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【最終回】 参加すると内定が出やすくなるって本当?
希望者急増の裏で現場が敬遠するインターンシップの今[2011年07月05日]
学生の間で「就活に有利らしい」と広まったことにより、希望者が急増したインターンシップですが、枠は少数。しかも現場の社員からは冷ややかな反応ばかりでした。そこで生まれたのが多数が参加できて数時間で終わる「1日インターンシップ」だったのです。 -
【第24回】 採用担当者が怒るのは当たり前!?
都市伝説化した“恐怖の内定辞退”に怯える就活生たち[2011年06月08日]
厳しい就活戦線を切り抜けて内定を得た瞬間は誰もが嬉しいものです。ところが、複数の内定を得た場合、どこか1社に絞らなくてはなりません。残りは内定辞退ということになりますが、どう採用担当者に伝えればよいのか、悩むところでしょう。 -
【第23回】 集団面接で邪魔をする“モンスター就活生”に要注意!?
どんな苦境でも面接を通過する学生は何が違うのか[2011年05月31日]
面接でどう受け答えをするか、就活中の学生は誰もが悩むところ。しかも、グループディスカッションなどでは、自分勝手にひたすら話し続ける“クラッシャー”も存在するため、その対処法に困っている就活生が少なくありません。 -
【第22回】 社会人との交流と大学生活の充実が成功のカギ!?
震災後、大激変の就活を乗り切る3年生6つの鉄則【後編】[2011年05月10日]
今回は前回に引き続き、「就活を乗り切る3年生6つの鉄則」をご紹介します。学生と話していると、コミュニケーション能力の低さを痛感することがあります。それを解決する方法としては、社会人との交流がおすすめです。 -
【第21回】 これから動き出す大学3年生に伝えたい
震災後、大激変の就活を乗り切る6つの鉄則【前編】[2011年04月26日]
就活の講演や相談などをしていますと、対象が就活生なのに、就活前の学生が紛れ込むことがよくあります。そこで今回は3年生向けに「大激変の就活を乗り切る6つの鉄則」をご紹介していきます。 -
【第20回】 なぜ「営業」は就活生に嫌われるのか
学生が抱く3つの誤解と現場の真実[2011年04月19日]
「自分は営業には向いていそうにない」という話をよく学生から聞きます。営業というと押しが強い、口がうまい、明るいなどの超ポジティブイメージと当時に頭を下げる、客をだますなどの超ネガティブイメージが先行しているようなのです。 -
【第19回】 中小企業でも年収1000万円以上は夢じゃない!?
ライバル就活生が知らない優良企業を一挙大公開![2011年04月05日]
中小企業といえば、「年収が少ない」といったイメージを多くの就活生が抱いているようですが、決してそうとはいえません。今回取り上げる光学部品メーカーのナルックスは、リクナビで年収1000万円以上を出すと言いきっており、注目を集めています。 -
【第18回】 大震災による内定取り消しが起こりつつある今、
ボランティアや募金活動をする学生に忠告したいこと[2011年03月29日]
大震災から2週間以上が経過し、交通網が再建され、現地入りする学生も出てきたようです。一方、目立つのが募金。おそらく善意からやっている学生ばかりだと思うのですが、少し忠告をしておきたいことがあります。 -
【第17回】 大震災が発生。被災した就活生が取るべき行動と、採用側にお願いしたいこと
[2011年03月14日]
文部科学省の2010年学校基本調査によれば東北6県の学生数は大学院合わせて12万8269人。推定でおおよそ2.5万から3万人の学生が就活の真っ最中でした。無事だった方はその衝撃を乗り越えて就活戦線に復帰する人もいるでしょう。それではそうした学生に対してできることはなんでしょうか? -
【第16回】 中小やベンチャーで働くと将来が不安ってホント!?
就職人気ランキングに出てこないユニーク企業の魅力
――ライフネット生命保険&メーカーズシャツ鎌倉[2011年03月08日]
就活関連の記事では、よく就職人気ランキングが話題になりますが、社員数の少ない企業、一般顧客を相手にしないメーカー、ベンチャーは業界内での評価が高くてもランキングには入りません。では、どんな隠れた優良企業があるのでしょうか。 -
【第15回】 昔の学生も就職難を社会のせいにしていた!
実は今と変わらない?明治~昭和初期の就活事情[2011年03月01日]
今では新卒一括採用が当たり前の時代ですが、大学が制定されたばかりの明治時代では新卒者を社員として教育する、という発想自体がありませんでした。しかし、資本主義社会が拡大し、大学数も増えた大正時代、大卒就職が確立します。 -
【第14回】 就職難は学生のせい?それとも社会が悪い?
「内定の取れない」若者を作り出すシュウカツの実態
――人事・雇用ジャーナリスト 海老原嗣生氏との特別対談【後編】[2011年02月22日]
今回は前回に引き続き、海老原嗣生さんとの対談です。なかなか内定が取れない学生が多い今。就職難は「学生の質」が原因といわれる一方、「社会が全て悪い」という声も聞こえてきます。本当は、就職の現場で何が起きているのでしょうか。 -
【第13回】 「一度、無職になったら就職できない」は大ウソ!?
新卒採用と雇用に秘められた誤解と矛盾
――人事・雇用ジャーナリスト 海老原嗣生氏との特別対談【前編】[2011年02月15日]
今回と次回は、先日NHK「日本のこれから」という番組で対談をした海老原嗣生さんとの対談をお送りいたします。今週は採用の枠組みや行政にできることなど社会人も無関係ではない話を中心にお届けします。 -
【第12回】 “余計なつぶやき”で内定を逃す就活生が急増中!?
社会人も他人事ではないブログ、ツイッターの落とし穴[2011年02月08日]
誰もが気軽に情報を発信できるツイッターやブログは、就職活動でポジティブに使われはじめ、多くの学生が親しんでいるツールです。しかしその一方で、ツイッターで余計なつぶやきをしたばかりに、内定を逃す学生も増加しています。 -
【第11回】 「リーダーシップ」「積極性」など抽象表現が大流行!?
落ちるエントリーシートを書く学生は何がダメなのか
――読売新聞採用担当デスク・原田康久の熱中スペシャル[2011年02月01日]
エントリーシートが就活に定着し、現在では様々な対策本や特集雑誌が発行されています。ところが、学生はうまく自己PRできないことに悩み、企業側も学生の素の姿を見るために苦労するというすれ違いが起きているようです。 -
【第10回】 女子学生の就活は本当に悲惨?それとも楽勝?
優秀でも門前払いを食らう「女性差別」は今も健在か[2011年01月25日]
女子学生と言えば就活において差別されている、という論調がいまだに残っています。女子学生も、そうした話に敏感です。では果たして今も差別があるのでしょうか。今回は、昔の女性差別の実態を引き合いに検証していきましょう。 -
【第9回】 厳選する企業と苦戦する就活生それぞれの生の声!
NHK「日本の、これから」で言い足りなかった就活事情[2011年01月18日]
NHK「日本の、これから」では議論の流れを見ながら話をしていると無難な感じになってしまいました。もっと話したかったのは出演者なら誰もが思うところ。そこで今回は社会人と学生それぞれにインタビューしてみました。 -
【第8回】 数学が苦手だと就活のスタートラインにも立てない?
「適性検査」対策と“抜け道”に翻弄される学生たち[2011年01月11日]
適性検査は選考の初期段階に実施する企業が多いようです。性格検査のものもありますし、計算能力などを見るものもあります。しかしこの適性検査、どこまで対策すべきなのでしょうか。 -
【第7回】 「本当の自分探し」にハマる就活生が急増中!
なぜ自己分析にこだわる学生は、内定が出ないのか[2010年12月28日]
自己分析は完全に就活序盤戦にやっておくべきものとして定着しています。学生の間でも「自己分析が浅かったことが敗因」などと話題になります。しかし、この自己分析、本当にやっておけば内定がとれるものなのでしょうか。 -
【第6回】 大学名差別は人事部の“免罪符”だった?
企業が難関大学生を採りたがる2つの理由[2010年12月21日]
企業側に取材する限りでは、公式、非公式ともに大学名にはこだわらない、という総論は一致しています。しかし、非公式には採用担当者も大学名不問を言い切るわけではありません。では、なぜ企業は“大学名差別”を行うのでしょうか。
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「みんなの就活悲惨日記 石渡嶺司」の全記事一覧
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職あれば食あり
スーパーの鮮魚売場は絶滅寸前!?元バイヤーが語る「お魚大国ニッポン没落」の現場… 2013.08.22
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職あれば食あり
ハイパーブラックな業界でも「毎日が幸せ」!? じゃがりこを命綱に生きる派遣AD… 2013.06.20
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ダメリーマン脱出整理術 草間雅子
仕事ができない人のカバンはなぜ重いのか 2013.07.24
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