗
花嫁人形
開戦の詔勅と終戦の詔勅
終戦の詔勅を読む
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙 ■
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
ハーグ陸戦条約
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
インパール作戦のこと
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B-29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言
白梅の少女たち
特攻とテロリズム
三ヶ根山殉国七士廟
真の近現代史観
塹壕で母は生まれた
勝てた戦争
特攻隊員の思い
橋の上のホラティウス
張作霖と満州のお話
インパール作戦とパル判事
インパール作戦 続き
■満州従軍看護婦実話
(1)集団自決
(2)南新京駅
(3)青葉慈蔵尊
小町園の悲劇
大川周明 米英東亜侵略史
広島と長崎に落ちた原爆は種類が異なる
無条件降伏という国際的詐欺に騙され続ける日本
南の島に雪が降る
8月9日のソ連軍侵攻で起こったこと
女性の乗った特攻機 神州不滅特別飛行攻撃隊
パンプキン爆弾
ドクター中松氏の日本は負けていない
大東亜戦争開戦前の御前会議
真珠湾攻撃と人種差別
大艦巨砲主義
■戦陣訓を読む
(その1)
(その2)
(その2)
日米戦争の原因
ひうらさんの思ひ出
戦前という時代と新しい未来
支那事変は支那が起した
種類の異なる原爆
長崎へ投下された原爆の当初目標地点は北九州市


≪戦記≫
日本とパラオ歴史を超えた友情
エクゼターとエンカウンター
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)ニチロの乙女たち
占守島の戦い(2)士魂戦車隊
回天の志
回天・後日談
戦艦大和出撃のメッセージ
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件 ■
日清戦争 ■
日露戦争 亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行 デビンティンギ事件
戦争の体験談
第二次上海事変
■南京攻城戦 (1)南京戦まで
(2)城内突入
(3)城内敗残兵掃討
(4)国際安全区内敗残兵掃討
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事 泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
ビアク島の玉砕戦
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い
通州事件1
通州事件2
通州事件3
尼港事件
済南事件
奉天駅前事件
廊坊事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
ソ連南下と真岡郵便電信局事件
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島
旅順要塞陥落
航空戦艦伊勢と日向の物語
久松五勇士
日清戦争のお話
重巡洋艦「熊野」の生きざま
阿片戦争と支那人の嘘吐き
二本松の戦い
この笑顔を見てほしい

おススメ記事02
≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実
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≪支那≫
支那人の残虐性
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カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
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中共の国歌は日本生まれ

≪韓国北朝鮮≫
韓国建国の英雄
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韓国人売春婦について
韓国に鉄槌を!
あきれ果てた韓国の五輪
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韓国人留学生の嘆き
実はプールで
日本が朝鮮にした恐ろしいこと
大韓猿国
日韓併合の真実と李承晩ライン
韓国と在日韓国人による工作活動
世界の中の韓国
奴隷制度と人種排除

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
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インカ帝国の滅亡
マサダ砦の戦いと尖閣問題
インドのジャンヌ・ダルク
セントルイスブルース
明治維新と南北戦争の不都合な関係
チベットの悲劇01
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チベットの悲劇03
ガンデンポタン
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マレーシア国定中学校歴史教科書

≪憲法≫
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二つの日本
北方領土と我が国主権のお話

≪教育を考える≫
愛国心を育てよう
教育における「父性」ということ
ボーイスカウトと郷中教育
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武徳教育のすすめ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
歴史教科書
尋常小學修身書
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≪メディア≫
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≪反日左翼≫
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≪核≫
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≪時事≫
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小学生の妊娠
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外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?
すべては私たちの選択にかかっている
支那人に買い占められる日本の水
尖閣問題と国益
尖閣問題と琉球共和国
尖閣領域の中国漁船問題に思う
いまと似ている通州事件前夜
口蹄疫はまだ終わっていない
子宮頸ガンとセクシュアルデビュー
在日支那人の取締りを強化せよ
神社が燃やされている
沖縄県平和祈念資料館の展示見直しを要請する
被災地で頑張る自衛官
ヒゲの隊長大震災を語る
復興は将来世代のために最良のものを
電力一律削減は日本の産業を壊滅させる
悪質書き込みは即賠償
人権救済法案はた日本人差別法案
大雨と公共工事のお話
トルコ地震に寄せて
TPPは日本を崩壊させる
八重山地区歴史教科書問題
近未来の物語
思い切った良質の公共投資で景気回復を
客船コスタ・コンコルディア号転覆事故に思うこと
地方主権論は国を滅ぼす
日本の防衛は日本の手で
景気復活の要諦は日本の心を取り戻すこと
都市鉱山の回収は日本に巨富をもたらす
支那、韓国の本音
埋蔵資源と軍事力 総額200兆円の財政出動のこと
野田総理の尖閣買取発言は売国発言
片山さつき先生を守れ
民主党の猿芝居に騙されるな!
民主党のバラマキはなんのため?
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日本を抜本的に建て直す
税と社会保障法案の成立と引き換えに解散を迫る真意
日本が強くなることが世界を守る
日本のアイデンティティを守れ
支那の蛮行
支那の抗日デモ

≪コラム≫
天壌無窮の神勅
天皇人間宣言という言葉のまやかし
持てる力のすべてを未来への建設に傾けて
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保守は No War !!
動物農場
世界に誇る縄文文化
漆と縄文文化
巨視的に見る
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大豆と満洲のお話
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壬辰の年
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秀吉の朝鮮出兵
大切にしたい日本の四季
おハシと神代文字
東郷さんの檄文
西欧の保守主義と日本の保守主義
あるレジ打ちの女性
ライオンキングと日本人へのメッセージ
源平桃と壇ノ浦の戦い
美人画
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トイレが個室であることの幸せ
外交は言うべきことを言うのが大事
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超空の要塞を倒せ!
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ザビエルの言葉


(2012/9/20記事までを掲載)
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コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
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