ヤクルト−中日 5回表無死一、二塁、右越えに20号3ランを放つクラーク=神宮球場で(市川和宏撮影)
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17年ぶりの3連発だ。中日は28日のヤクルト戦(神宮)の5回、マット・クラーク内野手(26)、高橋周平内野手(19)、小田幸平捕手(36)の3者連続本塁打が飛び出すなど5発のアーチ攻勢で激勝した。先発の山本昌広投手(48)は48歳になって初白星で、40歳代最多勝を更新する39勝目。さらにリーグ最年長安打&打点を記録した。失点が多すぎるのは気がかりだが、2試合連続の2桁得点で3位広島とのゲーム差を2・5に縮めた。この猛打もっと続けて〜。
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