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【モータースポーツ】【F1】ライコネン、ブレーキトラブルで25周リタイア2013年8月26日 1時4分 第11戦ベルギーGP決勝【スパフランコルシャンサーキット(ベルギー)ルイス・バスコンセロス、柴田久仁夫】F1第11戦ベルギーGPは25日、当地で決勝を行い、K・ライコネン(ロータス)はスタート直後からブレーキトラブルに見舞われ、25周でリタイアに追い込まれた。「レースの最初からブレーキがおかしかったが、最終コーナーでマッサを抜きにかかった時に完全にブレーキが駄目になった。レースを続けても意味がなかった」とアイスマンの愛称そのままに、クールに語るライコネン。これで連続入賞記録も「27」で止まったが、「今日は運がなかった。仕方がない。それがレースというものだよ」と最後まで淡々と取材に答えた。 PR情報
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