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Category : 官能小説


 隆が家に帰ったのは、早朝だった。
 何時もは、締めきってある玄関のドアは何故か施錠されていなかった。
 何食わぬ顔で、朝食に顔を出すと、パパはゴルフで出掛け、ママは友達の
 茶話会に出席するだのと忙しく、隆に関心を持つことは無かった。

 ホッとして、二階の部屋に戻ろうとすると、後ろから姉が追いかけてきた。
 校内で綾乃と人気を二分する美少女は、熟女と性の宴に浸ってきた隆には
 とても眩しく、美しかった。
 ちらりと綾乃の面影が頭に浮かんだが、隆は気持ちを姉に切り替えた。
 「ドア、開けておいたから…」
 可憐な唇から洩れる小声は、声に似合わず、ハスキーだ。
 ママに似てのだろうか。
 「ねえ、訊いてる?」
 姉は少し、眉を顰める。
 考えれば、遥との逢瀬の時も、姉は陰ながら、隆を支えた。
 何故だろう?
 「あ、有難う…」
 隆は応える。
 「うん。昨日は友達の所に泊まるって、ママには言っておいた」
 外泊の言いわけもしてくれたみたいだ。
 塾もさぼって、熟女と一夜を共にしていたなんて、訊いたら、ママとパパは
 卒倒するだろうな…
 隆は少し胸が痛む。
 ほんの一年前までは、普通の真面目な小学生だったのに…

 「まあ、良いわ…」
 姉はぼうっとすつ隆を見て、反省したのかと感違いする。
 姉も真実は聞けなかった。
 何かが、大切な隆に起きていることは分かっていた。
 第一に、弟の面構えが、ぐっと男らしく変わってきていた。
 自信が漲り、オスの匂いが近くで居ると感じるようになっていた。
 こう面と向かうと、くらくらと引き寄せられるような魔力を弟は
 もつようになっていた。
 校内でも弟を名指しで紹介してと、頼まれる事も有った。
 そのいずれもが、美少女であり、性的な魅力が十分な女性達だった。
 今までは、それほど意識をしなかった姉も、廻りの状況変化で
 気持ちが揺らいでいた。
 もちろん、美少女故に、恋人は沢山居た。
 よりどりみどり。
 しかし、一番、身近な隆は、思うに任せなかった。
 自由奔放に生きようと変わった弟に、姉はジェラシーを
 感じると共に、共感さえ湧くようになっていた。
 だから、躾の厳しい我が家で、隆の後始末を買って出ていたのだった。
 
 こうした行為が実は恋愛感情に至っていることに、姉は気が付いて
 いなかった。
 しかし、体は正直で、今の弟を見詰めていると、じわっと下半身に
 熱いものが流れて来るのが分かった。
 もし、隆が、熟女との一夜を掛けての愛欲に疲れていなかったら、
 その微妙な空気を感じ取ったかもしれない。
 でも、心身とも疲弊した隆は、早くベッドで眠りたいと切に願っていた。
  
 
 
 あっ、あいいっ、いいっいい~!
 ふっ、ふっ、ふうっ!
 麻希子の喘ぎ声が小部屋に木霊する。
 それに隆の荒い呼吸が重なってゆく。
 簡易ベッドが、激しい二人の動きにギシギシと撓る。
 麻希子は又もや、絶頂の頂きに登ろうとしている。
 一夜に何度も達する等、過去に一度も経験した事がない。
 ましてや、その相手は娘の綾乃より年下の中学生に過ぎない。
 信じられないことが続き、麻希子はもう頭を使うことはとうに
 諦めていた。
 素直に体に湧きあがってくる快楽の大波に乗る事だけに注力
 していた。
 考えれば、自分と綾乃の人生もそうだった。
 シングルマザーとして見通しが有った訳ではない。
 何とかなるだろうとの楽観的な性格がここまで来れた大きな理由だ。

 「いいっ、くっ、いっく~~~~~~!」
 麻希子は、快楽の大津波に襲われてゆく。
 同時に、目の前が真っ黄色になる。
 一種の吹っ飛ぶ感覚に、麻希子は陥ってゆく。
 一方、隆はエクスタシーで激しく痙攣した肉壁の衝撃を若樹に
 受ける。
 同時に、菊座に突き刺した中指にも強烈な締まりを感じる。
 その瞬間、隆も突然、限界が来る。
 「いっ、いきます!」
 この日、二度目の放出は更に、膨大な男の精を吐き出した。
 「あうっ、いいいいいっ~~~~!」
 麻希子が又、熱い男の精でより深いエクスタシーに陥る。
 夥しい愛液が秘孔から、溢れ出る。
 それを受け、隆は更にピストン運動を続ける。
 やや硬度が落ちていたが、元々の巨根故に、何ら影響は与えない。
 更に、麻希子を忘却の園へ押しやる力を持っている。

 ぐあああっ!
 今度こそ、麻希子は仰向け状態で失神する。
 隆もそれを確認して、その上で全身を任せる。
 二人の愛液と汗で煙る部屋に、ようやく静寂が戻る。
 壮絶な愛の交歓。
 感度の良い綾乃の母である麻希子。
 そして、それを更に開発し、感度を高める力のある隆。
 両者はそれを認め合い、そして、又、こうした機会が来るであろう事を
 感じながら、長い眠りに着いたのだった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 既にオスの精をたっぷり呑みこんだ媚肉は、待ち望んでいたかのように絡みついて
 肉棒と一体化する。
 「あっ、ああああっ…」
 麻希子は、四つん這いの上体を反り返らせて喘ぎだす。
 子宮口の上側がすごく敏感なのが分かる。
 隆は、其処を集中して、腰を動かし始める。
 「ああっ、そこは、ああん、いやああん」
 麻希子は、腰が砕け、秘肉全体が震えているのを感じる。
 膣が肉棒を離すまいと必死に吸盤のように絡みつき、溢れた愛液がシーツに
 止めども無く降り注ぐ。
 麻希子は背行為の良さを改めて再認識してた。
 そして、性の奥戯の奥深さにも感動していた。
 しかし、隆は更に麻希子を驚かせる。

 隆は、腰を抱えていた右手を離し、その指先を突き出された尻たぶの谷間に
 滑り落としてゆく。
 「ひっ、ひいいっ、い、いや…」
 快楽に喘ぐ麻希子が、少し抵抗する。
 隆には、先ほどの唇の愛撫で、そこが敏感であり、且つ未開発である事を
 知っていた。
 唾液で十分潤っていた菊座は、すんなりと隆の中指を受け入れる。
 ぎゅうっ…
 ああっあああっ…
 麻希子はもう何が起きているか分からないほど、攻め上がってくる快感に 
 翻弄され、我を忘れて行く。
 
 隆は、中指で菊座を責め立てると同時に、更に前後の運動をよる深くしかも
 激しく始める。
 肉と肉がぶつかり合い激しい音が小部屋に響く。
 「ああああっ、駄目!動かないで…」
 沸き起こる快楽の波が麻希子を、更に狂わせる。
 麻希子は肉棒と指から受ける刺激に欲情し、自らも自然と腰を動かし始める。
 既に三回のエクスタシーを迎えたにも関わらず、肉悦を覚えた躯は更に
 欲情の極みに向かって突き進んでゆく。
 小部屋に肉の擦れ合う音と愛液が奏でる卑猥な音が響いている。
「ああっ、もっと、ああん!」
 麻希子は後ろを振り向く。
 隆は、それに応えて、躯を伸ばし唇を重ねた。
「麻希子さん、とっても最高だ…」
「た、隆!」
 麻希子は自ら、舌を絡める。
「ん、んっ!」
 
 麻希子と隆は唾液を交換し合う。
 小部屋はオスの熱い汗とメスの熟れた匂いが充満している。
 濃厚な花の匂いのように香り、卑猥な蜜壺は透明な蜜を更に吐き出して
 シートをべっとり濡らしている。
「ああっ、感じるうっ、隆~」
「麻希子」
 二人は互いに名前を呼び合い、躯を重ねた。
 全身から汗が噴き出して蛍光灯に照らされ、ヌメヌメと妖しい輝きを麻希子の躯は
 発していた。
 麻希子は膝を立て、、前のめりで突っ伏している。
 付きだされている尻は、まるで摘み立ての桃のように初々しい。
 丸く大きなヒップは、適度に脂肪がのり、熟女なのにまるで
 垂れていなかった。
 「素敵です」
 しっとりしたヒップの肌を撫でて、隆は麻希子を褒める。
 「い、いや…」
 麻希子は、過去男たちに見せたことの恥部を褒められ、それだけで
 全身が痺れてくるのを感じる。
 隆は、両手で双尻を左右に広げ、再度アヌスに唇を押し当てる。
「あっ、い、いやっ…」
 愛おしそうに、隆は再び長い舌を挿入する。
 明らかに、麻希子は感じている。
 しかし、一方では、尻周辺から湧き上がる微妙な快感に、戸惑いも覚えている。 
 流れに任す。
 未だ、本格的な後淫に至るには、抵抗感が強いようだ。
 十分、前戯の役目は終わったはず。
 隆は、長い舌を引き出して、バギナに向う。
 
 ふう…
 麻希子から微かなため息が零れる。
 奇手は必ずしも、今は必要ないようだ。
 隆は改めて、愛の花園へ注力する。  
 既にたっぷりと男の精を受けた秘孔は
 ぬるっと、隆の長い舌を容易に受け入れる。 
 あっ、あああっ…
 再び湧き上がる甘い痺れに、たわわな乳房を揺らしながら、
 麻希子は悶絶する。
  
 かなり、感じている…
 こちらの方が安心出来るようだ。
 SEXでは、臨機応変な対応が相手を喜ばせ、より深い快楽への道を
 切り開く。
 後淫もその一つだ。
 しかし、今日はあくまでも、相手の不安を煽る必要は無かった。  
 隆は、顔を臀部より遠ざけると、既に硬度を高めた若筒を花園へと
 導く。
 先程の激しいピストン運動により、白磁色から僅かに赤らんでは
 いるものの、その神々しさを失う事はなく、次なる目的に真摯に
 臨もうとしていた。
 ぐうっ…
 見事までに巨大な亀頭が、秘孔を後部から押し広げてゆく。
   
 くっあ、あああっ、あああああっ…
 麻希子は艶めかしい声とともに背中を反り返えし、自然と四つん這いになる。
 気持ちが良い…
 隆は微妙な挿入感の違いを感じていた。
 ぐりっ、ぐりっ…
 たっぷりと切り開かれた秘孔への挿入は、さほど大きな抵抗感もなく進んでゆく。
 あっ、ああっ!
 若樹は埋没する深さが増すたびに、麻希子は敏感に反応する。
 既に、双尻はびりびりと痙攣したままだ。
 隆は、なおも腰を沈めてゆく。
 「だ、だめっ、あああ」
 根元近くまで来た所で、麻希子の反応が明らかに変化する。
 亀頭の先端が、子宮口に到達したようだ。
 
 「ああ、はああん、だめええ、あああ」
 強引な挿入にも、麻希子の身体は見事に反応する。
 後ろに向かって突き出されたヒップを揺らし、ハの字に開いた両の太腿を
 震わせる。
 それを確認した隆は、今度は若筒をゆっくり引き抜いてゆく。
 そして、よく引き締まった麻希子のウエストを両手で固定し、再度、リズムよく
 巨木を突いてゆく。
 ああん、はああ…
 正常位の時とはまた違う快感のスポットを、太い長い亀頭が抉りこんでくる。
 「くうん、いや、ああ、ああ」
 

 隆は先を急がない。
 執拗に、乳房を中心に手と唇を使った愛撫を続ける。
 時には、腋を舐め、時には鎖骨へ戻り、麻希子の上半身で
 一枚の絵を描き上げるかのような繊細で且つ大胆なタッチが
 麻希子の快感をより一段高い点へと高めてゆく。
 ああっ、いいいっ…
 部屋には又、濃厚で男を酔わせる熟女の色香が漂いだす。
 麻希子にもう主導権を取ろうと言う勝気な思いは無くなっていた。
 唯ひたすら、隆の愛撫に身を任せ、より高い快楽を受けようと
 していた。
 
 隆は唇を脇腹に移す。
 此処は疼痛感と快楽の微妙な狭間になる領域だ。
 あっ、あああっ…
 いける!隆は麻希子の反応で確信する。
 「麻希子さん、俯けになって下さい」
 隆は、麻希子の腰に手を当て、反転を促す。
 このまま、愛の花園への愛撫が始まると思っていた麻希子は
 一瞬、怪訝な表情を浮かべるが、おもむろに顔をベッドに
 押し付ける様に、仰向けになった。

 !
 綺麗な背中の曲線が、隆の目の前に広がる。
 白く滑らかな肌は既に愛撫に呼応して、汗ばんでいる。
 隆はその背中に覆いかぶさりながら、唇と舌を使って、
 愛撫を再開する。
 いっ、いいいっ…
 麻希子が敏感に反応する。
 背中を向けるのは、ある意味で無防備な自分を見せる事。
 それ故に、勝気な麻希子にとって、未開拓地でもあった。
 それを隆は的確に判断し、その要所を責めてゆく。
 唇はその綺麗な双尻に到達する。
 両手で揉み上げ、尻の間に躊躇なく、顔を近づけてゆく。
 ひっ、いいっ、いいいいっ…
 隆が可憐なアヌスを舐め上げると、予想通りに麻希子は
 過剰な反応を示す。
 やはり、此処も快楽の未開拓地。
 隆は自分の想像が当たっていることに、満足感を覚えた。
 もっと、責め上げるには、この体勢では無理があった。
 隆は一度体を起こし、麻希子に両脚を立てるように言う。
 それは丁度ヨガで言う猫の姿勢。
 双尻が突きだした姿勢は、男にとって格好の責め場所に
 なることを隆は、知っていたのだ。
 

 
  
 
 

 麻希子は隆の真剣な眼差しを見詰めて、思った。
 (ははあん…この子は恋愛志望がある。きっと哀しい恋を経験したんだ)
 「有難う。もう、オバサンお腹一杯になっちゃった…」
 麻希子はこう茶化して、隆の求めをやんわりと断ろうとする。
 「麻希子さん、オバサンなんかじゃないです。とっても綺麗だし…」
 「綾乃のママだから?」
 麻希子は禁句を発す。
 体と体が結びついたのに、あるいは体の関係が出来たらこそ、綾乃に
 嫉妬している自分が居た。
 麻希子はそんな自分に驚く。
 嫉妬をさせる事は数多くしてきた。それが水商売を永く続けるコツでも
 あった。
 しかし、自分がオトコに、しかも年下の、娘と変わらない歳の少年に
 嫉妬するなんて…
 
 !
 隆が優しく麻希子にキスをする。
 軟らかく、甘く、しかも思いやりの籠った口づけ。
 麻希子は悟る。
 この少年は絶対に稀代の女殺しになる。
 自分が求めなくても、女性がほっとけない存在なのだ。
 隆の舌が口腔内を探る。
 麻希子はわざと舌を逃がして、無反応を装う。
 ふっと隆は笑うと、今度は麻希子の項から鎖骨にかけて、唇を這わす。
 憎らしいほどに、麻希子の性感帯を突いてくる。
 あれほど、冷め切ったと思っていた下半身が又、熱くなってきた。
 一体、私はどうしてしまったのだろうか?
 麻希子はうろたえ、驚き、隆に身を任せるしか手立てが無くなっていた。
 それは、まるで自分がオトコをしらない少女の頃に戻ったかのような
 感覚を持った。

 隆は顔を麻希子の胸に移していた。
 其処には、処女であった娘の綾乃とは違う熟女の豊満な乳房が
 横たわっていた。やや黒ずみ、大きな乳首は綾乃を真剣に育て上げた
 母親の証明だろう。
 隆は口に含み、甘噛みする。
 あっ、ああ…
 麻希子が反応し始める。
 敏感な体をしているのだ。
 だからこそ、前戯も無く、三回目も絶頂に達することが出来るのだ。
 右手で大きな乳房を交互に揉みほぐす。
 い、いいいっ…
 親指の腹で唾液でぬらぬらとした乳首を弄ると、麻希子はおもわず、
 背を反り返した。

 
 
 

 麻希子はそのまま失神状態に陥った。
 隆も全精力を吐きだした後に、急激に酔いが
 回ってきて、麻希子の横にドッと体を預けた。
 はあ…、はあ…。
 麻希子の静かな寝息が耳元に聞こえる。
 弾丸SEX。
 隆はそう自嘲した。
 あろうことか、綾乃のママとそんな事になろうとは。
 体と体の関係だけのSEXは、隆の本意では無かった。
 しかし、求められれば、応じる。否、応じれる体力と精力が自分には
 あることを知った。
 でも、心の奥深くに違和感が渦巻いていた。
 だから、じっと、麻希子が覚醒するのを辛抱強く待った。

 うっ、ううん…
 麻希子が快楽の園から舞い戻ったようだ。
 暫し、目をしばたたかせていたが、やがて、恥じるような笑顔を
 浮かべる。
 「凄いわ…」
 麻希子は愛おしそうに、隆の頬に手を伸ばす。
 「これから、どんなスケコマ氏になるのかしら?」
 「麻希子さん、お願いがあります」
 えっ?
 真剣な顔をしている隆をみて、麻希子が眉を顰める。
 「今日の事は絶対秘密にするわ…」
 「ええ。それは信じています。僕のお願いは別の事です」
 「別?」
 「もう一度、SEXしたいんです」
  ぷっ…
  麻希子は思わず、吹き出してしまう。
 「な~に?又?若いなあ…」
  麻希子は急に年の差を感じてしまう。
  正直、体は十分満ち足りていたからだ。

 「隆君は、感じなかったの?」
  麻希子は自分だけが快楽の渦に巻き込まれたかと心配になった。
  年下の少年に翻弄され尽くした自分に、少し恥じ入った。
 「とっても感じました」
 「じゃあ、何故?」
  麻希子の勝気な面が露わになる。
 「もっと貴女に感じて欲しいからです」
  隆は麻希子を真正面から見詰めて、答える。
  …
  もっと感じさせる…
  この少年は何を言わんとするのだろうか。
  私は今まで経験したことのないような快楽を楽しんだ。
  これ以上とは?
   
 
 

 
 
  
プロフィール

売れない中年作家

Author:売れない中年作家
初官能恋愛小説です。姉妹編で「美女と野獣」掲載しています。そちらもどうぞ。筆者の初刊行本は「人間は走る」(文芸社)です。オンライン書店で閲覧・購入下さい。
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