2回と5回の9人攻撃。いずれも口火を切ったのは4番・和田だった。2回、先頭で打席に入るとヤクルト先発・八木の直球をレフト前へ。ここからいずれも単打ながら、怒とうの6連打。イッキに4点を奪った。中日の6連打は2010年7月27日の巨人戦(長野)以来、約3年ぶりだ。
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