悪徳大家は敷金詐欺師!?

~敷金返還を求めとことん戦います!!~

入居から退去に至るまで、そしてまだ返還されない敷金の行方について書いています。
  大家と私達の戦いっぷりをストーリーにしてみました。
  NO1(一話)から読んで頂ければ大家の変人っぷりが楽しめます。


テーマ:

引越しをしてまもなく


自宅から徒歩2分くらいのすぐ近所に気になるお寿司屋さんを発見しました。



うちは、夫婦二人だけの生活


二人ともアルコール大好きドキドキ


私はビールビール

主人は焼酎お酒


ほぼ毎日一緒に飲んでます音譜


外食する事も多く、引越ししてきたばかりで


近所の飲食店を開拓していこうねぇ~、などと


まだまだ新婚生活は始まったばかりの「バカップル」ラブラブ


そしてその、気になるお寿司屋さんへと行ってみました。


二人でカウンターに座りすし屋の大将とも話しがはずみ、

大将の奥さんとも楽しく会話をしながら盛り上がりました。


そして最近、近所に越してきた事を話しました。


すると大将が


「どこの越しててきたんだぃ?」と聞かれ


すぐそこのマンションです。と答えると


「○○さんのところかぃ?」


そうそう、よくご存知なんですか?と聞くと


大将が少し変な顔をし、なにやら訳あり気な顔つきをして私たちのほうを見ました。


ドキッ!なんだなんだぁ~ と思った私は、率直におそるおそる聞いてみました。


「何かあるんですかぁ?」と・・・


すると奥さんが( ̄o ̄;)ボソッと


「あまり外部の人とふれあいたがらないみたいで、このへんではあまり付き合いはないわねぇ~」


「そうなんですかぁ~ 何か変わった感じはありますもんねぇ~(ぁw)」

( ̄0 ̄;アッと口をすべらせてしまった私あせる


それから奥さんが

「おばあさんが亡くなってから・・・・・・」と話を続けていましたが、


ふむふむと、その時は聞いたものの何のことだったかは

すっかり忘れてしまっている私ですあせる


そんなに興味もなかったので忘れてしまっているのだろうと思いますが


おばあさんが亡くなってから 何かがあったんだろう程度の記憶です。汗


ただ、この時に思ったのは


やっぱり、大家は近所でも変人扱いをされているのか!!


と、思った私でした。


ペタしてね

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