悪徳大家は敷金詐欺師!?

~敷金返還を求めとことん戦います!!~

入居から退去に至るまで、そしてまだ返還されない敷金の行方について書いています。
  大家と私達の戦いっぷりをストーリーにしてみました。
  NO1(一話)から読んで頂ければ大家の変人っぷりが楽しめます。


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私はなるべく大家を避けるように生活をしていました。

大家がお勤めから帰ってくる時間帯の午後6時半頃は、外に出ない、ベランダにもでないように…

が、たまに大家がやってくるのですドクロ

チャイムがなりインターホーンの向こうに大家がいると

また何かあったのかと毎回、ハラハラさせられました。

あの「出前事件」のトラウマなのか…ショック!

ある日、大家がやってきました。

「お宅は自転車を駐輪場に何台停めてらっしゃいますかはてなマーク」と、何やら自転車の数の確認らしぃ

入居の時に自転車は一家一台までと決められていました。

どうやら自転車の数が一台多いらしぃ

そんなことまでも調査して一軒一軒廻って来る大家…

お願いだから、そんなことでうちのチャイムを鳴らさないでくれぇ叫び<br /><br />文書で済むような事は文書で済ませて欲しい<img src=
と、いつも私は思っていました。

この時、自転車置き場の確認だけでしたが、このような、何でもないような事でも、たまに大家が尋ねて来ていました。

そのたんびに私は、ハラハラドキドキ、生きたここちがしませんてした。ガーン

と、言いながらも大家に会わなければ快適な生活を送っていた私達は、1回目の更新を迎える事になりました。


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