を知ろう

 

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まずはロッドの曲がり方から出るリズムを計ります

更に実際にキャストして頂き連続写真(及び動画)から軸のずれ方、動きの癖を把握します、状況によっては重心バランサーからのデーターを使います

ルアーの軌跡、身体の動きの使い方を把握した上で手首の使い方、軸の固定、さらに、リズムを出します。

リズムは慣れるまで、オリジナルメトロノームを使用します。


フルオプションの場合、水中動画を撮影し、リニアなルアーの動かし方を陸上と水中の両方から把握し、魚に最も有効なアクションを出せる様にします。

この写真の場合、竿のリズム、身体の軸線がルアーの軌跡と合ってませんでした。