■ 海文堂の最終フェア「いっそこの際、好きな本ばっかり!」 ●ブックフェア担当者から 1年に何度か任されるフェアの企画を考えて、それを実行するのはとても苦しくてとても楽しい仕事でした。それもこれにておしまいです。 最後は海文堂スタッフが選んだいろんなジャンルの本が集合します。基準は「この本好きやし!」だけ。棚の品揃えとは異なる(ちょっと気恥ずかしい)頭の中をご覧ください。 熊木 泰子
●ブックフェア担当者から 1年に何度か任されるフェアの企画を考えて、それを実行するのはとても苦しくてとても楽しい仕事でした。それもこれにておしまいです。 最後は海文堂スタッフが選んだいろんなジャンルの本が集合します。基準は「この本好きやし!」だけ。棚の品揃えとは異なる(ちょっと気恥ずかしい)頭の中をご覧ください。
熊木 泰子
【こんな本を並べます】 『高丘親王航海記』(澁澤龍彦/文春文庫) 『かんさい絵ことば辞典』(ニシワキタダシ/ピエ・ブックス) 『ピントがボケる音』(安田謙一/国書刊行会) 『配達あかずきん』(大崎梢/創元推理文庫) 『草原の祝祭 新版』(町田純/未知谷)……など
@ 1F・「階段下」コーナーで、9/1(日)〜9/30(月)