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☆関連ブログ『在特連』よりご紹介!
9・22「差別撤廃東京大行進」とカウンター
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11617035474.html
レイシズム、レイシストと言われれば、ある意味では愛国市民デモは確かに差別主義であり差別主義者の集まりです。
しかし、それらは「個人」におけるレイシズムであり、レイシストであるわけです。日本という国・社会としては朝鮮人ほか外国人・異民族を差別してはいませんが、個人レベルにおいて「俺は朝鮮人が大嫌いだ!」「私は中国人がゴキブリよりも嫌いです!」「僕は帰化人やクォーター(混血)、同和・部落とは関わりません!」という「差別する権利」があるわけです。
嫌いなものを好きになれ!…なんて強要することこそ日本人差別の最たるものだし、個々人に対する人格・人権および人間性の否定ですよ。
☆新条例が示す日本人差別の意図!
両勢力「衝突激化」の地において発動した為政者側の策略?
東京・新宿や池袋の繁華街では9月17日夜、通行人に執拗につきまとうなどして強引な客引きをした大学生の男ら16人が警視庁に現行犯逮捕された。
帰宅途中の通行人に成り済ました警戒中の捜査員に「2時間1300円で飲み放題!」などと居酒屋に呼び込みながら約40メートルをつきまとった現行犯である。
東京都内の繁華街では、このように大学生のアルバイトを中心に若者が執拗に付きまとった挙げ句、強引な客引きをして居酒屋などから報酬を得るケースが多くなっているという。
今回の摘発では、2日間で16人が逮捕され、このうち3分の1に当たる6人が大学や専門学校に通う現役学生であった。
こと新宿区では、この9月1日の新条例に基づき、繁華街の一角が「客引き行為等防止特定地区」なる防犯特区が設けられた。新条例は「新宿区公共の場所における客引き行為等の防止に関する条例」。
新宿区のホームページより
http://www.city.shinjuku.lg.jp/whatsnew/pub/2013/0830-01.html
一連の逮捕劇がこの新条例に関連していることは言うまでもない。
池袋のある豊島区においても同様の特定地区が設けられたものと思うが、行政が定めた公共の場所における客引き行為を禁止したもので、所轄警察としては特定地区の設置早々、集中摘発によって逮捕の実績を挙げたものと言えよう。
警戒中の刑事に声をかけた呼び子も迂闊だったが、特定地区が設けられたばかりとあって格好のターゲットにされたと言える。同時に、いかに一区とはいえ行政区の取り決めが警察当局(所轄署)の強制力行使に強い影響力を持っているかが示されている。
摘発のあった17日夜、運動仲間らと共に、来たる同月22日に新宿区で行なわれる「差別撤廃東京大行進」(後述)のコースを下見に新宿区へ赴いたものだが、人が行き交う繁華街ではカラオケ店や居酒屋の店員が歩道には出ず、店の敷地内から客を呼び込んでいた。
しかし、いかに執拗なつきまといや強引な客引きが相次いでいるとはいえ、新宿・豊島両区における特定地区の設置はそれだけの防止を目的とした理由に基づくものだろうか。
前述のように「客引き等(など)」「迷惑行為の防止」と謳われている辺りがミソである。
新宿区内の新大久保周辺では『在特会』ほか「行動する保守運動」「愛国市民デモ」といった右派勢力による反韓デモが継続されるようになって久しい。
「韓流粉砕!」「朝鮮人追放!」を掲げたデモに対し、『レイシストをしばき隊』や『プラカード隊』『男組』と称する妨害勢力が台頭。デモに対して熾烈な罵声を浴びせて追走・並走、デモの終着点では公園を取り囲んで参加者らの帰宅を阻んだり、時に暴力行為で参加者への恫喝・妨害を繰り広げる事態が常態化していた。
さる9月8日にも「東京韓国学校への無償化反対」を掲げたデモ行進が新大久保にて行なわれたが、それより先の9月1日に新宿区が施行した迷惑行為防止の新条例がどのように適用されるのか、その動向が関係者の間で注目された。
当日のデモへの妨害では、極左・鷲尾由紀太がデモ隊に乱入、横断幕を破くなどして器物損壊の現行犯容疑で逮捕された。鷲尾は10年2月の日野市議選にも出馬したことがあり、約千票を獲得したが落選。鷲尾はかつて『東京都行政書士会』八王子支部の理事まで務めている。
鷲尾の他にも妨害勢力から2人ほどが逮捕されたと伝えられているが、それにしても歩道上での迷惑行為にとどまらず、車道で大挙寝っ転がってはデモの進行妨害をするなどは卑劣である。迷惑行為を通り越した確信犯的な違法の妨害行為だ。
新条例や迷惑行為防止の特定地区に関係なく、道路交通法違反などで即座に全員逮捕されていて然るべき案件だろう。
この客引き行為等防止なる条例は、飲食店への強引な客引きや風俗店への勧誘(スカウト)に限らず、物色するように街中に屯(たむろ)して立ち止まることをも迷惑行為として摘発対象にしている。
繁華街の雑踏では、よく呼び子やスカウトマンが集団で立ち並び、目ぼしい対象を物色していたりするのを見かけるが、摘発対象はこと客引きや勧誘に限らない。
前出のレイシストをしばき隊やプラカ隊、男組など、明らかに組織的に立ち並び、何らかの目的のもとに何かを待ち受けているような迷惑行為も摘発対象となってくる。
特に妨害勢力の場合、反差別や反レイシズムを掲げ、デモへの妨害は錦の御旗に基づく正義の鉄槌だと確信している節もある。だが、新大久保周辺の地元住民からの苦情とは、デモへのカウンター(迎撃)を名目とした立ち止まりや大勢での罵声によって歩道を塞ぐ彼ら妨害勢力に対してのものではないか。
さる8日のデモでは新条例をも念頭に、妨害勢力への厳しい注意なり退去要請がなされたのだろうが、来たる9月22日(日曜日)には、その妨害勢力こそが「差別撤廃」を名目に新宿区内でデモを行なう。それが前述の差別撤廃東京大行進である。
今度は、いつも妨害に晒される側であった行動する保守・愛国市民の側こそがカウンター(迎撃)を行なう勢力となって攻守の入れ替わりが予想されるが、新大久保でのコリアン・タウン化計画を推進する新宿区や所轄・新宿署としては、行動する保守・愛国市民によるカウンターにこそ新条例を積極適用しかねない。
強引な客引き・勧誘の禁止といったオブラートに包んではいるが、ここが権力者側の意図ではないかと思う。
妨害勢力による大規模なデモ行進に対し、反対の立場からカウンターを仕掛けることにならば細心の注意を払いたい。
8日のデモでは両成敗の体裁を繕うために形ばかりの摘発を妨害勢力に対して行なっているが、権力者側としては敢えて新設した条例の下に、どのような措置に出てくるとも分からない。
極左ほか朝鮮人や帰化人による妨害行為は増長させておきながら、如何なる暴力行為があろうとも、これまで所轄署は妨害勢力の側に緩やかに、朝鮮人追放を掲げた行動する保守・愛国市民の側に厳しい姿勢をとってきた。
こうした朝鮮人追放を掲げた愛国者へのデモに不当弾圧を仕掛けるなど、「日本人差別」が平然と横行しているのが現在の行政である。
さらに、新条例が施行されて特定地区が設けられた新宿区と、同じく豊島区で条例に基づいた路上での摘発強化が為されている意味を考えなければならない。新宿区と豊島区はともに、行動する保守・愛国市民デモと妨害勢力の衝突が特に激しく繰り広げられた地域である。
豊島区では池袋西口のチャイナ・タウン計画をめぐって3年以上も前から一触即発の事態が繰り広げられているし、新宿区内の新大久保では特に今年に入ってから衝突は激化の一途を辿る。
この新宿・豊島両区で新条例・特定地区の制定が行なわれ、共に摘発が強化されている背景には居酒屋などの飲食店やカラオケ店、風俗店がどうのこうのという問題以上に、政治思想上の衝突も念頭にあると考えられるのだ。
無論、現段階での摘発は所轄署の生活安全課を主体として行なわれているのだろうが、これがいつ摘発の主軸が他のセクションに移ったとしても不思議はないのである。
敢えて、この時期に迷惑行為の防止を名目に新条例が制定・施行され、特定地区まで設けられ、それに伴なって摘発強化がなされたのか。その意味を考えなければならない。摘発をより容易にするための名目であることは間違いない。
新宿・豊島両区では当然のことではあるが、「街の浄化」を名目に新条例・特定地区の設置をアピールしている。
この街の浄化とは客引きや勧誘の撲滅のみを念頭にしたものとは思えない。
差別・迫害的な法制度など存在しない日本社会で朝鮮人とそれに与する極左などが差別撤廃を掲げたデモ行進を開催。このような事態の看過は、より連中の横暴を加速させる暴挙である。
その一方でこうした不逞な輩から追放すべく反韓を掲げた行動する保守・愛国市民の声ばかりが封殺されている。
国も然ることながら、地方自治体・区行政による制度の運用が朝鮮人にばかり優位になされている一例と言えよう。
この誤った運用を正せ、元に戻せというのが新大久保から日本全国に発信する「狼煙」である! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪
☆前橋地裁前 街宣! 9・24 IN群馬県
帰化人運転手への厳罰と国の責任を問う!!
7名死亡、38名が重軽傷の関越道バス追突事件!!
日本語もろくに解せぬ中国残留孤児の子弟に国籍はおろか運転免許証まで与えた社会の大罪!
日時:平成25年9月24日(火曜日)午前10時頃集合
場所:前橋地裁前 アクセス
主催:NPO法人外国人犯罪追放運動 外国人犯罪撲滅協議会
(連絡:有門大輔 090−4439−6570)