2012年1月29日(日曜日)
この日、ケイちゃんから連絡がありました。
私達が住んでいたマンションを見て来たと言うのです
そして、衝撃な事を聞かされました。
床フローリングは傷がついたままだったと
やはり大きく目立った傷もあり、えぐられた様な傷も私達が住んでいた時と同じ状態で残っていたのです。
それって
まさに、フローリングはそのままだって事じゃん
1月4日に届いた大家からの手紙には、ハッキリと床フローリングの修繕箇所が入っていたのに
修繕はされていないと言うこの事実
そして、ケイちゃんは
部屋を仕切る引き戸もなかったと言うのです
そう、引き戸三枚分の交換も大家からの手紙には記載があったのに、そこもかよ
大家は修繕もしていないのに、いかにも修繕をするかの様な手紙を私達に送りつけて来て、最初から敷金と差額家賃を還さない魂胆だったんです
私達に見積書が送れない理由がハッキリしたと思いました。
敷金と差額家賃で充分足りてるから見積書が送れないでいるんだと、私は確信しました。
それからケイちゃんは
ナント!!
床フローリングの傷を写メで撮ってくれたと言うんです
ナント!!頼もしいケイちゃん
良く撮れたね と、驚く私
この時ばかりは、本当にケイちゃんが天使に思えました
ケイちゃんは、物件を内見してみて
すごく綺麗だったと言っていました。
クロスは張り替えているかどうかは、確認できなかったけど、物件自体はとても良かったと感想を話してくれました。
物件を探しているケイちゃんが
今後の参考にできればと思っています。
そして、私と主人は
この事実について今後どうするかを話し合いました。
そして、大家に文書を送る事にしたのです。
※ケイちゃんが撮影してくれた写真は、今後の展開でUPしたいと思いますので
今回は控えさせて頂きます