二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
ヒャッハー特に意味もネタも無いがドンパチじゃー!それじゃ始めるわよ!
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は最強すぎて物語に出せない裏ヒロインがスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
http://www.aikatsu.com/newseries/newseries01.htmlアイカツ二期星座編始まるよ!
http://ribon.shueisha.co.jp/newgame/lib/1302_onnanoko/index.html体育で使うアレとは一体…
http://www.youtube.com/watch?v=6xbCgH0vGYw
http://www.youtube.com/watch?v=ppWJTUYo7GYゲームも新シリーズ突入なのでアイカツおじさんデビューは今がチャンスだ
http://www.toyo-syokuhin.co.jp/あずきちゃんなにこの…なに…
アデルグランサ+GNアームズ
そういえば放映前は剣崎ネタで盛り上がっていたような気がする
みんなはポケモンXY予約した?
狼と甘味料
恐れ知らずどもが集う酒場へようこそhttp://www.44sonic.net/
>みんなはポケモンXY予約した?
メロンパン盗られたデスよ!?メロンパン返せデスよ!!
女児アニメだって水着回ぐらいあるんだ
>みんなはポケモンXY予約した?サトシ=サンはまた男主人公の衣装を拝借したようです
アン「響の野郎一体何処行ったのやら・・・」朝倉「あら心配?」アン「別に。」朝倉「(本当素直にそういう事言わないんだから・・・)」>最強すぎて物語に出せない裏ヒロインがスレあき権限で削除します】アン「リナの姉とかみたいな存在か?」朝倉「いやあれは恐怖の対象でしか・・・」>アイカツ二期星座編始まるよ!アン「アイマスで言うと961プロ襲来みたいな感じか。」>体育で使うアレとは一体…アン「いや本当何なんだそれは・・・」>ゲームも新シリーズ突入なのでアイカツおじさんデビューは今がチャンスだアン「こっちは引き継ぎ出来そうだな・・・ガンバラはスマホないと引き継ぎ出来ないとかマジふざけた事してくれやがりやがって・・・」
>変態アニメだって水着回ぐらいあるんだ
>あずきちゃんなにこの…なに…アン「え?なにコレ新手のいじめ?」>アデルグランサ+GNアームズアン「これは・・・凄いな。」>そういえば放映前は剣崎ネタで盛り上がっていたような気がするアン「今での無いわけじゃない・・・ここの同人はライダー×プリキュアなんで使用には全く向かない・・・てか変身前似すぎ。」>みんなはポケモンXY予約した?アン「女の子が誰かに似てると思ったら超電磁砲のフレンダだ。」>狼と甘味料アン「この狼海外では宗教変えるレベルで人気らしいな。」>恐れ知らずどもが集う酒場へようこそアン「何て危険な真似をするんだこの店は・・・」
政宗『前回のあらすじプロトコルΩのCMは放送範囲広すぎた』JF「…っつーワケでウエダ財閥からの援助もなくなってアイカツできなくなりました!今まで掛かった費用は借金にされちゃったけどCM出演料と俺の自腹でなんとか払えたこれでもうお前との関係もご破算だなー…今日から普通の女の子に戻るわけだがお前の身は前以上に危険になる、これからどうする?」Ie「こんな事になるなんて…思わなかった でも財閥に迷惑掛かっちゃうなら仕方のない事だよね…JFP今までありがとうございました!何の後ろ盾もなくなったけどあたしまだ諦めたくないこれからは一人でやってみます…」JF「諦めてねぇーんなら付き合うぜ!っつかこんな状態で放置できるワケないし!未熟なお前にゃベータさんに関わってこーなる事わかるワケねぇーしな…まぁ財閥から切り捨てられて1からのスタートだから相当苦労しそうだけど、最悪お前の身一つくらいは守ってやるよ」Ie「JFP…普通の女の子だったらこれ惚れちゃうかもしれないよ…」 JF「え?惚れたか?」 Ie「全然!!それとこれとは別だもん!」>アイカツ二期星座編始まるよJF「星座編!?」
政宗『前回行われた電波ジャックCMで激おこプンプン丸なのはウエダ会長だけでは無かった…』ハロ長官「やはり関係各位も激おこプンプン丸のようだ…」ゼロ「立花の事も気になるってのにあれもこれもじゃ手が回らんぞ」>アイカツ二期星座編始まるよ! ハロ長官「新キャラのセイラちゃんはCVミズハスとの噂だ」ゼロ「マジか…」>あずきちゃんなにこの…なに… ゼロ「あずきバーに恨みでもあんのかこの会社!」ハロ長官「ぶどうちゃんがアイカツのあおいちゃんに見えた」>アデルグランサ+GNアームズ ゼロ「こういうのをプラモシュミレーションにぶち込んでみたいもんだな」>そういえば放映前は剣崎ネタで盛り上がっていたような気がする ゼロ「だって蓋を開けたらポンコツGIRLだったんだぜ…オンドゥルってる場合じゃないだろ」
こんちるのん〜ミス「わたしも渦中の人になりたかったなぁ〜」チル「お前・・・いや本人は大変だと思うよ」>ゲームも新シリーズ突入なのでアイカツおじさんデビューは今がチャンスだチル「新シリーズにそなえてトライエイジだ」β「GN−Xが手に入ったが乗せるパイロットがおらんな」チル「・・・コーラ沢?」>アデルグランサ+GNアームズチル「やりすぎウェポンかっけー」β「最近だとダンボールのあれとか」>みんなはポケモンXY予約した?チル「DL版のMH4も買ってしまった」β「パケ版の予約券は?」チル「友達に売りつける」
>No.9727780アン「コラボさせるな!見たいけど!」>女児アニメだって水着回ぐらいあるんだアン「プリキュアがやらないだけである事はあるんだよな。」>サトシ=サンはまた男主人公の衣装を拝借したようですアン「いい加減ポケモンマスターになって次の世代に交代しろよ!」>No.9727898アン「なに これ 。」>No.9727931アン「いやアンタ全裸が基本だから水着必要じゃ・・・パンツ何処履いてるの!?」
ゼロ「それにしてもウエダ会長め…いくらムカ着火ファイヤーとは言え容赦なく切り捨てるとはビジネスライクって問題じゃねーぞ」ハロ長官「それは仕方がないんだ…いくら天下のウエダ財閥とは言え【アイドル法】に逆らっては芸能活動そのものを潰されかねないからな」ゼロ「アイドル法?芸能禁止法とかじゃなくて?」ハロ長官「まさかゼロ、アイドル法を知らなかったのかい?」>みんなはポケモンXY予約した? ゼロ「どうしようかな…アニメのヒロイン枠はこのセレナちゃんなのか例のメチャシコガールなのか……」>No.9727780ゼロ「こういう伝言板もまっこと無くなり申した…」>メロンパン盗られたデスよ!?ゼロ「まさかお前があんなことになるなんて思わなかったよえーっと…デス子?」>女児アニメだって水着回ぐらいあるんだ ゼロ「頑なにやらないのがプリキュアだ」
>アン「響の野郎一体何処行ったのやら・・・」朝倉「あら心配?」>ハロ長官「やはり関係各位も激おこプンプン丸のようだ…」ゼロ「立花の事も気になるってのにあれもこれもじゃ手が回らんぞ」政宗『その頃』 響(…中学校の頃の私…今更あの頃の事を思い出すなんて…それにここは一体…?)パンダ?「新人!!」 はじめ「はじめっす」 パンダ?「全くなんて事をしてくれたんだ!!私やJ.J.様の指示も無いのに一般人を神聖なるCAGEに連れてくるなど言語道断理解不能前代未聞!!!」はじめ「一般人は取れた腕生やしたりしないっすよ」 響(…無くしたはずの左腕があったと思ったら…)パンダ?「宇宙人ならそういう再生能力が備わってる奴もザラだ!! ホモ・サピエンスの観点でモノを言うんじゃない!!」はじめ「腕生えたつっても手負いは手負いだし。それに直感にビビっと来たっすから」パンダ?「は?」 はじめ「あの子は僕とお揃いな感じがしたっす。例えるなら…んー…星座的な?」>恐れ知らずどもが集う酒場へようこそ政宗『泡を吹いて卒倒するパンダ!』 はじめ「パイパイ? おーいパイパーイ? 大丈夫っすか!?」
JF「おぉーし!危険を承知でスポンサーになってくれる奇特なところを探すか!とりあえずエリザベータちゃんに土下座して頼むか!」Ie「あたしもする!…でもCM料そんなにたくさん貰えたんだね?」JF「実際ジュースの方も売れ行き好調だよふしぎ星内での話だけど(一般には知られてない風と種と宝石の洗脳された王の販促効果もあって)別に害は無いし味もけっこーイケルからな」>メロンパン返せデスよ!!JF「まさかこの金髪の子が…」>女児アニメだって水着回ぐらいあるんだJF「やったー!流石ジュエルペット!!」 Ie「ケモノナーも嬉しいんだもん」>サトシ=サンはまた男主人公の衣装を拝借したようですJF「ピカチューさんもう流石にレベルカンストしてますよね…?」>アン「響の野郎一体何処行ったのやら・・・」朝倉「あら心配?」>アン「別に。」朝倉「(本当素直にそういう事言わないんだから・・・)」JF「確かに心配だな…ついでに探すか!」
>JFP今までありがとうございました!何の後ろ盾もなくなったけどあたしまだ諦めたくないこれからは一人でやってみます…」朝倉「えっと・・・少しぐらいなら支援してもいいけど・・・」アン「いくらだ?」朝倉「一万円ぐらい・・・」>Ie「JFP…普通の女の子だったらこれ惚れちゃうかもしれないよ…」 JF「え?惚れたか?」 Ie「全然!!それとこれとは別だもん!」アン「惚れねえのかよ!」朝倉「逆に言うとそう簡単に惚れるのがおかしいのかも・・・」>ゼロ「こういうのをプラモシュミレーションにぶち込んでみたいもんだな」朝倉「いいわよね俺設定武装・・・」>ミス「わたしも渦中の人になりたかったなぁ〜」チル「お前・・・いや本人は大変だと思うよ」アン「本当お前は活発というか怖いもの知らずというか・・・」>チル「新シリーズにそなえてトライエイジだ」β「GN−Xが手に入ったが乗せるパイロットがおらんな」>チル「・・・コーラ沢?」アン「セルゲイのおっさんか少尉がいれば・・・ティエレン実装まだ?」
ハロ長官「アイドル法とはアイドルがアイドルとしてアイドル活動を行う上で遵守しなくてはならないアイドルという存在を守るための法律だ」ゼロ「と言われても…」ハロ長官「一つ例をあげよう。今一番世間に知られているのが……【恋愛禁止条例】だ」ゼロ「あれってアイドル法だったのか」>サトシ=サンはまた男主人公の衣装を拝借したようです ゼロ「うんまあサトシ=サンはこれでいいんだろうけど初代のアニメ化って本当なんだろうか」>アン「別に。」朝倉「(本当素直にそういう事言わないんだから・・・)」ゼロ「テンプレなツンデレだなアンコ…だが心配なのはみんな同じだ」>アン「リナの姉とかみたいな存在か?」朝倉「いやあれは恐怖の対象でしか・・・」ゼロ「いやヒロインレースに参加したら出遅れてるのに独走出来ちゃうチートキャラなんだよ…TSキャラだけど」>アン「アイマスで言うと961プロ襲来みたいな感じか。」ゼロ「ライバルチームの存在はお約束だからな。と言うか居ないとその業界で一強みたいになっちまう」
はじめ「まぁパイパイ落ちつくっす」 パンダ?「これが落ち着かずにいられるか!!お前の軽率な行動のせいで我々分家ガッチャマンの存在が世に知られる事になるかもしれないんだぞ!!」はじめ「一応あの娘の友達と連絡付いたんで迎えに来てもらう事になったっすよ」 パンダ?「…友達…!?」はじめ「性パトロンだかサイ眼鏡割るンだかそういうお名前の」 パンダ?「サイバトロン!? まさかトランスフォーマー!?だっ ダメだ連中だけは!! 銀河中の幼女をさらい孕ませようとする下品なロリコン原始人だぞ!!奴らはサイヤ人と並ぶ超危険な種族なんだぞー!?」 響「あ あの…迷惑そうでしたらもう出てきますんで…怪我の事診てもらってどうもありがとうございました」 パンダ?「あ、いや、その」>Ie「JFP…普通の女の子だったらこれ惚れちゃうかもしれないよ…」 JF「え?惚れたか?」 Ie「全然!!それとこれとは別だもん!」パンダ?(TFは野蛮でお下劣な一族…そんな連中にもし分家ガッチャマンの事が知られたら命が幾つあっても足りない!)はじめ「パイパイ顔色悪いっすよ?」 パンダ?「誰のせいだよ誰の!?」
>ゼロ「アイドル法?芸能禁止法とかじゃなくて?」ハロ長官「まさかゼロ、アイドル法を知らなかったのかい?」アン「おいおいおい、まだ何か法律があんのかよ!どんだけあるんだよ!」>政宗『その頃』 響(…中学校の頃の私…今更あの頃の事を思い出すなんて…それにここは一体…?)アン「何かしら連絡でもありゃ少しはいいんだが・・・」朝倉「連絡できる所にいるとは限らないしね・・・」>JF「実際ジュースの方も売れ行き好調だよふしぎ星内での話だけど(一般には知られてない風と種と宝石の洗脳された王の販促効果もあって)>別に害は無いし味もけっこーイケルからな」朝倉「コンビニやスーパーでもかなり置いてあるものね。」>ゼロ「と言われても…」ハロ長官「一つ例をあげよう。今一番世間に知られているのが……【恋愛禁止条例】だ」ゼロ「あれってアイドル法だったのか」アン「恋愛も自由に出来ないんじゃアイドルも大変だな。」>ゼロ「テンプレなツンデレだなアンコ…だが心配なのはみんな同じだ」朝倉「そろそろ別のパターンも欲しいわね。」アン「そんなにバリエーションいらねえよ!」
>JF「おぉーし!危険を承知でスポンサーになってくれる奇特なところを探すか!とりあえずエリザベータちゃんに土下座して頼むか!」β「フハハハハ!跪いてよいぞよ!」チル「なんだ突然」β「いやあこういうキャラが求められているかなと」>アン「本当お前は活発というか怖いもの知らずというか・・・」ミス「妖怪だから人間の法律には従いません!って言ったらどうなるかな」チル「害獣として狩られると思うよ」>アン「セルゲイのおっさんか少尉がいれば・・・ティエレン実装まだ?」チル「荒熊さんとそまぴーも専用機キャラだぞ」β「これだけ揃ってて高レアが一枚もないのはどういうことだ・・・」
ハロ長官「ウエダ会長がムカ着火ファイヤーとなったのも電波ジャックがアイドル法に引っかかる行為だったからだ…そして本当に大変なのはこれからだ」>政宗『前回のあらすじプロトコルΩのCMは放送範囲広すぎた』政宗『広すぎた結果厄災がやってくる…』レッド「そこの丸顔にヤンキー、例の電波ジャック犯を知らないか?この星に居ることは調べが付いている」ゼロ「ヤンキーって…アレはメガレンジャー?…じゃないデカレンジャー……でもない…アレ?」ハロ長官「おそらく彼らはAスクワッド。宇宙警察のデカレンジャーをも凌ぐ超精鋭部隊だ」ゼロ「デカレンジャーよりもだって?」レッド「察しの通り私達は宇宙警察所属のAスクワッド。デカレンジャーなんてBスクワッド相当のボウヤ達と一緒にしてもらいたくないわね」>JF「諦めてねぇーんなら付き合うぜ!っつかこんな状態で放置できるワケないし!未熟なお前にゃベータさんに関わってこーなる事わかるワケねぇーしな>…まぁ財閥から切り捨てられて1からのスタートだから相当苦労しそうだけど、最悪お前の身一つくらいは守ってやるよ」ゼロ「マズイな…話せばどうなるか分かったもんじゃない」
>ミス「わたしも渦中の人になりたかったなぁ〜」チル「お前・・・いや本人は大変だと思うよ」Ie「結果論だけどみんなは出演しなくてよかったんだね…」>チル「DL版のMH4も買ってしまった」β「パケ版の予約券は?」チル「友達に売りつける」JF「俺の周り全員パケ版予約した後だからそのワザはつかえねぇ〜〜〜」>【アイドル法】に逆らっては芸能活動そのものを潰されかねないからなJF「【アイドル法】?詳しくはしらねぇーけどCMとかに出るのがアウトってワケじゃあねぇーよな?」>政宗『その頃』 響(…中学校の頃の私…今更あの頃の事を思い出すなんて…それにここは一体…?)JF(…うーん、Ieyasuも芸能活動禁止法賛成派からは酷いバッシングを受けるようになってしまうんだろうか…?)>朝倉「えっと・・・少しぐらいなら支援してもいいけど・・・」アン「いくらだ?」朝倉「一万円ぐらい・・・」JF「一万円じゃ〜な〜…でもスポンサーも見つからなかったらインディーズでCDを自費出版するくらいしか無いし」>アン「惚れねえのかよ!」朝倉「逆に言うとそう簡単に惚れるのがおかしいのかも・・・」Ie「だってアイドルって恋愛禁止なんだよ?…確か」
はじめ「とりあえずもう迎えが来るって向こうから連絡があったんでこっちも応対するっす」パイパイ「おい話を聞け新人!!」 はじめ「はじめっす」 パイパイ「TFの中でも特にコンボイとかいうのが一番厄介だ!奴はゴーボトロンというみずぼらしい星を一撃で消し炭にしたという恐ろしい男だ! サイバトロンはそんな奴が…」グリ「なめられてる」 パイパイ「恐竜かよ!!」 グリ「ひびきの においを 393におしえてもらった。おれグリムロック それをたどってきた」 茉「あれ? 貴女確かヤナギンのクラスの…」はじめ「あっ そういうあなたは学年でも一、二を争う豪快娘の茉莉花せんちょー!」 響「…知り合い…?」>ミス「わたしも渦中の人になりたかったなぁ〜」チル「お前・・・いや本人は大変だと思うよ」グリ「(いぶくろの)なかのひと…(ボソッ」>ハロ長官「それは仕方がないんだ…いくら天下のウエダ財閥とは言え【アイドル法】に逆らっては芸能活動そのものを潰されかねないからな」グリ「おれグリムロック ひびきを つかまえた。ところでアイドルほうってなんだ」響「あ、いや、その」 茉「ダメだよグリムロック。ビッキーまだ混乱してるみたい」
>ゼロ「いやヒロインレースに参加したら出遅れてるのに独走出来ちゃうチートキャラなんだよ…TSキャラだけど」アン「ああそいつは危険だ・・・作品的にも。」>ゼロ「ライバルチームの存在はお約束だからな。と言うか居ないとその業界で一強みたいになっちまう」アン「そうなるとただ和気あいあいとアイドル達の日常を描くだけに・・・それはそれでありそう・・・」>はじめ「性パトロンだかサイ眼鏡割るンだかそういうお名前の」 パンダ?「サイバトロン!? まさかトランスフォーマー!?アン「なんだかよからぬ思考が・・・」>ミス「妖怪だから人間の法律には従いません!って言ったらどうなるかな」チル「害獣として狩られると思うよ」アン「ここでは俺がルールだみたいな事言ってくる奴にはその言い分は聞かねえだろうな。」>チル「荒熊さんとそまぴーも専用機キャラだぞ」β「これだけ揃ってて高レアが一枚もないのはどういうことだ・・・」アン「量産型はあんまりレア高くないのばっかりだよな・・・」
>パンダ?(TFは野蛮でお下劣な一族…そんな連中にもし分家ガッチャマンの事が知られたら命が幾つあっても足りない!)JF「野蛮でお下劣って…、あぁ否定はできないかな!」>朝倉「コンビニやスーパーでもかなり置いてあるものね。」Ie「買ってね♪」 JF「複雑だなぁ!」>β「フハハハハ!跪いてよいぞよ!」チル「なんだ突然」β「いやあこういうキャラが求められているかなと」JF「生足が眩しいですぅ〜〜!…アレ?もしかしてOKなんですかエリザベータ様!!!」>政宗『広すぎた結果厄災がやってくる…』レッド「そこの丸顔にヤンキー、例の電波ジャック犯を知らないか?この星に居ることは調べが付いている」政宗『そんな事になっているとは露程も知らなった!』JF「さて、根本的に問題を解決するにゃあ芸能禁止法を無くす事とヴェイガンの連中にアイドルを認めさせなきゃならないんだが…現状いい策が思いつかんな」
>JF「おぉーし!危険を承知でスポンサーになってくれる奇特なところを探すか!とりあえずエリザベータちゃんに土下座して頼むか!」グリ「おれグリムロック スポンサーってなんだくえるのか」 パイパイ「ほら見た事か!!新人よく見ておけ!! これがTFの知能指数だ!!」 はじめ「はじめっす」 茉「いや グリムロックがこうなだけだから」>朝倉「えっと・・・少しぐらいなら支援してもいいけど・・・」アン「いくらだ?」朝倉「一万円ぐらい・・・」グリ「おれグリムロック アイドルをあきらめるとおこづかいがもらえるのか」 茉「貰えないよ!?」>ゼロ「と言われても…」ハロ長官「一つ例をあげよう。今一番世間に知られているのが……【恋愛禁止条例】だ」ゼロ「あれってアイドル法だったのか」はじめ「アイドルって窮屈なんすね」 茉「いや…窮屈以前に色々聞きたい事があるんだけど」パイパイ「口が裂けても言えんぞ! 我々分家ガッチャマンは隠密 何もかもが機密事項だ!」はじめ「自分達が分家ガッチャマンだってカミングアウトしちゃってるっすよパイパイ」 パイパイ「!?」
政宗『一方、まずはプロトコルΩ星に向かったヴェイガンの一部隊だが…』ヴェイガン兵「なんだあの化け物は!!」マミー「お前たちのMSも似たようなデザインだろう?プリンセスのお陰で実戦データが取れるぞ…ククク、やれキラードロイド!」(ズバシュゥウウーーーン!)ヴェイガン兵「う、うわあぁあーー!?」政宗『返り討ちにあっていた』
>Ie「結果論だけどみんなは出演しなくてよかったんだね…」ミス「ぶーぶー」チル「護る対象が少ないほうがいいのよ」ミス「護ってよ」チル「いやじゃ」>JF「俺の周り全員パケ版予約した後だからそのワザはつかえねぇ〜〜〜」チル「メモカも大容量に替えてあるしいつでもばっちこいよ」β「FCソフトとか落としてる場合じゃない」>グリ「(いぶくろの)なかのひと…(ボソッ」ミス「ぶるぶる」チル「雀も鳴かずば喰われまいに」>アン「ここでは俺がルールだみたいな事言ってくる奴にはその言い分は聞かねえだろうな。」ミス「戦いだ!」チル「無駄にやる気出してるなー」>アン「量産型はあんまりレア高くないのばっかりだよな・・・」チル「たぶん量産機で過去最高の能力なジンクスだ」β「アタック+300ってこれ毎ターン増えるってことなのな・・・」>JF「生足が眩しいですぅ〜〜!…アレ?もしかしてOKなんですかエリザベータ様!!!」β「政治的な妨害ならわらわの庇護にあればなんとかなる、だが問題はそれだけではなかろう」
>レッド「察しの通り私達は宇宙警察所属のAスクワッド。デカレンジャーなんてBスクワッド相当のボウヤ達と一緒にしてもらいたくないわね」アン「分かり易いレベルばエリート連中だなこりゃ。」>JF「一万円じゃ〜な〜…でもスポンサーも見つからなかったらインディーズでCDを自費出版するくらいしか無いし」アン「まるで地方の演歌歌手みたいな事を・・・」>Ie「だってアイドルって恋愛禁止なんだよ?…確か」アン「みたいだな。しっかし厳しい法律作りやがって・・・」>はじめ「あっ そういうあなたは学年でも一、二を争う豪快娘の茉莉花せんちょー!」 響「…知り合い…?」アン「世の中広いようで狭すぎだろ・・・」
>JF「実際ジュースの方も売れ行き好調だよふしぎ星内での話だけど(一般には知られてない風と種と宝石の洗脳された王の販促効果もあって)>別に害は無いし味もけっこーイケルからな」ゼロ「それで何故この星だって事に?」レッド「例のコーラの流通経路を辿って来た結果この星で大量消費されていると突き止めたのよ。この御時世に無差別電波ジャックだなんてそれこそ大規模犯罪の予兆だと宇宙警察は危惧しているわ」>JF「ピカチューさんもう流石にレベルカンストしてますよね…?」ゼロ「シリーズ毎に序盤の状態だとまあそこそこ強い程度にリセットされちまうからな」>朝倉「いいわよね俺設定武装・・・」ゼロ「でもガンプラビルダーズのたっつんはやりすぎだろ」
茉「えっと…確か一ノ瀬さん、だよね」 はじめ「はじめで結構っす」茉「じゃあはじめちゃん、ビッキーを連れていったガッチャマンは貴女って事なんだね?」はじめ「そうっす。ビビっと来てズバッと駆けつけたら何となく体が動いたっす。云わば運命的なモノっすかねぇ」茉「…ごめん理解できなかった」 はじめ「言葉の通りっす」 政宗『その時!』狗朗「…ふざけるなよ…科学特捜隊が総力を挙げて管轄している貴重なシンフォギア適合者をスナック感覚で持ち帰られてたまるか!」茉「ちょっとー!! 夜刀神君黙っててよ 話がこんがらがる!」 はじめ「あんまりカッカしてると疲れるっすよ?」>アン「何かしら連絡でもありゃ少しはいいんだが・・・」朝倉「連絡できる所にいるとは限らないしね・・・」はじめ「連絡なら簡潔にSNSで」 茉「うん…まさか本当に簡潔にSNSで連絡取るとは思わなかった…」>ミス「妖怪だから人間の法律には従いません!って言ったらどうなるかな」チル「害獣として狩られると思うよ」グリ「おれグリムロック ならきょうりゅうはどうなる?」
>はじめ「自分達が分家ガッチャマンだってカミングアウトしちゃってるっすよパイパイ」 パイパイ「!?」JF「パ、パイパイだとぉ〜〜〜!!?」Ie「反応するのそっちなの!?」>ミス「ぶーぶー」チル「護る対象が少ないほうがいいのよ」ミス「護ってよ」チル「いやじゃ」JF「Ieyasu…基本チルノちゃんがピンチになった時はそっち優先だから」 Ie「えっ!?」>チル「メモカも大容量に替えてあるしいつでもばっちこいよ」β「FCソフトとか落としてる場合じゃない」JF「伸びなければあと一月足らずか〜〜〜…またちょこちょこ3Gやっておこう」>β「政治的な妨害ならわらわの庇護にあればなんとかなる、だが問題はそれだけではなかろう」JF「わかっております…襲撃に備えてこれからはふしぎ星外でパトロールすることになるから…ノエル呼び戻さねぇーと」>アン「まるで地方の演歌歌手みたいな事を・・・」JF「やっぱ何事もお金がないとね〜〜…あ、デビュー曲の作曲とかも頼みなおさなきゃダメだった!」
>アン「おいおいおい、まだ何か法律があんのかよ!どんだけあるんだよ!」ハロ長官「アイドル法はあくまでアイドルと言う職業を成立させるための法だ。芸能禁止法と違ってこれは悪法では無いぞ」レッド「そうよ。この大銀河アイドル戦国時代だからこそ守らなきゃいけないルールってのがあるのよ」ゼロ(このレッドレンジャー女か?)>朝倉「そろそろ別のパターンも欲しいわね。」アン「そんなにバリエーションいらねえよ!」 ハロ長官「君も銀河美少年にイメチェンするか?」ゼロ「それもどうだろう」>β「フハハハハ!跪いてよいぞよ!」チル「なんだ突然」β「いやあこういうキャラが求められているかなと」ゼロ「そういうキャラだっけか!?」>ミス「妖怪だから人間の法律には従いません!って言ったらどうなるかな」チル「害獣として狩られると思うよ」ゼロ「どうなるんだレッドレンジャー?」レッド「デリートね。幸い私達Aスクワッドはデカレンジャーのボウヤ達と違って自己の判断で逮捕及び削除の権限が認められているわ」
>Ie「買ってね♪」 JF「複雑だなぁ!」アン「それだけ売れてるのなら売上も凄まじい事になってるんだろうな。」>グリ「おれグリムロック アイドルをあきらめるとおこづかいがもらえるのか」 茉「貰えないよ!?」朝「むしろ借金が増えるわよ。」>はじめ「自分達が分家ガッチャマンだってカミングアウトしちゃってるっすよパイパイ」 パイパイ「!?」朝倉「じゃあそこの子がそのガッチャマンの関係者?」>ミス「戦いだ!」チル「無駄にやる気出してるなー」アン「それだけアイドルになりたいのか元々好戦的なのかどっちだこいつ?」>チル「たぶん量産機で過去最高の能力なジンクスだ」β「アタック+300ってこれ毎ターン増えるってことなのな・・・」アン「じゃあ最終ターンには+900!?」
>Ie「結果論だけどみんなは出演しなくてよかったんだね…」ゼロ「事務所がストップかけたのもプロトコルΩが何しでかすか分かったもんじゃないからだからな…」>JF「【アイドル法】?詳しくはしらねぇーけどCMとかに出るのがアウトってワケじゃあねぇーよな?」ハロ長官「おいおいプロデューサーなら頭に入れておくのが当然の知識だろう。アウトなのは無差別電波ジャックの方だ…アレで悪い意味でも顔を知られる事になった」>JF(…うーん、Ieyasuも芸能活動禁止法賛成派からは酷いバッシングを受けるようになってしまうんだろうか…?)ハロ長官「今後Ieyasu君は芸能禁止法賛成派…と言うよりDES軍からは都合のいい攻め入る大義名分に利用され、反対派からはテメェ何やらかしてんだゴルァと睨まれる事になるのかもしれない…」>JF「一万円じゃ〜な〜…でもスポンサーも見つからなかったらインディーズでCDを自費出版するくらいしか無いし」ゼロ「ストリートで歌ってそこでディスクなんかも買ってもらったりなんかの厳しい下積みから始めるっきゃないな…まずは資金稼ぎのバイトか?」
>この御時世に無差別電波ジャックだなんてそれこそ大規模犯罪の予兆だと宇宙警察は危惧しているわ」政宗『一方ザナルドはふしぎ星の目前にまで迫っていた』ザナルド「…何?プロトコルΩに向かった部隊が消息を絶った?…チっ!だが例のアイドルの方はふしぎ星にいるようだ此方を確保すればとりあえずはよい」参謀「今回はマジですね…」ザナルド「仕方あるまい!ファントムスリーからの合図が出たら私も出撃する」政宗『果たして?!』
>レッド「察しの通り私達は宇宙警察所属のAスクワッド。デカレンジャーなんてBスクワッド相当のボウヤ達と一緒にしてもらいたくないわね」狗朗「Aスクワット…(じーっ)」 パイパイ「な 何だ ゼットン星人の子飼いが私に何かあるのか!」茉「あ 科特隊は一応こっちのガッチャマンの事は知ってたんだ」 狗朗「Aスクワットの様なモノを想定してはいたがな…よもやこんなこじんまりとしたパンダがそれだとは思わなかったよ」 パイパイ「き 貴様〜!!」>JF(…うーん、Ieyasuも芸能活動禁止法賛成派からは酷いバッシングを受けるようになってしまうんだろうか…?)響「……」 はじめ「どしたっすか?」 響「…私…暴走して皆に迷惑かけたのに…戻っていいのかなって」>アン「なんだかよからぬ思考が・・・」>JF「野蛮でお下劣って…、あぁ否定はできないかな!」パイパイ「話には聞いていたがTFは皆揃ってIROMEGANEという宇宙の秘宝を粉砕したがるらしいな!」グリ「まってくれ それはごかいだ」>政宗『一方、まずはプロトコルΩ星に向かったヴェイガンの一部隊だが…』狗朗「未だ多くの問題は解決していない、お前の力が必要なんだ。戻るぞ立花」 響「……」
>おれグリムロック それをたどってきた」 茉「あれ? 貴女確かヤナギンのクラスの…」>はじめ「あっ そういうあなたは学年でも一、二を争う豪快娘の茉莉花せんちょー!」 響「…知り合い…?」ゼロ「って事はあのガッチャマン天高生だったのか」ハロ長官「君は知らなかったのか?」ゼロ「だって俺一年坊だし」>アン「ああそいつは危険だ・・・作品的にも。」ゼロ「現状主人公の一番の親友とも呼べるIKEMENが看病のために怪しげな発明品で主人公が喜ぶだろうと思ってTSした結果がこれだよ」>アン「そうなるとただ和気あいあいとアイドル達の日常を描くだけに・・・それはそれでありそう・・・」ゼロ「それなんてアイカツ1期?いや苦楽もあるけど」>JF「さて、根本的に問題を解決するにゃあ芸能禁止法を無くす事とヴェイガンの連中にアイドルを認めさせなきゃならないんだが…現状いい策が思いつかんな」 ゼロ「前のオーディションの時にバット星人が言ってた課題であのクソアマ(ベータ)にも芸能を心から認めさせなきゃならんしな…」
>アン「それだけ売れてるのなら売上も凄まじい事になってるんだろうな。」JF「商品サンプルも何本も貰えたしな〜〜一本欲しい?」>ゼロ「事務所がストップかけたのもプロトコルΩが何しでかすか分かったもんじゃないからだからな…」JF「…しかし俺の勘が告げている…本当の狙いはまた別のところの様な気がする…」>アウトなのは無差別電波ジャックの方だ…アレで悪い意味でも顔を知られる事になった」JF「電波ジャックしたのはIeyasuじゃないけど出演しちまった以上何を言っても言い訳になっちまうからなー」>ハロ長官「今後Ieyasu君は芸能禁止法賛成派…と言うよりDES軍からは都合のいい攻め入る大義名分に利用され、反対派からはテメェ何やらかしてんだゴルァと睨まれる事になるのかもしれない…」JF「そらもう酷いバッシング受ける可能性ありますから何処かに匿っておかないと…」>響「……」 はじめ「どしたっすか?」 響「…私…暴走して皆に迷惑かけたのに…戻っていいのかなって」JF「こんな時こそ響ちゃんの力が必要な気がする…!」
>ミス「ぶるぶる」チル「雀も鳴かずば喰われまいに」グリ「ピンクのまるいいきものが ずっとみすちーのことをねらっている」>アン「世の中広いようで狭すぎだろ・・・」はじめ「ヤナギンがよく『あの女はちょっとやる事が派手過ぎる』と言ってたっすけどよもや」茉「何吹き込んでくれてるんだか…」>この御時世に無差別電波ジャックだなんてそれこそ大規模犯罪の予兆だと宇宙警察は危惧しているわ」狗朗「大規模犯罪すら事前に防がないパンダ…プッ(笑)」 パイパイ「上等だゼットン星人の犬が!! かかってこいやぁあ!!!」>JF「パ、パイパイだとぉ〜〜〜!!?」>Ie「反応するのそっちなの!?」パイパイ「私の名は【パイマン】だ!! そんな胸部みたいな感じで呼ぶんじゃない!!」茉「(じーっ)…確かに実ってはいる…!」>ゼロ「どうなるんだレッドレンジャー?」レッド「デリートね。幸い私達Aスクワッドはデカレンジャーのボウヤ達と違って自己の判断で逮捕及び削除の権限が認められているわ」はじめ「ハイ質問! という事はここにいるパイパイもパンダに似すぎ罪でデリートっすか?」パイパイ「お前なぁ!?!」
>グリ「おれグリムロック ならきょうりゅうはどうなる?」チル「人間の法律に従わないならやっぱ野獣みたいなもんよ」ミス「こわあー」>JF「Ieyasu…基本チルノちゃんがピンチになった時はそっち優先だから」 Ie「えっ!?」ミス「きみは私達が護ってあげるよ」チル「言ってること矛盾してるぞ」>JF「伸びなければあと一月足らずか〜〜〜…またちょこちょこ3Gやっておこう」チル「体験版くるかな」β「こないんじゃない?」>JF「わかっております…襲撃に備えてこれからはふしぎ星外でパトロールすることになるから…ノエル呼び戻さねぇーと」β「うむ。現状を変えるにはアイドルが有無をいわさぬ存在でなくてはならぬ。おぬしにもその可能性があるとわらわは考える」チル「じゃあスポンサーの件は引き受けるのね」
>ゼロ「そういうキャラだっけか!?」β「フゥハハハハ」チル「ノリノリじゃないの」β「よかろ?」>ゼロ「どうなるんだレッドレンジャー?」レッド「デリートね。幸い私達Aスクワッドはデカレンジャーのボウヤ達と違って自己の判断で逮捕及び削除の権限が認められているわ」ミス「こわいわー」チル「おまえは遠からず狩られたほうが世のためかもしれない」>アン「それだけアイドルになりたいのか元々好戦的なのかどっちだこいつ?」ミス「わーおぅ」チル「野生に帰ったか」>アン「じゃあ最終ターンには+900!?」チル「900あったらPレアにも匹敵する」β「エクシアやデュナメスはスピード+だぞすごい」
>はじめ「アイドルって窮屈なんすね」 茉「いや…窮屈以前に色々聞きたい事があるんだけど」ゼロ「商業的に見ればビッグマネーが動く大規模ビジネスだ…故にそんなアイドルがド腐れビッチになんてなったら目も当てられない大損害だろ?」>はじめ「自分達が分家ガッチャマンだってカミングアウトしちゃってるっすよパイパイ」 パイパイ「!?」 ゼロ「この珍獣もしかして一番アホなんじゃ…」>政宗『返り討ちにあっていた』 レッド「悪いがヴェイガンがUnknownと交戦中と緊急通信が入った。私達はそちらに向かうが何かあったら善意の通報をするのよヤンキー!」ゼロ「なんとかやり過ごしたか…しかし精鋭部隊って鼻持ちならないエリートってイメージだったが比較的良心的な人だったな…」政宗『だが人は簡単に裏返る…その事を近い将来ゼロ達は痛感するのであった』
>β「政治的な妨害ならわらわの庇護にあればなんとかなる、だが問題はそれだけではなかろう」 ゼロ「さっきのAスクワッドみたいなのが狙ってくる可能性だって高過ぎるしな」>アン「分かり易いレベルばエリート連中だなこりゃ。」ゼロ「あんなメガレンジャーみたいなマスクなのに並みのスーパー戦隊を凌ぐ実力の持ち主なんだってな…」ハロ長官「経験豊富な上にスーツはデフォルトでSWATモードのデカレンジャー並だと思っていいだろう」>アン「みたいだな。しっかし厳しい法律作りやがって・・・」ハロ長官「だがその法を逆手に取ったり隙間を縫ったりして結婚までこぎ着けたアイドルも少なくないのだ」>狗朗「…ふざけるなよ…科学特捜隊が総力を挙げて管轄している貴重なシンフォギア適合者をスナック感覚で持ち帰られてたまるか!」>茉「ちょっとー!! 夜刀神君黙っててよ 話がこんがらがる!」 はじめ「あんまりカッカしてると疲れるっすよ?」ゼロ「堅物とアホの子とスットコドッコイで話し合ってもややこしくなるだけじゃねーか!」
>ゼロ「前のオーディションの時にバット星人が言ってた課題であのクソアマ(ベータ)にも芸能を心から認めさせなきゃならんしな…」JF「そうだな!…そしてちょっと引っかかってるのもそこだ」>パイパイ「私の名は【パイマン】だ!! そんな胸部みたいな感じで呼ぶんじゃない!!」>茉「(じーっ)…確かに実ってはいる…!」JF「うん!うん!!パイパイだな!」(じ〜〜>ミス「きみは私達が護ってあげるよ」チル「言ってること矛盾してるぞ」Ie「これは…回りまわってディフェンススパイラル!ぜったいまもりたいもん!!」>β「うむ。現状を変えるにはアイドルが有無をいわさぬ存在でなくてはならぬ。おぬしにもその可能性があるとわらわは考える」>チル「じゃあスポンサーの件は引き受けるのね」JF&Ie「「ありがとうございます!!」」JF「お礼にチュ〜〜を!」 Ie「そんな事したら引き受けてくれなくなっちゃうよ!」 JF「なんだと!?」
>JF「わかっております…襲撃に備えてこれからはふしぎ星外でパトロールすることになるから…ノエル呼び戻さねぇーと」ゼロ「冗談抜きに増員考えないとヤバイんじゃないかアルマダ」>JF「やっぱ何事もお金がないとね〜〜…あ、デビュー曲の作曲とかも頼みなおさなきゃダメだった!」 ゼロ「そこはギター片手に自分で作詞作曲のセルフプロデュースだろ。まずステージに立つのだって結構なハードルだぞ」>ザナルド「仕方あるまい!ファントムスリーからの合図が出たら私も出撃する」>政宗『果たして?!』 政宗『一方どっかのホモも現場に向かっていたがどうやらイングリモングリ様のご意志とは別の思惑があるようで…』>狗朗「Aスクワット…(じーっ)」 パイパイ「な 何だ ゼットン星人の子飼いが私に何かあるのか!」ゼロ「スクワットじゃないんだスクワッドなんだよポチ」ハロ長官「ポチ?」
>朝「むしろ借金が増えるわよ。」グリ「そうなのか」 茉「普通はね」>ザナルド「仕方あるまい!ファントムスリーからの合図が出たら私も出撃する」>JF「こんな時こそ響ちゃんの力が必要な気がする…!」響「…でも…また暴走したら…!」 はじめ「その時は笑って誤魔化すっす」 響「?」はじめ「人は誰しもが完璧じゃないっす。失敗だって少なからず経験するはずっす。だかど人にはそれを補える自分だけの特別な何かがあるはずっす」 響「特別な…モノ…?」>ゼロ「って事はあのガッチャマン天高生だったのか」ハロ長官「君は知らなかったのか?」ゼロ「だって俺一年坊だし」はじめ「そうっす。ヤナギン達と同じクラス、二年の一ノ瀬はじめっす」>チル「人間の法律に従わないならやっぱ野獣みたいなもんよ」ミス「こわあー」グリ「きょうりゅうは やじゅうじゃないのか?」>ゼロ「商業的に見ればビッグマネーが動く大規模ビジネスだ…故にそんなアイドルがド腐れビッチになんてなったら目も当てられない大損害だろ?」はじめ「そんなものなんすかねぇ…僕にはもっとほかの事情がありそうな気もするけど」
>響「……」 はじめ「どしたっすか?」 響「…私…暴走して皆に迷惑かけたのに…戻っていいのかなって」ゼロ「戻ってこない方が迷惑だというかお前が戻ってこないと次は393が暴走するぞ」>JF「…しかし俺の勘が告げている…本当の狙いはまた別のところの様な気がする…」ゼロ「アイドル自体はどうでも良さそうだったしな…ドンパチの口実作りか?」>JF「電波ジャックしたのはIeyasuじゃないけど出演しちまった以上何を言っても言い訳になっちまうからなー」ゼロ「テメーなに他人事みたいに言ってやがる…アイドルとプロデューサーは一蓮托生。IeyasuのプロデューサーであるJFPも狙われてんだぞ」>JF「そらもう酷いバッシング受ける可能性ありますから何処かに匿っておかないと…」ハロ長官「既にネット界隈では荒れネタに…悪化する可能性は大だ」>はじめ「ヤナギンがよく『あの女はちょっとやる事が派手過ぎる』と言ってたっすけどよもや」>茉「何吹き込んでくれてるんだか…」ゼロ「ヤナギンの言うことにしては間違ってなくね?」
>ゼロ「冗談抜きに増員考えないとヤバイんじゃないかアルマダ」JF「取りあえずIeyasuお前はアルマダ基地でちょっと隠れてろステッパー達には連絡入れておくから…目立たないように見つからないようにな」Ie「は、はい…JFPは?」 JF「俺はちょっとふしぎ星周辺見回ってくる」>ゼロ「そこはギター片手に自分で作詞作曲のセルフプロデュースだろ。まずステージに立つのだって結構なハードルだぞ」JF「よぉーしギターもあるしいっちょやってみっかー!!」>政宗『一方どっかのホモも現場に向かっていたがどうやらイングリモングリ様のご意志とは別の思惑があるようで…』ゴドム「…見つけたぞ!ザナルド様に報告だ!」政宗『成り行き上次回なんかするかもまたみてね』
>ゼロ「この珍獣もしかして一番アホなんじゃ…」パイパイ「誰がアホパンダだー!! 私はまだウルトラのそれに遠く及ばぬかもしれんがこの身一つで7つの星を救ったんだぞ!!」>ゼロ「なんとかやり過ごしたか…しかし精鋭部隊って鼻持ちならないエリートってイメージだったが比較的良心的な人だったな…」茉「確かに。叩き上げなのかな?」>ゼロ「堅物とアホの子とスットコドッコイで話し合ってもややこしくなるだけじゃねーか!」はじめ「案外上手く行くものっすよ」>JF「うん!うん!!パイパイだな!」(じ〜〜響「うわぁあぁ!? ど、何処見てるんですかぁ!?」 はじめ「?」>ゼロ「スクワットじゃないんだスクワッドなんだよポチ」ハロ長官「ポチ?」パイパイ「ポチ…プッ(笑) ゼットン星人の子飼いのワンコロだからポチ!!」 狗朗「野郎…セブンの愚息の分際で…!」>ゼロ「戻ってこない方が迷惑だというかお前が戻ってこないと次は393が暴走するぞ」はじめ「その通りっす。ほら、お友達も心配してることだし」 響「…分かりました」>ゼロ「ヤナギンの言うことにしては間違ってなくね?」茉「えぇ〜!? 話盛りすぎでしょ!?!」
>狗朗「大規模犯罪すら事前に防がないパンダ…プッ(笑)」 パイパイ「上等だゼットン星人の犬が!! かかってこいやぁあ!!!」ゼロ「目くそ鼻くそを笑うっていうか五十歩百歩と言うか…」>はじめ「ハイ質問! という事はここにいるパイパイもパンダに似すぎ罪でデリートっすか?」ゼロ「パンダ大好き星人に間違えて連れ去られなきゃいいな」>チル「人間の法律に従わないならやっぱ野獣みたいなもんよ」ミス「こわあー」ゼロ「やっぱ野獣先輩呼んできたほうがいい気がしてきた」>β「フゥハハハハ」チル「ノリノリじゃないの」β「よかろ?」ゼロ「これがロイヤルジョークか…」>ミス「こわいわー」チル「おまえは遠からず狩られたほうが世のためかもしれない」ゼロ「ぬえみたいにブタ箱の常連さんになるのも時間の問題じゃねーか…」
はじめ「もお〜 そろそろ本当に落ち着かないと大変っすよパイパイ〜」 パイパイ「その名で呼ぶな!」政宗『その時!』 J.J.「天に抗いし歌女(うため)の子供よ…」パイパイ「あれはJ.J.様!? あの御方は一体何をしにここに!?」 響「え!? こ、こっちに近づいてくる?!」J.J.「天に抗いし歌女(うため)の子供よ…白い鳥の助力を得るのだ…!」 響「言ってる事全然分かりませんッ!」>ゼロ「目くそ鼻くそを笑うっていうか五十歩百歩と言うか…」狗朗「安心しろ。からかっただけだ」 パイパイ「ぐぬぬ おのれ…!」>ゼロ「パンダ大好き星人に間違えて連れ去られなきゃいいな」パイパイ「あーどいつもこいつも!! いいかウルトラセブンの子供! 私はパンダが嫌いなんだ!!」はじめ「でもパイパイの部屋って物凄くパンダのぬいぐるみだらけだったんじゃ」 パイパイ「言うな!!」政宗『ではこの辺でそろそろまた見てね』
>JF「そうだな!…そしてちょっと引っかかってるのもそこだ」ゼロ「あいつを歌で改心させられたらそれこそ本物のセンターノヴァだろうよ」>はじめ「そんなものなんすかねぇ…僕にはもっとほかの事情がありそうな気もするけど」 ハロ長官「ある意味間違ってないな。このアイドル法にはレナ・セイヤーズが大きく関わった悲しい事件が元で作られたらしい…」ゼロ「あの人アイドルじゃないだろ!」>JF「よぉーしギターもあるしいっちょやってみっかー!!」ゼロ「言っといて何だが不安だ…」>政宗『成り行き上次回なんかするかもまたみてね』 ゼロ「便乗で色々やるぞ!」次回を待て!
神山「七色星団の戦いですが、時間の関係で仕方ないとはいえ冒頭の戦闘機隊の接触までのシーン始めいくつかカットがありました。加藤隊長が『命落とすな敵落とせ』と檄飛ばす所や戦闘前の大工原と小橋の絡みとかいい場面があったんですけど、その辺はBD等で確認していただければ幸いです。そして今週尚之助さんが……ハンサムウーマンは夫の事以外では常時戦在の烈女でした」
100円ショップに行くと余計な物まで買うから困る・・・さてプラモの説明書の整理するか。
Sガンってこんなに武装あったのか・・・http://www.nicovideo.jp/watch/sm21572238>神山「七色星団の戦いですが、時間の関係で仕方ないとはいえ冒頭の戦闘機隊の接触までのシーン始めいくつかカットがありました。>加藤隊長が『命落とすな敵落とせ』と檄飛ばす所や戦闘前の大工原と小橋の絡みとかいい場面があったんですけど、その辺はBD等で確認していただければ幸いです。全部入れると時間無くなっちゃうのかね・・・BDとかだとかなり修正あるの?>そして今週尚之助さんが……ハンサムウーマンは夫の事以外では常時戦在の烈女でした」そろそろサーバントとして召喚されるんじゃないかと言ってた奴がいたな・・・
>Sガンってこんなに武装あったのか・・・神山「そのモデルはEx-SのはずなのでSよりも武装増えてますが、ZZ並の大出力ジェネレーターあっての武装ですよね」>全部入れると時間無くなっちゃうのかね・・・BDとかだとかなり修正あるの?神山「今回が通常の22〜23分でなく25分位の長さなので、地上波放映だとどうしてもカットされる部分が出ます。OP自重という禁断の手もあったんですが」>そろそろサーバントとして召喚されるんじゃないかと言ってた奴がいたな・・・神山「コーエーの討鬼伝に出てましたね。砲術家なら時期的には川崎八重だと思うんですが」
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な「とりあえずゴーバスターズ1巻撮り終わったので斧に上げ中…」>加藤隊長が『命落とすな敵落とせ』と檄飛ばす所や戦闘前の大工原と小橋の絡みとかいい場面があったんですけど、その辺はBD等で確認していただければ幸いです。な「ユリーシャ覚醒は星名が撃たれたショックで岬ちゃんが身体から追い出しちゃったからなんでしょうかね」>そして今週尚之助さんが……ハンサムウーマンは夫の事以外では常時戦在の烈女でしたな「そういえば漫画版2巻も出たんでしたっけ」>100円ショップに行くと余計な物まで買うから困る・・・さてプラモの説明書の整理するか。な「ファイリングしてないと無くしちゃうよ…」>Sガンってこんなに武装あったのか・・・な「重装備型のEX-Sだからね。こんな化物に身一つで圧倒しちゃうMk-Xも大概だよ…ミサイルランチャーなんか仮設装備だっけ」>そろそろサーバントとして召喚されるんじゃないかと言ってた奴がいたな・・・な「桜セイバーってもしかして…」
>神山「そのモデルはEx-SのはずなのでSよりも武装増えてますが、ZZ並の大出力ジェネレーターあっての武装ですよね」その位の容量無ければあんな武装出来ないわな。>神山「今回が通常の22〜23分でなく25分位の長さなので、地上波放映だとどうしてもカットされる部分が出ます。OP自重という禁断の手もあったんですが」OPは無くすとスポンサーがな・・・合唱の方は盛り上がりとして必要だけど今のは・・・>神山「コーエーの討鬼伝に出てましたね。砲術家なら時期的には川崎八重だと思うんですが」流石に時期的には無双系には出られ・・・オロチなら可能性も・・・>な「ファイリングしてないと無くしちゃうよ…」セリエのマガジンファイルが普通の奴よりポケットが少し大きいからかなり便利!>な「重装備型のEX-Sだからね。こんな化物に身一つで圧倒しちゃうMk-Xも大概だよ…ミサイルランチャーなんか仮設装備だっけ」ライフルとサーベルだけで圧倒だなんて・・・パーフェクトVSグフを思い出させるな。>な「桜セイバーってもしかして…」いやまさか・・・しかし可能性はありそうで怖い・・・
http://www1.axfc.net/uploader/so/3000316な「とりあえず1巻分ね。パスは諏訪部っぽい星座」>神山「今回が通常の22〜23分でなく25分位の長さなので、地上波放映だとどうしてもカットされる部分が出ます。OP自重という禁断の手もあったんですが」な「わざわざ機動戦艦ガンダムヤマトのテーマになった以上削るのは無理だよ…あの曲はヤマトというよりデスラーの曲って意見も聞きましたけど」>神山「コーエーの討鬼伝に出てましたね。砲術家なら時期的には川崎八重だと思うんですが」な「新島名義でしたっけ」>ライフルとサーベルだけで圧倒だなんて・・・パーフェクトVSグフを思い出させるな。な「特別な力を持たずとも鍛え上げた己自身の技量こそが最大の武器って意味じゃある意味スーパーパイロットと呼べるのかも…OVAのアセムVSゼハートは激戦だったな」
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神山「あとこの甲板が動く場面も地味に削られてたような」>な「ユリーシャ覚醒は星名が撃たれたショックで岬ちゃんが身体から追い出しちゃったからなんでしょうかね」神山「後の発言ではある程度意識を共有していたようなので、その通りかと。ヤマトでは星名といい篠原といい爆発しろと言われそうになると死にかけてる気が」>な「そういえば漫画版2巻も出たんでしたっけ」神山「最新号で八重さんが凄い狙撃を決めてました。やはりシャグマは目立って危険なんですね」>その位の容量無ければあんな武装出来ないわな。神山「最終的にはアーガマ級の主砲を搭載するプランまで出た位です」>OPは無くすとスポンサーがな・・・合唱の方は盛り上がりとして必要だけど今のは・・・神山「ウーバーは枠持ってるソニー所属ですから」>流石に時期的には無双系には出られ・・・オロチなら可能性も・・・神山「オロチで近代の人はと思ったらDORから出てた人がいました」
な「何とは言わないけどゴミ掃除は無慈悲にきっちりやるよ。前説であらかじめ宣言してるからね」>いやまさか・・・しかし可能性はありそうで怖い・・・な「でもサーヴァントならアーチャーかランサーだろうし…」>神山「後の発言ではある程度意識を共有していたようなので、その通りかと。ヤマトでは星名といい篠原といい爆発しろと言われそうになると死にかけてる気が」な「男女比3:1で彼女GETしようと思ったらそれぐらいはやらなきゃダメなのかも…」>神山「最新号で八重さんが凄い狙撃を決めてました。やはりシャグマは目立って危険なんですね」な「狙撃出来るような銃だっけ…シモ・ヘイヘ?」
>な「とりあえず1巻分ね。パスは諏訪部っぽい星座」神山「ありがとうございます。ちなみに今日の諏訪部さん『こんな結末認められるかよー!』」>な「重装備型のEX-Sだからね。こんな化物に身一つで圧倒しちゃうMk-Xも大概だよ…ミサイルランチャーなんか仮設装備だっけ」神山「確か月上空でのFAZZ隊との交戦の辺りでインコム小破>エアーズ市の整備班ではインコム回りは複雑過ぎて完全な修理は無理>インコム撃てなくなったら使ってくださいと気休めのミサイルランチャー増設の流れだった覚えが」>な「わざわざ機動戦艦ガンダムヤマトのテーマになった以上削るのは無理だよ…あの曲はヤマトというよりデスラーの曲って意見も聞きましたけど」神山「OP見直したら微妙に歌詞と合わせてるのが分かって吹きました。スタッフお疲れ様です」>な「新島名義でしたっけ」神山「はい。新島は明治に入ってジョーさんと再婚した時の姓ですので」
な「40分過ぎたら消すよー」>神山「ありがとうございます。ちなみに今日の諏訪部さん『こんな結末認められるかよー!』」な「顔に傷のある一等ガミラス人だっけ」>神山「確か月上空でのFAZZ隊との交戦の辺りでインコム小破>エアーズ市の整備班ではインコム回りは複雑過ぎて完全な修理は無理>>インコム撃てなくなったら使ってくださいと気休めのミサイルランチャー増設の流れだった覚えが」な「最新鋭の試作兵器だもんね…気休め程度の代物を最大限活用しやがって……」>神山「OP見直したら微妙に歌詞と合わせてるのが分かって吹きました。スタッフお疲れ様です」な「とはいえまあそこそこ出来のいいMADだよねあれ…」>神山「はい。新島は明治に入ってジョーさんと再婚した時の姓ですので」な「なるほど…今の大河の八重さんは山本名義でいいんでしたっけ…」
>な「とりあえず1巻分ね。パスは諏訪部っぽい星座」重かったからちと時間がかかったけど今落とせた。ありがとうな!>な「特別な力を持たずとも鍛え上げた己自身の技量こそが最大の武器って意味じゃある意味スーパーパイロットと呼べるのかも…OVAのアセムVSゼハートは激戦だったな」今後はニュータイプ系みたいにスーパーパイロット系という言葉が出来上がったりな。>神山「最終的にはアーガマ級の主砲を搭載するプランまで出た位です」ある意味原点回帰なプランだなそれは。>神山「ウーバーは枠持ってるソニー所属ですから」それじゃあ迂闊に外せんか・・・まあ無いなら無いで物足りなくなるし。>神山「オロチで近代の人はと思ったらDORから出てた人がいました」もうラ・ギアスばりに色々召喚され過ぎだよ・・・>な「でもサーヴァントならアーチャーかランサーだろうし…」だな。女アーチャーっていたっけ?じゃここらで・・・また後でな!
>重かったからちと時間がかかったけど今落とせた。ありがとうな!な「1日1話ぐらいのペースでやってるからまーゆるゆるーっとね」>今後はニュータイプ系みたいにスーパーパイロット系という言葉が出来上がったりな。な「Gジェネじゃ一応アセムにスーパーパイロットのアビリティあったな…攻撃力上昇スキルだっけ」>だな。女アーチャーっていたっけ?な「新作に赤のアーチャーことアタランテちゃんが一応居るよそれじゃまた次回に!」
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