|
|
@TAMURAMIRAI | |||||
|
@ahare_asayaka @leaf_parsley @iPatrioticmom 福島県立医大でも、放射線恐怖症という言葉を一昨年から使用しています。ストレスにより今後甲状腺がんの増加が有り得ると言う見解が、先の福島県の保育士の研修会で菊池医師より示されました。 |
||||||
|
|
||||||
|
|
阿晴 明清 @ahare_asayaka | 1日 |
|
@leaf_parsley 「6.9mSv~16.2mSv」←ラフ見積もりとオーダー一致。このように等価線量は10mSv程度でしかありません。しかし、白血球異常がおこるということは、低線量で異常が起こるという証です@iPatrioticmom @TAMURAMIRAI |
||
|
|
リーフレイン @leaf_parsley | 1日 |
|
@ahare_asayaka @iPatrioticmom @TAMURAMIRAI ですから、統計的に有意でないと申し上げていますが、なぜ「起こる」と「起こりうる」と混同させてしまいますか? 薬の但し書きに、少数でも起こりうる可能性を明記しなかったらヤバイじゃないですか。 |
||
|
|
リーフレイン @leaf_parsley | 1日 |
|
@ahare_asayaka @iPatrioticmom @TAMURAMIRAI 試みに、この赤色骨髄等価線量と同値になるCs137の蓄積量を計算してみてください。いかにこの量が今問題になっている量に比べて大きいか分かるのではと思います。 |
||
|
|
阿晴 明清 @ahare_asayaka | 1日 |
|
@leaf_parsley 何故Cs、骨に半永久沈着する元素で考慮すべきでは?ちなみに、ヨウ素のケースでは骨髄等価線量10mSv(低線量)程度で異常(余命損失)が起こることを指摘ししたまでですけど。 @iPatrioticmom @TAMURAMIRAI |
||
|
|
阿晴 明清 @ahare_asayaka | 1日 |
|
@leaf_parsley この初期被曝の文脈では、I,Xe,Te,(Cs)あたりの吸気被曝量を考慮すべきとなりますね。問題は、骨髄での議論を甲状腺に適用ようすると等価線量が10mSvと低くても、異常が起こることが推理可能。@iPatrioticmom @TAMURAMIRAI |
||
|
|
阿晴 明清 @ahare_asayaka | 1日 |
|
|
||
|
|
リーフレイン @leaf_parsley | 1日 |
|
@ahare_asayaka @iPatrioticmom @TAMURAMIRAI というか、推論が飛びすぎですよ、それは。何回も指摘していますが、異常が起きる可能性が高ければ、この治療は行われていないはずです。 |
||
|
|
阿晴 明清 @ahare_asayaka | 13時間 |
|
@leaf_parsley 誤認識です。治療効果が異常の発生のデメリットより大きければその治療方法は採用されます(リスクの告知と了承が必須)。したがって、治療法があることをもってその治療法のデメリットは否定できない@iPatrioticmom @TAMURAMIRAI |
||
|
|
リーフレイン @leaf_parsley | 13時間 |
|
@ahare_asayaka @iPatrioticmom @TAMURAMIRAI 治療メリットとデメリットの評価の上でということですね、(自分も同じ見解です
つまり治療効果が減殺されてしまうような影響は見つかっていないと判断できます) |
||
|
|
阿晴 明清 @ahare_asayaka | 12時間 |
|
@leaf_parsley 原発事故での強制被曝は、メリットがないので許されないことです。見たように低線量でも余命損失につながる血液異常が見られますし、そこから類推するに健康被害は多大なものがあると考えます。@iPatrioticmom @TAMURAMIRAI |
||
|
|
地域メディエイター @TAMURAMIRAI | 11時間 |
|
@ahare_asayaka @leaf_parsley @iPatrioticmom 現地において、その様に感じている福島県民は、2%ぐらいでしょうか。
この数字は、原発事故を原因とする数字でないと判断されているようです。精神的な疾病を優先すべき数字だと判断しています。 |
||
|
|
阿晴 明清 @ahare_asayaka | 11時間 |
|
@TAMURAMIRAI 逆をいうと安心させることで癌を撲滅することができるという”おまじない”の世界を菊池医師が示したということですね。個人的にはトンデモの世界であるように思えますね。@leaf_parsley @iPatrioticmom |
||
|
|
ふじさん◆Ed @fujisan_Ed | 10時間 |
|
@TAMURAMIRAI 一つ質問があります。
「ストレスにより今後甲状腺がんの増加が有り得る」と菊池医師より示されたとあります。
だとしたら阪神大震災でも甲状腺がんの増加は見られたのでしょうか?
他の大災害の事例でも構いません。
そうしたデータがあればぜひご教示ください。 |
||
|
|
地域メディエイター @TAMURAMIRAI | 10時間 |
|
@ahare_asayaka @leaf_parsley @iPatrioticmom 2年半経って、中井久夫医師の被災者のはさみ状格差から復活できていない現状を見ていると、多くの専門家も危機意識を感じるのではないでしょうか。菊池医師の発言がトンデモとは思えませんでした。 |
||
|
|
地域メディエイター @TAMURAMIRAI | 10時間 |
|
@fujisan_Ed 阪神大震災との比較ではなく、長期に渡るストレス下でのガンの発症事例を調べると良いかもしれません。
菊池医師は、甲状腺がんに特化したものではなく、甲状腺がんも含めての増加の危惧を見ているのだと思います。 |
||
|
|
ふじさん◆Ed @fujisan_Ed | 9時間 |
|
@TAMURAMIRAI お答えありがとうございます。
ストレスによる甲状腺がんの増加事例が紹介された上での発言なら非常に説得力を持ちますね。
ですがそうした根拠が無い中で甲状腺がん確定の子どもが増えているとの報道では放射能への不安を抑えるのは不可能な気がしました。 |
||
|
|
永添泰子 @packraty | 8時間 |
|
@TAMURAMIRAI @ahare_asayaka @leaf_parsley @iPatrioticmom チェルノブイリ事故時の旧ソ連政府の医師が言ったことと同じなのですね。なんでも放射線恐怖症と言って、その後色々な疾病にかかる患者が増えても、すべてストレスのせいにした。 |
||
|
|
地域メディエイター @TAMURAMIRAI | 8時間 |
|
@packraty @ahare_asayaka @leaf_parsley @iPatrioticmom チェルノブイリ原発事故との比較の場合、ベラルーシよりウクライナ側との比較が適切でしょうか。現地の人の放射線への相場感が福島と酷似していました。 |
||
|
|
地域メディエイター @TAMURAMIRAI | 8時間 |
|
@packraty @ahare_asayaka @leaf_parsley @iPatrioticmom また、災害復興の地域向けのノウハウは、ウクライナの国家戦略省より米国環境保護庁の方が充実していると思いました。 |
||