コロンとパパのにゃぁ

ラブの男の子コロンとサッカー好きのパパとのにゃぁにゃぁな語らい

レッズのバカ

2010-07-31 | Weblog
どうにもこうにもレッズはひどい。
ワールドカップが間に入ってなんとか
忘れていたのだが、
あまりにな試合だ。。。。

負けている試合で、相手が一人退場になっている
にも関わらず、いつまでも
「格好の良いパスサッカー」に
こだわったりして負けている。。。

パパの見えない(いや、ぎらぎらに良く見える)
ストレスの最大要素は週に一回やってくるレッズの
ひどい試合内容である。

でも、
星一徹のように
ちゃぶだいひっくり返して
りーぴょんやねね虫にお猪口を投げつけたりは
しない。
コロンをちょっと足で小突くくらいですまして
あげている。

日本レテビの馬鹿記者2名がちちぶぅの
山岳救助隊のヘリの墜落現場に向かおうとして
素人軽装のためにガイドにダメ出しをくらった
挙句に勝手に近づいて死んだ。
マスコミ。どうしようもない生き物たちである。
パパは、先週の朝日の新聞が
墜落した消防のヘリのパイロットについて
「もと、高校球児。墜落の日にホームラン」
って、何十年も前の高校生の同じ日に
ホームランを打っていたことを囲み記事に
していたのを見て、
「本当にこの人たちはきちがいだ」と
あきれていて、それをコメしようと思っていたら
同じかそれ以上に馬鹿がいた。

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世界のやきう

2010-07-30 | Weblog

世界のやきうが始まった。
世界のやきう
世界のやきうである。

あの日本中を興奮のるつぼに陥れて
今年の秋のドラフトでは、日本中の誰もが
絶対に目を離せないくらい大注目で
大変になることが確実と多くの人たちが
言っているような気がするようなデジャブの
超大型なスーパースターな
ハンケチおうずこと
さいとーゆーきぃ大投手が
何週間も前からなぜか「必ず先発」と
監督が宣言している超ハイプレミアム
チケットになる入場券でダフ屋が
やばいくらいにもうかっちまうもんだから
警察が出て、取り締まりが大変な

「世界大学やきう選手権」
が初めて「日本で」開催だ。

そして、
あの永遠のライバルの韓国との開幕試合だ。

先発はハンケチだ!

やばいやばい。
あまりにやばい。
金曜の夜、天気もよし。
場所は大学焼きうの聖地、神宮さまである。

やばい。
あまりにやばい

初回から
息を飲みすぎて二日酔いになるくらいの
緊迫した投手戦で
あああああ、苦しい。。。。
試合だ。

そして、
その4回裏



客が、
客がいないのだ。

それも、最初からいないのだ。。。。



内野の高い席だからか?
一枚1000円もする高い席だからか?

ちなみに、この映像以外の部分の内野の半分以降の
外野には、ほんとに、ほんとに人っ子一人
おらんのじゃったぁ。。。

どう報道されることやら
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つけ麺

2010-07-25 | Weblog
ゴリラ豪雨じゃない、
ゲリラ豪雨がすごい。

でも、ゲリラなだけに
大規模作戦ではない。
ちょいと数キロずれれば雨はまったくない。
毛呂りんである。
温暖化とかじゃなくて、
都市化が原因であるのは明らかであるが、
昔と違うのは、
誰でもいつでも
降雨情報レーダーを携帯でチロチロ見られる
ことである。
「あ〜、この調子じゃ、
まぁ、30分後には豪雨だな」
ってな予想が、素人でも楽勝である。

おっと、
関係ないが
最近、パパはつけ麺に凝っている。
昔は、「ラーメンのつけ麺は邪道だろう」
とか思っていたが、
こう暑くなってくると
あの、汁をふぅふぅとしながら
食べるよりは
たまには、美味しいけど、ふぅふぅしたくないなぁ
と思うことが多いのであり、
それを解決するのがつけ麺だと気づくのに
ずいぶん時間をかけてもうた。

あと、
最近、
あの残った濃厚な麺を、出汁で割りながら
飲むことができる店が多いことも知ったのである。

とってもはっぴぃである。

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合宿で焦げた

2010-07-24 | Weblog


りーぴょんの小学校のサッカー合宿の最後の年である。
立派な6年生になって下級生をしっかりリードしてくれる
かと思いきや、
まぁ、この学年の連中はそういうところは最後まで
ぐだぐだとしていた。
寧ろ、りーぴょんはパパの生贄というより、他の子供の
見せしめとしてケツキックをくらったりしているだけで、
結構、しっかりしている方なのだが、
最近のガキはずる賢くなっているからどうにも???
なのだ。。。。

まぁ、
そんなことはおいておいて、
千葉の海沿いのサッカー合宿の町での2泊3日はあっという間に
過ぎて、パパは日焼けで焦げた。。。。

のであった。

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熱中症

2010-07-19 | Weblog

昔は熱射病とか言ってたんだろうけど、
実際に話題になることは少なかった。

理由はきっとふたつだ。
ひとつは、
スポ根が常識であったわりにやきうなどというのは
実際にはたいした運動になってなくて、
試合中に倒れることは絶対になくて、
寧ろ、ランニングやうさちゃんとびのいじめの最中に発生
していたから、
「そりゃ、だめだろう」ってなわけで
スポーツ科学の対象にならなかったこと。

そして、
そのいじめの最中の事故や死亡が、やきう部であったりするから
報道がつつしまれてきたことなどであろう。
いまや、
お年寄りが部屋にいても死に至る症状であることは常識だ。

何より原因は、
呼吸や心拍をつかさどる間脳というもっとも重要な
脳機能が瞬間に機能を失いかける危険な症状だからだ。

適切な自覚と科学と対処法をしっていれば大抵大丈夫だが、
昔のやきう部根性いじめで実際に何人あの世にいっていたのかを
きっちり検証したら
おもろいだろうなぁ。。。

あ、なんで熱中症かというと
今日は、パパは、蒸し風呂のような体育館でねね虫リーグの
ファンタなジスタの審判を担当して、
軽い熱中症になったからだ。
氷嚢をわきの下に入れて涼しくしてじっと待つ。
あの、
頭がぽわーーーんというのは
危ないようなぁと
思ったからだ。

本日、我が家のプロレタかぶれのエアコンは処刑された。
今夜から快適な夜である。

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すったウォーズ

2010-07-18 | Weblog

国営放送は、
いくらつかったのかわからんが、
この3連休から6夜連続で、すったおーずの上映である。
それも、BSハイビジョン(っつうか、いまどき
BS1・2だけだぞ、あんなアナログが糞画質で
放送してるのは)で放送だ。

だから、もちろん、この5年間視聴料の支払いを
止めているパパは、思い切り見させてもらうことにした。

あの、お金を払わない人たちに出るへんちくりんな
「電話しやがれ」じゃま画面はなぜかJCOM経由の
方だと出ないのである。
じっくり見て、じっくり映画である。

受験生になったねね虫は、朝から塾の自習室で延々と
勉強をしているようであるが、
帰ってくると、どっかりと腰を据えてすったおーずを
毎日終わりまで見ている。
よだれダラダラ姫とか好きだったからなぁ(ちょうど、
ロードショーをしていたころのねね虫にりーぴょんが
なっている。毎日とりこだ。)
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プロレタリアートなエアコン

2010-07-17 | Weblog

あまり春らしくない春があっという間に過ぎて
急に暑くなりだした2カ月くらい前から
パパの寝室のエアコンが狂いだした。というより、
どうにもプロレタリアに入党したようである。

気に入らない主人に対して、
ストライキをするようになったのである。
いわゆる「故障して動かない」なら許せもする。
動くのである。
立派に数時間動いて涼しくしてくれる。
そして、パパが気持ちよく眠った頃に、
「やんぴ!」と止まる。
パパは明け方にあちくてあちくて目を覚ます。

何週間か我慢したのだが、
さらなる抗議行動に出るようになった。
止まるのみならず、吸気口の蓋を3分に一回くらい
秋もせずに一晩中 がぁ〜 っと音を立てて開けたり閉めたり
している。働きもせず嫌がらせは熱心だ。

だから、先週ついにパパは奴を首にした。
りーぴょんが生まれた頃からこの家で良く頑張ってきた奴だが
ああいうプロレタリアート的な抗議行動は大嫌いだ。

明後日、新人が取り付かりに来る。
みやげにリサイクル権を付けてやるからリサイクルされるがよい

2年ほど前にねね虫の目ざましがストライキをしていた。
どんなに起こそうとしても、ボタンを押されては無視されていた
あまりの仕打ちに、ある日、大きなのっぽの古時計のように
旅立っていった。電池を変えてもやる気は変わらなかった。

人生いろいろ、やる気も色々である。
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金色の豚女

2010-07-13 | Weblog
選挙は、まぁ、パパの想像していたよりはましな
結果だった。
別に民巣の数が少ない多いということではなく、
堀内やら中畑やら江本やらの年寄りのやきう達の
代表が赤じゅうたんをうろうろする(まぁ、江本は
既にだいぶ昔うろついたが)ことがかろうじて
なくなったからであった。

でも、

いつでもイミフに襟をおっ立てて、
「廃人! 廃人!」とさけんでいた元水着ババぁとか

島耕作の映画にたばらのとしちゃんが起用されたくらい
原作のファンをショックに陥れたあの
やばらの豚女が当選しちまった。

その時の自分の似顔絵に日の丸入れる映像が
またシュールなのだが、
どうするとあの豚女がこんな似顔絵になるんだよ
ってなもんである。

あの顔の面積の64%くらいを占めている「鼻」が
似顔絵には「無く」
あの顔の面積の0.013%くらいしか占めてない「目」が
かわゆくほくろ見たいに2つ「黒塗り」されている。
丸い目ではなく、いわゆるミミズがのたうつような、
そう、あのアラビア文字の「にょろん」の先みたいな目が
正しい似顔絵のはずだ。





まぁ、容姿のことをあまり言うものではないが、
「ママでも金玉」とかぶっこいているうちはよいが
は、豚舎にでも入っていて欲しい。
ミサイルについて説明してくれなどという要請は
まずないと思うが、
議員豚舎に説明に行く機会があったら、蹄の手袋でも
していこうかなぁ。。。。と思った今日この頃であった。


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3位決定戦

2010-07-11 | Weblog
3位決定戦。
勿論、ライブで見られないので
録画をのんびりとさっき見た。

超おもろかった。
ドイツは、2大会連続で3位だが、
見事なまでに世代交代を果たして連続で3位である。
すごいことだ。

ちなみに、
この間、ゴールデンタイムに巨人戦で出してはいけない
視聴率3.1%というぶっとびをやってしまった
レレビ東京の社長が、
記者会見で、ついに禁断のコメントをやっちまっている。
「やきうというのは、地上波のコンテンツとして
最早どうなのかと考えるべきときに来ている」

って。

そりゃそうだよな。
4年に一度とは言え、日本が関係ない23時からの
アルゼンチン戦で23%とか視聴率(それも
いわゆる年代別視聴率を見ている社長には
巨人な闘いの視聴率の40%よりも中身のある
視聴率)を出した一方で、
ゴールデンの3.1%。。。。31ではなくて
まぎれもなく間にコンマのある3.1%をやっちまったら
それを放送していたら、背任罪だよなぁ。。。。

MHKが、薬とリンチと賭博の酷欺(こくぎ)の
放送を見送ったが、
おいおい、
そもそも一年に25億も使ってたのかい。。。。

ってなもんだ。

巨人な闘いにも、エビジョンイルとナベズベの
密約で毎年10数億円も払っていた(っつうか
払っている)会社というか社長って、
やっぱり背任だよな

っていつもの結論にいたり。

ちなみに、
パパの好きなブログにぷろやきう様の素敵なポスターが
掲載されていた。
レデースデイなるもののセールスプロモーションだが、
どこの代理店に頼むとこれができあがるのだか?
というより、これを採用してしまう悪夢な経営陣。。。。



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アメリカなパパ

2010-07-10 | Weblog

パパは、また大嫌いな海外出張に行かされた。
それも今度は、
アメリカの秘密基地のミサイル課長と
共同議長で会議だった
泣いてても仕方ないので、
とりあえず、あきらめて行ってきた。

excuse me を百万回くらい繰り返して
向こうがうんざりしたところで、
こっちの言いたいことだけぶちまけまくってきた。
この苦労は、
あと6年くらいすると、日本の国をキムなジョンイル様
の国からのミサイル攻撃から守ってくれる新型防衛ミサイル
となって、ほんとに配備されるのだから
なんだか、excuse me の百万回くらいどうでもいいかも
しんないと思って我慢して4時間もの会議をしてきた。

おかげで、準決勝をひとつ見逃した(スペインvsドイツは
到着した日にホテルで見ることができた。時差って素敵)

2泊4日で帰ってきたからなんだか
時差がしっちゃかめっちゃかだったが、
頑張って、りーぴょんチームの飲み会に行ってきた。

1年生と2年生がたくさん増えて、
まだ小学生になる前の、もーもちゃんたちの
ちっちゃい子もたくさんいたから、
子供はやっぱり可愛いなぁと
ご機嫌で帰ってきたぱぱでした。
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2部なリーグ第3節

2010-07-04 | Weblog
この土日。。。。
なんか、両方とも、朝から晩までサッカーとフットサル
しかやってない気がする。。。

今日は、夜、ファンタなジスタの今季第3試合目があった。

前日の監督じぃによると、
「明日は、○○や△△(あの大学生のおねーちゃんたちだ)も
来るといっているし、□□も張り切っている。
ベンチ入りできない子も出てくるから、
そう言っておかなければ」

とのことであったが、
こないだ試合したきり、一度半分くらいの子供たちが
練習に集まっただけのチームにそんな
ベンチ入り人数オーバーなことが起こるはずもない
のだが。。。。

まぁ、
結局、予定より5人ほど少ない
いつよりはちょっぴり多めの人数で試合に臨んだ。

相手は、今季3部リーグから昇格して、
男子が1部リーグで活躍しているチームの女子部で
ガンガンに優勝を狙っている強豪である。

そのチームは、こないだ、我がぐだぐだチームの、しかし、
天才きょーこの活躍を、オフィシャル当番で「がん見
していたから、あなどるどころか、
試合開始1時間以上前から円陣円陣で、コーチたちと入念な打ち合わせ。

そのわずか5メートル横で、
なかなか集まらないファンタなジスタさん達は、
久しぶりに来てくれた大学おねーさんが、
中学一年生のちっこいゆーこに
「げ、まじ? 97年生まれって、
どーゆーことよ?」
とかの会話をしながら、
例のぐだぐだな香りを満載している。

初めて2部に昇格した相手は、
きょーこたちのプレーは知っているが
このぐっだぐだな香りは見たことがない。

って、入念な打ち合わせをしながら
流し眼を送っていた。

20分前に、さっきまでサッカーの試合をしていた子達が
合流して、試合開始!

若いってすごいね
疲れを知らないってすごいね

話すとなげーから省略して、
結局、4−3でファンタなジスタの勝ち

終わったとたんにきゃっきゃとはしゃぐ子供たちを
横目で見ながら引き揚げる相手をみたときに思った。

「負けたショックより、
ぐだぐだチームに負けたショックに耐えられていない。。。

ごめんねおねーさん達。。。

でも、
ファンタなジスタの子達は純粋に
楽しんでいるだけなのだ。
(しかし、今日は、ベンチ入りしたにも
関わらず、監督やコーチが勝ちに拘ったために
試合に出られなかった子供が3人も
出てしまった。)

鬼コーチたち(パパも鬼になった!のだ)


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メッシ散る

2010-07-03 | Weblog
りーぴょんの応援していたメッシは
アルゼンチンとともに、そしてアルゼンチンは
メッシとともに散ってしまった。

一発勝負になるトーナメントは、
それはそれで独特の緊張感と、散って行った
チームへの寂寞がないまぜとなって
この4年に一度の国の威信をかけた
闘いのすごさと熱狂してきたものたちの心を
映し出してくれる。

こないだは轟沈したりーぴょんのために
あるぜんちんこ VS どどいつ は
録画して見た。
でも、後半、0−2となったところで
りーぴょんは、あるぜんちんこを見放して
朝ごはんを食べにいってしまった。

自分の試合もそうやってほっぽりだしたり
しないようにしてくれたまえよ

ドイツ、オランダ、決勝で当たるかしら?
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ベスト16

2010-07-01 | Weblog
まぁ 誰がなんと言おうと、残念だけど素敵な試合だった。

ベスト16以降の1発勝負に手抜きは絶対にない。
8年前は、何もできないまま、FWなんかも
へんちくりんな奴が突然起用されて、あわわわあわああ
とかしている間にトルコに負けたのであった。

そりゃ、パパはうんこまのは好きではないが
少なくともあそこまで走り続けて守り続けて
いたという事実は厳然とあるのである。

うんこまのがPKうまくないのは、知っているが
はずしたうんこまのは悪くない。
けんごや勇樹などの もっともっとPKがうまい、
心臓の強い、プレッシャーに強いキッカーを選ばなかった
おかちゃんがださかったのである。

でも、まぁ、いいとしよう。
所詮PK戦は運である。
勝ち切れなかったのが
日本の力の限界なのであろう。

あとは、
パパはオランダとドイツを
しっかり応援しようと思うのであった。

素敵なやきうは、また、3.4%というゴールデンな
視聴率を出しちゃっている。
もちろん、ゴールデンなタイムのしかも
TBUSUという一流のTV局

万歳である
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