二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
JF「なのだぜ」
穏やかな落書きじゃないわね
2期の新キャラはセイラちゃん
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は千本ノックを受けてもらうかも知れません】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ss207441.mp3愛が愛を重すぎるって理解を拒み
リオーネの次はシフォンが
総統「やあふしぎ星の諸君、只今バンダイチャンネルで第七章の冒頭10分が絶賛無料公開中だ。話数で言うなら23話の冒頭になる。セレステラまで勘違いしているようだから念の為に言うが、私は逃げたのではないよ。私が乗っていたのは合体戦艦の核に当たる部分だ。ここまで言えば分かるね、私の本気を沖田に見せる時が来たのだ。では劇場で待って、ああ、明後日の20話も見逃さないように」政宗『スターシャにいい所を見せようと、総統も相当必死になっていた』
ヲーーーーーーーー!!!1
男達の熱いバンド活動バンカツ始まりますhttp://www.youtube.com/watch?v=h8fob48zaUo
水着回
サイ「少し話を進めようとしてる時に寝オチすると悲しいものが・・・いい感じの返信があると更に・・・」>JF「なのだぜ」サイ「今年は太陽と雨風が荒ぶってますね・・・」>穏やかな落書きじゃないわねサイ「真面目に保管しておきたくなるレベルの落書きが多すぎるよね・・・」>2期の新キャラはセイラちゃんサイ「キュアエースかと思った・・・」>千本ノックを受けてもらうかも知れません】サイ「本当この熊はえげつない殺し方しやがる・・・」>No.9725079サイ「ミネルバまであの体型に・・・クノイチも凄い事になるな・・・」>愛が愛を重すぎるって理解を拒みサイ「この子はお兄ちゃんを何だと思ってるんだ・・・」
http://www.cinematoday.jp/page/N0055631心配じゃよー
無修正わきまんこい
おまわりさんこっちです
>キタ━━━(゚∀゚)━━━!!JF「パ、パンドラまで!?…コロコロ少年達の性が歪んでしまわないだろうか…」>愛が愛を重すぎるって理解を拒みJF「お兄ちゃんが家出してしまった理由ってレヴィアタンにあったのかも…」ス「毎日お兄ちゃん麦茶を摂取してたんですかね?…ゴクリ」>リオーネの次はシフォンがJF「たまごっちにプリンセス声優達集まってくれると嬉しいね」>政宗『スターシャにいい所を見せようと、総統も相当必死になっていた』JF「意図した駄洒落じゃないにしても…かんなぎ先生が聞いてたら確実に吹いてるな」>ヲーーーーーーーー!!!1JF「同じアニメノチカラ仲間なのにナイトレイドちゃんぜってぇーワザとだろコレェ!」
http://girls-und-panzer.jp/img/special/web_04r_b.pdfやだもー!
JF「お、そろそろ時間だな…ステッパーTVつけろ」ス「え?なんです?」《マインド弾けるΩな爽快感!! 乾いたら 待ってられない オメガコーラ!カロリーオフで新発売なんだもん!》JF「やっぱこのキャッチコピー変だよなぁ・・・」ス「副司令??このCM見たかったんですか??よくタイミングわかりましたね…?」>男達の熱いバンド活動バンカツ始まりますJF「今週初めてアイカツ見たけどこのバンドの子達も準レギュだったりすんの?」>サイ「少し話を進めようとしてる時に寝オチすると悲しいものが・・・いい感じの返信があると更に・・・」JF「ま、そんな時もあるわな!」>サイ「今年は太陽と雨風が荒ぶってますね・・・」JF「ふしぎ星内が真面目に戦争になったら異常気象で荒れ狂うんだろうな〜ってちょっと思った」
ゼロ「所詮は一発ネタされど一発ネタ…難しいな」>穏やかな落書きじゃないわね ゼロ「上手いこと描きやがって…」>2期の新キャラはセイラちゃんゼロ「んでこのアルテイシアさんはどういう立ち位置で出てくるんだろうな…新主人公?」>千本ノックを受けてもらうかも知れませんゼロ「千本ノックは忍術。ハリケンジャーでやってたから間違いない」> No.9725079ゼロ「藤異先生じゃなくてタモリ先生がダンボール戦機の漫画描いてたら間違いなくこうなってたな」>政宗『スターシャにいい所を見せようと、総統も相当必死になっていた』 ゼロ「流石に古代兄が生きてて17歳とヨロシクやってたって事は無いよな?新見さんもデスラーも曇るぞ」
上条「で結局どうなんですかあの話は?」サイ「何でそんなにしつこく聴いてるんだよ・・・」上条「もし本当なら色々エピソード聞いてすべらない話とかに呼ばれたら話そうかと。」サイ「全国区のゴールデン番組で話す気かお前は!」>政宗『スターシャにいい所を見せようと、総統も相当必死になっていた』サイ「物凄く涼しい顔してるけど内心は少し焦ってるんだろうか・・・」>ヲーーーーーーーー!!!1サイ「そんな歌詞あったか聞いてみたら無いじゃないか!」>男達の熱いバンド活動バンカツ始まりますサイ「普通に出来がいいのがまた・・・」>水着回サイ「水着回だから髪を下ろしたバージョンが見れると思ってた時がありました・・・」上条「洗うの大変そうですね〜」>心配じゃよーサイ「桑谷さんといいローゼン復活したと思ったら・・・」上条「最近結婚と病気の話多いですね。」
>男達の熱いバンド活動バンカツ始まりますゼロ「プリティーリズムはアレだったのにどうしてこっちは正統派なんだろうな…作風の差か」http://www.youtube.com/watch?v=71vmm6jXHlQ>水着回 ゼロ「始まった時期が時期だからこれが初の水着回なんだよな…」>サイ「少し話を進めようとしてる時に寝オチすると悲しいものが・・・いい感じの返信があると更に・・・」ゼロ「夏場は忙しいからな。今チマチマとゴーバスターズ見てるんだけど適当に取ったキャプをその内流す予定だけど良いよな?」>サイ「キュアエースかと思った・・・」ゼロ「どんなCVになるのか予測不能だな…現状ですらメイン8人の中で最年長が23歳のぬーさんだし」>心配じゃよー ゼロ「前から喉がやべぇみたいな話になってたけどこれで引退とかはやめてくれよ…」
>無修正わきまんこいゼロ「誰なんだろうな…脇が性器だなんて言い出した超弩級のド変態は」>おまわりさんこっちです ゼロ「こういう光景を目撃してしまったらどうすればいいですか早苗さん」早苗「まず通報ね。そして逮捕ね」>JF「パ、パンドラまで!?…コロコロ少年達の性が歪んでしまわないだろうか…」ゼロ「コロコロBOYはスケベなボンボンBOYよりピュアっていうか女っ気が少ないから…」早苗「アニメ化してヒロイン分を補うためにアニメオリジナルキャラを出すのなんてコロコロアニメじゃよくありすぎることよね」>JF「たまごっちにプリンセス声優達集まってくれると嬉しいね」ゼロ「こじまめは去年までラジオにほぼレギュラーで出てたっぽいけど…」>《マインド弾けるΩな爽快感!! 乾いたら 待ってられない オメガコーラ!>カロリーオフで新発売なんだもん!》早苗「これが私の落ちたオーディションのCM…」ゼロ「なんだろうな…この妙に引っかかる感じは」
政宗『久しぶりの不定期連載。ようやく地獄がイージーモードになる目処がついてきたので。世情が何かと不穏当な昨今ふしぎ星の何でも屋CBアライアンスたちは』ビー「・・・最近、NESTを差し置いて『センチネルズ』の連中がテロ組織を潰して回っては手柄を挙げてる。おかげで連中が提示してる『権限の拡大』案が議会を通過しそうだってさ」カナン「・・・セイバートロン評議会の持つ『中立性』を傘に着て、センチネルズの権限をデストロンのみならずサイバトロンその他の組織にも執行可能にする法案・・・通過すれば連中が仮に何をしようと止めることは難しくなるな」アリーサ「で、でもさ。オプティマス司令やナタル少佐だって議会に働きかけてるんだろ?連中の横暴を通さないように」ビー「二人がセイバートロンにいる限り連中の横暴は通さないと信じたいけど」アリーサ「・・・これからどうなっちまうんだろうな・・・ぬえは行方不明のままだし二ッ岩のご隠居も最近表に出てこねえ・・・なんだか・・・何もかもが変わっちまうんじゃないかって不安なんだ」ビー「・・・俺もだよ。胸騒ぎがする」政宗『エンブレム反転』
政宗『一方その頃ヴェイガン…』ザナルド「それではこれよりイゼルカンド様の有難いお言葉を放送する心して聞くように」ゴドム「…しょーじき高尚過ぎて俺達に何を言ってるのかいまいち理解できないんだよなイゼルカンド様のお言葉…」グラット「葵に会いたい…そう言えば隊長俺らヴェイガンってDES軍ってのと協力関係にあるんだっけか?」ザナルド「そこ!うるさいぞ!!」政宗『その時である!!』《マインド弾けるΩな爽快感!! 乾いたら 待ってられない オメガコーラ!カロリーオフで新発売なんだもん!》「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」ザナルド「電波ジャックか!?おのれ〜〜ふざけたマネをしおってぇーー!」ゴドム「ロリィけどちょっと可愛い子だったな」 ザナルド「そうだな!」政宗『割と強引に宇宙中のTVでCMは流されたのだった』
政宗『突然だが諸君らは【科学忍者隊ガッチャマン】をご存知だろうか? そう、光子力研究所が朝の顔になる前にもこみ●に対しダメ出しをしたりオカマが砂浜に埋まったりしたあの連中である。しかしそれはあくまでも表向きの『元祖』の話。この元祖が弾けている裏で銀河中の誰もがその存在を知りえず都市伝説としか認識していなかったもう一つの『分家』ガッチャマンが存在した――今回はその『分家』についてご覧頂こう。さてここはいつものザル警備基地』コ「ホイルジャックは一体何をしているのかね?」 ホイ「SNSのコミュニティを見ておるんです」コ「後にしてくれないか。こっちはまさかの響君二度目の暴走で起きた事をまとめなければならないのだから」ホイ「その暴走の末に失踪した彼女の跡を追う為に情報収集しとるんです」 コ「上手く行くもんかねSNSなんかで」>千本ノックを受けてもらうかも知れません】コ「両義さん早く! 早くあの熊を首ちょんぱして!!」>政宗『スターシャにいい所を見せようと、総統も相当必死になっていた』コ「総統も相当…」 ホイ「それ以上いけない」
>無修正わきまんこい上条「何でこの手の衣装はノースリーブが多いんですか?」サイ「肩と脇に性的興奮を覚える人が多いからだよ。」>おまわりさんこっちですサイ「おとーさんなんでそんなにガラ悪いんだよ!」>JF「同じアニメノチカラ仲間なのにナイトレイドちゃんぜってぇーワザとだろコレェ!」サイ「しかし神メモちゃんがナチュラルに間違えてるのでどちらにしろ不正解になるという・・・」>やだもー!上条「つまり沙織さんはネコ・・・」サイ「おいやめろ。」>JF「やっぱこのキャッチコピー変だよなぁ・・・」>ス「副司令??このCM見たかったんですか??よくタイミングわかりましたね…?」上条「う〜んCMデビュー先越されちゃいましたね。」サイ「まあチャンスはまだあるよ。しっかし・・・派手なCMだな。」>JF「ま、そんな時もあるわな!」上条「その分次回挽回すればいいんですよ!」>JF「ふしぎ星内が真面目に戦争になったら異常気象で荒れ狂うんだろうな〜ってちょっと思った」サイ「この星はどの国が欠けても生活に影響ありますしそんな事になったら惑星滅ぶんじゃ・・・」
>JF「今週初めてアイカツ見たけどこのバンドの子達も準レギュだったりすんの?」ゼロ「準レギュラー枠なのはフリット声の兄ちゃんだけだっていうか初アイカツがなんつーキワモノ回…」>JF「ふしぎ星内が真面目に戦争になったら異常気象で荒れ狂うんだろうな〜ってちょっと思った」 ゼロ「スペースコロニーなんかが機械任せにしてる部分を国単位で分業して初めて世界が成り立つシステムだからな…ガチ戦争になったら程なく死滅して星が滅ぶぞ」>上条「もし本当なら色々エピソード聞いてすべらない話とかに呼ばれたら話そうかと。」サイ「全国区のゴールデン番組で話す気かお前は!」ゼロ「身内のネタは暴露するためにあるようなモノなのが芸能界だからな…」早苗「恐ろしいわね芸能」>サイ「普通に出来がいいのがまた・・・」ゼロ「まさか特別EDとはな…」>サイ「水着回だから髪を下ろしたバージョンが見れると思ってた時がありました・・・」上条「洗うの大変そうですね〜」ゼロ「メタな話髪型で個性確立してるようなものだから…」
>ゼロ「所詮は一発ネタされど一発ネタ…難しいな」JF「ジュースのCMは一発ネタみたいなもんなのだ」ス「言っちゃった!?」JF「ステッパー録画したCMには異常なノイズや電磁波は含まれていなかったか?」ス「いえ異常はありませんでした…ただ、本当は入らない局にもこのCMは割り込んで放送したみたいですね…どれくらいの範囲でかまではわからないですけど」>上条「で結局どうなんですかあの話は?」サイ「何でそんなにしつこく聴いてるんだよ・・・」JF「いーじゃん!教えろよ〜〜!」 ス「どうなんですかサイさん!モテモテなんですか!?」 JF「お前は何を聞いてる?」>ゼロ「コロコロBOYはスケベなボンボンBOYよりピュアっていうか女っ気が少ないから…」JF「やっぱボンボンはえっちぃ子供向け雑誌だったのか!ポロリとかザラか!」>ゼロ「こじまめは去年までラジオにほぼレギュラーで出てたっぽいけど…」JF「マジすか!」>ゼロ「なんだろうな…この妙に引っかかる感じは」JF「しかしこれでIeyasuが噂のCM少女になれば歌手デビューした時の話題性も盤石!」
コ「状況をまとめよう」 ホイ「ほい来た。カズゥキ、君はビッキー達と共にノイズの出現が確認されたという『17年前に閉店した店の廃墟』に向かった。そうだね?」カズキ「あぁ…そこには確かにノイズの群れがいたよ。それにそれを操ってたり17年前の女優?のピンナップでシコってた杉田ボイスもね」コ「誰だそんないかがわしい奴は」 カズキ「そいつは銀河開発局の科学者でもあり自らを『俺達を恨む者』とも名乗っていた。【ウェル博士】…『レナたんの永遠の夫にして王』だと吹聴もしていた」 「「怪しいな!」」>心配じゃよーホイ「前も体調不良になった事がありましたな」>おまわりさんこっちですコ「血が繋がっている筈なのに何という仕打ちだ」>《マインド弾けるΩな爽快感!! 乾いたら 待ってられない オメガコーラ!>カロリーオフで新発売なんだもん!》コ「あのΩ星がスポンサーのコーラか…材料費ケチってたりしないだろうな?」
>ビー「・・・最近、NESTを差し置いて『センチネルズ』の連中がテロ組織を潰して回っては手柄を挙げてる。おかげで連中が提示してる『権限の拡大』案が議会を通過しそうだってさ」カナン「・・・セイバートロン評議会の持つ『中立性』を傘に着て、センチネルズの権限をデストロンのみならずサイバトロンその他の組織にも執行可能にする法案・・・通過すれば連中が仮に何をしようと止めることは難しくなるな」ゼロ「誇大解釈が過ぎるだろそれ…」早苗「それがまかり通れば極端な話何の罪もない人達に罪をでっち上げて虐殺しても【お手柄】になっちゃうわよ」ゼロ「ああいう手合にとっちゃその極論狙いなんだろうけどな…行き着く先は世界征服ってか」>グラット「葵に会いたい…そう言えば隊長俺らヴェイガンってDES軍ってのと協力関係にあるんだっけか?」政宗『正確にはヴェイガンのゼハート派閥のみがDES軍と同盟を結んでいる(イングリモングリ様の指示かは不明)』>政宗『割と強引に宇宙中のTVでCMは流されたのだった』 ゼロ「タチの悪いダイレクトマーケティングだ…これ苦情殺到だぞ」
政宗『一方その頃、はぐれデストロンのテロ組織『ファクトリー』のアジト』リャン「・・・ケッ。センチネルズだっけ?連中せいぜいいい気になってるがいいぜ・・・どうせ今はあたしらという仮想敵がいなけりゃ世論を味方にもつけられねえ分際でよ」コウモリ『その通り・・・『今は』な。センチネルズがお前たちを完全殲滅に乗り出さない理由はそこだ・・・しかし用が済めば話は別、『狡兎死して走狗煮らる』とはお前の母国の諺だったな?』リャン「・・・ケッ。(あたしらもツブされるつもりはねえしそのための手段も講じてるさ・・・何より姉様と本気で『愛し合う』までくたばるわけには行かねえ)」コウモリ『・・・いい事を教えてやろう。『レジェンディスク』が地球の日本にある』リャン「レジェン・・・何?」コウモリ『過去の戦いの記憶・・・戦闘、戦士、兵器も含めた様々な・・・それらを情報として記憶したものだ。そこから得られた情報をDEAD細胞に覚えこませれば新たな兵士が生み出せよう』リャン「確かにな・・・だがなんで知ってんだよそんなこと?お前一体何者だ?」コウモリ『私はデッドマスターのメッセンジャー、ただ情報を伝えるのみ』政宗『エンブレム反転』
>ゼロ「所詮は一発ネタされど一発ネタ…難しいな」上条「一発で済まなくなると大変ですよね・・・」>ゼロ「千本ノックは忍術。ハリケンジャーでやってたから間違いない」サイ「しかし後半では簡単に防がれるという・・・」>ゼロ「夏場は忙しいからな。今チマチマとゴーバスターズ見てるんだけど適当に取ったキャプをその内流す予定だけど良いよな?」サイ「ええお願いします。」上条「ちゃんとこっちが実行出来るといいんですがねえ・・・」>ゼロ「どんなCVになるのか予測不能だな…現状ですらメイン8人の中で最年長が23歳のぬーさんだし」上条「そうなるとモバマス声優になる可能性が結構あるかもしれませんね。」>アリーサ「・・・これからどうなっちまうんだろうな・・・ぬえは行方不明のままだし二ッ岩のご隠居も最近表に出てこねえ・・・なんだか・・・何もかもが変わっちまうんじゃないかって不安なんだ」ビー「・・・俺もだよ。胸騒ぎがする」政宗『エンブレム反転』上条「私は変わりませんよ!」サイ「いや少し変わってくれ。」
>ビー「・・・最近、NESTを差し置いて『センチネルズ』の連中がテロ組織を潰して回っては手柄を挙げてる。おかげで連中が提示してる『権限の拡大』案が議会を通過しそうだってさ」JF「センチネルズの権限が物凄く拡大したら俺らアルマダはお払い箱になっちまうかもなー」ス「笑い事じゃないですよ!」>ホイ「その暴走の末に失踪した彼女の跡を追う為に情報収集しとるんです」 コ「上手く行くもんかねSNSなんかで」ス「いやぁ結構バカにできないものですよSNSの情報もそれなりの規模となれば」 JF「お前好きだよなそーいうの」>サイ「しかし神メモちゃんがナチュラルに間違えてるのでどちらにしろ不正解になるという・・・」JF「オトじゃなくてヲトなのだぜ!みんなは間違えないでね」>上条「う〜んCMデビュー先越されちゃいましたね。」サイ「まあチャンスはまだあるよ。しっかし・・・派手なCMだな。」JF「万が一の事があるかもだし今回は見送って正解だったかも知れないぜ?まだわからんけど」>ありますしそんな事になったら惑星滅ぶんじゃ・・・」>ガチ戦争になったら程なく死滅して星が滅ぶぞ」JF「仲良くできなきゃ滅びの未来しかない星!」
>政宗『突然だが諸君らは【科学忍者隊ガッチャマン】をご存知だろうか? そう、光子力研究所が朝の顔になる前にもこみ●に対しダメ出しをしたりオカマが砂浜に埋まったりしたあの連中である。ゼロ「ガッチャマン?バードミサイルキチと愉快な仲間たちの事だっけか?」>コ「後にしてくれないか。こっちはまさかの響君二度目の暴走で起きた事をまとめなければならないのだから」>ホイ「その暴走の末に失踪した彼女の跡を追う為に情報収集しとるんです」 コ「上手く行くもんかねSNSなんかで」ゼロ「な…立花の奴また暴走しちまったのか!?」>サイ「おとーさんなんでそんなにガラ悪いんだよ!」ゼロ「ケリィだからかな…子どもと遊ぶ時も微妙にセコいし」>上条「う〜んCMデビュー先越されちゃいましたね。」サイ「まあチャンスはまだあるよ。しっかし・・・派手なCMだな。」ゼロ「今のところ研究生扱いの人達を集めてアイドルフェスまでの期間限定ユニットを作ろうって案が事務所で考えられてるらしいんだ」
>サイ「この星はどの国が欠けても生活に影響ありますしそんな事になったら惑星滅ぶんじゃ・・・」 ゼロ「大戦時代は美闘士の国や天空の国みたいなガチで戦争やろうとしてる国はそういうシステムの外に居たからバカなこと考えてたんじゃないかって考古学チームが…」>ス「いえ異常はありませんでした…ただ、本当は入らない局にもこのCMは割り込んで放送したみたいですね…どれくらいの範囲でかまではわからないですけど」政宗『一方ウエダ会長はこの件に付いてとっても激おこプンプン丸であった』>JF「やっぱボンボンはえっちぃ子供向け雑誌だったのか!ポロリとかザラか!」ゼロ「オタク系とマセガキ御用達だからな。ポロリとか作者によっちゃザラだったし」>JF「マジすか!」ゼロ「ふぃあ通ってナイトウィザード関連も取り扱ってるラジオで柊役の矢薙直樹さんの実質後釜でやってたんだよ。こじまめ自体も割とナイトウィザードに関わってたしな」
>政宗『割と強引に宇宙中のTVでCMは流されたのだった』上条「随分大掛かりにやってますね。」サイ「いや…これは大掛かり過ぎるだろ・・・」>コ「後にしてくれないか。こっちはまさかの響君二度目の暴走で起きた事をまとめなければならないのだから」>ホイ「その暴走の末に失踪した彼女の跡を追う為に情報収集しとるんです」 コ「上手く行くもんかねSNSなんかで」サイ「かなりの量のデマも混じりそうですものね。」>ゼロ「身内のネタは暴露するためにあるようなモノなのが芸能界だからな…」早苗「恐ろしいわね芸能」上条「それで業界デビューするという流れも・・・」サイ「いやそれは本当勘弁してくれ・・・」>ゼロ「まさか特別EDとはな…」上条「でもまた何かしらで出てきそうではありますね。」>ゼロ「メタな話髪型で個性確立してるようなものだから…」上条「あと髪色ですかね。」
カズキ「ウェル博士はノイズだけじゃない、見た事もない怪獣まで引き連れていたんだ。ゴモラやレッドキングより大きな怪獣なんて俺見るの初めてだったよ…!」コ「鯨座の星座カードの化身である愛宕嬢が言っていた『カイジュウ』か!」 カズキ「まんまだな!奴に今までのウルトラマンの戦い方は通用しなかった…くっ…俺が手こずりさえしなければ立花は!!」>ゼロ「流石に古代兄が生きてて17歳とヨロシクやってたって事は無いよな?新見さんもデスラーも曇るぞ」コ「『さらば〜』よりも救いがない!!」>サイ「物凄く涼しい顔してるけど内心は少し焦ってるんだろうか・・・」コ「そりゃあ総統も相当…」 ホイ「それ以上いけない」>早苗「これが私の落ちたオーディションのCM…」ゼロ「なんだろうな…この妙に引っかかる感じは」コ「まあCM自体はどこぞの3次元から2.5次元に変わる誰得CMよりはマシだ」ホイ「実況板見たら『あのCMのせいでチームドーベルマンが報われなかった』とありましたな」
>コ「あのΩ星がスポンサーのコーラか…材料費ケチってたりしないだろうな?」JF「原材料はメロウコーラでコストダウンの為それをちょっと薄めたり手を加えたりして作られてるみたいだカロリーオフだしな」ス「ちょっと!?副司令さっきからなんでそんなに事情通なんですか!?」政宗『JFがプロデューサーということをステッパーは知らない』>ゼロ「タチの悪いダイレクトマーケティングだ…これ苦情殺到だぞ」JF「ふしぎ星内じゃこれくらいの事で苦情は来ないだろうけど…アイドル禁止法にノリノリのところで流れてたりしたら…凄い煽りになっちまうな…」
>JF「しかしこれでIeyasuが噂のCM少女になれば歌手デビューした時の話題性も盤石!」 ゼロ「ウエダ会長が何故か激おこプンプン丸だってさ」>カズキ「あぁ…そこには確かにノイズの群れがいたよ。それにそれを操ってたり17年前の女優?のピンナップでシコってた杉田ボイスもね」>コ「誰だそんないかがわしい奴は」 カズキ「そいつは銀河開発局の科学者でもあり自らを『俺達を恨む者』とも名乗っていた。>【ウェル博士】…『レナたんの永遠の夫にして王』だと吹聴もしていた」 「「怪しいな!」」ゼロ「17年前のアイドルだか女優だかの綺麗な女の人…つまりこの人か」早苗「あらレナ・セイヤーズじゃない。懐かしいわねホント」ゼロ「知ってんのか早苗さん?!そうか17年前って早苗さんは当時…」早苗「それ以上言うと〆るわよ5900歳」ゼロ「人間年齢だと向こう100年は高1相当なんだよ!」>コ「血が繋がっている筈なのに何という仕打ちだ」早苗「だって父親オーラが皆無だもの…」
政宗『そして。絶賛行方不明中のぬえはというと』ぬえ「ふーむ、にしてもこのへんで漁れる魚はなんでこうも無闇にでかくて強面なんだろ?ま、いいか。焼いても生でもウマいし」DM「あら。今日もスローライフねえ」ぬえ「あんたはこないだの。最近よく会うね」DM「私も田舎で羽を伸ばしたくてここに留まってる口でね」>《マインド弾けるΩな爽快感!! 乾いたら 待ってられない オメガコーラ!>カロリーオフで新発売なんだもん!》ぬえ「むむ!山の中で拾った壊れかけ携帯テレビが珍しく映ったと思ったら可愛い女の子が映るとは!今日はいいことあるかもしれない!」DM「(ふふふ。面白いことを始めたわねあの子)」>コ「後にしてくれないか。こっちはまさかの響君二度目の暴走で起きた事をまとめなければならないのだから」>ゼロ「ああいう手合にとっちゃその極論狙いなんだろうけどな…行き着く先は世界征服ってか」ぬえ「ふいー。今頃あっちはどうなってんだろな・・・」DM「やはり気になるかしら?」ぬえ「別にー。私なんて多分必要とされてないしー」DM「まるで炭酸が抜けたコーラのようね。でも、まだ貴女は捨て切れていない。自分の『物語』を」ぬえ「?」
>アリーサ「・・・これからどうなっちまうんだろうな・・・ぬえは行方不明のままだし二ッ岩のご隠居も最近表に出てこねえ・・・なんだか・・・何もかもが変わっちまうんじゃないかって不安なんだ」ビー「・・・俺もだよ。胸騒ぎがする」政宗『エンブレム反転』>ゼロ「な…立花の奴また暴走しちまったのか!?」カズキ「あいつの暴走の原因を造っちまったのは俺だ! 俺の責任なんだ!俺が目を離した隙に立花の腕が…カイジュウに食われちまった…ッ!」 コ「なんと!? だが腕の一本や二本位カズゥキだったら」カズキ「彼女は俺とは違うんだ」 コ「!」 カズキ「言える訳がない! 『腕が一本引きちぎれても進め』なんて…!あいつの前向きな自殺衝動を…後押しするようなもんだ…ッ!」 ホイ「そ、それで彼女は?!…まさかそれが引き金で暴走したのか!?」 カズキ「…あぁ…」 >ゴドム「ロリィけどちょっと可愛い子だったな」 ザナルド「そうだな!」ホイ「それにしてもあのCM何処まで流れておるんでしょうね?」 コ「さあ?」>サイ「おとーさんなんでそんなにガラ悪いんだよ!」コ「神父に掘られた後で心が荒んでいるんだよ」
>JF「いーじゃん!教えろよ〜〜!」 ス「どうなんですかサイさん!モテモテなんですか!?」 JF「お前は何を聞いてる?」サイ「ですから誤解ですって…それと俺はモテてもいませんよ。」上条「え?」>コ「誰だそんないかがわしい奴は」 カズキ「そいつは銀河開発局の科学者でもあり自らを『俺達を恨む者』とも名乗っていた。>【ウェル博士】…『レナたんの永遠の夫にして王』だと吹聴もしていた」 「「怪しいな!」」サイ「何処を取っても怪しさしか無いですよそいつ!」>JF「オトじゃなくてヲトなのだぜ!みんなは間違えないでね」サイ「ほぼ同時期にそらのおとしものやってた事も間違える原因なんだろうな・・・」>JF「万が一の事があるかもだし今回は見送って正解だったかも知れないぜ?まだわからんけど」上条「しかしこれだけ流れてると見てない人はいないんじゃないですかね?」サイ「知名度は良くも悪くも上がるな。」>JF「仲良くできなきゃ滅びの未来しかない星!」サイ「これじゃ下手な野心は持てないな。」
>政宗『正確にはヴェイガンのゼハート派閥のみがDES軍と同盟を結んでいる(イングリモングリ様の指示かは不明)』>政宗『一方ウエダ会長はこの件に付いてとっても激おこプンプン丸であった』>上条「随分大掛かりにやってますね。」サイ「いや…これは大掛かり過ぎるだろ・・・」政宗『一方ちょっとお借りしてイゼルカントも激おこプンプン丸であった』イゼ「ザナルドよ…ゼハートとDES軍と協力してでもこの小娘をひっ捕らえて余の前に連れてくるのだ」ザナルド「ハッ、ハハァーーー!(くそう、もう嫁探しとかしてられないのかぁ!?)この娘の無礼死をもって償わせると??や、やりすぎでは?」イゼ「…光だ」 ザナルド「おっしゃるとおりでー!(相変わらず意味わからん!)」
>JF「センチネルズの権限が物凄く拡大したら俺らアルマダはお払い箱になっちまうかもなー」ゼロ「宇宙連合議会と手を組んでるSL組は大丈夫だろうがそっちは早々に独立して何でも屋あるまだでも立ち上げた方がいいんじゃねーの?」>上条「それで業界デビューするという流れも・・・」サイ「いやそれは本当勘弁してくれ・・・」ゼロ「芸人の身内は準芸能人みたいなもんという風潮」>上条「でもまた何かしらで出てきそうではありますね。」ゼロ「プリリズと違って色恋は挟まないからそっちには行かないと思うけどな」>上条「あと髪色ですかね。」 ゼロ「いちごちゃんとかアレでも純日本人なんだぜ…」>コ「鯨座の星座カードの化身である愛宕嬢が言っていた『カイジュウ』か!」 カズキ「まんまだな!>奴に今までのウルトラマンの戦い方は通用しなかった…くっ…俺が手こずりさえしなければ立花は!!」ゼロ「マジか…ギンガの力ですら通じないとなると俺の力も通じるかどうか……」
>ゼロ「ケリィだからかな…子どもと遊ぶ時も微妙にセコいし」サイ「信頼の無さは今までの積み上げか・・・」>ゼロ「今のところ研究生扱いの人達を集めてアイドルフェスまでの期間限定ユニットを作ろうって案が事務所で考えられてるらしいんだ」サイ「俗に言う地方ユニット的な感じですか?」>ゼロ「大戦時代は美闘士の国や天空の国みたいなガチで戦争やろうとしてる国はそういうシステムの外に居たからバカなこと考えてたんじゃないかって考古学チームが…」サイ「ああ・・・自分らは関係ないから好き勝手出来ると思ってたのか・・・」>コ「鯨座の星座カードの化身である愛宕嬢が言っていた『カイジュウ』か!」 カズキ「まんまだな!>奴に今までのウルトラマンの戦い方は通用しなかった…くっ…俺が手こずりさえしなければ立花は!!」サイ「例のカイジュウを操る奴か・・・響さんに何かあったんですか?」>コ「そりゃあ総統も相当…」 ホイ「それ以上いけない」サイ「それ気に入ったんですか指令・・・」
DM「・・・私は貴女を知っているわ。有名ですもの」ぬえ「え?マジ?やっぱ色々とやんちゃしすぎたせいかな・・・」DM「・・・『妖怪』『悪魔』『淫獣』『封じられた獣』『平安のエイリアン』・・・全ては一側面を切り取りつつも本質に至ってはいない。そして今の貴女は・・・」ぬえ「え?一体なんよ?」DM「・・・それは貴女自身も分かっていない。善か悪?淫獣か少女?・・・それともそんな物差しでさえ計り知れないもの?そして私は後者であってほしいなと思っている」ぬえ「え・・・つーかちょっと待って」DM「その答えが明かされた時確かになる。貴女が『わたし』の側か『この世界』の側か・・・」ぬえ「あーもう!なんか夏休みの宿題にするにはちょい難解すぎる問いかけはヤメテ!頭脳がパンクする!ええいこういう時にどうすりゃいい!マミゾウ見てたら教えてくれ!」沙織「ぬえちゃーん。野菜が採れたんでお裾分け持ってきただよ」ぬえ「まじかー!ちょうどさっぱりしたものがほしかったんだ!」政宗『振り向いたらまたDMの姿は影も形もなく消えていたのでぬえはまたすぐそのことは忘れた。ではまた不定期に続く』
カズキ「再度暴走した立花は…前回のそれとはまったく異なっていた…(俺もやった事あるけど)瞬時にして千切れた腕を再生させ腕を食ったカイジュウの心臓をお返しと言わんばかりに引き抜いてみせた…そう、あれはまるで己が人ではないと主張するかのようだった…!」>リャン「確かにな・・・だがなんで知ってんだよそんなこと?お前一体何者だ?」コウモリ『私はデッドマスターのメッセンジャー、ただ情報を伝えるのみ』政宗『エンブレム反転』コ「兎に角過剰なまでの今回の暴走は銀河開発局を通じて様々な所に広まった可能性がある。まずいな」>ス「いやぁ結構バカにできないものですよSNSの情報もそれなりの規模となれば」 JF「お前好きだよなそーいうの」>サイ「かなりの量のデマも混じりそうですものね。」コ「ホイルジャック、やはりSNSを頼るのは」 ホイ「しかしロボウォリアーのサイトの例もありますぞ」>ゼロ「ガッチャマン?バードミサイルキチと愉快な仲間たちの事だっけか?」カズキ「そう。何故か都市伝説となっている裏のガッチャマン…俺はそれらしいものを確かに見たんだ。あの時、立花が暴走したあの場所で」 コ「何だって!?」
>コ「『さらば〜』よりも救いがない!!」ゼロ「ハーロックになってるとかならまだ救いはあるがもう普通に足止めの時に戦死してそうだな」>JF「ふしぎ星内じゃこれくらいの事で苦情は来ないだろうけど…アイドル禁止法にノリノリのところで流れてたりしたら…凄い煽りになっちまうな…」 政宗『一方ここはDES軍に兵器を流してる銀河規模の大企業ゾディアックの本社があるイテザスター(智恵理さんの実家)…映像は絶対芸能禁止のこの星にまで流れゾディアックのCEOまでもが目撃していた』>カズキ「彼女は俺とは違うんだ」 コ「!」 カズキ「言える訳がない! 『腕が一本引きちぎれても進め』なんて…!>あいつの前向きな自殺衝動を…後押しするようなもんだ…ッ!」 ホイ「そ、それで彼女は?!>…まさかそれが引き金で暴走したのか!?」 カズキ「…あぁ…」 ゼロ「無理もないな…自分の腕を捕食されて冷静でいられる奴の方が少ない……それでアイツは本当に無事なのか?!」
>ゼロ「ふぃあ通ってナイトウィザード関連も取り扱ってるラジオで柊役の矢薙直樹さんの実質後釜でやってたんだよ。こじまめ自体も割とナイトウィザードに関わってたしな」JF「クソッ!ナイトウィザード未視聴だったのが悔やまれる…面白かったんだろうか?」>カズキ「ウェル博士はノイズだけじゃない、見た事もない怪獣まで引き連れていたんだ。ゴモラやレッドキングより大きな怪獣なんて俺見るの初めてだったよ…!」JF「カ、カイジュウだってぇーー!?」>ゼロ「ウエダ会長が何故か激おこプンプン丸だってさ」JF「え?なんで!?」>DM「(ふふふ。面白いことを始めたわねあの子)」ベタ「会長さんが怒ってるのはヴェイガンやもしかするとDES軍にまでCMが放送されてたからかも知れませんねぇ」JF「何!?なんでんな煽るようなことを!!」 ベタ「だって私芸能禁止法に反対派ですから〜…ま、あの子の事守るのはJFさんや皆さんの役目ですけど」>サイ「ですから誤解ですって…それと俺はモテてもいませんよ。」上条「え?」JF「じゃあ…その、ホモ疑惑の方は?」 ベタ「それとも姉派なんですか?」
カズキ「本当に訳が分からなかった…でも立花が腕を食った方のカイジュウを斃してもまだ暴走していたその時に…ガッチャマンが現れたんだ」コ「何でガッチャマンだって分かったんだ?」 カズキ「それがさ 聞いたら素直に『僕ガッチャマンっす』って答えたんだよ」コ「…答えるか普通…!?」 カズキ「だよな。でもって呆気に取られてたら…立花がいつの間にかそいつと一緒に消えてたんだ。ドサマギでウェル博士と大きい方のカイジュウも逃げた後だったよ」>JF「原材料はメロウコーラでコストダウンの為それをちょっと薄めたり手を加えたりして作られてるみたいだカロリーオフだしな」コ「生産の過程で変なもの入れられてたりしなきゃいいけどな」>ゼロ「17年前のアイドルだか女優だかの綺麗な女の人…つまりこの人か」早苗「あらレナ・セイヤーズじゃない。懐かしいわねホント」>サイ「何処を取っても怪しさしか無いですよそいつ!」カズキ「そうだよその人! 暴走した立花がその人のポスター滅茶苦茶にした瞬間 あの博士ったら酷く狼狽してたなぁ『王の力が! 私の王の力が!』とか」 コ「変態さんだな」
ゼロ「それで早苗さん。そのレナ・セイヤーズってのはどんなアイドルだったんだ?それとも女優だったのか?」早苗「アイドルでも女優でも無いわよ」ゼロ「え?」>コ「神父に掘られた後で心が荒んでいるんだよ」 ゼロ「妻に助けを求めるも目の前で繰り広げられるびぃえる時空に興奮するアイリがそれを止める筈もなく…そりゃ荒むわ」>サイ「ですから誤解ですって…それと俺はモテてもいませんよ。」上条「え?」ゼロ「でも俺は結構モテてたってメイメイさん…じゃなかったシンケンレッド…じゃない例のオレンジの人に聞いたぞ」>イゼ「ザナルドよ…ゼハートとDES軍と協力してでもこの小娘をひっ捕らえて余の前に連れてくるのだ」政宗『その報は暗黒同盟《ダークネス》と行動を共にしているホモ一派にも届いたようだがどうやらこちらのホモは別の思惑があるようで…』
>ホイ「それにしてもあのCM何処まで流れておるんでしょうね?」 コ「さあ?」>上条「しかしこれだけ流れてると見てない人はいないんじゃないですかね?」サイ「知名度は良くも悪くも上がるな。」ベタ「それに〜悪い事だけじゃないですよ確実に知名度だけは上がりますわ」JF「ハメられた…とは言わねぇぜそれなりに覚悟してた事だからな…」>そっちは早々に独立して何でも屋あるまだでも立ち上げた方がいいんじゃねーの?」JF「司令官しだいだな…ウチは資産も潤沢じゃねぇーしサイバトロン(オートボット)本部から手を切られたらやってけないからなー」ベタ「潰れちゃうんです?」>DM「・・・それは貴女自身も分かっていない。善か悪?淫獣か少女?・・・それともそんな物差しでさえ計り知れないもの?そして私は後者であってほしいなと思っている」ベタ(…あのお方がそこまで拘るなんてあの混濁の獣にそれだけの可能性があるというのかしら?次会った時注意深く見てみましょ)>そう、あれはまるで己が人ではないと主張するかのようだった…!」JF「そんな!?…ヒビキちゃんが…」
>政宗『一方ちょっとお借りしてイゼルカントも激おこプンプン丸であった』コ「あのCM、プリンセス・ベータが何も手を加えてなくても今の情勢じゃ色々問題になりそうだな…何も起きなければいいが」>ゼロ「マジか…ギンガの力ですら通じないとなると俺の力も通じるかどうか……」カズキ「一艦隊の総攻撃でやっとだからな。ウルトラマンになったばかりの俺じゃまだそこまで火力が足りないって事なんだろう」>サイ「例のカイジュウを操る奴か・・・響さんに何かあったんですか?」>ゼロ「無理もないな…自分の腕を捕食されて冷静でいられる奴の方が少ない……それでアイツは本当に無事なのか?!」カズキ「ガッチャマンを自称する変なのに連れ去られた、と考えるのが妥当だろう。最も俺が問題視しているのは立花自身の『前向きな自殺衝動』そのものなんだが…」コ「つまり?」 カズキ「あんな暴走が起こりうる身体であるにもかかわらず、自分の命の危険をも顧みない戦い方をする…思ってみればあの娘の事はまだ知らない事だらけだ。やっぱ知るべきなんだろうな、これからもあいつと組んでいく分には…プライベート暴くようで気が引けるけどさ」
>サイ「信頼の無さは今までの積み上げか・・・」ゼロ「プリヤじゃ一応存命で世界中飛び回ってエゲツナイことしてるらしいけどな…」>サイ「俗に言う地方ユニット的な感じですか?」ゼロ「いやそうじゃない。多人数の大型ユニットを組んで一つの曲を一斉に歌って踊りプロモーションを行う…こういう言い方もアレだが早い話がAKB方式だな。そして曲は『お願いシンデレラ』だ」>サイ「ああ・・・自分らは関係ないから好き勝手出来ると思ってたのか・・・」ゼロ「言っちゃ悪いが=滅んでも問題なかったって事なんだよな」>カズキ「再度暴走した立花は…前回のそれとはまったく異なっていた…(俺もやった事あるけど)瞬時にして千切れた腕を再生させ>腕を食ったカイジュウの心臓をお返しと言わんばかりに引き抜いてみせた…そう、あれはまるで己が人ではないと主張するかのようだった…!」ゼロ「千切れた腕を再生させて苦戦していたカイジュウを圧倒した?もはや人間業じゃねーぞ俺が言うのもアレだが」
>映像は絶対芸能禁止のこの星にまで流れゾディアックのCEOまでもが目撃していた』JF「プロトコルΩだってただじゃすまないんじゃねぇーの!?」ベタ「あらら?私の事心配してくれちゃうんですかぁ?やぁ〜さしい♪でも此方はご心配なく…我が星には元々アイドルなんて存在しませんし」 JF「なっ!?でも反対派ってんなら攻撃の対象になるだろ?」 ベタ「問題ありませんわ」>コ「何でガッチャマンだって分かったんだ?」 カズキ「それがさ 聞いたら素直に『僕ガッチャマンっす』って答えたんだよ」JF「ガッチャマン…いったい何者なんだ!?」>政宗『その報は暗黒同盟《ダークネス》と行動を共にしているホモ一派にも届いたようだがどうやらこちらのホモは別の思惑があるようで…』>コ「あのCM、プリンセス・ベータが何も手を加えてなくても今の情勢じゃ色々問題になりそうだな…何も起きなければいいが」ベタ「ま、とゆうワケなのでせいぜい頑張って下さい…あなた方とアイドルの力とやらの凄さを見られるの期待してます」
>あいつの前向きな自殺衝動を…後押しするようなもんだ…ッ!」 ホイ「そ、それで彼女は?!>…まさかそれが引き金で暴走したのか!?」 カズキ「…あぁ…」 サイ「何てこった・・・そんな事になってたなんて・・・」>コ「神父に掘られた後で心が荒んでいるんだよ」サイ「ああ・・・それは荒れる・・・」>ゼロ「芸人の身内は準芸能人みたいなもんという風潮」サイ「恐ろしいな芸能界!」上条「業界に関わったんだからそれぐらい覚悟して下さい。」>ゼロ「プリリズと違って色恋は挟まないからそっちには行かないと思うけどな」サイ「友人とかで・・・いや別にいなくても他のキャラがいるか・・・」>ゼロ「いちごちゃんとかアレでも純日本人なんだぜ…」サイ「え?ハーフとかじゃなくて・・・」
政宗『一方その頃』 響(…またこの夢だ…二年前のツヴァイウイングのライブ…会場がノイズに襲われて、私は奏さんに命を救われた…。でもあの事件の死傷者は…1/3がノイズじゃなくてパニックに陥った人達によるもの…。生き残った私は…お母さんやお婆ちゃんを元気付けようとリハビリして…がんばったのに…世間は『お前だけが助かった』と私を糾弾した……なぜ私が生き残ったんだろう…? 私のやっている事、やっぱり偽善なのかな…。私は…生きてはいけない子…なのk)ドリドリドリドリドリ 響「!?!」 アホッぽい娘「♪シュバーシュバシュバシュバーッ うなるエンジン〜 科学〜のNINJA〜(イヤーッ!)」>サイ「それ気に入ったんですか指令・・・」コ「ああ、何となく」 ホイ「それ以上いけない」>DM「・・・『妖怪』『悪魔』『淫獣』『封じられた獣』『平安のエイリアン』・・・全ては一側面を切り取りつつも本質に至ってはいない。そして今の貴女は・・・」ぬえ「え?一体なんよ?」カズキ「やはり俺達もまた知らなければならない。今の立花響とは何か、過去の立花響とは何か」コ「私はむしろファインの全てが知りたいがね」
>JF「クソッ!ナイトウィザード未視聴だったのが悔やまれる…面白かったんだろうか?」ゼロ「アニメ自体はまあフツーと言うか…原作第一部の完結編も兼ねてるから原作知らないと厳しい感じはあったりもする」>JF「え?なんで!?」ゼロ「そりゃお前…」>ベタ「会長さんが怒ってるのはヴェイガンやもしかするとDES軍にまでCMが放送されてたからかも知れませんねぇ」>JF「何!?なんでんな煽るようなことを!!」 ベタ「だって私芸能禁止法に反対派ですから〜…ま、あの子の事守るのはJFさんや皆さんの役目ですけど」課長「こうなる可能性も十二分に予測できたからでしょうね」ゼロ「課長?!何その格好」課長「ちょっとしたバカンスの帰りだったものでとにかく激おこプンプン丸の会長は資金援助を打ち切るどころか使った金を返せとムカ着火ファイヤー寸前だそうです…今はアリタさんが瀬戸際で宥めているがそれも時間の問題でしょうね
>カズキ「再度暴走した立花は…前回のそれとはまったく異なっていた…(俺もやった事あるけど)瞬時にして千切れた腕を再生させ>腕を食ったカイジュウの心臓をお返しと言わんばかりに引き抜いてみせた…そう、あれはまるで己が人ではないと主張するかのようだった…!」サイ「大分人間を止めた様な暴走ぶりだな・・・」>コ「ホイルジャック、やはりSNSを頼るのは」 ホイ「しかしロボウォリアーのサイトの例もありますぞ」サイ「手掛かりが何も無いですし少しでも情報が集まる所に行くのも手か・・・」>JF「じゃあ…その、ホモ疑惑の方は?」 ベタ「それとも姉派なんですか?」サイ「それは学生時代に弟のせいでそういう噂が立ちそうになっただけで・・・」上条「姉だけでなく弟と・・・」サイ「ねえよ!」>コ「何でガッチャマンだって分かったんだ?」 カズキ「それがさ 聞いたら素直に『僕ガッチャマンっす』って答えたんだよ」サイ「ガッチャマンって確か隠密じゃ・・・それなのに素直に名乗るって・・・」
>コ「…答えるか普通…!?」 カズキ「だよな。でもって呆気に取られてたら…立花がいつの間にかそいつと一緒に消えてたんだ。>ドサマギでウェル博士と大きい方のカイジュウも逃げた後だったよ」ゼロ「状況だけで言うとそのガッチャマンを名乗る怪しいのが立花を連れて去った…ってところか」>カズキ「そうだよその人! 暴走した立花がその人のポスター滅茶苦茶にした瞬間 あの博士ったら酷く狼狽してたなぁ>『王の力が! 私の王の力が!』とか」 コ「変態さんだな」 早苗「当時物凄いいたわねそういうタチの悪い何を勘違いしたのかわからない輩。あの人アイドルでも女優でも無いのに」ゼロ「んじゃ何やってた人なんだよ」早苗「たしかオトメって彼女の母星では女性の花形的な仕事だったわね…実質所属国の顔みたいなモノだからアイドルって言えばアイドルになるんでしょうけど」>JF「ハメられた…とは言わねぇぜそれなりに覚悟してた事だからな…」ゼロ「DES軍とか攻めてきたら責任取れよ」早苗「バリバリーバリバリーバリバリー親切ーって感じ?」http://www.youtube.com/watch?v=-x0IpjjFMXM
>ゼロ「ハーロックになってるとかならまだ救いはあるがもう普通に足止めの時に戦死してそうだな」コ「流石に幻覚ネタはもう一度やれそうにないしな」>JF「カ、カイジュウだってぇーー!?」カズキ「そうなんだ。どう見ても怪獣なのにカイジュウってカテゴライズされてるんだよな」>ゼロ「それで早苗さん。そのレナ・セイヤーズってのはどんなアイドルだったんだ?それとも女優だったのか?」早苗「アイドルでも女優でも無いわよ」ゼロ「え?」カズキ「何であの顔芸博士はアイドルでも女優でもない人のポスターでハッピータイムしてたんだろう…?」>ゼロ「妻に助けを求めるも目の前で繰り広げられるびぃえる時空に興奮するアイリがそれを止める筈もなく…そりゃ荒むわ」>サイ「ああ・・・それは荒れる・・・」コ「かなり苦労してそうなご家庭だ」>JF「そんな!?…ヒビキちゃんが…」>ゼロ「千切れた腕を再生させて苦戦していたカイジュウを圧倒した?もはや人間業じゃねーぞ俺が言うのもアレだが」>サイ「大分人間を止めた様な暴走ぶりだな・・・」カズキ「…司令官、何だか俺嫌な予感がする」 コ「カズゥキは勘が鋭いからな…これわかなりまずい状況かもしれん」
>JF「司令官しだいだな…ウチは資産も潤沢じゃねぇーしサイバトロン(オートボット)本部から手を切られたらやってけないからなー」ゼロ「最悪の場合ウエダ財閥からの借金を背負う事になるから金を稼ぐ方法を考えないといかんな」>カズキ「一艦隊の総攻撃でやっとだからな。ウルトラマンになったばかりの俺じゃまだそこまで火力が足りないって事なんだろう」ゼロ「最悪の場合俺はイージスの力を開放してでも立ち向かわにゃならんな」>コ「つまり?」 カズキ「あんな暴走が起こりうる身体であるにもかかわらず、自分の命の危険をも顧みない戦い方をする…>思ってみればあの娘の事はまだ知らない事だらけだ。やっぱ知るべきなんだろうな、これからもあいつと組んでいく分には>…プライベート暴くようで気が引けるけどさ」 ゼロ「気は引けるが俺達は知らなきゃいけないだろうな…立花響のルーツって奴を」
>カズキ「やはり俺達もまた知らなければならない。今の立花響とは何か、過去の立花響とは何か」ベタ「過去を知ったところで彼女の生き様を変える事は出来ないと思いますけどね」>課長「ちょっとしたバカンスの帰りだったものでとにかく激おこプンプン丸の会長は資金援助を打ち切るどころか使った金を返せとムカ着火ファイヤー寸前だそうです…今はアリタさんが瀬戸際で宥めているがそれも時間の問題でしょうねJF「わぁ〜〜!?いきなり進退極まった!」ベタ「かぁ〜わいそ〜…あ、でもCM出演料はちゃんとお支払いいたしますからね」JF「デ、デビューシングルにすべてを賭けるしかねぇ!その為にもIeyasuを守る為にがんばらねぇーと…」>サイ「それは学生時代に弟のせいでそういう噂が立ちそうになっただけで・・・」上条「姉だけでなく弟と・・・」サイ「ねえよ!」JF「そーいやお前の弟ってそーいう意味ですごく誤解受けそうな感じの子だったな…」ベタ「元彼女関連のトラウマは克服できてるんでしょうか?」 JF「触れてやるなや!それなりまたみてね!」
>JF「ガッチャマン…いったい何者なんだ!?」>サイ「ガッチャマンって確か隠密じゃ・・・それなのに素直に名乗るって・・・」>ゼロ「状況だけで言うとそのガッチャマンを名乗る怪しいのが立花を連れて去った…ってところか」カズキ「きっと立花はその自称ガッチャマンの所にいるはずだ。何としても探さなくちゃ」ホイ「出たで」 カズキ「!?」 ホイ「さっきのSNSでガッチャマン都市伝説のコミュニティを見てみたんや。そしたら『僕ガッチャマンっす』って書き込みしたのが一人」 カズキ「性質の悪い釣りだそれ!?」>ベタ「ま、とゆうワケなのでせいぜい頑張って下さい…あなた方とアイドルの力とやらの凄さを見られるの期待してます」コ「コーラ自体は何の手も加えていないという事か。某ブラックカレーみたいなのだったら君を〆ていた所だったぞ」>サイ「何てこった・・・そんな事になってたなんて・・・」政宗『その頃』 響「ここは一体…それに私は…」 アホっぽい娘「あ! 起きたっすね! 興奮気味だったんで止むを得ず連れてきちゃったけど」響「だ 誰!?」 はじめ「はじめっす!」 響「ここは何処なの!?」 はじめ「秘密基地っす!」
>ゼロ「でも俺は結構モテてたってメイメイさん…じゃなかったシンケンレッド…じゃない例のオレンジの人に聞いたぞ」サイ「それは女友達がそこそこいたんでそう見えたんじゃないですかね?自分で言うのも何ですが下心少ないから気軽に接してきてましたし・・・」>ベタ「それに〜悪い事だけじゃないですよ確実に知名度だけは上がりますわ」>JF「ハメられた…とは言わねぇぜそれなりに覚悟してた事だからな…」上条「アイドルとしてはスキャンダラスな名前の上がり方はあまりプラスになる可能性は低いんですけど・・・」>コ「つまり?」 カズキ「あんな暴走が起こりうる身体であるにもかかわらず、自分の命の危険をも顧みない戦い方をする…>思ってみればあの娘の事はまだ知らない事だらけだ。やっぱ知るべきなんだろうな、これからもあいつと組んでいく分には>…プライベート暴くようで気が引けるけどさ」サイ「その事情が分かれば彼女の負担を減らせるかもしれませんね。」
>ゼロ「プリヤじゃ一応存命で世界中飛び回ってエゲツナイことしてるらしいけどな…」サイ「何処の世界でも迷惑な事してるな自称ヒーロー!」>ゼロ「いやそうじゃない。多人数の大型ユニットを組んで一つの曲を一斉に歌って踊りプロモーションを行う…こういう言い方もアレだが早い話がAKB方式だな。そして曲は『お願いシンデレラ』だ」サイ「なるほど・・・」上条「他の人と一緒にユニットを組むのは楽しそうですね。」>ゼロ「言っちゃ悪いが=滅んでも問題なかったって事なんだよな」サイ「自然淘汰された・・・って訳か。」>コ「かなり苦労してそうなご家庭だ」サイ「多分俺とは違い家族間じゃなく別の要因で苦労してそうですね・・・」>カズキ「…司令官、何だか俺嫌な予感がする」 コ「カズゥキは勘が鋭いからな…これわかなりまずい状況かもしれん」サイ「なるべくならその予感が外れてくれるといいけど・・・」
>課長「こうなる可能性も十二分に予測できたからでしょうね」ゼロ「課長?!何その格好」コ「へんたいだー!?」 ホイ「海水浴に行ってたんでしょ。パンツだけで判断したらあかんで」>サイ「手掛かりが何も無いですし少しでも情報が集まる所に行くのも手か・・・」コ「ホイルジャック、今は少しでも手がかりが欲しい。ガッチャマンコミュニティであほな書き込みをした奴を特定しろ。ついでに響君を返してもらう様説得するんだ」 ホイ「まだ犯人と決まったわけじゃないでっせ」>ゼロ「んじゃ何やってた人なんだよ」早苗「たしかオトメって彼女の母星では女性の花形的な仕事だったわね…実質所属国の顔みたいなモノだからアイドルって言えばアイドルになるんでしょうけど」カズキ「ますます謎だ…でも顔立ちとスタイルを考えるとさもありなん」 コ「君はああいうのが好みなのかね」カズキ「いや 俺には斗貴子さんいますし」 コ「のろけ禁止!!」>ゼロ「最悪の場合俺はイージスの力を開放してでも立ち向かわにゃならんな」カズキ「いや、戦って分かったんだが…少なくとも今より特訓してもっと強くなればまだ勝てる見込みはありそうだぜ!」
>JF「なっ!?でも反対派ってんなら攻撃の対象になるだろ?」 ベタ「問題ありませんわ」ゼロ「それだけ自衛に自信があるってこった…こういう所の口車に乗っちまったプロデューサーとしての責任をどうとるか見せてもらうぞ」早苗「その前に〆る?」>ベタ「ま、とゆうワケなのでせいぜい頑張って下さい…あなた方とアイドルの力とやらの凄さを見られるの期待してます」 ゼロ「センターノヴァでも無いただの駆け出しアイドルがどうこう出来る問題じゃないぞこれ…」>サイ「恐ろしいな芸能界!」上条「業界に関わったんだからそれぐらい覚悟して下さい。」ゼロ「そして今の御時世そんな身内も芸能関係者として狩られると…世知辛いなオイ」>カズキ「何であの顔芸博士はアイドルでも女優でもない人のポスターでハッピータイムしてたんだろう…?」早苗「レナ・セイヤーズの人気はあまりにも高まり過ぎたのよ…別にアイドル活動をしてる訳じゃないのにその人気は並みのアイドルを遥かに凌いでいた…だからあの杉田みたいな輩がボウフラみたいに湧いてきた…ってことかしら?」
>ゼロ「気は引けるが俺達は知らなきゃいけないだろうな…立花響のルーツって奴を」>ベタ「過去を知ったところで彼女の生き様を変える事は出来ないと思いますけどね」>サイ「その事情が分かれば彼女の負担を減らせるかもしれませんね。」カズキ「だけど仲間としてやっていく以上はっきりさせなきゃならない所もある。酷かもしれないけど…」>サイ「多分俺とは違い家族間じゃなく別の要因で苦労してそうですね・・・」コ「たとえば?」 ホイ「娘が義理の息子っぽくなったとか?」>サイ「なるべくならその予感が外れてくれるといいけど・・・」コ「当たるも八卦あたらぬも八卦という奴だ」 ホイ「司令官、さっきの書き込みなんやけど書いた奴のユーザーネームが分かりましたで」コ「それは?」 はじめ『HAJIMEっす』 響「いや別にハンドルネームは聞いてませんが…」はじめ「和ませようとしてるだけっす。あ、お腹空いたり着替え欲しかったりしたら気兼ねなく言ってもOKっす」響「いや そういう話でもなくって…(ポロリ)ん? なんだろ今の感触…カサブタ?」政宗『ではこの辺でそろそろまた見てね』
>カズキ「…司令官、何だか俺嫌な予感がする」 コ「カズゥキは勘が鋭いからな…これわかなりまずい状況かもしれん」 ゼロ「もしかしなくてもマズイだろこれ…」>JF「わぁ〜〜!?いきなり進退極まった!」>ベタ「かぁ〜わいそ〜…あ、でもCM出演料はちゃんとお支払いいたしますからね」>JF「デ、デビューシングルにすべてを賭けるしかねぇ!その為にもIeyasuを守る為にがんばらねぇーと…」ゼロ「芸能賛成派反対派両派閥に電波ジャックしてまでゴリ押しして売りだそうとしたって悪印象を植え付けられてたらそれこそアイドルどころかお尋ね者デビューだろこれ」>そしたら『僕ガッチャマンっす』って書き込みしたのが一人」 カズキ「性質の悪い釣りだそれ!?」ゼロ「正直99%釣りだろうけど今はその1%ですら惜しい辺りが本当に世知辛いな」>サイ「それは女友達がそこそこいたんでそう見えたんじゃないですかね?自分で言うのも何ですが下心少ないから気軽に接してきてましたし・・・」ゼロ「コイツもしかして鈍い?」早苗「アンタが言うか」
>JF「そーいやお前の弟ってそーいう意味ですごく誤解受けそうな感じの子だったな…」>ベタ「元彼女関連のトラウマは克服できてるんでしょうか?」 JF「触れてやるなや!サイ「そこら辺のエピソードは山ほどあるんで後日に・・・」上条「元カノの方は?」サイ「・・・」>ホイ「出たで」 カズキ「!?」 ホイ「さっきのSNSでガッチャマン都市伝説のコミュニティを見てみたんや。>そしたら『僕ガッチャマンっす』って書き込みしたのが一人」 カズキ「性質の悪い釣りだそれ!?」サイ「それ本人だとしたらどんだけ自己主張が激しい奴だよ・・・」>政宗『その頃』 響「ここは一体…それに私は…」 アホっぽい娘「あ! 起きたっすね! 興奮気味だったんで止むを得ず連れてきちゃったけど」>響「だ 誰!?」 はじめ「はじめっす!」 響「ここは何処なの!?」 はじめ「秘密基地っす!」サイ「無事にいてくれよ・・・でないと友人の子がどんな暴走するか・・・」また見てくだサイ
>上条「アイドルとしてはスキャンダラスな名前の上がり方はあまりプラスになる可能性は低いんですけど・・・」ゼロ「有名は有名でも悪名の方になりそうだな…DES軍に目ェ付けられたら目も当てられないぞ」>サイ「何処の世界でも迷惑な事してるな自称ヒーロー!」ゼロ「イリヤのためだからセーフ!詳しくは多分アニメでやると思う!」>サイ「なるほど・・・」上条「他の人と一緒にユニットを組むのは楽しそうですね。」ゼロ「順番にステップアップしていく以上先人に習う事は沢山あるからな」>カズキ「ますます謎だ…でも顔立ちとスタイルを考えるとさもありなん」 コ「君はああいうのが好みなのかね」早苗「当時子供だった私だって将来はレナさんみたいになりたいって思う事があった位だから熱狂的に狂ったファンなんか想像するだけでも吐き気がするわ…」>カズキ「いや、戦って分かったんだが…少なくとも今より特訓してもっと強くなればまだ勝てる見込みはありそうだぜ!」 ゼロ「特訓か…やっぱりあの人の……先輩の野獣の力を借りるしか無いのか」早苗「野獣?」
チル「『Fate/Apocrypha』の2巻が発売したぞ〜待たされただけあってどの英霊もかっこいい!ジャンヌちゃんにも意外なライバルが」??「おう!俺も今回だけで5人のサーヴァントと対戦したからな!みんなも覚えとけよ、赤のセイバーと言えばあの音痴じゃなくて俺だからな!!」チル「えーと・・・どちらさん?」
??「この私と奏者さまの愛とラブと冒険の日々を綴った『Fate/extra Material』も好評発売中ですよ〜ああ、赤いのとか赤いのとか金ぴかとかに興味ある人も買ったらいいんじゃないですかね」チル「帰れ!」
JF「定番芸と化しつつある容疑者発覚後の逆ギレ豹変!たえこちゃん思ってたよりも退場早かった…」>チル「『Fate/Apocrypha』の2巻が発売したぞ〜待たされただけあってどの英霊もかっこいい!ジャンヌちゃんにも意外なライバルが」JF「両陣営に分かれたサーヴァントの団体戦みたいなヤツだっけ?ちゃんと本媒体になってたんだな〜」>??「おう!俺も今回だけで5人のサーヴァントと対戦したからな!>みんなも覚えとけよ、赤のセイバーと言えばあの音痴じゃなくて俺だからな!!」>チル「えーと・・・どちらさん?」JF「慎んだ胸が青と似てるけど…全然関係無いセイバーかな?」>??「この私と奏者さまの愛とラブと冒険の日々を綴った『Fate/extra Material』も好評発売中ですよ〜>ああ、赤いのとか赤いのとか金ぴかとかに興味ある人も買ったらいいんじゃないですかね」JF「狐っぽいけどこの子正体はなんだろ…?妲己とかその辺なんかな…」
>JF「狐っぽいけどこの子正体はなんだろ…?妲己とかその辺なんかな…」
チル「カガリんはCだけか〜まあ今弾はひろしとロッコン兄貴がメインだから仕方ない」>JF「慎んだ胸が青と似てるけど…全然関係無いセイバーかな?」チル「アーサー王の息子・モードレットさんです〜fate設定だとアルっちのクローンに近いかな」>JF「狐っぽいけどこの子正体はなんだろ…?妲己とかその辺なんかな…」チル「白面金毛九尾狐・玉藻ちゃんは妲己ちゃんと同一人物と言われてるのでだいたいあってる」
>チル「カガリんはCだけか〜まあ今弾はひろしとロッコン兄貴がメインだから仕方ない」JF「改めて見るとストライクルージュってすごくトランザム色だよね…」>チル「アーサー王の息子・モードレットさんです〜fate設定だとアルっちのクローンに近いかな」JF「モードレットって男じゃなかっt…いやfate設定ならアーサーからして女子だったわ!!」>No.9725827 JF「マリンカリンやタルンダ持ってるところが実に九尾っぽい!」>チル「白面金毛九尾狐・玉藻ちゃんは妲己ちゃんと同一人物と言われてるのでだいたいあってる」JF「も〜九尾ちゃん悪業積み過ぎて味方側に立たれると違和感出ちゃうよ〜これも風評被害か…?しかしいつも誘惑する側がFateでは逆にデレデレなんですか!?」
>JF「改めて見るとストライクルージュってすごくトランザム色だよね…」チル「こっちのほうが強いという設定は忘れられがち〜IWSPとか」>JF「モードレットって男じゃなかっt…いやfate設定ならアーサーからして女子だったわ!!」チル「セイバークラスはだいたい原点男です!うっかり歴史に名を残すと以下略」>JF「も〜九尾ちゃん悪業積み過ぎて味方側に立たれると違和感出ちゃうよ〜これも風評被害か…?>しかしいつも誘惑する側がFateでは逆にデレデレなんですか!?」チル「人間が好きすぎていろんなものを与えたけどその結果相手は幸せになれなかったという・・・真相が後世に伝わらないのはfateのおやくそくなのだ」
>チル「こっちのほうが強いという設定は忘れられがち〜IWSPとか」JF「それでもあんまり強そうな感じがしないのは乗ってる人の腕前のせいですかね…」>チル「セイバークラスはだいたい原点男です!うっかり歴史に名を残すと以下略」JF「織田信長とかも危ない…っていうかかなりの頻度で既になってた!いっそグィネヴィア王妃を男にしちまえば…」>チル「人間が好きすぎていろんなものを与えたけどその結果相手は幸せになれなかったという・・・真相が後世に伝わらないのはfateのおやくそくなのだ」JF「酒池肉林や大量処刑とかのフォローはどうしたんだろうか?…あいつらが勝手にやった!やっぱ人間は邪悪だな!わらわは悪くない!とか?そーいや東方にも九尾の子がいたよね」
>JF「それでもあんまり強そうな感じがしないのは乗ってる人の腕前のせいですかね…」チル「活躍の機会もあんまなかった?でも色替えなので立体だけは出るという」>JF「織田信長とかも危ない…っていうかかなりの頻度で既になってた!いっそグィネヴィア王妃を男にしちまえば…」チル「まさか山頂軍師まで美少女化する時代がこようとは・・・」>JF「酒池肉林や大量処刑とかのフォローはどうしたんだろうか?…あいつらが勝手にやった!やっぱ人間は邪悪だな!わらわは悪くない!とか?>そーいや東方にも九尾の子がいたよね」チル「人間の悪行を自分が引き受けたみたいなそんな設定だった〜八雲藍!八雲一家はほのぼのファミリー設定がいいと思いますそろそろお出かけまたあとで〜」
>チル「まさか山頂軍師まで美少女化する時代がこようとは・・・」JF「これが歴女ブームキテル…」>チル「人間の悪行を自分が引き受けたみたいなそんな設定だった〜八雲藍!八雲一家はほのぼのファミリー設定がいいと思いますJF「やはり人間は邪悪なんだね…」>そろそろお出かけまたあとで〜」JF「いってらっしゃいませませ」
書き込みをした人によって削除されました
MMD杯始まってたからずっと見てた・・・本当レベルの高さに唯圧倒されるわ・・・>??「おう!俺も今回だけで5人のサーヴァントと対戦したからな!>みんなも覚えとけよ、赤のセイバーと言えばあの音痴じゃなくて俺だからな!!」何でこの人どのセイバーよりも性的な格好してるの!?>チル「カガリんはCだけか〜まあ今弾はひろしとロッコン兄貴がメインだから仕方ない」コウさんとか主役を優遇するのは仕方ないな。ティターンズカラーGP01カッコイイし。>JF「改めて見るとストライクルージュってすごくトランザム色だよね…」出力調整を変えたら何故か色がああなった!キラが再調整したら普通のトリコロールカラーになったけど。>チル「こっちのほうが強いという設定は忘れられがち〜IWSPとか」本編で一回も使ってないのに私の象徴みたいな扱いにされてたなIWSP・・・あれちゃんと返してくれたのかなノワールの人・・
な「はい私というキャラクターのネタ切れ感からか最近出番が無いので裏時間にこんばんわ。さて悪い奴らが暴れるにはいい流れなので便乗して10月中旬開始予定のスーパーヒーロー大戦Z編のネタとか色々織り交ぜちゃっていいかな」>??「おう!俺も今回だけで5人のサーヴァントと対戦したからな!>みんなも覚えとけよ、赤のセイバーと言えばあの音痴じゃなくて俺だからな!!」な「何気に最初のFateアニメにもzeroにも一応出てるけど扱い悪いよね…やっぱ桑島ボイスが悪いのかな」>??「この私と奏者さまの愛とラブと冒険の日々を綴った『Fate/extra Material』も好評発売中ですよ〜な「実際良妻だからしゃーなしだよこのエロ狐…エロくない狐の方が珍しいけど」>チル「アーサー王の息子・モードレットさんです〜fate設定だとアルっちのクローンに近いかな」な「姉のモルガンがアルトリアを魔法で一時的に男性化させて採取した精子とモルガンの卵子を使って作ったホムンクルスってちょっと説明しづらい出自だよね…」」
神山「パシフィック・リム見て来たんですが、頭の中で真っ赤なープラズマ今ーという歌が流れっぱなしでした。監督絶対ゴーダンナー知ってるよね」>JF「狐っぽいけどこの子正体はなんだろ…?妲己とかその辺なんかな…」神山「去年の大河ドラマにも元ネタの人は出てました。松雪さんが演じてた美福門院です」>MMD杯始まってたからずっと見てた・・・本当レベルの高さに唯圧倒されるわ・・・神山「何か面白いものはありましたか?」>な「はい私というキャラクターのネタ切れ感からか最近出番が無いので裏時間にこんばんわ。神山「最近の牙狼の展開を見ていると大河さんに絡められそうな人が出てきたんで、素材集めて出してみようかと」さて悪い奴らが暴れるにはいい流れなので便乗して10月中旬開始予定のスーパーヒーロー大戦Z編のネタとか色々織り交ぜちゃっていいかな」神山「どうぞ遠慮なく。地獄からの使者とかもですか?」
>JF「改めて見るとストライクルージュってすごくトランザム色だよね…」な「元は連合のお飾りアイドルになる予定だったフレイの専用機として企画されてたからこその赤さらしいからね…」>MMD杯始まってたからずっと見てた・・・本当レベルの高さに唯圧倒されるわ・・・な「モデル作成職人とかホントに凄いよね・・・」>コウさんとか主役を優遇するのは仕方ないな。ティターンズカラーGP01カッコイイし。な「コウがティターンズ入りしてたらこの機体で猛威を振るってたかもね…アナハイムに無理矢理再生産させたりとかして」>出力調整を変えたら何故か色がああなった!キラが再調整したら普通のトリコロールカラーになったけど。な「PS装甲は赤い方が硬いけどエネルギーをその分食うのでキラさんは乗り慣れたストライクのスペックに戻してパワーエクステンダーのエネルギーをビームライフルに回したとか何とか…
>さて悪い奴らが暴れるにはいい流れなので便乗して10月中旬開始予定のスーパーヒーロー大戦Z編のネタとか色々織り交ぜちゃっていいかな」いいよ〜ところで復活したキョーダインは敵なの味方なの?>神山「パシフィック・リム見て来たんですが、頭の中で真っ赤なープラズマ今ーという歌が流れっぱなしでした。監督絶対ゴーダンナー知ってるよね」日本のアニメに影響されてないと言ったら嘘になるレベルなんだっけ?>神山「何か面白いものはありましたか?」今ランク1位になってるルパンとZZOP再現は無茶苦茶良かったな。再生数少なめで良さげなのはこれかな?http://www.nicovideo.jp/watch/sm21614884こういうごちゃまぜ系大好き!http://www.nicovideo.jp/watch/sm21606074顎のしゃくれまで再現と言われて元を見たら本当にしゃくれてたよ・・・
>本編で一回も使ってないのに私の象徴みたいな扱いにされてたなIWSP・・・あれちゃんと返してくれたのかなノワールの人・・ な「デルタアストレイをバラした後に返したとか…戦後もIWSPは強そうなのでこれを使ってカガリ様は戦ったぞーって事にするために式典に飾ったりしたみたいだね」>神山「パシフィック・リム見て来たんですが、頭の中で真っ赤なープラズマ今ーという歌が流れっぱなしでした。監督絶対ゴーダンナー知ってるよね」な「影響受けてないって言ったってそりゃ絶対ウソなの」>神山「去年の大河ドラマにも元ネタの人は出てました。松雪さんが演じてた美福門院です」な「そういえば木曜の京都地検の女に神山さん出てましたね」>神山「最近の牙狼の展開を見ていると大河さんに絡められそうな人が出てきたんで、素材集めて出してみようかと」な「ニコニコ同盟入り?」>神山「どうぞ遠慮なく。地獄からの使者とかもですか?」 な「その辺は使いたい人にお任せしますね」
>何でこの人どのセイバーよりも性的な格好してるの!?チル「このムサいマッチョがわりかし空気読める男だったからだ!というか顔のわりにいいひとなのでぜひ最後まで生き残ってもらいたい〜」>な「姉のモルガンがアルトリアを魔法で一時的に男性化させて採取した精子とモルガンの卵子を使って作ったホムンクルスってちょっと説明しづらい出自だよね…」チル「四月バカのノリだと結構トムジェリー的関係を築けたかもしれない父子」
>な「元は連合のお飾りアイドルになる予定だったフレイの専用機として企画されてたからこその赤さらしいからね…」でそれが色々な都合で没になって私の専用機になったと・・・何だかな・・・>な「モデル作成職人とかホントに凄いよね・・・」何気に最近は初代G1勢もモデル増えてきてたりするよな。>な「コウがティターンズ入りしてたらこの機体で猛威を振るってたかもね…アナハイムに無理矢理再生産させたりとかして」で結局裏切ってエゥーゴ入りして元のカラーリングに戻ると・・・>な「PS装甲は赤い方が硬いけどエネルギーをその分食うのでキラさんは乗り慣れたストライクのスペックに戻してパワーエクステンダーのエネルギーをビームライフルに回したとか何とか…そしてボロボロにして返してくれたよ・・・これも今思うと脚本の嫌がらせじゃ・・・
に「今日は少しほろ酔いです。地獄はイージーモードになりつつあるけれど相変わらず朝は早いんで不定期連載という参加方式は続きます。現行の流れにあんまり絡めなくて申し訳ない。話はちゃんと読んでるよー」>??「おう!俺も今回だけで5人のサーヴァントと対戦したからな!>みんなも覚えとけよ、赤のセイバーと言えばあの音痴じゃなくて俺だからな!!」>チル「えーと・・・どちらさん?」に「先生の提唱してる『ふしコンZERO第二シーズン』がもし叶うなら時代の勇者候補として使わせてもらいたいなーと思ってたりもした。相方にプロット話したら固まられたけれど」>チル「白面金毛九尾狐・玉藻ちゃんは妲己ちゃんと同一人物と言われてるのでだいたいあってる」>チル「人間の悪行を自分が引き受けたみたいなそんな設定だった〜八雲藍!八雲一家はほのぼのファミリー設定がいいと思いますに「二次創作だとらんさま=妲己ってのは結構多い気が・・・小豆長光先生の新刊出てたがこの人描くにゃんにゃんはやっぱりむっちむちだった!」
>いいよ〜ところで復活したキョーダインは敵なの味方なの?な「まあ敵かな…二代目ギャバンとある意味通じ合えたけど扱いは以前よりヒドイってだけ言っとく。でもまあこの映画実質イエローバスターが主役みたいなモノなんだよね」>今ランク1位になってるルパンとZZOP再現は無茶苦茶良かったな。再生数少なめで良さげなのはこれかな?な「イーノックがゲルググでちっちゃいのがボールで★が誰だっけ」>顎のしゃくれまで再現と言われて元を見たら本当にしゃくれてたよ・・・な「またかよゾP!マシンマンといえば孔明先生も好きだったっけなぁ」
>でそれが色々な都合で没になって私の専用機になったと・・・何だかな・・・な「まあフレイが乗ってきた所で自由相手だとそりゃダルマだろうしね…三馬鹿がキチってたから渡り合えてた感あるし」>何気に最近は初代G1勢もモデル増えてきてたりするよな。な「絶対にニコニコでは流せないけどエロい素材なんかもあるらしいね」>で結局裏切ってエゥーゴ入りして元のカラーリングに戻ると・・・な「スペック考えたらそれなりに戦えそうなのが怖いのがGPシリーズの恐ろしさだよ」>そしてボロボロにして返してくれたよ・・・これも今思うと脚本の嫌がらせじゃ・・・ な「そりゃその通りなの」>に「先生の提唱してる『ふしコンZERO第二シーズン』がもし叶うなら時代の勇者候補として使わせてもらいたいなーと思ってたりもした。相方にプロット話したら固まられたけれど」な「はいこんばんわ。でもこの娘勇者だなんて殊勝な事出来る娘じゃないよ…愛が愛を重すぎて理解を拒んで憎しみになっちゃって国滅ぼしちゃったし」
>な「デルタアストレイをバラした後に返したとか…戦後もIWSPは強そうなのでこれを使ってカガリ様は戦ったぞーって事にするために式典に飾ったりしたみたいだね」完全にお飾りだよね種本編後の私・・・割とマジでちゃんと運営出来てる感じがしない・・・>チル「このムサいマッチョがわりかし空気読める男だったからだ!>というか顔のわりにいいひとなのでぜひ最後まで生き残ってもらいたい〜」何このハーレーに乗りながら両手離しショットガン連発とかしそうなワイルドガイは?>に「先生の提唱してる『ふしコンZERO第二シーズン』がもし叶うなら時代の勇者候補として使わせてもらいたいなーと思ってたりもした。相方にプロット話したら固まられたけれど」いやあれはちとマズイだろ・・・
>日本のアニメに影響されてないと言ったら嘘になるレベルなんだっけ?神山「わざわざ怪獣の名称を劇中で使うくらいの人ですから。出てくる敵の総称がKAIJU表記だったかな」>今ランク1位になってるルパンとZZOP再現は無茶苦茶良かったな。再生数少なめで良さげなのはこれかな?神山「後でまとめて見てみます。一般会員はこの時間帯辛いですよね」>に「今日は少しほろ酔いです。地獄はイージーモードになりつつあるけれど相変わらず朝は早いんで不定期連載という参加方式は続きます。神山「お疲れ様です。僕も似たようなものですが、寝落ちがあるから河城さんのような連載が出来ません」>な「そういえば木曜の京都地検の女に神山さん出てましたね」神山「あ、チェックしてなかった。犯人役でしょうか?」>な「ニコニコ同盟入り?」神山「同盟入りしなくても協力してくれそうな人が何人かいましたので、機会を見て」
に「時代じゃなかった次代ね」>神山「パシフィック・リム見て来たんですが、頭の中で真っ赤なープラズマ今ーという歌が流れっぱなしでした。監督絶対ゴーダンナー知ってるよね」に「休みとれるようになったら観に行くつもり。こういう映画が観たかったんよ」>チル「このムサいマッチョがわりかし空気読める男だったからだ!>というか顔のわりにいいひとなのでぜひ最後まで生き残ってもらいたい〜」に「なんてワイルド方面のいい男・・・182センチで97キロつったらめっちゃムッキムキ」>な「はいこんばんわ。でもこの娘勇者だなんて殊勝な事出来る娘じゃないよ…愛が愛を重すぎて理解を拒んで憎しみになっちゃって国滅ぼしちゃったし」に「知ってる。そのへん踏まえたプロット話したら相方の返答が『・・・つっぱり桃太郎?』だったんよ。勇者不適格勇者てのをやってみたいかなーて思ったんだけれど」」
JF「そろそろ締めるよ〜ん」
>な「はいこんばんわ。でもこの娘勇者だなんて殊勝な事出来る娘じゃないよ…愛が愛を重すぎて理解を拒んで憎しみになっちゃって国滅ぼしちゃったし」チル「でも褒められたときのデレっぷりは赤王に似たちょろさを感じなくもないのです」>何このハーレーに乗りながら両手離しショットガン連発とかしそうなワイルドガイは?チル「ショットガンに死体を詰めて撃ち出したらだいたいあってる」>に「なんてワイルド方面のいい男・・・182センチで97キロつったらめっちゃムッキムキ」チル「魔術師!腕利きの魔術師です!まあ切継と同じ方向で腕利きなんだけどそんじゃ次スレで〜」>JF「そろそろ締めるよ〜ん」チル「ほいちゃ!」
>チル「このムサいマッチョがわりかし空気読める男だったからだ!>というか顔のわりにいいひとなのでぜひ最後まで生き残ってもらいたい〜」な「円卓の誰かが呼べそうな触媒用意して後は相性であいつ引っ張ってきたんだっけ?と言うか彼とあの娘の薄い本みたよ…」>チル「四月バカのノリだと結構トムジェリー的関係を築けたかもしれない父子」な「そんな父上もホロウじゃ飼いならされた駄ニートに成り下がって…シロウ殺されるねこれ」>完全にお飾りだよね種本編後の私・・・割とマジでちゃんと運営出来てる感じがしない・・・な「ぶっちゃけユウナというかセイランが舵取りしてるよね…」>神山「あ、チェックしてなかった。犯人役でしょうか?」な「殺害現場を目撃して訳あって犯人を庇って自分が犯人だと名乗り出た人だったかな…」>に「知ってる。そのへん踏まえたプロット話したら相方の返答が『・・・つっぱり桃太郎?』だったんよ。勇者不適格勇者てのをやってみたいかなーて思ったんだけれど」」 な「うーん…なんとも言えないなぁ……いやこっちもこっちでアレだけど」
>いやあれはちとマズイだろ・・・に「もう次代は先代とは別物と考えたほうがいいと思った結果がこれ!」>神山「わざわざ怪獣の名称を劇中で使うくらいの人ですから。出てくる敵の総称がKAIJU表記だったかな」に「その事最初に聞いたとき箱博士のこと思い出した(遠い目)」>神山「お疲れ様です。僕も似たようなものですが、寝落ちがあるから河城さんのような連載が出来ません」に「出られるだけうちはまだ幸せってことかなあ・・・せめて不在でも話を引っ張りたいというヨクバリ計画だったんけれど」
>JF「そろそろ締めるよ〜ん」な「よーし次回は派手にエグくドンパチやらかすよー!またみてね」
>JF「そろそろ締めるよ〜ん」に「ほんじゃまたねー。今夜は出れたら(一二レスだけだけど)出るよー」
>な「まあ敵かな…二代目ギャバンとある意味通じ合えたけど扱いは以前よりヒドイってだけ言っとく。>でもまあこの映画実質イエローバスターが主役みたいなモノなんだよね」でもウサダの存在が無かった事にされてるんじゃと思う脚本だと聞いたけど・・・>な「イーノックがゲルググでちっちゃいのがボールで★が誰だっけ」元見てみたらインパルスだったよ。丁度その頃出たゲームみたいだな。>な「まあフレイが乗ってきた所で自由相手だとそりゃダルマだろうしね…三馬鹿がキチってたから渡り合えてた感あるし」連中時間切れ無かったら勝てなかった・・・と思ったら最後あっけなく死んだね・・・>な「絶対にニコニコでは流せないけどエロい素材なんかもあるらしいね」うん。そういうのは説明書にそういう所では使わないようにってちゃんと書かれてるな。>な「スペック考えたらそれなりに戦えそうなのが怖いのがGPシリーズの恐ろしさだよ」03も素体でもそこそこ戦えるしな。>な「そりゃその通りなの」あ、やっぱり?
>神山「わざわざ怪獣の名称を劇中で使うくらいの人ですから。出てくる敵の総称がKAIJU表記だったかなまあ発想そのものが怪獣映画だろうしな。>神山「後でまとめて見てみます。一般会員はこの時間帯辛いですよね」今のニコは一般に優しくないから・・・>JF「そろそろ締めるよ〜ん」そんじゃまた後でな!
>チル「ほいちゃ!」>な「よーし次回は派手にエグくドンパチやらかすよー!またみてね」>に「ほんじゃまたねー。今夜は出れたら(一二レスだけだけど)出るよー」>そんじゃまた後でな!JF「はいはいホイな!そんじゃま今日のふしコンコーンフレークまたね!」
cdscdscc
『 スーパーロボット超合金 真ゲッター1 OVA版 』http://www.amazon.co.jp/dp/B00CM4V7DQ?tag=futabachannel-22バンダイ形式:おもちゃ&ホビー参考価格:¥ 7,140価格:¥ 5,302発売予定日:2013年8月30日(発売まであと12日)