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1. いつかは母と・・・
投稿者:
やす
投稿日:2013/07/08(Mon) 22:52
No.18736
僕は、いま高校一年の16歳です。
皆さんの体験を楽しく読ませて貰っています。
近親相姦ってAVや官能小説のごく限られた世界だけの話だと思っていましたが
ここの体験談を通して多くの方が近親相姦の関係を持っている事に驚きです。(どこまでが本当かは分かりませんが)
不思議な事にこういった体験談を読んでいるといつか、自分にもココの体験談のようなことが起こるのではないかと
いう錯覚に陥ります。
というのも、ここの体験談を通してか(影響され?)ここ最近僕の母を見る目が変わってきたと実感しているからです。
僕の母は現在37歳です。体型はスレンダーでいつも小綺麗にしていて、息子の自分が言うのも何ですが、つい見とれてしまう時があります。特にここの体験談を読むようになってからは気付いたら、母を目で追っている時があるくらいです。
でも、運動部じゃない非力で小柄な僕には、いわゆる母を押し倒して・・・なんていうのは出来そうに無く(やるつもりもありませんが)いつも、こんな関係になったらいいなぁ・・と脳内補完するのがいいとこです。
僕は童貞で女性経験以前に、異性と手を繋いだ(恋愛という意味で)事すらないんです。
最近ではオナニーする時は母とセックスしている場面を想像して、母の下着でチンポを擦ってます。
バレるのが怖くて射精の瞬間はティッシュ使ってますが、こんな状況がずっと続くと思うと正直辛いです。
母は起こると怖いですが、でもやっぱり僕は綺麗な母が好きなんですね。
はぁ、気が狂いそうです。辛いです。
2
やす
- 2013/07/11(Thu) 19:17
No.18754
ちょっと恥ずかしい事になってしまいました。
なってしまいましたと言いながら、定かではないのですが母にオナニーの現場を見られてしまったかも知れません…汗
と言うのも僕の部屋は2階なんですが、オナニーをする時は家族にバレない様に夜中真っ暗な自室でベッドに寝転がりながらします。
誰かが部屋に入ってきてもすぐ隠せる様にズボンは少し下げるだけです。父は寝るのが早いので、僕がオナニーする時は既に寝ています。
母は寝る前には必ず僕の部屋にやってきて僕が寝ているかどうかを確認してから寝ます(僕がいつまでも寝なかったり、部屋の電気をつけたまま寝てしまう事があるので)。と言ってもわざわざ僕の顔を見に来るのではなく、電気が消えているかどうかを確認する程度です。また、母が近づいてきても階段の足音で分かるので、母の足音がした時は一応すぐにズボンをあげて隠します。コレがいつものパターンです。
ところが昨日の事、確信はありませんがつい、オナニーの最中に寝てしまったのです。当然ズボンは下げたままの筈ですが、ちゃんと上がってました。自分でズボンをあげた覚えはありません。もしかしたら無意識に自分でズボンをあげてしまったかもしれませんが、ハッキリとは分かりません。
この時は母の下着やティッシュを使ってなかったので、自分であげていれば、例え母が部屋に入ってきたとしても大丈夫なのですが、もしそのまま寝てしまっていたら、完全に母に見られてます。そしてズボンを直されてます。父の仕業かもしれませんが、可能性は低いと思います。
翌朝は母の顔を恥ずかしくて見れませんでした。聞くなんて以ての外です。めちゃくちゃ恥ずかしいです。
3
父×娘
- 2013/07/12(Fri) 12:34
No.18762
近親相姦は禁断の果実
ここを読んでいれば判りますよね?
その禁断の壁は高く険しい事が多いです。
だからこそ、歓びも大きいんだと思います。
頑張って下さい。
4
やす
- 2013/07/14(Sun) 03:05
No.18768
コレは天命でしょうか。
人生のターニングポイントになる予感がします。
父が出張に行く事になりました。と言っても1週間と言う短い間です。その一ヶ月後には2〜3ヶ月程の出張が有るかも知れないとの事。いずれも泊りがけだそうです。
働くって大変だなぁと思いながらも、この掲示板で多くの方が告白されている様な展開の入り口に立つ事が出来てこの時点で興奮が収まらない状態です。
PCに向かってキーボードを叩いている手が興奮でブルってます。誤字が有るかもしれません。ご容赦願います。
母の事が好きでたまらないのです。明るくて、可愛くて、美人で、スタイルが良くて、ついつい目で追ってしますのです。
以前はその様な事は有りませんでしたが、興味本位で覗いたこの近親相姦の掲示板に告白されている皆さんの体験談を読んでからは、母を性の対象として捉えてしまうのです。
僕が無意識に母を目で追っている事に気付いてか、母は「なに〜?ジロジロ見て〜」とニコッとしながら返してくれます。胸が苦しくなります。中学生の頃は小さいながらも母に対して反抗しましたが、母を性の対象として見る様になってからは、母を困らせまいと、特別に母に気に入られたいと思う様になりました。その甲斐あってか、怒ると怖い母ですが最近ではあまり怒らなくなり、とてもご機嫌です。僕との中もすごく良好で(普通の親子と言う意味で)、母が何気なく見せる優しい微笑みや、夕食後にリビングでソファに母と二人で並んでテレビを見ている際に肌が触れ合う時など、幸せなんだけど辛いです。母は僕の事はなんとも思ってないでしょうが、コッチはそうはいかんのです。ドギマギしてしまうんです。
そんな折に飛び出た父の出張です。父を邪魔者扱いするわけでは有りませんが、コレは千載一遇のチャンスなのです。
取り敢えず作戦を練ります。今は全くの白紙状態です。
この際セックスなど、どうでも良いのです。母とセックスはしたいですが、いくらなんでも今は現実離れしすぎていてイメージ出来ません。取り敢えず、家の中で母とラブラブな関係になることを目標にしようかと思ってます。セックスがどうでもいいなどと、この掲示板と趣旨が違う事は承知していますが、何せ僕は臆病なチキンなのでゆるりと行きたいと思います。
5
私の@近親相姦
- 2013/07/14(Sun) 04:11
No.18769
先程まで母と繋がっていました。
今は母は寝てます。
6
SRS−Z750
- 2013/07/14(Sun) 04:45
No.18770
やすさんの純な気持ちと今後の展開にドキドキです。
父さんの出張中、進展するといいですね。
ガンバレ!
7
デマゴーグ
- 2013/07/14(Sun) 09:29
No.18772
ソファーに座っているときに、お母様の手の上にやすさんの手を重ねることから始めてみてください。
最初は指同士を重ねれば、お母様もやすさんの気持ちに気づいてくれますよ。
8
営業担当
- 2013/07/14(Sun) 11:06
No.18774
外の出る機会も多く、それを利用するのですが、結婚した姉の家に寄るのですが、行く前に姉にメールを入れると返事が来る
<今ならいいわよ>、姉はシャワーも済ませ、布団をそれ様に敷きまっていてくれる、美味しい体をしている姉で、バストCカップのオッパイを吸わせてもらう、生で中出しも許してくれる。御主人は12歳年上の38歳、姉の家で昼食をするので怪しまれない。
姉も私と体の相性がいいと言い、兄姉のせいなのか、姉の奥までピッタリと嵌り一つになって愛し合う。
9
やす
- 2013/07/14(Sun) 23:59
No.18775
デマゴーグさん、アドバイスありがとうございます。
明日から父は出張になります。明日は休日にも関わらず大変です。
取り敢えず、よくあるパターンとしてエッチ本と官能小説を買ってきました。恥ずかしかった。と言ってもそういう客を相手の本屋(もちろん普通の本も置いてますが少ないです。エロ全開の本&ビデオのお店です。)なのでいくらか気は楽ですが、カウンターの女性がエレガントですごく恥ずかしいというか、ドキドキしました。たぶん40〜45くらいの定員さんだと思いますが、お釣りの際に両手で優しく手を握られました。その時の笑顔がとっても素敵でした。言うもはハゲ(ゴメンナサイ)のおっちゃんなのに今日に限ってその女性でした。夫婦かな??
雰囲気的には女優:松坂慶子さんぽいかな。ずっと見つめてきて、暫く手を離してくれませんでした。妄想が爆発しそうで、逃げる様に店を出てきました…汗汗
取り敢えず買ってきたこの本、勿論近親相姦モノです。コレをどう仕込むかは置いといて、先ずは軽いスキンシップから始める事にしました。明日は早いとのことで、父は寝ております。
リビングのソファでテレビを見ている母の隣に距離を縮めて座って様子をみてみました。…特に変化なし。当然か。
笑ったり驚いたりの度に母に肩や腕同士を軽くタッチ…。「ん?」と言う感じでこちらを見るモノの特に変化なし。…と思ったら「ちょっと、なんか近いんじゃない?距離。」と言われました。
僕は少し焦って「あ、ごめん。流石に暑いよね。向こういくわ。」とフツーな感じを装って答えました。
以下その時の会話です。
「母さんは別に気にならんけど。最近珍しいじゃん。何か心境の変化でもあったのかなーと思って。」
「いや、別に…まぁ、フツーかな?」
「フツーねぇ。まぁ、なんにせよあんたは、余り手が掛からなくて母さんは助かったよ。多少の反抗期はあったけどね…それでも年頃の子はすぐに自分の部屋に篭っちゃうし、そうでなくてもロクに口聞いてくんなかったり、目も合わしてくんなかったりあるじゃない?それを思うとさ…。あんたが息子で良かったなーって。」
「なにー?急に。しんみりした事言って。調子狂うんですけど。」
「こう言う事は、なかなか言えないからね。たまには言っとかなくちゃ。」
「ふーん…。」
「それはそうと、あんた最近良く母さんの事見るよね?あれはなんか意味あんの?」
「意味って言われても困るけど、なんでだろ?なんか最近見ちゃうんだよね。変かな?てか、気になってたんだ?まぁね、強いて言うなら、いつもの小綺麗にしててありがとーみたいな感じだよ。って言って見たりして。」
「は。なにそれ?あんたよくそんな恥かしい事言えるね。でも嬉しい…かな。ふふふ。」
「思ったこと言っただけだよ…友達の母さんとは違うんだよねってずっと思ってたなー。友達がウチに遊びにきた時はチョット自慢なんだな。実は。」
「あんたまさか、友達に自慢してんじゃないでしょうね?やめてよ!恥かしい。」
「いや、心の中で思ってるだけだって。」
「ならいいけど。でもあんた、母さんの事そんな風に思ってくれてたんだ…。なんか嬉しいな。ありがとう。」
「変かな?親に対してこういうのって。キモいとか思う?」
「キモい?なんで?いいんじゃない?親孝行で。はは、嘘でもね嬉しいもんなんだよ。」
「いやー、別に嘘じゃないんだけどね。」
「いい子だね。あんたは。良く育ってくれたね。彼女ができたらウチに連れてらっしゃいね。」
「彼女〜。考えたことないんだけどね」
「まだまだ、これからなんだから。あんたは、どんな子と結婚するんだろうね。どんな子がイイの?それくらいは考えあるんでしょ?」
「…。…。……。まあ、母さんみたいな人かな?なんて。」
などと会話が続き、言いたい事が言えてる様な言えてない様な、そもそもスキンシップじゃないし…そんな気分でしたね。
その後でした。母が「なんか今日は嬉しいこと言ってくれるね。ご褒美!」と言って僕を横からギュッとして頬にキスをしてくれました。
こんな事は今までの親子関係ではあり得ない事でした。母も褒められたりして嬉しかったのかな?と思いました。僕がビックリしてぼーっとしていると、「反対の頬にも欲しい?」と聞かれたので頷くと僕の顔を反対に向け、母が少し覆いかぶさる様に反対の頬にキスをしてくれました。それからギュッとしてくれて頭をナデナデされながら、頬ずりではないんだけど、顔同士をピタッとつけて抱きしめてくれました。母としては相当嬉しかったのだと思います。ありがとうと何度か言われました。
心臓が破裂しそうで、股間はギンギンになってましたが冷静に、僕もありがとうと言って母の頬にキスをしました。勿論反対にも母がしてくれた様にキスをしました。すんなり受け入れてくれました。またギュッとしてくれました。チョットいたずら心と言うか、ココまで来たらみたいなのがあって、離れ際に素早く母の唇にもキスをしてみました。あくまでも軽くです。
母はキョトンとしていましたが、それもありなの?みたいに思ったらしく母からも僕の唇にキスをしてくれました。軽く触るくらいの感じですが。
急展開のような気もしますが、またまだ母から子への大きな愛情からくる行動なんだろうなぁと言う雰囲気が強くありました。
でも確実な全身だと思いました。
10
デマゴーグ
- 2013/07/15(Mon) 02:02
No.18776
お母様の年齢や、お父様の仕事の忙しさからすると、夫婦としての夜の生活はないかもしれませんね。
お母様も普段は妻や母としてしか見られなくなってますから、息子からでも女性として扱われるのはうれしいものです。
この一週間はやすさんが男女として好きだということを、お母様に意識させることです。
そうすれば夏休みや次の出張を利用して関係を進めやすくなりますよ。
11
やす
- 2013/07/16(Tue) 01:33
No.18779
今日、父は早朝の新幹線に乗らなくちゃいけないらしくまだ、僕と母が寝ている時間に出て行きました。
今日から一週間、母と二人きりの生活が始まりました。ちょっとドキドキです。
今朝は母と二人での朝食です。いつもは父、母そして僕とで朝食をとりますが、二人だけの食事というがこうも新鮮とは思いませんでした。新婚や同棲カップルってこんな感じなのかなぁと、思ってみたり・・・。
朝食はいつもどおり自分の席で、つまり母とは対面の位置で食事をとりました。
学校から帰ってきてからどうやって過ごそうかなぁと考えながら食事をしていると、なんとなく視線を感じたので前を向くと母がじっと僕のことを見つめていました。
「ん?」と思いましたが「ま、いいか」と食事を続けましたが、僕の事をじーっと見ているようなので気になってしまって「なに?ちょっと、恥ずかしいんだけど。」と言うとニコッと笑って「でしょ?母さんも、あんたに見つめられると恥ずかしいんだからね〜。照れるわっ」と言っていました。
(??・・・昨日は嬉しいって言ってたよね・・・?)
(流れで、キスまでしちゃったのに、その事はなにもいわないのかな?)と少々疑問はありましたが深くは聞かず。
「たしかにそうだね。照れる・・。」と返しました。
母がおもむろに机に両肘をついて指を組み、組んだ指の上に顎を載せるポーズを取りました。
人によっては異なるでしょうが、僕は女性のこのポーズ好きなんです。なので、「あっ、母さんそれいい。可愛いね。」と自分でも恥ずかったですが、つい口をついて出てしまいました。その時、思いついたんですが、この日を境に母の事を観察して、一日2〜3回は褒めようと思いました。
母は「可愛いって・・あんたに言われるとはね。悪い気はしないけど、ホントかなー?あんた、母さんを褒め倒して何か買わせようってんじゃないでしょうね?」
「あっ!それいいね!ナイスな考え!」
「やっぱり!怪しいと思ったんだよね。最近なーんか変だと思った。」
「ウソウソっっ!僕、そのポーズ好きなんだよ。これは本当。で母さんがしたから、可愛いと思って。マジだって。」
「ほんとにー?なんか怪しいな。赤点とか取ってないだろうね?根回ししてもダメだからね!」
「えーっ!?本当なのに・・・。」
「はい、もう時間です。学校行きなさいよ。遅刻するから。」
今日は休日ですが苦手教科の克服みたいなのと、部活、委員の仕事などあって学校に行かなければなりません。休みの生徒が羨ましいと思いつつ時計を見ると確かにいい時間だったので、家を出ることにしました。
「じゃ、行ってきます。」靴を履きながらリビングに向かって大きめの声で言うと、こちらに向かってパタパタと母の足音が聞こえました。
「はい、いってらっしゃい、気をつけてね。」
「母さん、ハグしよっか??」
「は?なんで?学校は?」
「はい?いや、いくらなんでもハグで学校休むわけじゃないからw」
「なんかね、可愛いって言ったのに信じてくれてないまま学校行くの嫌だから。勉強が手につかないと困るでしょ?それこそ赤点だよ。」
(ちょっと?男らしく気持ちを貫いてみました。恥ずかしかったです)
「あ、ごめん。母さんそんなつもりじゃ」
「分かってる、いいから」
母の手を引っ張って、自分の方に引き寄せると、母をぎゅっと抱きしめました。
母の手は僕の胸の前で折り畳まれてましたが、母はもぞもぞ動くと腕を僕の背中に回してくれました。
「母さん、嬉しかったよ。やすくんがそう言ってくれて。素直に喜べばいいのにね、ごめんね。」
「いいよ、僕も急に変なこと言ってごめんね。でも嘘じゃないよ僕、綺麗で可愛い母さんが好きだから。自慢の母さんだよ。」
(普段の生活の経験上分かるのですが、母が僕のことを「やすくん」という時は、母がとても優しく接してくれている時か、とても機嫌の良い時なんです。褒める作戦効果絶大でした!)
「母さん、好きだよ」
「ふふ、ありがとっ。」
好きだよの本当の意味が伝わったとは到底思えませんが、とりあえず、母と二人きりの初日は気持ちよく登校する事ができました。
その後は普通に下校して、友達とゲーセン行ったりして16:30には家に帰ってきました。
玄関を開けると母の熱い抱擁が待っているという妄想は当然の如く外れましがた。多少母に変化がありました。
母は家の中では、大抵すっぴんで部屋着(冬はスウェット、今の季節だとTシャツに膝丈の短パンというのがパターンなのですが、今日は薄めですが、化粧をしている様でした。詳しいことはよく分かりませんが、ファンデーション?でいいのかな。そんな感じのでした。服もワンピース膝よりちょい上くらいのでした。ちょっといい匂いがしました。香水ですかね。
「あれ?今日出かけてたの?」
「午前中スーパーで買い物してきたから。」
「そうなんだ、今日も暑かったよね。」と会話が続き、あいずちを打ちながら母の観察を始めましたが、午前中に買い物してきた割には化粧のノリがイイ様な。むしろ今からお出かけします的なノリに見えてしまって。
制服を脱ぎながら
「今日はもうどっこも行かんの?」と聞いてみると
「いかんよ。ご飯作らないかんでしょ?」
「そうだよね。そりゃそうだ。なんか綺麗に見えたからそう思っちゃった。ドキっとしちゃった」
(また、褒める作戦に出てみました。)
「ドキドキしちゃった?母さんもまだイケルね。」
「十分でしょ?服も似合ってるし、可愛いよ。心臓バクバクいってるよ。」(ちょっと大げさです。)
「本当?心臓?ここ?」と言って僕の心臓に手を当ててきました。「・・・わからん。」
「あやしい。耳あてたら聞こえるかもしれん。」と言って僕の胸に耳を当ててきました。
制服のズボンを脱ぎかけていたので、ちょっと焦りました。そして本当にドキドキしてきてしまいました。
「違うよ、もっとこっち。」母の頭を抱えて少しずらしてやると心臓の鼓動が聞こえたみたいで
「っわ!本当だ。聞こえとる。凄ーい。」とはしゃいでました。
「凄いね。本当にバクバク、ドクドク言ってるよ。」
「母さんが、綺麗で可愛いから。ドキドキしちゃうんだよ。聞こえる?」
「うん、聞こえる。すごい。」そう言うと母は背中に腕を回してきました。さらにドキドキしてしまいました。
「なんか、久しぶり。そんなこと言われるの。母さんまでドキドキしてきちゃった。」
「嬉しいな。母さんにそんなこと言ってもらえて。」
「本当だって。やすくんも触ってみる?」
「え?」
母は僕の手を取ると自分の胸に持って行きました。
僕は、何が起こっているの?といった表情をしていたと思います。
母の胸から心臓の鼓動が伝わって来るのと同時に母の胸がとても柔らかく、指先の感度センサーがフル稼働しているような気分になりました。
乳首がどうとか、実はヌーブラだったとかそんな事は考える余裕なんてなく、今目の前で起こっている事が今までの、僕と母の親子関係上絶対にありえないことで、これはもう多くの方が、ここの体験談で告白されている様な世界の入口に到達したのだと、鍵を解き、扉のノブをひねり、その扉を少しづつ開いているのだと、扉の向こうから来る光を浴びているのだと思いました。
「音も聞いてみる?」の母の問いかけに我に返ったのだと思います。
「うん。」
母は僕の頭を抱えて胸に抱き寄せると「音聞こえるかな?」
と言いました。
「うん。」
「なんかね。やすくんにずっと見つめられたり綺麗とか、可愛いとか言われると、嬉しくて。こんなこと言ってくれるのやすくんだけだし、母さん、とっても幸せ。」
そういってしばらくの間僕を胸に抱いてくれました。
脱ぎかけのズボンの中ではチンポがヤバイくらい勃起してしまって、母に気づかれまいとなんとか腰を母の体から離すので精一杯でした。
「じゃ、ご飯にしましょうかね。」といって僕の頭を胸から話すとじっと見つめてきて、ニコッと満面の笑みで、「母さん、やすくんの事大好き!生んでよかった。自慢の息子だよ〜。」と言ってハグしてくれました。
「ご褒美あげる」と言うと。僕の唇にキスをしてくれました。
「チュッチュッ」と軽いキスを重ねたあと、長いキスをしてくれました。(興奮して覚えてませんが、10秒くらいだったと思います。)
その後、風呂と夕飯を済ませ、ソファに隣同士座ってテレビを見ました。
母は僕の肩に頭を乗せたり、腕を組んで密着したりとても幸せそうでした。
香水がとてもいい香りだったので、いい香りだねと言うと
首に塗ってるんだよと教えてくれました。
「やすくんにも少し塗ってあげるね。寝る前だから少しだけね。」と言うと香水を持ってきて少量を僕の首に塗ってくれました。
しばらくすると母は僕の首に顔を近づけて、クンクンと香りを嗅いぎ、僕も母に対して同じことをしてじゃれあいました。母が僕の首に腕を回しまたキスをしました。
テレビを見ながら、密着したり、じゃれあったり、キスしたりを3回くらい繰り返しました。
とても幸せな時間を過ごしました。まさに僕が望んだ母とのラブラブな時間でした。
多くを望んではと思い、今日はこれで寝ることにしました。
明日からが楽しみの反面、父が日曜日に帰ってくるので母と二人きりの生活があと5日と思うと複雑な気分になってしまいました。
12
私の@近親相姦
- 2013/07/16(Tue) 05:42
No.18780
それだけあれば大丈夫。
13
亀
- 2013/07/16(Tue) 06:21
No.18781
やすさん、お母様と今度キスしたら、大人のキスが
してみたい、と頼んでみたらどうですか、
多分この感じからしたら簡単に大人のキスをさせて
くれるかもしれませんよ!
今晩にでも実行してみて下さい、
そして、その事を教えて下さいね。
14
父×娘
- 2013/07/16(Tue) 12:39
No.18791
おぉ、本当ですか?
だとしたら、素晴らしい幸運かも知れません。
話しの中身も、進展も、出来すぎなくらい。
投稿者本人の話しなので、話し半分に見る必要があるかも知れませんが、お母さんの方にも、願望があるようにも見えますね。
禁断の歓びも、もうすぐかも知れませんね
頑張って下さい
15
初心者
- 2013/07/16(Tue) 20:31
No.18796
痛いほど気持ちがわかります。
この先の展開が楽しみです。
16
デマゴーグ
- 2013/07/17(Wed) 00:52
No.18799
最初の段階としては上出来ですね。
ただ、お母様は息子相手ということで、安心して過激なスキンシップを出来ているのだと思います。
この一週間はこのまま、お母様のしてくる少し先の行為を要求していれば、お母様の心のハードルが下がってきますよ。
17
やす
- 2013/07/17(Wed) 01:54
No.18800
昨日は、夕食のあと、母と恋人の様にイチャイチャできて幸せでした。なかなか寝付けず、母の下着でもってオナニーしてしまいました。
翌朝、ここへの書き込みもあってかちょっと睡眠不足気味な感じですが、一応学業が本分なものでいつも通りの時間に起き、母と朝食をとりました。
母はいつもと変わらず、ニコニコしながら朝食を作っていくれます。特にこれといった事もなく朝食の時間は過ぎていきました。別に不満はないんですが、昨夜と今朝とのテンション?というんでしょうか、やっぱり男と女では脳の構造が違うんですかね。僕は、母がセクシーな服でみたいな事を妄想してましたが、ジーパンに白いTシャツでした。母は「忘れ物はないか?」とか、「体操着は持ったか」とか色々聞いてきまして、それに僕は「うん、うん」と答えていました。
こんなもんかなーと思い、そろそろ時間なので登校することにしました。玄関で靴を履き、台所にいる母に向かって「行ってきまーす」というと奥から例のごとくパタパタとスリッパの音と共に母が見送りに来てくれました。
「行ってきます」と改めて言い、きびすを返すと母が「あれ、今日はハグしないの〜?」と言ってきたので「お!?」と思い、母に向き直ると母は両手を下に広げてくれてました。お互い抱き合い母の温もりを感じていると、母が耳元で「もー。てっきり、やすくんの方から言ってくれると思ったのにー」と。嬉しくなってしまいました。
ハグが終わると、母が「はい、オマケ。」と唇にチュッとキスをしてくれました。
幸せすぎて、自分が世界で一番恵まれている人間なんじゃないかと思ってしまう程でした。
学校では今日は帰ったらどうしようか等と色々と考えてしまっては我に返ったりの繰り返しでした。
学校が終わると、少しでも早く家に帰りたいので、友達にゲーセンに誘われましたが、「金がねぇー」と言い訳しさっさと家路につきました。
途中、たまに行くエロ本屋に寄りました。4時前後は他の客が余りいないのでチキンな僕でも少しの勇気で入れます。カウンターもいつもの禿げたおっちゃんです。今後の展開の参考になればと思い近親相姦物の本を物色し、甘甘系の官能小説を手に取りカウンターに持っていくと、定員が禿げたおっちゃんから、松坂慶子似の人に変わってました。「わ!変わりやがった!」と心の中で舌打ちしましたが、カウンターまで来てしまったので仕方なく買うことにしました。恥ずかしかったです。
前回お釣りの時に手を握られたので、今回はお釣りのないようにしました。結局レシートを受け取った際にしっかりと両手で手を握られてしまいました。
「いつも、ありがとう。」と手を握ったまま言ってくるので恥ずかしいです、本が本なだけに。多分、来てくれたお客さんみんなにやってるんでしょうけど。僕は恥ずかしいので苦手です。わざわざ外から禿げたおっちゃんを確認してから店に入ってるのに。
今日は家に17:00頃につきました。ちょっと本屋に長居しすぎました。とりあえず買った本を自室に隠し部屋着に着替え、リビングに行くと母はソファに座ってテレビを見ている途中でした。奥からはカレーのいい匂いがします。
母に「ただいま」と言って隣に座りました。母は白のTシャツに水色の短めのスカートで、やはり小奇麗に化粧をしていました。以前の母とは確実に変わったなぁと思いました。
「お帰り、今日はやすくんの好きなカレーだよ。出来上がるまでにもう少しかかるかな。10分くらいかな。あとはホッケの焼いたやつね。」
「ありがとう。カレーは匂いでわかったよ。ホッケも美味しいよね。」
「今日は学校で何か変わったことなかった?」
「うん、別にフツーだったよ。帰りに友達にゲーセンに誘われたけど、母さんに早く会いたいから断って来たよ。」
「でも、結局本屋で参考書とか見てたら遅くなっちゃったけどね。」
「やすくん・・。いつもより遅いから、母さんどうしたのかと思ったよ。」
「そだね、ちょっと遅いね。でも、母さんに早く会いたいってのは本当だよ。特に最近の母さん家でも綺麗してくれてるもんね。息子としても嬉しいよ。このままどんどん母さんのこと好きになっちゃったらどうしよう?ってこんな事ずっと学校で考えちゃってた。」
「もー、ちょっとやだな〜。照れるな〜。ちゃんと勉強してくださいよ〜。」
「でも、本当だね。やすくんが母さんに嬉しい事言ってくれるし、母さんもまた、やすくんに言ってもらいたくておしゃれしちゃう。人にそう言われるって本当久しぶりで最初は恥ずかしかったけど、息子に言われるって悪くないね。」
「いつからかな?はっきりとは分からないんだけど、母さんの事、綺麗だなって。あれ?他の子の親とは違うなって。うちの母さんとっても綺麗で、可愛いって今では本当に思ってるよ。」
「ありがとう。母さん嬉しいな。」
「やすくん、母さんね今やすくんに思いっきり抱きつきたいんだけど、いいかな?」
「うん、いいよ。」
そう言うと、どちらともなく立って抱き合いました。ハグとは違うもっと力強い感じのです。
母は少し泣いていました。
「やすくん、息子にこんなに褒められる親なんてそうそういないと思う。母さん本当に幸せ。やすくんに彼女が出来たら妬いちゃうかも。」
「彼女?僕は彼女なんて考えてないよ。今は友達と遊んでる方が楽しいし、何より僕には母さんがいるもん。」
「やすくん、母さんじゃ彼女にはなれないでしょ。」
「母さんが僕の事どう思ってるかは知らないけど、僕は母さんの事が好きだし、好きなものは好きなんだから仕方ないかなって。」
ここの掲示板を見てくださっている方々が応援してくれていると思うと、普段言えないようなセリフが出てくるから不思議なものです。
母はしばらくの間僕の胸に顔をうずめて泣いていました。
しばらくの後、泣き止むと母は顔を上げてずっと僕を見つめていました。
「やすくん、キスして・・・。」
そう言うと母は目をつむって、キスを要求してきました。
はじめこそ、タッチするようなキスでしたが、母の方から唇をついばんだり喉の奥からと息を漏らしながらの甘いキスをしてきました。どれくらい続いたでしょうか?
長いことお互い抱き合いキスをしていました。僕も夢中になって母とキスをしました。
「・・・ご飯、食べよっか。」
母の言葉で中断し、ご飯を食べることにしました。
食事中は終始、他愛もない話をしていました。
食後、かわりばんこで風呂に入りテレビを見ていると、風呂を済ませた母が後ろから抱きついてきました。
背中に母の柔らかいおっぱいを感じながら振り返り、母に隣に座るように言うと、どちらともなく唇を重ね求め合いました。ディープキスではなく普通のです。
パジャマの中で僕のチンポはフル勃起状態になってました。母も気づいていたとは思いますが、いわゆる一線を超える様なことはなく、この日も母とはキスで終わりました。でも、昨日のキスとは明らかに違うお互いを求め合うようなキスでした。
この先、どんな展開になるかわかりませんが、僕は今とっても幸せです。
遅くなったので。寝ることにします。
18
デマゴーグ
- 2013/07/17(Wed) 03:09
No.18801
予想以上の進展ですね。
やすさんに女性として扱われたのもあるでしょうが、父×娘さんのおっしゃられたように、お母様の方に願望が生じてきてますね。
勃起に気づかれても引かれてないので、後はお母様の覚悟だけだと思います。
もし、セックス出来るようになったら、初めては中に出したいと頼んでみてくださいね。
一度してしまえば、登校時にハグの延長でセックスできますよ。
19
経験者
- 2013/07/17(Wed) 05:35
No.18802
おーい、未だかよ、早くやれよ。
20
亀
- 2013/07/17(Wed) 06:39
No.18806
これは大チャンスですね、
お父さんが出張中にお母様とセックスしちゃいましょう
最初の方の書き込みでセックスまではしなくてもいいと
書かれてましたが、お母様とこんなにラブラブなら大丈夫
でしょう、このままやらずにお父さんが帰ってきた時に
絶対後悔しますよ、まあその後又1か月くらい出張がある
みたいですが、
とにかく今回の出張中で最後までいきましょう、
お母様に教えてと頼めばすんなりといきそうですよ。
21
やす
- 2013/07/17(Wed) 22:45
No.18819
こんばんわ。今日の出来事を書きたいと思います。
今朝は、昨晩母と何度もキスしたことを思い返しては、考え事に耽っていました。
皆さんのおっしゃる通り、展開がトントン拍子であることが気になっているのです。
なので、学校から帰って落ち着いたらその事について聞いてみようと思いました。
今日は起きるのが遅くなってしまい、焦りながらいつもの様に朝食を済ませ、バタバタと学校の準備をしていると、母がやってきて「そんなに、慌てて準備すると忘れ物するよー。」と言っていました。
僕は「大丈夫だよ!もつものは全部持ったし、それじゃ行ってきます。」というと、母が腰に手をやりながら「忘れとる・・・。」といって自転車の鍵を僕に差し出してきました。
「あ、そうだった。てか、今持っていこうと思ったんだけどねw」
「はいはい、そういうことにしときましょうね。」
「じゃあ、行ってくるねー。あ、母さんハグするよね?」
「するする!よしこーい!」
等と話をしながら母とハグをしました。今日は僕の方から母にキスをしました。母の唇をついばんだり、舐めたりしました。すると母もお返しとばかりに舌を出してきて、自然とディープキスになりました。ハグと言うよりもお互いをまさぐり合うような感じになり、僕のチンポは勃起全開でしたが、構わず母の下腹あたりに勃起したチンポを押し付けてみました。
唇をずらし、頬から耳そして首筋あたりを舐め回しました。皆さんからのアドバイスが僕を後押ししてくれました。男がオオカミと例えられる意味がわかったような気がしました。
というより自分にもそんな要素があったことに少し安心しました。
母は嫌がらず僕の行為を何も言わず、受け止めてくれました。
時々母の吐息に混じって「はぁぁ、あぁ、いやぁ、くぅぅん」と艶めかしい声が漏れてきました。
母の胸に手を持っていき、内心ビビリながら、膝ガクガクしながら母の胸をもんでみました。
「だ、だめ、やすくん、ちょっと待って。学校遅刻しちゃうからぁ・・。あぁ、ダメだってばぁ。ふぅぅん、あぁん。」
その間も自然と母の下腹にチンポを押し付けるような動きになっていました。
「あとで、ね。あとでちゃんとぉ・・。やすくん、聴いてるの?学校遅刻しちゃうから、後でね、お願い・・。」
母の言うとおり遅刻はマズイので、母から離れました。母は顔が赤くなっていました。
そして、僕のチンポのあたりを見ていました。
僕は「・・・行ってくるね。」と言うと、母は僕の方を見て「うん、行ってらっしゃい。気をつけてね。」とだけ言うと
ささっと奥の方へ行ってしまいました。
やりすぎたか、急ぎすぎたか・・・。と反省しました。
でも、母は甘い吐息を漏らしながらも、僕の肩にしがみついていたのです。
学校が終わると、友達のゲーセンへの誘いを断り、本屋をすっとばし、真っ先に家路につきました。
玄関を開け、「ただいま」と同時にリビングに入ると母が迎えてくれました。
母は、ノースリーブのシャツに膝上15cmくらいのミニスカートを履いていました。
「やすくん、おかえり。荷物置いてらっしゃい。」
「うん、わかった。」
「こっち来て座って。」
「うん。」
「やすくんが母さんの事をどう思っていて、どうしたいのか母さんは分かってるつもり。」
「でもね、こういう事はちゃんとお互いの気持ちを確かめるべきだと思うの。」
「やすくんの口から母さんとどうしたいのか聞きたいの。」
「うん、わかった。僕も母さんに色々聞きたいよ。」
「僕ね、母さんのこと好きだよ。大好きだよ。母親ってだけじゃなくて、一人の女性として好きなんだよ。」
「それで、母さんとは、家の中で恋人みたいに過ごせたらいいなって思ってたんだけど、・・・でも今はもっと深い関係になりたい。母さんと・・・その・・したいよ。僕、母さんとしたいよ!セックスがしたい!」
母は、姿勢を正して目をつむってじっと聞いていました。
しばらくしてから、目をゆっくり開き、「うん、うん」と何か自分に言い聞かせるような感じで頷くと
「わかった、やすくんの気持ちは分かったよ。母さんもやすくんと同じ気持ち。やすくんの事好き。大好き。母さん、やすくんになら抱かれてもいい。ううん、抱かれたい。やすくん、母さんとセックスしましょう。」
天にも昇る気持ちでした。
その後、母と色々話しました。
やはり母は僕の気持ちを、前から感づいていたようです。
母の下着でオナニーしていたことも、近親相姦という性癖があることも分かっていたみたいです。
でも、母親の下着でオナニーすることは、若い男ならある事だし、近親相姦といってもシチュエーションに傾倒していることも有り得るからとずっと、状況を見守っていたそうです。
父に相談しようかとも思ったそうですが、父に怒られ僕が心を閉ざしてしまうことを懸念して誰にも相談しなかったそうです。
そして、僕が母のことを無意識に目で追ったり、見つめたりしてくるのを境に僕の気持ちを理解したみたいです。
少しづつ母も僕の事を意識しだしたとの事でした。
父が出張になってから僕が母への思いを口に出すようになってからは、母の中でも気持ちが変わり始め、ハグするようになってからは、僕に抱かれたいと思うようになったといいます。
食事のあと、一緒にお風呂に入りました。
子供の頃以来母の裸体を見ました。ドキドキしてずっとチンポは勃ちっぱなしでした。
風呂場で母と抱き合いキスをしました。
母は僕の勃起したチンポを見て「凄い」を連発していました。
お腹に付きそうな位勃起したチンポにとてもうっとりしていました。
母は「洗ってあげる」といい、ボディソープを体につけると、後ろから抱きついてきておっぱいで僕の背中を洗いながら腕を前に回し僕の胸を洗ってくれました。
母の腕が下の方に伸びてきて、チンポを優しく握られるとチンポがビクンビクンと反応してしまい「あん、あん」と女の子のような声が出ちゃいました。
人の手で触られるのがこれほど気持ちいいとは思いませんでした。
母は僕の耳元で「凄ぉい、やすくんのチンポ大きくて、硬ぁいぃ。やすくんのチンポ、ビクビクして可愛い」と言いながら、耳を舐めたりしてきました。
母は前に回るとしゃがみこんでチンポにシャワーを当てたあと、僕に足を開くように言って片方の手で玉ともう一方の手で肛門と玉の間をくすぐるように動かしてくれました。
僕はたまらず「あぁん、ダメだよ、母さん、出ちゃうよ。気持ちよすぎるよぉ」と叫んでしまいました。
母はなおも続けながら、「何〜?何が出ちゃうの〜?」といってやめてくれませんでした。
「可愛いぃ。やすくんのチンポぉ」と言い終わらないうちに母が亀頭に舌を伸ばし円を描くように亀頭を舐め回してきました。
「母さん、本当にもうダメ、出ちゃう、いっちゃうよぉ」
というと母は黙って口を開けたかと思うと亀頭を飲み込みそのままチンポの根元までくわえ込むと再び亀頭まで行ったり来たり繰り返し「ジュポ、ジュポ」と音を立ててフェラしてくれました。
その間もタマとその周辺を弄られ遂に我慢しきれず、母の口の中に精子を吐き出しました。
母はしばらく動きを止めると頭を上下に動かしなおも吸い付いてきました。くすぐったいようななんとも言えない感覚に襲われ、僕は「ぐぅぅうう」と声を漏らしてしまいました。
母は喉を鳴らしながら僕の吐き出した精子を少しづつ飲み下していました。
勃起は収まる様子はありませんでしたが、ちょっと気が抜けてしまいました。
しばらくの放心状態のあと、今度は僕が母の身体を洗ってあげることにしました。母の乳房をもみ母の首筋、耳、乳首に舌を這わせました。特に乳首を丹念に舐りましたl。
母は「ああ、いいぃ、やすくん気持ちいいぃ。乳首気持ちいいぃ。あぁん。」と悶えていました。母を風呂桶に座らせ足を開かせると、AVの見よう見まねで母のオマンコを舐めてみました。
「あぁ、ああん。くぅぅん、いいぃ。やすくん、いやらしいぃ。ああん、もっとぉ舐めてぇ。」
母のオマンコに指を入れて探るように指を動かしてみると、母は「いやぁ、もっとぉ。かき回していいからぁ」と言われGスポットらしき所を擦る様に動かすと母はより一層嬉しそうに歓喜の声をあげました。
「ああん、いい、いいぃぃ。ふぅぅん、ああん、んんっ、いいのぉぉ、、舐めてぇ。やすくん、クリも舐めてぇ。」
母に言われるがまま、オマンコを広げクリを舐めながら指で母を掻き回すと、母にガシッっと頭を掴まれオマンコに押し付けられました。
「ああああぁあぁぁあ、いい、いいいのぉぉ。いい、いい!
やすくん、オマンコ気持ちいい!ああ、ああんん、あふぅうん、ひぃん!」
「あああ、あああんん、続けてぇ、もう少しお願いぃ」
しばらく続けると
「ああ、だめぇ、ああん、いっちゃうう、やすくん、母さんいっちゃうよぉ。」
「ああ、あああああ、い、いいいっくうぅぅぅっっ!」
母のオマンコがきゅうと締まりました。
その後、母の手で更に一度射精させられ、抱き合い、キスをしました。
風呂から出たあと回復するためにしばらく休憩しました。
母はテレビを見ています。
これから母と母のベッドでセックスします。
また明日報告したいと思います。
22
父×娘
- 2013/07/18(Thu) 04:54
No.18821
出来過ぎの様な気もしますが・・・
いよいよ、禁断の扉を開けてしまったようですね
とりあえず、
おめでとうございます
23
通行人
- 2013/07/18(Thu) 05:58
No.18822
簡潔に、長い駄文は止めましょう。
24
亀
- 2013/07/18(Thu) 07:06
No.18827
あ〜、やっちゃったな!
途中までは一応信じてたけど、
この母親のセリフは完全アウトですな。
25
父×娘
- 2013/07/18(Thu) 10:20
No.18830
批評はあまり気にせず行きましょう。
ここは仮に事実でも、あくまでフィクションの世界なのですから。
お話からすると、やすさん(と、お母さん)はもう、禁断の扉をくぐってしまった訳で、その素晴らしい世界に陶酔している事と思います。
如何に満喫しているのか、垣間見させて頂ければ幸いです。
26
私の@近親相姦
- 2013/07/18(Thu) 16:13
No.18835
みーんなフィクションだよ。
27
初心者
- 2013/07/18(Thu) 20:35
No.18839
雑音は気にせず!
長い文章大歓迎。
とても読みやすいです。
続きを楽しみにしていますよ。
28
中年
- 2013/07/19(Fri) 11:47
No.18849
硬い哲学のお話ですか、適当な長さと太さがあればと思います。
29
高齢者
- 2013/07/19(Fri) 12:38
No.18851
内容のない長文は、嫌われます。
30
やす
- 2013/07/19(Fri) 20:23
No.18854
母とのセックスに夢中になってました。
なるほど長文は敬遠されるのですね。
水曜日のお風呂での一件は嬉しさの余り、ハイテンションになってしまって、話を盛りすぎました。謝罪いたします。
お風呂での一件は、母が体を洗ってくれ様とするのですが、いざとなると僕は緊張してしまい、恥ずかしがっていると母が後ろから手を伸ばし優しく手でいかせてくれました。
その後、母の身体を僕が洗いました。母の体を洗ったあと、クンニ等の愛撫をしました。母はわずかな吐息が漏れる程度でしたが、正直どこがポイントなのか分からずその内手が疲れて来たので止めてしまいました。風呂から出る前に母がフェラをしてくれましたが、先程射精してしまったので僕はいけませんでした。間も無く、のぼせて来たので風呂から出る事にしました。
風呂から上がり冷たいお茶を飲んで涼んでいると、母は最後の確認の様に本当にイイの?母さんでイイの?と聞いて来たので、僕は最初からそのつもりだと言う意志を伝えると、覚悟を決めた様に頷いていました。
二階へ上がり、母の寝室へ行き母のガウンを脱がせました。母は下着は履いていましたが、ブラはつけていませんでした。寝室はクーラーが効いていて、ひんやりとしており薄暗く調光した光により母の裸はより一層いやらしく見えました。
パンツを脱ぐ様に言われたので、パンツを脱ぎ一緒にベッドへ上がりました。
すでに大きく勃起していたチンポを見て、「凄いね。流石若いだけあってお父さんと全然違う。」と言っていました。
セックスの前に母からセックスの心構えや女の子に対する気遣い等色々と話を聞きました。勿論避妊についての事も聞きました。
次に女性器についての説明も受けましたが、部屋が薄暗くてよくわかりませんでした。
母に寝転がる様に言われ、その様にすると、フェラをしてくれまた。ゆっくりとした動きでとても気持ち良かったです。暫くして射精感がこみ上げた来たので、イキそうだと伝えると態勢を入れ替え交代する事になりました。
母のアソコを母に誘導されるがままに舐めたり、下でつついたりしました。はじめは平静を保ち、舐める場所を教えてくれていましたが、気持ちのいい場所に到達すると、「そこっ」とだけ言うと、深呼吸していました。舐め続けると次第に母の息遣いが荒くなり、喘ぎ声が漏れる様になりました。
次第に母の足が開いて行き、上半身を起こした母が「そろそろ、大丈夫。」と言い、コンドームをつけてくれました。
母に導かれるまま母のアソコにチンポをあてがい、ゆっくりと腰を前に進めました。
最初は何度か押し戻される様な感じでしたが、何度か繰り返した後入れる事が出来ました。
ゴムをつけると感度が落ちると聞いていましたが、とても気持ちが良かったです。僕はさらなる快感を求めて、腰の動きを早めて行きました。母の吐息が段々と荒くなり次第に喘ぎ声に変わってゆくと、女子を征服したい雄の部分が抑えきれなくなり、夢中で腰を振りました。その内性器を密着させた状態で突くと母の喘ぎ声が大きくなる事に気づき、母のアソコを突きまくりました。
母は首を振りながらも手を伸ばして来たので抱き合いながら母を突きました。母からキスをされたところで、射精がこみ上げて来て、更に腰を振りました。母は僕の方にしがみつく様な感じになり喘ぎまくっていました。そろそろ我慢出来なくなり射精しました。
ゴムを外して母が口で綺麗にしてくれて、翌朝まで4〜5回母と交わりました。
31
デマゴーグ
- 2013/07/20(Sat) 03:45
No.18856
母子相姦おめでとうございます。
ゴムありだったようですが、本当に満足ですか?
生でお母様の膣を感じて、自分が居た子宮や、弟や妹になるかもしれない卵子をやすさんの精液まみれにしたいんじゃないですか?
32
やす
- 2013/07/20(Sat) 04:14
No.18857
その内ゴムなしでもやってしまうかもしれません。今はオナニーに当てていた時間はすべて母とのセックスに変わりました。
昨日は学校に行く直前に玄関で気持ちが抑えきれなくなりセックスに及んでしまいました。母も若干期待している部分があるのかジーンズを脱がしアソコを触ると濡れているんです。
階段に手を付き、お尻をこちらに向けてくる様は本当にいやらしく、魅力的でもあります。急いでゴムを取りに行き母のアソコをに突っ込みました。
その内面倒になって本当に生で挿入してしまいそうです。
また、デマゴーグさんのおっしゃる通りナマで挿入した時の感触への期待感が、誘惑して来ているのも事実なんです。
母とのセックスはやめられそうにありません。母も喜んで受け入れてくれます。母の遠慮がちだった喘ぎ声もアソコの奥をガンガン突いてやると抑えきれなくなる様で、「気持ちいい」「いい」を連呼してくれます。
日曜日には父が帰って来ます。土曜日は一日中母とのセックスを楽しみたいと思います。玄関、台所、リビング、風呂場色々なところで母と交わりたいと思います。母を自分のモノにしたいと言う欲求が抑えきれなくなったら、ナマで中だししてしまうかもしれませんが、女性としては、母としては中だしされるとどんな気持ちなのでしょう??
33
デマゴーグ
- 2013/07/20(Sat) 05:02
No.18858
生中出しはゴム越しとは感触が全然違うのもありますが、精神的な満足感と征服感が快感を底上げします。
お母様としては、し始めの何回かは拒否されるかもしれませんが、あるときから射精時に自ら体を密着させて求めるようになりますよ。
最高の愛情を注いできた、最愛のやすさんの全てを受け入れるのですから、理性では拒否しても心の奥底では悦びを感じてしまいます。
お母様も一人の女です。
男が女をモノにするのに遠慮は要りませんよ。
思う存分中出しして、お母様をモノにしてください。
子宮口にペニスを密着させての膣内射精、その後お母様の膣から出てくる精液、最高ですよ。
34
亀
- 2013/07/20(Sat) 06:24
No.18862
今回のほうが、自然な流れに感じられますね、
お母様に卑猥な言葉を連呼させるより、こっち
の方が読んでいて興奮してきます、
まあ人それぞれ好みがありますけど、
僕は今回のほうがいいですね。
35
読者
- 2013/07/20(Sat) 22:36
No.18877
今回は正直つまらない。
文章から作者の楽しさが伝わらない。
話しを多少盛るのが今までの作風ではなかったのですか?
周りに躍らされず自分が書きたいように書けばいいと思いますよ。
もっと盛って楽しく卑猥にお願いします。
36
デマゴーグ
- 2013/07/21(Sun) 02:01
No.18879
明日はお父様が帰ってきますね。
バレないように、セックスは帰宅30分前には終わらせて、最後は後始末しやすいお風呂がいいですよ。
1ヶ月間は目を盗みつつになるので毎日は出来なくなりますが、次の出張期間にはお母様をやすさんの女として仕込めますよ。
37
おじさん
- 2013/07/21(Sun) 02:54
No.18880
おめでとうございます。今までのお互いの会話が入っていたほうが興奮しますね。
38
やす
- 2013/07/22(Mon) 00:08
No.18896
こんばんわ。
土曜日のことを書きたいと思います。
ここへの投稿を済ませ、母の寝室に戻ると、母へのキス、首筋、乳首、そしてあそこへの愛撫を始めました。
途中で目が覚めた母に手でチンポを弄られ完全な勃起状態になると、母にまたを開かせ挿入を試みましたが、母は上半身を起こし「舐めたい、しゃぶらせて・・。」というので僕は膝立ちのままの姿勢で母にチンポをしゃぶらせました。
「硬い、硬いね。」と言うと亀頭へしたを巻き付けるように舐ると陰茎に沿って舌を這わせハーモニカでも吹くかのようにチンポへのフェラを開始しました。時折、喉の奥まで深々とチンポを飲み込みながら「ジュポ、ジュポ・・。」と音を立てながらロングストロークを繰り返していました。
さすがにイキそうになってしまうので、母に「ダメ、イキそうだよ・・。」と伝えましたが、母はフェラをやめてくれませんでした。「うぅ、ダメだ。出ちゃう。」というと母は一心不乱にチンポを吸い立てて射精を促してきました。
僕は、たまらず母の喉奥に射精をしてしまいました。
結構出したと思います。母は時間をかけて少しづつ全部飲み下していました。
再びお互い愛撫し合い、更にフル勃起状態となると今度は母の方から股を開き「入れて」と言わんばかりに受け入れ態勢をとっていました。
僕はチンポにゴムを付け母のアソコにあてがうと腰を進め母の奥までチンポを埋め込みました。
最初こそは挿入に手間取ってましたが、今では母のアソコに慣れてきたのかスムーズに入れるようになりました。
一度フェラで抜かれたせいか母のマンコの中を探るように突く余裕が僕にはありました。
特に喘ぎ声が大きくなるポイントを探り当てるとそこを重点的に突きまくるようにしました。
母は「ああ、いい、いい、そこいい!」と突き捲るたびにシーツを握り締め胸を大きく揺らしながらマンコを突かれる快感に酔いしれていました。
時には髪を乱し、時には僕の肩にしがみつく様にしながら朝から息子にマンコを突かれ喜んでいるのです。
僕は「ここが気持ちいいみたいだね??」と聞くと
喘ぎ声を出すことに遠慮が無くなったのか「そこ、そこがいい!もっとして、ああ〜いい、いい!」
と喘ぎまくっていました。気をよくした僕は射精感がこみ上げてきた事もあり、このまま高速ピストンの如く母のマンコを突き上げました。
母は「ああー!いい、いいぃ、気持ちいい、気持ちいい」と僕にしがみつきながら快感に身を委ねていました。
まもなく、我慢の限界がきて僕は射精しました。
母はチンポからゴムを外すと精液まみれになった肉棒を舐めて綺麗にしてくれました。
その後母と朝食を取るために一階に下りました。途中で今日は一日中セックスしたいと伝えると、母はニコッと笑いながら「じゃあ、いっぱい抱かれちゃおうかな・・。」等と言っていました。
朝食を母ととり、お茶を飲み小休止を終えると再開とばかりに母を呼び寄せキスをしました。母は自然と僕の首に腕を回し甘い吐息を漏らしながら、体をくねらせる様にキスをしてきました。
食卓のいつも父が座る椅子を引き、母を食卓の上に座らせると僕はしゃがみこみ母のマンコを舐めました。それこそ、ねっとりと舐るかの様に時間をかけ舐めあげました。
母は甘い声を漏らしながら気持ちよさそうにしていました。
時折、「ああ、気持ちいい、うぅん、はぁ、いい」と漏らし、暫くすると「うぅん、そろそろ・・。欲しいなぁ。ねぇ、入れて、欲しい。」と言いましたが、僕は無視して舐め続けました。
僕は母に何を何処に入れて欲しいのか言わせてみたくなり「何が欲しいの??」「どこに欲しいの?」と意地悪く聞きました。
「いやぁ、おちんちん、おちんちん欲しいぃ。母さんのアソコにおちんちんちょうだい。」と言うと自ら膝を抱えアピールしてきましたがそれでも僕は母のマンコを舐め続けました。
「どこに欲しいのか分からないよ。」
「マンコ、マンコにおちんちん入れて欲しい。」と言ってくれました。母も率先して雰囲気作りに協力してくれているのかもしれませんが言われるととても嬉しかったです。
焦らされまくってマンコをトロトロにしている母にゴムを持ってくるの忘れたことを告げると
「中には絶対に出さないで」と生挿入を受け入れてくれる発言が飛び出しました。僕は生挿入できる嬉しさを抑えつつ
「本当にこのチンポが好きなんだね?ねぇ、父さんのチンポと僕のチンポどっちが好きなの?」と聞くと
「やすくんの、やすくんのおちんちんの方が全然いい。全然気持ちいい。」と喘ぎながら答えていました。
僕は立ち上がり母にキスをし、チンポの先をまんこ密着させ擦りつけました。
擦りつけながら「このチンポが欲しいんだね?父さんのじゃなく、僕のこのチンポが欲しいんだよね?」と聞くと
「そう、このおちんちん、このおちんちんが欲しい。いれて、マンコにヤスくんのオチンチン入れて」と足をばたつかせながら耳元で言っていました。
僕は母のマンコにチンポを先っぽだけ入れ、焦らすように少しづつ挿入しました。
しかし、今まで、ゴムをつけた挿入しか味わったことのない僕は母のマンコと僕のチンポが擦れあう快感に感動すら覚えました。亀頭の周りにまとわりついてくる母のマンコの壁がとても気持ちいいのです。これは突きまくる前にイってしまうかも知れないと思った僕は、母の奥に挿入したまま母を抱きかかえ、ソファに移動しました。
ソファに仰向けに寝転がり騎乗位の状態で母を下からゆっくりと突き上げましたが気持ちよさが半端なく、
とてもじゃないが長くは持たないことを思った僕は同時に母の中に精液をぶちまけたくなりました。
快感に耐えるために動かずじっとしていた僕に、焦らされていると思った母が自ら腰を動かし始めました。
同時に、すごく感動的な光景でした。あの母がちょっと前まで母親として振舞っていた母が、息子に跨り下の口でチンポを咥え、快楽を得るために息子の胸に手を突き、喘ぎ声を漏らしながら自ら腰を前後左右に振り始めたのです。
「いい、気持ちいい、気持ちいい。ああ〜いい」とてもエロティックでした。
僕は母が逃げられないように抱き寄せると、母は腰を揺らしながらも僕の唇にむしゃぶりついてきました。
「かあさん、止まってよ、出ちゃうよ。母さんのマンコが気持ちよすぎて出ちゃうよ。」と言いましたが、母は止まる様子もなく「もう少し我慢してよ、お願い、突いて、突いて」
と言いました。
これは本気で余裕がないと思った僕はラストスパートとばかりに母を下から突きまくりました。
「ああ〜いい、いい、下から突かれるのいい、気持ちいい、突いて、突いて!」と叫んでいました。
限界だった僕は母を強く抱きしめながら更に母を奥深く突きまくり「あー!気持ちいい、イク!ダメだ、出る」
と叫ぶと母の中に精子をぶちまけました。
母のマンコをチンポ全体で感じながらの中出しがこれほど気持ちのいいものとはこの時思い知りました。
射精しながらも、僕は腰が止まらず母を突きまくりました。
「ああ、出しちゃったの?出ちゃったの?ダメだって言ったのにー。ああ、いいやぁ、ああん、ああん」
僕は中出しの気持ちよさに感動を覚え身もココロも満たされる気持ちでいっぱいでした。
中出しを認めてもらうために、僕は母を抱きしめながら
「出しちゃって、ごめん。母さんのマンコが気持ちよすぎて我慢できなかったんだ。でも、今は母さんと本当の意味で一つに成れたような気がして、とっても嬉しいよ。好きだよ母さん。」とフォローしました。
「ダメだって言ったのにー。出来ちゃったらどうするのー?んん、まだピクピクしてる・・・。」と言ってキスしてきました。
「母さん、どうする?まだ大きいままだよ。ほら。」と言いながらゆっくりと母の中をチンポで擦りつけました。
「んん〜、・・・欲しい、して。突いて。」それだけ言うと
僕は、その体勢のまま精液でドロドロになった母を突きまくり、母も喘ぎまくりながら腰をくねらせ再度母の中に射精しました。
午後からの事はまた後日書きたいと思います。
39
デマゴーグ
- 2013/07/22(Mon) 01:53
No.18897
お母様は生理周期を把握されてるはずですから、軽い非難で済ませてるようですね。
これからはやすさんに気づかれないように、ピルや避妊リングをするかもしれません。
やすさんがそれに母としての最後の一線を感じられるなら、前もって拒否してください。
お母様の女の細胞までモノにして初めて、全てがやすさんのモノになるのですから。
40
私の@近親相姦
- 2013/07/23(Tue) 20:12
No.18911
楽しく拝見しました。
私もお互いの会話が入っていたほうがいいと感じました。
ハイテンションのほうが臨場感があると思います。
願わくば、30の部分も最初からと同じトーンでも
読んでみたいです。
41
やす
- 2013/07/24(Wed) 04:09
No.18913
30の部分ですか。
大げさな感じで覚えてる限り書いてみたいと思います。
風呂の後、しばらくの休憩のあと母と手を繋ぎ二階へ上がりました。
母のベッドまで来ると、寝室の照明を落し部屋を暗くすると、母のガウンに手をかけ脱がしにかかりました。スルスルと重力に逆らうことなく床に落ちてゆくガウンから見える母の乳首は既にピンと上を向いて立っているようでした。
照明を落したことにより、母の裸体、取り分けシルエットが強調されとてもいやらしく思えました。
それだけで僕のチンポは勃起してしまい、母の下腹にこすれる度にピクピクと軽い痙攣の如く跳ねていました。
「さっき出したばかりなのに…もうこんなに…。硬くしちゃって、いやらしいおちんちん…。」
「このおちんちん…どうしたい?どうされたいの??」
そう言うと母は僕のチンポに指を絡ませ優しく扱いて来ました。
「うぅ、母さん、気持ちイイよ。母さんの指柔らかくて、気持ちいい。」
「指が良いの?やすくん、母さんの指でイキたいの?こんな感じ?…あぁ硬い…熱い…。」
「だ、ダメだよ出ちゃうよ。母さんと…したいのに…。」
「いいの?やすくん初めてでしょ?母さんが初めてでも後悔しない?」
「しないよ。後悔なんてしない。母さんとセックスしたくて堪らないんだ!母さんとしたくてチンポがこんなにも勃起しちゃってるんだよ!」
「いいのね。本当に。このおちんちん、母さんの中に入りたいのね。入りたくてこんなにも勃起してピクピクして…。母さんも…母さんもこのおちんちん欲しい。このピクピク、勃起したおちんちん母さんのココに入れたい…。入れて突かれたい…。」
「来て、ベッドに上がって。」と言うと、母はベッド脇のタンスからコンドームを取り出し、袋から出すと避妊の事や女の子の接し方などいろいろと教えてくれた。
母の手によってコンドームを装着されると、母はベッドに仰向けに寝そべり、膝を立て股を開くと腕を左右に広げて僕に、「来て…」と言わんばかりの仕草をとった。
僕は膝立ちのまま母の股の間へと進むとチンポの先を母のマンコに当てがった。
「そのまま、そのまま腰を前に進めるの。落ち着いてね…。」
「あれっ?なかなか入らないよ…。」
「大丈夫。ゆっくりでイイから、少しづつでイイから。」
「うん、…くっ、押し戻される…。…。…。あっ、良し…先が入ったよ。母さん、チンポの先が入った。」
「分かる、やすくんのおちんちんが少しづつ入って来てる。いいよ、そのまま奥まで入れて。」
僕は言われるがまま腰を進め母のマンコの中にチンポを挿入していった。
「やっと…やっと母さんと一つになれた…。母さんの中、柔らかくてあったかくて気持ちいい。チンポが溶けちゃいそうだよ。」
「やすくん、やすくんのおちんちん全部入ったね。あぁ、大きくて、硬くて、熱いおちんちん…。母さんも嬉しい。」
暫くの静止はあったものの、奥まで挿入し切ると後は何をすべきなのかは本能が教えてくれました。
ゆっくりと腰を引き、また腰を進めと言う動きを盲目的に繰り返しました。
最初こそ、応援していた母の言葉でしたが、その内に甘い吐息や喘ぎが混じるようになり、その声がより一層僕のチンポを硬くしていきました。
「やすくん、そう、いい…ふぅん、あぁ、あぁん、いい…気持ちいい。」
「うん、気持ちいい。地持ちいいよ、母さんの中とっても気持ちいい。こんな感じ?こんな感じでいいの?かあさんも気持ちいい??」
「いい、いい…気持ちいい。やすくんのおちんちん凄く気持ちいい。あぁ…あふぅん、あぁん、あぁ…いい。」
「やすくんの好きなように動いて、やすくんの気持ちのいいように動きなさい…あぁ。うぅん」
僕はチンポにまとわりつく快感をさらに得ようと徐々に腰の動きを早めていきました。やがて、パン、パンとリズミカルな音がなるようになっていきました。
「あぅん、あぁん、凄い、いいぃ。お腹の中いっぱいだよぉ。やすくんのおちんちんでいっぱいぃぃ…ああ、ひぃん…いい、いい…すきぃ…やすくん、好きぃ、あぁん、好き。して、してぇ…もっと、もっとしてぇ。奥まで、奥まで強くしてぇ」
「奥までって…こうかな?こんな感じ?どう…?母さん、こうされるのがいいの?」
「そぅ…それいい…いいのぉ。奥まで、奥まで来てるぅ。やすくんのおちんちんが奥まで届いて気持ちいい!いい、あぁいい!あぁん、いいぃ!気持ちいい!突いてぇ,もっと突いて激しくしてぇ!」
「あぁ!いい!ああぁぁん!すきぃ!すきぃ、やすくんのおちんちん好きぃ!おちんちんいい!いいのぉ!あぁん、あぁん!激しくて気持ちいい!」
やがて射精感がこみ上げて来て、ラストスパートの様に激しく突きまくりました。
「ああぁぁん!ああぁぁああん!いいぃ、ひぃん!あひぃっ!凄い、凄い!いい!気持ちいい!あぁんだめぇ、おかしくなっちゃう!やぁん、あぁん!」
「くぅぅ!あぁ、母さん、気持ちいい!気持ちいいよ!出ちゃう!イキそう!イキそう!」
「出してぇ!思いっきりイってぇ!イキなさい!」
「あぁ、出る!!」
最後はチンポを再奥に突っ込み、ドクドクと射精しました。
「あぁ、ドクドクいってる…やすくんのおちんちんが、ドクドクいってる…。」
「気持ちよかった?母さんとのセックス気持ちよかった?」
「はぁ、はぁ…うん。気持ちいい。気持ちいいよ。最高に気持ち良かったよ。」
「母さんも、気持ちよかった。やすくんのおちんちん、癖になっちゃいそう」
「まだ、びくんびくんしてるね。あはっ、また跳ねたね。」
「動いてるね。ピクピクって、母さんの子宮もピクピクしちゃう…。」
暫くの静止の後母の中からチンポを引き抜くと、ゴムの中にたっぷりと精子が放出されていました。
「凄い、凄いいっぱい、いっぱい…出たね。そんなに気持ちよかった?」
「うん、気持ちよかった。凄く良かったよ。」
「綺麗にしてあげるね。ゴム取って……。」
そう言うと母はチンポを口に咥ていきました。
「はむっ、ちゅる…ちゅぱっ…ちゅるる…。じゅぱっ…じゅるる…。」
母のフェラによって、チンポにまとわりついた精液が綺麗になくなる頃には、再びチンポがフル勃起状態になっていました。
「凄い、全然おさまらないね。あぁ、大きいおちんちん…」
「母さんが、あんなにねちっこくフェラするから気持ち良くて、またしたいよ。だめ?」
「やすくん、できる?またしてくれるの、大丈夫?」
「平気だよ。またまだ出来そうだよ。毎日でも、母さんとならセックスしていたいよ!」
「本当?本当に!?わぁ、嬉しい。母さんも、もっとしたい。やすくんのおちんちん、もっと欲しい。して…してぇ。母さんの事もっと抱いて!」
この後、様々な体位で朝まで4〜5回母と交わりました。
42
ファン
- 2013/07/24(Wed) 08:52
No.18923
いやー凄く興奮しました。
土曜日の午後からの分も、お願いします。
43
かずお
- 2013/07/24(Wed) 12:04
No.18930
これっつて本当ですか?
羨ましい!僕もやすさんの体験を参考にして、
この夏休み中になんとか母と関係を結びたいと思っています。
僕の母は超美人ではないけれど、丸顔でポッチヤリ系で、
可愛い感じです。
44
やす
- 2013/07/24(Wed) 15:59
No.18933
土曜の午後のことを書きます。
リビングのソファで母に2回連続の中出しをしたあと、母と風呂でシャワーを浴びました。
お互いの身体を洗いっていると、当然の如くまた勃起してきました。すぐに勃起するチンポを見て母は「凄い・・・。本当に凄い。なんでこんなに元気なの?」と感心するかのようにまじまじと見つめては、細い指をチンポに絡ませてきました。
「母さんの手で擦られると、スグに大きくなっちゃうよ。気持ちイィ・・。」
「本当?母さんの手ってそんなにイイの?凄い、もうこんなにおちんちん硬くなっちゃったよ、カワイイィッ」
「うん、いい。凄く、気持ちくてピクピクしちゃう。」
向かい合う形で母を抱きしめ潰れる乳房を胸に感じながら母とディープキスをしました。
「ん、んん・・・キスも好きぃ。気持ちいいね、やすくん。」
その間も、母の手はチンポを這いずり回って玉や竿を優しく行ったり来たりしていました。
「凄いね、やすくん。びくんびくんしてるよ。なんか、もうイっちゃいそうなんじゃないの?」
「気持ちよすぎだよ。またしたくなっちゃうよ。」
「本当にすごい回復力だね。こんなので毎日されたら、母さんおかしくなっちゃうかも・・・。」
「じゃあ、今日はもうやめとく?」
「こんなに大きくしちゃって・・やすくんこそ、やめちゃって平気なの?」
「平気なわけないよ。したいに決まってるじゃん。」
僕は母のマンコに腕を伸ばすと、指をワレメに沿って動かし始めました。
母のマンコは既に洪水のように濡れそぼっており僕の指を難なく飲み込んでしまうほどでした。
「母さんも言う割には、すごい濡れてるね・・。いやらしい。どんどん溢れてくるよ母さんのココ・・・。」
「やぁ・・・。んん、あぁ、気持ちいい・・・。」
「したくなっちゃう、やすくん、したくなっちゃう。」
「母さん、欲しいでしょ?チンポ欲しいんでしょ?」
「あんん、欲しい、して欲しい、やすくんのおちんちんでして欲しい。」
「して、やすくん、してぇ。」
「うん、じゃあリビング行こうよ。」
「そこで、今度は後ろから突いてあげるよ。」
そう言うと、急いでシャワーを済ませ、体を拭く事もそこそこにリビングへ向かいました。
わざわざリビングに向かったのは、出張前に父が出張最終日の土曜昼頃に何時頃に帰れるかの電話をいれると言っていたのを覚えていたからです。
当然、父には母との関係はバレたく無いですが、それでも父に対して優越感を感じたかった僕は母とのセックスの最中に父から電話がかかってくる事を期待していました。
(父のことが嫌いというわけではないのです。)
母の携帯が置いてある食卓の付近で待つ事にしました。
セックスの最中に母が携帯を見て電話が掛かってくる事を思い出さないように、ランチョンマットで母の携帯をさりげなく隠しておきました。
父からの電話のことを覚えているのかいないのか、母が遅れて脱衣所からもどると、バスタオルで髪を乾かしながら僕に近づき「頑張ってね。息子くん」と言って僕のチンポに人差し指でタッチしていました。
母と抱き合いキスをし、乳首にもキスをしていると母は我慢できないとばかりに自ら食卓に手を突きお尻を高く持ち上げるポーズを取ると僕の方を見て「もう、だめ・・・。ちょうだい、おちんちんちょうだい・・・。」
と言ってきました。
「その前に母さんのマンコ舐めたいよ。」
僕は足を開いて待っている母の両足に手を添えて母のマンコを舐め始めました。
「ああ、もう。また焦らしてぇ。んん、はぁぁ、んん、いい。」
「もう、大丈夫だってば、やすくん。ねぇ、おちんてん入れてよぉ。んん、いやぁ・・。」
とにかく、時間を伸ばしたい僕でしたが、僕も我慢できないのと先ほど(母はシャワーの時マンコのなかに指を入れ念入りに洗っていたようですが)自分が中出しした精液が垂れてきそうで嫌だったので、挿入することにしました。
もちろん、この時も生挿入する事にしました。
母のマンコはトロトロになっており、チンポの先を当てて少し前進しただけでズブズブと僕のチンポを飲み込んで行きました。
「あぁぁ、来てる、来てる。やすくんのおちんちん。」
「母さん、これが欲しかったの?そんなにこのチンポが欲しかったの?」
「あぁぁ、そうぅ・・。いい、いい。欲しかったの、このおちんちん、凄く欲しかったぁ、あんん、あふぅん。」
「すごいね、母さん、ほとんど抵抗なく奥まで入ったよ。相当欲しかったんだね。母さんのマンコグチョグチョだよ。」
「いやぁん、だって、だってやすくんのおちんちん好きなんだもん。すき、おちんちん好きぃ。」
「どうされたい?かあさん、このチンポでどうされたいの?」
「いい、あぁ・・いやぁ。突いて、母さんのマンコ突いてぇ。やすくんのおちんちんで母さんのマンコいっぱい突いてぇ。」
「おかしくなっちゃっても知らないよ。」
「いい、いいの、してぇ。おかしくなってもいいから、おちんちん突いてぇ。」
「好きだね、母さん。僕もそんな母さんが大好きだよ。じゃあ、動くよ。」
僕は、余りチンポに刺激を与えないようにゆっくりとマンコへのピストンを開始しました。
「ああ、いい。いい、気持ちいいぃ。後ろからされるのいい。」
「こうしてると、母さんのこと犯してるみたいだ・・・。」
「ああん、ふぅん、いい、母さん、やすくんになら犯されてもいい、激しく突かれたい。」
「母さん、エッチだね。相当エッチだね。今までの母親ぶりが嘘みたいだよ。息子に後ろから突かれて、犯されてもいいなんて。」
「いやぁ、いやぁ。だってやすくんのおちんちん気持ちいいんだもん、硬くて、いい、いいのぉ。突いて、もっと突いてぇ。」
「犯されてもいいなら、また母さんの中に出しちゃおうかな?母さん、犯されてもいいんでしょ?」
「ああ、いい、いい。出して、中にいっぱい出してぇ。・・・でも今日だけ。今日だけだから。」
ここで、ランチョンマットに隠れていた母の携帯が二人の会話を遮るようになりました。
「母さん、電話。電話だよ。動かずにいてあげるから、出なよ。」
「・・電話?電話・・どこ?」
母はスグに携帯を見つけると着信を確認しました。
「あ、お父さん、やすくんお父さんから。」
「出なよ。」
「だって、こんなのお父さんにバレたら・・・。」
母は先程までのエッチモードから完全に現実世界に引き戻されたように、オロオロしていました。
「大丈夫だよ、動かないで待っててあげるから。でなよ。父さんしつこいから、またスグに掛かってきちゃうよ。」
「絶対に、絶対に動いちゃダメだからねっ!絶対だよ。」
母は着信ボタンを押すと携帯を耳に当て父と話し始めました。
「お父さん、お疲れ様。出張はどうだった?うん、うん。巧くまとまってよかったね。うん。そう。」
ここで僕はゆっくりとマンコへのピストンを再開しました。
「んん、お土産?あぁん、何がいいかな?ううん、なんでも・・・ない。ちょっと今お料理してて、油が跳ねてきたから。はぁぅ。お土産は・・・お父さんに・・おまかせする・・から。んん、有名なお菓子とか・・あったら買って・・きてぇ。いぁん、また跳ねたぁ、いやぁん。」
興奮しているのか母のマンコの奥からは今まで以上の愛液が出てきているようでした。
それを示すかの様に母のマンコから引き抜いたチンポは母の愛液でとても濡れそぼっていました。
僕は、更にピストンを強くしていきました。
「うん、んん・・気をつけ・・て。うんん、あぅん、明日は何時頃に・・なるの?平気、大丈夫。跳ね回ってるのすっごく。あぁん、熱いぃ。火傷しちゃうかも・・。うん、そう、お昼すぎね。んん、お昼は食べてくるの?じゃあ、気をつけてね。うん、また明日ね・・。」
そう言って、電話を切ると母は何か言わんとする目でこっちをてきました。母が怒ると怖いことを知っている僕はちょっとビビリました。
電話が終わり我慢する必要もなくなったので、僕は母に何も言わせまいと、奥までチンポをねじ込むように深々と突きまくりました。
「ああ!ちょっとぉ!やすくん、ああん、ああん!」
「すごいね、母さん、父さんと話しながら息子とセックスしちゃうなんて。」
「もー!何考えてんのー!バレたらどうすんの!?」
「母さんはバレたと思う?」
「んん、わかんない、多分大丈夫だと思う。お父さん鈍感だから。」
「じゃあ、大丈夫だよ。それに父さんと話してる時の母さんのマンコすっごい濡れまくってたよ。」
「こうやって突かれながら母さんのマンコはもっと欲しいって言ってたんだね。」
「もう、ばかっ!信じらんない」
「でも、かあさん、気持ちいいでしょ?こうやって擦られて、突かれるのが好きなんでしょ?」
「・・・うん、すき・・。じゃなくて!、あん、いやぁん、また、激しくしてぇ、あん、だめぇ。」
「母さん、すごくエロかったよ!大好きだよ。ほら、いっぱい、いっぱい突いてあげるよ。」
「あん、あんん、いい、いい!」
「好きでしょ?僕のチンポ。どう?どんな感じ?父さんより気持ちいい?」
「いい!いい!気持ちいい、おちんちんいい!おちんちん気持ちいい、お父さんのなんかより、やすくんのおちんちんの方がいい、硬くてああん、素敵ぃ!」
「僕も気持ちいいよ!母さんのマンコすごく気持ちいいよ!」
「ああん、いい、いいのぉ!突いて!もっと突いて、激しくして!めちゃくちゃにしてぇ!いい、いいぃい!」
「気持ちいいぃい!いい、あぁぁん、あん、ひぃいん!」
母の腰をつかみ、パンパンと音を立てながら母のマンコを突きまくりました。
「ああ、いい!いい!イっちゃうかも、母さん、イっちゃうう!いいの、きもちいい、いい!」
「イキそう?母さん、イキそうなの?イって!母さんイっていいよ」
「あうぅうんん!ひぃん!だめぇ、いい、いい!イっちゃう!やすくんきてぇ、一緒に来てぇ!」
「あうぅ、出そうだよ、そろそろ出そうだよ母さん。」
「出して、やすくんの精子いっぱい出して!」
「ひぃん!ああ、いい、いい!」
「ああ、いくぅ、いくぅ・・出すよ母さん!」
言い終わるかどうかといったタイミングで、母の奥にチンポを突き刺し、ドクドクと母の中に射精しました。
射精しながらも激しく突きまくり、イキそうな母にさらなる追い討ちをかけました。
「あっくぅぅうぅぅ!いい!いいぃぃ!イキそうぅぅ!イキそう!ああ!んん、くぅぅん!イク、イク、イクぅぅぅ!」
やがて母の子宮が僕のチンポの精液を搾り取るかのようにきゅぅっと窄まり、母は机にしがみつきながらピクピクと痙攣した後、力尽きたかの様に床に崩れ落ちていきました。
45
デマゴーグ
- 2013/07/25(Thu) 08:39
No.18940
電話中の意地悪は、チャンスがあるならやらないと損ですよね。
しばらくはお父様にバレないよう、見えるか見えないかのところで、キスや愛撫をしてスリルを楽しめますね。
セックス中にお母様を名前で呼ぶのもいいですよ。
46
ファン
- 2013/07/25(Thu) 10:29
No.18942
その後のことを詳しくお願いします。
お父さんが日曜日の昼に帰ってくるということは、
日曜日の朝までラブラブですか?
47
通行人
- 2013/07/26(Fri) 06:17
No.18951
自作自演の意味不明の内容のない長文、未だ続くのか?。
48
私の@近親相姦
- 2013/07/26(Fri) 16:42
No.18962
自作自演と思われる所以は?
俺は好きなので続けて欲しい
49
読者
- 2013/07/27(Sat) 01:22
No.18963
批判をしてる人は、何故読むんだろう?多分、気になっちゃうんだろう。本当に駄文だと思ったら相手にもしないはずですよね。
やすさんの大ファンです。
この調子でどんどんお願いします。
50
外様
- 2013/07/27(Sat) 06:14
No.18965
私も、相手にもしないはず、その一人です。文書が小学生以下の幼稚で批評がしたくなるのです。
51
かず
- 2013/07/28(Sun) 00:39
No.18969
外様と通行人は同一人物かもね。
16歳でこれだけ書ければ上等じゃないですか。
外様君、言っておくけど文書じゃなくて文章だからね。小学生以下の幼稚な間違いをしないように。^^
52
初心者
- 2013/07/28(Sun) 11:06
No.18972
30のリメイクありがとうございます。
雑音を気にせず、これからも更新を続けてください。
53
応援者
- 2013/07/31(Wed) 20:38
No.19012
心ないコメントを気にせず、続きをお願いします。
楽しみにしています。
54
初心者
- 2013/07/31(Wed) 20:39
No.19013
私も応援者さんのおっしゃるとおりと思います。
続きを待っていますよ。
55
40代
- 2013/08/03(Sat) 16:09
No.19034
相姦の経験はありませんが、不倫の経験がありまして、その当時私より10歳年上の奥様でして、私はその最中に<ママ>と呼んでといわれ、その奥様のお相手をする時は<ママ>と叫んで奥様の中に出させてもらっておりました。相姦ごっこのような不倫でした。
56
???
- 2013/08/04(Sun) 00:54
No.19036
だめだこりゃ!
57
外様
- 2013/08/05(Mon) 08:18
No.19053
かずさん、来たわね。文章が解ったのね。くだらない駄文書、もう終わりにしようよ。
58
しんのすけ
- 2013/08/05(Mon) 22:55
No.19063
名作だったのに・・・
まだ諦めませんよ!
毎日チェックしてるので続き待ってます!!
59
阪の人
- 2013/08/06(Tue) 11:28
No.19066
名作だったのに・・・。迷作、迷惑、ほんまに・・・。
60
おじん
- 2013/08/06(Tue) 17:16
No.19071
相姦の ハメハメしすぎ 締まりに抜けず 救急車かな
ー字あまりー オマンコ経
オマンダブ オマンダブ オマンダブ
61
初心者
- 2013/08/08(Thu) 22:40
No.19096
とても好きなお話です。
雑音は気にせず、続きをお願いします。
62
武士
- 2013/08/10(Sat) 00:37
No.19107
皆さん、お待ちかねです。
63
初心者
- 2013/08/13(Tue) 20:25
No.19149
頑張れ、作者さん!
楽しみにしています。
64
やす
- 2013/08/17(Sat) 05:53
No.19182
僕の様な駄文書であっても、リクエストして頂いておられる方が見える様なので、細々と書いてゆきたいと思います。、と言っても駄文書なためたいしたことは書けませんが…。
父が出張から帰ってからは、母とは出来るだけ普通の親子の様に接しております。父の目を盗んでとは言うものの、自分からはなかなか思い切った事はできないものです。
父が帰った夜、母は父に抱かれました。夫婦の寝室が隣なため、鉄筋コンクリートといえど耳を澄ませば、何をやっているのかくらいはわかります。悔しくてその夜は眠れませんでした。
とはいえ、夫婦の情事を除く気にもなれず、もんもんとしながら母の下着でオナニーをして気を紛らわせていました。
朝を迎える頃には、母と一週間恋人の様に過ごせたし、ましてセックスまで出来たのだから余り高望みをしては駄目だよな、と吹っ切るよう気持ちの整理をし、普段通りに振る舞う事を心掛けようと思いました。
母も同じ考えの様で、翌朝はいつもの母として振舞っていました。
そんな母を見て、(ま、そーなるわな…)と思いながら、父と朝食を取りました。父は朝食を終えると、新聞を読みながら会社に行く準備を済ませ玄関に移動しました。母も父の後に続き玄関に移動すると父を見送っていました。母の背中からも母が笑顔である事は手に取るように分かり、円満夫婦そのもののようで僕のはいる隙は無いと思うより他ありませんでした。
…が、ふと思ったのが、母とのセックスの最中に母が、僕のチンポが父のよりイイと何度か言っていたのを思い出し、そんなに良いのなら、母から求めてくるのではと期待を込めてこちらから手を出す事は一切しまいと、決めました。
その後、何事もなく過ぎてゆきました。異変に気付いたのは二週間ほど経ってからでした。父が出勤した後で、出かける用事でもないのに丈の短いスカートに履き替えてみたり、目の前で片膝立ちで足の爪を切ってみたり、僕が歯磨きをしていると化粧品を取りに来たと言うていで僕の背中におっぱいを押し付けてみたり。
わかりやすい誘惑をしてくるようになりました。ちょっと可愛くなってきたので、日中暑い日が続いた時、バスタオルがない時を見計らってシャワーを浴びる事にしました。そしてシャワーのあとで大声で母にバスタオルがない事を告げました。母がバスタオルを持って来てくれる様なので、すかさずチンポをしごいて亀頭が下腹に着くくらい勃起させました。
脱衣所のカーテンを開けた時の母と勃起したチンポに気付いた母の表情はとても分かり易くまさに目が勃起チンポに釘付けでした。それでも僕は平静を装い母からバスタオルを受け取ると髪の毛を拭き始めました。
母は立ち去る様子が無いので、勃起チンポをピクピクさせると暫くののちチンポの先に母の指が絡み付いてくる感触がありました。
僕はこの二週間オナニーをしていなかった事もあり「はうぅっ…」と声を漏らしてしましました。
その声を聞いてからの母は、しゃがみ込みこむと関を切ったかの様に、勃起チンポに舌を這わせしゃぶりついて来ました。
僕はたまらず、母の頭を両手で押さえ腰をゆっくり動かし始めると、母は余計に唾液を分泌しジュルジュルと音を立てながら、ほおを凹ませるように吸い付いていました。
「母さん、出る…」というと、チンポに吸い付いたまま無言で頷くと、母の喉奥にめがけて射精しました。
母は口をチンポから離さず、喉を鳴らしながら精子を飲んでいました。
興奮した僕のチンポは収まらず勃起したままでいると母はスカートを捲り上げパンツを脱ぎ捨てると僕の手を引っ張りリビングまでくるとソファに四つん這いになり、「もう駄目、我慢の限界!!ちょうだい!おちんちんちょうだい…」と声を震わせていました。母のマンコは既にトロトロになっており、スグにもいれられそうでしたがゴムが無いので母にゴムが無い事を告げると「そんなのイイから!早く入れて!」とせがまれました。
僕は母のお尻を掴みチンポの先を母のマンコに押し当て亀頭にマンコ汁を塗りつける様に擦ると母は「あぁ…あぅ…」と途切れ途切れに唸っていましたが、いよいよチンポがマンコの内壁を掻き分けるかの様にズプズプと挿入されると「くぅぅ…はぁぁ…硬いぃ…いいぃ…
」と漏らしていました。
チンポを奥まで挿入し切ると、暫くは母のマンコ感触をチンポ全体で感じるためにじっとしていました。母のマンコは暖かく絡み付いてくる様でとても気持ちイイです。
「動いてもいい?」と聞くと母は「動いて…突いて!この前みたいに奥までしてっ!」と言いました。
僕は緩急つける様に母のマンコを突き捲りました。
母は「いい!いい!気持ちいい!」「あぁ、あぅぅん、硬い!おちんちんすっごく硬いぃぃ!いい!あぁぁん、いい!」と叫びまくっていました。
「どう?久しぶりのチンポは?そんなに気持ちいい?」
「気持ちいい!いい!全然違うぅぅ!」「やすくんのおちんちん硬くて気持ちいい!いいのっ!いい、いいぃ!」
「あぁん、気持ちいいっ!気持ちいいっ!突いて!突いてぇ!奥まで突きまくってっ!」
「本当に好きなんだね、このチンポ。こんなんじゃ、毎日でも欲しくなっちゃうんじゃないの??」
「うぅん、欲しくなっちゃうっ!毎日でもおちんちん欲しくなっちゃうっ!欲しい、おちんちん欲しい!」
「毎日はどうかなー??こんな事できるのは、夏休みだけだよねー?
夏休みが終わっちゃったら、出来ないんじゃないかなー?」
「それこそ、休みが終わっちゃったら帰って来てソッコー玄関でハメまくるしかないんじゃない?なんてね?そんなんじゃ、母さんを犯してるみたいだね。」
「いいのぉ!玄関でもいい!やすくんなら、やすくんのおちんちんなら玄関でハメられてもイイ!玄関で後ろから犯して!母さんの事やすくんのおちんちんで犯してぇ!」
「大げさだなぁ。それじゃただの変態だよお…。」
「こんな硬いおちんちんで突かれたら、病みつきになっちゃう!お父さんのじゃなくて、やすくんのおちんちんがいい!いいぃんん!いいのぉ!」
「じゃあ、母さんのマンコは僕専用だね。父さんのいない時なら何時でも母さんのマンコ犯してあげるよ。」
「して!して!やすくんの硬いおちんちんで犯して!やすくんだけのマンコにして、犯しまくってぇ!」
「母さん、そろそろイキそうだよ。チンポがピクピクしてるのわかる??」
「わかる!やすくんのおちんちんがピクピクしてるっ!母さんももうイキそう!」
「いい!出して!母さんの中にいっぱい精子ぶちまけてぇ!」
「あぁ!出すよ!母さんの中に出すよ!」
程なくして母のマンコの奥まで突き刺し母の中に射精しました。
射精を堪能すると、そのまま母を突きまくり母をイカせました。
その日は父が帰ってくる2時間位前まで母とセックスしました。
今回も盛り気味で書きましたが、二週間ぶりの母とのセックスはとても気持ち良く、病みつきになる事間違いなしです。当分の間母とのセックスは辞められそうにありません!
65
中年探偵団
- 2013/08/17(Sat) 10:41
No.19190
セックスが習慣ですか。
66
デマゴーグ
- 2013/08/17(Sat) 13:26
No.19193
運が良ければ、またお父様の出張がありますね。
盛ったとはいえ、お母様から誘ってきたなら望み通り毎日中出ししましょう。
この分なら、妊娠出産をお願いしても快楽に負けて了承してくれそうです。
67
ポン吉
- 2013/08/18(Sun) 01:29
No.19203
よいお母さんで幸せですね、子供ができるから、中田氏はいけない、お母さんのきれいなお顔に出してあげなさい、
68
初心者
- 2013/08/18(Sun) 10:52
No.19211
戻ってきてくれてありがとうございました。
そのときの状況が伝わってきますね。
もっと続きをお願いします!
69
のりよし
- 2013/08/19(Mon) 00:02
No.19218
kの時に手でしてくれるようになって、大学受験が終わり卒業間近になってようやっと口でしてくれるようになった。
大学に入って、休みに実家に戻った時、初めて挿入させてくれたね。
1年くらいゴムをつけてしてたね。
でもその後、母のほうからゴムなしでもいいって言ってくれて、週末には夜遅くまでとか、寮に帰る日には昼間でもさせてくれるようになった。
こっちから要求はしなかったけどね。
ただひたすら、母主導。
回数というか、期間が必要だったのかな。
70
ひろ
- 2013/08/22(Thu) 11:09
No.19249
仲のいい友人の家にいったとき、彼のお母さんが裸にバスタオル一枚でいた、暑いのでシャワーの後だったと言い、初体験をさせてもらった、もちろん童貞だったんですけど、彼のお母さんの中に出させてくれた。もちろん彼は知らないが、最中にお母さんと呼んでといわれ、オッパイも赤ちゃんみたいに吸わせてくれた。いつか本当に母とやりたい。
71
けんちゃん
- 2013/08/24(Sat) 23:33
No.19275
上げ上げ。
更なる、パイパンマンコ母の状況を。
お風呂に入った時に、剃っているのかな?
今は除毛ジェルが有るので、チクチクしないよ。
72
やす
- 2013/08/26(Mon) 01:01
No.19292
母とは何かしらのスキンシップはあります。
もちろん、父がいる時は母としての役割?と言いますか、普通の主婦として、家族として接しておりますが、父が会社に行った後、と言うより、父が会社の準備で席を立つと母は急に目を細め、しなを作るような感じで僕を見て来ます。ぞくっとします。もちろんイイ意味で。
その後母は、いつも通り玄関まで父を見送りに行くというのが、だいたいの朝の日常です。その後はまあ、日によって色々です。友達との約束やら、母にも当然予定と言うものもありますのでセックスしない日も当然あります。
ただ人の欲望と言うのは天井知らずと言うんですかね?
僕の友達曰く、僕の母はとても美人だと言います。スタイルが良いとも。毎日が勃起しまくりだと。僕もそう思います。実際そうです。
母の息子である僕が羨ましいと言います。
毎日一緒にいる事が憎たらしいほど羨ましいと。それは素直に嬉しいです。でも、僕はただ綺麗な母を見ているだけでは満足出来ないのです。母とのスキンシップは度を越しセックスまでしています。
最初はゴムつけが当たり前でしたが、ゴムなしのセックスを覚えてしまうともう前には戻れません。
最近では、母にとって父よりも僕と交わっている時間の方が圧倒的に多いのだと、母は父よりも僕に夢中なのだと、父に思い知らせてやりたいと言う欲望すら芽生え始めています。
当然この事は母にも言って無いですし、当然ながら父には知られてはいけない事です。
母も同じです。最初方こそセックスの際は性教育のように色々と真面目な知識を与えてくれました。それには母としての責任と言いますか、覚悟のようなものなのだろうと思うには十分なものが有りました。
しかし、今では父が出勤し、会社につく頃の時間になると、母は僕に抱きつき、キスをし、そして跪くと、僕のチンポに頬ずりをしズボンとパンツを脱がすとチンポや玉にしゃぶりつくのです。
ジュルジュルと音を立てながらしゃぶりつく様は見ていてゾクゾクします。
完全に勃起した事を確認すると、場所にもよりますが玄関の時は母は、階段に手を突き自らスカートをまくり脚を広げチンポの挿入を即してくるのです。
当然、僕は母に生でチンポをぶち込み母を奥までガンガンに攻め立てます。
母は声を上ずらせ歓喜の声で答えてくれます。
時々、初めてセックスした時の母はどこへ行ってしまったんだろうと思う時が有りますが、しかしそんな思いはチンポに与えられる母マンコからの快楽によって吹き飛んでしまいます。
その快楽を得るために更に母のマンコをえぐり、突き倒し、犯しまくり夢中で欲望のままに攻めまくると母は肘や膝をガクガク震わせながら「突いて!突いて!」「おちんちんイイ!おちんちんイイ!」「イクゥ!イグゥ!」「出して!いっぱい出してぇ!」時には「お尻にかけて!」や「飲ませて!飲みたい!」と叫びまくって快楽を貪るのです。
コレから二人の欲望がどんなカタチで膨らんでゆくのか、どんな方向へ向かうのか、一人になると考える時が有ります。
反面、アレもやりたいコレもやりたいなどと思うのです。
母も同じなのでしょうか…
ただ父がいる時の母としての顔と僕とセックスしている時の女としての顔のギャップがあって女って怖いなと思ったりもします。
母は母でちゃんと使い分けて楽しんで?いるみたいです。
73
デマゴーグ
- 2013/08/26(Mon) 04:05
No.19293
お母様にも母子相姦の素質があったようで、母・妻・女を楽しんでますね。
お母様を男であるお父様から奪って、完全に自分のモノにして思い知らせたい気持ちはよく分かります。
まずは中出しのときに、「子種汁をだすよ」とか「妊娠させたい」とか「僕の子供を産んで欲しい」とか言えばいいですよ。
初めはお母様も言葉で合わせてくれるだけでしょうが、セックスと同じように本気になっていきます。
74
中年探偵団
- 2013/08/26(Mon) 11:07
No.19296
直接肌で触れ合う、これが現在の親子ですか。
75
初心者
- 2013/08/27(Tue) 20:31
No.19307
続きをありがとうございます。
この勢いでもっと話を聞かせてください。
おなまえ
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