公明党の正体『創価学会』



【公明党】動くポスターシリーズ 「ラップ」編



■公明党と創価学会は一身一体である。

■公明党は創価学会の私利私欲のために働く政党である。

■創価学会が政治部門として作った邪悪な政党が公明党である。

公明党『ウィキペディア(Wikipedia)』
ノート:公明党『ウィキペディア(Wikipedia)』




☆公明党の犯罪白書☆



■公明党市議による所得税法違反(平成5年)
前公明党市議の井川国雄は、政治献金が所得税控除になることを利用し、虚偽の政治献金収支報告書を選挙管理委員会に提出。選管から発行された控除証明書を使って確定申告を行い、不正に還付金を受け取っていました。



■現職公明党市議による覚醒剤取締法違反 (平成5年)
犯人の大谷尚雄は、島根県出雲市の現職公明党市議で、もちろん学会員です。



■公明党参議院議員による女性秘書セクハラ事件(平成7年)
公明党の参議院議員・片上公人は、参議院議員会館内の自室で女性秘書にキスや肉体関係を迫り、訴えられました。なお、女性も学会員でした。



■公明党議員が妻を餓死させる(平成9年)
兵庫県の公明党市議・赤井良一は、重度の神経症を患っていた妻を、数日間、食事も与えず放置し、餓死させました。



■公明党県議の競売入札妨害(平成10年)
神奈川県平塚市の造成事業に絡み、公明党県議・塩沢三郎が、建設業者の学会員Hに入札情報を漏らしたため、競売入札妨害の容疑で逮捕されました。



■公明党区議の少女買春事件(平成12年)
公明党江戸川区議・松本弘芳は、女子高校生20数名を相手に買春し、警察に逮捕されました。ちなみに、松本は、少女らとの性交シーンをビデオに収めるなどの破廉恥ぶりでした。



■飲酒運転県議が辞職願(『読売新聞』埼玉H20.3.26抜粋)
公明・森泉義夫氏
議会で厳罰化訴え
酒気帯び運転で検挙された公明党の森泉義夫県議(54)は25日、辞職願を深井明議長に、離党届を党の太田代表に提出した。どちらも近く受理される見通し。森泉氏は県職員の飲酒運転厳罰化を訴えたこともあり、今後、県議のモラルを問う声が高まりそだ。(中略)福永氏(※県本部幹事長)らによると、森泉氏は21日午後9時ごろまで、さいたま市浦和区内の飲食店で食事をしながら酎ハイを3〜4杯飲み、しばらく休んだ後、22日午前0時ごろ乗用車を運転。午前0時48分、同市岩槻区の県道で検問中の県警交通機動隊に停止を求められ、呼気を検査したところ、1リットルあたり0.2ミリ・グラムのアルコールが検出された。

森泉氏は、福岡市職員が飲酒運転で幼児3人を死亡させた事故後の2006年9月定例会の一般質問で、「県職員は飲酒運転に対して厳罰化すべき」とし、「質問をする以上、飲酒運転をした場合、(自分も)バッジを外す覚悟だ」と述べていた。(中略)上田知事は記者会見で「事実とすれば大変残念。選良には普通の方よりおのずと厳しい倫理が求められる」と語った。



■上脇容疑者逮捕、公明神戸市議団に衝撃(『毎日新聞』神戸版H20.3.12)
吉田団長が陳謝/兵庫 国税徴収法違反

「福祉分野に熱心」
国税徴収法違反容疑で神戸市議の上脇義生容疑者(58)=公明党、灘区= が逮捕された11日、市議会公明党市議団の市議らは、神戸地検から議員団控室を家宅捜索され衝撃が走った。会見した吉田謙治団長は「青天のへきれき。なぜこうなったのか分からない」と頭を抱えながら「事実関係はまだよく分からない。関係者にご迷惑をかけ、申し訳ない」と陳謝した。

吉田団長によると、上脇容疑者はこの日の市議会予算特別委の分科会に出席予定だったが、開会前に「体調が悪い」と欠席した。午後1時前からは約2時間、地検事務官ら4人が議員団控室の上脇容疑者の机とロッカーを捜索し資料を押収していったという。上脇容疑者は党県本部の団体渉外局次長を務めるほか、市議会では神戸市民安全推進条例の制定にかかわるなど、防災や危機管理を中心に取り組んでいた。

吉田団長は「身内に障害のある人がおり、福祉分野にも熱心に取り組んでいた。当局と粘り強く交渉するなどいい意味で執念のある人だった」と話した。逮捕前日も変わった様子はなかったといい「逮捕は事実だが、事件のかかわりがよく分からない。脱税に関与したとは信じがたい」と表情を曇らせた。

今後の対応は「事実が明らかになり、裁判になった場合、我々も判断を下すしかないが、本人が判断すると思う」と述べた。別の会派のある市議は「議員としては目立たなかったが元警察官なので逮捕には驚いている。コンプライアンス(法令順守)条例が作られたのに情けない」と話した。市議会の前島浩一議長は「議員が逮捕されたことは誠に遺憾。市民の皆様に心かおわび申し上げます」とコメントした。



■上脇神戸市議逮捕 共謀者、選挙も応援(<神戸新聞news>H20.3.12)
元風俗店経営者の資産隠しにかかわっていたとして、国税徴収法違反容疑で逮捕された元兵庫県警警察官で神戸市議(公明)の上脇義生容疑者(58)が、同容疑で逮捕された元風俗店従業員、赤松真一郎容疑者(57)と約40年の付き合いがあり、頻繁に飲食を共にする間柄だったことが12日、関係者の話で分かった。

関係者によると、両容疑者は神戸市中央区の公立中学校の同級生。高校、大学は別だったが、赤松容疑者が上脇容疑者の選挙活動の応援をするなど親密な関係が続いていた。最近も、一緒に飲食していたという。一方、同事件で最初に逮捕された元風俗店経営者の西川聖史(きよし)容疑者(67)は神戸市内で複数の風俗店を経営し、業界内では有名な存在だった。上脇容疑者は、西川容疑者とも古い付き合いがあったという。



■セクハラ:浦安市議、研修旅行中に(『毎日新聞』千葉H18.12.18)
市職員と示談、近く辞職/千葉
浦安市の金子喜一市議(64)=公明党=が5月の市議会研修旅行中に、セクハラ行為をしたとして40代の市環境部の女性臨時職員から抗議を受け、示談交渉で和解していたことが分かった。研修旅行は群馬県高崎市の「浦安市民水源の森」視察のため、5月22、23日の1泊2日の日程で行われ、市議18人と市環境部職員数人が参加。22日に宿泊した保養施設での宴会で「金子市議が飲酒や交際を強要し、2次会のカラオケルームで平手で殴り、チークダンスの際に胸を触るなどのセクハラ行為をした」と女性が上司に訴え、金子市議に抗議した。

金子市議は弁護士を通じて示談を進め、6月15日に慰謝料を払い「今後互いに口外、交渉しない」旨で和解したという。金子市議は取材に対し「泥酔状態でよく覚えていない。女性が訴えてきたため事が公にならないよう陳謝した」と説明。セクハラ行為に関し「胸を触ったかもしれないが、他はない」と一部を否定している。金子市議は「周囲に迷惑をかけた」として、任期3ヵ月を残し、近く辞職の意向という。



■公明市議、飲酒運転で事故・逮捕(<asahi.com>H17.7.19.13:28)
飲酒運転で事故、容疑の西東京市議逮捕 高校生2人けが
東京都西東京市の衣袋一夫市議(58)=公明党=が18日、東久留米市内で飲酒運転して男子高校生2人をはね、業務上過失傷害と道交法違反(酒酔い運転)の疑いで警視庁に現行犯逮捕されていたことが分かった。高校生2人は軽傷。田無署の調べでは、衣袋容疑者は18日午後4時半ごろ、東久留米市滝山5丁目の信号機のない交差点で、それぞれ原付きバイクと自転車に乗っていた都立高校の生徒2人と出合い頭に衝突し、けがを負わせた疑い。呼気からアルコールが検出され、飲酒を認めたという。衣袋市議は旧田無市議を2期務め、西東京市議としては2期目。



■収賄で公明区議逮捕(『産経新聞』H17.4.26.3:08更新)
保養施設の契約めぐり働きかけ
東京都足立区の保養施設の業務委託契約をめぐり、特定業者が受注できるよう区幹部に働きかけ、その見返りに現金200万円を受け取ったとして、警視庁捜査2課は25日、あっせん収賄容疑で足立区中央本町、同区議、忍足(おしだり)和雄容疑者(62)を、贈賄容疑で同区千住、飲食店「勇駒」経営、川島章男容疑者(68)ら2人を逮捕した。

忍足容疑者らは容疑を認めているという。調べでは、忍足容疑者は平成15年7月ごろ、足立区が神奈川県湯河原町に所有する保養所「湯河原あだち荘」の管理運営をめぐり、勇駒が受注できるよう区幹部に働きかけ、見返りに16年8月ごろ、現金200万円を受け取った疑い。忍足容疑者は公明党所属で、昭和58年に初当選し、6期目。昨年5月までの1年間、副議長を務めた。



■公明前区議 わいろせっつく(『しんぶん赤旗』H17.7.9)
東京・足立 保養所汚職 初公判で検察「党まとめるから便宜を」
東京・足立区の保養所の業務委託会社選定をめぐるあっせん収賄罪などで起訴された前公明党区議・忍足(おしたり)和雄被告(62)らの初公判が8日、東京地裁(栗原正史裁判長)で開かれました。検察側は冒頭陳述で、もうひとりの元公明区議が忍足被告に贈賄業者への便宜をはかるよう依頼したり、同被告が区施設統廃合計画への賛成と引き換えに区側に贈賄業者への便宜をはかるよう求めた――など、「清潔、福祉」の看板とかけ離れた同党議員の実態を浮き彫りにしました。

【別の同党元区議も関与】
起訴状によると、忍足被告は、足立区の保養所「湯河原あだち荘」の業務委託先選定をめぐって、区内のかっぽう料理店「勇駒」が受注できるよう、区幹部らに働きかけ、発注情報をもらした見返りに現金3百万円をうけとりました。冒頭陳述によると、「勇駒」役員の川島章男被告(69)が公明党議員に口ききを依頼するきっかけとなったのは、西口喜代志公明党区議(当時、のちに引退)の言葉でした。勇駒に来店した西口区議に「保養所の情報を教えてほしい」と依頼。西口区議は「勇駒ならできるんじゃないか。

やってみたらどうか」と後押ししました。同区議は2003年の区議選に立候補しなかったものの同期の忍足被告に「勇駒」が受託業者として選定されるよう便宜をはかることを依頼、忍足被告もこれを承諾しました。同年3月22日には、「勇駒」で忍足被告、西口区議、川島被告が会食。川島被告が「お願いします」と懇請すると、忍足被告は「わかりました」と了解しました。

【“取引”をもちかけ】
区議選後、副議長に就任した忍足被告にたいし、川島被告は副議長室を訪れ「その節はよろしくお願いします。もし勇駒がとれたら、それ相応のお礼をさせていただきます」と請託。これを受けた忍足被告は、あだち荘の業者選定を担当している区地域振興部長に“取引”をもちかけます。同部は住民サービス低下につながる北千住区民事務所、北千住サービスセンターの統廃合を計画しましたが、当時、公明党は反対していました。

忍足被告は同部長にたいし、「もう反対しない。振興部の案が通るようにおれが党内をまとめてやる。その代わりに、あだち荘の運営委託は、勇駒にとらせてやってくれ」とセンターなどの統廃合と勇駒への委託を取引材料にしました。振興部長は、忍足被告の意をうけ、勇駒を受託業者とするためには、指名競争入札でなく、行政裁量の大きい公募制を採用することを決定、選定手続きに必要な書類を正式な配布日前に勇駒に手渡しました。

【飲食や旅行に使う】
勇駒が受注に成功したあとの2003年の11月下旬か12月中旬ころ、忍足被告は、報酬として3百万円のわいろを打診。翌年の5月以降も、「少なくとも2回にわたり支払いを求め」、計3百万円を受け取りました。忍足被告はこのわいろを韓国クラブや旅行に使っていました。公判で忍足被告は「間違いありません」と起訴事実を全面的に認め、贈賄の罪に問われた「勇駒」役員の川島被告も認めました。検察側は本人尋問で「『わが党は清潔さには非常に厳しい』というが、あなたはわいろをせっついて要求している」「センターなどの統廃合と勇駒の受注を交換条件にするとは権限乱用のさいたるものだ」と批判しました。



■業者名あげ頼まれた(『しんぶん赤旗』H17.9.16)
元部長、議会調査で証言 東京・足立 公明前区議汚職“保養所の運営は勇駒に”
公明党区議がかかわった東京・足立区の保養所汚職事件で、運営業者の選定基準を漏らした元区地域振興部長が区議会の調査に対し、「(公明党の)忍足(おしたり)議員から保養所を勇駒にやらせてやってくれといわれた」と語っていたことが15日までにわかりました。

区議会の調査特別委員会(5日)で、各会派から出された質問項目をもとに同委員会の委員長が直接、元部長から事情を聴取したもの。同事件では副議長も務めた前公明党区議の忍足和雄被告が3百万円を受け取ったとして収賄容疑に問われ、公判中です。元部長は、地域振興部の懸案事項であった区民事務所などの統合移転をめぐって、公明党から了解が得られず、同党の実力者だった忍足被告に理解してもらうため複数回通っていました。

その際、忍足被告から、突然「よしわかった。公明党にはおれの方でよく話してまとめてやる」といわれ、「その代わり『湯河原保養所を勇駒にやらせてやってくれ』といわれた」と元部長は語りました。「退職前の最後の年ということで懸案事項を解決したいという気持ちもあった」という元部長は「できる限り努力します」と答えたといいます。

元部長は業者選定をめぐって名前は出さなかったものの、「忍足議員以外にも数人の方から業者の紹介があり、圧力を感じた」と言明。業者の選定方法を競争入札からプロポーザル(提案)方式に変更したことについては、選定実績のない勇駒を土俵に乗せるためであって、これも「忍足議員の申し出があった」からだとしました。さらに「電話でいろんな細かい話を聞いてきた」忍足被告に対し、予定価格だけでなく、仕様書や企画書を書くにあたっての助言やアドバイスをおこなったと答えています。

保養所汚職事件をめぐっては、公明党の西口喜代志元区議が議会で勇駒の前に運営管理を請け負っていた業者の食事について「まずい」などと質問、業者の交代を求めていた事が判明しています。

日本共産党は調査特別委員会で、勇駒の選定にいたる詳しい経過を含めた疑惑の全容解明とともに、汚職事件のきっかけをつくった西口元区議の関与についても議会として事情を聞くことを求めています。汚職事件の解明をめぐって日本共産党は偽証すれば処罰させられる百条委員会の設置を求めていましたが、ことし6月、自民、公明、民主の各党が反対して否決されています。



■公明党前区議に有罪(『しんぶん赤旗』H17.9.29)
東京地裁「自己の職務を私物化」東京・足立の汚職事件
東京都足立区の保養所業務委託先の選定をめぐる汚職事件で、あっせん収賄などの罪に問われた公明党前区議の忍足(おしたり)和雄被告(62)にたいし、東京地裁(栗原正史裁判長)は28日、懲役2年、執行猶予4年、追徴金3百万円(求刑懲役2年、追徴金3百万円)の有罪判決を言い渡しました。

同事件では、足立区の保養所「湯河原あだち荘」の業務委託先をめぐって、忍足被告が、割烹(かっぽう)料理店「勇駒」役員の川島章男被告(69)から依頼を受け、当時の足立区地域振興部長(退職)に発注情報などを漏らすよう働きかけました。同被告はその見返りに昨年7月と8月に計3百万円のわいろを受け取りました。

贈賄罪に問われた川島被告は懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受けました。判決で栗原裁判長は、勇駒が受注できるように、業者の選定方式が競争入札から行政裁量の大きい公募制に改められたことなどを指摘。情報漏えい、評価のかさ上げなど「ありとあらゆる不正行為による便宜が図られた」と認定しました。

そして、忍足被告がわいろを目当てに「何らちゅうちょすることなく犯行に及んだ」として「私利私欲に基づいた安易かつ身勝手な犯行動機に酌量の余地はまったくない」と批判しました。

また、同被告が、区民事務所の移転案件について公明党内の意見を反対から賛成の方向にまとめることと引き換えに勇駒への受注を区にせまったと指摘。「権限にもとづく影響力を露骨に行使し、直接的な言辞により業者の選定を迫ったもので…区民の意見等を代表すべき自己の職務を私物化した」と断じました。

しかし、事件後同被告が「反省」しているとして、刑執行を猶予しました。同事件をめぐっては、忍足被告以外にも、公明党の西口喜代志元区議が議会で保養所の食事が「まずい」と質問して業者変更を求めるなど事件との関与が明るみにでています。



■万引き町議の顛末(『慧妙』H16.9.1)
8月23日、静岡県志太郡大井川町の公明党町議、村田雄邦が議員辞職した。これに先立つ8月17日、村田は大井川町内のショッピングセンターで商品を万引きし、警察から事情を聞かれていた。村田を検挙した藤枝警察署によると、この日の午後4時半過ぎ、栄養ドリンクや栄養剤など4点、合わせて5千円相当の商品を、傘の中に隠して店外に出たところを見つけた警備員が警察に通報したという。村田は大井川町議を4期務めたベテラン議員だった。



■大井川町議が万引き(『静岡新聞ニュース』H16.8.18)
きのう午後大井川町議がショッピングセンターで商品を万引きし、警察から事情を聞かれていた事が明らかになりました。万引きで検挙されたのは61歳の大井川町議です。藤枝警察署によりますとこの町議は、きのう午後4時半過ぎ大井川町にあるショッピングセンターで、栄養ドリンクや栄養剤など4点、合わせて5000円相当の商品を万引きしたということで、見つけた警備員が警察に通報しました。町議は容疑を認めていて警察は書類送検しない方針だということです。



■衆院10区公明支援者3人逮捕(『産経新聞』神奈川県地方版H15.11.20/『週刊文春』H15.12.4抜粋)
障害者の投票意思"演出" 投票偽造容疑
記事によると川崎市川崎区に住む無職女性(54歳)ら3人は、11月3日(投票日の6日前)に重度知的障害を持つ女性(30歳)を連れ、不在投票所に指定された区役所に行った。3人は彼女に、田中和徳(自民)と公明党の字が見えるように折り曲げた選挙公報を持たせ、小選挙区では田中氏に比例区では公明党に入れる意思があるかのように装い、選管職員に代理投票させた。そして、田申氏は当選した、というのである。

公選法は本人が字を書けない場合、意思が確認できれば立会人が代わって投票することを認めている。3人は公選法違反(投票偽造)の容疑で捕った。3人とも公明党の支援者で「少しでも多くの票を公明党と(選挙協力した)田中氏に入れさせたかった」と自供している。

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誰が考えても不在者投票の増え方はおかしい。投票日には便利な場所に投票所があるのに、いくらその日に家族旅行するといっても、あらかじめ区役所など出向くとは信じられない。自然に思い出すのは、組織を持った大集団による組織的な「票狩り」である。かつて「新進党でございます」と言って電話をジャンジャンかけ戸別訪問にも来た創価学会婦人部のことが思い浮かぶ。創価学会の協力がなければ落選したはずの自民党候補は、50人とも70人ともいう。

だが選挙のときの貸し借りは、必ず政策を巻き込んだ裏取引が伴うことを忘れてはならない。もっと問題なのは「産経」に出たこの事件の、他紙の扱いが目立たなかったことである。一部の新聞は『聖教新聞』の賃刷りから系列テレビ・ラジオ局のCM まで、いろんな形で創価学会の恩になり、その代償を紙面で払っている。軍部に阿(おもね)った戦前の新聞を嗤(わら)うな。いま創価学会の毒まんじゅうを食って、同じことをしているではないか。(『週刊文春』H15.12.4)



■「公明党と書くのよ」公明党運動員逮捕(『日刊スポーツ』H15.11.11)
岡山県警総選挙違反取締本部は10日、公選法違反(投票干渉)容疑で、岡山市高島新屋敷の公明党運動員の無職田中逸江容疑者(61)を逮捕した。調べによると、田中容疑者は衆院選投開票日の9日午前10時40分ごろ、知人の岡山市に住む無職女性(67)を投票所まで連れて行き、比例代表の投票用紙に「公明党と書くのよ」と言って投票を干渉した疑い。田中容疑者は「よく覚えていない」と否認しているという。[2003/11/11 /00:08]nikkansports.com



■投票所乱闘事件
69年の夏に練馬区で起きている。投票時間を過ぎてからやってきた男女2人の学会員が投票を拒否され、いったんは引き返したもののすぐに学会員10数人と共に押し掛け、選管職員に殴る蹴るの暴行を加えた。この騒動を指揮したのが、当時創価学会青年部参謀室長で、後に公明党書記長となって小沢一郎と共に「一・一ライン」を形成する市川雄一であった。

このときも「何とか市川は守ってやれ」と池田に言われた竹入委員長は警視庁の幹部に会って頭を下げた。この結果、最初に投票所に来た男1人が「選挙事務関係者施設に対する暴行罪、騒乱罪」で懲役6ヵ月、執行猶予2年となっただけで事件は収まったのである。

●都議選では選管職員と投票所で乱闘事件を起こしたこともあった。投票の締め切り時間が早すぎると言って殴り合いを始めたのだが、前代未聞の大事件だった。…(竹入義勝・公明党元委員長「竹入秘話」『朝日新聞』980918)



■<酒気帯び運転>公明党鹿児島県本部代表を書類送検(『毎日新聞ニュース速報』H15.4.17)
鹿児島中央署は17日、公明党鹿児島県本部代表の安川茂・鹿児島市議(56)を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で書類送検した。安川市議は党本部の神崎武法代表あてに14日付で県本部代表の辞職願を出した。調べでは、安川市議は3月16日午前3時半ごろ、同市易居(やすい)町の市道で酒気を帯びて軽乗用車を運転した疑い。

前部が破損した安川市議の車が走っているのをタクシー運転手が発見。通報で同署員が現場近くを歩いていた市議に事情を聴いたところ、飲酒運転を認めた。呼気1リットル中から0.8ミリグラム以上のアルコールが検出された。安川市議は「16日午前0時半ごろまで鹿児島市内の居酒屋で友人と飲酒した」と話しているという。[2003-04-17-18:40]



■反共ビラ配布は違法(『しんぶん赤旗』H15.4.2)
市選管が公明市議に通告/大分・日田
大分県知事選挙告示日の27日に日田市全域に配布された日本共産党を攻撃するビラ「公明党総支部ニュース」について、日田市選挙管理委員会は1日までに、公職選挙法違反であることを認め、公明党の松野宏司市議に対して違反ビラであると通告したことを明らかにしました。同市選管が、日本共産党の森山忠義西部地区委員長や大谷敏彰市議に回答したものです。

問題の「公明党総支部ニュース」は、北朝鮮の拉致問題と民医連(全日本民主医療機関連合会)の医療事故・事件をねじまげて日本共産党を攻撃。党西部地区委員会はビラが配布された27日、直ちに同市選管に違反ビラを持参して厳重に対応するよう申し入れていました。

同市選管は、公明党の同ビラ配布が知事選挙期間中の確認団体以外の政治活動の規制を定めた「公職選挙法201条の9」に違反すると判断したといいます。また、県選挙管理委員会も1日、党県委員会の申し入れに対して、塩月洋二県選挙係長が「公明党のビラは確認団体でないのでまけません。日田市選管から相談があったが、ビラは違法だと市に伝えた」と答えました。

日本共産党西部地区委員会は「公明党・創価学会は自らの政策を語ることができないだけでなく、公正な選挙を汚す、違法な反共攻撃のビラを配布している。人命にかかわる問題を他党の悪口に使うというのは、まともな政党のやることではない」と訴えています。



■公明町議 買収で逮捕(『河北新報』H15.4.29)
山形白鷹町議逮捕
山形県議選西置賜郡区(定数1)から当選した松野久八氏=自現=派運動員による選挙違反事件で、県警捜査2課と長井署は28日深夜、公選法違反(買収)の疑いで、白鷹町議の同町畔藤、飲食業志田俊夫容疑者(55)を逮捕するとともに、同容疑者の自宅など関係数カ所を家宅捜索した。

調べでは、志田容疑者は県議選告示後の4月上旬、同町内で、すでに同法違反容疑で逮捕された元同町議の自営業小川利行容疑者(58)=同町萩野=から、松野氏への投票と票の取りまとめなどを頼まれ、その報酬として現金10万円を受け取った疑い。志田容疑者は大筋で容疑を認めているという。

志田容疑者に渡された現金10万円は、同法違反容疑で逮捕された、いずれも松野氏後援会幹部の農業橋本作助(69)=白鷹町十王=、同松野幸夫(64)=同=の両容疑者から小川容疑者に渡った現金のうちの一部とみられ、県警はカネの流れの裏付けを進めている。

また、橋本容疑者ら小川容疑者への現金は15万円とされていたが、渡された金はそれより多いことが、これまでの県警などの調べで分かった。志田容疑者は同町議会でただ1人の公明党所属議員。27日に投開票が行われた町議選で3度目の当選を果たしたばかりだった。県議選西置賜郡で同法違反容疑での逮捕者は、対立候補の陣営も含め計7人となった。長井署は29日、志田容疑者を同法違反容疑で送検した。2003年04月29日火曜日

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山形・白鷹町/背後に自民との票交換(『しんぶん赤旗』H15.5.3)
さきの山形県議選西置賜郡区(定数1)で当選した自民党の松野久八議員陣営から、公明票取りまとめの報酬として現金10万円を受け取った買収容疑(公選法違反)で、公明党白鷹町議、志田俊夫容疑者(55)が4月28日に逮捕され、1日、同容疑者から町議会に辞職願が提出されました。

公明党県本部の寒河江政好代表代行(県議)は1日、記者会見し、同容疑者を除名処分にしたと発表しました。同容疑者は、いっせい地方選挙後半戦の白鷹町議選で公明党白鷹支部長として立候補、3期目の当選をしたばかりです。事件の背景には、公明党が自民党などと全国的におこなってきた票のバーター(交換)があります。

同容疑者は、自民党の松野陣営から現金10万円を受け取り、公明党が立候補しない西置賜郡区で公明票をまとめて松野氏を支援。その見返りに、松野陣営は公明党が県内で唯一の県議会議席を持つ山形市区で寒河江政好県議を支援するという「バーター」関係にありました。

県議選で公明党は、山形市区を最重点区とし、こうした「バーター」を県内各地で成立させ、寒河江代表代行は初のトップ当選をしました。しかし、金で票をやり取りする今度の事件が発覚し、同党の体質が厳しく問われています。松野陣営からの資金が10万円を上回っていた疑いもあり、山形県警などが捜査を続けています。

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自公選挙協力 裏事情(『しんぶん赤旗』H15.5.30)
やっぱりカネがからんでいたのか。今春の山形県議選で、自民・公明両陣営が、選挙区ごとに“票のバーター(交換)”をおこない、公明町議が票とりまとめの見返りに現金を自民陣営から受け取って逮捕・起訴されました。両陣営による“選挙協力”の裏事情の一端が明るみに出たこの事件を追跡すると…。買収(公選法違反)の罪で17日に略式起訴されたのは、西置賜郡白鷹町で公明党白鷹支部長も務めた志田俊夫町議(逮捕後辞職)

<票とりまとめ>
志田議員の罪は、県議選で西置賜郡選挙区から立候補していた自民党の松野久八県議陣営から白鷹町における公明党・創価学会の票のとりまとめを依頼され、その見返りとして現金10万円を受け取ったというもの。本人は罪を認め、50万円の罰金を科されました。

公明党山形県本部は4月28日に志田議員が逮捕された後の1日の記者会見で、事実を認め、謝罪したうえ、同議員を党から除名することを発表しました。政党にとって、金で票を動かす選挙買収事件は、政党の基本姿勢にかかわる重大問題。なのに、公明新聞は除名も、事件そのものも全国の読者には知らせてはいません。

<支援の見返り>
事件の背景にあるのが、選挙協力です。県議選で、自民陣営が公明党・創価学会の支援を受けたのは西置賜郡区、東根市、天童市、新庄市の4選挙区。いずれも定数が削減されたり、保守同士のたたかいとなった激戦区で、公明党・創価学会は4選挙区で自民候補を中心に支援。一方、支援を受けた陣営はその見返りに山形市区で公明党の寒河江政好県議を支援する、というものでした。選挙にくわしい自民党職域支部幹部は、「県議選では、公明党と自民候補の間で大掛かりな選挙協力がおこなわれた。

山形でははじめてのことで、事件になったようなカネも動いたということだろう」と語ります。この結果、山形市選挙区の公明県議は、1万3千630票を獲得。前回比で、約2千票を伸ばしてトップ当選しました。一方、公明党が支援した4候補は当選したものの、自民党の松野県議・元副議長は買収容疑で、新庄市区選出の山科朝雄前議長は自由妨害の容疑でそれぞれ逮捕されました。

<創価学会には>
松野県議にかかわる一連の買収事件では、「総額300万円を超える」(山形新聞)工作資金が流れたと報道され、公明党議員が受け取ったカネもこうした資金の一部だったというわけです。県内の元自民党幹部は、こう語ります。「公明党の支援をうけるというのは、創価学会の支援をうけるということ。私自身、自民党で活動していたころ、創価学会幹部に会って支援を頼んだことがある。

今回、公明党議員への10万円が罪に問われたが、はたして事件はそれだけなのか、創価学会には働きかけがなかったのか、知りたいところだ」起訴された公明党町議と松野陣営幹部は、支持票集めのため、西置賜郡区内の町の創価学会幹部らにいっしょにあいさつ回りをしたこともすでに報道されています。それだけに、創価学会のかかわりもふくめて事件の徹底究明が求められています。



■公明名乗る男が暴行(『しんぶん赤旗』H15.4.13)
共産党の法定ビラ強奪 埼玉・所沢警察に告訴
12日、埼玉県所沢市で埼玉県議選挙の日本共産党法定ビラ2号を配布していた日本共産党員にたいし、「公明党」と名乗る男が「法定ビラの配布は公選法違反」などと言いがかりをつけて、法定ビラを奪い、暴行を加える事件が起き、同日、党員が所沢警察署に暴行罪で告訴しました。同日午前、所沢市緑町3丁目付近で、法定ビラを配布していた党員に、男が「違反」などと言いがかりをつけました。

党員が「違反ではない。妨害するな」と、抗議し配布を続けようとすると、立ちはだかり、突然殴りかかり、手で肩を強く突いたり、体当たりするなどの暴行を働きました。さらに、党員が持っていた約50枚の法定ビラのうち十数枚を奪い、持ち去りました。名前をただすと「公明党」「ミヤジマ」と名乗りました。男の110番通報で現場にきた警察官が「法定ビラ配布は問題ない」と説明すると、男は立ち去りました。同署員によると男は「宮島省治」と名乗っています。

<選管詐称も>
所沢市では、11日にも、日本共産党後援会員が法定ビラを配布中、車に乗った女性が「選管」を詐称し、「違反だ」と妨害する事件がおきました。後援会員が「違法でない」といい、「選管の誰か」と聞くと、車を急発進して去りました。

その直後、別の車から降りてきた女性が「このビラは違反」と妨害。後援会員の追及に「創価学会員」と認めました。後援会員が、選挙管理委員会事務局に確認したところ、後援会員に「選管」と名乗った女性の該当者はいないことが判明。選管事務局は「悪質な行為で選挙管理委員会に報告し、検討したい」と答えました。



■田代議員、砂利船収賄で逮捕(『日本労働年鑑』第59集1989年版)
(※昭和63年)1月18日、参院大阪選挙区選出の田代富士男議員は砂利船転用に関連して全国砂利石材転用船組合連合会から謝礼としての現金1000万円をふくめ、政治資金名目等で計7000万円を受けとった疑いで大阪地検特捜部から取り調べを受けた。同議員はただちに離党届けを提出し、参院議長に辞表を郵送した。

公明党の国会議員が収賄を問われるのは初めてのことである。この日、公明党は緊急中執委を開いて離党届けを受理するとともに矢野委員長が記者会見して陳謝した。また、大阪地検特捜部から起訴された1月31日には大久保書記長が、大阪地裁で第1回公判が開かれた7月18日には矢追広報局長が、それぞれ「事件を厳粛に受け止める」旨の談話を発表した。

砂利船汚職 受託収賄 懲役2年6ヵ月執行猶予3年



■太田昭宏・公明党元代表がガソリン代の不正請求
不正請求は詐欺という犯罪!選挙カーのガソリン代を不正請求しているのは中野区選出の高倉良正(公明党都議)ばかりではない。公明党の代表である太田昭宏も05年の総選挙で不正を働き詐取したガソリン代を選管へ返却している。

先に行われた都議会議員選挙では、こうした公明党へ選挙民が厳しい判断を下し、投票率が10%のアップにも係わらず、総得票数が逆に10%(七万票)も減少した。公明党=創価学会が如何に有権者から嫌われているか、その嫌悪を国民が行動でもって示す画期的な時代へ突入したといって良い。


太田昭宏・公明党代表がガソリン代の不正請求!(1/3)
太田昭宏・公明党代表がガソリン代の不正請求!(2/3)
太田昭宏・公明党代表がガソリン代の不正請求!(3/3)



■公明党・高倉良生がガソリン代の不正請求

公明党(創価学会)・高倉良生が3000票の大激減 <カルト体制が崩壊する蟻の一穴、高倉良生ガソリン代不正請求>

検察は槇泰智への逮捕という報復に加担するな!【平成21年7月14日 中野駅前街宣】

◆この度の都議選で平成9年から毎年トップ当選を続けていた公明党が三位に転落、さらに投票率が10%もアップしたにもかかわらず3000票も減少した。選挙民が公明党・創価学会へ下した鉄槌、盤石を誇ってきた彼らのカルト体制が揺らぎ出した一つの証といっていい。

◆嫌がらせと不当な弾圧に怯むことなく、「中野区民はみ〜んな知ってる。高倉良生・犯罪者」 を訴え続けてきた槇泰智氏の姿勢に、多くの選挙民が賛同し、これに支持を与えた選挙結果である。公明党・創価学会は巨大カルト組織を背景に槇泰智氏へ民事、刑事それぞれ6件の訴訟・告発でもって、創価学会批判の言論を封殺する手段に狂奔している。我々はこれをカルト教団による一国民への報復と捉え、徹底的に戦うものである。

◆我々は創価学会へ忠告する!
創価学会へ嫌悪を抱く一般国民を侮ってはならない。反創価学会の呼び掛けに素早く反応、糾弾へ立ち上がる時代へ突入した。
掌握している国家権力を使って横暴な弾圧をしたならば、その結果は相応の対価として担わされる覚悟すべきである。時代はもはや、国民が沈黙している時代ではないぞ。

◆高倉良生の三位転落、3000票減を演出した槇泰智氏に対する創価学会の怨念は半端ではないだろう。
検察、警視庁が創価学会との馴れ合いで槇泰智氏の逮捕に踏み切ったならば、結果が如何なる効果を及ぼすか慎重に熟慮すべきである。公明党・創価学会が崩壊への道を辿る歴史的選挙だった流れを見誤ってはならない。


カルト体制崩壊へのプロローグ!(1/4)
カルト体制崩壊へのプロローグ!(2/4)
カルト体制崩壊へのプロローグ!(3/4)
カルト体制崩壊へのプロローグ!(4/4)



〜公明党と区長のイエスマン以外には虫ケラ以下の扱い!〜

平成22年6月25日(金)PM1:00『この劣悪なる中野区役所の区民対応』

=== 創価に乗っ取られると、こうなる ===


@6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
A6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
B6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!
C6.25 『創価学会に汚染された中野区役所』!最後は職員でストーカー



■自民党を使い捨てカイロにした公明党

自公連立終了のお知らせ( せと弘幸Blog『日本よ何処へ』)

2009年の衆議院議員総選挙で大惨敗を喫した公明党。特別国会における首班指名選挙において、自民党総裁ではなく、公明党代表に投票するというのです。選挙を棄権することは危険!


【緊急】カルト奴隷と反日寄生虫から日本を救う情報【都議選】 【都議選】創価学会公明党の危険性【緊急】



これが組織票だ!(創価学会と公明党の集票作戦)



平成22年6月13日(日)PM2:00〜
『創価学会・公明党と暴力団・ヤクザの関係を国会で解明』の為に、日本を護る市民の会(日護会)主催の街宣活動とビラ撒きがJR川口駅東口で行われました。本日も街宣開始直後から、創価学会本部職員(牙城会)が、直ぐ近くの喫煙所にて終始我々を監視しておりましたが、やはり選挙も近い事もあり、世間に周知されるのが余程都合が悪いのでしょう。


@ 6.13 創価学会・公明党と暴力団・ヤクザの関係を国会で解明しろ!
A 6.13 創価学会・公明党と暴力団・ヤクザの関係を国会で解明しろ!
B 6.13 創価学会・公明党と暴力団・ヤクザの関係を国会で解明しろ!
C 6.13 創価学会・公明党と暴力団・ヤクザの関係を国会で解明しろ!
D 6.13 創価学会・公明党と暴力団・ヤクザの関係を国会で解明しろ!




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