ピンク・レディー デビュー記念日
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今日8月25日は37年前にピンク・レディーがデビューした日だ。 「解散やめ!」宣言からもまもなく3年が経つ。 もうそろそろかな。。。 |
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今日8月25日は37年前にピンク・レディーがデビューした日だ。 「解散やめ!」宣言からもまもなく3年が経つ。 もうそろそろかな。。。 |
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今週も外宮領陸曳きへやってきた。 今日は西口町瑞穂連さんにお世話になる。 天候が今ひとつのようだが張り切って奉曳しよう。 駐車場に車を置いて出発点に向かうと前から特別神領民の奉曳車がやってきた。 続いて奉曳一番車の出雲町誠義会。 出発点に到着すると奉曳二番車の奉曳徳川山が出発準備中だ。 後ろは四番車中島豊流団。「豊流」は宮川の豊な流れから取った雅号である。 中島の奉曳車は文久2年に作られた由緒ある車だそうだ。 奉曳五番車の栗友会辻久留。 奉曳六番車の二俣町。 奉曳七番車の宮川町。 奉曳八番車の宮沼連合。 6年前の御木曳から参加した宮沼連合は今回のお白石持ちで奉曳車を新調している。 奉曳九番車の京町親友会。 京町の奉曳車には小樽に詰めたお白石ではなく直径2メートルの大樽で奉曳する。 本日のトリを務める十番車の小川町勢勇団。 小川町は御木曳では外宮の棟持柱材を奉曳する団である。 そして参加させて頂く三番車西口町瑞穂連だ。まだ時間があるので飾付けの真っ最中である。 西口町と岩渕町は奉曳車のワンタ(車輪)を同じ木から取ったつながりで友好団となっている。 岩渕町奉献団からも多数応援が来ている。 奉曳はほぼ時間通りに出発した。 小雨の生憎の天候ではあるが熱気ムンムンで各所で「練り」が繰り広げられた。 女性木遣りも元気いっぱいだ。 西口町瑞穂連は走り込みによるエンヤ曳きは行われず、代わりに木遣子を持上げたままの曳き込みである。 粛々とではあるがそれでも勇壮に北御門へ到着した。 外宮に到着する頃には雨が強くなってきた。 この後の奉曳団に影響が無ければよいのだが。 さていよいよ来週はラストである。 |
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仕事帰りに関空夏まつりを覗いた。 関空夏まつりはエアロプラザを会場に全国うまいもんやステージイベント等が繰り広げられる 関西空港の夏の風物詩である。 関西空港から就航している各都市の名産の屋台が数多く出店している。 会場ではそこかしこで香ばしい香りや甘い香りが漂っていた。 おなじみのご当地ゆるキャラも来場している。 ステージイベントを行っているのはひこにゃんだ。 くまモンの周りには直ぐに人だかりができる。 こちらは関空キャラクターのカンクン。 そしてこちらが関西空港ブース。 一般の方は気が付かないだろうが、下に描かれている滑走路にはちゃんとR/W番号記載されている。 番号はメイン滑走路のそれだ。 その他関西空港に関連するブースも出展されている。 こちらは大阪府警関西空港署ブースだ。 関西空港警察署は全国で5ヶ所ある「空港警察」のうちの一つである。 こちらのブースでは「こどもめんきょしょう」の発行が行われていた。 配布していた警察官にお願いして免許証を撮影させてもらった。 阪神高速道路。 南海電鉄はグッズ販売だ。 就航する航空各社もブースを出展していた。 JALでは客室乗務員の体験が行われていた。 関空夏まちりは明日も行われる。 |
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名阪国道山添付近で違反処理中のおなじみの黒17クラウン覆面パトカーだ。 このパトカーも今年の春に見た限りでは既に100万キロを超えているようである。 退役もまもなくだろうか。。。 |
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今日は仕事で志摩地方へ行ってきた。 帰り道に外宮近くを通ると今日もお白石の奉曳が行われていた。 ちょうどエンヤ曳きで北御門に入ってきた本日の六番車の河崎六ヶ町。 こちらは奉曳が終わった五番車の下野町。 同じく奉曳が終わった小木町箕曲団。 小木町は稲作の盛んな町なので奉曳車の装飾に稲穂が用いられている。 60台以上ある奉曳車の中で稲穂が飾られているのはこの町だけだ。 七番車の河崎町旭通。 「白鷹」の菰樽を載せる町が多い中ここは「眞澄」の菰樽だ。 八番車は河崎南側。 九番車の神久社。 まだ出発地点にいるのは本日のトリを努める十番車の船江神習組。陸曳き最大の人数の団である。 そのため奉曳車も陸曳き最大級で綱の長さも最長だ。 船江神習組の奉曳車は今回新造したピカピカの新車である。 外宮駐車場には特別神領民の奉曳車(神宮所有車)が停まっていた。 |
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