2012年10月にここの大阪支社に契約社員として採用されました。
一ヶ月の試用期間が終わって2012年11月に2012年10月から2013年11月までの
一年契約で雇用通知書をもらいこっちも一年頑張ろうと張り切っていたのに
2013年3月13日に男の社員多田と女の社員永松にいきなり暗い廊下の壁際に呼び出されて
二人に囲まれながら仕事がないから雇い止めしたいと男の多田に言わせて
求められました。
内容証明をおくりました
この時点でお金は取れるなら取れたらいいなくらいで
弁護士さんのアドバイスもあり半年分の給与と慰謝料を請求しました。
しかし
驚くべき回答がよせられました
一年契約の契約書が誤記であり、これは誤記であると2012年11月に私に伝え
2012年11月の試用期間が終わった時点で渡したと回答しました。
私はこれにすかさず反論し
まず2012年10月に2012年10月から2012年11月までの試用期間の雇用通知書をもらい
一ヵ月後に一年契約であった2012年10月から2013年11月までの雇用通知書をもらった。
2013年3月13日に雇い止めをされて新たに半年期間の雇用通知書をもらったので
しかし
こちらの言い分を認めませんでした。
仕方なく斡旋を申し入れましたが
長大は拒否しました。
嘘をつく長大に対してまだやれることはないかと
それは6月のことで
相手は弁護士と管理部の安部、大阪支社の支社長、大阪支社の社員計4名でした。
内容証明で書いたこと
(一年契約は誤記であったこと、半年契約は雇用開始時から決まっていたこと、)
しかし、長大の主張は
最後のやめる2013年3月に2012年10月から2012年11月までの
試用期間にもらった雇用通知書を長大は
雇用期間も一ヶ月とは書いてありません。
長大の安部はこの部分についていっさい口を開きませんでした。
現在、私が応募したころと同じ時期になり
この長大の企業がまた短期間で使いつぶせる
応募される方は気をつけてください。
高い給与で雇い繁忙期が過ぎれば
ポイされます。
弁護士さんいわく、確かな証拠がない以上
裁判しても勝てる見込みはなく
逆に私が嘘をついているとみなされるといわれていしまいました。
また勝ったとしても弁護士費用で相殺かマイナスだろうといわれました。
正直言うと足元を見られているのが
わかっているのでとても悔しい気持ちで一杯です。
会社を雇い止めされてから3ヶ月間何度も労働基準監督署、法テラス、労働組合に
足を運びました。お金がなくてもできるところまでやって企業と戦いました。
しかし、私ができるのはここまでだと思いあきらめました。
この長大がいまも何もなかったかのように
求人を出しているのがとても腹立たしいです。
>株式会社長大はこれらの資料は会社のスキャンシステムに >2013年11月付けで保存されているという理由で ここ2012年の間違いですよね 雇用通知書を2012年11月の日付でサインしてしま...
> 交通・土木・都市基盤整備等の総合建設コンサルタント。IR情報、業務内容・ITSシステム紹介。 株式会社 長大 ブラック企業だったんだね
共感するわけねーだろ 死ねよ