ハイスクールD×D、最強で最凶の転生者 (なるん)
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第一話
おっす俺は神城テルキだ、俺は事故で死んだ!!!死んだはずなんだ!!!!何故生きてんの?
「あ、いつのまにきたんやぁ~まっとったで」
貴方は誰だ?
「ワイは神や、すまんのぉワシの部下がなんやミスっておまんが死んだちゅーことやそんで代わりに転生させてやろっちゅーこっちゃ」
まぁ、死んだことは許そう......
だがミスるなよ
「仕方ないやろ?」
さっきから勝手に心読むな
「まぁ、それはさておき、何処に転生させるかは適当でええなあとは能力じゃな...... これとあれとそれでいいか」
いい加減過ぎだ
「一つは身体能力を大幅パワーアップじゃそんで能力や物を作る能力『創造』じゃこれは相手にも能力をつけれるチート能力じゃあとは異世界をランダムで移動できる『神の移動』じゃそれと『王の財宝』まぁ扱いには気を付けい」
マジチートやん
「無頭ん中で『神の移動』って、こたえたら移動できるさかい」
『分かった『神の移動!!!!!!』』
「頭ん中で答えろ言うたやん」
だが、断る
『あれ?いつの間についたの?』
「 おー聞こえとるか?神の移動で契約を結べたらその世界の人を連れていけるようにひといたその方が面白いだろ?ちなみに転生先はハイスクールD×Dだ」
契約を結べたらその世界の人を連れていけるとか..... それでいいのか神よ
まぁこの世界で頑張るとしますか
あ、家どうしよう..... マジどうしようか
『創造』で作る?いやまてそれはならんまだどんなのか知らないのに使えるわけ.....
使えたよ..... なんかどんな家を立てるか頭のなかで創造してたら 出来たよ..... 本当創造だな
まぁ家入るか
ガチャ
おぉ中広い独り暮らしするにはもってこいだな
<ガキ気づけガキ>
..... 最近疲れが出てきたのかな幻聴が聞こえる
<アホだろ 転生者>
お前だれだよ!あ、狐ですね見た感じ分かります
<儂は九喇嘛..... お前と同じ転生みたいなものだ>
お前もかよ俺達の他に転生した奴とかいんの?
<さぁなまぁ居ないだろう>
そっか~ねぇ九喇嘛って人間見たいになれないの?
<儂はお前の体の中に封印されては居ないからなその気になれば出来るがお前には修行してもらわないといけないな、確かにあの爺のお陰とはいえそのまんまとはいくまいある程度リミッターを着けて勝てるようにしなければなるまいこれから修行だ儂の力の使い方、そしてチャクラという力を教えなければな>
えーめんどチャクラってこの世界でいうと魔力見たいなもんでしょ?
<まぁなこの世界でいうと魔力と言われるらしいなその使い方をマスターしなければ意味があるまいでは明日から始めようか>
へーいわかりましたよーだ
こうして俺は眠りについた
これが後に伝説のコンビといわれる九喇嘛とテルキの初めての出会い