ポケガイのバトロワSS書く
受験のストレス解消兼バトロワ漫画の第1部的なものとして
一応、嫌いな住民云々などは出さないつもり
ただ投げ出し癖があるのと圧倒的文才の無さ
本酉:◆FUCK.64EPs
副酉:◆cteG83SmrU(携帯)
直江 『斬魄刀を扱う程度の能力』(BLEACH)
水素
フクナガ 『高速移動?』
星屑
ぷろふ
しゃるい
ホッサム 『鎧の巨人』(進撃の巨人)
赤屍
ねおんてとら 『幻世「ザ・ワールド」』(東方紅魔郷)
ぃょぅ
庭師
ポットン 『黒魔法』(FF)
小銭
オルトロス
カタストロフィ
ふにゃち
サンタナ 『世界(ザ・ワールド)』(ジョジョ)[脱落]
ゆかり
氷柱
kanarinn
いぬなり 『志々雄真実』(るろうに剣心) [脱落]
いかめし
平行 『セーブ&ロード』『過去殺し』
Wあ
清涼
領那 『超電磁砲(レールガン)』(禁書) [脱落]
太鼓侍 『絶対斬』『距離を操る程度の能力』(東方project)[脱落]
ジブリ
味噌カツ 『EXルーミア』(東方霊々夢)[脱落]
聖マリ
ろっど
ヒノムー 『ホワイト・アルバム』(ジョジョ)[脱落]
Lパッチ
氷河期
ああ 『黒・い・精・子』(ワンパンマン)[脱落]
リキッド
柴田 『アシッド』
セール 『鬼の貌(オーガ)』(範馬刃牙)
筋肉即売会
ただのハンター
青雲
41/35人
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.188 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
つまんね ツマンネ
ツマンネ
ツマンお間間
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
つ ん く ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
つKんね ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ちゅんぽぽ消えろ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.189 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
つまんね ツマンネ
ツマンネ
ツマンお間間
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
つまんね ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
つKUねうまいにゃ ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ちゅんぽぽ消えろ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.190 )
1分…いや、30秒程だろうか。
土煙が薄れて行った。
ヒノムー「太鼓侍は…どこだ…?」
無い。奴の姿が。
あまりの威力に形すら崩れたか?
そう思った矢先だった。
肩から鮮血が吹き出した。
いつ斬られた?
だが、奴の姿は未だ見えず。
太鼓侍「『距離を操る程度の能力』…」
後ろから声が聞こえた。
ヒノムー「ッッ!!」
即座に振り向くと同時に、ホワイトアルバムを発動する。
それに続いて、ポットンが魔法陣を出現させる。
ホッサムは自らの手を噛み、巨人化する。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.191 )
太鼓侍「――『絶対斬』ッ」
三度、刀が振るわれた。
斬ったモーションが全く見えない。
チン、と刀を納刀する音のみだった。
だが、何も斬れてはいなかった。
ヒノムー「斬れない刀じゃ倒せないぜェェ―ッ!!」
ホワイトアルバムの冷気が、太鼓侍を捉える。
岩を砕く威力を持ったスタンドが、太鼓侍の腕へたどり着いた。
太鼓侍「『絶対』だ…。斬れない何て事、俺の刀には有り得ない…」
肘から下の感覚が、途切れた。
血すらも出ず、ゆっくりとヒノムーの右手は地面へと落ちた。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.192 )
ヒノムー「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?!?」
綺麗に断たれた腕の断面から、血が吹き出す。
咄嗟に脇を抑え、止血するが深手である事は変わりない。
ヒノムーが俯き、しゃがみ込む。
ホワイト・アルバムの冷気が完全な止血を施した。
太鼓侍「続いては貴様だ」
ポットンの方へ目を向けると、脇差に手を掛け、空中へ飛ばす。
宙を舞う脇差を、長刀で打ち込むと、ポットンの方へと飛ぶ。
ポットン「ファイラッッッ!!」
太鼓侍の方へ手を翳すと、火災旋風の様な炎が発生した。
脇差を溶かす様な勢いだったが、脇差は炎を超えてきた。
太鼓侍「距離を操る程度の能力…」
ポットン「馬鹿な」
日本の脇差が、ポットンの体に深々と刺さっていた。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.193 )
ポットン「2つ持ちは…チートだろ…」
脇差は、横腹と首元に刺さっていた。
下手には抜けない。今、回復魔法を使う場合ではない。
相手するべきは、目の前の侍だ。
ほぼ二人は戦闘不能。
再び戦うには少し時間が必要だろう。
だが、問題はもう1人の巨人だ。
物理攻撃はほぼ通じない。
大きさは15m程だろうか。破壊力は計り知れない。
太鼓侍「だが、絶対斬は違う…」
―――再び、納刀の音。
ホッサムの左足が刎ね飛んだ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.194 )
太鼓強すぎワロタ
先が読めない
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.195 )
ホッサム「〜〜ッ!」
ホッサムのバランスが崩れる。
だが、その勢いを利用して、思いっきりパンチする。
―が。
太鼓侍「距離を操る程度の能力…」
パンチは数秒たってやっと到達した。
到達する頃には、既に太鼓侍は別の地点へと移動していた。
ホッサム ポットン ヒノムー「………。」
勝てない。
3人の中で同時に過ぎった。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.196 )
太鼓侍「日本刀は…最も強い近距離武器と言っても過言ではないだろう…」
倒れる三人へと近づく。
太鼓侍「だが、それは『近距離武器』の話だ…拳銃には勝てない」
太鼓侍「『距離を操る程度の能力』…近距離武器としての限界を超えた…」
太鼓侍「素晴らしいギフトを貰ったものだ」
ポットンが魔法を唱える。
が、腕が斬られてしまった。
ポットン「〜〜〜ッ!!」
太鼓侍「足掻く事すら許されない…」
太鼓侍「数多い手札…厄介なのはおまえだ…」
ゆっくりと太鼓侍が抜刀すると、大きく刀を振り下ろす体制へとはいる。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.197 )
保守
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.198 )
ホッサム(考えろ…解決方法を…!!)
美しく輝いた日本刀が、斬る位置を合わせる。
宵闇に輝く刀は不気味なほどに輝いていた。
残像。
白銀の刀身が大きく揺れると、ヒノムーの首を捉えた。
ハズだった。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.199 )
太鼓侍チートすぎワロタwwwwwwww
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.200 )
とりあえずツマンネ厨に屈しないその姿勢は評価に値するよな
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.201 )
両手を捨てた防御。
切り落された方の腕は更に縮み、無事の方も、骨までは達していただろう。
ギリギリと骨を削る音が聞こえたが、止まった。
ホワイトアルバムの能力によって刀をも凍結させていた。
それどことか、腕、骨まで凍結されていた。
動かないどころか、感覚すらない。
息をすると、口に霜が張り付く
太鼓侍「ここまでの冷気お前まさか…!!」
ヒノムー「距離を操ろうと、絶対斬だろうと、到達してしまえば関係ないッ」
太鼓侍の刀をへし折ると、紙粘土の様な腕をホワイトアルバムで砕く。
割るガラスの様に破片が飛び散ると、キラキラと宙で煌めいた。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.202 )
>>200
(大体犯人わかってる)
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.203 )
ヒノムー「今だッホッサム!!俺ごと殺れ!!」
ホッサム「おま」
ヒノムー「早くしろ!!」
太鼓侍「ちょま」
ホッサムが唇を少し噛むと、自らの甲を噛む。
瞬く間に巨人化したホッサムは、太鼓侍とヒノムーのいたところを殴り潰した。
地面がめり込み、クレーターができるほどに地面は変形していた。
さっきまで場を取り巻いていた冷気が、嘘のようだ。
その温度差が、ヒノムーの死を無情にも語っていた。
ヒノムー[脱落]
太鼓侍[脱落]
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.204 )
ホッサム「ヒノムー…」
ポットン「全員の死より仲間を選んだのか…」
暗闇のせいか、表情は見えない。
ポットンの顔から流れ落ちる涙が金剛の如く輝いていた。
ポットン「感傷に浸っている場合ではない……絶対に生き残るぞ」
ホッサム「…ああ」
ヒノムーと太鼓侍を土に埋め簡単な墓標を作ると、二人はこの場を後にした。
バトルロワイヤル開始12時間経過――
残り―――35人
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.205 )
―――高層マンションの最上階。
バーの様な雰囲気を醸し出すその部屋に、人が二人。
一人は真っ当な社会人の様な…特に特徴ない男だった。
もう一人は影で誰だか見えていない。カクテルを片手に持っているようだ。
二人がカクテルを飲むと、社会人の方が先に話を始めた。
「バトルロワイヤルが始まって半日…。脱落者は6名か」
「まあ、計算通りじゃないか…。なあ?管理人さんよ」
カクテルを飲んでいる社会人は管理人だった。
とあるところでは死闘を繰り広げている合間。事もあろうか酒を飲んでいたのだ。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.206 )
管理人「この有様じゃ君の出る幕はないな…」
???「フフ…無駄に死者が出ず良いじゃないか…」
管理人「そうだな…。この私ですら恐れ入ったよ…」
管理人「゛前代未聞゛の超多数能力保持者さん…」
2人の笑い声が室内に響き渡る。
防音の為、外には漏れていない様だが、今にも声は漏れそうな勢いだ。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.207 )
植物すら眠る時間…丑三つ時。
物音一つ聞こえない壮大な森に二人の影。
片方は小学生程度…もう片方は青年だ。
小学生の名前はサンタナ。北半球に一人レベルの糞餓
鬼だ。
しかし、そのサンタナ。口角が上がったまま、下がる様子がない。
サンタナ「俺に勝負を挑むとは…命知らずなのか……自殺志願者なのか…両方というところかな?」
サンタナの背後から、2m程だろうか、彼の体格に合わない洗練された肉体。
黄金の身を纏った「ソレ」はサンタナの背後にピッタリとくっついていた。
サンタナ「『世界《ザ・ワールド》』ッッッ!!!」
―――音が。
―――光が。
―――世界が。
―――――――静止世界。
写真のフィルムの中へと入ったかの様な世界だ。
ゆさゆさと揺れていた草木も、止まる。
眼前の敵も…止まる。まさに無敵の能力。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.208 )
サンタナ「既に『世界(ザ・ワールド)』は5秒の世界入門を取得している…」
ゆっくりと近づいてく。
たしか、ねおんてとらとか言ったか?
ここでどう殴ろうと、奴は把握すら出来ない。
サンタナ「終わりだ。ねおんてとら…」
ザ・ワールドが人を殴る様な体勢に入る。
ザ・ワールドが一度人を殴れば、腹を裂き、貫通する。絶対的な『死』が待っている。
サンタナ「無駄ァ!!」
――ザ・ワールドの拳がねおんてとらへと迫る
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.209 )
――拳が空を切る。
静止時間の中で、拳はねおんてとらへとヒットしなかった。
見誤ったか?そんな筈はない。
サンタナ「チッ…時間切れだ…そして時は動き出す…」
写真の世界が再び動き出す。
現在のサンタナの実力では、静止可能時間は訳11秒だ。
サンタナ「見えているのか…?」
ねおんてとら「さあな…言っている意味が分からないな…」
サンタナ「見えているのかと聞いているのだ!!」
サンタナが叫ぶと、再び静止入門が始まる。
ピタリと止まる風景には何時でもなれない。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.210 )
サンタナ「フフ…聞こえているかは知らないがねおんてとら」
サンタナが、ねおんてとらへと寄る。
ポケットの中を探ると、10センチ程度のナイフを数本取り出した。
慣れた手つきで、ねおんてとらへと投げつける。
ナイフはねおんてとらの眼前でストップした。
サンタナ「貴様には見えもせず、感じもしないだろうがな…」
―――約9秒経過…
再び時が動き出す。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.211 )
時が再び動き出す中で、サンタナは見た。
ねおんてとらへと投げていたハズのナイフが全てこちらへと向かってきていることへ。
ねおんてとらは以前動いてはいなかった。
気のせいだろうか?奴がこちらを見ている。
サンタナ「チィィ!!ザ・ワールド!!」
自らへと飛んでくるナイフを全て叩き落とす。
自分が投げたナイフがそれほど多くなかった為難なく叩き落とせた。
ねおんてとら「流石だな……『世界』を暗示するタロットよ…」
ねおんてとらが、はじめて喋った。
殺意や悪意などは見れない、底が知れなかった。
ゆっくりと、ポッケへと手を突っ込んでいた。
さっきの俺と似た構え。――――来る。
―――――須臾。
さっきの何倍ものナイフがサンタナを取り囲んでいた。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.212 )
今思ったけど見てる奴いるのかコレ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.213 )
ノ
今日から俺登場かー
ちょっと人気者になった気分だなー
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.214 )
サンタナ「な―――時止め…ッ!?」
飛んでくるナイフを高速で撃ち落としていく。
数は30本を超えているが、辛うじて全て落とした。
ねおんてとら「中々のスタンドパワー…」
スタンドか?そう思いねおんてとらの周囲を探る。
だが、奴の背後には何もいないし、スタンドヴィジョンすら見えない。
ねおんてとらの手には、一枚の黒いカードが握られていた。
それをかざすと同時に、カードが輝き始めた。
ねおんてとら「スペルカード…幻世「ザ・ワールド」…」
ねおんてとらから光弾が射出される
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.215 )
どうせサンタナが負けるんだろ?
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.216 )
俺こんなに厨二だったっけ…
いや確かに東方は好きだけどさ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.217 )
こまけえこたあ良いんだよォ!!
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.218 )
サンタナ「この程度の攻撃…無駄無駄無駄ァ!!」
飛んでくる弾幕を、拳で弾き飛ばす。
拳で潰すと、水風船が如く破裂すると、霧の様に消えていった。
サンタナ「貴様の弾幕…とても生っちょろいぞ!!」
近づいてくる弾幕を次々と撃ち落としていく。
だが、ねおんてとらは余裕そうな顔をしている。
ねおんてとら「ハイ、終了」
――――時が止まった感覚。
次の瞬間、ナイフが再び眼前へ姿を現していた。
――さっきの倍以上…数えなくとも100本は超えているだろう。
四方を囲み、弾幕と共に近づいてくる弾幕。
幾らザ・ワールドと云えど、全てを打ち落とすことができるか?
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.219 )
サンタナ「―無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァァ!」
既にザ・ワールドのラッシュは肉眼では捉えられなかった。
だが、手数が足りない…、圧倒的にだ。
サンタナ「ザ・ワールド!!時よ止まれッッ!!」
観念したのだろうか、サンタナは静止世界へと逃げ込んだ。
万物が運動をストップする世界。飛ぶナイフだろうと簡単に叩き落とせる。
―――――――刹那。
サンタナは見た。
ねおんてとらの手にもう一枚カードが握られているのを。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.220 )
俺の予想どうりやんw
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.221 )
ねおんてとら「幻幽『ジャック・ザ・ルドビレ』」
再びカードが輝くと、弾幕が射出される。
赤く巨大な、大玉転がしの玉程だろうか。
綺麗な列を作ってこちらへと向かってきている。
しかし、既にサンタナは前弾幕のナイフを半分ほど撃ち落としていた。
サンタナ「フ…『理解』したぞッ!! 」
紙一重で弾幕を避けると、ザ・ワールドを構えさせる。
上半身の力強さがより、強調された体形となる。
構えたとほぼ同時、いや、サンタナの方が早い。
再び幾百のナイフが突如として現れたのだ。
サンタナ「予想通りッ!!」
静止時間は解除されていたが、十分に見極める隙はあった。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.222 )
!?
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.223 )
サンタナ「フフ…猿でも要領を覚えればできる…」
綺麗に統一されたナイフ達を、紙一重で避ける。
だが、これで収まる気配はない。
『第二波が来る』。サンタナは確信していた。
そして2度目の紅い弾幕。文字通りスカーレットだ。
だが、さっきと変わった様子はない。避けれられる事を既に確信していた。
サンタナ「だが、恐ろしいのは…。スペルカードだ」
依然、ねおんてとらには余裕の表情が伺える。
つまり、まだ幾つかスペルカードを持っている。
厄介なのは、ナイフの出現時間だ。
ザ・ワールドの静止時間とはタイプが違うのか?
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.224 )
サンタナ「まさか…………」
弾幕を避け切ったあとに、悟られぬ様時を止めた。
こちらを見ていたのは気のせいだったか否か…。
それを確認するのが優先。サンタナはそう考えた。
そうと成れば、同じ手段を取るのみ。
足元に落ちているナイフを幾つか拾い上げると、ザ・ワールドを使いねおんてとらへと投擲する。
絶妙な力加減により、ナイフはねおんてとら直前で運動をやめた。
数回繰り返すと、先ほどの自分の様に、ねおんてとらはナイフで囲まれる形になった。
サンタナ「さあ、『試し切り』になるか『チェックメイト』になるか…フフ」
――――そして時は動き出す。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.225 )
ねおんてとら「…無駄、無駄と言う奴かな?」
ねおんてとら「『殺人ドール』」
ナイフがねおんてとらに被弾する直前。指をパチンと鳴らした。
不気味なほどに音が響くと、同時に、ねおんてとらから2色のナイフが川の如く現れた。
ねおんてとら「東方…と言うもの知っているかな?」
サンタナ「…全て理解してる…貴様も、攻撃もな…」
ねおんてとら「じゃあ今やったこともかな?」
サンタナ「やんわりと、な…」
――サンタナは思った。
正攻法では勝ち目はないだろう。と。
幾ら無敵のパワーと時を止める能力があろうと、あの数の弾幕には骨が折れる。
勝ち方…が思いつかない。
正確には勝利のヴィジョンがはっきりとしていない。
――――もっと、強い力が必要だ。
何より強く願った。ここまで強く願うのは初めてだろうか。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.226 )
―――――ねおんてとらは思った。
自分は殺しに対して恐怖を抱いている。と。
ねおんてとらは今現在では使える弾幕は20つにも満たない。
時を止め、弾幕を打ち破るパワーをもったサンタナがやっと弾幕をかわせるレベルだ。
こんな能力を俺が得ても良いのだろうか?
――――両者とも、闘う事を今、放棄したがっている。
だが、その考えが交わることはない。延々と続いた平行線。
何故ならばここはバトルロワイヤルだからだ。
長い沈黙が続く。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.227 )
先に動いたのは、サンタナだった。
ザ・ワールドで身を固めた突進。玉砕覚悟の様だ。
ねおんてとら「幻象『ルナクロック』」
ねおんてとらから射出される弾幕、ナイフはまだ、無い。
だが、数秒後には、自分の周りはナイフで取り囲まれているだろう。
サンタナ「そんなのも無駄無駄無駄ァ!!」
―数秒後。予想通りの弾幕。
ナイフが自らを取り囲んでいる。
だが、叩き落す必要はない。被弾しようと、ねおんてとらの頭を砕くだけだ。
この時のサンタナとねおんてとらの差――僅か2m50cm
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.228 )
読みづらいと思ったら教えてくれ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.229 )
―目の前にナイフが3本。
ザ・ワールドを盾に使い、突破しようと試みる。
カキィン、と刃を何かに突き立てるような音がすると、ナイフは真っ二つに割れていた。
ザ・ワールドの勢いが、ナイフの勢いを勝ったのだ。
勝てる、と確信したサンタナは防御の体制を解き、攻撃の体制へとはいる。
サンタナ「俺の勝t…
ねおんてとら「――――ラストスペル」
今まで以上に輝いたカードが、ねおんてとらの手にはあった。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.230 )
やっぱり予想どうりやん
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.231 )
ねおんてとら「『デフレーションワールド』」
今までとは一変した弾幕。
幾百…幾千ものナイフが、束になってこちらへと襲いかかってきた。
距離はもう1mもない。
避ける事が出来るか?良いや無理だね。
サンタナは体を最大限回転させ、ナイフの束を避けようと試みる。
――が、止まった時を超えてきたナイフに腹を貫かれてしまった。
サンタナ「〜〜〜〜〜〜ッ!!」
被弾の衝撃で、3m後方の木へとぶっ飛ばされる。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.232 )
痛い。痛い。痛い。痛い。痛い。痛い。
短い人生の中でも体験してない程の痛みだ。
ダメージを負うと、痛みのあまり感覚が麻痺すると聞いたが、デマの様だ。
自分の腹部を確認すると、脇腹にはポッカリと穴があいていて、血が吹き出していた。
手の感覚が冷たくなっていった。
――死ぬのか?自分は?
自らの傷を見て、死を確認したサンタナの脳内には、2つの感情が過ぎった。
死に対する『恐怖』と自らの無力に対する『憎悪』。
自分が『最強』であると信じてきた能力。
そんな能力を一度授かったと言うのに、敗北。
己の力を呪った。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.233 )
サンタナ嫌いのちゃんぽんが勝たせるわけないとは思ってたよ^^;
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.234 )
サンタナ「俺はこんな所で死ぬのか…?」
サンタナ「ザ・ワールドと言うギフトを貰っておいてか?」
ブツブツと、呪いの様に呟き続けるサンタナ。
宛らその姿は、呪術師を思わすほどだ。
ねおんてとらが、一歩、一歩と近づいてくる。
手には磨かれたナイフが握れている。止めを刺す気だ。
―――その時だ。
サンタナの瞳が裂けた。
文字通りパックリと割れたサンタナの瞳からは、一粒の液体が撃ち出された。
ねおんてとら「―ッ!?」
咄嗟に避けたが、肩を貫通していた。
速すぎる。まるで拳銃だ。
避けたと同時に、ナイフを投げつけた。
ナイフは喉元を貫通し、木までと到達していた。
確実なる死。似た能力を、いや、人間をを殺してしまった。
そう思うと、吐き気が喉を擽った。
しかし、それ以上に奇っ怪なのは…
ねおんてとら「何故こいつが吸血鬼の技を使えている?」
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.235 )
えっ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.236 )
喉元のナイフを抜くと、サンタナな糸の切れた人形の様に地面へと伏せた。
足元から徐々に砂の様に消え失せていく。
「もしかしたら」と思っていたが、そんな事は無かった。
現実は、冷酷で非情であると認識する。
そこには、数百本のナイフが散らばっていた。
ねおんてとら「このナイフは墓碑銘…。サンタナの…。」
サンタナのいた場所には、涙が垂れた後があった。
サンタナが完全に消える事を確認すると、その場を跡にする。
サンタナ [脱落]
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.237 )
今日はここら辺で
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.238 )
自分で読み直すと見づらい
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.239 )
――森の一角の大木。
そこらの木の一回り…いや、ふた回りは大きい。
そんな木の天辺に、一人の青年がいた。
眼鏡をかけた、特徴的な…顎は無い。がよくありふれた顔立ちをしている。
彼の名前は平行。バトルロワイヤルに参加している者の中でもトップクラスに闘争心が高い。
平行「何が悲しくてこんなゴミみたいな能力なんだよ…」
平行「チッ…ハズレはねえっつてただろこのクソ管理人!!」
誰もいないからなのか、大きめの声で愚痴を零す。
どうやら、自分の能力に不満があるようだ。
平行「こんな能力で一体どう戦えば良いんだよ!!」
平行が握っているその紙には「あらゆる時間枠を閲覧し、行き来する能力」と描いてあった。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.240 )
平行「パラレルワールドを行き来する能力ってやつか?」
平行「どこかのスタンドみたく主軸変換で死を帳消しにもできなさそうだしよォー…」
平行「そもそもどうやって他の時間枠を見れるんだよ!!」
バツが悪そうに頭を描く。
必死に闘う方法を模索するが、見つからない。
そもそも能力の発動条件すら分からないのだ。
考えれば考えるほどアホらしくなる。
気がつけばもう真夜中じゃないか。眠気は無いが…。
埒が明かない平行は、眠りについた。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.241 )
柴田がどう出てくるか気になるw
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.242 )
>>241
そんな事言ったら基地外キャラにするしか無いじゃないッスか!
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.243 )
とりあえず口から王水を撒き散らしつつ
あばばば言いながら走り回らせれば
キチキャラに見えるんじゃないですかね
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.244 )
キチガイってレベルじゃねーぞ!!
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.245 )
改めて見直したけどやっぱり
キチガイってレベルじゃねーぞ!!
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.246 )
リアルでもバトロワでも実際見たら小便漏らすわ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.247 )
出場してから真っ先に領那みたいになるわけではなくて安心した
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.248 )
悪くない死に様だった
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.249 )
平行の能力が気になる
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.250 )
平行が寝入ってから約6時間。
既に日は昇り始め、朝日が眩しく、目を覚ます。
平行「やっぱり、夢じゃないのか…」
寝て起きれば、自分のベットで目覚めるだろう。
少しでも希望を持っていた自分が恥ずかしいくらいだ。
眠気が覚めたからだろうか、寝る前とは違う臭いが漂っている。
鼻を刺す…刺激臭。樹の下からだ。
枝を掻き分け、状況を確認すると、そこには黄色い液体が根元から垂れ流れていた。
そして、一人の人影。
敵だ。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.251 )
ボサボサの不潔感漂う長い髪。そして初老を超えただろう顔立ち。
夜道で通ったら確実に漏らすレベルの笑みを見せつけている婆。
――柴田だ。
完全にこちらを見ている。
光を失っている、焦点が合わない目は身震いをさせた。
何より厄介なこの状況。
攻撃手段はおろか、逃げ道…それどころか自らの能力を使えない状況。
周りの木を見る限り、あの液体は酸だ。触れると厄介だろう。
チェックメイト。完全なる死のヴィジョンが見えた。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.252 )
どうせお前の嫌いな柴田が負けるんだろw
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.253 )
だろうな
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.254 )
柴田が他のキャラをたくさん殺した後に誰かに殺される
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.255 )
>>254
殺したとしても1人だと思う
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.256 )
>>255
かませが一人ボコられてから殺されるパターンだな
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.257 )
つーか能力判明したキャラの半数以上が死んでるってとういうことだよ……
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.258 )
柴田「殺す…殺す殺す殺す」
取り憑かれた様に呟き続ける婆は、木の幹に手をかけた。
腐ったパンの様にグズリ、といとも簡単に木は契れた。
木は、一部失ったからなのか、酸のせいなのか、耐久力の限界らしく傾きはじめた。
一度支えが傾いたら、終わりだ。
自ら動くことの出来ない『木』は重力に従って地面へと落ちる。
ゆっくりでありながら、早い。
巨木は落ちるスピードさえ遅く錯覚させた。
平行「このままだと…不味い!!」
落ちていく方向には、酸の水たまり。
触れたら即ドロドロの腐った果物状態だろう。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.259 )
柴田「『アシッド』…!!」
酸の元凶。柴田の口が膨らむ。
恐らく、酸の第二波だろう。
平行「その前に…!!」
木をうまく使って、酸の河から抜け出す。
若干靴に跳ねて、溶けている。
やはり、この酸はかなり強力のようだ。
だが、柴田は無傷だ。どうやら柴田自身には耐性が付いているらしい。
非常に厄介な状況だ。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.260 )
ケイドロじゃなくてケロイドな
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.261 )
(ゝω・)テヘペロ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.262 )
柴田「殺ぉおおぉおおす」
柴田「I can't remember anything
Can't tell if this is true or dream
Deep down inside I feel to scream
This terrible silence stops me
Now that the war is through with me
I'm waking up, I cannot see
That there is not much left of me
Nothing is real but pain now」
柴田「おまえは両手両足割いて、目をくり抜いた後に喉を切り開いて放置してやる。」
柴田の目がグルグルと回ると、商店をこちらへと合わせた。
鷹や鷲が獲物を捉えた時の様な気迫だ。
瞬きどころか、瞳すら動かしていない。
確実に『狩る者』の眼だ。一体普段からどんな生活を送っているんだ?
柴田「溶けろ…」
喉元がありえない程膨らみ、酸が射出される。
消防車のホースから放たれたかの様な勢いだ。
だが、一直線こちらへと向かってきている。
避けることは容易いだろう。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.263 )
しばっちゃんやるじゃん
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.264 )
―忽
―――須臾
――――――刹那
――――――――――虚空。
『ソレ』は現れた。
宙に浮かぶ、一つのボード。
ゲームやアニメで良く見る仮想世界の『ソレ』だ。
見えているし、目の前に存在する。
そして、さわれる。
―これが俺の能力。
平行「だが…」
平行「一体どうやって戦えばいいんだ…」
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.265 )
タダイマドカァー
頑張れ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.266 )
平行「だが、これが俺の能力…と、言うことは絶対に闘える筈だ…」
初めてiPadを触った時のような、好奇心を持って、ボードを触る。
指先から青い波紋が出ると、指に沿って、ボード上を滑る。
自分の指に反応して動いている証拠だ。
上に存在する青いバーをタップすると、幾つものページが浮き出てくる。
エクセルの様な、いや、違う。
まるでゲームのセーブロードの様な…
平行「まさか…な」
ページに書かれている文を恐る恐る読む。
既に柴田は眼前だ。どんな能力だろうと躊躇う暇は無い。
―――――――『オートセーブ:就寝前』
―――――――『セーブスロット:08』
ビンゴ。平行は、急いでその欄をタップする。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.267 )
文才ないなぁ(笑)
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.268 )
柴田「着弾1秒前…」
飛沫が平行へ、触れる直前。
正に紙一重で並行が姿を消す。
柴田「――――ッ!?」
何処かへ避けた様な様子はない。
唐突。突然。前触れもなく。奴が消えた。
煙のように、跡形も無く。
柴田の顔が、怒りで歪み始める。
唯でさえ健常者の顔では無いのに、一層顔が酷くなる。
浮き上がる血管を、押さえ付けると、顔を落ち着かせる。
柴田「まだ、生きている奴は星の数程いるんだ…
次のやつを溶かし殺せば良いだけイヒッヒヒ」
柴田「イヒヒヒ…ヒヒヒヒヒヒィィイ」
歯茎が見えるほどに、口角を上げる。
歪んだ歯並びが、より柴田を基地外染みらせる。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.269 )
酉間違えたンゴ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.270 )
柴田気持ち悪いな
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.271 )
平行「おおおおおおおおおおおおおおおお!!」
―――――青い。
―――――黄色い。
―――――紅い。
―――――何色だ?
麻薬でも打っていたのか?と錯覚する程。
平行の視界には、CGの様な世界がグニャリ、グニャリ、と踊っていた。
夢なら覚めてくれ、と願うばかりの光景。
何があったのか、必死に施行する。
平行「確か俺は…柴田に攻撃されて…」
平行「そんでもって俺の能力を使ったら…」
この光景である。
薬厨は普段からこんな世界を見ているのだろうか?
良く精神を保てるものだ。今にでも、精神は崩れ落ちそうだ。
平行「早く終わってくれないだろうか」
そう思わんばかりである。
この光景が収まる様子も無く、呆れ返った平行は腰を下ろして待つ事にした。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.272 )
あ、ヤベエ最後に文入れ忘れた
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.273 )
もう少しで参照数1000行くじゃん
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.274 )
(参照1000)行ってるじゃん…
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.275 )
1分?30秒?
どちらにせよ、僅かな時間だった。
歪んだ世界は、みるみる内に消えていき、今まで見ていた背景が見える。
だが、夜…。そして木の上…。
俺が寝る前にいた場所だ。時間もそのままだ。
平行「セーブ&ロード機能って奴か?」
敵がいないことを確認すると、そのボードを舐めまわす様に見る。
どうやら、セーブすろっとは9つの様。
今は、寝る前のオートセーブ1つのみだ。
その場で現在地を保存できるらしい。
それとは別に『現在スロット』と言うものもある。
『戦う』事は出来ないが、『戦わない』事はできる。
ここで、セーブさえしておけば、いつでも未来改竄ができる。
中々強い能力であることを理解すると、平行の顔から笑みが溢れる。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.276 )
平行「取り敢えず、今の『時間枠』をセーブしておいて…」
平行「さっきの時間を…消す」
この時間帯にスリップまえ、即ち柴田と戦闘している時間枠を消した。
これで、こちらから会うか、再び鉢合わせしないかぎりは安全だ。
これで、あの基地外を見ることはないと思うと…、安堵する。
既に睡眠はとってある。
木から降りると、平行は森のどこかへと消える。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.277 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆあ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.278 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆあ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.279 )
ツマンネなああ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆあ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.280 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆイ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.281 )
森の中で、そさくさと歩く平行は、考えた。
過去へ飛ぶというものは必ずしも『パラドックス』があるのだ。
そのパラドックスを利用するのが、俺の能力…。そう考えた。
平行「既に『現在の俺』つまり、ここへ来る前の俺は消えた…」
平行「そして、今ッ『基準』は俺だッ!!」
平行「未来は消えても過去は消えない!!」
平行「だが、過去が消えたら未来も消える!!」
平行「この攻撃…『過去殺し゛エディションズ・アンチ゛と名付けよう…!!」
平行「負けるわけがない…過去からの攻撃…ハハハハ!」
平行の声が、森の中で木霊する。
――――平行がタイムスリップするまえの世界。
――――即ち『現在』。
平行は過去へと飛び去った故、姿は見えない。
柴田は困惑していた。
目の前の敵が煙の如く消え去ったからだ。
平行の能力?自分を殺す機会を狙っている?
だが、己の能力は『酸』
能力を発動している間は物理攻撃には殆ど無敵といっても良いだろう。
――『発動している間』に限った話だが。
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.282 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆやな
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.283 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆな
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.284 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆにゆ
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.285 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆははは
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.286 )
これからはさげ更新にしますね
Re: ポケガイのバトロワSS書く( No.287 )
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマン
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
ツマンネなあ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
ツマンネ
か
た
た
み
らなゆなよゅやゆやこやまな