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投稿者: インジュン    [2013年 08月 14日 (水) 16時 34分] ---- ----
▼一言
Angelが「この世界が終わる前に・・・」という趣旨の発言をしていましたがミカミが途中で終わらせてしまうのでしょうか?
あと光輝はハッカー?情報屋?

応援してます!
俵屋文吉    [2013年 08月 14日 (水) 17時 02分 51秒]
ご感想有難うございます!

そうですね、Angelが言っている台詞はかなり根幹に関わる発言です。EAOは『終焉に向かう楽園の物語』ですので、その終焉が何か、楽園が何を指すのか、今後分かってくると思います。

ちょっとボカシてるのであれですが、光彦は『魔術師級』と呼ばれるスーパーハッカーですね。でもそれだけでもありません。そこも追々書いていきます。

今後共よろしくお願いします!
投稿者: どろたぼう    [2013年 08月 14日 (水) 14時 26分] ---- 男性
▼一言
この手の話題はあまり好まれないようですが、それでも感想を書かせてもらいます。
一つ前の話を読んでからだと、自分も陣がEAOを続ける理由付けが弱いと思います。
水穂及び光彦は陣に今回のようなトラウマを持っていることを知っていながら、同じようにトラウマを刺激するであろうEAOを続けさせるでしょうか?
権江の方はゲームの事を知らないからと考えられなくもないのだけど、水穂はより強く止めようとするんじゃないでしょうか?
更に光彦の方ですが、最初の頃、盲信的なほどミカミを崇拝しているような描写をしていながら、
一個人でしかない己の力で何かしら調べられると思えてるところに違和感を感じます。
ウィザードってジョブとしてではなく天才的なプログラマーのような存在を差す言葉として最新話で使ったと思うのですが、
そんな人間が崇拝するってことはミカミは光彦にとって足元にすらたどり着けない相手だと思っていたからだと思うのです。
さらに同じく光彦は陣の修めている武術の事も知っているはずですよね?
蠢動2の騒動とその結末を見る限りでは一国の政府ですら手出しを控えようとする相手ですよね?
今後起こるであろうリアルでの騒動は、ミカミが起こしたのだろうと判断する2つの政府もあるわけです。
相馬家での騒動を光彦が知るのはまだ先のことになるだろうけど、相馬家が政府からですらそういう扱いを受けているだろうことは知っているんじゃないでしょうか?
それ以前に、こういう問題を起こしておきながら2つの政府がなんの行動も起こさないってところも納得いきません。
理由は先ほど書いたとおり、手を出したくない相手を怒らせたままにしておくのか、と。
相馬家がそれほどの力を持っていなかったのならば、リアルを心配して続けろってのもまだ納得できますが。
俵屋文吉    [2013年 08月 14日 (水) 16時 55分 11秒]
えーっと、本来のルールなら「ちゃんと読んでください」で済ませてしまうのですが、あまりにもこの手の話題が多いのでここでまとめておきます。今後同様の話題が出た場合は全て削除しますので。
解釈方法を作者が提示するというのは読者を舐めてる行為だと思っていますので嫌なのですが、分からない方が多いようですので…。分かってる方にはご不快かもしれませんがご容赦ください。

・陣のEAOを続けるモチベーション
当作「世界・1」にて陣がソニアへの問答後の地の文。「この時から、陣にとってEAOは『学ぶべきものが多い戦場』になったのだと思う。」が主人公の自発的な参加理由として描かれています。本来の解釈を書きますと陣は戦場は知っていますが、戦場で学ぶという事をしてきていません。それは敵への畏敬や相手を知ること無く、全てを殲滅してきた彼の過去にあります。
だからこそ、敵と自分という関係性、武術という言語を通じて敵と相対する事が出来る「貴重な場」という認識を彼はしています。「世界・1」の段階では彼の過去が明らかになっておらず、ちょっと話としても離れているため分かりにくいかもしれませんが。動機の弱い強いの問題では無く、彼の「守れる力を欲した」という強さへの欲求そのものを鑑みれば、当然理解してもらえると思っていました。なんでかんだ「普通の修行がしたい」と言いながら、彼も楽しんでいるんです。そうじゃなかったら彼の性格だと誰が何と言おうと辞めてますから。

ここらへん、分かって貰えないので「1から10まで1話で説明しないと分かって貰えないのか」と嘆いていたんです。ちゃんと通して読んで判断すれば分かるかなと思ってます。
こちらが一章、二章における陣がEAOに参加するモチベーションになります。

・水穂と光彦が続けさせる動機
これ、本当に分かりにくいですか?彼と彼らの個性とやりとりを見たら理解しやすいとまで思ってるんですが。陣自身、それはトラウマでは無く業だと感じています。そして作中を見てもらえれば分かりますが、内包する業をそのまま許すほど彼のメンタリティは弱くありません。
ただ、現実世界でそれを試させるわけにはいかないですよね。平和な日本でやれば殺人鬼一直線です。だから光彦が彼の状態を聞き、まだ完全にコントロールできないまでも、それを現実世界まで暴走させないなら辛うじて良いとしているのです。正直、水穂の心的説明が甘いのはあるので、彼女の心情は分かりにくいと確かに思いますが。いつかは乗り越えるべき壁ですので、心配しつつ好きにやらせているというイメージになります。ただ、陣が苦しい時に傍にいてあげたいという思いは強いですよね。

・光彦の手のひら返し
光彦の手のひら返しですが、もちろん彼はミカミを尊敬していますし、VR技術では遥か雲の上の人間という認識をしています。光彦個人(では厳密に言うとありません)が何故調べられると確信しているか。まぁ彼が天才的なハッカーであっても難しい仕事ではあるのですが、これはミカミ本人の発言がキーになっています。「かならず等価の情報を上げる」という発言通り、光彦へはこの情報で辿れるであろう、また辿った先が情報として等価になるであろうからこそのあの発言なのです。(どうやって光彦が追うかは次章ですが、追い方まであの話で説明したほうが良かったですか?あの段階でそれを言うのは全体の流れを見ると蛇足もいいところだと思いますが)

・国について
日本が相馬に対してアクションを起こさない理由は簡単です。ミカミへの政府からの発言を見ればわかると思いますが、「藪をつついて蛇を出したくない」んですよ。そして政府筋から出たメッセージはシャドウサービスに持たせた内々の警告です。さすがに同盟国へ表立ってクレーム入れるというのは、現状ナンセンスだと自分も思いましたので。
まぁ相馬家という一族に関しては、ゲノムブレイン社という大企業を隠れ蓑してるので、表立って日本政府よりクレームが出ない限り、アメリカ外交筋は動かないでしょうが。

政治が事なかれ主義なのはどの時代も一緒です。

光彦がリアルを心配して続けろと言っているのは、陣そのものよりも陣の周囲が狙われる事で陣にダメージが行くのを心配したためです。陣本人に関しては全くといっていいほど心配はしていません。友達甲斐がないと思われるかもしれませんが、そこらへん、幼馴染だからこその信頼があるのです。

あえて明示的に書いていない箇所ではありますが、ちゃんと読んでくださっていればある程度想起出来ると判断して投稿しています。裏の裏まで全て説明するという方向では無いですし、今後もそういう作品作りを目指すつもりは(少なくとも本編では)ありません。
もちろん、それが万人受けするものではないと思っていますので、「なんか分かんないけど熱くて面白かった」と言われるような物にはしたいと考えています。
ただ、細かい部分(誤字脱字誤認識はすいません!気をつけます!それ以外の分かりやすい心情や過度の説明が無い事)が気になる方は物語が収束する後半になるか、今後も提示されないかのどちらかになると思います。

例えばですが、こうしたほうがもっと面白いんじゃない?とかプリムラそろそろ武器作ってやらねえと素材借りパクじゃねえかとか、いつ転職するんだよ主人公wそういうご意見なら非常にありがたいのですが、段々、理解不足でのこういうご意見が単なるディスりに見えてきてしまっています。
分かって貰えない部分に自分の筆力不足も感じつつ、読者の読解力に期待するのは間違っていますでしょうか。何もかも懇切丁寧に書かれている作品、読んでて面白く無いと個人的に思うのです。

極論すれば、作者と読者の趣味が合わないのは、もうどうしようもないと思っています。商業誌なら読者層のターゲッティング・マーケティングの元に、ちゃんと売れる作品を書かなければいけないと思いますが、あくまでもここは無料で公開する場ですので。ミスマッチがあるのなら、最悪読者が離れてしまってもしょうがないと思っています。商業的にやっている訳ではないので結果を気にしなくて良い分、自由に書ける場と思ってますので。
(じゃないとそもそも今のヒロイン不在とかいうのはありえないと思いますのでw)

以上、本気で感想として書いてくださったと感じましたので、こちらも思いを込めて返答させていただきました。
投稿者: 明日は明日の風が吹く    [2013年 08月 14日 (水) 05時 32分] 30歳~39歳 男性
▼一言
仮想現実ではなくて創られた異世界?
俵屋文吉    [2013年 08月 14日 (水) 05時 48分 31秒]
…ギクゥッ!!??

ええっと、今後のためにそこは内緒にしておきます!w

いや、でもこの前の感想といい、明日の風が吹くさん穿ってきますねぇ。
投稿者: PoHすけ@虚度光陰    [2013年 08月 14日 (水) 04時 39分] ---- ----
▼一言
主人公がゲームを継続する理由がすごく弱い。
そもそも前提となる光彦が、単独で製作者の悪巧みをわざわざ暴く理由からして不明。
しかも、『シャドウサービス』と言う怪しい存在を認識しているのに、対策を示した様子も見られない。
これでは、自分が欲する要求だけで参加を強要し、リスクを負わせている風にしか見えない。
頭が良い設定の割に、続けてさえいれば問題無しと現実では無警戒な点も気になる。
主人公が必須要因なら、切迫した状態となれば身柄の拉致と言った強硬策も可能性して考えられるでしょうに。
実際に実家を襲撃している以上、向こうも躊躇はしないだろうし。
ゲーム内ではあれだけ心配してるのに、現実での対応は本人任せってことなのか。

デスゲームのような強制参加ではないので、リスクを負ってでも主人公が参加する動機付けは重要な要素。
この先、更に不利な状況に陥った時、そこが弱いと『なぜ辞めないの?』と読んでいて興醒めしてしまう。
もっと主人公自身が渇望するような、強力な参加動機が欲しいかな。
俵屋文吉    [2013年 08月 14日 (水) 05時 40分 41秒]
ご感想ありがとうございます!と言いたいところなんですが。

ちゃんと読んでらっしゃいますか?その部分は自分なりに書いてあります。
モチベーションの部分は以前に書いてありますので2度書きは避けました。ちゃんと読んでくださっているなら主人公に参加動機が有ることも分かると思いますよ。現実に影響あるからうんぬんの所も光彦にちょっとぼかさせて最新話で話してありますし、当然陣君はあらゆる手段で監視されてますので、何かあったら強面の人が飛んできます。これもちゃんと読んでくださっているなら分かるものと判断して投稿しています。

自分の筆力の問題も当然あるとは思いますが(というか自分自身筆力あるのか?という疑問もありますので)、最近こういう「1から10まで1話で全部説明しないと分かって貰えないのか?」と、ちょっと作品の方向性と乖離した意見が多いので困惑しています。
投稿者: 紅蓮    [2013年 08月 13日 (火) 23時 36分] ---- ----
▼一言
物語としては凄く面白いです、少し設定が甘いかもしれないけど、面白いです。
俵屋文吉    [2013年 08月 14日 (水) 00時 41分 00秒]
ご感想ありがとうございます!

いや、実際他の所でも書いていますが、当作が処女作なんですよね。
プロット作成や設定等も可能な限り練り込んではいるんですが、書いている間に「ここはこうしたほうが面白い」とか「ここの時系列なんかおかしい」とか後で出てくるケースが結構あって。
一章最後の方では辻褄合わせに終始してしまった部分も散見します。

元々文系でも無く(専攻は美術でした…今の職もそっち関係ですw)、読書が好きなだけの人間が、独学でなんか書けないかと始めた物語ですのである程度はご容赦いただけると助かります!(まぁ、大分温かい目で見て頂いてる気がしますが)

明日の投稿で一章終わりまして、インターミッション挟んで二章に入るんですが、そちらでは一章を書いてる中での気付きや反省を生かして、設定やプロット、この物語の最終章までの時系列を見直して仕切りなおすつもりです。

まぁ、書くことが一番の練習だと思ってますので、主人公の成長と共に作者の能力も上がればとw
投稿者: 是々里楽    [2013年 08月 13日 (火) 19時 11分] ---- ----
▼一言
リアル復讐止めるためにNPC復活イベントだねwww
俵屋文吉    [2013年 08月 13日 (火) 22時 04分 12秒]
感想ありがとうございます!
うん、似たような事考えたけど、そっちのルート行くと文字通り火薬の庭が出現しちまう未来しか思い浮かばなかったんだ(汗)
投稿者: galza    [2013年 08月 13日 (火) 15時 29分] 23歳~29歳 男性
▼良い点
物語としてはありだと思う。
▼悪い点
これはゲームなのか?
現実が絡みすぎていてMMOに感じない。
▼一言
ゲームにリアル(身体能力)が反映され過ぎるゲームなんてもうわけがわからない。

せめて、自分の身体能力を脳の記憶から反映するならわかる。

主人公は現実世界でも化け物だということはなんとなくわかるが体の耐久力はどうなってるの?

スキル制のゲームでもHPないしスタミナみたいなのはあるものでしょ?

ニュービーなのに耐えれ過ぎ。

それとゲームマスターが干渉しすぎるのはまだいいとしてこれ主人公がゲーム続ける理由がなくなるんじゃないか?

トラウマえぐったものに妹も親友も主人公を参加させようなんて考えんだろ?主人公ももちろん。

など色々言いましたのですっきり(´Д`)y-~
これからもがんばって( ´ ▽ ` )ノ

PS:ステータスが分からなすぎ( -ω-)y─┛~~~
俵屋文吉    [2013年 08月 13日 (火) 16時 25分 09秒]
ご感想有難うございます!

物語の今後に絡む部分もありますので、答えられる所は答えていきます。

>これはゲームなのか?
>現実が絡みすぎていてMMOに感じない。

これはあえてそうしています。前提としてのMMOが舞台のお話では無いのです。
あくまで味付け・舞台の一つとしてMMOというシステムを利用しています。

>ゲームにリアル(身体能力)が反映され過ぎるゲームなんてもうわけがわからない。

主人公はそれが出来る特殊な環境に置かれています。それが作中の謎の一つになっています。

>スキル制のゲームでもHPないしスタミナみたいなのはあるものでしょ?

当然あります。
主人公以外のプレイヤーはそれに依存しています。
主人公に関してもある程度は依存しますが、レア防具を初期にゲットして防御力が上がる等していますので。実際、血狼では一撃死しかけてますし、グレンデルには3発で瀕死です。まぁ避けまくってますから。

主人公がゲームを続ける理由は、彼自体の自発的なものでは無いですがあります。
それは次話にて語られています。
まぁトラウマあるのにやらせようとするのはそうですが、続けないと(元)軍人さんが大挙して寮襲っちゃいますよ?w
詳細は次話ですが。ちょっと前出しです。

ちなみに前述の「MMOが味付けとして機能」する関係上、他のお話のようにステータスを明示的に分かるように提示する予定は今後もありません。そこを重要なポイントと捉えていませんので(汗

以上、こんな感じです。
投稿者: PoHすけ@虚度光陰    [2013年 08月 13日 (火) 01時 17分] ---- ----
▼一言
製作者の行動が稚拙に映る。
本人も言ってたことだが、囚われている訳ではない以上、あくまでも参加するかの決定権は主人公が握っている。
にも拘らず、あっさりと主人公に対して策略してたことを露呈。
更には、そのリスクに見合うだけの餌も提示せずにドヤ顔で退場。
主人公側の事情を聴いても尚、あれでこの先もゲームを継続すると信じられることが凄いわ。
俵屋文吉    [2013年 08月 13日 (火) 01時 28分 14秒]
感想ありがとうございます!

まぁ遊び心というか、メンタルが子供なんですよね、彼は。
人から凄いと思われたい、人を弄って楽しみたい、さぁ私が作った遊び場だ、みんな私を崇めて遊べ。的な。

でも、色々幼稚だったり感情のコントロールが下手だったりする彼ですが、それでもやっぱりある種の「天才」なんです。
次話でそこらへんもちょっと見えますが、自分が途中で終わらずに当作を完結まで書くことが出来れば、何故彼が「天才」だったのかも分かるプロットになっています。
投稿者: 明日は明日の風が吹く    [2013年 08月 13日 (火) 00時 16分] 30歳~39歳 男性
▼一言
福音の発言は恐れと嫉妬か。一応陣もルール内でやってるんだよねえ。システムサポート一切受けてないだけで。文字通りの「プレイヤースキル」に嫉妬してるんだからみっともないわなあ。本人の技と体が超人的なだけでチートなんてどこにもないって知ったらどう出るやら。想像はつくがね。

まだしも朱雀の方がある意味「戦う者」としてよっぽどまともに見える。遊びで戦うものの限界か。
俵屋文吉    [2013年 08月 13日 (火) 01時 22分 08秒]
感想有難うございます!

まさにご感想の通りで、そこに「嫉妬」や他のギルドリーダーの前で恥をかかされたという「恨み」も仄かに香っています。
自分自身という殻を守るために「大したことない、むしろ害のある人間である」というレッテルを貼りたがるのは、自己保身に走る人の典型的な行動の一つですね。

まぁスオウが果たして陣本人のリアルを知る日が来るのか、それだけ重要な役をアサインされるのか。お楽しみに!(まぁああいう一方的に主人公を嫌うキャラって、一人いると動かしやすいのは確かですが)

朱雀もある意味リアルがぶっ飛んでますが、これも今後をお楽しみに!ですね。
投稿者: thanks    [2013年 08月 12日 (月) 15時 39分] ---- ----
▼良い点
毎回読むのが楽しみですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
▼悪い点
キー・・が・死んだ・・・⁉orz
▼一言
キーがががが
俵屋文吉    [2013年 08月 13日 (火) 01時 15分 05秒]
感想有難うございます!

お話の「if」として、彼が死なないルートも実は存在しました。
ですが、それはより悲劇的で救いのないお話でした。
色々考えた結果、今回のお話になりました。

結局は救えていないですし、誰も幸せにはなれませんが、後味だけは悪く無いようにと思って、明日投稿の一話は書いています。
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