届いた文書は、代理人からによる物ではなく大家からであり
大家が言っていた代理人とは誰だったのか
そして、謎の代理人が言っていた顧問の代理人とは誰なのか
リアルタイムである今日現在も不明のままです
しかしこの先、謎の代理人についても追及し正体を明らかにしたいと思っています。
とんでもない内容の文書を受け取った私達は、この時点で多額な金額を請求されるんだろうな
私は、心臓がバクバクし、心臓が飛び出してくるんじゃないかと思える程でした。
たちまち呼吸が出来なくなり苦しくて、このまま死んでしまうのではないかと思いました。
主人も心配して救急車呼ぼうかと声をかけてくれたのですが、しばらくソファーで横になり様子を見る事にしました。
そして主人は、納得のいかない内容の文書について、大家に電話をかけて確認をしました。
主人が大家に
「見積書には金額がありませんが、うちが、負担する分の割合を具体的な数字に
して出して下さい。」
すると主人が
「えっ
それは、おかしいでしょ
うちは、全額請求されても払いませんよ!!
床や柱、扉の傷は最初からだし大家さんもそこは大家が持ちますって言いましたよね
どうやら大家は、見積りに書かれているすべての箇所について全部全額が私達の負担だと言っていたようです
そして主人は
「それは通りませんよ、大家さんも見たでしょ、入居時に撮ってた傷の写真、大家さんにも、立ち会いの時にその紙を渡しましたよね!! 受け取りましたよね!! それで確認して、それは認めたじゃないですか
ちょんとした見積りを送って来てください。」
そして大家はまたまたビックリ発言をしました。
「そんな物は見てないしもらってない」と、言い切ったのです。
また嘘をつく大家
隣で聞いていた私は、主人から受話器を奪い取り
「もう、いい加減にして下さい
私、証拠の紙を渡しましたよね!! 大家さんが見てないもらってないって言っても、その時に同席していた業者の方は、その紙を見ながら確認してましたよね!!
業者に確認してみたらどうですか
それでも、しらを切る大家。
私は大きな声で
「業者まで巻き込んで、グルになって、も
らってないって言わすつもりですか
業者もグルなら、業者共々詐欺罪で訴えます
そして私は「最初から、ちゃんと不動産屋を入れてれば、何の問題もなかったんじゃないんですか? 不動産屋を入れて話しましょうよ」
すると大家は開き直ったかの様に
「あなた方は、私に損害を与えたと言う意識はないんですか
そして、この日を境に大家とは、音信不通となったのです。
そして私達の闘いが始まったのでした。
※2012年2月22日 現在も音信不通のままです。
いつ決着がつくかわかりませんが、必ず近い将来には解決させたいと願っています。
その日まで諦めずに闘います。