今日はちょっと皇室タブーに触れたいと思います。
今皇室が存続の危機に立たされています。
それは男子の後継者が皇太子殿下にお生まれにならなかったからです。
ちょっとスピリチュアルな観点からその理由を紐解いて行きたいと思います。
雅子様が皇室に入られたのは雅子様の御本意ではなかったということは周知の事実です。
その証拠に雅子様は適応障害という心の病に罹られ、ご公務が難しいと判断されるほどその
病状は重いものと察せられます。
占いの世界では実はこの影に占い師の存在がいて、
雅子様はもともと大変強運の下にお生まれになられているので、
運氣が衰退している皇室の運氣を補うために身柱とさせられたと言われています。
お父上も元外交官であられたし、ものすごい圧力がかかったと思われます。
雅子様もお父上のことを考え泣く泣く皇室に入られたのだと思います。
占いの命式の計算では皇室にとっては申し分ない組み合わせだったそうです。
占い師の計算ではこの結婚を期に皇室はますます栄えていくはずだったのです・・・
しかし、結果は全く逆でした。
期待されたお子は愛子様お一人。その後雅子様は心の病に罹られ、
お子を産むことは事実上不可能になられました。
そしてその後紀子様がお産みになられた悠仁様も命式はものすごく重い役割を
担われる命式なのに身弱なのです。
これは占い師の計算違いです。
占いの観点から行ったら、あくまでも可能性ですが、悠仁様はその重すぎる運命の氣を受け過ぎた
ためにご夭折なさる可能性が高いのです。
そして愛子様が健やかに育ってくれればと思っていたのですが、
愛子様も何故か皇族なのに庶民にいじめられ、雅子様はそのご家族にまで糾弾されたのです。
一昔前ではありえなかったことですね・・・
でもこれ、スピリチュアルな観点だと全部雅子様の潜在意識と一霊四魂そして守護のご存在が
起こしていらっしゃるだけなのです。
この一連の流れから観ると、雅子様は皇室の御存続を望んでいらっしゃらないことになります。
皇室が無くなれば、自由になれる・・・
そして愛子様がいなくなれば自分も自由になれる・・・
そんなふうに思ってしまう自分が許せない・・・
とご自身でご自身を責めていらっしゃるのだと思います。
占いの計算外のことですよね・・・
そう、人間の想念はものすごく強いのです。
だからスピリチュアルでは自分を犠牲にする必要はないと言われています。
自らの心に従えと。心が神であると・・・
雅子様のお印がそれを語っていらっしゃいます。
雅子様のお印ははまなすです。
これはバラ科です。
バラはビーナス様のお花、愛、喜びを意味します。
雅子様は皇室のご存続のためにご自身を犠牲にされ、心の病にまでなられ、
本当にお幸せなのでしょうか・・・
国のためや一族のために誰も犠牲になる必要はないと思います。
たとえ犠牲にしても、結果は悲惨なものになります。
というか歴史を振り返れば、皆悲惨ですよね・・・
皇室の印であるダビデの星は実は真実の愛を表わしています。
そう、政略結婚ではないのです・・・
最近京都や高野山を始めとする関西で事故や天災が多いのも
籠神社のある元伊勢を始めとする結界が切れたからと言われています。
その原因は元伊勢そして伊勢のご印であるダビデの星、そう真実の愛がないからです。
日本の皇室、皇族、貴族、武家はまだ家柄中心で結婚相手を選びます。
表面上はそれで良いかもしれません。お互いのメンツが立つからです。
でも長期的に一族の繁栄を願えばそれは科学的そしてスピリチュアル的にも理にかなっていません。
お氣持ちがないのにご結婚され、ご子息をお生みになっても、
結局ご自身の潜在意識がその一族、ご子息を呪い殺すからです・・・
やはり本当に愛し合う二人が結ばれるのが一番です。
昨年の天皇陛下そして皇族の方たちの新年のご挨拶に参加した際、
雅子様のご様子がもう眼が座っていらっしゃらなく、ものすごくひどいことが分かったので、
敢えて書かせて頂きました。
やはり皆ご自身の幸せのために生きられる方が良いと思います。
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