 ■『放課後の保健医〜姉・汁辱〜』 とは華麗なイラストと濃厚なエロで人気を博しているフランス書院美少女文庫のゲーム化。 美少女文庫シリーズの中でも過激なシチュエーションで人気の、 「北都凛」原作/「船堀斉晁」挿絵『放課後の獲物たち-保健の先生と…』 新たにシナリオを追加し、原作とは違った展開も用意。 追加シナリオ・原画は共に原作と同じスタッフが担当。 シナリオ容量は原作の約2倍です。 ■『放課後の保健医〜姉・汁辱〜』ストーリー導入北条麻衣(ほうじょう まい)は進学校として知られる私立葉山学園に勤務する保健の先生。 清楚ななかにも学生にはない大人の色香がほのかに漂う様は『学園のマドンナ』と謳われ学生・教師ともにファンが多い。 着任初日には独身男性教師たちが入れ代わり立ち代わり保健室を訪れて、次々に交際を申しこんだ、という噂まであるほどだった。 また男子だけではなく女子にも人気があり、中には麻衣に会うためにわざわざ保健室を訪れる学生も多い。 特に『学園のアイドル』とも噂される川嶋皐月(かわしま さつき)は麻衣の事を姉のように慕い、足繁く保健室へ通っていた。 麻衣自身もそんな皐月の事をまるで妹のように可愛がり、充実した日々を送っていた。 そんな麻衣にも一つだけ悩みがあった。それは、実の弟の智洋(ともひろ)のことだった。 麻衣と智洋の両親は多忙で家を留守にすることが多く両親の代わりに智洋の面倒を見てきた。 つい甘やかせてしまったせいか智洋は内気でひ弱に育ってしまった。 特にここ最近、智洋は怪我をして保健室に来る頻度が高くなっていた。その傷は明らかに誰かに殴られたものだったが、何も喋ろうとしない智洋の気持ちをくみ、麻衣は深く追求はしなかった。 これも智洋が強くなるための試練なのだと自分に言い聞かせながら……。 ある日の放課後。 日が傾き、ほとんどの学生や教師たちが下校し麻衣も帰り支度をしようと思ったその時、保健室のドアが乱暴にノックされた。 (……誰かしら。こんな時間に) 小首をかしげながらも白衣のボタンを留め直すと、いきなりドアが開き見上げるような大男が入ってきた。 それは智洋や皐月と同じクラスの不動拓也(ふどう たくや)だった。 あっという間に押さえつけられ、両手足をベッドに縛りつけられる麻衣。 「一発犯らせてくれよ。そうしたら命だけは助けてやらないこともないですよ」 その言葉に、麻衣は智洋の怪我の原因が拓也だと悟る。 (そんなのダメよ…わたしのせいで…。トモくん、ごめんなさい…) 弟のためだと自分に言い聞かせ凌辱魔に身を差し出す麻衣だったが、これは序章に過ぎなかった… 「先生、いい貌するじゃないかっ」 か弱い弟をネタにされ、恥辱行為に堕ちていく保健医・麻衣。それは同時に、禁断の近親相○劇の始まりでもあった。 ■ 特徴その 1!「放課後の保健医〜姉・汁辱〜」には、 どくどくシステムと BGV (バックグラウンドボイス)が搭載されています。 どくどくシステム<汁好きは必見!>精液描写量を選択できる――どくどくシステム搭載!
コンフィグ設定で精液量を『通常描写』〜『どくどく描写』とお好みの描写に切り替えられます。 『どくどく描写』の大量の精液描写は必見です! BGVシステム<Guilty系タイトルでお馴染み>各ヒロインキャラクターすべてとりおろしの BGA(バックグラウンド喘ぎ)、BGF(バックグラウンドフェラ)などの各種エロボイスが濃厚なエッチシーンをさらに臨場感たっぷりなものに! もちろん BGV は環境設定によって ON/OFF、ボリューム調節可能です。 ■特徴その 2!より快適によりヌキやすくをモットーに細部にわたり見直しました。 ウィンドウの透過率の変更や右クリックでウィンドウを消す等の調整が可能になりました! ■『放課後の保健医〜姉・汁辱〜』についてもっと知りたい方は…Guilty+ のオフィシャルサイトでも「熟母喰い」の情報を見ることが出来ます。
Guilty+ オフィシャルサイト ■Guilty+ のヒット作!『艶×2 熟母 ADV シリーズ』のご紹介艶×2 熟母シリーズ第 3 弾! 紅葉-K&回転木馬による最強タッグが三度実現! 借金を残したまま行方不明になった夫のせいで、取り立て人である主人公にその熟れた身体を差し出すこととなる元グラドルのお母さん『瞳』。 グラドルだった当時よりも完熟した肉体に恥辱の限りを 尽くし、夫や子供に操を立て中々屈しない人妻をじわじわと性の虜に。 身も、そして心も堕としていく。
お馴染みワキワキシステムと BGV(バックグラウンドボイス)を搭載したイチオシの熟母モノです。 親子ほどの年の差の教師と学生。“相手はまだ恋愛と性欲の区別が曖昧な時期にある、教え子”。 クラスメイトのお母さん……“『学校の中に先生の子供がいる』という噂を聞いたことがあった”。 熟女とのケモノ道にも似た、恋路。
ふたりは、禁断の関係へ踏み込んでいく。 それが背徳的なことだと知りつつも、学校で…… まだ娘が帰宅していない先生の家で…… ときには主人公の家で…… 梅雨空の下、湿度にじわりと汗を肌に滲ませながら互いの心の穴を惑いつつも埋めていくのであった。 都会から遠く離れた田舎、朝霧村。 主人公・朝霧拓真は、父親が仕事で忙しく留守がちなこともあって、殆どの時間を義母の花菜絵とふたりきりで過ごしていた。 花菜絵は、拓真の元家庭教師であり、初恋の人でもあった。 そんな拓真は、最近遅い精通を迎えた事により、義母に対する性的な欲求をオナニーで紛らわすようになっていた。 しかし、アブナイ妄想は膨らんでいくばかり……。 そうした中、東京からこの田舎に戻ってきた遠縁の小母さん、鞠子が家の離れに住むことになった。 花菜絵は、鞠子をよく思っていないらしいが、小さい頃に母親と生き別れ、母性に強い憧れを抱いていた拓真は、その艶やかで母性溢れる鞠子に惹かれていった。 そして、ある出来事をきっかけに、拓真と鞠子は、花菜絵の目を盗んで……。 |